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凄まじい逆転術!北条氏康1万VS全関東の大軍!?【戦国 河越城の戦い】世界の戦略戦術を解説

この康軍がついに川越城の南方に現れた うんうんで一気に敵襲いかかった わけおいたちいつかやるピロスくじさあ 今日はですねえ戦国でも有名な戦いこちら 川城の戦いを紹介したいと思いますえま こちらですね川越代川越野と言われるま 戦国でももう1を争うぐらまあ23かな 23を争うぐらい有名な奇襲戦なんですね はいやった覚えあるわあちょっとね昔現地 解説の時にちょっといじったんだけど今日 はねがっつりやりたいと思いますはい ちゃんとねメでそうえ主人公は法長うじて いう人ですはいじゃあどうなるのか行き たいと思いますおえ時代は戦国時代え舞台 は1540年代の関東ですはいえ当時この 関東はいろんな勢力がボコボコにあって もう勢力争いを続けてたまず関東関の山内 上杉え仰木上杉でしょうんあ学の足えで 里家とか佐とかまいろんな勢力が乱立して たでその中にあってえこの頃メキメキ でかくなってたのがこの法条だったはい ポットでのエリートがやべえぞま進行勢力 だからねでこの時で言えばその大木上杉家 をもうめちゃくちゃ追い込んでたのここま 名門の家なんだけどオラオラだったわけ オラオラでで当で言えばこの時は2代目の 法条宇が死んで新しく康の時代になって たうんま後にえのとも言われる名称中の 名称はいはい戦国無双でも出ましたからね そうねもお父さんのうじつうのはもう相当 な名称なんだけど名所続きなんだよねうん そうだ運え宇あウアでこの法条家ってウア の時代にもう徹底したあ検地だったりとか 税制とか軍勢を整えたりとかしてま勢力を もう拡大しまくんだようんで関東に派遣を 打ち立てていくことになるはいうんまこの 後にねまそれだけ軍においても政治力に おいてもピカ一の力を持ってたのただこの 頃で言えばこの法条系かなりまずい状況 だったのうんもう結構ね情勢的には最悪 だったまず法条家ってこの山の内奥義ガの 2つの上杉家と対立状態なのうんうん加え て表だって戦ってはないんだけれども古学 房も急成長する法条系を警戒してたうん あいつちょっと殴った方がいいんかないや ちょっとなんかやばくねあいつみたいなあ でま里ともバチバチやってるしねこのうん うんでこういった退するやらてえ言ったら 関東に昔からある勢力なうんで対する法系 は新しい勢力でしょだから旧体制vs新 勢力みたいなあそういった構図がこの関東 にあったわけ言ったらえっと番長クラスの 人がずっと守ったけども転校生がやべえ ヤンキーだあそうそうそんな感じそんな 感じあいつちょっと最近調子こいてんだ みたいなめた方がいいんじゃないそうそう そうこの学校は俺らが仕切るみたいなね うんうんまそういった対立があったうんで これがその敵対してるのはそれだけじゃ ないうんあの西にある今川吉本とあと今川 と同盟してた武田春信後の信玄ねそう後の 信玄だよねえそことも対立してたのよ敵 多いなおいそうあの武田とはその親父の台 から仲良くないし今川とはねえ吉本が投手 になった後にえその不安定なタイミングを お見からってここにスルガってあるでしょ うんここの東側に進行してそこを霞み取っ てたのよま加藤って言われる地域なんだ けどここら辺ってねうんもう今川はクソの 野郎ってなんじゃんかうんうんそこを 取り返したいじゃん確かにだからそういう 事情もあって仲が悪かったうんまこんな 感じでえこの頃って本当反法条法意毛 みたいなのが敷かれる状況だったんだけど 確かにぐるってなんか囲まれてる感じだよ そうそうそうもうちょっと孤立してる みたいなうんでここら辺を見ればちょっと 法条系って外交的にはあ失敗してんのうん でもこれってウアのせっていうよりもうね ここら辺の対立って親父の台からできてた ものだからまどちらかというとそれを 引き継いじゃったのウアスってはいはいあ うんでそれも大して解決しないまま来 ちゃったってねまあねえちょっと不運が 重なってるっていうところちゃところうん でやっぱその情勢は良くないうんでそんな 時によこの法条系に大ピンチがやってくる まず今川家がこの加藤を取り戻そうと軍勢 