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堀田茜×小林涼子 俳優と農業の二刀流に迫る! 《 ENEOS FOR OUR EARTH -ONE BY ONE- 》

[音楽] enos4ourEarthoneby oneワバワよろしくお願いしますエオス 4アスワンバワンナビゲーターのホタカ ですわ素敵な会場あったかいよろしくお 願いし ます今回この会場にぴったりな方お招きし ていますJWで日曜日の朝6時から放送中 の番組アーリーグローリーのナビゲーター を務める俳優の小林亮子さんですよろしく お願いしますあかい拍手でお迎え くださいこんにちはお願いしますよろしく お願いしますよろしくお願いしますどうぞ お座りくださいあありがとうございます よろしくお願いしますお願いし ます嬉しいですお会いできていや 初めましてです本に私中学生の時に小林 さんの出られている作品夢中で見ていた ことが えそのお話もしっかりあのお聞きできれば なと思ってますのでよろしくお願いします よろしくお願いしますえそうですねあのま 今日本当に会えるの楽しみにしてきたん ですけどもあの私たちの共通点と言って いいのかわからないんですけども小林さん 食べること大好きということでそうなん ですよ今日もあの皆さんも大好きですよね ああありがとうございます食べながら拍手 してくださってますねね小林さんあの中で もパンがお好きということでそうなんです あの米と麦炭水化物をこよなく愛する小林 です私もあのアーリーグローリー聞いてる んですけどあ嬉しいありがとうございます あのパンのコーナーの気合いの入り方 すごいなと思ってちょっとねあのパンへの 愛とそして感謝を込めてというとこで毎回 そのパンのポムを読んでいるんですよはい パンのお話だけでもね時間経ってしまうと 思うんですけど実は小屋さんその農業の 会社も経営されてるっていうことなんです よねそうなんです実は株式会社アグリコと いう農業と福士の会社をあの経営してい ますはいうんうんうんあの今回は日本の職 の未来を農業から支える小林さんと農業 そして職をテーマにえsdgsの目標に我 をゼにそして目標3全ての人に健康と福祉 をや目標8働きがいも経済成長もなど多く の目標につがるお話をしていきたいと思い ますあのそもそもま東京出身っていうこと なんですけど農業とはこうなんかあんまり 繋がりがなさそうなんですけどどこで 出会ったんですかそうあのま本当に 駆け抜けた10代そしてちょっと疲れて しまった20代そんな時に家族のすめで父 の友人のある潟県の田田で田んぼの稲作の お手伝いをしてみたらと言って誘われたの がきっかけですへえま2014年から農業 に携わっていて美味しいものってこう本当 に幸せにしてくれるじゃないですか食べる ともうああ良かったな作ってよかったな なんて経験を毎年重ねてま約今年で10年 になるんですけどそんな中で2021年に 家族の体調不良がありましてあの当たり前 だと思っていたうん そして今のリフレッシュできる環境という のがも突然これって続けられないんじゃ ないか継続困難んじゃないかという タイミングがあったんですでその時に 初めてあ今私たちがこう美味しいものを 食べられるっていうのはお金を出して 買えるからじゃない作ってくれる方がいて それで初めて食べることができるんだ そしてこれって当たり前じゃないんだって ことに気づいて危機感を感じたことを きっかけに株式うんグコとして起業いたし ましたええすごい会社のお名前すごく 可愛いなと思ってあの意味は何かあるん ですかまアグリカルチャーっていうのが いわゆる英語版の農業ですねそして元々 それってま日本で言うと子供が継いでいく ものという認識があったんですけど今は なかなかいろんな理由で子供が告げなく なってしまう場合もあるなので私たちが 子供になってついでいこうということで アグリカルチャーの子供になるアグリコと いういいてますなるほどすごく素敵な意味 ですねあの必ずしも農家に生まれたから 継がなきゃいけないっていうわけじゃなく て誰でもね継ぎたいと思ったら農家の子に なれるっていう意味ですもんねうんそう ですねやっぱみんな美味しいもの大好き ですからね食べ続けられる未来のために みんなができるアクションになればいいな というところも思っていますうんうんはい 本当にsdgsなスローガンだなって 改めて聞くと思うんですけどもアグリコで はま具体的に言うとどのよう授業を行われ ているんですか現在はですねあの都市の ビルの屋上に循環型のアクアポニックスと 言って魚の養殖排水を活用した水行栽培の 農業をあの展開して障害者の方と一緒に そのファームを運営していますうんうん うんアクアポニックス実はこの番組でも 以前取り上げたことがあるんですけども えっとそして循環型屋上ファームっていう ものもねその中でやられているいうことで 