【群龍会】7/26 定例稽古 第一コート ですがその前に田原先生→田村の指導からご覧ください。
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【稽古内容】
00:00 田原先生→田村『下半身の構え』
03:18 稽古後の振り返り
08:24 塩野先生・田村
23:06 塩野先生・向田先生
32:11 塩野先生・伊藤先生
33:03 田原先生→田村『手の内の形』
34:04 向田先生・田村
そして、、、
(^o^)/ 入門等のご相談は下記へ (^o^)/
沼田剣桜会道場 館長 田原 泰
〒378-0015
群馬県沼田市戸鹿野町739
連絡先
田原剣道具店
TEL 0278-24-4926
(^o^)/ 動画に関する疑問やご意見はコメント欄に、
田村に『出稽古に来い!』というお誘いは
numaken.tamura@gmail.com
までお願いします。

4 Comments
大変ですよね、七段取るのは。ご武運をお祈りしております。
コメントするような技量はない私ですが、お悩みが深そうなので少しでもと思い書きます
右足の攻めが大き過ぎるのではないでしょうか?
大き過ぎると私どもの年齢では打突前の体のバランスがくずれるように思います
もう少し左で入って、右足の攻め幅を小さくすれば腰が入るような気がします
僭越でした
稽古を拝見いたしました。正面打ちはとても良いと思います。稽古内容ですが、初太刀までの攻防は良いと思いますが、打ち抜けた後の気構え、身構えが出来ていないために、構え直した後に先を取られて打たれています。残心がない、気が抜けて休んでいる状態です。基本稽古は一本打って終わるのではなく、縁を切らずに数回連続で打つ稽古が良いと思います。きついと思いますが油断しない気構えが養成されると思います。何も悩むことはありませんよ、一心不乱に苦しいと思う稽古を求めた下さい。それが七段の近道です。猛暑の中、体調に留意され頑張って下さい。
いろいろ言われてお悩みのようですが、原因は至ってシンプルです。先生に「丹田が引っ込んでいる」と言われているのは、骨盤が後傾して腰が丸くなり、首が前に出ている状態のことです。 骨盤を前傾させて腰を立て、顎を引いて背筋を伸ばし、横からみたら首が背中のラインから一直線になるように構えて下さい。 基本中の基本ですが、体の使い方を理解していないとおろそかになりがちです。貴剣友会の中では、町田先生の構えを参考にされるとよいでしょう。 横から見た構えを自分のと比較してみて下さい。 あれが骨盤前傾の腰が立った状態です。 構えが治れば、竹刀の持ち方、腕の動き、足の動き、攻めの動作等は連動して全て治ってきます。騙されたと思ってやってみて下さい。 剣道は構えが九割。気構えとかは後からついてくるものなのであまり関係ないです。