きゃりーぱみゅぱみゅさんの海外ツアー初挑戦の裏側が凄いです
はいこんにちはとりですえ今日はですねえ 遊びシステムの代表の中川さんにちょっと インタビューをさせていただいた記事を ヤフに日本ほど投稿してありますんで ちょっとその裏話含めてご紹介したいと 思います遊びシステムさんはま新しい学校 のリーダーズとかキャリーパムパムさん 言えないですけどねえなどまアーティスト あ芸能プロダクションですねだから ま個人的に実はその芸能プロダクションの 人ってなんかもうその芸能会の人なんで その中川さんもそういう人なんだろうなと 思ってたんですけど実は結構全然違っ たっていうのはちょっと前半ま過去のね インタビューも見ながらまそうなのかと 思いながら読んでたんですけど大学の頃に テニスサークルの会長しながらクラブ イベントやったりファッションイベントを やっていたりしながらそれがこう アーティスト支援活動になってったって いう歴史らしいんですよねなんか元々読者 モデルとか を支援する会社だったそうです大学企業 ですね大学在学中の2007年に遊び システム企業なんでで最初 に明確にアーティストとしてプロデューサ することになったのがキャリーキャリー さんで 中田安孝 さんをと一緒にこう仕掛けていくみたいな ことをされたそう です なんかまこのね事のタイトルにもあのでき ないことはない思考っていうのを入れて もらったんです けどいや本当なんかちょっと僕みたいな 一般人からするなんか芸能会っていうのは 芸能会のがやるものでなんか芸能事務所に 入ってやるんだっていうなんかその新しい 芸能事務所を作れるとかってなんか考え方 自体がそもそもないんですけどま中野さだ からもう大学の時にも本当になんか原宿が 好きでまそういうイベントとかグラブ イベントとかなんかそういうの色々やり ながらまみんな応援したいなっていうのが だんだん会社になってったっていうことな んすかね原宿文化を応援したいみたい なキャリパムのMVを最初に作った時に まだからそこに至るまでもなか本当あの ガナミュージックさんにしちえを来いに 行って助けていただきましたみたいなね そういう話がありますてでキャリーさんの MVを初めて作った時にますごいいいのが できたんでポンポンポンですね2012 年明た良さの大半をMVに集中させまし たっていうまだ初めてそうすごいよな それでいきなりここまでやったって話です からねでこのMVの完成度を見てこれは 絶対に世界から評価されると確信したので YouTubeであげることにしたらしい んですよね当時だからまだMVをフル尺で YouTubeにあげるっていう文化は 日本には全然なかった頃でま多分パパとか もきっとあったんだと思いますけども とにかく 当時の長川さんからともこれはもう YouTubeなら世界で見られるでしと 世間がやっていないことやろうっていう よりは意味あることをしたいっていう 思い出あったっていうまその結果KT ペリーとかの目にも触れ て一気に海外に知られたっていう順番 らしいすねだから なんか賞賛があってやったっていうよりは とにかく全力で何もかもやり続けてたって いうことらしいんですよね で1番衝撃を受けたのが そのその後海外ツアーに行っちゃうんです よねだから順番でいくと2012年にま それで紅白に出れてで次の瞬間にワールド ツアーに打って出ましたチケットが確実に 売れる見込みはありませんでしたがやって みる価値はあると思いましたっていうま その2012年なのかなフランスの ジャパンエクスポにキャリーさんが出演し てまその時にまフランスですごい人気だっ ていうのをま実際動画も上がってるんだ見 てみたら確かになってだから面白いですよ ねYouTubeに動画をアップしたこと によってそのいきなり海外にもファンが いる状態になってまジャパンエキスポに 行ったらもう大完成ででこれを元 にこれはもうワールド2は行けると チケット売れるかどうかわかんないけど ワルド2ですからねなんフランスの人気 あるからフランスでやろうじゃなくって みたいなだもう逆にその海外を先に攻め るって決めてやったってことだと思うん ですよねでこのねまたその海外ツアーも なんかオランダに着いた途端にスタッフが カメラを置き引きされたりホールに入った 瞬間にヒューズが飛んだりアクシデントが 続発っって予算もなかったので僕も 着ぐるみを担いで持って行ったりしてまし たねって代表自らね同行のスタッフダさも 最小限にしていましたっていう なんかまこの後新しい学校のリーダーズに