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『ビリー・エリオット』大人キャストたちが語る魅力(益岡徹・鶴見辰吾、安蘭けい・濱田めぐみインタビュー)│エンタステージ

[音楽] あの前回はコロナの中の稽古だったので みんなマスクをして極力合わないような 稽古の時だけあってあはもう本当にみんな 顔を合わせないようにとかそういう風に 時間も組まれていったので今回はもう頭 からみんながまだ覚えていないところから 一緒に作っていうのでとても前回とまた 全然違う感じで続て余計余計子供たちの 成長を見届けながら稽古できるそんな今回 は感じですですあの今までの稽古っていう のがあのわりかし抜き稽古が多くてで私は キス先生のシーンを主にやっててでそれが ちょっとこうあの拡大されたら他の役者 さんあの長の方も入ってきてちょっと 広がったそうなシーンになってで全体を 通して見た見てることがまだないんです けれど でも般的にることがあの江さん初め演出 あの踊りの殿さんも初め あのむき出しのままの人間の本質をすごく 大切にされていて あのあのなんて言うんでしょうね プレイヤーからすると一瞬不安になるん ですよ具体上で演じていることがこんなに 何もしなくて浮き出しのまんま生のまんま でいいのだろうかっていうような ダイナミックな演出なんですよそれはあの 最後にわってすごく細かいんですけれども やる役者に関しすればあの無駄なことを 絶対させないぞっていうだからこそその人 が考えてることだとか思考だとか発想だと かその思いだとかっていうのがダイレクト にクリエイティブにすごく見えてくるん です見てる側はでそれとの戦いだなって あの実際やってて思ってで見てる人にどう て聞くみたら生あのすごくストレートに 伝わるっていう風な感想を聞たしたので 今回全般的にビリエリオットのあの稽古場 に入って感じたことはあうよかれと思って つけた役者としての部分は全部まず削ぎを として生の普通の人間のであるよりも もっと本質的なものを引っ張り出してそれ で具体状に立ってるっていう感じなので常 にあのオープニングから多分あのマジまで そういう状態になると思うんですねだから あの多分役者サも怖いと思いますしそれ見 てるお客様もそこドキドキすると思うん ですよだからこそそのストーリーとして 音楽もバックアップされるし色々な踊りも それもプラスされてなんだろう生っぽい ビリエリオットっていう作品になるんじゃ ないかなってすごく私はあの体感として 思ってますえっとえっとでビリの役に関し て言えば最初にえ4人プラス1人それから 2回目が4人ですで今回えパスの13人 ですかは13人のあのちっちゃい子の親に なったんですけれどもそれぞれにすごい 強いあの印象があって最初の頃の最初の リリの形はもう青年に青年に差しかかって んでしょうかねそれを実際においしたます しその間感無と言いますかそれ に 素晴らしい成長をこうされていておそらく 今回ま新色々のリリたちが人生の最初の 10何年間も半年を一緒に過ごすことが できるので今からわしていきますでえ色々 その積み重なったあに私なりに考えたん ですけれどももちろんこのビをはめあの 子供子供のあの略をなさっている子供さん だ人かからまあの隣になってない人たち そのその場あのガバといいますかそういう 日日日のその今を生きてる姿っていうのは すごくあのかけがえのないように見えて 素晴らしいたよはでもないんですけれども あのもすぐの手てこう感じるのはそうでは なくそうではなくていうかなあの大人の アンサンブルの方とか大人のハさの人たち のこの存在っていうのが改めて改めて子供 たちの頼になっていくしその人たちのため になっているしこの中のためになっている とのえ毎年毎回気づかされていますえ三分 の人た自分の役だけじゃなくて誰かがあの っとしたら怪我した調子があると思った時 にすぐに変われるように何通りごの役が できるようにシイというですあなんです けどもそういうものをやってる人もいて その人たちがあの僕は本当に所の時はそ その人たちの存在を尊敬せずにこの部には 立てないなという風に思ってましたえ今回 も同じ気持ちでりたいと思っております 魅力はですねもう語るとねもう2時間 ぐらい喋っちゃうねいっぱい魅力があるん ですけどもあのまず音楽は素晴らしい そしてダンスも素晴らしいそしてでセット もすごいそしても出演者もすごい でもう 多分私が知る限りではビリーエリオットは まミュージカルの最高峰に位置付けられ てるところの作品じゃないかなという風に 思ってますですからこれをね是非ねお客 さんに見ていただきたいと思うんですね もうなんて言うんだか目が離せないところ がないんですよそこがまこの ビリーエリオットの魅力というか見所なん ではないでしょうかそして今回のこのあの 稽古の雰囲気なんですけどもイギリスから 政策クリエイティブチームが来て日本から は6歳上は何十歳 までいろんな世代が混ざり合ってですね あの本当に このえミュージカのテーマのように多様性 が調和し合っていて くるのはもう本当に楽しいんですよもう盆 と正月が一緒にやってきて親戚の子供が いっぱい集まっておじいちゃんともうおこ とめことみんながいてあの楽しんで るってよな感じでもうここに来るのは 楽しみなんですもう40数年も役やってる と時々ああ仕事たくねえなとかって思う時 もあるんですけどもそういうものを全部 払拭して改めて子供たちやそのスタッフや アンサンブルの人た共演者が僕のうちな 情熱をもう1回燃え上がらせてくれたって いうのがこのビリーエリオットなんですね だ僕はこの年になってビリーエリオットに 出会えたのが本当に幸せだなと思っこの 幸せをとにかくお客さんに届けたいと思っ てます私今回初めてあのこのビリ エリオットという作品に参加しますが私に とってもすごくこうチャレンジであいます しやれるところまでウルキソン先生という 女性に近づいてなんかつこうリアリティの ある作品のあの一部として参加できるよう にあのこれからもますます商人していき たいと思いますしみんなと力を合わせて 楽しく選手落迎えたいと思いますので是非 え舞台劇場に皆様応援に駆けつけて くださいよろしくお願いいたします目の 参加ですけれどもまた前回と違ったえビリ そしていろんな役も新しい方もたくさん いらっしゃるしこんなでえ経験者として やはり少しはみんなを引っ張っていける ような立場になりたいなと思いますしまた 前回と全然違う新しいゲリエリ音が 出来上がると思うので楽しみにして いただきたいなと思いますそしてとても 本当にミュージカルとしてはうんちょっと やっぱり少年が主役なので子供 ミュージカルかなって思われるんです けれどもちろん子供も見ても楽しいんです けどより大人の方に心に刺さる作品だと 思いますので是非親ね あるいは子供置いてでもいいですけど大人 の方に是非ぜひ見てもらいたいなって思っ ておりますので是非皆さんの劇場にして くださいエリオットはまあのおそらく数 あるミュージカルのまえ例えばサウンド オブミュジックだだったりあのマイフェア レディーだったりとかそういったものが もう何十年にもわたってあの上演される ようにこれもきっと50年先にもビリー エリオトっていうのは誰かが演じてる作品 だと思うんですねなのでこの今の次第今の この4人のビリーたちのこの生々しい ライブ感の ある生き生きとしたビリエリエット是非 ご覧ていただきたいと思いますであのこれ 言っていいのか なまそのさんは前回ビリエリンを15回見 たですつまりもうどんなビデどんな お父さんどんなミルキソ先生っていろんな 科学変化を起こして同じ芝居なんですけど も全く違う芝居のようにも見えるというだ から1度と言わず2度3度もう20回 ぐらい見にして欲しいなという風に思い ますよろしく願10歳ぐらいのこの父親と いうよりかはもうちょっと違う存在に リアルではないつつあるなということを 自覚しつつえこういう絵が作品に出られる チャンスをまいただいたということを大切 にしていつかまた色客席から楽しみたいと いう気持ちは今回はあまあの取っておいて あ全力でえやていきたいと思ってますえ この先ほど申し上げましたけれどもあの 子供や大人全部の そのコミュニティを構成するその男女です とか年齢ですとかそういうのを含めて 小さな1つの街みたいな舞台がうですその 中でみんながどれだけ脱血していけるのか ここまであの一緒に一致できるのかこんな に結びつくや強くなれるのかていうことえ このなとですかあとえ全部大人たちがった 傾向今半分折り返しぐらいであと1ヶ月 だってそれどれだけそれを深められて魅力 ある世界に魅力あるあコミュニティに できるかっていうことにかけてみたいなと いう風に思っています素晴らしい仲間たち と素晴らしいアンサンブルの大たちそから 何よりも子供たちを心から信じようと 改めて思っていますありがとうござい [拍手] [音楽] ましDET

