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嫁がやつれた表情となり1か月後、見知らぬ男性が訪ねてきて「あなたの奥さんのやってきたこと既にご存じですか?」そして悲痛にも似た慟哭をあげ受け入れ難い浮気証拠の数々を提示し…

えなくなった ええ今朝なかなか起きてこないから おかしいなと思って見に行ったら自分 で義母からかかってきた早朝の 電話その内容はかつてないほど衝撃的な 内容だったまさかなくなるとは思ってい ない 思い当たる節はあるアカがその選択をした のにはきっと俺のことが関係している だろうお母さん実は え俺はアカが生前の頃詳細に話すと彼女が 疑実家へ帰省する少し前の話をしたその話 を聞いた途端義母は言葉がうまく出てこ なかったそれほどまでにショックな内容 だったの だろうだが話はしておかなければいくら 亡くなったとはいえ娘が取り返しのつか ないことをしたと聞いたら果たして悲しむ だろうか俺は見てきた事実を沸かし た俺の名前はかや会社員の40歳 妻のアカとは10年前に結婚し8歳になる 息子がいる俺たち家族はこれまで仲のいい 関係を続けてきた誰かが困れば誰かが 助けるこれは俺が息子に教えたことだアカ も同じようなことを息子に教えていた 何より1番教えたのは大切な人を傷つける ことは絶対にしてはいけないということだ これは俺が何より息子に教えてきたこと だっ たしかしこれを破った人物が何を隠そう アカだ息子の誕生日を控えた前日のこと だった翌日は3人で遠出する予定だったの で早めに帰宅すると言っていたがレジを 回っても帰ってこなかっ た連絡しても出ない状況に俺は心配してい た待っている間に眠ってしまい時間は朝 辺りを見回すと椅子に腰かけて深刻そうな 顔をしているアカが目に入っ た アカ一体いつ帰ったん だ彼女を呼んだが一切応じないぼーっとし ながら一点を見つめて いるおい アカ体をビクッとさせてようやく反応し たな 何それは俺のセリフだよなんだよそんなに ぼーっとして何かあったのかっていうか いつ帰ってきたんだよええっとさっきか な仕事じゃないかどうしたん だちょちょっと色々あって ねアカの表情はひどいものだった寝不足で 熊がありどこかやれているようなそんな 表情だ今日は息子の誕生日だというのに そんな顔ではおでない俺は出発時間を送ら せるから眠ってこいと伝えたしかし結局 彼女は一睡もできなかった何があったの だろうか息子の前では普通に振る舞おうと していたのだろうがぎこちなことこの上 ないそして意外な形でアカに何があったの かが明らかになった 誕生日から約1ヶ月後のこと会社から出て 帰宅しようとした時見知らぬ男性が 話しかけてきた仕事か何かの関係かと思っ たがそうではない彼は名前を平田と名乗っ た平田の顔もどこかアカと似ていてやれて いるように 見えるなんだ俺の周りにはこういう状態の 人が集まるのかそんな風に軽く考えていた が全ては1つにつがっていたのだ平田は 挨拶を済ませてこんなことを言ってき たあなたの奥さんのやってきたことについ てはすでにご存知です か妻のいえ何のことでしょうかというか 平田さんは妻のお知り合いです か平田はため息をついたそして怒りを垣 みせるかのように舞を潜めたの だあの女よくも能々 と平田の目に移るのは深い恨み彼とアカに は何かあったのだろう かすると平田は何かを決心したかのように 俺の目を見てき た奥様は浮気していたんです俺の妹の旦那 とは はい平田の言葉に俺は驚いていた今浮気と 言ったのかしかも平田の妹の 旦那つまり彼から見れば議定かえどういう ことだ いやそもそもどうして平田が来たんだろう かこの人は当事者でも何でもないの にだが平田から告げられたのは浮気をして いただけではすまない事実だった浮気が 