【全編無料】第468回 『ロシア敗北が共通利益 ゼレンスキー氏』『各国海空軍が続々日本へ』など井上和彦とグレンコ・アンドリーが最新ニュースを深掘り解説!
DET [音楽] 大阪長堀橋から全国の皆様おはようござい おはようございますおはようございますジ ちゃんでございジャケ広島弁になってます ねちょっとね何日か行っただけでそんなに なりますかはいあもうすぐかれますから 今日からお仕事復帰っって感じですかはい 皆様ありがとうございますあのおお休みと いうかあのねま一応仕事はしてはったん ですけど国防ツアーの方でちょっといか もいまして3日間お休みですかはいはいあ 森さんあの大役で東京でやっていただき ましたありがとざ月曜日やらせていただき ましたもう私と木村はさん王城してますよ 本当にすいませんですの物ですよ王城の 物語古いですねいやそんなそんな森さんに はちょお土産をちょっとあお土産ですか ありがとうございますあこれねち虎の門あ これあのかつで僕がダイエットの企画やっ てた時あ中身ですかなんや袋かと思った袋 も差し上げますんであなんすかこれ広島の ね自衛隊のとこ行ってきましたんでトト トールボックス道具箱どってことですか 貴重品箱あ貴重品箱ああなんかええ感じ やったんで買てみました ええあ貴重品箱って書いてありますねはい なんかでまイハっぽいイメージです けどイハイハこんなとこ入れるああなんか 入ってるちょっと色々ね紙テープ紙でこ テープはいあであとペンはいボールペンあ 戦闘機のペンですねはいあありがとう ございますこれ は大和の物差しはいありがとうございます そういえば月曜日東京のスタジオ行った時 にはい自衛隊のカレーいただきましたけど おお最近右寄りで身の回り固められてます よはいそうですね えご存知なかったうちの番組あそうですか 日本ジャーナルはあのお茶の間に身よりな ニュースをお伝えですどっちか言うた 真ん中ら辺からちょっと右って感じの目地 なんですけどそれまたあの判定テストが あれば喜んで参加させていただきますが じゃあこれあのお使いくださいありがとう ございますしかしどうでしたか大人の遠足 はいや良かったですよ良かったですかあの 井上さん今日ねお戦いただく井上さんはい あ行かれてましたもんねはいはいなんせ 行ったところののあのグランドプリンス 広島湯とこのG7サミットがあ開か立派な ホテルなんですよね立派なホテルもうG7 サミットの感じほんで写真見たらもう ゼレンスキーおるわけですわほんで向こう からゼ ゼレンスキーに2体の上さんが歩いてくる はい ゼレンスキーの写真もあると はいはいもうもう顔作ってはるはいなり きってますねなりきっとるねちょっと グレンコさんに突っ込まれてましたよ こないだグレンスって言ってましたよ ね叱られてんのか褒められてんのかよう 分かりませんでしたけどねはいそんな こんなで今日はお送りしたいと思え届けし てまいります今日はあの大阪なんと33° まで上がりますからちょっと我々クール ビズルックでクールビズでえやらせて いただきますけどもよろしくお願いします また遠足のお話は井上さんからも ちょいちょい出ると思いますがえそして皆 さんにお知らせなんですけども連日お伝え しておりますけどもい大規模なサイバー 攻撃によりましてニコニコのサービス全体 がご利用できなくなっておりますはい従っ て復旧作業が完了するまで日本ジャーナル もニコニコでの配信ができないという状態 です申し訳ございませんというわけで有料 会員の方々も言うまでもなく見ることが できませんのでニコニコ配信の復旧作業が 完了するまで日本ジャーナルは YouTubeでの全編無料公開とさせて いただいおりますはいYouTube メンバーシップの皆様に置かれましたは 何とぞご理解のほどよろしくお願いします よろしくお願いいたしますえ現在ニコニコ さんも復旧に向けまして全力で頑張って おりますので皆様どうかご理解とご協力を お願いします昨日はあのちょっと時間後 からでしたけども木村はずさんがちゃんと もりちゃんって言っててくれてめっちゃ 嬉しかったですYouTubeさん ありがとうございまし森さんもあの やっぱりもうさやかなことでも最近喜びを 喜びあいう若い可愛らしい方にもりちゃ んって呼んでいただくともドキッとします ねなんかキンときちゃうキュンときますね あいいですねただあのやっぱ YouTubeで見てると結構CMって 入ってくるんですね入ってくるねあああ スキップいうのはあ飛ばせるっちゅうこと ですそうそうスキップできるやつもあれば みなあかんやつもあればあああ豆に入れ ますねYouTube屋さんもね入れてき よる入れてきりますはいニコニコさんで いつも見てるもんですからあこういうこと になっとんのかっていうのそうなんですね えというわで本日もですねニュースあそう お2人よかったらもうこちら来てください はいえ本日もニュースの改造を高めまして 一般的な言論ではなくぜひでお勧めして まいりますはいえというわけで本日の ニュースをご覧いただきますが今日はあの 井上さんとグレンコさんがお越になります のでそれっぽい項目になっておりますえ1 つ目え各国の海空軍が続々日本へ来てい ますとそして2つ目ロシア敗北が共通の 利益ですよとゼレンスキーさんが おっしゃっておりますでプーチン大統領が 来週前半にも北朝鮮へ行くんじゃない だろうかというニュースです4番目 ウクライナがドローンの専門部隊を新しく 作ることになりましたというニュース そして5番目アメリカがミサイル不足の ため日本が補充へというニュースですが これ企業が共同生産しますかという話です うん頼もしいそして6つ目日本が フィリピンに大型目的5席を与しますと いうニュースそして7番目中国の軍人の 凶悪犯罪がついでいるとどういうことなん でしょうかねこれもう軍人がこんなことに なるな起立が乱れとるとそういう軍隊は 大体弱いですようんそういうことでしょう ねそしてえ8番目え昨日ですね小池ゆり子 さんがえ3戦しを表明しましたとえ youbeのい方々どうぞコメントで寄せ ていただきますと5かなとか67かな番 ありますっていうのもありますね多い1 多いらしえ4という方もバラバラ今日は バラバラですか結いい感じでばらけてます ね井上さんどの程度がこれ喋りたいわって 感じですか僕あのやっぱりあの1番のねま あのどんなものかあアスティララさんが 14聞きたいって書いてありますお グレンコさんはどうですか4ですねうん ま私はさん8番じゃない番池小池さん小池 さん全然ない余ったらあ余ったらちょっと 言おうかなと思うけどはいま基本的に2か なですかあと3かなでもコメントでは1で すっていう方が結構いりますね根田ちん さんとか明鳥まやさんですとか美香さん ですとかああ1番人気です ねあちょっとね 651も1です1の方多いですじゃあ1番 1番が1番人気ということで1番が1番 人気ということにさせていただきますえ そしてお忙しい時にもちょうどいいサブ チャンネル場外もよろしくお願いします 日本ジャーナル場外えこれあの違う チャンネルになっておりますので チャンネル登録いいねをよろしくお願いし ます万が一メインチャンネルの登録をして いない方はそちらの方もよろしくお願いし ますどちらも無料ですはいそして本日番組 後半にはですねさんのジムニーの続報 さらにウクライナにまつわる特集をご用意 しておりますえ本日もYouTubeにて 全編無料でございますので最後までお 付き合いくださいジムニーがねコンテナー 入れてみする出発しましたねはいあの グレンコさんとえロケをしましたそうです ね一緒に行ってましたねはいロロコ アイランドのとこでねそうですねで井今日 はウクライナに関すること色々グレンコ さんに質そうあのグレンコさんにやっぱり ねいろんな話をあはい今日もちょっと楽屋 でもいろんな話をしてもうすごい 盛り上がってましたもうすでにもうなんか 番組本編みたいな話をやってましたはい もうタネタバレされましたね座って くださいはいスタンバイよろしくお願いし ますグレンコさんってあのこって寝る直前 まであの感じなのわ喋ってずっと楽屋で 喋ってありましたもんねまあ元気の時は そうだけど大体だるいのでだるい時は あまり話さだいんですかだい時あるんです かだるい時あるんですかだるい時はいだい 時時と元気な時の差が分かりづらい方です よねなんかあいつもだるいってことですか いやそういうわけじゃないんですけども わーとか喜ぶことってあんまりないしま そうですねボケットしてるからそれ あんまりないかなプ野球のファンとかない ですかあではないんですねでしょうねそう だろうなと思グレンコさんのねツがわかん ないですよそうですねどこでキャッキャ 言い始めるのかわわからない 誰かみたいにねキャバクラ行くわけでも ないですねそうねもうナザレンコなんか もうごっか飲んでヒーヒーって言うてます よ同じ国の方とは思えないいろんな方がが タイプがあるわけですねはいえ井さはあの 後で遠足の模様もちょっとさえていただい てもいよろしいですかあそうそう雑魚場長 がなくならはったんでねもう僕はもう本当 あの唯一あのそこまで行て回ですロケをね 一緒にあの津島と いお願ニング [音楽] はいそれでは皆様改めましておはよう ございます6月13日木曜日の日本 ジャーナルますの時間ですえゲストご紹介 しますまずはジャーナリストの井上和彦 さんですよろしくお願いしゼスにゼスに レンスにレンスにと呼んでますもうなんか ねFacebookでね雑魚場師匠との 写真載せてはりますねああそうなんですよ だからもう本当にもうショック受けてあの 津島とかですね結構いろんなところへあの ザバとおロケ行ってでそれまたあのよく あの新地なんかでもあのフグご聴になっ たりとかあ豪快な方です豪快面白かったん でなんかもう実はま復帰をねちょっと体 壊されたんで復帰でロケを一緒にやれれば いいねっていうのをうん話をしていた矢先 だったんでもなんかもう力抜けて昨日 なんかも本当なもうずっとそうねびっくり しましたちょっと込んだみたいな感じに なりましねえそしてえ続きまして国際政治 学者のグレンコアンドリーさんです よろしくお願いし願え井上さんどうですか ゼレンスキーさん似てありますかねえ似て ます ねただゼ声をあの声を似せるのはなかなか 難しいんですけど見た目は確かにね似て ますかちょっとあ低音でやわなきゃいけ ないですそうですねながらもちょっと カラっとしてる声なのでこれ日本語ゼスて 日本も喋れるんですよえそ喋れますどう いうことあのだからもう必ず皆さん ウクライナにウクライナにウクライナに 防空兵器をくださいあれぐらいグッと 落としていかないとですよねねそうですね 全然反応悪いんですけどねはいなんかもう 井さんが滑たみたいになってるやんれん子 さんもっとそこちゃんとちゃんとしてもう いやだから私はボケにボケで返すからだ からシーンて突っ込みができないそう 突っ込みができなくてボケボケにボケで ボケにボケでで雰囲気自体はボケとし 雰囲気になるのんびりした感じで国家的な 雰囲気で家的なありがとうございます井上 さん遠足はいかがでしたかいやあの 楽しかったですねあの皆さんと一緒に いろんなあのところでえまご意見を伺い ながらま皆さんの関心もよくわかったし はい面白かったですあのでまたま私自身も やっぱりあのお新しい発見がありましたね いんいろんなとこはいいやほんまに皆さん 喜んでらっしゃいましたよねうん井さんは ずっとバスの中で喋ってるしずっと喋った あるですかあのバス2台あってね1号車2 号車でほんであの井上さんと森島さん乗っ てるで2号車の方は僕と提督乗っててで 途中の休憩のとこでこう入れ替わってして たんですよで僕は2号車から1号車行っ たらあのバスガイドさんがはいあの私も 喋ってもよろしいでしょうか私もさっき 全然喋らへんかったんはいつってええ毎回 毎回ですよね親さ 約束であのギャンギャン喋ってましたはい あでも島さんも結構喋らめっちゃ喋ります よねもうあってもう2人でもなんか あの台本あるんでしょうかいやありません てああじゃ参加者の皆さんもさかしお疲れ かもしれませんけど盛上がりましね ゆっくりなさってください盛り上がりまし たまたねそれであの次回いろんなとこ どんなとこ行きたいですかとかいう話も皆 さんから色聞かせていただいてそれもまた 参考させていただきたいなと思ってます なるほどはいそれではあの番組のご紹介 です日ナルは月曜から金曜まで週5回毎朝 10時から2時間の生配信をしております YouTubeメンバーシップ募集中です 有料会員になっていただけますと番組を 最後までご覧いただけますそして月曜日の 番組終了後の公開制作会議闇鍋の後片付け へのご参加ですとか本番終わりのおまけ 映像など様々な動画もご覧いただけます はい是非この機会にメンバーシップにご 登録くださいえニコニコ有料チャンネルの 会員の方はは復旧後にお願いします よろしくお願いしますまたYouTube チャンネル及びサブチャンネルの チャンネル登録いいねもえ是非お忘れない ようによろしくお願いしよろしくお願いし ますそれではアンケートの結果は1番と いうことでよろしいですかねはいそうです ねはいあなんかいっぱいテープが張り付い てはいはいじゃあ行きますよせ の各国海空軍が続々日本へお産経新聞に よりますと各国海軍の軍官が日本についで 気候しています12日にはトルコ海軍官が 9年ぶりに東京へ機構10日のオランダ間 11日のインド間訪問に続きました8月 下旬頃にはイタリアの軽空母カブールが初 機構を予定空軍でもドイツがフランス スペインと戦闘期の共同派遣を計画してい ます南海で一方的な現状変更進める中国を 頭にインド太平洋地域で存在感を高めたい 狙いがあり海空自衛隊が共同訓練などを 