【世界に誇る日本映画】黒澤作品に1回の出演ながら鮮烈な印象を残した女優たち
前回の動画で、複数の作品に出演して黒澤映画を彩った名女優15人をご紹介しましたが、作品としては1作しか参加していませんが、鮮烈な印象を残した若手女優や名女優、1作のみに参加して脇役ながら作品に重みを与えた大女優たちがいました。そこで今回は、1作のみに参加した名女優、名脇役をご紹介したいと思います。
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3 Comments
小田切みきかな。
黒澤監督の女優では、肉体的には劣るが、黒澤監督は女優さんに逆効果を求めるクセがあります。
天然の魅力が小田切みきの最大の魅力ですね。
津島さんは七人の侍で、ライティングが激しく、目を痛めながらの演技でした。
小田切みきが最高です、ストッキングがうれしい過ぎてバスに引かれそうになるシーンは生きるの中で一番好きで熱いシーンです。生きるのテーマとは関係なそうで作品に深みが増してます、彼女の笑顔、若さがイキイキと表現してます。
労作だと思いました。
女優さんたちの生い立ちから経歴が端的にまとまってスッと頭に入ってきました。
黒沢作品は全作鑑賞しているので、あぁあの場面の女優さんなんだぁ、と懐かしく思いだしました。
ありがとうございました。