を動かし始めたうんどころかその今川の 妖精によって竹だけも出陣してえこの連軍 で進行してきたのよはいはい袋にしたるぜ とああもう今こそ勝負の時やということで でもちろんこれを宇さん無視するわけには いかないでしょだからこちらもこの加藤に 軍勢を進めてえその連合軍の進行を阻止 するために退治したのようんでこれ最初は ちょっと押されちゃうのでも途中でそれを 止めて両軍は睨み合うことになるんだ けれどもあのここまではまだ良かったうん この連軍を一応勢いは止めたからうんただ ここでこのウアの元に情勢を一気に悪化さ せる情報が飛び込んでくるちょっと想像 できるぞあこの山内と大木の上杉家があ これも連合軍を組んで北東から進行してき たのようんでこの川越城っていうところを 放したああやっぱりねだって今袋にする チャンスだもんねそうそうウアの主力って この東敦賀に釘付けになってるからまその 隙をついたっていうことになるよねうんま あ両軍の兵力は後で説明するからちょっと 置いとくけどこの連合軍ってま結構大規模 な戦力だったのうんもう大軍だったもう ピンチピンチやんこうなったらでもピンチ ピンチだってえ西に今川武田連合軍でしょ で東からは上杉の大連合軍だからえ2方面 作戦の形になんじゃん確かにねだからマジ でえこの戦略的にも作戦的にも非常に まずいうんまずいんだけれどもでもこっ からウアスってもうあらゆる手を使って この絶望的な状況をひっくり返すことに なるのなんだってで奇跡の大勝利っていう のを掴み取ることになんのようんおいや 本当すげえよここあそううんあのねウア スってもう状況を見極めるこの嗅覚となん と言っても決断力もうこれがもうこの時 やばかったうんじゃこっからどうなるのか 今日の本番行きたいと思います ほえいよいよ本番ですまずこのとして言っ とくとこの反場法って込める隙っていうの がないわけじゃなかったのうん隙間があっ たわけだま結構いろんな穴があったわけよ うんウアはそういったポイントをこっから ついてくことになるうんうんで最初に目を つけたのが竹で春信だったほう実はこの時 春信ってぶっちゃけねこの北条とは戦い たくなかったうんあの竹たってえ勢力を東 じゃなくて西の死なのに拡大したかったよ あそうだったね確かにの重点はそっちに 向いてたうんだから寄り道してる場合じゃ ねえよって話なんでしょあの春信としては 強敵の法条とこの戦争して互いに消耗する より小さな勢力がゴロゴロある品の方面を 相手にしたかったうん確かにいや弱いやつ から潰したいもんねまかこに撃破してく みたいなうんで実はこれって法条件も今も 同じだったうん宇は関東方面に勢力を 伸ばしたかったし吉本も東じゃなくて方に 力を向けたかったのようんまこれ後に 繋がってくるんだけどねそうだねえ後のえ 高村ス三国同盟に繋がってくことになるん だけどうんだからこの時は武田も今川も 北条も仲直りはしてもよかった気持ち的に はうんまそこは大将たらあれだもうな そうそうここら辺は春信も吉本もウアも 懸命だよねうんその過去のしがらみにこう 囚われるんじゃなくて現実的な方針のもと いかに1番利益が取れるかっていうのをも ちゃんと把握してたうんやっぱり名称だも 名称名称でこういった事情がそのウアとし ては狙い目だったんうんつまりウアはまず 今川と和木しようとしたうんてかねもう この時で言えばちょっと前からこの春信が 間に入ってえ今川と法条は和木の話し合い をしてたのよちょっともうま進んでたんだ もうちょっとやってたうんただあそこで 問題になってくるのがこの加藤なのうん さすがに今川としてはここを無視するわけ にはいかないからいやそこ大事なんだよな そうそうだってこ捨てたら歌詞に示しが つかないし戦略的にもやっぱ問題だしうん 確かにだって1回攻めようと動いてるわけ ですしねで元々自分たちの土地取られて 黙ってられかって話じゃんかこれが結構 邪魔してたわけこの3人の仲直りをねうん じゃどうするかって話なんだけれどもウア スってここで思い切った決断をくだすの うんもう潔よくこの加藤をまるまる放棄し たのよああ決断だねそう捨てたこの系が力 で勝ち取って今まで守り切ってた場所を もうすんなり手放したわけうんやっぱウア としてはもちろんねえこの2方面に敵を 