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岡部麟 畢業 -流れ星に何を願えばいいのだろう

[音楽] 夏が終わり砂浜の足跡が消えるように波が 海へ帰って 行くそんなに会えなくなるねなぜ悲しい こというの 見つめあて黙ってしまたこの手を伸ばせば そばにいるのに過ぎる時間は止められない んだ僕たちはこの夜を忘れはしない今 初めて口付けした瞬 を流れ星が宇宙の彼へよびたもこれ以上何 も願えばいいの だろ秋の風は知らぬに冷たくて寂しくなる 君を言うと抱きしめ たい今更と言われたって引き止めちゃだめ なのかな声に出さず叫び続け てる謝ったってもう戻ることないもの指の 隙間をこぼれ落ちたすな僕たちの思い出は 星の数ほどどれもこれも 輝いてるりだ宇宙で一番眩しいあの 星その最後に唇に落ち たその涙 [音楽] 人はいくつも願いがあって1番叶えたいの はどれか1つ決められなく て誰も悩んで迷いながら流れもしたていつ の間にか消えてる [音楽] たちはこの夜を忘れはしない今初めて 口づけした 瞬間を星が宇宙のかたへ横行たもうこれ 以上何を願え ばいいの [音楽] だろお [音楽] [拍手]

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