ついても色々聞いたんですけどやっぱその なんだろうな そのま僕みたいな石橋叩いて壊しちゃう タイプの人間からするとこのめちゃめちゃ 成功の確信がないとやらないみたいな タイプなんですけどやっぱそういう人じゃ やっぱこういう成功は作れないんだよなっ てもそのもうこうもうできないことはない からやるんだっていう元にねでやってみて 初めて分かることがあるからそっから学ん てまた次につげるっていうのがま中川さん と朝日システムさんのやっぱ遺伝子にある のかなっていうのはすごい話を聞いてて 思いましたね当時まだこういうなんか日本 のアーティストがまだその日本でもまだ そんなにまま人気ありましたけどその日本 で成功してがら海外出てこうみたいな発想 がまだまだ強かった時代だと思うんで12 年前とかですからねでもいきなり海外で 人気たから日本でも本当その海外で人気の キャリーアミファムっていう順番の紹介に なってましたからそれはも本当戦略通 りっていう話だと思うんです けどなんか話聞いててすごい面白いなと 思ったのはやっぱりその本当に長さんの このプロデューサーとしてのスタイルって いうのが このアーティストの応援なんですよね なんかその自分を歌えないし踊れないし デザインもできないとだからまあくまで サポートなんだ とマネージャーも好き人じゃなくて プロデューサーなんでそういうしなくちゃ いけないみたいな話をされてい てなんかねできないことはないっていうの の一で面白かったの大学生の頃に聞いた のみの理論っってのみは大きな超薬力を 持ってるの天井を設けてしまうとそれ以上 飛べなくなってしまうとゴールを決めたら そこまでしかならないからゴールを決めず に常にブラッシュアップしていこうって いうので挑戦し続けるっていうのをやった 結果大学企業の新しい芸能事務所なのにも 関わらず さんのような才能を 見つけ海外でいきなりヒットをするって いう成功をするっていう新しい方程式を 作っちゃったっていうまこういうとが できるんだっていうのはなんか本当ま普通 に1ファンというか 1ユーザーとしてなんか音楽に触れてる逃 がするとなんか全然わかんなかったこれ 本当なんか衝撃でした ねなんかやっぱりま僕自身やっぱ日本の アーティストはなんか海外では通用しない んだみたいな音楽業界の話を聞いてそんな もんかなと思い込んでましたけど実は負 分けで見ると全然あるんですよね成工事 そのキャリーさんもそうですパフュームも そうだしベビーメタルもそうだしでなんと なくやっぱ 日本まそのなさんとか宇田ヒさんとか苦労 して見ちゃうとなんかそのトップの歌姫で もこうかみたいな思ってちょっとなんか 諦めてしまうみたいなサイクルが日本でも 繰り返されてきたのかなと思うですけど実 は功してる人はしてるんですよねでしてる ケースがなんか特殊っていう風に割り切っ ちゃってなんか真似しないみたいなの結構 今までのパターンだったのかなみたいな ちょっと中川さんの話を聞き ながら本当そのできないことはないから ちょっとやってみようととにかくままず 海外行こうっていうそうねこれは多分音楽 だけじゃなくていろんな産業に当てはまる 話だと思うのではいよければ記事の方も ご覧になっていただければ幸いですえ こちらチャンネルでは日本の名を人に 応援したいなと思っていますので他にも こんな話してますよって方がおられまし たら是非コメントやDMで教えて いただけると幸いです今ありがとうござい ます
日本の「エンタメ」の世界展開を応援すべく、エンタメビジネスのデジタルやSNS活用、ファンの推し活の進化を中心に、未来を感じるニュースを日々紹介しています。
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今回ご紹介した記事はこちらです。
■「きゃりーぱみゅぱみゅ」が世界を席巻 アソビシステム代表中川悠介氏の「できないことはない」思考(徳力基彦) – エキスパート – Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/87b02b8bece5836ad865ca87cfbc9f9db0883b9f
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■プロフィール
徳力基彦 noteプロデューサー/ブロガー。
普段はビジネスパーソンや企業の、noteやSNS活用の可能性を日々試行錯誤してます。
「普通の人のためのSNSの教科書」という本をだしました。