検討しています12日に入行したトルコ 海軍クナルの館長ドアン中佐は式典で海軍 主観の協力を深め知識を共有し現在の海の 問題に取り組むための共同能力を高める 貴重な機会となると述べました国立年記念 の新前目的ですがドアン中佐の年頭には 中国の同行があると見られます開示トップ の堺涼会場幕僚長は1111日の記者会見 でこれらを最大限に生かし地域の安定化に 協力しる活動を積極的に行いたいと強調し ました日本への複数国の共同派遣は初と見 られ空事関係者はこれだけ1度にするのは 危の現れと分析していますはい井上さん じゃあポイントは何でしょうかあのま一言 で言うとここなんですこういうことなん ですねあの極東拠点というにですね やっぱり日本が選ばれてるというのはです ねこれまあの本当に還元すべきことでで あのまある意味ではですねあのF35と いう戦闘機の修理この戦闘機の修理も日本 であお軍も持ってるんですよ韓国空軍で 修理する時日本に持ってこなきゃいけない もうオーストラリアのこういったねその 日本が拠点化するということ西川諸国の こういった形でたくさんの船が集まって くるというようなこと飛行機が集まってく とうおま体中戦略ということがもちろん 大枠でこれはもう言わずと知れたことで皆 さんはお分かりの通りだと思いますがこの ことによって日本の抑止力っていうのはぐ と高まってくですね対ロシアもあります対 ロシアもあるしこれはね非常に大きなこと なんですでからだからある意味では韓国 なんかっていうのは自分のところにえこの 各国の軍隊がたくさんやってくることを 呼び込みたいんですはあはあはでもちろん 台湾も呼び込みたいけどなかなか台湾の 場合はその今の状況から考えてえこういう わけにいかないうんうんでそういう中で トーナアジア諸国となるとその呼び込む ためのインフラが整備されていないわけ です今フィリピンが一生懸命なってえこの 昔クラーク空軍基地からアメリカ空軍がい なくなったえそれからリガ湾の方からあい たところからあのまアメリカ海軍もいなく なったということでなんとか整備して 呼び込みたいんだけれども呼び込めないと で日本の場合はですねえこれまあの こないだありましたけどねあのアメリカ軍 の官邸を補修修理するのも日本でやって もらうそれ航空機も全部そう要するに日本 の良質な労働力なんですよあ非常に技術 レベル教育レベルの高いこの技術力が やっぱり各国からあの注目されてるんです よねうんだから各国がやってきてくるで これが元々1902年の日同盟に繋がっ てるんですよねで同じことなんですだから あの良行要するにあの良い港本当に室の港 があり労働力もで技術レベルが高いでこう いったところていうのは安心できるという ことあのこの現行にあの船が東京へって 書いてあるんですけど東京のどこら辺東京 の春見の方にあのアミじゃなくてごめ なさいと小場の方にですねあ小に田場に来 て横浜とかじゃないんですか横浜じゃない んですよだから一般公開を皆さんされます のでであのちょっとねあのどんな船が来る かっていうの1回見て見えましょうかね プラモデルですか写真はあります写真あり ますかえ写真をおおありましすごいねえ こちらの船がこれがねえあのイタリアの ですねカブールという船なんですねで8旬 8月下旬にやってくるやつなんですよもう これがあの海上自衛隊の護衛館出雲とほぼ 大体同じぐらいの大きさなんですね全通 カパにええあの雲が大体1万9000万 2000Tありましてでここはまスキー ジャンプ取ってやってるんですね今まで AV8Bって飛行機だったんですけども これがあのF35Bに置き換わっていき ますからそうするとF35Bと持ってる国 っていうのはもうこれあのアメリカ イギリス日本でえこういった国とイタリア が今度変わってきますからえ今度共同開発 戦闘機をしますね日本イタリアあイギリス とこの3カ国でやりますからまそういう 意味ではこの来光というのは非常にまた 意味のある話ですこれも台場に来るんです かあのこれはまたちょっとねあの予定が あのはっきりとしてないですでもうもう1 つの船がありますもう1つの船あこれじゃ ないですねえこれはあのこれですこれがね えクルアダっていうア球の4番館でトルコ の最新感なんですよステルス感なんですよ これ大きさどれぐらいこれねそんなにあの 大きい船じゃないですよ大体100m ぐらい100m大体99mなんですねで 76本ステルスなんですよであの要するに あの電波がですねこう正面から来た時に あの真正面に跳ね返さないんですよピーン て上に跳ね返してこのマストの形状もお こうかばってますよねほほほで電波がその まま相手が走った電波をよそに飛ばし ちゃうとえでこれステルスカなんですで あの体育ミサイルがありますで私明日ここ この船行ってきますんであのまた皆さんに えその詳細はお届けいたしますこれが東京 に気張るわこれは東京にえるですねこれ この船でトルコから来られるこやってきて です非常にあの取る揺れませんのいや揺れ まあの揺れないようにスタビライザーって いうのがこの辺りついてるですよねで スタビライザーが揺れを防止するもちろん 揺れますよ揺れないわけじゃないんです けども揺れを抑止するこういうものなん ですよね 水作ミサイルハープーンいうの積んでます からこれ本当にあのコンパクトにまとまっ たあのこれがこのコルベットっていう守な んです2700Tぐらいですからね自衛隊 の船ではもうこれぐらいの船ってのも数 限られてるんですけどもこういうものが やっぱやってくるということてですねだ からちょっと皆さんにですね今までの船と ケットに込まましたあのあのさっき ステルスカというところにですねえまあの ちょっとくいあの食いついてえくださった んでえちょっと説明をしてますちょっと フリップちょっとはいあはいはいこれがね あグレンコさんちょっと持ってあげてこれ がね あのこれがね今までの船っていうのは こんな形でまあ大砲がたくさんついて環境 がついてわーっとマストがついてってこれ はもうレーダーでだったらすぐ分かるん ですあでも軍艦っぽい形ですそうですね から見てきたようなでところがえこの トルコの文これじゃないんですよでも今の 船というのは日本の神型のffmを含めて 全部うもうこういう形のステルスの形状に なってるんですよへえ武器は積んでないで 武器はここに大砲が積んでるですねこれま あの簡単なこプラスチックのものなんでえ 子供のおもちゃなんでこのとんがったもの はついてないです よのるとかは垂直発射そうなんですよこの 上にですね垂直発射機がついていてここ からボンボンと出すんで表に出てないん ですよだからぬっぺりってるだからだから 相手に発見さ見えづらいですねだからもう ただ電気系統が故障するともうあ何も動か なくパソコンで色々制御されてるってこと ですもうそうなんですよだからえ コンピューターで全部制御されてるもので 人数ももちろん少ないうんですけれども こういったねえ船の形状の違いが出てきて てやっぱりトルコていう国がもちろんあの ご存知のようにまウクライナ戦争なんかで え主力になっておりますああいうドローン の技術っていうのはものすごい技術を持っ てるのでえこれからのことを考えると トルコとの連携っていうのは非常に重要 だっことあこ旅行も行ってはりましたもん ね行ってきて行ってきましたはい謎の旅行 みたい感じになってましたけども謎の謎の 旅行じゃない取材じゃないんですか取材 ですはいでやっぱりトルコの僕はあの海峡 をね見てんですけどトルコがやっぱり国会 の下の海峡を抑えてるってことが ものすごく重要な戦略的なやっぱりああ いうその国際社会への影響を持つ国って いうのはこういうことをやるんだなって いうのをやっぱり勉強をさせていただき ましたやっぱすごい国ですよねトルコって いうのはでこの先ほどの おクルアだっていうのはなんと エルトゥールル号の えこの救援劇が1890年に起きました 和歌山沖で和歌山沖の串本ですねでこの ことで彼らはあ来て串本でもしっかりと彼 らがこうやってきてそしてこれからまた 江島の方に我々が行きました江島にこれ からこの船が向かう向かうですなるほどだ から日本とこのトルコの交流っていうのは もうあのエルト以降 ずっと感動の物語が続いてますのでまた皆 さんにも追ってその辺の感動のええこんな の知らなかったいう話さんが旅行に行く ぐらいですう届けしたいと思ってますけど もねまだからこのような形ですま戦闘機も だからいろんな国がねやってくるじゃない ですかこれヨーロッパでえこんな国もやっ てくるのとうんいうことでえ彼らがぱ今度 来ますんでねでこれはもうあのちょっと 写真がないで模でポケットに手をあの ヨーロッのからやってくるやつワゴも出て きたねワゴも出てきましたこれちょっと 閉じてたんでねこれがあのユロファイター てファタこれスペイン空軍のものなんです けどもねえこういったそのおこれ共同で 各国共同開発やった成功例なんですよあ うんそうなんですねえイギリスイギリス それからドイツスペインえイタリアなどが 共同開発をやった各国の要望を盛り込んで えここにえ集約させたのがユロファイター という飛行機なんですけどもまおそらく こういった形でイギリス日本イタリアの3 か国の共同開発をやるとやっていくと おそらく各国が俺も入れてっていうことで 多分入ってくると思うんですよねなるほど やっぱり仲良しグループ作るの大事ですよ ねえこれ仲良しのグループを作ることって いうのがこれが集団安全保障という考え力 なんです戦争すためにとくんでというその 反社会的な組織じゃなくてやっぱりこう あの我々が皆さんもよく考えて見て いただきたいんですけども夜道を歩く時に 1人では歩かないでくださいって言われる じゃないですかうんうん1人で歩きなさ いっていうことを今日本の左側の人たちは 皆さん言うんですようんあよその国と一緒 になってやっちゃいけないと協力しない方 がやられるんですよだから1人であの夜道 を歩かないというのがあ同盟であったり そして各国とのこの共同のお開発連携と いうことになるんでだから この極東の拠点化という問題は実はこれ そのものがこれそのものが実は日本の抑止 力に繋がってってです防衛予算を上げずに うんうんこの抑止力をみんな来てくれるだ からそのことによってえみんながあこの力 を合わせて夜道はみんなで歩いてる時とは 大丈夫ですよと今も中国というもうその やかがこの極東はいるわけですからねこの 曲と3つもやからがありますからねこんな ところ歩くのにそれはもう1人で歩いたら 危ないって話になるからだからこれは今回 の件は本当に大歓迎ということであります こういう風な掃除を作ったのはやっぱり 安倍さんが掃除を作られましたんでねあ やぱ来られたら来られた多少は日本も ちゃんと表なし表なしをします むにゃむにゃなこと言ってられないですよ うん今の上川大臣のようなあんな人が本当 ねもうちょっと然としなさいよといい加減 にあの尖閣諸島のあの近くにあるの部位を なんとかししなさいぐらいのことをだか どっか言ってくれないかなと思いますけど ねはいしかしこんなすごい船お高いん でしょうねこんなえっとねこれも結構高い と思いますただね各国のそのデートが ちょっと分からないですよねだから あんまりドルカさするとうんドル換算をで ドルで換算するとですね為替のレートで 変わったりとかあのあ意外に安いじゃんと か意外に高いねとかて話になる想像がつか んですねこういうははいだ潜水艦し席大体 650億から大体700億円ぐらい日本円 でですよえでこの船っての大体まそのま 半分以下半分以下になりますねあじゃ 300億400億まそれぐらいになトルコ の今の冷凍がねちょっと縁に直した時には どうかってのはなんからイージス間は 1000億円ぐらいするてね1000 1000そうですね大体ジかは1200億 そんなもんぐらいですかねあじゃあ配備 するのも大変ですわなこれはいうんじゃあ 次グレンコさんどれ行きましょうかえっと じゃあえっと2番行きましょうあ2番行き ますかはいはい番これやなじゃ行きますよ はいせーのたロシア敗北が共通利益 ゼレンスキー 氏経新聞によりますとウクライナの ゼレンスキー大統領は11 ドイツ連邦議会で演説しプーチンの敗北が 私たち共通の利益だと述べて支援の強化を 訴えましたベルリンでは12日ウクライナ 復興会議が11日に続き開かれ60カ国 以上の政府や民間企業の代表らが連携を 確認したということですゼレンスキー氏は 11日の会議に登壇しエネルギー施設を 狙ったロシアの攻撃で冬の最大電力需要の 半分にあたる発電能力が失われたと説明 復旧へ投資を呼びかけました復興の必要が ないのが最善だとして迎撃のための防空 システムの与拡大を各国に求めたという ことです議会演説ではドイツの東西分断の 歴史に触れウクライナの分断を防ぐために あらゆることをすると強調崩れない壁は ないとも述べ領土を活動することなく 私たちの条件で戦争を集結させると訴え ましたこれはポイントはどんなところ でしょうかポイントはもっと広く言うと ですねこれですあロシア敗北が世界平和 平和ですねまなんでこういう演説をまこの タイミングでましなきゃいけないかという とですねやっぱりあのまウクライナに 対するま軍事支援を含めて支援はもちろん 続いているしまた時間が経つとともにま 拡大していくんですけどただまやっぱり 全体的に必要な規模と比べるとま規模が 少ないと言わざるないですねでえだから その中であのま1つあるのはやっぱりえま 各国の世論の中でこうまそこまで ウクライナを支援する必要があるのか何の ためにウクライナを支援するのか ウクライナなんかよりもまそれぞれ自国の こと第一にやったらいいんじゃないかとで この間欧州議会選挙がありましたよねでま 