松田龍平、小松菜奈と印象に残った共演シーン語る「俺一人だったら良かったけど…」 監督からは「ニコニコしてたよ」 映画『わたくしどもは。』公開記念舞台あいさつ
でちょっとまたえっと小松さんと松田さん に伺えればと思うんですけどもあのお2人 の共演シーンがすごく多い作品だとは思い ますけどもま印象に残った共演シ等々 ございますでしょうかもう皆さんご覧に なってるのであのネタバレ等々気にせず 伺えればと思い ますじゃあ松さんからごよろしいでしょう かはいえ私はとバイクのシーンがいいなっ て思っていてなんかあそこのシーンは唯一 こう青と緑がなんかこう生きてる感じが するところで喋ってはないんですけどと なんかこう寄り添ってる2人のこう姿が なんか雰囲気とかも含めすごいいいなと 思っていてなんかあの龍平さんがすごい バイクが好きっていうことでなんかあの 現場の中で一番生き生きしてた瞬間でした すごい楽しそうでしたもん本当ですかはい めちゃめちゃ久々に乗ったんですよでもあ そうだからなんか あの死なないようにしなきゃと思ったん ですよねあと落ちないようにいやだ緊 めちゃめちゃ緊張してましたしてましたね あの俺1人だったら良かったんですけど 久々で2人乗りだったんで結構 プレッシャーでかいなと思ってそうはい 意外とですねそのバイクのシーの ファーストテークはですね緊張したと松田 さんおっしゃいましたけど1番最初の カットはですねテイクは松田さんニコニコ してたん であのあ楽しんでるなとは逆に使えない みたい使えなみたいな感じですけどすはい そんなこともありましたすいません全然 全然松田さんもこう印象に残った共演シー ンってはあの今のバイクのところになり ますああまあそこはもうラストの方でなん かすごい気持ちいいなと思ってうんやっぱ エンディングに向かってってる感じとうん 物語りとしてはもう2人の距離ってのは もう最初から最後まであんま変わらない 距離感でずっといるけどうんまあなんか デートしたり色々あのまでもそれでも なんかあんまり変わらないイメージって いうかうん発展していかないのがあの やっぱ死の世界なのかなっていうかあの そういうイメージがあっ てやっぱり その生きてた時のシーンがまワンシーン だけあってあの真重するシーンなんです けどでそこの撮影時に結構生き生きいた方 がなんかあの死に対してもっとこう衝撃的 というかその心が動いてる2人っていうイ を持ってた方がいいのかなと思ってたん ですけどま最終的にま手をつ繋ぐっていう ぐらいの動作であのその真の世界にいる時 はま手も繋がないしなんか一定の距離感を ずっと保ってるっていうイメージだった からなんかそのただそれだけの手をつぐっ ていうあのそれだけの行為ですごくこう なんか別の世界というか生きているんだ なっていう感じがしてすごい印象的だった というのもあるしうんあとやっぱ金山かな 金山が今回そのこの映画の中ですごい出て くるんです けどなからま金座もそうだしなんか いろんなそのロケッチが実続きになってて どう繋がってんのかなってこう想像する ようなあ急にねあの草の中から出てきたり とかうんうんなんかそのそこがでもその 繋が妙に繋がってる感じがしてすごい 面白いなと思ったんですけどうん
俳優の小松菜奈、松田龍平が1日、都内で行われた映画『わたくしどもは。』の公開記念舞台あいさつに登壇した。
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