佐々木ナオミ選挙戦6日目 小田原北條ポケットパークにて街頭演説!【佐々木ナオミ 立憲民主党神奈川県第17区 衆院選候補】
佐々木ナオミを育ててきたともいえるホーム、小田原北条ポケットパークでの街宣✨
沢山の仲間が集まり、それぞれ心のこもった言葉で、佐々木ナオミにエールを送りました📢
どこをとっても、心揺さぶられる名スピーチばかりとなりました✨
是非ご覧ください。
鈴木敦子 小田原市議会議員
「小田原は1対1の闘いです。もしナオミさんが負けたら、小田原の名折れです!」
平野由里子 松田町議会議員
「ノーベル賞受賞の経済学者が、国民を欺くような国は成長しない、ここ二十数年成長しないのに変わらない国があると言った。日本のことだと思った。もう変わらないといけない。」
重田有紀 大井町議会議員
「候補者は孤独です。だから全力で支えないといけない。それは票を投じることです!」
小笠原陶子 二宮町議会議員
「立憲民主党の存在意義は脱原発と憲法を守ること、これが自民党とは全然違うところ!」
安藤孝雄 社民党神奈川県連副代表小田原支部代表
「一言で言えば、いい人。女性がずらりと並んでいますが、男だって!佐々木ナオミを応援したいんです!」
原久美子 小田原市議会議員
「裏金だけでなく、大切な争点がいっぱいあります。私は、マイナ保険証と選択的夫婦別姓、特に大事に思っています。政治を変えて、流れを変えましょう!」
稲永朝美 小田原市議会議員
「ナオミさんは議員になりたいと訪ねて行った私を、既に充分な人数を擁立していたにも関わらず受け入れてくれた。議員になるのは本当に大変だが、それでも止めないのは、この地獄の先にしかない希望があると信じているから。」
寺島由美子 小田原市議会議員
「市議会には女性議員が増えて、議論が進んできたと感じる。が、選択的夫婦別姓、女性差別撤廃条約、核拡散防止条約などの問題は、どうしても国政を変えていく必要がある。」
佐々木郁子
「ミモザプロジェクト候補者として、他の女性候補の皆さんと一緒に、小田原市議選をたたかった。今はその時の仲間とボランティアグループを立ち上げている。今ナオミさんが国会へいくことで、少し未来の行きつく先が変わってくると信じている。」
井上慎司 開成町議会議員
「僕は家父長制の大変強い家族環境の中で長男として育ってきた、いわばサラブレット。ところが娘が生まれ、こういうところに娘を嫁がせたくないと、初めて自分の馴染んできたこの制度に疑問を持った。その時に会ったのがナオミさん。男性だが、思いは同じだ。」
冨田陽子 山北町議会議員
「足柄上病院で最初の出産をした。助産師がいて素晴らしいお産ができた。ところが、この産科の廃止が決まってしまった。この時に一番に声を上げてくれたのがナオミさんだった。今回の挑戦の覚悟を思うと、居ても立っても居られない。出来るだけのことをしたくて、ひとり街宣をしてみた。」
加藤憲一 小田原市長
「いろんな立場のいろんな色彩をもった方がこうして集まり、ご自分の想いをご自分の言葉で語られ、未来を考えている。長いものには巻かれず、多様な人が多様に意見を伝え、政治の形にしていく、それこそがこの難しい時代に、地方の目指すべき民主主義だ。この形を作ってくれた佐々木ナオミさんに感謝。その勇気を称えたい。わきまえない佐々木ナオミに、国会でもわきまえずにオルタナティブを示してもらう、これが明るい未来を創る。」
石川大我 衆議院議員
「ナオミさんは私のイチオシ!今政治が腐っている、そして官僚の皆さんまでが引きずられている。これを正すために、ナオミさんの力が必要です。」
橋本京子 歌手
「昔からの友人です。私に出来ることは歌なので歌わせて頂きます。」火が吹くようにと『フニクリフニクラ』と、希望のうた『虹(手話の手ぶり付き)』を歌唱頂きました。