基本的に結果は前回とそんなに変わらない んですけどただ一部の 傾向の国においてある傾向というのは やっぱりいわゆるポ 伝統的とじゃなくてポストつまりま単純な 主張をしてあのま示を集めるような人たち がいますよね例えばドイツで言うとま ドイツのための選択肢とかいう名前の生徒 がありますねでそういう政というかそう いう勢力はあのまウクライナなんかどうで もよくてそんなことより自分たちのことを やろうとでそう言う とあまり国際のこと分からない有権者はま そうなのかなと思ってしまうんですよねで そのだからこういう世論を封じるために いやそんなことないよとうロシアの敗北は 共通利益ででま共通の利益とはまあ具体的 に言うとま何かというとま当然 う平和が保たれるということですねそれは 共通利益でもしロシアの野望つまりま ウクライナ侵略がが成功してウクライナが 征服されるされるとなるとあやっぱり国際 秩序が崩壊してですねそして各地で似た ような戦争が起きるしまたロシアがキソ連 権全部吸収して今よりあ1億人の人口と 500万平キの領土を新たに手に入るん ですねだからそれと同じぐらいの巨大な国 になってしまうんですでそれは非常に ま危険だとうんえそういう今のロシアより もその状態のロシアの方がよっぽど国際 情勢にとってはあ国際社会にとっては非常 に大きな脅威になるなるのでそうさせる よりも今のうちに敗北させた方があのえま みんなが平和でいられると つまりこう今ウクライナ支援を拡大する こと拡大してしたとしてもロシアが敗北 勝った時の勝った時にかかる出費と比べる とそれともビビたるもんだとうんつまりま 今は今のタウクライナ支援はま10として それを30にしましょうよとゼレンスキー が言ってるんですねえ30もいるのと言っ たらでもウクライナが敗北してロシアが 勝ったら300個かかるんだとうんとなる とどっちが利益なの となると っぱりロシアが敗北させた方がみにとって 自由民主主義諸国にとってはま特だとで さらにこのまゼレンスキーのメッセージは このメッセージなんですけどで私はさらに ちょっと広く考えてロシアの敗北は世界 平和と言ってるんですけどあのそれ大事な のは今こうウクライナに対する支援がまる もう1つの理由というのはやっぱり恐怖な んですうんそそれはまでま変なうんこう いう思い込みがあるんですけど今のロシア の脅威が怖いだけではなくてロシアが敗北 した時の方が怖いと考えてる人は結構い ます西側諸国の中でもねだからロシアが 敗北した場合はまそれこそ暴走して核兵器 を使うとかあるいは逆にロシア自体はまん 混乱してえその核兵器はどこか行っちゃう とかロシアうんま今のロシアの国土が混乱 してでそれにそれはそれに対してま国際 社会が対応するのはま大変だとかそういう え恐れがあるのでえそれによって西川諸国 のあのまあ今の考え方がですねまロシアの 侵略は撃退しなければならないんだけどだ けどロシアが負けすぎないようにしないば ならないというバランス政策は今続いてる んですね実はでそれがアメリカのバイデン 大統領もドイの今回の演説ドイツですね ドイツの所立首相もそういう考え方です つまりウクライナのま主権と独立は絶対に 守らなければならないと同時にロシアの 乾杯完全な 敗北させてもいけないという考え方なん ですねでもそういう考え方でずっと 続けると結局大して支援はできないんです ねつまりドンと大量に大量な武器支援を 行ってまウクライナ軍がま勝てるようにえ したらロシアが負け負けすぎて大変なこと になるだからどこまで支援をどこまでの 武器支援をやるのかって毎回そういう議論 があるんですねここまではいいここまでは だめあるいはあのその提供された武器で ロシア本道を攻撃してもいいの うんじゃなくても軍事施設に限ってはいい とかうんいう話でだんだん使用範囲が広げ つつもだけどでもその軍事関連インフラ なら何でも攻撃していいということには なってないんですよねだからいずれにして も西側の姿勢としてはロシアを痛めすぎに 気をけながらウクライナを支援するという 基本的な姿勢がありますね難しいですねも そんなんもう泥沼しますよねそうなんです そうなんですだから私が言いたいのは そんな意味のないようなバランスをもう もうやめてくれとそもそもロシアが負けた 時の方が平和な状態になるよとだから むしろこの状態でウクライナに対してま もうドンと必要な武器を全て与えてで ウクライナ軍がまできれば全土あるいはま 全土は難しいにしてもできるだけ押し返し てできるだけロシア軍そしてロシア本国の 軍事産業をもう叩きまくってロシアが戦争 できないような状態を作るうんうんうん 十分に弱体化させるそうそうそうですそう ですだってロシアがなんで戦争するかと いうと戦争できるからです武器があるから ですで武器があるのは産業があるから でしょま単純な話ですけどだから軍事工場 を長距離ミサイルでうんで叩けば戦争でき なくなってで平和になってしまうんですよ ねそういうことだから世界平和になるとで でさらに言うともし例えばロシアでま混乱 が起きるま私はそう簡単に混乱が起きると は思いませんけどだ仮に例えばまあ今回の 戦争の敗北で仮にまロシアでま内部混乱と か内部権力闘争が起きたとしましょうそれ が何が悪いのかそれ素晴らしいことじゃ ないですかそうするとウクライナは領土を 取り返せるし他にロシアにから依存して いる国々もま離脱して独立完全に独立 できるんですねそしてさらに言うと今 ロシアロシア連邦の中にいるけど独立を 目指してる市民族だってあの独立する可能 性は出てくるんですよねま今の時点では 低いんですけど現状圧され抑そうそうなん です 辺そうですそうですでちなみにその話で 言うとちょうど明日14日にリトアニアで ですねそういう庶民族の会議が開きます 日本語で言うとロシア後の自由な民族の フォーラムという名前の会議があるんです ねでその会議はまさにまブリート人とか ヤクート人とかチェチェン人など今ロシア 連邦の中にいるんだけど本当は独立したい という人たちがかうん入っていますでその 人たちがもう覚悟はかなりうんあって今 までは単に独立したいという話だけだった んですけど最近なんと彼らはいや武力闘争 でもじないよと言い始めてるんですよねで その中でチェチェンだったらもう実戦部隊 を持ってるんです他の他はまだ実践部隊が ないんですけどでも武力闘争の意思がある とそれで今の西川諸国がもうなんとそう いう独立運動が起きるのはと絶対起きない でほしいという認識なんですでそれは私が おかしいと思いますやっぱりその民族自決 権があるし抑圧された民族は独立する権利 なんて当たり前の話じゃないですかだって 植民地支配された民族はこの間まであって みんな独立してで誰もそれ例えばアフリカ 諸国が独立するのはおかしいと思ってる人 いないじゃないですか当たり前な話えまだ から今のえっとロシアの軍事工場が攻撃 受けてなくなってしまえばその人らもう 武装放棄し可能性は出てくるんですねだっ てロシア軍が例えばウクライナが西側の 兵器で古天パにやられてプラスロシアの 軍事産業がやられるとやられればその人 たちがそのそのタイミングで例えば武装 放棄が起きてもしかしてうまく行くかも しれませんよねそうしたらどロシアから 離脱したい民族は離脱できるようになるん ですねそうするとロシアが小さくなるん でしょで小さくなったら当然今より弱く うんなりますそして戦争を起こす力もうん 少なくなるわけですからでその小さく縮小 したロシアはこれ以上戦争を起こさない ようになるとそれこそ世界平和じゃない ですかだからもうロシアの混乱をロシアの 混乱とかロシアの敗北を恐れることでは なくて敗北させて平和を実現しようでは ないかというのは私の意見ですねなるほど ゼレさんはどうですかあのねそうなんです まあのまずポイントがですねこのなんか私 とあのこれゼレンスキータイトルのあの絵 が抜かれてますけど4年ということなん ですよでこれ4年っていうのはですねあの 昔の古い長いこうま馬に乗ってえ刀と槍で 戦っていた時代の戦いっていうのは長いん ですよね戦国時代何十年戦争とか言います よねところがあの今の近代兵器を使った 戦争というのはその国の経済力支える経済 力もが関わってくる戦争っていうのおよそ 4年なんですよあやっぱお金もかかります つまり総力戦というやつで近代兵器の総力 戦は4年なんですね大体第1位世界対戦 1914年から18年まで4年です大東 戦争あのまこれえ正確にはドイツの ポーランド進行っていう1939年の9月 の1日から実際日本の幸福までってことを ずっと入れるとおま1945年まででま これ6年ぐらいあるんですけれども大体 これはもうその始めたところってのが ドイツは先に降伏してますから4年って いうのは大体限界だったりするんですよね であの朝鮮戦争なんかでもあれ総力戦です けども大体えこれも1950年から6月 25日から1000日の戦いってこれ3年 ぐらいなんですよねうんうんでもこういう ね総力戦をやるってことはこんなえことが まありますでその中でまさに今グレンコ さんが言った戦いあの戦いの中でね我々が ちょっと見落しがちなのはロシアという国 がロシア連邦という連邦国家だということ なんですよ連邦じゃなくて邦このねえ ロシア連邦という要するに20以上の22 ぐらいのえ この国の厚生局生国な ブリアそれから様々なブリア共和国だとか こういった何々タていうまイスラム教の国 なんかてのもたくさん抱えてるんですよね まチェチェンなんかその1つの例だったん ですけどもチェチェン教国っていうのは チェチェンが独立元々ロシアから独立を しようとしてチェチェン紛争という戦争が 起きて私の友人はもそこでずっと張り付い てあの取材をやってた人間もおりますけど もねで今はその指導者が変わってえロシア と非常にこ密月ってなってますけどいや これやっぱ宗教も違えばねあのうロシアっ ていう国っていうのは非常にたくさんの意 とを抱えてる国の1つなんですこういった 国が今えグレンコさんが言ったみたいに こういうロシアの中央集権の力が弱体化し ていくとうんやっぱりね離反していくって いうことってのは起こり得るんですようん うんでこい私あのあのトルコ イスタンブールに行った時にえ元々私に そのあんた あのゼレンスキー大統領に似てるねって 言ったのロシア人だったでロシアロシアの どこて聞いたら火山共和国だって言って ですよねあ火山だからえっとどこって話な んですけどもタタルスタンですねタタル スタんですようんだもうこういったその人 たちがやっぱりそのそういう人たちもロシ アっていうことになるだからロシアって 聞いてんのにまた別の国の名前が出てくる からどうなってんだろうってじゃ共和国な んですよあの連邦なんですよだからこう いったことを我々が考えてんむしろ アメリカがよくやっていたカンザシ ストラテジーて言いまして消費戦略って いうのでえそのその国の少数民族あるいは えちょっとこう中央から追いやられてる ような人たちを離反させるっていうやり方 この要するに工作戦というものがね今後 行われるとこれ本当どうなるか分からなく なってくるこれ非常にこう重要なあことな んですよねそうかそういう反政策もっぱり ちゃんと工放活動これねおそらく僕はこれ やってないはずはずがないと思うんです もうやっとると絶対やってると思うんです よこれが要するにロシアに勝たせない僕は ロシアの敗北っていう言葉っていうのは なかなか軍事的なえ順beli純粋なこの 敗北ということていうのはなかなかこの さっき申し上げた4年という中でやろうと す難しいところっていうのはやっぱりま 現実の問題としてはあるので私たちは絶対 ロシアに勝たせないというのはロシアに勝 せてしまうとこれをこのやり方を中国と いうさらにこの極白のお国が見てるわけ ですよねうんあんな国がやっぱり見ててあ こうやってれいいんだと侵略でも何でも 勝ってしまえばいいんだなんていうことを 中国に思わしてはいけないいっていうこと があるので少なくともうん このロシアの勝利っていうものを我々は 絶対にああやっぱり避けなきゃいけない ここでやっぱり仲良しグループの団結力が 必要になってくるとうん外からの武力と中 の分さそうこれはね大事だということは 考えておかなければならないと思います なるほどそれではここでCMのお時間とさ せていただきますお知らせの後も無料配信 は続きますまだまだ井上さんとグレンコ さんにニュース解説お願いしますお楽しみ にそれではコマーシャルです [音楽] 人の次の喜びってどんな だろう人の喜びに溢れた未来の暮らして街 [音楽] って私たちの仕事は人生を背負う 仕事未来を背負う 仕事人と人との関係 健康 安心 夢それはに続ける [音楽] 仕事社会も環境も技術も変化し複雑化する その中で神話が作り出す想像を超える喜び と未来と はみんなも自分たちもワクワクするような そんな未来と は例えば職と暮らしの新しい 関係 例えば誰もがどこでも便利に暮らせる [音楽] 住ま例えばウェルビーインの新しい [音楽] 形時代の変化を洞察する先回りして立てる 社会の仕組みまでもする を同じくする仲間とできることはこれが 全てかいつでも問い続け ながら関わる全ての人を思い人の喜びを 自分の喜びとして1人では作れない未来 をさあ何から作ろう か全てを尽くす想像の先の喜びと未来の ために神話 グループはいはいさっきねはいグレンコ さんがそのゼレンスキーさんのニュース やってる時ねあのカメラマンがもう ゼレンスキーからこっちの ゼレンスキーいい ねここうこうでしょこう来 てこううんよく見ると全然違うような気が するんですけどあのうんコメント見てると あのこのカメラワークであの内容が頭に 入ってこんとちょっと待ってかそっくりシ みたいになってますけどもちょっと服装 