【北朝鮮】軍事的脅威を高める北朝鮮 「トランプ氏復権」で東アジア情勢緊迫化? ゲスト:黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)池畑修平(ジャーナリスト)11月13日OA BS11 インサイドOUT
北朝鮮はロシア西部クルスク州へ異例の派兵。米有力紙は「かなりの数の北朝鮮兵が死亡した」と報じた。また、先月31日には最新型のICBM(大陸間弾道ミサイル)「火星19」を発射。北朝鮮の東アジアでの脅威が増している。果たして金正恩総書記の狙いは? 北朝鮮が最も意識する米国では、今月5日の大統領選挙でトランプ氏が勝利。前回のトランプ政権時には金正恩氏と史上初の米朝首脳会談が実現しものの、朝鮮半島の非核化交渉で決裂している。2国間での「ディール(取引)」に重きを置くトランプ外交で、米朝関係に変化は?対北抑止で日米韓の結束に揺らぎは?
ゲストは、長年にわたり北朝鮮の動向を取材する軍事ジャーナリスト・黒井文太郎氏と、元NHK解説主幹で東アジア情勢に精通するジャーナリスト・池畑修平氏。米トランプ氏再登板で北朝鮮の動向や日韓を巻き込んだ東アジア情勢はどうなるのか、今後を議論。
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