抱えるより1つに絞りたいっていう気持ち があった東へ集中したいっていう思惑が あったわけでそれとあとここで加藤って いう今川とのちりをなくせば長期的には メリットになんじゃん確かにあまそういう 風に考えた可能性があるうん後に仲良く するきっかけになるもんねでもそんな なかなかできるこれ決断じゃないよこ れってまあねだからのもあるだろうしある かもしんないしねでもウアそこ迷わなかっ たうんでこれによって今川武田と和木が 成立したのようんスムーズに行ったね要は 西の圧迫が解消されてえ宇康は比較的自由 に動けるようになったと上杉方面に行っ たら集中できるとそう意識をそっちに 向けることができるうんだからちょっと ウアの負担が減ったんだけれどもただここ でえ悪い報告が入ってくんのはいピンチが ちょっと去ったと思ったらまた新しい ピンチが来たみたいな俺もいるであ そうそうそんな報告が入ってくるうんその 小学保の足かけもこの上杉側で参戦して 川越以上の方位に加わっちゃったのよへえ そうでこの古学保ってえ関東将軍と言わ れる1番権威とこの格式が高い家なのだ からこの古学母が出陣するっていうのは それなりに意味を持ってくる確かにだって 周りがついてくる可能性あるもんねま言う たらもう大義名文はこっちにありまて みたいなのを作りやすいのようんやっぱ 腐っても威はあるからあもちろんウアも この古賀久保が敵型につくのは警戒してた んだよていうか当時の久保ってウアの義理 の弟なのうんそういう婚姻関係を結んでた のよ前の時代にねだから一応康もこの久保 にちょ敵に担ぎ出されんなよつってちょ 頼みますよあだめだよ動いちゃみたいなで 釘はさしてたのようんでも久保としては 関東の古い秩序をこう復活させたかった わけああなるほどでやっぱも圧倒的に上杉 が有利だからまここはほ場潰しちゃうと いうことでえそっちに傾いちゃったまさに 戦国のだそうだね戦国だねこのら辺はで これによってウアスってえ兵力的にもっと 不利になっちゃったのうんどんぐらいあの まずこの時ウアが動かせる兵って8000 ぐらいなのうんこれ本当はもう少し兵を 集められるんだけど一応まだまだ今川とか 武田がどう動くかわかんないからその和木 したとしてもねうんだからそっちにある 程度押さえの兵を置かなきゃいけなかった なるほどここら辺にうんそれを差し引いて 8000ぐらいなはいはいでプラスして 川越以上に場してるのがこの時大体 3000ぐらいででそれをウアの義の弟の 北条つが引いてたまこの人は時期8番って 言われる猛でもう戦場の勘も鋭いし唐突力 もまあ高いええでそんなやつにえ川越城の 兵は引きられたうんでこの上兵とウアの野 兵力をと法軍は大体1万1000ぐらいな わけうんじゃあ敵はどんぐらいなのあの これが軍記物だと8万ぐらいって言われ てんのあそうも信じられないぐらいの大軍 あもうさすがにそう確かに持ってるこれは ま現実的に言えば連合軍はま2万強ぐらい だったって言われてるあでもやっぱ多いわ なそうだねえ法条権の2倍ぐらいあったで その戦力をこうやってえ川越以上の周りに え展開してたうん意してるねしてるでこれ ね白からちょっと距離があるとこに不し てんのようんみんな確かにこれはあ城の 近くに帯があったっていうのもあるんだ けれども他にも逆襲に備えるっていう事情 もあったはいほら距離があれば白から打っ て出てきても対処しやすいじゃんうんで 近くだともに食らっちゃうしまねだから こうやってえ逆襲を警戒して距離を開けて え婦人するっていのはまよくあることだっ たうんで今回も同じで離れたところで展開 してえ街道とかそういった接近ルートを 全て抑えることによって城を孤立させてる とうんま援も着にくいわなそうそう助け にくいやっぱ状況としては法条軍良くない よねうんウアとしてはあ一早くこの川越城 をやっぱ救いたいわなウアどこにいんの ウアスってまだねこの小田原辺りにいた うん今向かってんだいやこれがまだ向かっ てないのあの5ヶ月も動かなかったのえ ウアスってバカンスやってたんバカンス じゃないけどま結構曲がるあでしょ もちろんこういったあ間っていうのはそれ なりの理由があるはい1つは今川とか武田 の様子を見るためうん本当信用できねえん だなそれはね戦国ですから信用できません