発覚したのは数ヶ月前のこと彼は度々妹 から浮気のことを相談され真男との 話し合いをしたこともあったそうだしかし 真男の浮気癖は治らず妹を傷つけ続け たひどい男ですね妹さんは大丈夫ですか今 はどちら にすると平田は唇を噛みしめ悔しそうな 表情で答え た妹は2週間前に亡くなりました から楽になる道を選んだの です平田からそう聞かされた時俺は合槌も 打てないほど言葉が出てこなかった 亡くなったなんて全くの予想外だ今の話を 聞いていると妹の旦那もそうだが浮気相手 のアカもとんでもない女だしかし自分の妻 ということもある俺は今の話だけで 100%信じることはできなかったすると 平田からこんなことを聞かされ た亡くなる数日前に奥さんと妹は会って いるんですその時に妹からもう会うのは やめてほしいと言ったみたいですがだっ たら元が消えろ自分が新しいさやになるん だと言われたようです なんですってそそれは本当なんですか本当 に俺の妻がアカが言ったのです か平田は無言のままその音声を流し たももう会わないでくださいあなたにだっ て子供がいますよねだったらああうるさい うるさいそんな当たり前のことってどう するの女は何歳になっても別に恋をし たっていいでしょ悔しかったらあんたもし てみる私の旦那とかいいんじゃ ないななんでそんなこと言えるんですか 旦那さんのこと愛していないんです かていうかあんた本当にうざいんだけど なんでそんなこと言われなきゃいけないの あんたの旦那だって私を選んだんだから私 のせいじゃなくてあんたじゃない好きなら 話さないようにしておきなさいよできない ならあんたの 責任あんたがこの浮きを招いたの よその声は紛れもなくアカのものだっ た嘘 だろう受け入れがい事実これははアカが 与えた影響が大き すぎるもちろん真男が一番悪いだがアカの 一言も精神が疲弊しきった彼女からすれば 重いそして平田から次々と明かされる浮気 の証拠の数々に俺は信じるしかなかった 平田が今日会いに来たのはアカがその後 どうしているのかは気になった らしい自分の妹を苦しめた相手だ何より 憎いはず だろう俺は先日見たやれていたあかの様子 を伝えた平田はそれを聞いて涙を流し地面 に握り拳を振りかざした何度も何度も だ今更自分のしたことの罪を後悔したか 遅いんだよ俺の妹は妹はもう帰ってこない んだよ返せよたった1人の大事な妹を 返せよ悲痛にも似たその同国に俺の中で 何かがとり始め た平田さん今の話を聞いた以上俺も黙って いるわけにはいきませんここから先俺に 任せてくれません か何をするつもりですか追い詰めた人間は 必ず追い詰められる俺がそれを教えてあり ます からこんな理不尽を許せるわけがない必ず 俺がやり遂げてやる妹さんは俺と同じ40 歳だった らしい年下であるにをズタズタにされたの は相当悔しかった だろうちなみに平田から聞いたことだが 真男についてはすでに復讐を終えていると 彼は言っていたどうやら浮気していたこと を始め他にも会社の伝票操作を行っていた ことを明かして周囲の人間関係を めちゃくちゃにした らしい残るはアカだ 人を追い詰めた責任は必ず取らせる俺は そのまま帰宅してアカと話すことにやはり 平田の妹が亡くなったということで相当 悩んでいるようだ罪の意識があるのだろう 自分の一言で彼女は取り返しのつかない 選択をしてしまったその責任は自分にある のではないか きっと頭の中は混乱しているに違いない 唯一このことを相談できる真男も平田の 制裁を受けて今はアカと連絡している暇 などない だろう1人で悩んで悩み抜いしかないこう なったのは全て自業自得だそのことを俺が 教えてやろう俺は俯いているアカにに声を かけ たアカちょっと話をしたんだけどいい か目がうつろになっているアカは目も 合わせず拒否し たごめん今日は疲れている からそっかそっかそりゃ疲れるよな人が 