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敗退に泣き崩れた柔道・阿部詩選手(24)号泣し立ち上がれず…会場に響く「詩コール」(2024年7月31日)【パリオリンピック2024】

【パリオリンピック2024】
パリオリンピック柔道女子52キロ級で、連覇を目指した阿部詩選手(24)。
2回戦で、ウズベキスタンのディヨラ・ケルディヨロワ選手に敗れました。

試合後、阿部選手はコーチに抱きついたまま叫ぶように泣き続けました。

その姿に、会場からは自然と「詩コール」が…。連覇を目指した阿部選手の健闘を称えました。
阿部選手は、コーチに抱きかかえられるようにして、会場をあとにしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

20 Comments

  1. これ見てアイルトン・セナを思い出した。
    あの場合は優勝だったけど母国グランプリでブラジルだけは優勝出来なくて初めて優勝した時がこんな感じだった。
    ゴールして途中でドライブできない程疲れて力が入らずコース上で支えられながら車から降りてたな。
    阿部詩さんも自分の中にある想いが感情として出てきたんだろう。
    それは誰にもわからない事。
    きっと退場しないといけないことは分かってたんだろうけど感情が出てしまって力が抜けて立てなかったんだろう。
    言うだけなら何とでも言える。
    でも頭では分かっていても頭と心は別だと思う。

  2. 男泣きしたかった、雨の桟橋という歌があったけど、女泣きというのもあるんだね。でも、嫌な気持ちになりませんね。詩ちゃん、頑張れ。

  3. 本当にパニックになったんだと思いました。
    コーチが抱えてでももう少し早めに下げてあげたら良かったかなと。

  4. この姿をみて、非難をする輩の神経がわからない
    東国原とか二度とメディアでみたくない

  5. (阿部一二三)おめぇの金メダル、ねぇから!
    (阿部詩)うわぁーーー!!(号泣)

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