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菊池桃子 敏腕官僚夫(65)の退職出迎え姿を目撃!ついに同居生活も開始

「この当時から、自民党内では“菊池さんを国会議員の候補者にしてはどうか”という話をよく聞くようになりました。2016年には“参院選で自民党が熱視線”などとも報じられています。2019年の参院選の際にも候補として具体的な打診があり、菊池さん本人から断られた経緯があったと聞きます。

菊池さんは、前の夫と離婚した2012年に大学院で政策学の学位を取得し、大学の客員教授やキャリア権に関するNPOで活動を続けています。いまも自民党内では期待の声が上がっているのです。

来年には参院選もあり、再びアプローチする動きも出てくるでしょう。菊池さんが参院選に出馬すれば、“新原さんが政策面のサポートをしてくれるのでは”という声も聞きます」(自民党関係者)

本誌記者は、二人の同居生活と菊池の政界進出に関して話を聞くために、菊池本人に取材を申し込んだが、彼女は何も答えようとはしなかった。

10月10日に『週刊新潮』が報じた有名作曲家とのトラブルに対し、記事内容を否定して「法的措置を検討」するという声明を発表している菊池。その声明にも新原氏の見解が明記されている。

《(新原は)あくまで万一ですが、本記事が、この官民の取り組みに対する妨害を意図しているとすれば、芸能事務所、演者、レコード会社を含め、この業界で働かれている方すべての方に望ましくないことと申しております》(菊池桃子公式Instagramより)

今後、新原氏は“将軍”ではなく、“軍師”として菊池を支えていくのかもしれない。

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