亡くなっているわけだし えアカは俯いていた目線を 俺の目を見てき たどうしたいいやなん でこの状況でも浮気のことを口にしては いけないという頭は働くようだ口ごもって 言いたいことも言えないようなそんな顔を している俺はここで浮気のことを徐々に 話し始め たお前の浮気相手のさん亡くなったらしい なそれって誰のせいかな浮気相手それとも アカするとアカはすぐさま否定し たち違う私じゃないだだって選択したのは 本人だし選ばせたのは誰だお前じゃないの かそそれはでも違う私は何もしてい ないなるほどなこの状況でも自分が可愛い なんてなお前みたいなやが変わればよかっ たんじゃない かアカは黙ったまま下を向いていた おそらく彼女自身も考えていたことだろう こうして罪の意識を少しずつけるでアへの 重は少しずつ増えていく後悔させてやる ことが俺の目的だ自分の判断でしたことが 1人の女性の人生に幕を閉じさせてしまっ たそれを自覚させるのが俺の目的だっ た彼女にはお兄さんがいるんだ妹さんが 亡くなった翌日はお兄さんの誕生日みたい だ亡くなる前日に電話してきた妹さんの 様子に違和感を抱いたお兄さんが食事の 約束をして電話を切ったらしいだから お兄さんは悔やんでいたよもっと早く会っ てあげていれば一生会わないことはなかっ たかもしれないってあうわわ私 はいい加気づけよお前が兄弟の中を 引き裂いてお兄さんに一生忘れられない日 を作ってしまったんだお兄さんだけじゃ ない彼女の両親もそうだよこれからずっと お兄さんは誕生日の旅に思い出すだろうな 妹のこと をアカは頭を抱えて言葉を何やら呟いてい た相当同てい悩んだ末にアカはこう言って き たうわ私どうしたらいいどうやって償えば いいどうやって償うか彼女の分までお前が 真面目に生きて亡くなったことを忘れない ことだなんてことは言わないつなそんな ものはないお前はその瞬間まで自分は言葉 で人を傷つけ取り返しのつかない選択をさ せてしまったと一生後悔しろ遺族に愛する 人が戻らない以上お前が幸せに能々と生き ているなんてあまりに理不尽 だろうそ そんなお前が彼女を追い詰めたように俺も お前のことを追い詰めてやるって言ってで もこれは全てお前がやったことださあお前 はどう選択 するアカはその場に座り込み同国したその 後疑実家に規制すると言っていたので止め なかった頭を1回整理するか義母に報告で もするのかと思っていたがどうやらアカも 自ら人生に引きをしたようだ義母は俺から の報告を受けた時アカが亡くなった悲しさ もあるだろうが自分の娘が人様に対してし ていたことを許せなかった らしい アカあんた何してるのよ他の人に対して ひどいことをして自分だけが幸せになれる なんてそんなことあるわけないじゃない あんたは生きてこれからの不幸せを 受け入れていくしかないの に義母は悔みきれないような様子だった その後俺と息子はアカの葬儀へと向かった こんな形で再開するとは思っていないただ 葬儀では自然と涙が出なかった目の前で 眠っているのは他人を傷つけて幸せに なろうとした人間 そんな人間の路がアカ だ選択を間違えたな他者を踏みにって自分 だけが幸せになれるなんてことあるわけ ない だろう俺が最後アカに放った言葉はそれ だけだったちなみに平田さんも少しずつ 元気を取り戻している らしいアが亡くなったと聞いて少しだけ 救われたような気がすると言っていたただ 完全に晴れることはない平田さんは大切な 妹をなくしたのだ彼女が帰ってこない限り 平田さんの胸の穴が埋まることはないそれ でも彼には強く生きて ほしいしかしきっと平田さんならできる はずだ彼には優しさがある そんな彼ならば きっと俺はあれから子供と2人で住んで いる子供がこれから成長していく上で俺が 望むことはやはり1つだ人を傷つけない 裏切らない大事にしろこれさえ守って