あとねあのゼレス以下出したら全然いける んちゃいますかこれと同じ洋服来たあ持っ てますよ僕あ持ってるんかいなこれから それでそれでちょっとそのゲフでやって いこうといやいやいやいやいやいやいや 元々持ってるあの大体あのまカキのT シャツとかカキのTシャツねああなるほど いいですねはいはいそれでは明日のお 知らせです明日6月14日金曜日の日本 ジャーナルの出演者は金沢工業大学門大学 院教授で海上自衛隊元会の伊藤俊行督と 明治大学政治経済学部教授の飯田安行さん ですえ私ちょっと早朝勤務で基盤にさせて いただきますけど申し訳ございません よろしくお願いします提督はね広島ツアー にもあそうですね遠足の模様もまたお伝え したいと思います良かったですあのだって あの潜水艦ほんまもんあるじゃないですか 鉄のクジ館そこをほも館長が解説して くれるわけですからねなかなか うんなかなか良かったですよそして井上 さんからのお知らせどうぞはいえっと1つ がですねあの7月はですねえ今度大阪難波 大阪で大田美木さんとえ7月27日え講演 会行いますえ今回の お江島えクレのツアーでももう本当に 盛り上げてくれました山口あちゃんも登場 しますのでえ是非ともえ皆さんご参加いき たいと思いそして8月のえ3日はですね あの私がもう本当にあの尊敬するあの ジャーナリストの1人でありますこの影響 を受けて私もこの世界の中にえこういう 文章を書こうと思っていた宮島繁さんとの え講演会が8月の3日に安国神社でえ行わ れますのであのこい広島ツアーの方に参加 されてるまいつもあの系のの方にお越しに なってる皆さん方にもですねえこう行く よってことで言ってくださったんですけど も是非ともえこの8月3日の方もご参加 いただきたいと思いますえ両方ありますん でですねえ7月21日は大高さんとのまま 大盛り上がりのえ講演会になりますそして 8月3日安国神社です宮島繁さんと一緒に やりますんでどうぞお越しくださいあの 山口あさんの歌こ初めて聞かせていただき ましたけど良かったはいうん良かった でしょうあのね軍をフォークギターで いい感じになりますそうですか可愛いから ねこれねなんかやっぱりあのみんなこう バーっとこ顔見ててったら意外なその局長 でしかもギターでやるんでギターですかカ じゃないですか文化なんやけどフォークで やってるからちょっとなんかあの軍のに アイみみたいな感じになみあみすかはい はいそういう本あの彼女はねなかなか本当 素晴らしいで私いろんな曲もあのもう今 なくなって歌われなくなった曲を彼女に 伝えてやきちゃんこれあるよってことで やりましたで軍かでないという風に思って 消化だと思って幼稚園で皆さんが歌ってた 曲が実は軍かだったっていうのがたくさん あるんですよこういうのがうんなるほど 記者ポッポもあれ兵隊さんの記者という歌 でえそんなようなこともありますんでね はい是非ともでそしてえもう1つが実は私 師匠とですねえこの教長の本がビジネス者 からあの出ます7月1日に発売になります んでえキビレ井事故の今こそ日体同盟宣言 ということでえこの指定対談もう大政徳 相当誕生5月に誕生しましたんでえこれを ですねはいえ台湾への目覚めが日本復活へ の鍵だということでやっておりますんで 是非あの皆さんお買い求めいただければと いつ発売と7月の1日になりますビジネス 者からですね7月1日発売はいもうあの Amazonでは予約は受付けております なるほどなるほどはい90歳あらあら爵と してめっちゃ若未だにもずっと怖いまんま ですけどねあ怖い怖いですか怒られますか これに書いてますけどう師匠と弟子が本音 で未来への未来を語ると未来への希望を 語り合うということで出ておりますけど あの金ビレさんは井さんのことを和彦と 呼びますもんねもう彦だから中でも全部そ なってます和彦はね和彦息子みたいですね 面白いですよあの例えばあの桜井義子さん は滝田まき子さんのことを滝田あああの 呼び捨てなんですよねなんかっこいいすね かっこいいうんそんなことでございますえ どうぞよろしくお願い申し上げます ありがとうございましレコさんもあるん ですよねお知らせにあはいあの私の Twitterに載ってますけどあの 明後日また東京で公演会えを見てもらうと はい講演会やります明後日の18時まて また赤坂あたりですけどまあさ最新の ウクライナ情勢また色々ま動きがあってま 今日解説したま支援の遅れとかそのま各国 の思惑とかま様々な課題はままたやっぱり あるのででやっぱりまこうやって番組の中 でやるとどうしても時間が限られて ゆっくりは話せないんですけども回でね 90分じっくり時間取ってま最新の ウクライナ情勢についてお話しますなので そういった話題について関心のある方でま 関東在住の方でま是非あまおいでになれば 幸いですえっとま場所はもう居酒屋の中に やってで講演会終わったらそのまま今心会 に入るのでまその移動時間は特になくてま 割とま気楽な雰囲気で 申し込みはありただまその広い会場なので 別に飛び込み参加でも全然大丈夫なのでま 関心のある方は是非よろしくお願いします 今心会でビールと焼き鳥あそうですね私 飲まないので私ウロ茶だけど他の皆さんは みんなビールと唐揚げかなそっちはあそれ 3000に含まれてる含まれて ますそうですねはいあいやあのこれはあ 3000円というのは講義の方の参加費な んですで渾身会はその後ベッド4000円 かかりますけどうん渾身会の時はまた じっくり2時間半時間を取りますのでま その時ま暴言いい放題でそれはオフレコ フレッじゃないかままこれでも何回かやっ てありますよねそうですね同じ場所でもう 何回何回かどれぐらいの方がお見えになる んですかあまあそこそんなにま10数人 15人ぐらいでで今心会に残るのは大体 10人ぐじゃゆっくりのんびりぐそうです ねゆっっくりのんびりもう言いたい放題い 当日参加ありあ当もう飛び込み参加あり 飛び込み参加ありだからあのなれコ以外来 てくださいザ飛び込みできたとうでしょあ 彼来ましたよ何回かあ何回か来ましたか来 ましたはい飲みに来た飲んでたま飲みに来 たでしょうけどただちゃんと講義の最初 から来てくれたお まま評価できるというかありがたいこと それはなんかお2人で掛け合いであったり するんですかまその時はやっぱり私の講義 なので彼はまその時はまあねちゃんと 大人しく話を聞いてま今心会の時は言い たいことを言うけど講義の時はちゃんと 普通の普通の参考者としてやってくれてる はいそんな一面もあるんや合でやっても 面白いと思いますね意外とそうですまその 時はやっぱり最初から対談だったらそれは それでいいんだけどただま別に私の イベントにあくまで彼が自分の意思で来て くれたのでその場合は ね彼ばっかり喋ってもねま今心会の時は 喋れますけど彼もなんかハブとマングース みたいになったらすごいですよね面白い ですねはいはい私も今日はすいませんお 知らせさせていただきます申し訳ござい ませんえっとこれはですね私の知り合いの 医者さんのとさんに頼まれたんですけど 刺繍病学会の市民フォーラムというのに私 参加することになりましてえ有名な歯医者 さんと元阪神タイガースのエースヤ敬一 さんと私とえ2時間ですね6月16日の 日曜日午後2時から4時ま大阪の宣伝で 申し訳ないですけど先着350名様入場 無料でございますであの来られた方には サンスターさんからまあまあ豪華なお土産 もございますいですで場所はですね京阪の 中島駅ですねえグランキューブ大阪の大阪 不立国際会議場の12回ですで午後1時 から会場前で生理券の配布を行いますで ちょうど今の時期ですね中島のバラ園が ですね見頃が終わってる頃ですあ見頃が 終わってる頃ねはいはいですからこの イベントに集中していただけると思います よろしくお願いしますなるほど集病ねあの 刺繍病なるとあの糖尿なったりとかする らしい色とね体うん これあの 隈着350名様なんでお越しくださいお 待ちしておりますたになる話は本当ここに 来てもらってちょっとワンポイントこれ あの真面目な話これ刺繍病って怖いです この先生らねすごい先生なんですよいい話 でもこのニュースとは関係ないすけどねま でももうあのご視聴層からするとそろそろ あの年齢的にねあと変異性膝関節症のやつ もありますけどああそんそんなそれそれ いろんな怖ないあり狼なんか怖きないです ほ怖くないやそれははいえというわけでお 知らせでございましたえここから通常です とねあの無料配信が終わるという時間なん ですがもう少し会員でない方にもご覧に なっていただきますはい全編無料でござい ますで山田さんからの報告ですねあそう そうそうもうそれ言って大丈夫ですかはい えっとねグランコさんはいがクライナ支援 のためにですね日本の中古車をえ ウクライナに送ってらっしゃるというで そこでですね私えちょっと一肌脱ごうと いうことで愛車のえ鈴木ジムニーをあの 提供したいとうんいうのがちょっと前に そうですねこれ のでそそうしたらえ差し上げる直前に エンジン壊れるというアクシデントがあり ましてエンジン積み替えましたもんね一 エンジンを積み替えてほんでやっとこさ この度あのコンテナーに乗せられるという 運びになりましたということになりまして まこのスタ問題があるんですがいよいよ車 をテナに乗せてというのをこいロケ行って きましてうんあはいそれちょっとその模様 VTRご覧いただきたいなみはいじゃあ あのVTRどうぞ おこれエンジン積み替えとこですね うんばっちり走るようになりましたんで ウクライナで活躍してほしいなと思って おり ますロコアイランドの中おおいやあついに この日がさましはいあそうジムニーちゃん をえコンテナーに乗せてうみするという ことですねはい 色はこのままちょっとお名残り惜しいです そうでしょうね愛紗ですもんねなんと言っ ても愛ですからねうんこの後あの コンテナーに乗せるんですけれども実は これこっちに持ってくるまでに森島さんに ちょっと一筆書いてもらってあらあこれ おあのこエンジンさいましてええあ月の ことですはいはいクライナのと国民にの 方々に向けてですからこの感じしかないと 思います ね本当にこれしかないと思うんです よブーン級 でさせようにね上からってるですよあああ あ剥がしますかあちゃんとカバーしてたん 長 すごいおですね すごいはい堀島さんに書いていただきまし たこれで多分弾当たらないですうんそう ですねそうになりましょうはいうんさらに 視聴者さんからですねお守りもいただいて おりますそうそうでしたねうんこれお内空 伊勢神宮ですねはいお守り2つ交通安全 交通安全と薬避けですねまロシア避けと いうことでね車ぶつからない車打たれない えダブルのお守りで でさらにさらに日本ジャーナルステッカー がおお良かったですねステッカーできて はい闇と鍋のステッカーうんこれも やっぱりちょっと貼っときましょうかそう ですねま1個は後ろでしょうか ねここに貼っときでしょうかそうですね へえ バビーそうですねジムにはまどっちかと いうともう本当に最前線で走る例えば平 2人とあはま弾薬とか後ろに乗せてま敵軍 のま銃弾とかをもうびながらこう危ながと いうか言い方あるんですけど本当に最前 危険なところをちょこまかと走るそうです ねベラルーシとの故郷はですね結構あのま 森林地帯なのでねその道のないところこう 木と木の間に走るというところでもジニは すごくいいですねだから社長の順には陸軍 に行くか国境警備隊に行くかもしくは 作戦軍に行くかはまだちょっと分かりませ んけどま分かり次第はそれはもちろんご 報告しますうんありがとうござい ますこういうのに 込えこれどういう状況なんすか真ん中の車 ちょっと前上げないと入らないあの全長が 1つのコンタに2台を3台入れるんですか 1台目普通に入れて2台目を前浮かしてで 自分に入れるとえほでやってんそうなんや これはでこの他の支援物資ついでに車に スペースがもったいないですもん ねこれは何乗せてるんあそうですね特に これは大事ですけどこれは車椅子です車 椅子負傷兵とかがま乗るよもう歩けないほ そうなんですで今回は11台車今のクラン だってほらやっぱりそういう負傷兵 たくさんいるので ああ病院とかがすごく助かりますま他には ま 色々オムとかま車の部品とかですね なるほど本当にありがたいですねこうやっ て思ってくれる方がいるとね うんついにですねつにやりましたねそう この車はもう本当にまあ夕なライナの兵士 のま本当にいい仲間になってもらいたい ですねそうですねまきっと頑張るでしょう これだけ立派な車ですしまなんと言っても 闇鍋5ですもんねお守りも乗してるしお 守りもして島さんのブーン級ですからね級 です ねあ積み込むだけでも大変なんですねいや もうすごい職人でしたようん1個中にね あのデリカ2台とジムニーそうんであの 真ん中に入れてるデリカをもう前ぎゅっと うんフークリフトであげてワイヤーで止め てでジムにピュっと入れてああはいいやあ ありがとうございますいはいこちらこあり ござしてくれるといいですねお祈ります 頑張ってくださいジムニーさんはい ジムニーさん頑張ってくださいであのね あのグレンコさんはまだこの活動されてる ので例えば今ねコンテナのみ料金とかも 上がってるしああそうですそうですねあの 去年はですね大体コンテナー一向運ぶには 大体60万前後かかりましたけどクラナ まで送るのに送るにはああま正確に言うと 港までですけどあ引き上げたらまたそれ ベッドかかりますけどとりあえず コンテイナーの料金は去年は60万円 ぐらいだったんですけどもう最近になって もそのえ公海状勢のせいでも倍ぐらいに なってしまったんですあのスズ運を通れ ない通れないせいで希望法を囲っていか ないといけなくなって結構それでま長く なったしあ燃費も高くなったのでどんな 運送会社も大体あ郵送費 もと倍ぐらいにしていますただませ せっかくこうやってウクライナに車送る こうやって遅れてるのででま何よりもあの 需要があるものなんうんでうウクライナの 部から直接1度車送ったことある部隊から もう感謝のメールが来てでその感謝の メールの中でもう引き続き4駆の車両を 是非よろしくお願いしますという連が来る のでやっぱりこういう連絡は戦ってる 兵隊家が来るとやっぱりやらなきゃなと いう気持ちにすごくなりますそれでうんあ でちなみにああの次回今回は10回目でし たけど次回を送るこのテナの車両自体車 自体はすでにあ集まっていますもういくつ かの提供者さんがいらっしゃっても車が3 台ともありますただ輸送費がもう倍になっ ちゃってでこの間11回目送った時に結構 お金使い切っちゃったんですねだから今 輸送費がま足りない状態なんですね なるほどでそうですねだからまでも やっぱり早めに送りたいまできればま6月 末か7月にはできれば送りたいのでその 輸送費が集まり次第もすぐやろうと思い ますのでだからこうもちろんもう足りない 分はもうもちろんもうグレンコで出します けどなるちょっとでもこうグレンコの痛み が少なくしてあげたいという方が いらっしゃったらぜひまご寄付をね是非ご 寄付を引き続きよろしくお願いしますうん ちなみにこの今回ジムに乗せた船は6月7 日にえ出行ももう出てたんですもうも海の 上にうんいてで大体リトアニアに届く時期 と言ったらま今のところ8月後半の予定な んですねかかりますねまそのいいろんな 天候とかのせいで送ったり遅れたり早く なったりする可能性はありますけどま おそらく9月1日までには届くかなとまあ 何か言うても希望法回っていくからね すごいかりりですもんねいいとこですね 回りですねちなみにねま今回ジムにがま僕 を送りまして頑張ってほしいんですけどね うんはいまだもう1個報告があるんですよ えなんですかいやこれね僕も全然知ら んかったんですよあのまとりあえずVTR もう1個あるらしいんでちょっと見て くださいはいはい見ます はいお疲れ様ですお疲れ様ですあ中尾さん じゃないさん新話グループさんのビールの 地そうんです地のとこそうはいえっと今日 はですねあのウクライナの方にえっと寄付 していただきたい車を用意しましたので そうなんですありがたいことですねいや めっちゃええ車じゃないですかおら三菱 デリカですかあそうなんです誰の車です めっちゃええ車やんこちらをぜひちょっと 気したいなと思ってましてあらはいほんま ですかちょっとロゴなんかつけてみました これ開けていいですかはいもちろんです どうぞあもう電動でゼレンスキーさん乗る んちゃいますほんまやですいやうんあの 走ることには問題のない車ですので是非ご 活用いただければなと思ってますへえ かあのすでに ナンバープレート外してるそうですね登録 もましょさせてあはもうですねクますおお いやこれじゃあ早速グレンコさんはいこれ 報告してもう乗せてもらう段取りして もらいますそうですねはいありがとう ございます本当にありがとうございます ああすごい [音楽] なはいこれは社員の方の乗ってたいうもう 寄付するためにあのちゃんと中古車こあわ 中古車さ買はいウクライナへあらそうなん ですようんそうですね本当にありがたい ことですねこうやって社長のジにの件が あってそろメドがついた頃に神話さんから ま話が来てうんまなんかしてあげたいと いうことででまびっくりしましたけどま もちろんいただけるなら是非という返事が 来たらこうなんと調達していただいたのは こうまさに今欲しい三菱デリカでしたねで 今回この間送ったコンテナにもジムニー 以外はまさにデリカ2台だったんですけど やっぱりデリカがま求められていますねで そのま使い道で言うとえジムニーはもう 本当にもう最前戦で兵がまが走るというか 兵が移動するためのものですけどデリカと いうのは容量があるのでま使い道としては 1番想定されるのはその最前線の負傷兵を ま後方とか病院まで運ぶでちょっと長めな のでこう寝た状態でそのまま負傷平を 運べるのでまちょっとしたま救急車両 みたいな使い方はうんでおくそのを運ぶの はメインの目的で使われるのかなと思い ますもう本当にありがたいことですねさん 本当になから僕らがま今僕らが武器を送る ことはできないんでやれることでこの ぐらいのことしかできないですよね日本人 としてはうんうんまそうですね武器となる とやっぱり国家機関とか国際組織になるの で民間人はどう頑張っても武器は手に入れ ないんですけどもも井さんに出してもらう しかないですよねで そうですねま戦争っって結局まま武器は 1番大事ですけど武器の次に大事なのは 偵察と移動なのでで偵察で言うと今頃は ドローンですけど移動と言ったらやっぱり 車なのでやっぱで車はもう常に足りないん ですねで兵士さん兵隊さんの話を聞くと何 が必要かというとまず車とにかくないとで 車がなくて困ってもうな長い時間を長い 距離をもう思い荷物を背負って歩かないと いけないのでやっぱり車がもう来るだけで もありがたいんだけどしかもこう日本の 日本社のようなこう4輪駆道でこう壊れ にくいアクロにあこう強い車が来たらもう 本当に助かるとそういう声があるのでで そういう声があるあるからこそやっぱりま 結構最近やるのは大変にはなりましたけど やっぱり続けたいと思いますねヨーロッパ 社ヨーロッパが近いから 方がちゃうのめってたんですけどぱ日本の 方がいいんですかああのもちろん ヨーロッパ社も大量にやってます多くの ボランティア団体はやってますけどだから どっちがいいという状態じゃなくて ヨーロッパから仕入れても足りないから 全然足らんとちょっとでも達しになるもの はやるべきだなということですねなるほど しかし神話グループさんすごいありいあ ですこの番組でもねクライナど発信して 貢献していきたいですねあとはこれあの ジムニーとかデリカの現地で使われてる 映像がもし手に入ると嬉しいですねまただ ね今戦争されてるのでそれはね是非 と是非ともいうわけにはなかなかいかん けどまあの本当にもう舞台に引き渡した後 はま正直言うと難しいかもしれないけど ただウクライナ国内で移動してる要素とか 兵隊さんに引き渡す要素はひょっとしたら 取れるかもしれなるほど是非よろしくお 願いいたしますはいまこの番組でも援護 射撃を頑張って打っていきたいと思います がはいさてですね後半戦に参りますけども え戦争というものはなかなか複雑でござい ます現実もなかなか大変でございますと いうことで今日はこのような企画を用意 いたしました お着状態ドロ沼今ウクライナがえる本当の 問題え各ニュースで伝えられている通り 選挙は根明を極めておりますそこで本日は 井上さんからウクライナが抱える問題を あげていただきましてグレンコさんに内場 をお話しいただくとそういう企画でござい ますでは井上さんが今最も懸念している ウクライナの問題点というのがこちら です大混乱揺れ動くウクライナ軍の人事 うんはいえということなんですよねあの ですかこれはこれですねあのちょっとね あの先ほどまあ4年というそのね大体総力 戦はこんなもんだってことになってんです けどこのまあ4年ということで来た場合ま これ戦いが始まって2022年からま約2 年が経ってでこの状況になってきてですね あのウクライナ軍の軍の関係者まこれ中枢 になる軍事作者の中枢になる人たちが ちょっとねついで今このま首になったり 簡単ちょっとこんな感ですよえ去年の9月 に国防大臣が解任されまして公認には国有 財産基金トップの人に交代とで去年の11 月に特殊作戦部隊司令官が交代しており ますで今年の2月には侵略開始当初から 全軍の式を取ってきた総司令官を会あ ザルディンさんねそうなんですよはいで 今年3月には国防会議初期を解任と今年5 月には特殊作戦部隊司令官を半年で解任で 公認には副司令官を任命というような人事 動がございましそうなんですよちょっとね これはあまりにも多いなとあの特にま去年 の11月からですねえこの5月にかけての 方々はこれ本当にあの実際に舞台を指揮し てる人なんですようんうんでえ最初の去年 の10月にあのレズニコフ国防大臣が解任 されたっていうのがありましたまこの辺り からドミノのようにこうずっと来たんです けども実はこの時に同時にですね6人 ぐらいのえ国防時間なんかがやっぱり解任 をされてるということでえこの軍組織の 行政に軍のに携わる方から実際に舞台を 指揮してる人までもがですねこの半年間3 月9月から3月までにドドドドドっとこの おまこの会員されてるっていうこれ要する に訳分かってる人が首になったうんだから 実際の最初の当初から特にザジーさんのえ 司令官の会議っていうのは私ちょっとこれ びっくりしてえ彼っていうのはそのま作戦 回線当初からんえ式を取っていた人なんで 今の損害状況とどの部隊がどこどれぐらい まで今あの活躍してるかとかこういった データを頭に入ってるはずの人がいなく なって違う人がこう出てくるって話になっ てくると作戦もう1回練り直し練り直して いうのはなんとなくこういいようには 聞こえるんだけれども自分たちの優位な ところも不利なところも分かってる人がい なくなるっていうのはちょっとこれはね 問題になるしでまたえ 僕はあの本当えそういうことがあったの かっていうのはびっくりしたのがまこの 国母大臣があ解任された1つの理由という のがえこれは本当なのかどうなのかこの 辺りちょっとまあのまグレンコさんの方に ねあの教えていただきたいんですけどもま 長平逃れの おことがあそれが1つの長平のれってのは 彼自身がじゃなくてえウクライナの若者 たちがうん そう噂が噂がやっぱり流れたていう ちょっと僕はこれうなんか嫌な感じは ちょっとしたんですよねそうねなんつい てる感じなんかこれどう考えてもう通常 この今着状態の戦闘の中でこれだけの人が いなくなるってのはちょっとねどうなのか としかも自食じゃ人なんですよね首首に なってですよこれっていのは おいおいという感じはちょっとしたんです よねこれはどうですかあのままずこの一連 の人事で言うとま大きく分けるとやっぱり 2つあってま去年のまレズニコフ国防大臣 の会任とま今年のダニロ国防会議初期の 会議というのはまあこの2人はま軍の式と ま関係ないんですねあくまで民間人でまま どっちかというとうん政治家ですね軍人 じゃなくてでまこの2人ともはあのま ゼレンスキー側のまゼレンスキー大統領の チームの人たちであってでそのうんまこの 人事は別にまゼレンスキーの裁量でやるの はやること自体はま何の問題もないですね なぜならあのあまうん民主義国ということ ででその国民がこうゼレ大統領に対してま 圧倒的な指示を圧倒的な信認をま与えたの でまその権限内でまやってるとまなんと 言っても選挙で73%の投票率で当選し てるわけですからねだからまこれについて もまいいも悪いもなくまゼレンスキー チームの中の人事堂なのでま別にまあま何 でもいいって言ったらおかしいけどあその あくまで権限ないのことをやってるのでま うこっちとしてはまどどこ言ことはないん ですね問題はやっぱり あのま2月のザジに総司令官の会議ですよ ねまもちろんえ総司令軍の人事も大統領の 権限内なのでウクライナ国民から新任終え て権限ないでやっているんだと言ったらあ もちろんその通りですけどだけどま戦争と いうと殊な状況なのでそのやっぱり実際に 式を取る人のえま人事動はやっぱりま相当 の根拠がないとまあまやるのはまどうかと いうことはありますねだからまこのザジ 総司令官のま会議については一度確かまま 23ヶ月前に一度ここで解説したことどう もそのゼレンスキーさんの嫉妬があるん じゃないかあるんですけどそれがままそれ はやっぱり大きいと思いますでその後ザジ にま元もう前ですね前走司令官はもう軍 から 退任退役してで今度はま中イギリス大使に なるといううんことにあまあなるわけです わけですけどまあこれはなんでかと言と そのやっぱりまあここはま自国の批判と 言ったらあまりいいことではないけどただ まえその問題も問題としてあるのでそれ 言わなきゃいけないんですけどやっぱり ウクライナはまあ西川の国だけどまだ政治 のレベルは完全にこう西側の西ヨーロッパ の国々みたいなこう あそのちゃんとしたルールに乗った政治で はではないんです成熟した民主主義でそう あそうですねまだ成熟した民主主義では ないので結構人事は人事に対してあまり 説明責任がなされていないというのはあり ますよねでうんそのまだ民主主義が成熟し てない国においてあその誰かをあ大使に 任命して国外に出すということはその政治 闘争における競争相手をのの勢いを減らす という意味えなんですねそれはまあ多分急 ソ連権ではよくあることです人気のある人 を大使に任命してまどこ かえ外国行ってくださいねとそれはつまり 国内にいるとあ指示率が集まって人気が 集まって選挙でその人が今の主導書より 有利になるかもしれないというところが あるのでとりあえず大使としてどこかで 大人しくしていたらまその可能性がないの でま競争相手はとりあえずまいなくなると その大使に任命したのはそういう意味なん ですでそもそもま解任した理由はまそこは 私は変わらまあの時数ヶ月前のと変わら ないと思うんですけどやっぱりシットはえ 1番大きいと思いますというのはやっぱり ザジ総司令感がととか戦争の状況について よく知っている人なのででその ゼレンスキー大統領は最近は割と現実的な ことをうんえ言うようになったんですけど 去年の時点で結構ま強きというか高のぞみ のこと高のぞみというか高のぞみじゃない んですけどただこう実体よりえ状況をよく 見せる傾向はあったんですね去年の時点で はねんでもあの頃 からはにま状況は厳しいとまもちろん 勝てるは勝てるんだけど勝つにはこれと