Search for:



24.6.28 ほぼノーカット「認知症をテーマに楽しくつながる、私たちらしい市民活動」@下北沢 bar la fragancia ーバル ラ フラガンシアー

[音楽] 背繋がりの [音楽] イイあれ視がいないから皆さん こんにちは繋がりの場ですあれジさん 今回はあの下北沢のお店にお邪魔しており ますえ私はなんでこんな喋ってるん でしょうかジさ早くてくださいあはい ありがとうございますえっとちょっとじゃ 自己紹介をはいなんか歌い ますいやこのいい声を出してほしいないい はいちょっとご紹介してくださいじゃ ゆっくりあの飲んでいただいて後であの またタイミングが で今あのゴさんちょっとご紹介したあそう なんですそうそうしていただけたらいいか せかだから はいいい声だねあのうんえっといつもはい 私あ前ももっといいです大丈夫です大丈夫 です喋っちゃって大丈夫ですかはいああの 佐藤5と申しますよろしくお願いいたし ますえいえ何て言えばいいんですかね私は えっとそうですねいつも私たちのオレンジ バルに来てくださっているえケアマネさん ケケアマネージャーが本業なんですけれど もええこれ仕事の帰りにギターを持ってえ えこのオレンジバルにえ歌とギターでえ 盛り上げでえ盛り上げてるかどうか分かり ませんけれどもえ参加させていただいて おります佐藤5と申しますよろしくお願い しますありがとうござい [音楽] ますあのどういうその ご登場化についてはちょっと後ほどかな あのバルの紹介のところであのお話が出て くると思うんですけど今日はあの サプライズ出演をはいはいしていただいて 最初はい盛り上げていただいてありがとう ございますこちらこそありがとうござい ますありがとうございますはいありがとう ござい ますはいというわけでありがとうござい ますタイトルコールいきなりねいやすごい 豪華になりました分ぐらい前にすごい豪華 になりえま次回もよろし願いしますこれ録 はいというわけであの今日は今回はえっと 世田谷繋がりのばつに1回やってる YouTubeの番組なんですけどえ 下北沢今日すごい近いですね近いですよ こんな近いいつも挟んでるからねそうなん ですねはいえっと前前回が下北沢だったん ですけどまた下北沢に帰ってきて今日 こちらのバの方で収録をさせてもらってい ますあるイベントにお伺いしていてで今回 もえMCは世議会議員の亀さんとはい世 限定のハウスクリニングの会社共感店の常 の車でお送りしますというわけでゲストが 協会今までで1番多い3名の方来て いただいてますありがとうございますお 疲れ様のところ本当にお疲れ様本当に長 丁場ですね今日はねお酒が飲めるイベント なのにお酒を1滴も飲んでない感じでね 本当に申し訳ないですけど終わったら ちょっと飲めたらいいかな思っ はいというわでえですね今回のゲストさん はえ軽くご紹介させていただくとえ認知症 と暮らしを考えながら色々な方との コラボレーションを通じて様々な活動をし ているチーム種というえグループから3名 の方に来ていただきましたえお名前お伝え します早川子さんはいですねはい え今説明したチームの活動と同時にえ編集 者さんかつライターさんそしてご活躍で 現在は美容や医療関係を中心にお仕事をさ れていらっしゃるということで事務所が 下北にあられますねよろしくお願いします お願いしますはいえ次がえ渡辺のり子さん はいはいえ渡辺のり子さんがチーム谷の副 代表で世田谷区のこれお隣りって言って いいのかわかんないですけど金川県の川崎 市でえ若年生認知症支援コーディネーター としてええ若年生認知症の方に特化した 相談窓口で就労支援とかやが作り支援の 活動をされていらっしゃるいうことですね よろしくお願いしますお願いしますはい そしてえ竹内美香さんはいチーム隊の事務 局長をされていてお子さんを育てながら 杉並区のえスクールサポートのスタッフと えあとファミリーサポートスタッフもされ ていらっしゃるっていうことですねえっと 私スクールサポートスタッフて初めて聞い たんですけどえっと地元の小学校はいで えっと先生に変わって資料の作成とか えっと授業の準備そうですねはいでえっと 先生がえね最近先生の え先生が大変みたいなうん忙しい人手不足 みたいなとこも聞きますけど先生が児童と の時間に注力できるようにサポートするお 仕事ということでファミリーサポート スタッフはえ前もねあの北りの場も出て いただいた方いらっしゃいましたけどこ ですよね国登録してうん小さなお子さんを 自宅で預かったりとか保育園とかそういう とこの送り迎えとかをされている活動を進 ていらっしゃるということですさ皆さ よろしくお願いしますしえっとけい子さん のり子さん美香さんでいいですねはい ありがとうございますも本当生いの大変な んですけど はいはいで今日の収録場所なんですけど今 ちょっとお忙しそうですが はいえっとですね下北沢ってご紹介したん ですけど下北沢の駅から徒歩6分で 茶沢通り沿いにあるスペインバルバルラ フラガンシアさんにお邪魔しています フランはい後で後でご 紹介私昨下見で来たんですけど めちゃめちゃおいしいいや本当美味しいん です本当おいしいえ1番好きなここのミニ ありましたうん私はねあの今日もあって トマトのムースみたいなムース名前は正式 名称は何だろうなんだろうトマトのムース みたいなのは正式名称は何ですかサルモレ サルモレサモサルモコですってサルモレ あれ取り直しますちょっとなんかカメラが おかしいちょっと待って ください今回新しく追加してもここに下見 に来てすごいでこっちで撮りたいねって なってマイクどこ置こうってなって Amazonで注文してみたいななんか そうすごい感じでしたはいすいませんどっ から取り ますこのお店のあれか好きな好きなメニ 好きなメニューなんですかて聞あれお店 ここのお店なんて話したんですけどお店の 紹介お店の紹介は取れったはい取れてると 思いますお店の名前のところまではもう1 回そこから行きましょうかねあれですかね あの熊さんうん熊沢さん出てもらいます まだ早いあいや大丈夫ですねん今ねなんか 打ち合わせをしてるっぽいんでそうですね はいそうなんですよじゃあもうちょっと そこ飛ばしていきます後で余裕が出てき たらちょっとお話をしていただきたいなと いう風に思ってるんですけどはいそんな わけで今回どのさどういう今回のえ今回 参加させてイベントがえっと下北沢 オレンジバルていうイベントでしたどの ようなイベントかご紹介いただいても よろしいです