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【ノーカット】小松菜奈&松田龍平が登壇! 初共演の二人が映画の裏側を語る! 映画『わたくしどもは。』公開記念舞台あいさつ

[拍手] はいありがとうございますえでは昨日5月 31日にえ無事初日を迎えられたという ことでえおめでとうございますありがとう ございますありがとうございますえでは 早速ご挨拶も兼ねて公迎えたお気持ちをお 聞かせいただければと思いますえまずは ですねえ名前も過去も覚えていない女性え 緑役を演じられた小松なさんお願いします はい皆さんこんにちはえっと今日は舞挨拶 にお越しいただきありがとうございます緑 役を演じました小松7ですえ昨日無事に えっと公開初日を迎えてえっと今皆さんは 上映語ということであのどんな風に見て もらえたのかなって思うんですけどあの この作品はその見る人にこう解釈を委ねる 作品でもあるんですけどまそんなところも そんな時間も楽しんでいただけたらいいな と思います最後までよろしくお願いします ありがとうございますはいえでは続きまし て不思議な運命に導かれるように緑と 出会う青を演じられた松田龍平さんお願い いたしますえ松田平ですあのえ今日は ありがとうございますはいはいえ初日を 迎えられてえ嬉しい です見終わ見終わった後ってことです ねどうでした かありがとうござい ますありがとうございますえじゃ最後に 今作の監督富田哲也さんお願いいたします あ監督の富哲ですえ今日ありがとうござい ましたえ無事あの初日今日舞台挨拶が迎え られて あの何とも言えない気持ちですあ嬉しい ですありがとうございますはいありがとう ございますありがとうございます ありがとうございますえじゃあえスチール の皆様ここからはフラッシュなしでの撮影 にご協力いただければと思いますえじゃ ここからはえ今回の作品についての話を 伺っていこうと思いますがえまずは小松 さん松田さんにえ本作はですねあの世と この世の狭を彷徨う魂たちの物語ですがえ 富監督のオリジナルストーリーであります が脚本を読んだ際のご感想をお聞かせ いただいてよろしいでしょうかではまず 小松さんからお願いしますはいえっと1番 本当最初に読んだ段階ではなんかあれこの 人って生きてるのかなあれ亡くなってるの かなみたいなちょっとなんか混乱するよう な感じはちょっとあったんですけどなんか あと最初の方はこうやっぱ1人1人の なんか背景バックボーンがそれぞれあって あの結構あのセリフもあったんですけど それがま台本がこう変わっていく中で なんかもっと人間っぽさがこう削ぎ落とさ れていった感じがしえ感じがしましたで なんだこう喋り口調もなんか私はという 言葉だったりとかま感情もこう抑えてのま お芝居だったのでちょっとなんかAIっぽ さがこうある感じがしてなんかこう分かり にくくなった分これをこう映像化した時に どういう風に落とし込むんだろうなって いう楽しみはありましたありがとうござい ますじゃあ続いて松田さんからも脚本読ん だ際のご感想を伺ってよろしいでしょうか はいえそうす ね初めでもいやどんな映画になるんだろう なと思って あの余白が多いというかすごい言葉が多い あの脚本じゃなかったの でなんとなくそのイメージだけ自分で想像 してあのあは島に行って里島に行ってそこ で あのそうすねあの色々着地できたらいいな と思っ ていやでも本当にあの里ヶの雰囲気と脚本 のそのなんですかね死の世界というかその 狭みたいなあのすごい雰囲気の いいところででますご昼は気持ちがいいん ですけど海も山もあってで夜はちょっと こうムーディーというかエキゾチックな 雰囲気雰囲気でなんか映画にぴったりだな と思ってなんそれを 色々自分の中に取り込みながらあの役を 想像していましたありがとうございますね 今あの松田さんのお話にあった通り里島の このロケーションの強さっていうのすごく こう見ててくっときますけれどもなんか こう同時にこうすごくこう豊かな余韻とか 時間の流れが緩やか作品だとも思いますが その作ってる現場の雰囲気はどのような 感じでしたか松田 さん現場の雰囲気いや本当になんすかね もうついて そうそうなんかコーヒー飲み行ったり たい焼き食べ たりいやすごいあのウェルカムしてもらっ ていやいいところだなと思ってでもうあの 泊まってたあのホテルからすぐ近くに海が あってあの広場が広がっててなんかああ 最高じゃんと思ってうんはいあのそんな 雰囲気で結構最初から最後までって感じ でしたけどあの小松さんはいかがでした なんかすごくま名古屋かなこう穏やかな 感じではありましたね現場はなんかこう 撮影入る前にちょっとこう早く入って みんなでこうご飯を食べに行ったりとか あとロケ地をこう巡ってこんなとこへ撮影 しますっていうのを見たりとか最後にこう おそば食べましたよ ねそうだあのそうですね美味しかったです よなんか食べましょうって言ってたのに なんか小松さん1人で食べちゃったかた 違いますよ食べたのみたい違います違い ます違いそれそばじゃなかったでしょそば じゃないですあそうかそうそばは寿だ寿司 だそうあそばはみんなで食べたんですよ そうですね寿司はねなんか行きましょうて 言った我慢できなかった はいそんな感じでしたいや本当に楽しい 雰囲気だったんだろてことが伝わってき ますけどあとあの監督に伺えればと思うん ですけどま撮影時のお2人について例えば クランクイン前とクランクアップ5の印象 の変化等々あったのかもしくは撮影の 思い入れとうとお2人に関して伺って よろしいでしょうかそうですねあの まんでしょうねま通してあの通じてよあの 素晴らしかったです2人ととも2人とあの あの物語がちょっと直前で変更した部分が 出てきた部分がありましてまそれはま 先ほど小松さんもおっしゃったんですけど まま何で変更したかというとやっぱりま 自分の中でもちょっとしたチャレンジって いうかけけだったんですけどま本当に2人 のそのまま の 何かをキャラクターを演じるというよりは 2人を取るってことがなんか自分の中で 明大になってきてそれをちょっと遂行して みたいなっていうちょっと影に出たとこが ありましてまそんな感じであの削ぎとし たっていう形になりましたなるほどはいま あしの書きじゃないですけどこのお2人に 合わせて少し変更するというかそうですね 書きていうよりば本当に2人がそこにいて ほしい画面に移ったら何かなるんじゃない かっていうその反応を自分の中であの ちょっとドキドキしながらだったんです けどちょっと挑戦してみたっていうのが 今回の映画ですねうんありがとうござい ますじゃちょっとまたえと小松さんと松田 さんに伺えればと思うんですけどもあのお 2人の共演シーンがすごく多い作品だとは 思いますけれもま印象に残った共演シーン 等々ございますでしょうかもう皆さんご覧 になってるのであのネタバレとと気にせず 伺えればと思い ますじゃあ小松さんからこよろしい でしょうかはいえ私はとバイクのシーンが いいなって思っていてなんかあそこの シーンは唯一こう青と緑がなんかこう生き てる感じがするところで喋ってはないん ですけどなんかこう寄り添ってる2人の こう姿がなんか雰囲気とかも含めすごい いいなと思っていてなんかあの龍平さんが すごいバイクが好きっていうことでなんか あの現場の中で一番生き生きしてた瞬間 でしたすごい楽しそうでしたもん本当です かはいめちゃめちゃ久々に乗ったんですよ でもあそうだからなんか あの死なないようにしなきゃっと思ったん ですよねあと落ちないようにいや緊張 めちゃめちゃ緊張してました緊してました ねあの俺1人だったら良かったんですけど 久々で2人乗りだったんで結構 プレッシャーでかいなと思ってそうはい 意外とですねそのバイクのシーの ファーストテイクはですね緊張したと松田 さんおっしゃいましたけどうん1番最初の カットはですねテイクは松田さんニコニコ してたんであのあ楽しんでるなとは使え ないみたい使えなみたいな感じですけどし すぎだはいそんなこともありましたすい ませんいやいや全然全然じゃ松田さんも こう印象に残った共演シーンってはあの今 のバイクのところになりますああまあそこ はもうラストの方でなんかすごい気持ち いいなと思ってうんやっぱエンディングに 向かってってる感じ と物語としてはもう2人の距離っってのは もう最初から最後まであんま変わらない 距離感でずっといるけどうんまあなんか デートしたり色々あのまでもそれでも なんかあんまり変わらないイメージって いうかうん発展していかないのがあの やっぱ死の世界なのかなっていうかあの そういうイメージがあっ てやっぱり その生きてた時のシーンがまワンシンだけ あってあの真重するシーンなんですけどで そこの撮影時に結構生き生きいた方が なんかあの死に対してもっとこう衝撃的と いうかその心が動いてる2人っていう イメージを持ってた方がいいのかなとと 思ってたんですけどま最終的にま手をつ繋 ぐっていうぐらいの動作であのその死の 世界にいる時はま手も繋がないしなんか 一定の距離感をずっと保ってるっていう イメージだった からなんかそのただそれだけの手をつぐっ ていうあのそれだけの行為ですごくこう なんか別の世界というか生きているんだ なっていう感じがしてすごい印象的だった というのもあるしあとはやっぱかな金山が 今回そのこの映画の中ですごい出てくるん です けどからま金山もそうだしなんかいろんな そのロケチが地続きになっててどう繋がっ てんのかなってこう想像するようなあ急に ねあの草の中から出てきたりとかうん なんかそのそこがでもそのつが妙に繋がっ てる感じがしてすごい面白いなと思ったん ですけど るなるほどありがとうございますあとあれ ですねその共演者の皆様についても伺えれ ばと思うんですけどま大竹しさん田中美 さん片岡誠之助さんらまももいらっしゃい ますけども表現者の方々がすごくこう なんて言うんですかねご自身のこのまある ルーツでありえスキルでありっていうのも すご際立ってる方がいらっしゃるなと思っ たんですけどもなんかその皆さんとのご 共演についても伺えればと思いますがじゃ また松田さんから伺ってよろしいでしょう かそうですね僕はあのあのしぶさんとか あの美重さんとあの 一緒のシーンがなかったんで うんあれなんですけどまプライベートで あのそうすね仙之助とはサイクリングして 島結構遠くの方まで行ったりとかして反対 側の海見に行ったりあでしさんとあの佐ヶ オでなんか海に出れるんですけどタ田舟か そう田舟に2人で乗って大原に出かけまし た あで僕はもう途中で疲れちゃってしぶさん が声てくれ たすはいすごいしなやかに声出てもうプロ なんじゃないかなっていうぐらいなんか もう僕なんて固くてもへっぴり腰だったん ですごい後ろからすごいなと思って見て まし たすごいですねその撮影の合間にこの チャレンジがあですけどもいや海が めちゃめちゃ綺麗でもう本当すごいうん 乗り替えがあったというかもう はいありがとうございましじゃ小松さん からも伺ってよろしいでしょうかはい えっと大竹しぶさんとははなんかこう周り をすごく見てらっしゃる方でなんか サービス精神が大勢でとてもチャーミング な方だなっていうなんか本当に素敵で なんか今回ご一緒できてすごく嬉しかった ですでみんさんもあの初共演だったので なんかみさんはあのみさん畑をされて るっていうのを伺ってなんかそのお話をし たりとかあとやっぱりその撮影の合間も やっぱりそのダンスをやってるので体感が こうすごく良くていつもシャキッとしてる んですよで背筋が伸びれてなんかすごい なんかかっこいいなと思って私もなんか ちゃんと背筋伸ばさなきゃと思ったりとか でもこう劇中の中ではこう踊ってるシーン とかはやっぱりこう醸し出す雰囲気とか なんか目の力強さとかなんかここあ本作の 中でもすごく印象的だなって思っ 素敵でしたね千之助君はなんかすごく あのなん だろうすぐ仲良くなれるこう感じのなんか 本当にこうなんだろうななんかこう明るい 感じの子ででよくこうそのさっきあの龍平 さんも言っててあの自転車でなんかこう 遊びに行ったりとかなんかすごくあ楽し そうだなと思いながらうんでもこう劇中の 中でのこうちょっと踊ってるシーンも なんかこう色っぽくなんかこんな千之助君 の顔を見たのなんかドキッとするような 美しさがあってすごい素敵でしたねうん はいありがとうございますじゃ続いて監督 に伺えればと思いますけどもまあのこれ までのお話でもありましたけれどもオール サドガ島ロケで行われましたがま改めて サドの魅力について伺ってよろしい でしょうかそうですねあのまも2人方 おっしゃってましたけどま自然が本当に 美しくてですね あのまご飯も食べ物も美味しいっていうの でま本当に魅力的な場所でで建物とかもお 寺とか神社にしてもま普通の家にしても 集落の家にしてもすごい昔本当に昔のまま の建物が残ってるんでなか本当に時代が どこにかにスリップしたような印象を持つ のでとても魅力的なんですよでいつも私僕 免許がなくて車のいつも特に出たいと思い ながら当然免許ないんで無免許で運転は できないんであのうちのあの妻妻と妻で プロデューサーの旗中にいつもどっか連れ てってくれって言ってその都度いつも ちょっと怒られたりとかあのいい会に しろうみたいなこと言わりながらロケハし たりとかまそんな感じでやってましたあ あの素晴らしい場所 ですすいませ んいやいやいやありがとうござい でまたあの小松さんと松田さんにも伺えれ ばと思うんですけどもまあのそうですね あの里島の魅力まお2人ともこれまでもお 話いたいてると思いますが例えばじゃあな んだろうなそうここ行ってみてほしいって 例えばおすめのスポットだったりあのお 寿司とおそばの話もありましたけもこの職 結構珍しかったよとかとうとあれば伺えれ ばと思いますがじゃあ小松さんから よろしいでしょうかはいえっとやっぱり この映画にもある金がやっぱりその戸島に 行ったらなんか行ってほしいなと思う場所 であの私たちもまだ撮影で行ったことない 場所もまだ全然あったので今度はまたそこ をゆっくり見てみたいなと思いますし やっぱ生の金山はすごいなんか圧巻であの ま人の手であれをこう2つに割ったって いうのはなんかすごいやっぱ衝撃的でした しなんかその人間の欲深さっていうのが すごくこう物語っていましたトンネル なんかすごい寒のであの長袖で持ってった 方が絶対いいです本当にありがとうござい ます貴重な情報までいただいて はいじゃあ松田さんからもお願いして よろしいでしょうかああまあでもやっぱ Okはすごい楽しかったなって思います タイブねタイブあすいませんOkでもう 完全セットアップされて えっとそうす ねなんだろうなまでも本当にそんな大きい 島でないのであの自転車でさっと1日で 結構回れますもねぐるっとそ一はできない ですか東京と23区と同じような大きさな んでま自転車では意外とちょっときつい ですねタフかな電動自転車あ電動自転車あ 電動でも結構 大変そうでも結構そうですねあの回れるん ですよ何日間あればそのぐらいな感じで あのなんだろうな探索しのあるところだ なでちょっとあの小道に入ったら急に すごい綺麗な入れを見つけたりとか あのなんだろうなでまあご飯も美味しい です しで結構その昼と夜であの表情がすごい変 わるっていうか夜はでも本当になんか ちょっとゾクゾクする空気感っていうか その昔金山で栄えてたんだなっていうその な名残りというかなんかそうムードがあっ てあの楽しかった しうんでも今回あのその映画ですごい協力 してくれたねうん あの民の皆さんあのそうですはいあの 姉ちゃんがはいあ島起こしをしてはいあ そうですねうんで結構なんかコミカとかを 改装してすごいおしゃれなお店にしてたり とかそうで車コーヒー飲んだも廃校車を1 回リニューアルしてそこで色々捜索したり あの美味しいコーヒー飲ましてもらったり 作育てたりとかなんかそういう心みを なんかいろんなところで島でしててなんか そういうのもあの何もないわけじゃないっ ていうかすご行って美味しいご飯食べれ たりそれも結構癒されましたね僕 はありがとうございますじゃちょっとここ で角度を変えた質問させていただければと 思いますけれどもこの本作のでえっとは員 で青は警備員としてまあの世とこの世な狭 の世界でこう役職を持って仕事をしてい ますけれどもえ松田さんと小松さんは 生まれ変わったらどんなお仕事に着きたい ですかというご質問がありますからの じゃあちょっと松田さんから伺っても よろしいでしょう か俺からです かえ一応大本場は松田さんで書いてあり ますけどもそこはお任せします監督から俺 ですかえいや 生まれ変わったら はい いやちょっと難しいですねまそうですよね はいいや生まれ変わりたいという気持ちも あるしあそうまた生まれ変わったらもう1 回こういう大変なジスを送んのかなと思っ たらり変わらなくてもいいのかなと思っ たりなんかまた質問の答え質問に答えに なってないかもしれないですけどなんか そんなことを思うことがありますねそれ それぐらいです はいいや深いお答えでありがとうござい ますじゃ松田さんよろしいでしょう かどし何も浮かばなかったけどえそうです ね生まれ変わったら学者買宇宙飛行士に なりたいですえごめん