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わが青春のアルカディア無限軌道SSX 第12話[公式]

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【あらすじ】
地球はイルミダスにより支配され、キャプテンハーロック、大山トチロー、クイーンエメラルダスの3人は、コードナンバーSSXの無法者として宇宙中に指名手配された。
ハーロックたちは、イルミダスとの戦いの中、物野正や有紀蛍、レミ、ドクターバンたち新しい仲間と出会い、彼らとともに宇宙戦艦アルカディア号で宇宙のどこかにあると信じる理想郷・アルカディアを探す旅を続ける。

第12話「心で操る・心の船」
正がゾーンに捕まってしまった。正を返して欲しければ私と戦えと、ゾーン自ら操る光子戦闘艦がアルカディア号に接近してきた。抜群な頭脳を駆使してハーロックに迫る、ミスター・ゾーン。その理由は何か?ハーロック、危うし!

放送年:1983年1月12日
色:カラー
キャスト:ハーロック:井上真樹夫(いのうえまきお)
トチロー:富山敬(とみやまけい)
物野正:間嶋里美(まじまさとみ)
レビ:鶴ひろみ(つるひろみ)
ラ・ミーメ:山本百合子(やまもとゆりこ)
クイーン・エメラルダス:田島令子(たじまれいこ)
ゾーン:古谷徹(ふるやとおる)
ドクター蛮:八奈見乗児(やなみじょうじ)
ナレーション:野田圭一(のだけいいち)

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35 Comments

  1. ゾーンは心が狭いです!自分の船を作る技術のなさを全部ハーロックのせいにしているよ!

  2. リアルタイムで放送していた時間帯に裏番組のうる星やつらと水曜スペシャルが強かったのが誠に残念

  3. 確かにな😌‼️人間と言う、コンピューターより、優れた~~~モノは~~~存在しないし、造れない😤😤😤😤🎎

  4. 古谷徹さんまさか遣らかしで落ちぶれとは生前古谷さんの事かわいがつていた、永井一郎さん、八浪乗次さん、加藤清像さん、白石冬美さん、井上真樹夫さん達も天国で泣かれていると思う

  5. 嘘かホントか知らないが、カッコイイヒーロー専門で、
    仕事もこれを基準にしているそうだが、悪役もいい味出してるな。
    古谷徹。

  6. 「屈辱と言う弾で胸を撃ち抜かれた」と言ってミスターゾーンを撃たないハーロック。
    この考え方の理由が出てくるのが最終回だからぁ…

    それにしても「ありがとうおじさん!」とチビッ子に言われて顔が緩むミスターゾーンの人間らしさよ…

  7. わが 青春 の 科学 実験 、 アルカリ や 、、、 リトマス 試験 紙 の 反応 は 、 RED 。

  8. 2クールにも及ばない22話で放映が打ち切られたため
    否定されがちだが
    他作品では寡黙でクールなハーロックよりも
    今作の若々しくて感情が豊かなハーロックが自分は一番好きだ

  9. 「その声聞いたことがあるような気がするな」「だろうな、遠い昔に」
    バッターボックスとマウンドに立って何度も死闘を繰り広げた宿敵同士の再会。

  10. 『ミスター・ゾーン』の『古谷徹』さんと言えば自分の世代は何と言っても、
    『巨人の星』の 「星飛雄馬」 (女房役「伴宙太」の声は「八奈見乗児」さん) だけど、
    もう一つ『カーグラフィックTV』という ”自動車番組” の ”ナレーション” を、
    長ーく担当されていて現在でも放送されている ”長寿番組” であるw。

    自分の若い時は ”クルマ” の事だけに興味を持って見ていたから、
    ”ナレーター” を誰がやっているなんて全く気付かなかった(笑)。
    段々とこの ”「ナレーション」の声、聞き覚えがあるな・・・” となったが、
    まさか『星飛雄馬』・・・だったとはねww。

    今では、ほぼ見なくなった” 「TV」 番組 ” の中で自分が唯一、
    見続けている民放番組の一つでもある(笑)🚘🚙🚚🙂。

  11. 艦が小惑星にぶつかって惑星の地肌が見えるほど大穴が空いたり各所で漏電しても、ゾーンはなんの危険もなく平然としていられるのだから十分に乗組員の安全に配慮していると思う

  12. ハーロックが、ミスターゾーンの設計した艦を、「乗組員の安全に配慮していない。」という理由で選ばなかったのは、
    まだ、ハーロックが軍人で、地球連合艦隊がイルミダスと戦っていた頃の話です。(ハーロックが海賊になる、ずっと前の話。)

    ミスターゾーンがイルミダスに雇われてからは、むしろ、過去に言われた、
    「乗組員への安全に配慮できていない。」と言ったハーロックの言葉によって、このミスターゾーンの戦闘艦が、漏電しても危険がないような安全な戦艦として設計されたのでは?

