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【第19話】熱血最強ゴウザウラー

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《作品》熱血最強ゴウザウラー

《あらすじ》
全宇宙を支配しようと目論む悪の帝国『機械化帝国』。機械神の統べるこの帝国が、ついに地球侵略を開始した。帝国の配下、歯車王とその部下ギーグは壊れた機械から『機械化獣』を作り出し、春風町で大暴れする。そのとき、太古から地球を守護する光の戦士『エルドラン』が再び現れた!
 恐竜時代の地球を守るために機械化帝国と戦うエルドランは、現代の平和を春風小学校6年2組の子どもたちに任せ、3体の恐竜メカ、『マッハプテラ』『ランドステゴ』『サンダーブラキオ』を託す。3体は熱血合体して、巨大ロボ『ゴウザウラー』になるのだ。峯崎拳一、立花浩美、朝岡しのぶの三人を中心にした6年2組のクラス全員18名は、地球の平和を守って戦う『ザウラーズ』となって機械化帝国に立ち向かう!

《メインキャスト》
峯崎拳一:高乃 麗/立花浩美:林原めぐみ/朝岡しのぶ:天野由梨/石田五郎:上村典子/白金太郎:島田 敏/火山洋二:篠原あけみ/光主エリカ:林原めぐみ/小島尊子:大谷育江/長田秀三:天野由梨/武者小路叉音泰:篠原あけみ/関 和孝:梁田未夏/水原結花:大谷育江/田辺久美子:高乃 麗/山本春枝:林原めぐみ/佐藤明美:篠原あけみ/佐藤晴美:梁田未夏/藤吉雅夫:新田三士郎/大山育代:上村典子/中島辰男:新田三士郎/高木俊夫:島田 敏/弥生由里:天野由梨/北条千代乃:上村典子/武田長官:西村知道/機械神:青森 伸/歯車王:菅原正志/ギーグ:青森 伸/電気王:佐藤正治/エンジン王:菅原正志/原子王:梁田清之/エルドラン:島田 敏

《メインスタッフ》
企画:サンライズ/原作:矢立 肇/キャラクターデザイン:兼森義則/デザインワークス:やまだたかひろ/メインメカ原案:松村則義/メインメカデザイン:城前龍治/美術監督:池田繁美/カラーコーディネイター:甲斐けいこ/撮影監督:平田隆文/編集:笠原義宏/音響監督:山崎あきら/音楽:長谷川智樹/監督:川瀬敏文

《公式サイト》
http://www.eldran.net/gosaurar/index.html

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33 Comments

  1. ザウラーズだけが機械化帝国と戦えるだけじゃない地球防衛組や今はやめてるガンバーチームがいる
    ザウラーズだけが戦える訳が無い

  2. せっかく電気王という強敵を退け、マグナザウラーという頼もしい味方も出来たのに😅ザウラーズもやっぱり小学生だな。先生の「そういう考え方は良くないな。君達が地球防衛で大切なのは良く解る。だからと言って勉強を疎かにしていい理由にはならない」この言葉を聞いた時、中島先生はいい先生だなと思った。ほっておけば楽なのに必死になって生徒のことを思う優しさ、拳一を叩いた先生の思い。大人になった今はしみじみ解ります😊小学生の時は拳一並の問題児だったから僕も😊

  3. 大人が教育を受けさせないのは義務教育を受けさせないのは違法

    小学生を辞めるのは権利(後でどうなるのかわからないけど)

  4. ケンイチたち、宿題をしていないことで先生から注意されるけど、何のかんの言ってもザウラーズは優遇されている。前作のガンバルガーのパイロットたちは正体を秘密にしてあったから手柄も認めてもらえなかったし、電童の銀河たちも同様。ワッ太も仕事をしなければ死活問題なのに、先生たちはあまりいい顔はしていないからな。

  5. 実際こんな事態になったら、特例措置で一生各国家が面倒見る前提で学業免除してもいいとは思うがね。

  6. 顔見せ桂さん👓✧…当時、ゴウザウラー視聴時、前作ガンバルガーにタイダーがひょっこり出演したみたいに次は闇野さんが出てきたり!?…って淡い期待してました・・あ、桂さんに不満なんてないですからね♪

  7. 武田長官に、特別隊員として迎えられ、安易に受けてしまうザウラーズ。特に拳一は、中島先生の言う通り、地球を防衛していることを、勉強しない言い訳にしているのは、明らか。ロボットもの、あるいはヒーローもので、主人公が学生の場合、学校生活や私生活を、かなりの程度犠牲にしなければならないはず。主人公たちが、画面に映らないところで困っているであろうことに、焦点が当てられている。地球の防衛が最優先という理屈を突き詰めていけば、ザウラーズは純然たる軍人であることを余儀なくされ、小学生としての日常は、すべて犠牲にしなければならない。中島先生は、生徒たちの勉強が疎かにならないようにと考えて、行動しているように描写されている。しかし、生徒たちから当たり前の日常が奪われることを、何より懸念していたのではないだろうか。生徒たちは成長途上の子供であり、小学生として、まだまだ多くのことを経験しなければならない。そうすることで初めて、一人前の大人になることができる。中島先生の言う「勉強」は、もう少し広く捉えて、大人になるために必要な、数多くの経験と見るべきではないか。日曜日に、今日できなかった授業の続きをすると告げる先生。ここでいう「授業」は、大人として、教師として、子供たちに与えるべき、多くの経験を指すと考えるべきだろう。このように見た場合、中島先生が、ザウラーズの担任として、自分のするべきことを正しく捉え、実行していることが分かる。生徒たちが地球を防衛しているように、自分は、子供たちの日常を守らなければならない。こうした先生の考えがよく分かるのが、拳一にビンタをするシーン。浩美に、防衛隊の服を脱ぐなと強制しようとする拳一。この時拳一は、軍人のような考えをしつつあり、浩美もそれに巻き込まれそうになっていた。その危険性を感じ取り、生徒たちを間違った方向に向かわせてはならないと考えたからこそ、拳一をはたいたのだろう。昨今、体罰は一律に問題視され、訴えれば100%生徒が勝つのが実状。しかし、中島先生のビンタは、生徒を守ろうとする、必死の思いの表れに他ならない。子供番組ではあるが、我々大人が、これから成長していく子供たちに、どう向き合うべきかを考える上で、多くの示唆を含んでいる回。ロボ戦では、パースの利いた、気合の入った画面が見られ(予告の時点から、気になっていた)、作画面でも見応えは高い。

  8. 地球を守る小学生も色々大変
    だけど地球防衛する生徒がいる
    担任の先生は授業だけでなく
    戦闘があれば生徒の心配したり
    中島先生も色々大変なんだよね・・・

  9. 挙一、常識としては逝き過ぎてるけど、リーダーは彼で良かったと思う。
    前作の主人公が良い加減だったのに対して彼は闘いに熱血漢だし。

  10. 地球を守る小学生とその小学生を教える先生か・・・
    ガンバーチームが一番気楽だったな

  11. 日曜に補習は先生が一番嫌だろうに、生徒のためと言うことで…先生は大変ですよ
    ある意味地球を守るよりも大変
    そして何よりしのぶが拳一のよき理解者すぎる(・∀・)

  12. アニメーターさんのデッサン力だけでこれだけ動く手描きのメカを見れるのは本当に贅沢な時代だった。

  13. 小学生ヒーロー、ヒロインの切実な悩みの話。エルドランシリーズのこういう回が大事なんだよね。

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