具体的に教えていだいてもいいですかその アクアポニックスていうのでの循環って いうのはもちろん魚の養殖排水って元々 捨てられてしまっていたりとかしてそれが 環境不可になっていたんではないかと言わ れていたところをそれを循環させることで 植物の栄養として使っていくんですねお あのま多分あのリスナーさんねア ポニックスもうすでにご存知の方もいると 思うんですけど魚の養殖排水を活用してっ ていうところでももははい魚が食べた餌の 残りですとか排泄物を含んだちょっとこう 汚くなってしまった水っていうのは植物に とっては実はすごく栄養になるうんはい畑 で言うと牛糞とか景粉って育ててたので そんなにとってもなんだろう不思議な 新しいことというよりは元々の農業の考え 方にも実はあってでそのやり方を使って今 はビルの屋上というところであのまずえど 運営をしているそしてそれで取れたお野菜 とかはいハーブとかはビルの1階にある レストランだったりカフェで召し上がって いただくという2個の循環ですね主にあの 頑張って取り組んでいるので循環型の ファームという風に作れてますえと東京で 桜新町というところと白金というところで あの今日居店であの運営していますと都会 ってあのま1台消費地ですねこれだけ人が いてみんなが美味しいものを食べていて 求めていてという消費地で生産をしていく 生産と消費の関係性がとても小さなうんま 私たちで言うと資産地象を超えたスモール コミュニティビルさビルシというところで 展開をしていくというとま食べる人にとっ ては新鮮なものが食べられるしそして使う 人もたくさんいる都市にも新しい農業の能 が見つけられるんじゃないのかなという ところで今は型農業という形で取り組んで います本当に屋上で取ったものを1回まで 運ぶって本当に直輸入というか新鮮の何物 以外でもないみたいなそうですね ファームトゥテブルっていうところを すごく大切にしているので今日の朝出荷さ れたものを皆さんランチで召し上がって いただくなんてことが可能になっています すっごく気になりますおすめとかあります か今 は水ルッコラなどのあの刃物野菜とそして あのハーブですねタイムとかリルとかあと まバジルとかですねそういったハーブ類 そしてエディブルフラワービオラとか マリーゴールドとか食べられるお花を植物 では主に栽培していてでお魚では泉台 ティラピアというですねあの炭水のそして 鯛のような味のする魚なんですけど ええというお魚がいましてはいはいそれは 琵琶にあのよく生息している原種のお魚な んですけどあのちょっと残酷なんですけど 京都の両手とかで天ぷらにするととっても 美味しいお魚 ですそっかでもそれもアクアポニックスで 育てたお魚っていうことですもんねそう 面白いことに育てていると今年つい先月 産卵がありましてはいおお新しい命が 生まれたりなんてこともあって自然のまし さだったりあの生命力に感動しますええ すごいそれが桜新町と白金で体験できる なんてすごいですねああすごく興味あり ますそしてあの障害を持った方を積極的に 支援もされてるっていうことでそうなん ですはいこれはどういった形でというか どういったきっかけでこういう取り組みも されてるんですかうんやはりあの私自身が 元々稲作をやっていた時に高齢化の進む 田田だったのででもそこで本当にあのま 90ぐらいのおばあちゃんでも元気に一生 懸命一緒に農作業してくれたり野菜の作り 方を教えてくださったり輝いている先輩方 を見ていてもっとバリアフリーな農業の形 っていうのはないのかなと言って探してい た時に納福連携という言葉と出会ったん ですねはいそれは農業と福祉を連携して やっていくという取り組みなんですけれど 何か私たちでもできないかなとで今は業と いう形でそういった障害者の方々の輝ける 場作り職場環境作りを支援させていただい ているんですうんうんうん先ほどねあのご 高齢のお母さんとか子育て終わった お母さんとかも一緒に働かれてるって おっしゃってましたけど実際にこう一緒に 働いてみていかがですか今桜新町と白金の 方ではその障害者の方々のあのサポートと してはいはい地域のあのこ育て世代の お母様方がスタッフとして入ってくださっ ているんですけれどうんもう本当にその 子育て世代の女性ってマルチタスク能力が ものすごく高くてあなるほどさらに ノンバーバルコミュニケーションですね なかなかこう自分の思ってることを口に する伝えるって難しくてあのま職場って 環境も合って思ったこと伝えられない自分 の些細の変化伝えられないなんて時にもの まそううん言った女性たちが気づいて くださってあどうしたのって言って声を かけてくれることであのとっても脳炎自体 がですねあの本わかと温かい空気で進んで いてえ字がかけなかった方がなんか気づい たらすごく字がかけるようになっていたり 実は絵が好きって言ってた方がどんどん絵 をブラッシュアップしてって実は加工品の