これとこれとやらなければならないんだと いうことを言っていたまま言っていてそれ でまそのゼレンスキー大統領の論調とは ちょっと違うものがうんありましたねだ からゼレンスキーとしたらそのこうま結局 ゼレンスキーも今頃となったら あの時のザルと同じことを言うようには なりましたけどやっぱり自分より先にこう あ現実的な話をしたとなるとあまやっぱり あまり気持ちがよよくは本当のことを言っ ちゃったことそうそうですねだから自分 より先に本当のことを言い始めたのでま 自分より分析力があると思われるわけなん ですよね国民から見るとでしかも人気国民 の間の人気で言うとうんえゼレンスキー 大統領よりはるかにザルに元総司令官の方 が圧倒的に人気があるのでこうもしいつか ま終戦して選挙になったらもしザジは選挙 に出るような状態になったらまゼレに勝つ だろうというのは想定だったんですねだ からゼレンスキーから見るとこういうえま 自分の権力をま脅かすような人がずっと そのままいるとうまあまり良くないとうん そういう理由で彼をあ会にしましたこれだ からいや今ねちょっとお話の途中でねあの おっしゃってることよくわかるだからねこ れって権力闘争みたいな形のことが やっぱりあるしそれでこのね軍の交換を 解任したり交代させるっていうのは軍事的 な合理性に基づかないといけないわけです よねこの人が優秀だってならない優秀だ からってこでこれ嫉妬して大使 包するというなことをやってしまうとね やっぱり見てる西川諸国要するに支援し てる西川諸国はねあれなんでそれ介入した のっていう話でねやっぱりこう会議的に見 られることっていうのはやっぱりあるわけ ですよねそれは戦争活ために支援してんの に負けるようなことしてたあかんかなって なりますようんいう形だからここの部分は ねまあの僕らもやっぱりこうその冷静に やっぱりこう見ていると言いますかね国は やっぱりこう結構冷静にやっぱり見てると 思うんですよこの部分っていうのはその ゼレンスキー大統領のどういう理由か 分からないでもま今そうやってまグレンコ さんが説明にあったねお話だとちょっと やっぱりしんどい部分っていうのはね焼き 持ち入ってあるのかなとうんうんなんか 個人的なねえその権力闘争みたいな形で もしそれがあったとするならばあ違うだろ 大統領の権限って話になって彼が例えば軍 の元々トップでえ軍事作戦ではこれがこう だこうだってということで軍事の何度も 言いますけど合理性に基づいてえーこれが こういったことがあるんだったらま仕方が ないけれどもうんちょっとなんか不安に なりますよね少しうそうですねまだから さっきの説明した通りですけどそればいい ことかというともちろん良くないんですよ ねまそれ当たり前ですけどでだからじゃあ 西川まというかま支援国はそれをまどう 見るべきかというかどう対応するべきかと いうのはやっっぱりうんあ大事なことです けどまただその西側としては支援する対象 は誰か名前の誰か個人じゃなくて ウクライナを支援してるわけですからその 支援自体はまああま変わらないと思います けどただま変わらない中でまうんそのま ゼレンスキー政権に対してあまこの部分は ちょっともうちょっと冷静になった方が いいんじゃないのというメッセージをこう ん支援しながらえやるとまある程度ま聞か るを得ないだからここでこうこういう ところこそバランスがあってそのえいい 加減なことをやってるからじゃ支援やめた となったらそれは最悪なことなのでそう ならないようにあまそのメッセージを送り ながら支援するでちなみに最近はその傾向 が実はあってあのあアメリカのメディアに ついてはですねでまあのもちろん ゼレンスキーは大統領でま戦いの庁だから 大統領を避難するわけにはいかないんです けどただ大統領府長官イルマという人がま いますけどま最側近と言われてる人です けどそのイルマに対して結構西側の メディアの中でま批判的な記事が出てい ますねで西側のメディアというのは もちろん新ロハじゃなくてちゃんとした まともな終メディアの話なのでそれは何を 意味するかというとまさにゼレンスキーは 批判できないのでの批判することでえ ちょっと君がやってることはまずいよと もうちょっとこう冷静に戦争での勝利は 採用せしなさいよというメッセージだと 思うのでまあとはそれをちゃんとゼレンチ がま聞いてくれることをま祈るのみですね うんなるほどはいじゃあ続いての井上さん の問題はこちら ですはいF16戦闘機が渡ればなんとか わけではないとそうこれも来たらも航空 優勢取れて圧倒的勝利やと思ってました けどうんそうですねだからもう今ねあの 圧倒的にやっぱりロシアってのはこれね ロシア一国でね名諸国全部を相手にする ことを想定して軍備の増強をしてきました でしょうん戦闘機の数っていうのは質は ちょっと別にしてもねたくさん持ってん ですよめっちゃあるわけですかあります これはだからその航空機のの数はえそれ だって1カ国で1国でえナ諸国と全部これ 対戦することを想定してえ作ってきたのが ロシアの航空戦力ですしかもあの国土は 日本の国土の45倍ですよ日本38万 平方kmしかないんですよそれの45倍が 45倍の国土を持ってる国がしかもお1点 あのま都市から都市へ行くのにも距離が もう桁外れに遠いわけですよね東京大阪 はいで行くようなそんな距離感ではない そうするとやっぱり航空戦力が必要になっ てくで兵力を当社するのでもお落さ部隊で 飛行機で飛んでって落さ部隊を落として いくだから空挺部隊の数が多いんですよで こういったようなその軍の国土に見合った あこの戦力の配備をやってるんで数が多い んですよでそれはやっぱりこうウクライナ 軍が優勢な航空戦力を持ってないんで つまりロシアの方は温存してるってことな んですよああこれロシアの方がウクライナ の方がF16戦闘機を西側から共有されて ある程度の訓練が終えて出てきたとしても もちろんこれは抑視力にはなりますけれど もうんおなかなかねやっぱりそういうわけ にはいかないです次から次へといっぱい 飛行機が出てくる出てきますだからロシア の方はやっぱ繰り出してくる今の見て ください地上戦闘だってこの公爵状態って いう風に言われてるのっていうのがね ちょっとここに地図があるんですけども今 あの地上戦闘の合着状態っていうのはこれ がえ進行前でもあのハリキの方はあこの上 の方のハリキのとこですねここはやっぱり こうロシア軍が最初にぐわっと進行してき た上からはキキの方にもやってきたそれを 跳ねのけたんですでこれはウクライナの 元々当然ながら支配地域っていう ウクライナの国土ですでウクライナの国土 の中でもやはりロシアの勢力があがっつり いたルハンスク州とドネツク州の方って いうのは未だにこれ 回73年目にしてまだああごめんなさい ちょっとここ示しますねえここですねここ この2つのところていうのはやっぱり未だ にこの到着状態で一心一体を繰り返す状況 マリウポリの大激戦もありましたで 2014年にはあこのクリミア半島が取ら れておりましたなるまこんなような状況の 中でこの作戦の中でロシアが未だにまだ この南部の方を取ったまんまの状況で今 奪還できないような状況にあるんですよね でこれに対して航空機を持ってF16戦闘 機でえまもちろん航空攻撃を行うことも もちろん可能ではあるんでしょうけども うん航空優勢を取るっていうところまで 結局は行けるだけの戦力ではないんですよ ねうんあそうなんやええここなんですよだ からF16が来たら航空優勢を取れると いう風に思っているとこれは違って ウクライナに対して空からの攻撃を阻止 するう抑止力にはこれは十分貢献はでき ますあの優秀なF16みたいなやつ1個と まそれほど優秀でないロシアの戦闘機この 優秀なF161期でどのぐらい相手できる もんなんですかねいやこれやっぱりま もちろんその連の差なんですよねあの ちょっとねこのF16戦闘機っていうのは ね今日これもね持ってきたです今まで ウクライナが使はいたのはこのミグ29と いうロシアのロシア製の戦闘機なんですよ はいミグ29ってこういう戦闘機なんです よねでえこの戦闘機をもやっぱりもう消耗 してもちろんこれ受けれくでもあるんです けどもこれをF16戦闘機というこういう 西側のもうベストセラあ4000キぐらい を疲れてるよこれ本当にこのあのベスト セラの日本ではこれを派生型のf2戦闘機 っていうのがあるんですけどもち この個体の性能というのは明らかにそれは もうF16戦闘機の方が高いでしょうだ けどもこっちはですねえミグ29っていう のはロシア軍ももちろん持っております いっぱい持ってはるいっぱい持ってます それからえさらにこれよりも性能の高い スイ27スイ30スイ34っていうところ まで戦闘機があ非常にこの空中戦闘航空線 に優れた戦闘機をたくさんやっぱ持ってる わけですねでこれでえついこの前まで旧橋 の木でえ今あなんとか航空戦力として持っ てきたこのF16で対抗しるかこれを完全 にロシア軍のものを駆逐してうん航空優勢 取れるかって話になってくるとこれ やっぱり難しいと思うんですよねうんうん だからゼレンスキー大統領が言っている あの対空兵 まペトリオットミサイルだとかを中心と するものを欲しいというのはそれだけ やっぱりロシアの航空優勢があのまだ依然 続いてるってことなんですよねうんそんな に簡単に れからそうなんですよでF166戦闘機が 来たらなんとかなるというわけではないも もっと言えば うちょっともっと早く支援するんだったら この戦闘機はえもうちょっと早くやっとく べきやっとくべきものだったという 思いますね最近あのちょっと前にあのほら えっとロシアのえ警戒早期警戒機みたいが 連続して2期に落とされてね落されたあれ はやっぱりロシアとしては辛いわけやっぱ 辛いですねあの航空戦闘をやる時にあの 要するに空飛ぶレーダーサイトなんですよ うんだからあそこに敵がいるよお前の ところこっち向いてるよこっち見てるよっ てことをずっとこう情報が入ってくるそれ をがいなくななるとうん自分の期待だけの そのレーダーでなんとかしなきゃいけない とうんいう形になってきますんでねこの 問題っていうのは本当にあの おま言ってみればロシアの攻撃を駆逐する う戦力にはなり得るけれどもただ何度も 申し上げますけど航空優勢を取り返して ウクライナの全域全域っていうのはこの今 取られてるこのクリミアも含めたずっと 東部の この地区このありの東部南部の地区の航空 を取りすっていうところまでは行くのは なかなかやっぱそう簡単なことではないっ てことですねうんこれグレンコさんはどう ですかまあの結局戦争は数なのでまどれ ぐらいの数で提供されるかはやっぱり1番 大きいですねで今の時点で表明されている あ数で言うと大体60機F16が6期が まくるということですねでまその効果で 言うとまもちろんそれで一気に60期で 選挙逆転というのはもちろん難しいあもの ですけどただまあ今の時点であロシアが 各地で構成をかけているわけですから構成 をかけてるところを食い止めてあまそのま ま押し返しまではかないにしてもま とりあえずロシアの進撃が止まるという ことはできるんじゃないかなと思いますと いうのはその今まどういう あ航空線で言うとどういう状態かというと あのロシアは今大量に誘導爆弾を ウクライナに対して落としてるんですねで 誘導爆弾というのはつまりま戦線があると してそのあロシアの戦闘機はウクライナ軍 の支配地域まで来ないですねギリギリ ロシア軍の支配地域のところで爆弾を 落としてそれは斜め斜めに落ちるんですね そうしたらウクライナ軍の陣地に当たると で誘導誘導爆弾というのはロシアは本当に たくさん持っているのでもう次から次へと 落としまくるんですね制度はそんなに命中 率はそんなに高くないんだけどまそ破壊 破壊力がすごいのとあとすごい数で落とし まくるので結局何割かは当たってしまうん ですねうんだったらあれは助からないん ですそのすごくあもう1個の爆弾でビール 1個を吹っ飛ぶようなすごい破壊力ですね で今はそれで結構苦しいんですで結局今の ロシアはあその自分の支配地域から爆弾を あ落としてでウクライナ軍の人地を叩いた 上で地上部隊が来るわけですからあだから 対等な戦いではないんですねうんうんで その戦闘Fが来たら そのこの誘導爆弾を落とすロシア軍のま 爆撃をその落とすその爆弾を落とす前にF 16で落とすことができるようになるん ですねそうするとこう報復を受けること なく誘導爆弾を落としまくるということは ま完全になくならないかもれけどかなり 改善するんですねそうするとロシア軍の 地上進撃はそれによってまあのま阻止する ことはままできるんじゃないかというのは 今の想定ですねただまおっしゃる通りもし F16を去年の夏の時点で届いていれば まだウクライナ軍が消耗する前につまり 反転構成をかけているところに来たらもし かして南部が可能だったかもしれません うんで遅れたせいでロシアはかなり優勢に なってで今の状態のロシアの優勢をもう1 回逆転させるにはかなり大量のうん武器が 必要にあなるのですぐは見込めないかも しれませんけどただとりあえず今ロシアの 進撃をとりあえず食い止めないといけない のでそういう意味ではかなり役に立つと 思いますでそれがさらなる逆転につがるか どうかはこの6実機にとまるのかあるいは この6実機の次にもう1回6実機さらに もう1回6実機が来るかどうかであ採用さ れるんじゃないかなと思いますねあの ちょっとねあのこれ情報あの訂正を必要な ところがあるんですねこれねあのロシアの ですねあの長距離のあの攻撃っていうのは ですねこのウクライナ国内からじゃないん ですようんはロシア国内から打ってロシア から売ってきよう調車点のやつをだからて ことはウクライナ軍がもしかこれを激 