か北沢オレンジバルですねえっと あのこれをうんやりたいと思ったのはあの アミので実はアミのオレンジバルという ものがありましてそれはあの長田県先生と いう認知症の専門の先生先生があのま認証 になってもこう飲みに行ったりしたいよ ねっていうまそういう患者さんもいらし たってことであの始めたバルなんですねで そこがすごくこうなんでしょうあの印象 なる人もない人ももうみんなが楽しく飲 むっていうところがすごくこうなんか実際 体験してみたらとても良くてでそういった 場が下北沢にあるといいもう下北沢にも あるといいよなと思ってでえみんなで ちょっと考えて始めたのがこのバルになり ますなのでその人長がある人もまそのご 家族を中心に地域の方々とかいろんな方が 実際に今も来てくださっていて去年の11 月からスタートしたんですけれども毎回 ちょっとお店の席のことがあるんで大体 20人ぐらい20人年毎回来てくださって いてみんなであのま飲んで食べてであの 先ほど紹介がありましたゴさんがえマイス をしてくださってみんなで歌うっていう ようなことを楽しんでいますはい夕方今日 も6時半から始まってで10時ぐらいまで ねずっと本当は本当は6時半から9時なん ですけどあそうなです楽しくてっちゃう そうそして早人は6時から来てるみたいな はいや本楽しいですねそう気づいたら10 時11時11時ですねぐらいまではい元々 10時からね収録しようっていうお話をし てたんですけどやばいいつになったらそう ですよねいつになったらセッティング できるりがや全然やばい案外みんななんか 座って最後の最後までギリギリまで皆さん 楽しく歌われ て効果ですよねうん生演奏でねいそうです ねそうあの来ていらしてくださってるあの 印象を持つご本人がすごく歌が好きな方が いらっしゃっていてまその方はやっぱり あのあの生のギターでねこんな歌える機会 はないって言っていつも来てくださって ですうんあそういうことがきっかけだった んですかそのあのね来ていただいて歌を 歌ってもらってみんなで歌を歌おうって いうのあこさんに来ていただいたのはあみ のオレンジバルですでにも坊さんがそこで もあの癒していてみんなですごく楽しく 歌って踊ったりもしてたそういう様子が あったんですねで先ほどあの話した長田 先生がま下北沢でもやるんだったらごさん にもちょっと願いしていてじゃて言って くださってそれで坊さんにお願いして こちらでも演奏してくださるようにはいお 願いした感じです実際その敬子さんが こちらの下北沢でやりたいなみたいなの イメージを持たれてっていう形だったかな と思うんですけどはい3人になってやろ うってなったきっかけとかはどんな感じ ナルに関してはもうのり子さんも前々から こういうのがあるていいねっていう話はし てましたしまそういったいろんなことをを あのお互い世田谷に住んでる世田谷に発 職場もあってで彼女も世田谷に住んでいて でいろんなあの地域でのこう認知症関係の 催しのに出るとまこう出会ったりとかする 友達なんですねで前々からあの地元の 世田谷でいろんなことがなんかできると いいねっていう話をしていてで彼女は川崎 で今あのお仕事をされてるので実際にま世 でもねあの認え認症カフェとかにもあの 参加っていうかスタッフでやっ てらっしゃるんですけれどもまもうなんか またちょっと違う形でね一緒に何かできる とねっていうことを話していて地元が 世田谷なのにうんあの川崎で働いてまた 違うところで働いてうんうんなんかこう せっかくだったらなんかこう地元に貢献 っっていうか自分たちのところでなんか やりたらいいよねてもっとか自由にうん なんかやれたらいいねっていうのは結構 話し始めても何年も経ってそうなんですあ そうなんですねうんでそれもやっぱりなん かこう目指すものっていうかこういうのが あるといいよねっていうのがすごくうん あの似てるって同じというかうん求めてる ものとかがすごく似ているのでなんか一緒 にやれると本当になんか面白いものができ たりするのかなっていうようなところは きっと思ってたんそれは普段のお仕事をし てるフィールドと別で何か自分たちでも 作れたらいいよねって形だったんですかね うんうんうんうんうんなんか多分お仕事で やってるとうんがあったりとかあのこう 言われて言われたことに対してこうやら なきゃいけないみたいなことがやっぱり どうしてもねお仕事なんであるけど本当に やりたいことみんなが楽しめることを純粋 にちょっと楽しく自分たちも楽しくやって みたいねていうことがなんかこうね楽しく 飲むっていうの が本当に楽しい ですもう今日参加させてもらいながら私も もうちょっと年齢高かったらもっと楽しめ たんだろうなって思いながらたんですけど 曲がですかいや曲曲はギリギリえっとね デザイヤーは知ってます小学校の頃に聞い てましたねであの銀河鉄道は私が生まれた 年の曲だったんでああそういう曲もあった んだみたいなうんそんな感じでしたけどね はいあえての昭和会うんそうですねでも 本当楽しそうにねうん繋がれますよね結構 年齢も実は幅広くて40代50代6代70 代80代ですかすごいすごい幅広い方が来 ていただいてるってい感じうんその認知症 の方とまその認知症のご家族の方とかま 認知症の方の周りの方がこう楽しく 過ごせる場所っていう意味で作られこの場 作ってると思うんですけどはいうんそう ですねやっぱりテーマとしてはやっぱり 認知症をま中心にまいろんなことを考えて 一緒にやっていきたらいいなって思ってい てそれであの実際には昨年の10月ぐらい から具体的に話をし出してであの美香さん が私のあのま子供のままと思繋がりたん ですけどえあのすごく久しくしてるのでま こう相談っていうかこういうこと始めるん だけどなんかちょっとこう一緒にやらない みたいなこうちょっとお誘いっていうかま お願いですねで初め言われたどうですでも 元々色々こういうなんていうのか思いが あることとかうんうんにこうなんかこう きちっとこう真摯にこう動いていくのを 知っていたので聞いた時にあこういうこと もやるんだっていうので一緒にね自信は 最初なかったんですけどうんだったらいい かなって言ってそうですよね 認証ま専門にされててでそこまで専門では ない感じだったんですねはいそうそうそう えっとそうあの子さんカさんはもう完全に 認知症とかにあんまり距離距離があるって いうかそううん子さんは本当に専門職って 言われるように資格も持ちであの化石では 若年生認知症支援コーディネーターとかも やってらっしゃるんですけど私はあの家族 が認知症っていう認知症を持つ人の家族 っていう立場であるのと同時にちょっと 仕事で認知症関係の書籍を作る機会もあっ てでそこからちょっと違う場所であの専務 員の方々と一緒にこういう あの皆さんとこう集まったりする場所を 作るとかもやってたんですねでそういった 経験があったのでまそれをまいろんな方に こう座ったものもありますしま地元でも 生かせることってあるのかなっていうのを 考えていたっていうな感じですですから 立場としては基本的に私はその認知を持つ 人の家族っていう立場で彼女は専門職でで 美香さんはまたあのそれをもうちょっと 客観的に見ていける立場のちょい そうであの実際に町内会とかで地元のね えっと杉並なんですけど町内会でも色活躍 されてらっしゃったりしますしま何よりも もう長い付き合いなので非常に信頼関係が あってそういう方とうん一緒にやっていけ るっていうのはすごい自分の中でも安心 ですしま喜びでもあるしっていうところ ですかねま癒美香さん だ確かになんか嬉しい ううんそういうのもずっとそういう関係 だったのでうんで間違いはないかなって いうそのなんていうのだろやることにうん なんだろうなんて言うのかな本当に 向き合ってきちっとやるっていう感じのが あるのでもう分かってるのでありがとう ございますうん彼女がやることなら一緒に と思ってそれで始まって出会ったので 初めてうんそうねそしたらまたこういう方 だったのでやっていけると思ってってます 問職なのであのこういろんな言葉を持って らっしゃるって私思いがあって色々説明 する時とか何かこう今後のこととかいう時 にま選んでいく道もありますよねこうどう いう方向に行こうかとかそういう時に やっぱりきちんとこう1つの中のこう自分 の中の言葉とかものがあるんでまそういっ たものをね美香さんも聞いてあすごくよく わかるとかなんかそんなようなねこうなん だろうないいななんか面白い繋いというか うんうん認症っていうと結構なんて言うん ですかねこう本人がなったらまそれはそれ で当事者ですけどご家族の方はそれまでに 全然想定しなかったことだと思いますし 認知症にまほとんどの方って言っていいの かな距離がある方結構多いんじゃないか なってでニュースとかでねあのテレビとか で見聞きはしてても実際にどんな感じなの かなって全然わからないと思うし私も全然 わからない 今あの老人ホムで介護の仕事ちょっとだけ やってたりしますけどそういう場に 日の方私認知症の方って言い方もなんか 微妙な感じがしててなかなか言いづらい ところあるんですけど認知症って病気でと か言れてもうん病気病気ではないですあれ はだってあれですね私全然詳しくないです けどあるあとかなんかそういう病気を患っ たことによって脳の中が一部があの ちょっとこう劣るような感じになってし まっその結果認証的な症状が出るみたいの がうんあの大体の感じなのかなと思うん ですけど1回ちょっとそこは教えてもらっ ていいですかし正しい言で教えて急に来た 急に来た急に来た飲まないでよかっ たいやいやいやあのいやでも本当に おっしゃる通りで認知症っていう病名が あるわけではなくてなんらかのこうもう 原因で言ったら7070以上の原因がある 言ていてで何らかの原因によってその脳の こう一部こう損傷を受けたことによって そこのあの機能がこう低下することによっ てえっとやっぱ私はどちらかというと本当 に生活に障害が起きると思っているんです だから生活機能とかに障害が起きているま それがしかもその一時的とかじゃなくて 基本的に半年以上はもうそののあの低下し てしまってる状態が続いているっていう ような経過をたどって初めて診断が出るの であの病気の人っていうよりも何らかの 理由で何かこう生活に困り事が出てきて しまっている方っていうような見方をして いるので私も本当に認知症の人だからそう じゃないからとかっていうのは全然考え ないようにはしてますし私自身も私もでも 実はおばあちゃんを人長で見とりまであの した経験もあるのでなんかこうご家族も やっぱり当事者って言いたとおかしいん ですけど本人もご家族もそこに関わる人 みんながなんかこう本当に認証っていう ものに対してのこう本人本人っていうか こう向き合うねなんか当り者じゃないか なっていうことで一緒に私もあのその仲間 として毎日なんかやってるっていう感じ ですうんすごいなんかちょっと意地悪にげ てるかもしれないですけど認証に対する 知識の高さと低さ私も含めてですけど低 さて全然こう差があったと思うんですけど 最初最初こう一緒にやろうってなって 飛び込んたりっていうかこう入った時に どんな感じでしたも大したこと言ってない いや大したことは言ってるんですけど言っ てます言ってます言ってますやっぱりこう 3人で色々こうさっきもねけこさんが言っ てたようにこう今後どうするとかそういう 話とかをした時はもう私は本当本当に2人 の会話見てるあのラインとかでね見てたり 聞いてたりするとあやっぱりやっぱりもう 思ってることもも本当全然やっぱり違いし 知識も違うんですけど最初にでも始めた時 は全然体全然何もなかったですもうなんて 言うのかなそういうなんだろうな知識が なきゃダメとかそういうのもなかったもね 最初からもう本当にそういうのじゃなくて うんうんうんうんもう本当だからそこも いい感じだと思います王者の方も家族も どういうなんか立場の人でもうんそうそれ は関係なく今ここにいてま楽しもうって いう感じなのでうんうんなんか多分目指し てることがその認知をなんとかしようとか こう上から何かしようて全然なくってうん なんかあのみんな一緒に気持ちよく過ごし ていきたいねっていうのがすごくベースに あってそれは実は認知もなにも関係なくて うんうんクラシを楽しく毎日楽しい方が いいよねみたいなところがあってで たまたまやっぱ認知症っていうのがキー ワードに私の場なんかもなっていいてで その認証に対する偏見っていうのがま自分 の中にもあったことをま親が認証になった 時気づくわけですよね中なか人に親が認症 だって言えないとかいうことが始まるわけ ですよでそうするとあのま親戚の中にも 偏見があるとか気づいたり世の中も いっぱいあるだからなんかこれをまなく すってのは難しくてもその本人ま私もその 診断された後にこう楽しく行く場所が なかなかに見つかんなかったんですよねだ からそういうのがちょっと寂しいしこれは ちょっとそういう場がもっとあっていいん じゃないかなみたいに思ったのは私の中は すごいあのきっかけになってるんですこう