からそれはねあもう破って進行する恐れが まだまだあるからま警戒は怠っちゃいかん とうんで次の理由に敵を緩ませるっていう 目的もあった緩ませるあのこの時敵って城 を力攻めしないで根を上げるのを待ったの よはいはい降参生とそう要は時間がかかる 作戦を取ってたうんじゃなんでえ力攻めと か積極的な作戦を取らなかったかと言うと この連合軍って羽合の州なのうんいろんな 武士とか黒人が集まった束石の軍勢なの はいで特にその中でも古賀久保の軍は 担ぎ上げられただけでもう非常に式が 低かった本当久保の元に集まってる物資 たちも形だけみたいな奴らが多いしうん じゃあそんな連合軍がもしもだよ川越以上 を力攻めして失敗したらもう大変じゃん 確かに元々低い式がもっと下がってもう 帰りてって言い出す奴らがもう絶対出て くるそうなったら連合軍は解する恐れが出 てくるでしょうんだから力みにはそういっ たリスクがあったはいはいということで 連合軍を指揮してたあ関東関連の上杉典正 はこの状態を維持し続ける方針を取った うんまいつか城も落ちんだろうしえ力攻め はやめようみたいなそんな感じではい街の 姿勢でなでこれね気持ちは分かるよ確かに 圧倒的有利な状況だしそれにこの優勢を 維持すれば関東の武士たちにやっぱ上杉 って強くね関頭関連ってすごくねって思わ せることができるん名前通りだとねやっぱ 権威はあるなみたいなねそして新人は潰さ れるっていう怖さそうそうそうそしたらえ 北上外についてる武士たちもなびくかも しんない上杉さんお願いしますつってさ それもちろん力攻めして落とせばより アピールできるよでも失敗する恐れも やっぱある 確かにならリスクを取るより安全策を取り たいじゃんうんまそういった敵の思惑も あったうんただこれはウアにとっては け込みポイントでもあったうんあのこう いった事情ってある程度把握してたウアも はなるねそう敵が羽合のシっていうのはね ま予想できてたまとまってねえとそうただ それでも力攻めされて城が落ちる可能性は なくはないそこは分からないからてなわけ で康はここでとにかく時間稼いで状況が 変化するのを待ったうんもちろんただあ何 もしないで待つだけじゃないあのちょっと 前からねえ上杉軍に和平をお願いしてたの あそうなんそう川越城を明け渡すから上平 の命は助けてくれってあじゃあもう喧嘩は しない方向で行こうとしたんだっていう風 に見えんじゃんあなんかう康全然戦う気 ないじゃんみたいなまあね願ったりかなっ たりそうそう今めっちゃ俺ら有利じゃんっ て敵思うじゃんうん油断するでしょ確かに まそんな感じで連合軍の中に落するやらが こう増えていくわけうんうんじゃあ和平は ウアのえ策略だったわけだいやこれね実は マジでウアは川越以上を明け渡してわを 望んでたっていう話もあんのうん争わない 方向で行きたいとそうそうそうでこれ もちろん状況によってはウアも城の 明け渡しは選択肢としてはあったと思う うんでもどちらかと言うとそれは最悪な 場合やっぱ城を失うのはゼが火でも避け たかった確かに金めですからねそうあの 川越城ってここの江戸城と葛西城と連携し て1つのラインを形成してたのうんこれが 法条去にとって関東方面に勢力を拡大する 大事な戦線だっったはいで特にこの川越城 は法条系の勢いを象徴するようなそんな城 でもあんのようん攻めるでっていうねそう そうこの時点でねだからここを取られると そういった優勢が失っちゃうことになる からうんそしたらせっかく味方になってる 周辺の物資たちがその敵になびく恐れが出 てくるんそれは嫌だよやだよああもしそう なったら関東進出がもう一気に交代する ことになるわけだからねうんそれは川越 以上渡したくないでしょ確かにだから和平 を匂わせつつ時間を稼ぐことによって 何かしらチャンスが来るのを待とうとした となるほどめっちゃ考えてんなまこうやっ てね和平を利用して敵を油断させたり時間 を稼ぐっていうのはまよくある手法なのよ うん世界戦士でもそういった洗礼はいくつ もあるし現代でもそういった手はよく使う はいはいの業界でもなそうそう今のね戦争 の時も使ってるよはいただ反面時間を稼ぐ 伸ばすていうのはそれなりにリスクもある ようんこの時で言えば川越城が落するかも しれないからそこはあちょっと賭になる