しようとすると中に入ってこなきゃいけ ないですここで空中線をやんなきゃいけ なくなってくでこれやっぱり物的に難しい んですでこのF16戦闘機っていうのは ですね実は戦闘爆撃鬼として使えるんです だから空中戦闘だけではなくて対地攻撃を この下のパイロンのとこに爆弾をたくさん 並べて落とせると落とせるんだから地上軍 に対してロシアの展開しております東部の 方の地区のこの地上軍に対して幼少幼少に えポイントでえこの爆撃を加えていくって ことができますだからえロシア軍のロシア 地上軍にとっては非常に厄介な嫌なあの 存在であることは間違いないんですそ パイロットさんなんかちゃんと大丈夫もう 育練訓練やってますねでやっぱりこう今 までのこのミグ29っていう戦闘機と ウクライナが持ってますF16戦闘機って いうのは操縦のやり方が違うんですよねあ であのミグ29とかま今までの戦闘機って いうのはですねあの要はこのこういう操縦 これが操縦感だとするとま股間についてん ですよで股間にやってこうあの右に左 にっていうことであの上昇する時はこんな 感じのお真ん中についてま今までの飛行機 の形なんですよF16ってどこでついてる かここでついてるんですよはいああこの横 なんですよこので右手で操縦するんですよ でしかも操縦って言ったってあの自分が あの上昇しようと思ってくッと力を入れる とそのままガーっと上がっていく難しいす ねでこの要するに手のひの圧力を感じるん ですよF2戦闘機もそうですこれえだから 今までの戦闘機とはちょっと違うんですよ ねゲセンみたいなもうこんな感じゲ ああでそうするとなんで何が有利かって いうと寝れるんですよここへついてないん でここ寝たまんま寝たまんまていうかだ からこうキャノピーっていうのはこんな 広いんですよああだから空中戦に見れるん ですよね ああ視界が広がってるとだから非常に有利 だと有利なあの戦いができるというこう いう期待なんでさっきコメントでねそのF 15とかF35とかF18とかあのもう ちょっと強めなやつあるじゃないですかあ あれはどうなのっていうコメントがあった んですけどあのこれはもう本当にあの特に F15を持ってる国っていうのは めちゃくちゃ少ないってことですわ なるほどF15を持ってる国っていうのは アメリカを筆頭に日本それからあ シンガポール韓国ぐらいなもんなんですよ それは一期あたりが高いってことですかい 空とぶロールスロイスって言われたんです よ昔ああ今はもう値段は随分もっと高戦闘 機の単価が高くなってますけど当時導入さ れた時100億円だったんであだから アラブの国ではサウジアラビアぐらいしか 買えなかったんですよ ああそれは優秀なやっぱ 容が違うんでねダプみたいなそのもう馬力 を持ってるエンジン2個ずでエンジンえF 100エンジンていうのを日本つけてい ますからね水力が全然違うしうんまあとま F35なんか今投入しちゃうとそれロシア にしてみたらおアメリカお前喧嘩打ってき てるやんけもうF35ってのはさすがにね 政治的実践的にまだこれから導入して生産 を各国にこうやってはま党諸国に日本も 含めてですようやっていく時にこれを導入 ってのはさすがにやっぱ難しいでしょうね ほおそういってやっぱりミッションを考え た時には今その必ずしもF35が必要かと いうとそうではないでよねはいなるほどね そんな簡単じゃないのねうん難しいです ねりますなうんまだまだまだまだ懸念が あるはい井上さんの懸念続きましては こちらですはい北から兵の派遣があるので はってこれ北って北朝鮮のことですかそう いうことなんですよあのこれねあの実はね 今日のニュースのラインナップの中でも ありましたけどもプーチ大統領がね北朝鮮 訪問ええこれちょっとまそのついでといっ たは何なんで一度ご紹介いただけま ましょうきましょうかえ3番ですねはいで は参りますプーチン大統領来週前半にも 北朝鮮訪問へ成果NHKによりますと ロシアのプーチン大統領が来週前半にも 北朝鮮を訪問する方向で調整が進められて いると複数の外交関係者が明らかにしまし たえプーチン大統領が北朝鮮を訪問すれば 24年ぶりとなりロシアとしては ウクライナ進行が長期化する中軍事的な 連携を一層強めたい狙いもあると見られ ます ロシア政府の交換など複数の外交関係者は NHKの取材に対しプーチン大統領が来週 前半にも北朝鮮を訪問する方向で調整が 進められていると明らかにしました近く 正式に発表される見通しだということです ロシアはウクライナへの軍事振興が長期化 し平気不足に陥る中で北朝鮮から砲弾など を調達してとれプーチン大統領は北朝鮮を 訪問して務総期と談するなどし軍事的な 連携を一層強めたい狙いもあると見られ ます一方北朝鮮は先月27日に軍事偵察 衛星の打ち上げに失敗したばかりでロシア から軍事や宇宙分野などで技術支援を さらに受けたい狙いもあると見られますお 互いに色々とそうなんですよだあの今 ロシアと北朝鮮の関係っていうのはですね 磯銀着と熊のみみたいなもんなんですよね 銀着と熊なですかええもう本当にこれね 持つもたれのこの関係がそうなんですか銀 と銀着と熊の熊のみたのオレンジ色の魚の やはいそうなんですよもちツもたれですか 持ちツもたれですねこれはだからあの 例えば言えてみようやけどそこから説明せ なわからんややねそれぐらいの話ですよだ から持持たれ要するにロシアが欲しいもの は北朝鮮が持っているうんで北朝鮮が 欲しいものはロシアが持っているうんま これそのお互いがですねその欲しいものっ ていうのをま提供できるものっていうのを 持ってるわけです例えば北朝鮮が欲しいも のって今考えてみてください燃料と食料 ロシアは腐るほど持ってますよあ燃料と 食料これいくでもやるわとで北朝鮮欲しい ものは軍事技術うんでさらにえロシアが 欲しがってるもの砲弾うんいくらでも作れ ますというような形でえ行った場合にです ねこれ本当あのこうまある意味では北朝鮮 が戦後最大の戦争特上みたいな形になっ てると思うんですよね今あなるほどでえ 弾道ミサイルを開発していくロシアは どんどん技術を遅れるそしたらよっしゃて ことでもうじゃあこの見返りにってことで 球をあげるということ形のことはやって ますその質は別にしてあめっちゃ仲良しの 不良みたいですもう仲良しの悪同士がこれ 不良なあの不良同士が仲いいわけですよで その中でロシアが1番本当はあ欲しいも のっていうの はじ人なんですよね人員なんです兵力なん ですよこれ今あのロシア先ほど国土面積 っていうのを日本の45倍っていう風に 申し上げましたけどもその日本の国土面積 の45倍にどれぐらいの人がいるかって いうのはロシアの総人これうん先ほどのね 冒頭でも話ししましたいくつもの共和国を 入れて20以上の共和国を入れて1億 4500万人しかいないんですよあ国のに 比べたら少なですよねも日本の1億 2000万プラス台湾の2500万足した ぐらいの人数しかうんえあま人数しかじゃ なくてそれしかあの広大な国土にいないん ですよだからブリア共和国だとかそういう いろんな辺境のいろんな共和国ロシア連邦 を構成している共和国から員を引っ張って 持ってきて長平ででさらになんとま皆さん もうこれニュースになっておりますけれど もこの番組でも何度もやりましたけども宗 所からもう殺人犯だとかそんなものまでえ 6ヶ月間戦ったらお前無罪にしてやるって そんなものまで引っ張って持ってきてる 状況ですよねでこういうその人手不足の 状況っていうのはロシアって変わらないん ですよあれだけの国土を持っていても平均 寿命が短いので第2次世界大戦の時ま ロシアはあれを大祖国戦争って呼んでます けどもあの時も結局女性兵士を動員して 女性兵士を最前線で送るとい世界でも唯一 やった国がえソビエト連邦だったんですよ ねでこういったその人手不足の状況って いうのはロシアがずっとついて回ってくる その状況で最終的にはロシアはあの戦争で も勝ちましたけども2000万人ぐらいの これあの戦者を出してるうん国ですでこう いうとこでやっぱり北朝鮮っていうのは ですねもうこれ100万人の軍隊って世界 第4位か5位ぐらいですよおおあの小さな ところのあの小さな国土に100万人 ぐらいそうするとそれはいくらでも遅れ ますよというような話になってきたら ひょっとしたら北朝鮮が欲しいものを もっとロシアが提供してくれる可能性で ってありますよね今回プーチン大統領が 行くのは6月25日がこれが朝鮮戦争勃発 の日ですようんこれだってスターリンが 後ろ建てになって行けってえ近日世に やらした戦争ですよねうんうんこれこの いったところにま過つけて彼らが来るうん これはねやっぱり非常に僕はこのロシア軍 がロシアの広報支援であったって何であっ たって北朝鮮軍が戦力として地上戦力が ボーンと向こうへ持っていかれ るっていうのはうんこれはめんどくさい ですよねうんでウクライナだって人口って いうのは大体4100万か200万ぐらい ですよねでそん中の17%ぐらいが ロシア人ですようん受の国内ですようん そういうその状況にありながらしかも ロシアの場合は先ほど申し上げたように 極東の方までざったくさんの共和国がある んでパッと見た目アジア系の人たちが いっぱいいるんですようん最初にあのを あの首都給を落とす時に番働いた舞台って いうのはあれハフスクのぐらいのところ から来てるような舞台がもうそれはまあ 民間人を殺戮してねひどいことやった連中 ってのはあの辺の連中です見た目がやっぱ クつかないようなやつがいますんでね うあの西岡智さんが以前おっしゃってまし たけど北朝鮮の兵士がまウクライナ選地に 送られたらえ北朝鮮の兵士って食や食わず なんで現場で逃げよるんちゃうかち話がど もあって北朝鮮の中ではその指導部として はうんその多いそれと出せない方面して しまうってことですかそうそう逃げちゃう みたいなあでもご飯は食えるかもしれない みたいなそれは略奪したら食えますからね あのロシア兵ってのは元々そうなんですよ あれ略奪してもいいってこれで満州へうわ 来たわけですようんだからで あ小田秀孝さんていう戦車11連隊の兵隊 さんがね言ってられた戦争終わってねえ ロシア兵と話してたとそしたらねうん ロシア兵はねお前なんで抵抗するんだと うん戦争終わってんのにといや抵抗するん だって国土に戦争終わってから来たお前ら と戦うからってそしたらお前らもなんで来 たんだってやったらねこれ面白いんですよ 面白いことはないな本当うん 殺し 奪いおかしだ言われて来たって言って たってうんそ直接私はそのお防Bに当たっ たね兵士から私それ聞きましたからねま こういうことっていうのをねやっぱロシ アってやっぱやるんですようんグレンコ さんはどうですかこうプーチンが北朝鮮に 行くっちゅうてるんですけどはいこれはま こういうことです国際者の国際者の一体化 でまだんだんまロシアは北朝鮮化して 北朝鮮はロシア化するということですねで まさにまもう持ちもたれつというところ ですけどまこれはあの北朝鮮にとって国力 と軍事力を大幅に増やすチャンスなんです よねまもちろんそのあロシアにロシアが 必要としているものをえ提供してで軍事 技術とか食料とかなどをま受け取って国力 を上げるというのもあるんですけどそれと 同時にあその武器の頻度を頻度というか 制度を上げるというのも大きいですよね だって今まで 実践ま実践さして実践で使われてないわけ ですけど今度は北鮮今度というか去年の秋 ぐらいからですね北朝鮮の砲弾とか ミサイルは実際にに対して使われているの でまデータ取れるんですよね当たる当たら ないとか同改善点が同改善したらもっと よく当たるかとかま分かってくるんですよ ねそうするとま北朝鮮のま軍事産業の質も 上がるんですねそれでま私は現時点であ まあ北朝鮮が派兵するとはは考えにくいん ですけどただ戦争が長引くとともにその 決断ももしかしてするんじゃないかなと うんうんいう時期は来るかもしれません そうすると何が起きるかというともちろん ま北朝鮮平和まおそらく弱いでしょうだ けど戦争というのはまあ大多数は死ぬんだ けど生き残った人は立派な兵士になる立派 なまこう立派な軍人になるというのも逆と いうのも戦争なんですよねだから例えば もし北朝鮮が5万人を送ってまそのうち 2万人が死んで2万人がま明しだとしても 少なくとも5000人が立派な兵士になる 実践経のんで立派な兵士になるわけなん ですねでもし例えば5万ずつ送り続けて だんだん北朝鮮軍の中で現代線を知って 実践体験のある立派な兵士が出てくるん ですねその軍の中でそうすると北朝鮮の 軍事力がま結構上がるんじゃないかなと 思います実習みたいなちなみにね北朝鮮の 特殊隊の数ってね全自衛隊と同じぐらいい ますからね24万ぐらいいますからねお そんなにですかもう特殊やないやないの もう全然いやいやその向こうはほら 100万人でしょああそうかあだからもう 水中から入っていく水中工作やら空て パラシュートで降りてくるこんなのがね もうえこんなにいるのっていうぐらいの 連中がだからえ日本日本がかなり北朝鮮の 工作についてま悩まされるところあるん ですよねそれで北朝鮮のうんの工作員が より上手になるということなんですねま 平た言うとですねだからかなりの脅威です ねそれでまえ独裁者の一体化というところ で言うとま結局世界はだんだんだんだん 陣営分けするんですよねもう北朝鮮は ロシアに武器を送ってるしこれからもしか して援護するかもしれないしまた中国はま 今武器は送ってないけど裏で武器送ってる んじゃないかという疑惑もあるしうんまた は武器ではない物資などをまもう売って いるという状態なんですねだから完全に ロシアの支援体制がそういう独裁国家の中 でできてるんですねで今日の番組の冒頭で えまあ日本で外国のフが集まってるという