いう場作りのベースとしてでそうした時に その知識があるなというよりもやっぱり その最初の楽しい方がいいよねみんな 楽しい暮らしがいいよねっていう気持ちが やっぱり一緒にあれば多分同じ方向に 向かっていけると思うしでやっぱり やっぱりそのそうなるためにはみんなが どう感じてるかも私知らなきゃいけない なっていう思ってで1番怖いいっていうか あこれはちょっと自分も気をつけなきゃと 思うのはちょっと聞きかじったりちょっと 知識が出てくるとその世界の中にだけいて 最初に知らなかった自分忘れちゃうんです よねで最初に知識がなかった時にはどんな 偏見を持ってたかとかこういうことがなん か気になってたとか知らなかったとかいう の忘れちゃうんですよだけどカさんと話し てるとそれが蘇ってくるんですよあそうだ よねって例えば認知症の予防という話に なった時もなかなかその予防を話していう 話って結構デリケートで予防をしないと 認証しないから認証になったっていうよう な話をするとやっぱ本人っってちょっと そういうこととはまた違うじゃないですか 別に要望してもしなくてもなる人はなる わけですしでも世の中の人は予防をしたい と思ったりもするわけだしでもあの色々 勉強してるとやっぱりその語のこと ばっかり言うのは認知症の人とこ退治し てる時にどうかなって思う自分もあるん ですよすごく自分がもし認症になった後に やっぱり要望しなかったからいけないのっ た絶対嫌じゃないですかだけど昔の私だっ たらが予防したいと思ってたわけですよ きっと予防したいそのことしか考えてな いっていうかうんでもそういうののが 世の中にはあるっていうことがおい多くの 人があるっていうことをやっぱ忘れちゃ いけないなってすごく思うんですよねその なんていうのかなダメとか嫌とかいうこと 以前に世の中の人がどうあるかっていうの を見ていかないとなんかこう自分だけの中 のこうなんでしょうクリエーションって いうかなんかこう作りことみたいになっ てっちゃうそういった意味ではこの3人が いるとなんかちょっとこう現状とか本当は そうだよこういう人もいるよねとかみんな こういう感じだよねとかそういったこと までの情報を得られるのでなんかもう ちょっとこうこう客観的に少し上から物事 が見れるようになったりするやっぱ1人で やるよりいいですよねいろんな人おしゃ通 やった方がねいろんな視点もあるし知識と かもあるしあとは別に感覚も1つのことに 対する受ける感覚とかもきっと違うと思う しいや本当にそう思います本当にいろんな 人とやることですごくこう座ることがきい ですだからこのバルの中でも今日もね なんか認知症の話がやっっぱりうんたん ですけれども うんそうそういうなんかいろんな人の認知 症感っていうのもここで聞くことができ るっていうのもすごくいいなってて思い ますそれがあの知識があるなしとか間違っ てると話とかそういうことはまた別として 皆さんが今どう思ってらっしゃるのかなと かどんなこと不安に思ってらっしゃるのか なっていうことを聞くこともできますし 本当におっしゃるよう1人1人そうです 1人本にさんも女さんで今おっしゃった ようなことだと思うしあれですや繋がりの 場もリサさん2人でやってますけどリサ さんも喋ってたえいや大丈夫です大丈夫 ですいやすごいもううずくしかでき ない本当に納得でき谷でね認知症の政策の ことでお話されたりとああうんそうそう私 は1番最初ずるいんですよね情報ガンガン ガンガンもう吸収して吸収するすごいいい とこだなと思うんですけどそそを黙って 聞いててま黙じゃないかまうんうんとかね リアクションしてますけど聞いて議会でガ ていやいやあの私元々その認知症の世界を 知るワークショップに参加したんですね うんでそこであの認知症の方がどういう 世界に生きてるかっていうのを体感する 機会があってうんでその時にその当事者側 にちょっと行く経験をあのさせてもらった んですよへえあの当事者だとこういう機能 障害があるからあのじゃあそれをその機能 障害をこうちょっと良くするにはあの 例えばこういう色がいいんだよとかねあの なんていうの惑わされる色使いがあるんだ よとかその生活のデザインを変えていく ことでちょっと工夫ができてそうすると その認知症がある方にもあの行きやすい この生活空間が作れる よねとかでそれをそのいろんな人が理解 することでちょっとずつでそれって認知症 の人だけじゃなくてもしかしたらあの高齢 者の方とか子供とかあの他の方にとっても それって行きやすいかもしれないねって いうあの考えをもたらす機会をいただいた んですでその回のあのに出られた先生が あのこういう活動があるんですってご紹介 してくださってああそれでもうその日に連 なくしてあのこのバルが明日したけねその 時あるんですみたいなお話でもじゃ明日 行きますって言ってさすが来たらあのそこ ほどだけは 早いそう来たらもう本当にあのですごい いいのがどなたが認知症なのか分からない で帰れる帰るんですだから未だにちょっと 私分からないしまそれがすごくいいから別 に聞きもし誰も聞きもしないしちなみに 比率的にはどれぐらいなんですか じゃてうんま20人いたとした時のうん から多い時で3組そうですかね 1633人3組43組4組ぐらいうんねご 夫婦でいらっしゃったりとかま6人ぐらい とかですかねうんうん34組ぐらいですか ねお1人の方もいらっしゃるしうんうん うんじゃ半分弱ぐらいが認知症のまご本人 さんか家族そのご家族とかそうですね家族 家族も入れるのね1番多い時だとそれ くらいかもしれないでさらにあのまあね ケアマネさんだったりとか色々な知識が ある方とあと全然こうはいなんて言うん ですかそういうそういういい意味で言って ますそうそういうのにあまり馴染みがない という地のつ域の方と専門職の方と地域の 方じゃない友達がそのまま毎月飲みに来て くれうく何の絵もない日にはねだそういう ごちゃ混ぜ感がいいていや本当に ごちゃ混ぜが素晴らしいと思うんですね 楽しいですこれがなんかおい講演会とかだ とやっぱり全然雰囲気が違うんですよそう いうとこね話聞いてもなかなかこうふん ふんつってもなんかこうなんてうんですか 落ちてこないっていうかうんうん実際の とこどうなのかわからないとかあると思う んですけどこういう場に来て色々話をする とうんあれあのどの人がどうだったん だろうみたいなところはルにしてもなんか あこういう雰囲気もありなったなみたいな あそう思っていただいてましたあ 全然はい今日初めてね参てくさったので長 