【藤井フミヤ/不良少年と音楽】 第2回(全7回)チェッカーズ/true love/トゥルーラブ/another orion/アナザーオリオン/アイドル/スタイリング/ファッション/Short Hope
[音楽] 前回面白いシャツだねこれそれか大清 みたいな感じもいいかなと思った大みんな 知らないからねもそういう話題がもう若者 がついていけないおしゃれな画になるね これ私服でやってきたさんのをテーマに スタイリング [音楽] は1983年にデビュー以来様々な表現 方法で多くの作品を生み出してきたフミ [音楽] さん バンドソロオーケストラと共演など様々な 音楽 活動一方CG油彩水彩切り絵など多彩な 主婦を駆使し作り上げるアート 作品各地で古典フミアウトを定期的に開き その評価も 高いそんな2つの表現活動を続けてきた ふみや さん幼い頃は図工と美術が得意でもも アートに関わる仕事に憧れてたと言い ますあ全然違うなどっから持ってきたこれ ってんです出しちゃいけないやつだったら いけいやでもこれ大丈夫なんでかて言っと これ俺の写真だもんまそうですよね皆さん ごけならえじゃ元々証言活でちっちゃい子 が好きだったんですかそういう美術のあの 成績しか良くなかったんよふえ都会の子 だったら美とかうんとか目指してたと思う 多分ねでも田舎だからそんな存在も知ら ないしねあんまりねうんそうだねえじゃ なんで 音楽のあれに入ったんですかもうキャロル の解散コンサートを見てもうもう衝撃が 走ってうんなんかこう俺もバンドくん みたいなうん うん70年代矢沢引キャロル [音楽] リーゼントにかじロクロールをかき鳴らし わずか3年の活動にも関わらず伝説となっ た バンド当時中学生のふみさんもエレギター を買いバンドを [音楽] 結成そして高校生の時新たに組んだバンド がチェッカーズだった キャロルを当時見た あの子達ていうか俺らみたいな年代は俺の バンドやりてえみたいなことを思った若者 は多かったと思うようん聞く側からやって みたい側に変るっていううん アメリカはあのラモーンズが通った後に バンドが増えるみたいなあああったけど 行けるともやそうそう俺もできるみたいな ワンツース4みたい なキャロルもそれに近くてうんでもその頃 はバンドやるか暴走族になる か大体その世代ですよねえふさんもでも 割と写真見るとあんま柄はよろしくないす よね柄うんまあそうね眉毛ねえ しあの割とリーゼント以外の不良がいない のよ当時だから挑発の不良とかはいはい あの渋みいもうゼロだからねもうあの当時 の不良はもう全員リーゼントだからうんだ から暴走族っていうものもあの全国的な 流行りだったんま 先輩あの世代はあとなんかこう少年まあの 少女漫画の例えば主人公っていうかその 彼氏もあの不良が多かったんうんうんあの ハテ武器じゃないけどはいうんそうか ちょっとやっぱちょっと悪いこの方があの 持てるという時代だった う当時ふみやさんらチェッカーズが演奏し ていたの [音楽] はいわゆるティズやドアップが [拍手] 中アイルしュー 雰囲気 でつ どせさあの映像っていくつぐらいですか 18あれは18ぐらい来結構そうティズが 結構もうティもう一食つっていいぐらい ティったなんかダンスパーティーとかもう 年やってたし50年代コスプレダンス パーティーだねあみんないう女の子ポニラ スカート入ってなんかこうボーリング シャスとか来てはいうんダンスパーティー で演奏してたんですかあの演奏してた演奏 してたあパフォーマンスとかも自分たちで 考えてやたんですかなんでパフォーマンス はななんで何を見てそう思ってやったった んだろうね映画映画とかだと映画かもね 映画でダンスありますよね海外の中の ダンスパーティ映画しかないねうんああ アメリカングラフとあの辺でしょきますね はいはいはいだからよく言うんだけどはい 2回以上見れるものって映画しかないの ああテレビで見逃しちゃうともう見れない そうですよねだってビデオデッキがないん だんだそうですよねうん当時はねここんな 古い話ばっかでいいのこれいやいいんじゃ ないもうちょっとこう若者若者が見る 見れるようなえ若者話できるこの 全くできない全くできないと18ぐらいの 時もっとなんかこうわあみたいななんか 情熱とあれをガっぶつけて音楽性を追求し てっていう感じと全くあれ初めて俺あの 時代の映像見たからああパーティーで