ラベルを作ったりなんて才能が開化して ますああすごいそういった方がデザインさ れたラベルで売されたりとかもして るってことですかそううん自分たちで作っ たお野菜とかハーブとかこれをもちろん ファームトゥテーブルで食べていただくの が一番嬉しいんですけどさらにいろんな人 に届けたいというとこで加工品製造も 頑張ってましてそれを今あのいろんな ポップアップ阪急梅田さんですとか伊勢 たんさんですとかあめ屋さん等でやらせて いただく時にあの販売させていただいてる んですでその時のラベルとかを主に ファームのみんなで作っています素敵です なんか先ほどサイトでちらっと見させて いただいたんですけどなんかシロップ現役 のなんかそうなんですレモンバーベナの シロップというのを優しいシロップ人にも 地球にも優しいシロップとして作っていて それも大変好評いただいて完売したんです けれどそうやって今はですねちっちゃい ながらもちょっとずつ加工品の方も頑張っ ておりますえ素敵ですねそうやって本当に たくさんの方があかい気持ちでんあた商品 をあのねネットで注文したりとかお家で 味わったりする時間ってすごく暖かくなる 時間だと思いますしはいなんかアイデアも 止まらなそうですねいやもう作りたいもの がいっぱいあるしそのたびにわあ可愛い わあ素敵って思うと伝えたい頑張りたいと 思ってなんかつい私もバリバリ頑張っ ちゃってますすごいですね本当にあの聞け ば聞くほど魅力的な方だなと思いますし ただの食しもいやいやいやなんかこう親近 感もありながらでも本当にあの温かい 仕組みを作って会社をやられていてかつ あのドラマとか映画でも本当に魅力的な目 を見せてくださっているっていうのが本当 に今日あって大好きになったんですけども え本当に楽しいお話今日はありがとう ございましたいやこちらこそありがとう ございましたはいこれからも番組聞きます あ私も聞きますのでありがとございます はいということで本日はありがとうござい ました小林子さんでしたありがとごご ありがとうございまし たさあ職を規定にしたsdgsにつがる 取り組みて本当に無限大ですよね今回この フードフェスティバルの会場からねお送り してますけれども料理には欠かせない油を 活用したsdgsの目標9産業と技術確信 の基盤を作ろう目標13気候変動に具体的 な対策をにもつがる取り組みについても今 から学んでいきたいと思いますよろしくお 願いしますよろしくお願いしますあの油を 活用した取り組みですけれどもじゃですね お店やご家庭天ぷらとかえそういった 揚げ物などに使われた後の油ですねこれ 配食油って言うんですけれどもはいこれを 原材料としたですねサステナブルな航空 燃料え通称サフこれについてですねお話を したいと思いますはいあの少し前この番組 でもご紹介したことがあるんですけれども 今日初めてフについて聞かれる方多いと 思うので改めてサフについて教えて いただいてもいいですかはいあの従来の 航空燃料っていうのはですねあのまこれご 存知の通り石油からえ生成されるものだと いうところでございますけれどもサフは ですねあの先ほど申し上げた配食油であっ たりだとかあと砂糖キビなんかの バイオマス燃料そして年ゴミだったり プラスチックまあらゆるものをですね石油 以外のものを用いて生産されるものをサフ と呼びますゴプラチックも油にな るってすごいですよねはい技術的にははい できるというようになってますすはいはい あのCO2の削減効果も高いっていうこと なんですよねはいそうですねまこういった ものを使うことによってですね従来の航空 燃料と比較してまCO2の削減効果がある とでまカーボニュータに向けた切り札とし てですねあの注目をされていますはいおお でまCO2の削減効果というところであの 1つですねクイズをちょっと出したいと いう風に思うんですけれどクイズです皆 さんはいはいでしょうかはいあのじゃどれ だけのですねCO2削減効果があるの かっていうのをですねちょっとホッタさん にあのお伺いしたいと思うんですがはい じゃあまず1つ目ですねえっとレンジで 出しますけれども10%から 30%CO2の削減が10から30%から 30%あはいが1で2つ目がですね30% から50%あお難しいぞはいで3つ目が ですね60から80% ええ難しいなるほどで も私2番30%から50%削減できるだけ で結構すごいと思うんですよねはいなの で2番はい30%から50%でお願いし ますはい2番でよろしいですねファイナル アンサーはいじゃあ正解います正解はです ね3番いや60から80%です外れたけど すごいまちょっと残念ながら外れてしまい ましたけれどもあのまこれだけの作All 効果があるというもなってますただまあの ばらつきがあるのはなぜかというとこれ あのいろんな原材料があるのでそのどの原 材料を使用するかによってですねその効果 が異なってくるとえいうところでばらつき があるというものになってます航空の分野 