さんがどう感じられるかっていうのも今日 ちょっと言っていただけると嬉しいなああ なるほどですね私はもうちょっと年齢さ 若い方がいるって嬉しいなっていうその その1点ですねうん例えば30代とか20 代とかそんな感じそうですよねやっぱり が来たことありましたねうんなんか日勝の 方ま大体ま年齢層高い方が多いのかま若年 生とかもあること理解してるんですけど 高い方が多いのかなと思うのでそれを サポートしてるご家族でもまそれでも私 ぐらいの年齢だったりとかも人選ったり するのかなと思うんですけどまそのさらに 下の世代とかそ着年生のえ認知症の方とか そういう世代が広がってくれると私は とてもきやすいなっていううんうんうん うんせっかくね下北沢っていう場所も すごくいい場所だし うんそうそうそうそんなことはねうん感じ ましたうんはいえでも人集めるの難しい ですよ難しくないですねもりしてるぐらい ですあこの回はねうんなんかやっぱり1回 そう1回来ると続けてリピーターとなって くださってる方が増えいらっしゃって今日 は本当に天気があのとても素敵な雨がねた 降ってら あのほご本人さんとか近くのご本人さんは 逆に歩いてきたりするのがやっぱり ちょっと難しくて今日はこれなかったとか ね あるででも今お話伺ってて例えば若年生の 方とかってお子さんがまだ20代とかあの 本当にそういう方ってたくさん いらっしゃったりとかするので親子でね こういうところ来てくれたりとかねご本人 さんのご本人さんとお子さんたちで一に 飲みに行こうていう場にもなってくれたら いいななんてちょっと今お話伺ってて思い ますうんそうなんか飲み飲みに行くって いうのがうんなんかそう私もある人にこ 今回こういう場でお話聞けるんだよみたい な話をしたら飲んで大丈夫なあそれそれも 思いましたよ最初ね思いますよねいやでも ね本当に専門職ほどそのなんて言うん だろうこう固定固定概念とかあとなんか 差別別ってっていうかもうこうであろうと 思い込んでる人がものすごい多いですうん うんえ逆になんで日常になったら飲んじゃ いけないんですかいやなんか言ってたのは ここそういうまうん言い方がなんて言っ たらいいんですかま認証の方がえシンプル 言いますけど認証の方に飲ま飲ませると その後ま何しでかすかわからないとかどう なるかわからないとかうんうんうんなんか 危ないんじゃないかまそれを企業が加え られるとかじゃなくて本人の体調がうん うんこう崩れるじゃないかとかそういうの はあの聞きます委中じゃなくたって 酔っ払ってスブ人はいるわけだしそこの リスクはもう人長であろうがなかろうが 関係ないんだっていうスタンスなんです 我々はうんうんうんなのであの是非ともご 本人さんにたくさん飲みに来ていただき たいですしま量はねあるですそうそうそう そうそこはねあのあれですけどをけただ からこそこういう場があるっていうかもう ここは本当に自己判断とか自己責任って いうか認知になると自己責任を負えなく なるんですよ周りがみんな保護しちゃう からでも人長の人でもリスクを追うことも できるし失敗することもできるし飲みすぎ ちゃって気持ち悪くなることだってある わけだしそれは私たちと同じだっていう場 なのでそこはもうあの責任は追いません 自己判断ででも一緒に楽しく良かったら 飲みませんっていううんそういう機会って なかなかうんうんなんか何でもかんでも 守ろうとしがちな雰囲気とかってのは結構 あるのかなってうんうんそうね思ったりし ますけども保護になりやすいかもしれない ですよねうんだから認証もさっきねお話し たみたいに70種類ぐらいその元になる 病気があるって言われてるの でその本当に飲んじゃいけないってお医者 さんからね言われてたりだから病気の周囲 によってはもしかしたらアルコールはって 言われるケースもあるかもしれないそね もちろんうんもうそれは認証だ関係7秒も そうじゃないですかだからま意思から言わ れてドクターストップ的なものであればだ けどただ単に認知症でて認知症さっき言っ たみたい病気ではないわけでえっと認知 機能が低下しているようあの状態を指す わけだからその状態の人に対してなぜ アルコールがダメていう説明がなかなか私 もよく理解がうん正直そこまでだと ちょっと理解ができないなと て気がするんですよねでもお話伺かかっ てるともうそういう元々の固定観念という か固定概念みたいなそういうところが邪魔 してる可能性すご高いのかなうんうん なんか心配される気持ちも確かに日機能が 低下してるから何かあっちゃうなって思う 気持ちも家族側からしたらよく分かります うんうんうんうんうんうんあのだけれども だからイコールアルコールがダメっていう ところになかなか実は繋がらなくって うんまだからご家族と一緒にねあの来て くれたらいいんじゃないかなってね思い ますそうね日頃の様子が分かってる人が 一緒にいれば一緒に楽しみましょうって うんそうですよね今お話をかてその自己 責任っていうかちょっと強い言葉になっ ちゃいますけど自分でこう判断して来 ようって決められるっていうのもすごい 大事なことかなって思うし同時にその家族 がそれをこう尊重できるっていうかそう いう家族の心のゆりというかうんそういう のも結構大事なのかなて必要なのかなと 思って うんなかなか あるといいけどなかなか作り出すのって 難しいなそれをこうやっていいよって言っ てくれる場があるっていうのは本当に希望 だと思うそうですねお店もねやそうお店お 店もありがたいですよ ねマスターの紹介マスター 長なあいらっしゃっいらっじゃこちらに あのあいいですか今回改めて紹介させて くださいはいこの下北沢オレンジバルを あの定期的に月1で開催しているえお店 下北から徒歩6分のバルラフラガンシア さんはい見えるあ顔出してください 見オーナーの熊沢さんですはいありがとう ごいますありござありがとうございます はい えっとおすすめのメニューありますかせ皆 さんいいなんですけどもいかすにこと本当 美しいですめっちゃおしめっちゃおいしい あれで私昨日昨インスタで900アックス きましたへえ はいあで入ますちゃんとやったんですか 宣伝をやってないダメですよって収録し ますそのあのイカスのコクリムコロッケの 写真とあと高いそうの高いお酒と写真撮っ てでここどこだか分かりますてコメントし てあげたら900アクセサリーへえ分かっ てる人いましたいやメッセージ来てないん でわかんないですけどでも保存してる人は いたんでぜひ食べてくださいおしいいや 