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ハーバード卒最年少市長・髙島崚輔が語る発信の極意「リーダーこそポジティブな声を伝えるべし」【シノキャリ】#4

我々の仕事って伝えて届いて初めて1段階 終わる実は届いてないってこのギャップを どう埋める [音楽] か役者に入ってめっちゃ思うのはもう情報 発信がとにかくうくないそんなことやっ てるんですか驚きましたみたいなムスク やったら解約されてるていう話ポジティブ な声をどう伝えるか うん外向きに伝えられるのは市長の大事な 仕事の曲かなと市長という媒体を使って 発信しよううん うん圧倒的なエリートコミュニティに育っ てるじゃないですかなんああエリートの人 来たなっていう声量タイプ的なものはどう いう風に向きあた [音楽] 鈴木高島匠にお話を伺いますがちょっと 今回も友人ということでため口で行かせて もますで高島君といえばやっぱりSNSの 使い方がすごくうまいなと思うんだけど 発信というのはやっぱり大事にやってる めちゃ [音楽] 大事やっぱりその特に市役所ってうん税金 をいいて仕事をしているとでそれをどう いう風に使ってますかっていうのってうん うんうん普段あんまり関心持たれてないか もしれないけどやっぱりそれを伝えるって めちゃくちゃ大事でうんというか伝えない とうんねダメだねそうサブスクやったら 解約されてるていう話でもあると思ってて そうだからその解約しにくいからあれかも しれないけどなのでとにかくちゃんと伝え ようっていうで伝えて届いて初めてうん 我々の仕事ってま1段階終わ るっていうことなでそれはちょっとま意識 してるうんうん確かに一層をそういう伝え るっていうことが大事な職務であるという ことはあるかもしれないうんうん自分が 住んでるさCとか空のさ首長が何やってる かって知ってるいや知らないけどSNSと かあげてる人は分てる人は見えるからそれ で過じてあお祭行ってたんだなとかそう そうそうそうそうまになんかそのSNSの 発信とかも含めてさ基本的にどうしても こういうイベントに参加しましたとかこう いう会に行きましたみたいそっちになり がちだと思っててなんかどういう風に仕事 してるかとかさどういう風にその一決定し てるかってあんま出ないやんそうねどうし てもそういうまみんながみんなではない けど何かに参加しましたっていう投稿見る とあ指示者への向き合いかなっていう風に ちょっと思っちゃうもがあってそれはある うんだろ市民のにしてるかどっちか知り たいかなっていう気はいやましててそれを だから発信それをやろうっていうのでで 役者に入ってめっちゃ思うのはもう情報 発信がとにかくうまくないよねあでぜひ 教えてください い私よりはかに使いこなして色々やってそ やっぱりそのいろんな市民の人から話を 聞くといやこれができてないとかこれ困っ てるとかいろんなこと言われけどうん実は ほとんどいや名前違うけどこういうので やってたんですよねとかいや実はこういう やり方新しく始めてたんですけどねて知り ませんでしたか全然知らんかったみたいな ことが結構多いのよでやっぱりこの役所の 仕事って制度とかそのなんかこう新しい こうなん事業みたいなものを作って終わ りって思うことが多いけどじゃなくてその 届いて初めてまなもって言うと届いてそこ にある課題が解決されて初めて終わるわ うんうんうんうんだそこのその伝え るっていうところはすごい大事だなと思っ てでそれをなんとかその市長という媒体を 使って発信しようっていうのは今最近 心がけてやってることかなうんうんうん そうなんだね発信の中でこういうことを気 をつけてるっていうのはある守護を誰に するかていうほことで何が言ないかと言と うん発信って大体うん市役所がって話に なりがちのねああはいはいはいはい役所が これこれれしましたとああままもちろん そうそうだしまそれはもちろんなんかそう なんねけどその市役所としてこういうこと をやってるんです教えました聞いて くださいみたいな感じが多いけど受け取る 側からすると市役所がどうかあんま関係 なくって我々にのどう影響するのって話が 一番大きいやん守護をそっち側に寄せ るっていうのは結構考えててメインとして はあくまで市民がそうそうそうそう そうそう役所としてはこういうことやって ます 以上じゃなくてその市民の方が多分これ気 になるかなとかこういうことに興味を持っ てくださるかなってところをにちゃんと 答えるっていうどっちかというと市民の皆 さんが抱いているであろう疑問質問に答え