でもそういった油が使われることが多く なってくるんですかねはいそうですねあの 航空の分野ではですねあのま界的にもです ね脱炭素カーボンニュートラルっていった 目標にですね向けてあの進んでおりまして まそのえっと流れっていうのがですね今度 義務化も始まってくるようなところになっ てますそれはもうあの世界においてもそう ですし日本でもあの法整備っていうのが なされるっていうようなですね方針が出さ れていますですえそれって何年とかって あるんですかはい今ですね言われている 方針のお話なんですけれどもこちら 2030年時点ではいでサフをですねま今 あの成田とか値とかから飛行機飛んでるか と思うんですけれどもそれに使われている 燃料の10%はいこれをですねあのサフ 混合させなさいという方針がですねえ6年 後はいああでも地球にとってはすごくいい ことですよねはいやっぱりこう普段油を 使っていてもったいないと思いながらこう ね処分してる油が本当にこうCO2削減に もつがると思うとすごく心も軽くなります よねはいそうですねあのそれでenosで はですねあのこのま配色を活用したまサフ この国産家に向けてま動きを取っていまし ておはいでまそれがですねあの製造 プラントを作るというものなんですけれど もえこちらですね場所は和歌山はいおお こちらに製造書があるんですけれどもその エリアにですねサフのプラントを製造え 建設する計画を立ててますはいうんでま このプラントではですねあのま先ほどから 申し上げている配色を使用する予定でして まその色はいっていうのをですねこれまで エネオスとして集めたことっていうのは 全くございませんのでおその原料集めって いうのにも着手していますはいでも具体的 にどういったことをしてその仕組みを作っ ていくんですかそうですねあのま具体的に 言いますと配色言ってま根元が大きく分け て2つに分けられるんですねはいうんうん あのお店うん飲食店とかあとは食品工場 それからあの給食学校給食ああなるあいた ところから出るものこれはね事業系と言っ たりしへえはいでもう1つはですねあの まご家庭から出るものでこれを家庭系って 読んだりして分けてよく考えられますうん うんじゃあ私たちが普段お家で揚げ物をし たりする時の油もそのうちリサイクルとし て出す日が来るかもってことですかはい そうですねあの来る日があの近いという風 にでそこもですねちょっとお話をさせて いただきたいんですけれどもまずちょっと 事業系のものについてお話をさせて いただきたいと思いますうんはいでま事業 系のものっていうのはですねあのこちら えっとま家庭系のものと違ってですね固め て捨てたりだとかあんまりしてなくてです ね実はあの回収企業さんっていう方々がい てその方々がえっと回収してリサイクルっ ていうのをする流れがですね出来上がって ますはいこれがですねすでにそういった あのスキームが出来上がっているので なかなかこう我々のようなですねあの配色 を新たに使いたい人が参入するのが なかなか難しいはい分野になってます なるほどたですね一部ですねこれ海外に 輸出もされてるんですねえで海外に輸出さ れて何になってるかっていうとこれが海外 でサフになってるええはい国内で使われた 油そうですねま先ほどもですねまビル3 ビル賞とかっていうようなですねキー ワードありましたけれども我々もですね これはま国産国書っていうようなですね 観点ま資産地象でいうような観点でですね あの再をしていきたいと思ってますので あのすでにですねそのスキームを構築され てるはい収企業様我々パートナーを組んで いる川様ていうのがあの栃木県のに いらっしゃるんですけれどもあとはですね そもそも配色をあの事業として排出される 皆様とま一緒にえパートナーを組みまして ですねご理解ご協力得ながらあの国内の ですねサフ製造につげていきたいと思って いますおおすごいですそれが事業系の えっと配食はいですねえ取り組みそして 家庭で出るについてはどういった仕組みに なるんでしょうかはいあの家庭の方はです ねま基本的にはもうほぼ100%あの廃棄 されているとはいえいう現状ですま皆様も あのご家庭で使った後のことを振り返って みると分かるか思うんですけれども固めて 捨てたりだとかっていうのをされていると 思いますあれ大変なんですよねはい意外と あの鍋にこびりついて難しいというのが あると思いますでまこれをですね回収する 仕組みは作りたいなと思ってるんです けれどもそれをまず知ってもらうっていう のが必要だと思っていますはいでなおかつ ですね皆さん油持ってなかなかこう外を うろつきたくない とはいあまそういった観点から身近な ところにですね回収拠点っていうのを作る のが重要だとあは考えていますはいでま あの具体的な事例を言いますとあの今です ねこういったボトルを用いてですねあのま 氷店スーパーさんであったりだとかに持っ ていけるような仕組みっていうのNS今 