本当美味しいですしかもイカがねちょっと 食感がいいんですよね中 のえいいですよねいいですよいいですよね 私がそれ感じなかった本当にしいや本当に 美味しいですありがとうございますえ ありがとうございええっとランチもやって て12時から15時とで夕方銀も18時 から23時やってて定休日が月曜日こと ですけど予約しやすいのて予約受けやすい 方法電話とかあま電話でもログでもペパで 電できるんでなるほどはいありがとう ございますもうちょっとではいめよにし ますありがとうございますええやすごいで うんで壁がオレンジなんでオレンジバルで オレンジすごい合う偶然なんですよ オレンジバルあそそれは偶然なんですね なんでオレンジバルなんですか名前あ オレンジバルオレンジのあの認知症の普及 啓発のこうイメあのカラーがオレンジ柿色 日本の色でいう柿色なんですってなので よくこう認知症カフェとかってのの中に こうたくさんあるんですけど認知カフェて 言ってらしゃるところもあれば認症って いう言葉をあえて使いたくないねってこと でオレンジカフェってこうあの言ってる ところもあってまそれの夜バージョンバル バージョンっていうことで私たちも オレンジバルっていうのをま長田先生から 引き継いてそのまま使わせてもらったいう ところはありますねあのあったかいので あったかい色なのですごくうんあの元々 オレンジってとても素敵な色だなと思うで うんだから認知症カフのことをねオレンジ カフェっていうとこうんったりします オレンジっていう色はよくね名称としては 臨関わるものとしてはく使ったりしますね うんそっかそういうそういうのなんですね うんええ認証カフてガンて出てたら ちょっと入りにくさ感じますもんねそう ですねうん あだオレンジバル2個目ってことなんです かねうん他にもあるのかな他にもあるかも しれないちょこちょこ出てきてはい広がる といいですよねうんなんかあれですよね 子供食堂みたいな感じでうんうんうんね あの何か事情がある子供だけじゃなくても 普通の子たちが集まるあの来れるような 場所みたいな感じでね普及してますけど そんな感じでこういうオレンジバルみたい なのうんうん私たちはやっぱり長田先生と 一緒でできれば本人と家族が中心にま来て くださるといいなって思っているオレンジ バルですよねいんがあると思うんですけど うんうんあのねまもう本当に今日も来て くださったご本人がねめっちゃ歌って踊っ てあの笑顔で帰っていただいたっていう だけで私たちはもうあよかった今日もやっ てっていうねうんそうそうなです毎回反省 会とかするんですか反省飲み会あ反省 飲み会反省会反省会あの終わった後に ちょっと飲みながらどうなんだだったうん うんうんうん終の終終電ね終電まで ギリギリまで終わるのですごいすい明日が 土曜日でよかった明日お休み明日お休み ですかうんはい はいたまに木曜日にやることあるあそう そう はそうその時はね実ねそうです本当皆さん お 元気本当にお元気ですあともう1つ ミーティングセンターというのも私たち やってましてですねうんあそうですねそう うんこれもちょっとお話ししてもはい 大丈夫ですはいじゃあ私がはい じゃあミーティングセンターミーティング センターはどういうものかっていうあそっ そっかはい わかりあの本人認知症の本人と家族の一体 的支援うんっていう風に言われてていてま 厚生労働省の方からもま築町村に事業とし て入れるような段階に今なっているものな んですけれどもま私たちはあの割と独自で あのこの本人と家族がプレルバーを作り たいねっていうことでミーティング センターを今始めてまして今年の1月から スタートしてあのこの地元のま場所でえ月 に1回開催していますでこれはもうえっと 水曜日月1回水曜日の午前中の2時間なっ てますよねうんうんになっていますでここ はあの認カフェとちょっと違っていて ちょっと半分クローズドなところで認の 本人と家族だけが一応こう集まってくると いう場所になっていますで何をするかって いうとま特にあまり決めずにみんなが好き なことをしてお茶飲んでおしりして今だと ちょっと来てる方たちのやりたいこととし てではまカラオケとかあとはちょっと ボーリングの話が出たのでねみんなで この間Eスポーツでボーリングしたりとか なんかそんなようなことまその場でそう やって楽しく遊んで楽しんあのまお話して ま2時間過ごそうねっていう場なんです けれどもうんうんうんでこれは基本的には その日常と診断されたり物忘れが気になっ てきた方方のまま初期の頃特に不安になっ たりしますよねなんか自分が診断されたり 家族が診断されたりで私もさっきお話した ようにその行く場所もなくみたいなとこも あったのでまそういう方たちがこう来てね 一緒に過ごしていただければいいのかなっ ていう風に思っていて最初にま繋がって 色んな話したい時に相談をね受けたり特に ま渡辺さんあのさっきお伝えしたみたいに 若年生認知症のシコーディネーターもやっ てらっしゃるのでそんな若年生の方とかも これからねちょっと繋がっていけるとね いいななんていう風に思ってたです うん特に来てくださる地区はこう限定とか してなくてうんあのどこからま区内の方実 は区外の方もいらっしゃるねこともあるし あのご本人とご家族がが金なく来て いただいてそこからまたいろんなところに 出かけていけたりとかそこがこう種がね種 のミーティングセンターがきっかけになっ ていろんな人と繋がってもらったりとかっ ていうのもいいかなとと思っていて集まっ てくるけどここからまた発信していく みたいなことがあのできたらいいななんて 思ってますねホームページとかも結構 しっかりとこう分量が多いっていうか色々 書かれてるホームページ用意されてますし うんみかさんがね一応担当で頑張ってます あそうなんですそうなんですよ素ながら いやいやもちろんもちろん協力をして もらいながらけどそんなね別にこうお金が たくさんああそうなんですチムではないの でそれなり自分たちの力てねけるそうそう そうなんか補助とかそういうのも受けずに なんかそですでもちょっとねこう女性とか 支援とかをいただく機会があるのでうん あったのでかなのでちょっとそれで活動が 続いてるってい状況ではありますうんうん 使えるものは使っていくみたいな感じです よはいうんなんかそのなんて言うんですか 自分たちでこうこう楽しみながらや るっていうところとあと社会社会っていう か社会っていう大さですけど何かしらこう 周りの人に役立ちたいっていうところ うんうんとかまその中で使えるものは使う