るっていうそそういうそのうんうんうん 感じかなそれは実際に寄せられるものある しそうでなくてその想定としてこういう ことを知りたいんじゃないかっていうもの そうそうそうそうそうそうまさにまさに まさにだそういう感じででこれはあのに なる前ずやっててで何かとと市民のんと 23人で車になっておしりするってい対話 をするていう長あそうそう今もやってるし 前もやっててでそこで結構いろんな質問が 寄せられてでそれに対して全部答えていく んやけど大体そこで寄せられる質問って もちろん地域とかその属性によって全然 違うんやけどでも共通している部分とか 共通して持っているうん認識みたいなその 個別の課題じゃなくて課題認識の部分とか てあるのでそういうことに対していろんな そのタイミングで答えるっていうのは結構 大事かなってうんうん思って コミュニケーションとだから一続きの部分 もあるあまさにまさにまさにだからもう あの一緒ああかな 発信ニアリイコールコミュニケーションと いうか含まれたりしてる部分もあるうん あのもちろんSNSの場合はそこで対話を するってなかなか難しいしその別うんに 全部返信すできないからそこはあのもう できないんだったら全くやらないにしよう と思ってるんやけど発信であるのってその 反応変ってくるやんかだからその一致方向 じゃなくて総方向になってると思ってて あのこれに対してもう1回は返さないけど どういう反応かくるって分かるやんかうん はいはいはいはいだからそのそれはちょ 参考にしたりとかうんうんあの例えば1個 あったのはこれすごいめっちゃ細かい話や ねけどうんうん就任してすぐのタイミング に大雨が降ったで大雨が降りましたで めっちゃ深夜でも皆さんあると思うけど 防災妖精無線っていうのがあってあの避難 してくださいとか大雨ですよとか流れてる やつあるやんかであれが一定のレベルに 達しているあつまりその避難とかをし なきゃいけないレベルに足してるけどなら なかったって言ってる人がいてなんでなら なかったんですすかっていうのをまその 投稿してる人がいたのねうんで本当になら なかったなならさなきゃいけないのになら なかったんだったら問題よだからそれは 確認しなきゃいけないなと思って担当の人 食べたら深夜だからむしろそこで逃す方が 危ないはあはいその本当に危ないところは 別やけどそのいてて安全確保されてる知識 に関してはその場で深夜真っ暗なところに 全員避難してくださいっていうことの方が 危ないからそういう時はこの判断として あの鳴らさないて判断をすることもありま ていう話だそれさ知てとし全然違うや全然 違うあなるほど かみたいそこまで考えてるんやなって思わ れるかうんなんか全然仕事してへんなって のかどっちか全然違うのでそういうのは実 はその返したりしたのね返すっていうのも そのコメントじゃなくってその投稿にして 返したりとかあと役所のウェブサイトの中 にもQ&でみたいな子があってそこにこう いう意見とかお便りがありましたてこうな んですよっていうのをま入れたのねうん うんうんうんそういうことは結構大事かな と思ってなんか一番良くないのって発信し たやんってこっちが思い込んでるっていう またあでそう実は誰も聞いてなかったとか 誰にも届いてなかったってパターンはよく ないからそのアバ作りにならないよう にっていうのはすごい大事かなってうん 思っちゃんと役に立つように発信できてる かいうことそう届いてるかどうかていう うんうん高島君がいろんな発信をすること によってその職員さんたちもこうあこう いうことをしてるんだなとかこういう ビジョンなんだなとかそういう効果って あったりあそれはもちろんあると思うし 意外とこれ結構大事かな思ってのはうん 市長が発信しましたうん役所としてはま そら当たり前よねっていう話ですうんうん 思っても見ない反応帰ってきましたみたい なところでギャップをするってのは結構 大事だと思ううんああ例えばあの最近総合 計画っていう10年に1回大きなビジョン を作るっていうのがあってそれのあのま 中間地点のタイミングが来たのでちょっと 見直しますねって話をやってやってるね 総合企画を作るやっててうんでその時に 市民委員さんていうのを募集した何かと いうと市民のなんか何人か候であの一緒に 市民の皆さんと一緒にこう企画作りたいん ですよなんでどうですかってのをま募集し たのねでこれってめちゃくちゃ普通のこと なのねあのてか多分全国の自体やってる ことなの多分やってない時ほぼないぐらい の話なんやけど市民を募集して るってことに対してそんなことやってるん