    特に、今回、ミスターゾーンがハーロックとの一騎打ちの為に設計した艦は、オールコンピューター制御システムで、
    乗組員は、設計者張本人の、ミスターゾーンの1人だけです。

    ゾーンが自分の命を護る為に、安全に配慮して設計したならば、
    むしろ、過去に、まだ軍人だったハーロックの「乗組員の安全に配慮されていない」との指摘に気づいて設計を改善しているのだから、
    過去の「乗組員の安全に配慮できていない。」、というハーロックの指摘は、設計者にとっては、むしろ貴重な意見になるようなものだったはずです。(私自身なら、貴重な御指摘は、今後改善できるので、感謝します。)

  13. 👓️してる方が大人でしてない方が小学生くらいの年頃かしら🤔してない方が大人っぽいような感じだねぇ~っつ😃🤗まるで美少年みたいねぇ~❣️でもハーロックも💢こらないであげてねぇ~っつ😅😅😅

  14. 八奈見乗児って我が青春のアルカディア。の他にも内田さゆりちゃん主演の『どきんちょ❗ネムリン❣️』でも声の吹き替えでビビアンかな?🤔ずっと休まずかしら🤔記録的な出演作だねぇ~っつ😅👍️

  15. 今回はアルカディア号に花形と伴が居て、イルミダスの戦艦には星飛雄馬が居ましたね。そして番外編として番場蛮がw

  16. 地球連合艦隊の軍人であった時のハーロックが、
    「乗組員の安全(命を護る事)に配慮していない」戦艦を選ばなかったのは、(一般的に)当然の事だと思います。
    この事は、この物語(戦艦)だけでなく、現在、普通に生活している視聴者の、私達全ての人間にも通ずることだと思います。
    現在、生きている私達の生活の中でも、「安全(命を護る)に配慮」していなければ、後で、大変なことになります。

    私自身は設計職ではありませんが、その他の職業全てにも通ずる事だと感じています。

    例えば、視聴者の、現在、生活している私達でも、いざ、商品を購入して使ってみると、

    使い勝手が悪かったり、安全(命を護る事)について配慮がされていないな、と感じることはあるはずです。

    戦艦を設計するエンジニア(ミスターゾーン)と、戦艦を使う軍人(ハーロック)は、分野が違います。

    ですから、戦闘のプロである軍人(しかも艦長)のハーロックが、実際に使用する船(艦)を、様々な視点から確認した上で、「乗組員への安全に配慮がない」と判断して、ハーロック自身の戦艦として選ばなかったならば、ハーロックの選択は、正しかったと思います。。。

  17. 200万光年離れた遠い距離でもすぐに通信できる瞬間交信装置を、地球連合に所属していた時から開発したMrゾーン。
    それだけの技術がある技士ならば、例えポストを外され配置転換されても、配置転換された部署で、天才的な技術を認められて、また、元の部署に戻る可能性は、いくらでもあったはずです。(決して、解雇されたわけではない)。

    トチローさんが、以前、言っていたように、多くの技士が挑戦しても、誰も開発することのできなかった瞬間交信装置を開発する程の技術を、Mrゾーンは持っていたのですから。。。

    ただ、ポストを外された失敗とすれば、戦艦に関しては、ハーロックの言う通り、「乗組員の命を護る配慮がされていなかった。」事、だけだったのでしょう。復帰できるチャンスは、いくらでもあった筈かと思います。(失敗は成功の基、ともいいます。)

    自分自身の、設計面での配慮のなさの失敗を、見直して、自分の設計した艦を、実際に使用する軍人の立場、視点から、見直そう、という改善的な思いがあれば、Mrゾーンの復帰は可能だったと思います。

    それなのに、「ポストを外され、配置転換された時、私の「技師としての生命は終わったのだ!」と、ハーロックを憎む、Mrゾーンは、大げさすぎると思います。(チャンスはいくらでもあった筈です。天才的技術を持っているし、配置転換されただけなのだから。。。)

    「私の自慢の艦を」というMrゾーンには、そのMrゾーン自身の自慢の艦を、検討の結果、選択できなかったハーロックに対して、技士としてのプライドから、憎しみに替わってしまったのが、とても残念です。。。

    Mrゾーンの自慢の艦を、選択できなかったハーロックには、
    「艦長」として、乗組員となる部下の安全を考慮する「義務」だけでなく、「部下の命が護られる事を願う心」があったので、仕方なかったのでしょう。

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