#ビリーエリオット #リトルダンサー #安蘭けい #濱田めぐみ #エンタステージ

2024年7月27日(土)から上演されるミュージカル『ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~』の稽古場取材会が行われました。こちらの動画では、お父さん役(Wキャスト)の益岡徹さんと鶴見辰吾さん、ウィルキンソン先生役(Wキャスト)の安蘭けいさん、濱田めぐみさんが、それぞれ『ビリー・エリオット』の魅力について語るインタビューをお届けします。

<公演情報>
Daiwa House presentsミュージカル『ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~』

【東京公演】
オープニング公演:2024年7月27日(土)~8月1日(木) 東京建物Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)
本公演:2024年8月2日(金)~10月26日(土) 東京建物Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)
【大阪公演】2024年11月9日(土)~11月24日(日) SkyシアターMBS

【脚本・歌詞】リー・ホール
【演出】スティーヴン・ダルドリー
【音楽】エルトン・ジョン

【キャスト】
ビリー・エリオット(クワトロキャスト):浅田良舞 石黒瑛土 井上宇一郎 春山嘉夢一
お父さん(ダブルキャスト):益岡徹 鶴見辰吾
ウィルキンソン先生(ダブルキャスト):安蘭けい 濱田めぐみ
おばあちゃん(ダブルキャスト):根岸季衣 阿知波悟美
トニー(兄)(ダブルキャスト):西川大貴 吉田広大
ジョージ:芋洗坂係長
オールダー・ビリー(トリプルキャスト):永野亮比己 厚地康雄 山科諒馬

森山大輔/近藤貴郁(ダブルキャスト)、大月さゆ、大竹 尚、加賀谷真聡、黒沼 亮*、後藤裕磨、齋藤桐人、聖司朗、辰巳智秋、照井裕隆、春口凌芽*、丸山泰右、森内翔大、小島亜莉沙、咲良、竹内晶美、森田万貴*、石田優月、白木彩可、新里藍那(*スウィング)

髙橋維束、豊本燦汰、西山遥都、渡邉隼人、上原日茉莉、佐源太惟乃哩、内藤菫子、猪股怜生、髙橋翔大、張浩一、多胡奏汰、藤元萬瑠、石澤桜來、岩本佳子、木村美桜、清水 優、鈴木結里愛、住徳瑠香、長尾侑南、松本望海、南 夢依、宮野陽光

【公式サイト】https://billy2024.com/

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