くれればどんな子になっても俺は温かく 見守っていきたい ご視聴いただきありがとうございました 楽しんでいただけましたでしょうかまたの ご視聴お待ちしておりますチャンネル登録 もよろしくお願いし [音楽] ます おはよう朝ご飯フレンチトーストなんだ けど食べる おはようすぐ食べたい なオッケーわかっ たカンナは出来たてのフレンチトーストと コーヒーをテーブルに持ってきてくれ た甘い香りが寝起きの体を優しく包んで くれる俺の名前はゆサラリーマンで妻の かなと2人暮らしだ今日は俺もも休みだっ たようでのんびりと家で過ごしてい たいただき ますどう 美味しいうんふわふわで最高だ よよかっ た本当に美味しかったのであっという間に 食べ終わってしまった準備してもらった分 片付けは俺がやることにした 早速皿を笑っているとカナが何かを探し 始めたしばらくする とあらイヤホンがないわ裕君どこかで見 なかっ たと聞いてき たいや俺は知らない けどそっ かどこに行ったんだろう ああそういえばカンナのワイヤレスイヤホ ンって確か追跡できるよ ねそんな機能ついていたようないなかった ようなやり方よくわからないから頼んでも いいああ任せ てカナは機械に滅法 弱いスマホも電話や メッセージ単アプリなどは普通に使えるの だがこういった少し特殊な機能は設定や 説明を読むところからもうダメ らしい使い方も教えてみたがやっぱり わからないようで機械にまつわることは俺 が代わりに全てやるようにして いるアプリを開いてイヤホンを探知 する家からは離れた場所 の職場のところにイヤホンの位置情報が出 たイヤホン会社にあるみたいだよ昨日忘れ て帰ってきたんじゃない か本当 ああそういえば昨日イヤホンを営業用の バッグに入れてそのままそのバッグは デスクに直しちゃったんだった あはは思い出したんならよかった 騒いじゃってごめんね助かっ たかなはえへへと 笑う嫁ばみたいに聞こえるかもしれないが カナはとても美人だこんな風に微笑まれる と何でも許して しまうこの時はまだこの笑顔に騙されて いることに気づいていなかっ た2人でテレビを見たり掃除をしたりと 溜まっていた家事をしているとあっという 間に日が暮れてき たそろそろ夕飯の準備でもしようと思った 時 あそういえば今日の夜なんだけど友達と 新しくできたホテルのビュッフェ食べに 行ってきたいんだ けどとかなが切り出した ああわかった行っ てらっしゃい夜ご飯勝手に食べとく ね ありがとうおいしかったら今度一緒に 行こう ねカンナは楽しそうに準備し始め た俺は出前のピザでも取ろうかとチラシを 漁り始めた棚の上にチラシが置いてあった なと思い出し棚に向かおうとした時 に置かれたスマホから通知音がし た一瞬自分のものかと思い覗き込んだが カナのスマホだっ たまた通知音がしたのでなんとなく目を 凝らすとアプリの通知が目に入っ た次はいつ 会えるかんなちゃん昨日は ありがとう来週のお昼は どうなど から次にポンポンと連絡が 入るよく見ると全て違う名前から だ次はどこの レストラン胸大きくって気持ちよかったよ ホテルで待ってる ね明らかにただの友達からの連絡ではない ような内容に目を 疑う俺が不審に思い眺めている間にも何件 か連絡が入り迷惑メールというわけでも なさそうだっ たゆうく何してるの え いやなあ今日は誰とご飯食べに行くんだ 高校の 友達 えっとまあそんなとこかなそろそろ行って くるねああ いっ てらっしゃいそんな簡単には怪しいことは 吐かないかと少し冷静になっ たそれから俺はカナの尻尾を掴む方法を 考え続けたが探偵ぐらいしか思いつか なかっ たさすがに探偵に高額な依頼量を払える ほどの体は持ち合わせていないし万が一 自分の勘違いだった時が 怖いそんなことを考えながらスマホを いじっているとワイヤレスイヤホン探知 