うんただその時間の引き伸ばしによってえ この時敵は油断したし兵も本位に飽きて 緩んでったま意識がちょっと足りなくなっ てたとそうそうそうあの繊維が低くなると いうかそれま5ヶ月だからさまもこう 広がるわなうんでプラスしてウアスって この時ね敵型に略も仕掛けてんのうんその 和を求めてるその裏でねはいはいはいはい でそれによって見事敵型の一角に願える 約束を取り付けることに成功したん裏で 進んでるねそう水面下でそういうことして たわけよもう着々とした準備をこう整え てるでしょはいはいはい勝利へのねそう そうそう敵を緩ませて略も上場とでこの時 で言えば西もちついてきて攻め込まれる 可能性もほぼほぼなくなってたのうんだ いいよいいよもう状況がいい感じに変わっ てきてるねそうそうあとは集中するだけだ からそうそうでここでこの時にウアは戦機 の到来を感じとったのうんもう敵と決戦 するなら今しかないとお今こそ勝負の時だ とはい激熱のリーチが来たともうリーチが 来たとということでいよいよウアはここで 全面対決の決断を下したんはいそして早速 白8000を率いてえ小田原を出すると ですねこうやって海側じゃなくて内陸を 進撃してくで途中で軍を北上させるとここ にある府中に進出することになるうん昔 住んでたなそうお前が昔住んでたとこねあ ここら辺はね川越までは大体24km ぐらいもう結構近づいてるよそうだねうん でちなみにウアスってこの時ねここまでに 何回か敵に近づいては撃退されるっていう まそういった行動を繰り返したって言われ てんのうんあぶつかったいたんだまあの 負けを繰り返すことによって敵の油断を 誘ったらしいああえて引いてねそうそう そうそう弱いよ法条軍はみたいななんか ちょこちょこ来てるけど全部ボコボコし てるよみたいなみたいなねはいでもこれは あちょっと怪しいこれなぜならやっぱ野戦 兵力で圧倒的に劣性のうやがもうそんな 余裕はないはずなのうんそれにもし ちょっとした配線の流れで全軍が崩壊し たら目も当てられないし確かにまあったと したら威力偵察でちょっとした小 があったぐらいうんまとにかく勝負を 決めるような決定的な戦闘はなかったうん じゃああこっから宇はどうするかって話な んだけど一応ねぱっと見この時クリアす べき問題はいくつかあったのうんまず川越 以上までの側面うん例えばさこっから川越 以上まで進撃するとなると右側面をさらす ことになんのよそうだねガだわガラそう なると非常に厄介だし最悪背後を遮断さ れることもあるかもしれないたそれは嫌だ なもうこんなん脅威じゃんうんでも実は この問題ってすでにクリア済みだったの うんあのさっき敵の一角を調略したって 言ったでしょはいなるほどねそれが右側面 の一体を収める岩月の大田市だったのうあ 分かっとるなつってそうそうそうだから この時点でその問題はパスしてたのよはい はいそれを踏まえた上でそいつらを調略し たわけだまそういった事情もおそらくあっ たうんとなるとさあとはどうやって具体的 にえこの川越城を救うかもうそれだけよ 問題はね大事なのねああでもちろん兵力は 向こうの方がまだまだ多いから不利ちゃ 不利なのようんでプラスしてこの時上杉軍 ってそのウアが来る場合に備えて布石も 打ってたのはいそれがこの南西にある拠点 なんだけどここにある程度の兵を置いてた のほその上杉はねうんあのここに兵がいれ ばえ例えウアが攻めてきたとしてもその 側面をつくことができるのそうだねこう来 たらこうみたいなだそのための配置なの うんだからちゃんと備えはしてたわけで そうなるとやっぱあ体性的にも兵力的にも やっぱ上杉がまだまだ有利にちょっと見え んじゃんうんこういったものでねそうだね ただこれが本当の戦闘力で言えば実はそこ までさわなかったのうん何せこの時敵って かなり式が下がってたし特に久保の軍勢の 繊維はもうどん底に近くてえ使い物になら なかったのようん早く帰りてなつってん でしょそうそうでプラスしてこの連合軍の 展開にはもう1つ大きな弱点があったの うんあの城を放する時って特に平城だと その周りに広く展開しなきゃいけないうん え白と外を遮断させなきゃいけないからで そうなると軍が分散してかこ撃破され やすくなんのようんうんうんうんこれが 弱点なの確かにでこの時もそうで連合軍は