ですかていう驚きましたみたいなコメント がすごいあったのねへでこれってまさに ギャップで役所にいるとそりゃま市民員は やるよねみたいな感じだけど世間には実は その募集してることすら全く伝ってなかっ たうんでそれを知ったらじゃあ次どうやっ て発信しようかっていう風にも考えられる のでなんかそういうこの実は届いてないっ てこのギャップをどう埋めるかっていうの はうん結構その職員の中にもうんま影響 することなのかなと思あま大外的に発信 することによってその反応が返ってくると こう組の内部と外のギャップがわか るっていううんうんのはあるかもなとは ただその職員のに対する発信っていうのと その外向きな発信ってところで1番その 違うのは特にその実はこんなこと役所で 頑張ってるんですよっていう話をうん 外向きに伝えられるのは結構それは市長の うん大事な仕事の1つかなと思ってて うんうんうん役所として実はうちこんな こと頑うんよ言いにくいとこあると思うね その役所のオフィシャルのチャンネルでは 例えば神の広士に役者の職員こんな頑張っ てますとかってま書きにくいそうそうです ねうん自分がこんなことやってますよって いうの言いづらいそう言いづらいけどま 市長だったらま一応そのなんちゅうのかな 書きやすいうんうんうんちょちょっとは そのま中の人間やねんけどでもま一応そう いう発信はできるからそこで実は今こう いう取り組みやってるんですよとかって いうのをに出うんにはててでそれはすごい 嬉しかったみたいな話は聞いたことがある その取り上げてもらて嬉しかったみたいな なかそうないもんね多分その職員さんたち の仕事でこうこういうこんないいことが ありましたっていうのを出すところって なかなかないですよねきっとねで特に やっぱりそのこれはもしかした役所に限ら ず多くのサービス業もそうかもしれない けど直接その顧客とかうち私市民のとうん 話する時ってどうしてもやっぱりそのお 司会の電話だったりとかそのなかなかこう うまくいかないようなってそういう話が やっぱ多いそのわざわざこれめっちゃ 良かったよっってこう電話してくくれる方 ってあんまりやっぱいらっしゃらないので だそこをそのちゃんと別のところで伝え るっていうのはすごく大事なのかな思うし 逆にそういう話をするとめっちゃ市民から 言われるのこれめっちゃ良かったよとか うんうんでま市長はめちゃくちゃ外に出 られるしその市民の皆さんと直接対話が できるポジョンうんなのでそこでもらった これよかったよって話を持って帰ってこれ 良かったって言ってましたよっていうのを 伝え るっていうめちゃくちゃいい人そういうで もそれめっちゃもったいないと思うだって さ市民めっちゃ喜んでるのに現場は全然 反応わかんなくってこれ良かったんかなっ て思ってめっちゃ頑張ったのにって思って るっていうそこを繋ぐっていうのはすごい 大事な仕事ああそれはやっぱりでも実際し てたりこうま顔や名前が知られている長と いう立場だからこそっていうのはあるよね できることでそうねそうまさに現場に やっぱり行ってるからいやわざわざ役所に 電話したりとか役所来て言うことはない けどまそこにいる言うとこかみたいなて あるやんかうんうんあるあるあるある確か にすごくそれは私も結構中継で外に出てる 番組のお褒めの言葉とかをいだくことが 多くて例えばこの納車クイズってコーナー があるんだけどいつも納車クイズって コーナーと私が食べてる早朝グルメって コーナー見てますとかわざわざ来て言って くれるうん聴者さんとかもいてでもそう いうのって多分作ってる人たは全然知ら ないからめっちゃそうめっちゃそうそう それって確かにまアナウンサーは特殊な 立場だけど市長とかその上の人がうん実際 それを持って帰ってきてくれて言って くれるとすごい式が上がるというかね うんうんうんうんいや本当にすごい やっぱりそのポジティブな声をどう伝える かっていうのはめちゃくちゃ大事だと思う しうんなんであのたに市民の皆さんには私 に言うのもいいけどちょっと言ってあげて くださいねとかいう話はすんねけどまでも なかなかさまそこまでじゃない口でね そんなわざわざこんなの良かったですよと かなかなか言わない確かにねでもま取引先 とかその社外の人との関わりでこういう 取り組み良かったですねって言われたら そうれちゃんと部下に伝えてあげるとか それは大事だよねうんうんうんまあただ その市長としてそう職員さんとちどういう 距離感で接してるのかなっていう距離感 うん割と近いですか [音楽] そのさ一般的なその平均値の距離感が