アプリが目に入っ たカンナがワイヤレスイヤホンを持ってい てくれれば大体の居場所が分かるかもしれ ない俺はアプリを開いて探知機能をオンに するすぐにワイヤレスイヤホンの場所が 地図に示さ れるタップしてズームするとイヤホンが ある場所はどうやらラブ保のようだっ たたまたまそこら辺を歩かなきゃいけない 用事でもあったのかもしれないと少し眺め ていたがイヤホンの位置情報が動くことは なかっ たどこもかしこもラブホテルなので多少の 誤差があってもホテルにいる可能性が 高かったラブ保女子会みたいなものもある という話を聞いたことがあるのでカンナの いる場所付近のホテルについて調べたが ビュッフェなんてものがあるホテルは なかっ た万が一のこともあると思いとりあえず カナに電話をかけてみることにし た10コールほど待ってみたが案の定電話 に出ることはなかっ たその日から俺はカナのイヤホンの位置を 度々確認するようになった 家にいない時仕事で遅くなると連絡があっ た時出張だと言われた時など少しでも気に なった時は位置情報を確認し た毎回全く違うホテル場所で人と会って いるようであることが分かり複数の人と 関係があることがなんとなく分かってき たもちろんイヤホンの位置情報なので会社 にやり続けたり自宅にあったりすることも あるのだがもしかしたら会社と自宅でも 不倫している可能性もないとは言えないよ なと思ってしまうぐらい徐々に追い詰め られてきた俺はもっと確実な証拠を抑えて カナを問い詰めるかこらしめるかしようと 思っ た手始めにカンナが寝ている間に俺は カンナのスマホをいじった よくスマホの設定を手伝ってあげていたの でロック番号は知っていたカナが機械音痴 なことをこんなに感謝したことは ない証拠のトークをスクショし会っていた 男の連絡先を集められるだけ集めたこれ だけいじってもカナのことだからきっと すぐに気がつくことはないと 思う明日家で16時から ねというやり取りもあり作戦血行日も 決まっ たスクショデータと連絡先を俺のスマホに 移しカンナのスマホは元に戻しておいた俺 は手に入れた連絡先に片っ端から連絡を 入れていっ た2日後の 朝じゃあ今日は泊まりで出張だから明日 帰る ねわかったわ行っ てらっしゃい頑張って ねうん行ってき ますカナはいつもと変わらない笑顔で 送り出して くれる俺は出社するふりをして家を出た 出張はもちろんのこと出社も嘘で ある昨日のうちに会社にの連絡を入れて イヤホンの位置情報を確認しつつ俺は 待ち合わせのカフェに向かった待ち合わせ 場所には約束通りカナと関係を持った男 たちとそのお母さんらしき人が勢揃いして い た集まってくれてありがとうございます じゃあ今日の説明をするのでよろしくお 願いし ますはに作戦を説明し始め たよく来てくれた ね今日はよろしくねこんな僕みたいなガキ が好みなの え若い子の方がおいしい ものじゃあ 早速 うんカフェに集まってもらったメンバーを 連れて俺は再び家に戻ってき いカナは昨日の連絡の通り寝室に男を 連れ込んでジジを始めているところだった 寝室越しに会話や激しい息遣いが 聞こえる証拠も欲しかったのでしばらく 寝室の前で録音してみることにし たやだ気持ち いいふふちゃんと勉強してきたんです よ 嬉しい 大好き僕も大好きです よグチュグチュと水音まで聞こえて くるさすがに気がめいってきたので俺は 後ろに控えている人たち に俺が次にドアを開けたら入ってきて ください ねと言って寝室に突撃し たお楽しみのとこごめんね えだ誰不審 者いやお前が不審者だよ俺はそいつの夫だ あ えっと えかんなちゃん独身じゃないんす かお前独身って偽って騙してたのか え えっとカナは目を白黒させながら青ざめて いくママカアプリで知り合って年上の女の 人が好きなだけで浮きとか寝取りとか最悪 