こうやって広く展開してんじゃんうん分散 してるとはいもうここがもうけめなわけよ まとまってないからねそうそう勝利の道筋 というかうんでこうなるとあはいかにこの 状態のまま攻撃できるかにかかってくる うんそこが常敗の別れ目確かに勢いを止め ずにな勢いもそうだしここではやっぱ速さ が物を言う確かに足のスピードそうだから こそ宇さんもこの時新しい決断を下すの うん軍の休息をやめて夜間の皇軍を開始し たのよよるねああしかも教皇軍でうんあと 兵とか荷車も置いてったああなったわけだ そうとにかく身軽にしたかったからま必要 最低限のものだけで軍してたと思う とにかくスピードだとで距離はさっき言っ た通り24kmぐらいだから相当早く高群 すれば半日かかるかそれ以下で到達できる うんどころかウアスってこの時軍を3つに 分けたんじゃねえかって推測があんのあ 分裂させたんだそうやっぱ1つで固まって いくより分けた方が速度が出せんのようん も渋滞しないからねうんでそうやって どしどし近づいてったこの時はねはい ちなみに敵はウアが府中まで来て るっていうのは気づいてたと思ううんで ここで上杉方ってこの府中方面に偵察を 向かわせたと推測されるんうんだってえ やっぱウアのシを探らなきゃいけないから あそれと一応全軍には警戒するようにも 呼びかけたうん要は迎撃体制をある程度 取ろうとしたというかねまちょっと出方を ちょっと伺うとただこれえ体勢がしっかり 整うまで時間がかかんのようん情報も 集めるのも時間を浪費するとうんだウアは その時間を速さで埋めてったんそういった 敵のねあの手間取ってる時をもうこここに 至ったらもう向こうがこっちに気づいて ようが結構関係ないのうん相手の体勢が 整う前に攻撃すればいいわけだからはい はいはいいた戦闘服着替えようとこう 頑張ってる時に行っちゃうってことでしょ 要は体型を整えたりとか配置をちょっと その戦闘用に変えたりとかま確かにねその 前に殴ればいいとうんでガードする前に パンチするみたいなうんとにかく今は速さ なのはいもどしどし軍してこの時そして次 の日の未名ぐらいえ明るくなり始めること でうんこの宇軍がついに川越城の南方に 現れたで一気に敵襲いかかったわけったね でまず狙ったのがあ1番近い大きの軍勢 だったお一気に攻めたとそう攻めたで 向こうはこの攻撃にえちょっと対処しよう とするんだけれどもやっぱその体勢が整っ てなかったからしっかり迎撃できなかった のはいちょっとパニックも広がるし もちろんね他のところからも援軍を送ろう とこうこの時動いてたんだよえ拠点からも 兵が繰り出してねでももう遅かったはいで この時も北条軍は有利なまま奥義を攻撃し てもう撃破しちゃうのよああ崩れちゃうの よま行ったら格好撃破に成功したの順調 ですよもちろんウアの攻撃はここで終わら ないよもう今は勢いに乗れだからうん はしごしちゃうよっつってそうはしごし ちゃうよっつってうんそれで次に西にじる 山内軍への攻撃を開始したのようんでこの 瞬間ね川越城からも兵が打って出るのあ ここでねそう後期後期つってつはもうその 戦場の感と決断力でもうここだと判断した 今行ってるぞつってよし俺らもってねそう いうことそういうこと要は息を合わせてき たわけようんで東にいた久保を攻撃したの うんちなみになんでこれ西の山ノ内じゃ なくてこっちを攻撃したかというと山ノ内 を攻撃したら久保の軍に抜けの川越以上を 攻められるかもしんないからまそりゃそう だでそういった判断がねすぐ綱できたのよ 頼りになるそうそうもうここら辺の感覚と 思い切りの良さあもう決断力はやっぱり 名称うんもうさすがだよねだってあの一緒 に協力して戦うっていう方向も考えられる そうそうそう可能性は全然あるわけだから でも久保の君を攻撃したとそっちを取った とでそこから総攻撃に出たこの法条軍って もう敵を攻めまくんのよもう押せ押せ どんどんでで多分ウもつげもこの時戦場で 何が起きてるかっていうのは全然把握して なかったと思ううんまこっちが優勢かなっ ていうぐらいでもうえっと言ってもほら 未名でちょっと暗かったしま今はちょっと 日が登って明るいんだけどでもう戦場もう ワチャワチャしてるからそんな把握できる わけないじゃんそうだねそうそう洗浄式が