わかんないからなんとも言えないんや けどまま近いんじゃないかなうん結構その 積極的に関わることは多いけどただその 例えばなんかその役所内をなんかブラブラ 歩き回ってどうみたいなことはやらないし ちょっとやプレ感そやないし基本的に そんなにこう例えばアアだったら1000 人なのね職員が大体1000人ぐらいいて でその全員と喋ってますかた全然そんな ことはないしやっぱりどうしてもその役職 の高い人たちと話すことの方がま多くは なってしまうんやけどうんでもなんかま そこではちゃんと総方向のちゃんとした 対話コミュニケーションはしたいなとは 思ってやってるかなうんうん若手とかとは 結構交流は年は近いけどどうですかあんま ないよねそうだからたまにそう食堂でご飯 食べてんねんけどあの話しかけて くれるえどどういうえ高島市長お疲れ様 ですみたいなとかあのそれこそ最近だっ たらえっと新年度になったかだからあの 入社した入場した職員がいてあの入場し ましたみたいなで事例公式ってて渡すから さ1人1人そうそうそうそその話しに来て くうんあと距離感で言うとそのま市民との 距離感ってところはやっぱり絶対近くなっ たと思っててで特にやっぱり若い子たち うんうんうんその自分年下の世代も含めて その世代との距離感はやっぱりすごい近く なったと思からそうやって関心持って くれることは嬉しいなと思うしやっぱり 小学生とか中学生とか高校生とかその別に ね姿勢なんて関係ないやろうと思うかも しれないけど実はあなたが通ってる小学校 中学校ってもまさに死の 仕事ね いうのう徐々にやっぱり分かってくれる 小学生中学生の子たが増えるのはすごく 嬉しいうんでそのまいろんな人にでも高島 市長として認識されてるじゃないうんそう いう時にまどういう風に見られるかって いうのも1つ1つはやっぱり多少は コントロールはしないといけないと思うん だけど意識してることとかてありますかま でもそのどんな場所であってもそのこれを 高島市長がやってたよって言われた時に ちゃんと恥ずかしくないことかどかって いうのかなだま そのなんだろうなんかその個別具体の 例えば行動とか個別具体のその例えば なんかこう課題に向き合う時のあのなん ちゅうのその解決策みたいなことは それぞれあると思うけどやっぱその真の 部分がずっと同じかどうか結構大事かなと 思ってうんうんうんうん確かにでも本当に どこで何を言うにしてもさうん あっちこっちで言ってることが違うって なると本当に大変じゃないその辺りはだ からもう本当にシーンをというかうんその 辺りやっぱ気をつけてるまだからなんかで もさもうわかんなくなるやんえだから思っ てることしか言わないっていう本当に思っ てることを言ってたらまさあの時なんて 言ったっけとかない やまあそうね逆にこうこういうことはま 恥ずかしくないようなことしないっていう のはあると思うけどこういうことはしない ようにしてるとかてのあるまSNSでの 発信しかり誰かとのその対話市民との対話 しかりあそれで言うと自分自分の例えば 考えていることっていうのがうんあくまで 自分のうん目線で見た話だということを 意識した上で行動するっていのが心がてる おおえつまりパッと見た時にいやそれは ちょっとあかんなと思うことも別の視点 から見たらいやそれ正しいよねって話って あることってまままあるやんうんでそこは すごい気をつけてることかもしれないうん うんうんでそれはこれはまこじつけかも しんないけどやっぱアメリカ行った経が すごい大きかったあああ自分が思ってる ことと全然違うこと思ってる人いるんだ なっていうのをあやっぱりその一緒に 暮らしてる中でさ自分が常識だと思った ことか全然違うっていうことばかり起きて たからうんうんうんあ自分が思ってる ことってあくまで高島のは重い意見考えで しかないっていううんうんうんうんうん うんそこは常に一歩その引いてみ るっていうのは大事かなと思ってるか なんか対立を基本やっぱりしないイメージ はやっぱあるんですけど高島君に対して その辺りってどういう風にバランス取っ てるのかなうんあのなんか怒って良い対立 と怒らない方が良い対立だと思っててうん 意見が違うのはちゃんと議論した方がいい しうんまさになんでそう思うのかって ところはお互い掘り下げてった方がいいま これは対やと思うけどやった方がいいと 思うけどなんかそのそれがその結果的に 本当に自分たちが達成したかったところの 目的にこう届かない方向に進む対立あると 思ういつの間にか全然違う方向にするみた あるやんなんかうんうんうんうんお互い