っす僕悪くないですから被害者 すな え蒼井君は私の味方してくれるでしょ さっきまであんなに好きっ てこんなおばさん本気にするわけないじゃ ないすかままかつ本気にする方がやばい でしょあんただっっていつもそう言ってる じゃん えで浮気相手に振られたところで俺に 言い訳もないのえ ああ違う のが番だよでも さでも何気持ち悪いんだ けどあんなに好きだったのにカナのことが 気持ち悪くて仕方なくなっ たお前がこんなやつだったなんて最悪だよ 何人と関係持ってんだもう顔も見たくない んだ けどそそこまでバレて ああそういえば他の男の子たちにもこの こと連絡しといたよ えじゃ後は頑張ってね学生なんかに手出す から保護者の人たちまで来てる よちょちょっと裕 君俺はカナの声を無視して部屋のドアを 開ける とくそなよくも息子をたぶらかしたわね 警察呼んだわ慰謝料も請求させてもらうわ ね覚悟 なさいと次々にママ活男子たちのお母様 たちが入ってきた俺は昨日関係を持ってい た男性たちへ関係を持ったことを認める ことカナを極悪人に仕立てていいので保護 者にこのを報告して明日カフェに集まら なければ慰謝料を請求することなどを伝え たのだママカをしていた男性はみんなカナ より自分が大事だったようでカナを悪者に 仕立てて被害者ずらをして保護者に 報告カカに起った母親がすぐに集ってくれ たというわけだ春で金を稼いでいたことは 棚にげて報告で ママ男のずぶさもいかがなものかと思うが 買ってしまうカナのようなおばさんが行け ないのも確かなので一旦目をつることに するいきなり何事なのあんたたちは 誰なんて口の聞き方なの子供に強制説した 上にお金まで絞り取るなんてしとい て子供って年齢でもないんだがなと呆れた 瞬間その保護者がベッド横に置いてあった コップの水をカナに浴びせたバシっと派手 な音を立てて水浸しになったカナは呆然と 座り込ん だぎ逆よ私がお金を払っ て黙りなさい言い訳なんて聞きたくないわ バシンとお母様のビンタがカンナの方に ヒットし たななんなの よカナは涙を流し始め たいい年して泣けば済むと思ってるの謝り なさい よ ひふごめん なさいちゃんと頭ぐらい ひカナは頭を下げて謝ったが肝心のマカ 男子君たちは母親らの大暴れ具合に どん引きしていた俺もどん引きを通り越し てコトを見ているような気持ちになってい た人切りやり切って気が済んだのかそ草と 母親たちは部屋から出ていった俺は母親た にのことを説明するために後を追いかけた カナは1人で泣き続けてい た結局俺はカナと別れたまあ最初は別れる つもりもなくってこらしめられればいいな と考えていたのだがカンナの笑顔を気持ち 悪いとさえ思っている自分に気づき再築は 無理だと悟ったカナはがしくれと思ってい た らしく違うの話を聞いて寂しかったのよ あなたが1番 よなどと何回も説得しに来たが俺は全て 突っぱねたそのまますぐに離婚に踏み切り 証拠もあったので慰謝料を請求できた今 までママカとして男の子にばらまいていた 分のお金の中に俺の貯金を使い込んだ部分 もありそのお金も要求した俺と離婚後カナ は両親にも感動された らしい金の当てもなく泡に沈んだという噂 を聞いたっきり消息不明だママカ男子たち とその親とは事情を説明しお互いに水に 流してなかったことにすることで和解した 男の子たちには2度と買春なんてしないで 欲しいものだまあきっとあの母親の様子を 見たら2度とやろうとは思わないだろうが 女の怖さが分かったのでしばらくは仕事 一筋で生きていこうと 思うご視聴いただきありがとうございまし た楽しんでいただけましたでしょうかまた のご視聴お待ちしておりますチャンネル 登録もよろしくお願いします [音楽]

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