【Googleマップ検索禁止】観光ガイドマップだけで歩く山の辺の道 ⑧ 西殿塚古墳の尾根に在する古墳たち~中山大塚古墳・燈籠山古墳 そして西山塚古墳へ
わが国でもっとも古い道のひとつとされる「山の辺の道」。
南は古代の交通の要衝・海石榴市から、奈良盆地東部に連なる山々の山裾を縫うように北上し、奈良へと至ります。
ハイキングコースとしても名高い山の辺の道を、桜井駅構内で入手した観光ガイドマップだけを使って踏破します。いつもはグーグルマップ片手にあちこち歩き回っておりますが、このシリーズではグーグルマップを検索しないで歩きます。
第8回目となる今回は、柳本駅から出発し、前回中断した行燈山古墳付近から、中山大塚古墳、灯籠山古墳、そして手白香皇女の陵墓として治定されている西殿塚古墳を訪れます。さらに、手白香皇女の真陵とも言われる西山塚古墳へ向かいます。
【関連動画】
「大和の古墳チャンネル」【大和の中のヤマト】「中山大塚古墳」奈良県天理市
#山の辺の道
#日本最古の道
#中山大塚古墳
#燈籠山古墳
#西殿塚古墳
#西山塚古墳
#手白香皇女
#大和神社御旅所
#JR奈良まほろば線
【帝塚山大学考古学研究所ユーチューブチャンネル】
https://www.youtube.com/channel/UC-aOcqnMd1dcojLiO8Cm5WQ?view_as=subscriber