作っています触ってみていいですかはい なんか注ぎやすそうなそして清潔感のある 白いボトルですねはいこちらですね リターナブルボトルと呼んでおりましてま あのその名の通りですね洗って繰り返し 使えるというものになっておりますでま これをですねあの使用しようと思った きっかけなんですけれども中に油が付着し たペットボトルっていうのはあの焼却処分 しなければならないので基本的にははい はいあの洗ってもなかなか取れないので うんうんうんでペットボトル自体もです ですね有なあのまリサイクル資源の1つな ので我々のですね油の離活用のためにそう いったペットボトルをあの犠牲にしてしま うっていうのはま何センス話ですからあの こういった専用の容器を使おうという発想 になりましたへえへえ文字がたくさん書か れていてsdgsのあの文字があったりと かこう注意がけも分かりやすく黒い文字で 書かれていてはいはいでまQRコードも あってですねそのの 確認できるようななってますはいええで これを一緒に取り組んでいただいてるのが まいろんな企業さんあるんですけれども 伊東横道さんが今ですねあの一緒にあの 主にやらせていただいてますはいはいでま このこ今有明ですけれどもあの有明の近辺 で言うと牙の糸道でサービスカウンターで へってますまあの近隣の方々にはですね かなりこう周知も進んできてるのかなと なん回収量がどんどん増えてるっていい ましてえこのボトルってどこで手に入るん ですかこれはですねあの糸道様の店舗で あればですねサービスカウンターにお 申し付けいただければ基本的にお配りをし ていますはいそうなんだ面白いなんか やっぱり最近本当にあのいろんなものを エコする時代になってきてますしあの プラスチックレースとかそういうものが 進んでますけどやっぱりこの油も本当に 貴重なエネルギー源だと思うのでこれが もっともっと広く認知されていけばいいな と思いますはいそしてその後こうサフを 広めていくためにエネオスではどういった 目標を掲げているんでしょうかま私たち あのまいろんなですね企業さんとですね あのま自治体様ともですねえ連携をして 取っていかなければいけないという風に 思っていますしま国内でサフを安定的に あの供給する仕組みをenos自身があの もっともっと作っていかなければいけない なと思っていますなのでそのためにはあの 国内のみならず海外のパートナーともです ね連携を進めていきたいと思っております うんああ楽しみです本当にこの私たちの 食べ物を作る際に出た油がこう本当飛行機 の燃料になってCO2が削減されて自然 環境が整っていくっていうそのまさに食を 起点とした循環社会の実現が近づいてるん だなと思うとこういった取り組みにもね 積極的に私たちも取り組んでいきたいなと 思いますいや今日は面白いお話ありがとう ございましたありがとうございましたはい これからもエネオスの取り組み応援したい と思いますということでJWエネオス4 アースワンバイワン私も本当にあのこの 番組すごく楽しみながらやらせていただい てますけれども本当に勉強になること ばかりでえsdgsって本当に幅広いし 奥深いなと思いながら番組やっています あのこれからもえ面白い番組にできるよう に頑張っていきたいと思いますのでこれ からもよろしくお願いしますということで 皆さん本日ありがとうございまし [拍手] [音楽] たJA

番組2回目となる公開収録のゲストは俳優の小林涼子!
5月19日(金)~21日(日)に開催された「Tokyo Tokyo Delicious Museum」の中で収録をおこない、
俳優業の傍ら農業に携わる小林涼子に、運営する循環型ファーム「AGRIKO FARM」の話を中心に伺いました。

アクアポニックス、ビル産ビル消、障がい者雇用―
自然にも人にもやさしい循環を作り出す仕組みとは。

さらに収録の後半ではENEOSの廣本良樹さんが、
ENEOSが取り組む、廃食油を活用した持続可能な航空燃料“SAF”の精製についても紹介。

0:00 オープニング
0:20 小林涼子「俳優と農業の二刀流」
13:31 ENEOS 廃食油からSAFを精製
24:56 エンディング

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わたしたちの未来の地球を守るために
いまできることを一緒に考える30分

ENEOS FOR OUR EARTH – ONE BY ONE –

・番組ナビゲーター:堀田茜
・放送日時:J-WAVE 81.3FM 毎週土曜日 14時ー14時半
・番組ホームページ:https://www.j-wave.co.jp/original/ourearth/
・公式 X:https://x.com/FOROUREARTH_JFL

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