ところを見ると西側も西側なりにま結束し ているというかまえま兵力を集めてると いうかまそのお互いお互いにま一緒になっ て戦える体制を整えてるわけですからその 陣営わけはだんだん進んでいるんですねま 独裁国家はそれを先に始めたんですけど それに対応して西側もそれをやってる状態 なんですねだからこれから世界がそういう 独裁国家とま自由民主主義諸国のま心霊線 ですねま心霊戦といい方もできるしこう 世界における主導権というか主導力を巡っ てのうん巡る競争はまこれからさらにま 激化するのでその世界が2文化2局化する 中で自由主義側の方が有利に立つにはま どうすればいいのかということをまた しっかり考えなきゃいけないのかなと思い ますでそういうニュースを見るともう脅威 はもう現実的になってくるのでなってくる のがもう見えてくるのでそれはただのもう パワーゲームとかそういう悠長の方じゃ なくて 各自由主義国家の安全保障が関わってる 問題なのでましっかりそれぞれ考えなきゃ いけないんだなと思います中国ロシア 北朝鮮って近所の国ばっかりじゃないです かうんまたやしイランとかもるわけです からねもう あのびりしてる場合じゃないと思いますよ 私はん ねそれこ今こそあの憲法条を全面に出して あの憲法条があれば戦争になないしそうだ から左翼の左翼の人たちにちょっと本当ね 部東武先生にちょっと言ってくれよと言っ てロシア兵に見してくれこれほとそれで 止まるんかお前とはいそしてですね井上 さんが最も恐れているというのがこちら ですおはいはい先ほどのニュースコーナー でもねちょっと言っていただきましたけど も戦争3年目恐怖か希望かとはいはいそう ですねだからもう本当にこの戦争3年目に なっておりますまいというのは大体およそ ままこれ大体ねその歴史的なそのお今まで の流れからすとれば4年ぐらいっていうの がまその生ぜだろうとでもう1つやっぱり こう今ウクライナを支援している西川諸国 の戦闘機を送る側の事情というのはねF 16戦闘機を持ってる国がF16を渡す うんその分今度は代わりにF35が入って くるうんっていうことでやっぱり送ってる わけで自国の航空戦力を完全にゼロにする ことってやっぱりできないんですよね戦闘 機ってはものすごく高い戦闘機ですで そんなものをずっと延々とその送り続ける ことができるかっていうと西側の支援って いうのはやはりえこれだけ長い支援をやっ てたらやっぱりなかなかやっぱり冷えし てくところもやっぱ出てきますからうん これはあのそう簡単なことではやっぱり ないんだと楽観視するようなものではない んだとうんうんですねでま僕はやっぱこう 西賀諸国まこれからアメリカ11月に今度 アメリカの大統領選挙もありますしえそれ から各国もやはりこの政治的な政治的なっ ていうかまそう選挙があったリーダーを 変えるヨロの国多いみたい44年もあれば やっぱりそれ変わっていきますその時にえ この支援というものが経済に影響があるか ないかっていう問題っていうのは出てくる わけですよね僕ポーランドに去年やっぱり 9月に行った時にあのポーランドの農業 団体がそのウクライナの支援に対して反対 をしてるとえななんでだとそしたらね ウクライナの方の安い小麦を買って あげようということで善意でやっぱ始めた ものがどんどんやっていくとこの ポーランドの農業国の小麦がやっぱり困り 農家が困り出してでその反対の声が上がっ てくやっぱこういう風なことっていうのが 長引きが長引くほどこういったこと問題 っていうのは出てくるんですねまある意味 ではだからだからこそ食料自給率の問題 っていうのは非常にこ重要うんだという ことではあるんですけれどもあのいずれに いたしましてもね このなんでこんな長引くかっていうのは ですね一言言いますとねこれ同じ国だっ たてことですよソビエト連邦という同じ国 でロシアもロシア連邦もウクライナもうん まあの時人民共和国だったかなえそういう その同じ兵器をずっと兵器体系を持って 同じ戦いことをやってきたのでうんの手打 が分かるんですようん相手の手の内はどう やって出てくんだろうとうんどうやって 相手がこう出てくるだろうかっていうのは この持ってる兵器の性能も一緒でしょうん ミグとミグが戦ってるわけですよねいや そうなんですだから要はこのミグ29をお 互いが持ってるわけですよこの性能と旋回 性能も分かってるわけですようんそうする とこれは手の内分かった物同士がやっぱり やってたもんですからようやく今度F16 っていう飛行が出てきて今度その持ってる 装備品の差が出てくるんですけれどもこの 相手ののうが分かってるという状況が ずっと続くっていうことの1つのうんま 原因のま直接原因なのかあるいは間接原因 なのか分かりませんけどもこういったと ころっていうのも我々見てなきゃいけない ですよねうんなんなんか朝鮮戦争みたいな ノりになりますかそうだから結局ね最終的 には朝鮮戦争でどこで線引きをするかって いうあれ朝鮮戦争のお6月25日1950 年から始まった1000日の戦いが最終的 に着状態なんですよあれ38度戦で一心 一体の譲らない戦いになってまお互いが あのソビエトとそしてアメリカの代理でえ まいわアメリカの場合はう国連軍という形 で手でやりましたけれどもこれ38度戦で 急戦とうん定戦じゃないですよ急戦ですよ うん状態なんでいつ戦争になるかわから ないというような非常に今恐怖か希望 かって出ましたけれども本当にいつ起こる かわからないそういう状況でえ収まったと うんこういう形の急戦という形のことが 起きるのではないかという風に見てますあ まだウクライナにとってどこが38路線に なるのかまウクライナにしてみたらもう栗 まで全部返せいうのがそうです屈ですもん ね今今のね意の通りですよこれ今このよう な線の着状態え変わってるとこていうのは あの南部のところですね南部のところの あのオサの1個手前のところまであので クリミア半島っていうのは2014年に ロシアがダシュしたところ おということでずっとあったとで映画 なんかでね皆さんあのアマゾンプライムの 映画でウクライナクライシスって映画が あるんですよあれなかなかよくできた映画 でもうその自分たちの味方だと思ってた うんがそうでなかったりでやっぱりえこの 東部の方っていうのはやっぱりロシア人が 多いんですよねロシアのロシア系の多いえ 多派じゃないけどまあ23割はいますね うんであのナザレンコ君なんかですね彼 なんかあのハキのあのハリコフの出身に なったんですけどもボゴっていうのは元々 ロシア語の方でうんえ話してたっていう話 も聞いておりますんでだからそういった形 で人口の4000万人のうちの17%が やっぱりねうんうんうんからししグレンコ さんも3年となるとしんどいすよねあまだ から結局戦争のま 集結というのは攻撃した方が決めないと 集結にならないわけですからで今の時点で ロシアはま停戦する気がないというのは 現場なんですねま結局ロシアが自分たちが 勝てると思ってる間は戦争を止めるわけが ないのでだから彼らにこう戦争をまとめて いいというま止めるかもしくは急戦しても いいよと思わせるにはまどうすればいいか というとま結局ま戦場もしくは後方で ロシア軍やロシアの産業を叩くしか方法が ないんですね戦争できへくするというのが 大ですねだからできなくするかもしくはま これロシアにこれ以上戦ってもあうん 新しく領土を奪えないしひょっとしたら 奪還されるかもしれないもうそろそろ戦う のはしんどいと思わせる必要があるんです ねロシアがこう思わないと結局定戦に応じ ないわけなんですよねそれでそれでではま 今はまだそういう状態じゃないんですけど 例えばどこかの段階でま武器は十分な量で 通ってままちょっとロシアに相当な攻撃を 与えた段階であでロシアはやっぱり しんどいからあまそろそろやめたいと思っ た時にで定正に応じますと言った時に こっち側はどうするべきかというところが 大事になるんですだいぶ先の話ですよ今 すぐは無理だけどちょっと先の話になり ますけどそうなった時にこっちはこっちで 冷静にま考えなきゃいけないんですね つまりこのまま自分たちが優勢の間はもう 全土奪に行くかあるいは全全土奪還はまま 優先になったからと言って全土奪還は 厳しいあるいはまやえやろうとしたら かなり大きな損害を受けるとおそういう ところま冷静に考えないといけないんです ねだからでもしまそのロシアはもう停戦し てもいいと思った段階だけどその時に ウクライナの方があまあロシアは停戦して もいいと言っててでこっちとこっちはまあ 全土奪還はそのまかなりしんどいともし そういう判断した場合ま逆にいやここは ロシアはもう弱くなったから行こうとなる かもしれないけどそうならない場合じゃあ ま現状の占領ラインで一旦停戦しよま まさに挑戦のシナリオう急戦ですあ急戦 挑戦のシナリオで急戦しますととなった時 にうんその可能性はありますでもその時は 1番大事なポイントはどこかというとん その挑戦シナリオじゃなくてチェチェン シナリオになるなる心配があるんですね つまりチェチェンは第1時戦そうでロシア に勝ってます勝ってるけど停戦になって2 年経って2年後ロシアはもう1回総攻撃を かけてチェチェの線路しましたよねそう ならないようにしなきゃいけないわけなん ですねだから例えばウクライナは全道を 奪還できませんでしたで今の占領ラインは ロシアにま支配されたまま急戦になりまし たとなった時に何としてでも西川はこれ 以上ウクライナを攻撃したらもうアメリカ 軍はウクライナを守るという約束をしない といけないんですねそうしないと数年経っ てロシアはもう1回戦争を起こすんですね その軍事旅行を回復してねだから急戦と 同時にもう1回ロシアが戦争させないよう な国際の仕組み安全保障の仕組みまな仮に なるのかあるいは日米 西軍守絶対必要になりますそれがないと もう1回戦争が起きるのは本当に時間の 問題になるので実際に戦の時期はもう ちょっと先になるんですけど来た時にそう いうところはやっぱり西川諸国のリーダー は気をつけないとあとあと大変なことに なるんです ねなるほど 大変ですねいや簡単なことにはならんね やっぱりほですないやありがとうござい ますやっぱり仲良しグループが大事ちゅう ことですね大事日本もそういうことですね はいま山田さんのジムニーがねウクライナ に着く頃戦争が終わってるといいですけど ねほんまやねえはいというわけで本日の 配信はここまでということにさせて いただきます明日6月14日金曜日の日本 ジャーナルの出演者ですが伊藤督と飯田 安いさんそして山田さんはやってもらい ます私はちょっと判で失礼しますえ9時 50分からフライングスタート10時 ちょうどから本番スタートでお送りします というわけで本日のコメンテーター ジャーナリストの井上和彦さんそして国際 政治学者のグレンコアンドリーさんでした どうもありがとうございましたえまた明日 もご覧くださいよろしくお願いします ありがとうございます失礼します あ [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] た [音楽] T [音楽] ね [音楽] ね [音楽] [音楽] [音楽] ねあ [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] ね [音楽] あ [音楽] [音楽] あJA [音楽] [音楽] ああ [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] ね [音楽] [音楽] あDET [音楽] [音楽]
※ニコ生が復旧するまで、全編無料公開させていただきます。
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00:00:00 準備画面
00:00:33 配信開始 ニュースラインナップ紹介
00:10:32 オープニングCG
00:15:20 各国海空軍が続々日本へ
00:30:17「ロシア敗北が共通利益」ゼレンスキー氏
00:48:07 番組からのお知らせ
00:52:02 井上さん・グレンコさん・森ちゃんからのお知らせ
01:01:14 続報:ジムニー闇鍋号をウクライナへ
01:16:33 特集:膠着状態?ドロ沼? 今、ウクライナが抱えるホントの問題
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解像度を高めて、一方的な言論ではなく「是々非々」でニュースを解説するニッポンジャーナル。
大阪のスタジオから 井上さんとグレンコさんが最新ニュースを特別解説します。
司会進行役は、森たけしさんです。
後半は、ニコニコ会員&YouTubeメンバーシップ会員の限定配信!
「会員限定企画」を是非、有料会員になってお楽しみ下さい。
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▪️ウクライナ支援!ウクライナに車を送るプロジェクト!
皆様のご支援・お力添えを宜しくお願い致します。
金融機関名:三菱UFJ銀行
支店名:京都支店 (支店番号431)
口座種類:普通
口座番号:3942790
口座名義:グレンコ アンドリー
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■出演者
井上和彦(軍事ジャーナリスト)
グレンコ・アンドリー(国際政治学者)
MC:森たけし(フリーアナウンサー)
番組へのご意見・ご要望などはコチラのアドレスまで!
📩:journalnippon@gmail.com
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