【公式】期間限定配信 火の鳥 11話 『太陽編 その四』
火の鳥
11話『太陽編 その四』
★NHKで放送されたテレビアニメシリーズ
長い間、多くの人々に愛され続けてきた手塚治虫の「火の鳥」には、わたしたちが深く考えるべき二つの大きなテーマが描かれています。
そのひとつは、「歴史」「宗教」「愛」「寿命」「生き様」といった人類に普遍的な「生」の問題です。
もうひとつは、科学や文明の発達にともない提起され始めた、「環境」「遺伝子操作」「クローン技術」「ロボットと人間の関わり」という、わたしたち現代人が今まさに直面している、新しい問題なのです。
50年も前に描き始められた作品にもかかわらず、「火の鳥」は21世紀を生きるわたしたちにとっても「人間とは、生命とは何か」を問い続けている物語です。
【手塚プロダクション作品を期間限定配信中!】
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配信スケジュール
2024/7/16 20時 ~ 8/23 14時
キャスト
【火の鳥】 竹下景子
【猿田彦(猿田)】 小村哲生
【ナレーション】 久米明
■黎明編■
【ナギ】 竹内順子
【グズリ】 中尾みち雄
【ヒナク】 玉川紗己子
【ヒミコ】 来宮良子
【弓彦】 寺杣昌紀
■復活編■
【レオナ】 佐々木望
【チヒロ】 小林美佐
【ランプ】 広瀬正志
【ニールセン】 小川真司
【レイコ】 大坂史子
■異形編■
【左近介】 浅野まゆみ
【八百比丘尼】 久保田民絵
【可平】 島田敏
■太陽編■
【犬上(ハリマ・クチイヌ)】 松本保典
【マリモ】 内川藍維
【おばば】 巴菁子
【大海人皇子】 内田直哉
【法弁】大木民夫
【月壇】 江川央生
■未来編■
【マサト】浪川大輔/阪脩
【タマミ】冬馬由美
【ロック】桐本琢也
【ロビタ】牛山茂
スタッフ
【原 作】 手塚治虫
【監 督】 高橋良輔
【脚 本】 五武冬史 長谷川圭一 杉井ギサブロー 野崎透 小林弘利
【作画監督/ キャラクターデザイン】 杉野昭夫 内田裕 西田正義 大下久馬
【美術監督】 河野次郎 西田稔 斉藤雅巳 柴田正人
【色彩設定】 箕輪綾美 小林美代子
【音楽】 内池秀和 野見祐二
【音響監督】 小林克良
【効果】 田中秀実
【録音】 はたしょうじ 高橋清孝
【編集】 森田清次 山※由香
【アニメーション制作担当】 大澤宏志
【アニメーションプロデューサー】 清水義裕 宇田川純男
【制作統括】 貴志謙介 冨永慎一
【アニメーション制作】 手塚プロダクション
【国際共同制作】 Thirteen/WNET New York
【共同制作】 NHKエンタープライズ
【制作・著作】 NHK
手塚治虫公式サイト
https://tezukaosamu.net/jp/
火の鳥 紹介ページ
https://tezukaosamu.net/jp/anime/147.html
(C)TEZUKA PRODUCTIONS・NHK・NEP
#手塚治虫 #火の鳥

18 Comments
太陽編の原作の未来パートは、終盤の残酷描写があまりにもすさまじいから、アニメ版では無くなってしまったのも仕方ないかもしれない
配信ありがとうございます❤
学びを頂きます。感謝致します。。。❤ 13:41
アメツチノカミガミをいつも心に。
仏の教えも無駄じゃない。
願い事より感謝と畏敬の念を忘れずに。だなぁ。
配信ありがとうございました🔥🐺👨🙇
未来編全カットするくらいなら最初からアニメ化すんなよ…
これ原作改変してる?地下と地上の話がごっそり抜けてるような気がする(記憶曖昧だけど)
宗教に対する手塚治虫の考え方は大いに共感する。結局は宗教、すなわちただ人間がつくりだしたそれが現代でも争い・殺戮・戦争を起こしている。愚かとしか言いようがない。カネを積ませる神?信じなきゃ救わない神?争いを生む神? 笑わせんな。
原作に忠実なアニメはいつか、AIによって可能になる時代が来るだろうか
伊吹丸は「まさかのミステリー」や「ゴーゴーファイブ」のナレーションと「ドラゴンボール」の牛魔王とミスターサタンと「ビーロボカブタック」のキャプテントンボーグと「ガオレンジャー」のセンキと「忍風戦隊ハリケンジャー」のチュウズーボ達の郷里大輔さんが声を演じたので。
5:17犬上とマリモと火の鳥の回。
11:16伊吹丸の登場シーン。
15:29月壇『犬め決着をつける』
16:50ついに、法弁の元に辿り着いた犬上。
18:00猿田とマリモが火檀たちを倒した。
21:14人の顔に戻った犬上。
「私は見ているだけ」と言いながら多くの人にブラック業務を押し付けるファッキンクソバード
日本は基本的に神国。仏教を輸入したが天皇家は天照大神の子孫とされている。
神社仏閣に慣れ親しむ日本人は宗教に寛容だがアラーを絶対視するムスリムが日本でトラブルを起こしている。日本の法律を変えようとする動きは国体の破壊につながる。日本の神々はそれを許さないだろう。
原作では最後は熱い展開で終わる
こういうキラキラした作画でなくて、昔のセル画の雰囲気がよかったな
手塚先生のライフワークは素晴らしい!
東北民としては中央から散々蔑まれてきた歴史もあって心にくるものがある。
仏というより故郷の自然こそ神であり先祖であるように感じる。
最後に犬上 殿もとい ハリマやマリモちゃんが旅立った
『北の国』って、岩手県を中心に東北各地に住んでた『蝦夷』なのかな?
ウジックダニが観たかったな…