ことは全然悪いことじゃないしって思うん ですよねなんかその制度とかその福祉 サービスにのとはまた違うので本当に本当 になんか必要なこってんだろうねって 突き詰めてってスタートしたっていう ところがあるのでちょっとやったことで これはここに乗っからないからなって言わ れちゃってもでもこれをやりたいから今 やってるからちょっとまずは自分たちが 本当に自分たちのためというよりも来て くれる人がいいなと思ってもらえるものを やっていったらそれがどんな形になるの かっていうのをちょっとかあの見ていき たいなっていうところはあるんですけど 応援してくれるのは嬉しいなって思います 嬉しいです素までもそれがやっぱりねこう ガソリンがなきゃ車が知らないと同じで やっぱり必要なものなのでありがたいこと にこの私たちの思いをすごくこう受け止め てくれてる方が信じてくださった りっていうなんかすごいこう流れが嬉しい 流れがあるので私たちもそれにこう答え るってことはないですけどやっぱりそう いう自分たちのね思いをきちんと形にして いくことがうんうんうんうん大事なのか なっていうのはそう逆に信て思うことだっ たりしますよねそれが来てくださるご本人 とかご家族がこういうのがあったらいいな とかこういうことしたいなっていうものを 一緒に叶えていけるようなチームであっ たらいいなってだから3人だけど3人だけ じゃないっていうかうんそうどこからが チームなのかチーム外なのかっていうか なんて言うんですかねその参加ゲストなの かお客さんなのかチののいいですよね毎回 いろんなコラボがあるのがいいのかなと思 あ私で今すごく大事にしたいものの人つに こうよく平たくとかフラットって関係性の 話をするんですけどそういうのって意外と 実はすごく難しかった難しますよね難しで もそういう場でありたいっていうのは すごくね思ってたり私たちはするのでなの でバルでも特に誰がっていうこともなく うん まそうですねあのここでもミーティング センターでも私たちも参加費払ってるん ですよ参加者の1人うんうんうんうんて いう立場を取っているのでうんま形も大事 かなと思ってそういうこともそういうこと してまできるま皆さん一緒にっていう ところはすごく大事たかなと何かこう きっかけがあって今回はそのオレンジバル とかもそのミーティングセンターでした こと良かったの方もそうですけどま認って いうフックするものがあってそこに集まっ てくる人がいてっていうところだと思うん ですけどまそういう何をフックするにして もあの何かやろうてなった時にふわって 自然参加人が集まってきてでふわって なんか違う人も集まってきてでちょっと話 が変わったらこう興味がない人はさらって いなくなるけどまた新しいと来てとかで また違うことになったらさっきの人も帰っ てきてとかなんかそういう流れが流れって いうこう有期待みたいな感じで あの活動ができるとすごく楽しいんだろう なみたいな うんそういう気はしますねで実際にそう いうのの運営ってすごい難しいなみたいな 気もしますしうんどどうです なんか難しそうには見色々分すごい考えて はいると思うんです けどうん難しいかなそう考です本当に考 はで難しいていうかなんかなんか考えても 考えた通りにならないことが多い気がして で私の感覚だとなんかはい楽しんでたら 勝手に勝手にっていうかなんか一緒にやっ てくれる人がいるとか自然になんかそう いう流れになっちゃったみたいなどうです そういうことないですよ うんリさどっちあのね水面下ではめっちゃ 考えてる実はでもそれは絶対出さないあの やる時に出さない水水の下で足水もすごい 濃いでるすごい恋でるしずっと考えてやか な顔でいらしそうそうでもやっぱり楽しい ところにしか人は集まってこないなと思う のでうんでも楽しいって結構大変でもある んですよ実はえ聞きましょうか楽しいって 奥深いですよねそう 大そうそうそうなのそうなのそうなの 楽しませるとかその楽しめるとか楽しむっ ていうことて意外とあのなんですか何も 考えずにはできないことなんだなって思い ますうん確かにだから自分がどうしたら 楽しめるかなってのすごい感じるし逆に どうしたら楽しめないかなってことも すごい感じますうんうんうんさきみたい フラトっていうのもそう意味で誰かが指示 されたら絶対楽しめないだろうな本そうた るしうんうんだから考えてないわけでは なく意外とでも3人でやっぱ考え話し合っ てはすごくうんすごい話し合うのは大事 ですよねこだといいねとかあだといいねて いうでも走りながら考えてるねとりあえず やとりあえずやろうとりあえずやろう みたいな感じであ失敗したねとかよくあり ますよねうんああ大丈夫だったかなとか そんなことばっかりですよ全然うまくいっ てると思ってなくでえでもそれ楽しくない ですか楽しいです流れが楽しいますなんか やりがいそう言っていただいて楽しそも なんか誰かが指示を出すとかもないもんね 本当にいい相談してねこう思うんだけど どうとかあのここいのこと気になってるね みたいなかうんうんうんうんなんかそんな 感じでやっていてでよくこれはすごい名な 言い方だけどよくあの私のすごいあの尊敬 してる人があの人をこう集めたいとか言っ て集まってほしいとかっていう言うけれど もそうじゃなくて自然に集まるものだよね て言ったんですよつまり集集めを集めよう てするんじゃなくて自に集まってくるもの だよね集まるっていうことじゃないみたい な分かりますそういったものを作ってい くってことだと思うんですけどそれ聞いた 時にあそうかってなんか作ったら人集まっ てほしいとかなんか来て欲しいっていう ことじゃなくて自然にみんなが集まるよう な仕組みを作るってことなのかなていうの をちょっとその時に思ってちょっと意改革 ではなったんですねそれ聞いた時にうん あのねよく認症カフェとかやってても人が つまんないけどどうしたらいいですかとか 集める方法はどうですかっていう風に やっぱ悩まれるのはよくわかるんですよ うんあの特に仕事だとねでも多分視点を ちょっと変えるっていうのはすごく大事な んだろうなっていうのはなんかその時に すごく学んだのでだそういった意味では 結構肩の荷が降りてるっていうかなんか まあ集まってくるといいなみたいな感じで いられるのはなんかそんなことなのかな うんだからなんかすごくなんか必死になっ て集めるってことを実は今まであまりして なかったりするですけど縁があるね繋がっ てる人うんそれはだから逆に言うとすごく ありがたいことなんですですよねすでも 