なんてみんなそういう感じなのよだこの時 はもうとにかくおせ押せともうその指示一 発みたいなとりあえず目の前の敵だけに 集中してそういうことそういうことで もちろん敵はもっとパニックだよも いきなり攻撃されたわけだからねうん大の 配送兵とかもなだれ込んでるしもう式が 低かったから逃げるやつもポンポン ポンポン出てきてたでそこを北条軍はもう 押しに押してったうんでそういった勢いの まま攻めてってついにですよそれはもう 繊維が低かった久保軍をもうすぐ配送して 山内の上杉軍も撃破されていくことになる うんこうして川以上の戦いはもう不利な 状況から一点してえウアの勝利で終わる ことになりましたはいはいはいま隙をつい て重きに殴ったっていうもうウアのその偏 事前な手腕が発揮されたもう戦いこれはね うんうんでこの後にねその上杉家って没落 してくことになんの奥義画は滅びるし山の 内家もどんどん押されていくことになる 小学望も言ったもう面目がもう丸つぶれだ からそうだねうん要は古い体勢がここでも 一気に息の根を止められちゃったのよで 法条系が対当してくことになのんからはい だから川越以上の戦いって古い風と新しい 風のもう転換点みたいな感じだったのうん 時代が変わったねそうでこっから北上でえ 関東にどんどん勢力を広げることになるん だけれどもただそんなウアの前にある男が 出てくるんはいそれが越後の長岡か虎はい はい後の上杉剣神だったそうでま2人は 戦うことになるんだけれどもそういった 戦いはまたいずれ紹介したいと思います はいということでこれは川町のでござい ましたはいえ次回からはですねナポレオン シリーズをやりたいと思いますついに来た かはいまナポレオン好きなんでねえ ちょっと頑張って作りたいと思いますうん てなわけで面白かったらチャンネル登録高 評価あとですねコメントあとスーパー サンクス機能っていうのもありますのでえ そちらの方どしどしやってくれるとえ ニコニコしちゃうのでお願いしますという ことでちゃちでちゃバイバイ

戦国時代 武田信玄や上杉謙信と渡り合った名将・北条氏康。
その氏康の名を一気に高めた合戦【河越夜戦】を動く地図で解説!
なぜ圧倒的劣勢の状況を覆せたの?
大軍を破った変幻自在の計略とは?

【誤字修正】北条綱茂→北条綱成(すみませんずっと『茂』が『成』に見えてました。完全に錯覚のポカですm(__)m

再生リスト【世界の決戦シリーズ】→https://youtu.be/6pJtSHXfYhM?list=PLCrJrkbUsf5TNU62y-mlaorZsJ001261

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【近代から現代まで時空を超えてインタビュー!? 「日本と世界」が同時にわかる すごい歴史】 定価1650円
ぴろすけ、社長、副社長が偉人や国とおしゃべりしながら面白おかしく歴史を大紹介!
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【参考】
主に黒田基樹氏、平山優氏、下山直久氏、西股総生氏、市村高男氏、伊東 潤氏、簗瀬 大輔氏、伊禮正雄氏など先生方の御考察を参考に作ってます。
各先生の書籍や論著を参照下さいませ。

★メンバーTwitter・インスタ
いつかやる副社長→https://twitter.com/fukushachou9
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★キャラクターイラスト提供
武井 怜様
Twitter→https://twitter.com/kinishisugigirl

画像提供
shutterstock様
PIXTA様→信玄のイラスト( nabe様)

BGM提供
魔王魂様「裸足の勇者」
Dova syndrome・作曲者kk様「全てを創造する者」

【いつかやる公式切り抜きチャンネル】
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#歴史 #世界の戦術戦略 #戦国 #合戦

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