なんか嫌いになって終わったみたいな パタンとかうんうんうんうんそれは良く ないなと思ってでそのそうなる場合ってさ 大体が例えばその自分のなんか例えば プライドだったりとかそういうことって あると思うからまそこはまもういらないな と思ってうんうんなんか私がこんなこと いうのもあれなんだけどそのやっぱり圧倒 的なエリートコミュニティで育ってるじゃ ないですかナダだし東大だしま東大は一瞬 だったけどそのハーバードだしでもその中 でやっぱり海外に出たからこそそのなんて 言うかコミュニティの常識ってやっぱり あるじゃんで多分そのエリートの コミュニティの常識っていうの多分あると 思うんだけどそういうものっていうのは やっぱりなくせた部分というかそこから 脱出できた部分は結構あったのかな 大きかったと思うやっぱりその言語の壁も 含めて自分がやっぱりそのやりたいことが できないなんかうまくいかないっていう 状態になった時にどうしたらいいかなって いうのはずっとやっぱ考えながらうんやっ てたからああいう環境の中で生き抜くため にどうしたらいいかってこう常に考えて やってたうんうんうんであともっと言うと 誰かにこう助けを求めるっていうのを やっぱりすごく大事だなと思ってやるよう にしてたみたいなところはすごく自分の今 のそれこそま仕事の中もそうだしそれ以外 の部分にも生きてるんじゃないかなうん うんでもやっぱり正直ま今はどうかわから ない けど周りの見え方としてはうんやっぱああ エリートの人来たなっていうステレオ タイプ的なものはあったと思うんですけど その辺りはどういう風に向き合ってきた あったっていうかそもそもそういうことを 感じることはまあでもそれはね逆にそれを 踏まえて自分が今から何するかの方が大事 かなと思ってるだからそれに対してなんか その角にプラスに取られることもなければ 角にマイナれうん うんま過去は過去というまそういう経緯が あったただあの同時に特に教育分野に すごくあの熱意を持っているから自分がま もうあえて言うけど恵まれた教育受けてき たっていうことはこれはやっぱりうまく いかさなきゃいけないと思ってるしそこで その見てきたもので全部がいいとは全く 思わないけどうん生かせるものがあったら 生かしたいなと思ってるからまそれは1つ の大事な責かなうんうん思ってますは ありがとうございました高島君今日も いっぱい喋っていただいてほんまやんいや もう元々さ企画始めた時に逆質問しようと か言ってたのにねほぼ喋り倒して終わっ ちゃった普段こういう感じでさそのお互い 昔知ってる人のインタビューされることて ないのよねうんはいはいだってあの視聴と してスタートで知った人かもうもう9うん 9%からなんかあ昔を結構振り返りながら 喋ってたんけどなんかあ自分のなんかこう いう考え方ってこういうとこに繋がってん なみたいなこと結構今回発見あったおお ありがたいそれはだからあ確かにそうやな とか思うこと結構あったのでうんうん うんうんそれはめっちゃ確かにそのどうし ても最年少でとかそのキャリアとしては もういきなり視聴になってみたいなところ がクローズアップされがちだけどでもその 前のところが実はめちゃくちゃ面白いこと 色やってでそれが今に生きて るっていうのは感じました話聞いてて ありがとうございましたさすがでし たさあということで今日は足市長高島さん にお越しいただきましたありがとうござい ました

シノキャリ、第4回のテーマは「リーダーの発信術」

歴代最年少で、兵庫県・芦屋市のトップに就任した髙島崚輔市長。「行政は発信がうまくない」そう指摘する髙島市長が“届く”発信で心がけるのは「主語」と「タイミング」だと言います。27歳の若きリーダーに、組織のモチベーションアップにもつながる発信の極意を聞きました。

<出演者>
髙島崚輔 芦屋市長
篠原梨菜(TBSアナウンサー)

前編はコチラ↓
ハーバード卒最年少市長・髙島崚輔に聞く 本音を引き出す対話術「反対意見を聞くのは面白い」【シノキャリ】#3

00:00 番組開始
01:26 市役所こそ発信が重要 肝は「主語」「タイミング」
10:35 市長の発信で市民と職員をつなぐ ポジティブな声こそ伝えるべき
14:28 27歳市長 職員や市民との距離感は? 「若い世代とが市政に興味持つように」
16:48 最年少市長が考える/リーダーのたたずまい
19:55 ハーバード卒“エリート”市長 ステレオタイプからの脱出は?

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