自然体だからだと思いますよなんかすごい 無理してる感じがしないしあのご自身が 楽しまれてるなっていうのがやっぱりはめ で見てても分かると思しうんうんもうこの 場がそういう場ですよそう楽しんでるよう にしか見えない そうにえいい意味いい意にまでもそうだね ねうんもう皆さんねあの水足をバタバタさ れてるんでしょけどあまりそのフレーズ あまり聞きたくなかったな思もねバタ ぐらいはしとかないとあの進まないからね そうですねちょっとね時間が押してきてる あのこんな感じでしみようかなっていう風 に思ってるんですけどいかがですかだって ねもあの3月も活動されてるしリサさんも ね毎日毎日いろんなところでパタパタ パタパタやってパタパタ やもうだんだん関係が1年以上になってき たんでもうちょっとねどこを履いてもいい かなと思ですけどえこれ何そういう関係 いや別に何も悪気はないんですけどね ありがとうございまし今日どどうでした なんかこういうマイク2本での収録初 みたいな感じもさっきねおっしゃってまし たけど今後の抱負とかなんかこれやりたい あるんですかやりたいことなんでしょう なんかあの地域でね初めて地域を大事 にっていうか本当にここであの3人でねま あと2人本当はちくんですけどやってい くっていう風に思ってるんですけどでも 自分たちの強みを生かしていくことをもう ちょっとこれから考えていこうかなと思っ ていて今ホームページがあるんですけどあ そこがえっとウェブマガジンの役割も ちょっと持たせたいと思ってましてあそこ でちょっと発信をこれからしていきたいな て思っていますなので地域を大事にし ながらもいろんな人とまたちょっとうん線 を広げていろんな人と繋がっていくって いうこともあのしていけるといいなって いうことを妄想に終わらせたくないなって 今思ってたりするところですね うんありがとうございます子さんうんうん までも本当にあの下北沢っていうね地域 からこういろんなところに発信していける とそれはそれでまたいろんな繋がりができ てきてあのその人たちとまた一緒に楽しい ことできるかやっぱ楽しいことがやりた いっていうことに尽きるんですけど自分 たちのアイデアだけだともうすぐ終わっ ちゃうんでいろんな人といろんな関わりの 中でまた新しい発見があったりほしいなと 思ってますありがとうございますあ そもこの2人のその知識ももちろんなん ですけど行動力とかに本当にもう本当に 関心しながらついていってる感じなので これからも本当になんだろうこのなんて 言うのかなやりたいことがあってそれを どうしてやっていったらいいかっていうの 本当に動いていくんですよあのどんどん それに本当に一緒についていくだけになる かもしれないんですけどそれをねでもね あの一緒にやってるの楽しいのであの一緒 にやっていきたいと思います金庫版なので 大事 [音楽] なそれ多分あのごめんなさい私は本当に できない良かっただからだからいちょうど 適材適であの細かいあるはええ得意なん ですか細かいのはねそうなんですこれは 大事よすごいそういう人材は大事ですこと ということお金は ない最近ではないけどでもないからこそ こうね閉めないとそうそう本当にねえ すごいいいなでも本当に本当にねちょっと 今の金庫版の話じゃないんですけど本当に もしもう本当にそうなんかこう気持ちとか があってねこう使ってっていうのを本当に あったら本当にそこはもう 大事もう本当にでもそこはいやすしており ますえでも本当にそこはなんていうのかな そのお金なのでやっぱりなんかそのずるい こととかね色々とこうあるついてくるかも しれないんですけどそれが絶対にないって いうのが本当に分かるのでそのそこはもう なんかこうであとやっていきたいことも あるんですよだけどやっぱりねあのやるに は使うものもないとなかなかこうやりたい ことに進めないっていうのもあるのでそう 本当に課題でもありますね課題なんです はいお願いしますすごいお願いし ますなんか違ないですか 戦する場ないだけどまいいかいやでも1回 でもねあの見に来ていただきたいなと思 遊びに遊びにてにていあこういう感じなら なんかできそうとかいう人もいるかもしれ ないなんかすごい気軽にご連絡いただける とすごいうんが広がってい問合せを 出るのかこれ頑張り ます私が頑張ります ちょっとこう思いは一緒だけどやるやろう としてることは違うとかやろうとしてる ことは全然違うけどなんかシンパシを 感じるみたいな人からのこう連絡とか なんかちょっとお話しませんみたいなも 嬉しかったりすると思うですねうんそう いうパターンでも全然あの気軽にご連絡 いただけたらなという風に思いますので はい今日はチームための感えやり直す やり直しましょうかはい今日はチーム種の え3名ですねはいけい子さんとえのり子 さんと えっと3 えっとみかさんみかさんやり直しますか やり直しましょうやり直し ます名前言わなくていいですよ3人で いやいやいやお名前はい名前もるの本当 苦手なんですようん私もそうですけどいや わかります回けるからちょっと最後みさん きましょうはいはいそれでは本日はチーム 種の参加ええ敬子さんとのり子さんと美香 さんにお越しいただきましたありがとう ございましたありがとうございました ありがとうございましたありがとうござい ましたでまた来月ですままたねありがとう ござい ますはいすいませんありがとうございます ありがとうございました申すいません ありがとうございましあとございます申し 急いで勝しますはい [音楽] かすいません なんか金庫はね酔っ払っても最後までね 本当お金だけは ちゃんとにしっ

世田谷区民がざっくばらんに雑談する番組。

今回のゲスト
 認知症と暮らしを考えながら、いろいろな方とのコラボレーションを通じて、様々な活動をしている「チームたね」のご三方
 代表 早川景子(はやかわ けいこ)さん
 副代表 渡辺典子(わたなべ のりこ)さん
 事務局長 竹内美佳(たけうち みか)さん

「チームたね」
https://www.tanetane.org/

今回の動画リスト→ 「認知症をテーマに楽しくつながる、私たちらしい市民活動」2024.6.28@下北沢駅から徒歩6分、bar la fragancia ーバル ラ フラガンシアー

チャンネル→ https://www.youtube.com/@setagaya_tsunagarinoba/playlists
他の回の視聴は、再生リストからがおすすめです。

Write A Comment