なさい違う適当に引したいやもう結構だ から真逆だと思ってるからあの真逆やって みたいなってでま無理やり言ってみたん ですけどまやらないと分からないですから ねあのなんか実際やってみたら結構きつく てもうやめようみたいなことっていっぱい あるじゃないですかだからなんかあんまり ちゃんと考えてもなと思ってまそのぐらい の振り幅でなんか自分が今ここにいるから こっちやってみようぐらいな感じで今い ましたはいいやいやありがとうございます ひねり出していただいてじゃ小松さんから も伺ってほしいでしょうか えっと私はなんか絵描き とかその学科っていうんですかうんがいい なっと思っていてなんかこうどこでもこう 場所とか関係なくなんかこう旅をしながら こう自分のペースでこう書いていける スタイルの画家がいいですすごい甘い考え なんですけど妄想ですのではいまいろんな ね画家がありますもうでも書けるんじゃ ないですか書いたりしないですか絵とか うん好きですけどまうまいたかて言われ たら多分うまくはないと思います気持ち ありますはい気持ちは画そうです気持ちは 画か ですありがとうございます気持ちはかはい じゃあちょっとあのこういう雰囲気の中で え締めに向かってしまって恐縮なんですけ もちょっとお時間がですねあの迫ってきて しまいましたのでえ最後に皆様からご挨拶 をお願いできればと思いますけれども じゃあまずは富監督からいただいても よろしいでしょうかはい へえ怖いですよねはいはい え今日ありがとうございまし た2年前に撮影をまちょうど2年前に撮影 をしたんですけど本当にま去年の10月に 東京国際のコンペに入ってそれで初おお 披露目になってで今回なんでしょう上映が スタートをやっっとしたんです けど嬉しいですはいあ はい何を何僕話してたんでしたっけ今何ご 挨拶でしたっけあ今日ありがとうござい ました本当にあのすいませんとあの記憶が 飛んでしまいましたあの今日は本当に皆 さんえご覧いただきまして本当に ありがとうございますあのとても静かな 映画で鳥が鳴いてあの色々泣いてたりした んで途中でちょっと色々水馬も襲った時も あったかもしれませんがあの耐えてくれ ましたありがとうござい ますありがとうございすませ ああもし小松さんとえ松田さん本当に今 あの出演していただきましたありがとう ございますありがとうございます本あ ございますいやもうねすごく和やかな 雰囲気でえじゃ松田さんよろしいでしょう かご挨拶いやもう今日は本当にあの初日に あの見に来ていただきありがとうござい ます あの本当そうですね今もだからますごい 分かりやすい作品もたくさんあってあのま 携帯とかスマホで小さい画面で見れても 楽しめちゃうような作品がたくさんある中 でこういうそのなんすかね空間というか 余白があの言葉が少ない作品ってのは 珍しいと思うしでもやっぱその自分が入る 隙間というかその映画の中にその見せ られるんじゃなくてなんか自分が考える 作品がもっと増えたらいいなっていう風に そういう気持ちも今回なんか久々に見て僕 自身もあなんか忘れてたなと思っていやで も本当そういう作品を見に来ていただき ありがとうございますありがとうござい ますじゃ最後に小松さんお願いしますはい え今日はありがとうございましたえっと このお話をいただく前に私も個人的にあの さがっていう場所が気になっていてあ行っ てみたいなと思って調べた時にこのお話を いだいてなんかすごくこうを運命的なもの をこう感じましたあのなんか呼ばれてるの かなっていうなんかあの思いになってあの まファンタジーではあるんですけどなんか どこか他人ごには思えないなんかこう 不思議なこう感じでなんかこんな世界も 本当にあるんじゃないかなって思わせて もらいましたえっと皆さんもなんかそんな ことを思うことがふとあったらまた見て もらえたらいいなと思います今日は本当に ありがとうございました ありがとうございました

俳優の小松菜奈、松田龍平が1日、都内で行われた映画『わたくしどもは。』の公開記念舞台あいさつに登壇した。

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#小松菜奈 #松田龍平 #わたくしどもは

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