ちゃんと踊らせなきゃいけないあ俺たちは ねそういう感じだったから エンターテインメントっていうか エンターテイメントだったねなんかパンク みたいな ハた的っていうかそのああいう感じはあま なかったうんでも博多はあのいわゆる明太 ロックって言われるビード系の人たちっ はいはいはい博多はね北九州は意外と ロカビリーが強くてだってあのストライ キャストとかもいたからねあもうあもうい たい入れずに入れてスタンディングドラム こいつら行けてんなとか思ったけどうん そういうにあの当時からなんかふさんの なんかスタンスがお客さん頼ましませると かそうそうだねうんなんかああとか思って までもうん1歩間違えたらねパンクに行っ てたかもしんないしねうんうんそういう 格好されてましたもんね結構パンクつって もセックスピストル型とはいはいあの クラッシュ型っていうのがあってうんあの どちらかというとクラッシュ型うんのでこ クラシてあのあのテディボイじゃないけど 鉄系だったもんねそうだねどちらかて言と うんあっち系だったねだからセリシアリ ズっていうかビビアン系はあどっちかと めっちゃぶっ飛んでてはいはいなんかね うんなんガーゼのシツとかさ袖こんな長い とかはいじゃなくてもうちょっとこう 手付けというかうんなんか音楽はどっち 好きですかえ全然クラッシ うんピストルで演奏できたかどうかもよく わかんないもんねいやシサは絶対引いて ないでしょう あれすごい面白い話があって本当かどうか わかんないけどあのクリームソーダーの 山崎さんはいはいうん山本関西さんが パリコレやんのよはいそん時 にあのキャロルを連れてくのよ へえで山本関西のさんのの前座キャロル だったの ええでそこにマルコンマクラレンと ビビアンが付き合ってて一緒に見に来てた はずだっていうわけはいだからセックス ピストルズはキャロル見てひらめて作った と思うって山崎さんが言うんだよそれは ないと思う けどそれはないと思う けどでも絶対見てるはずだって言うんだよ 色んなバンドから腕のいいメンバーを集め たチェッカーズはクメで大人気だったと 言い [音楽] ますでもふみやさんが選んだの は就職という道でし たえ1回就職するじゃないですかま国鉄 JRだね国鉄になんで国鉄に行ったのま 親父は国鉄だったからあそうなんだ昔って 意外とその警察官のもか警察官とかさあの 国鉄の国鉄みたいあのほぼ営なだから男 社会でさ当時国鉄女子なんてもうゼロに 等しいもんね今から思っ確かにいすよね確 ないあの女性なんて気のおばちゃんぐら しか見たことないあと全部男男社会だっ た え音楽やりたいんだそうなかったんです [音楽] かなんかプロになるっていうものがあまり にも遠すぎてあの福岡県クメの若者から 言えばえプロになるってどうすりゃいいの みたいなうんその手段がないよねない全然 じゃあバンドでさうんじゃあ あの東京行ってうんライブハウスかバイト でもしながらライブハウスから始める みたいなあそういうのが なんかあんまないっていうかうんうんうん たまたまだからそのあのアマチュア コンテストであの九州大会で優勝して全国 大会で勝もらってデビューさせてやるぜ みたいなことになったからまあおじゃ 行こうぜっていうことにはなったけどうん ま結果的にはその中学こからずっとバンド 歴があってはいだ から俺は絶対音楽で食ってってやろうとか ミシになるんだとかそのAちゃんみたいな 心ざしみたいなものはなく昔からその あんまりこうふみさんなんでそんな ガツガツしてねしてないんだろうって ずっと思ってたんですけどあガツガツね そのなんかでも今もあんまガツガツいじゃ ないですかいやだからずっとあずっとそう なんだとか思ってそうだねガツガツして ないし俺が俺がっていうのもないしないよ ね まあまあ来るだねですよねニュートラルっ ちゅうかな怒ったとこも見たことねえしな 怒んないねなんかそういうちょっとこうま なんとなく東京行けれゃいいやみたいなお 感覚でもその頃の俺たちぐらいみんなそう だよねとりあえず東京に住みたいっていう そう東京1回見ちゃうとなんかえここ住ん でみたいって いう原宿 に行った時になんかこううわあおしゃれと か思ったもんねやっぱうんなしたねうん ビブレびっくりしましたなんかあの外に テーブルと椅子があってカフェカフェね オープンカフェねま博多も屋台はあるあれ どうなんだろうね今今のこそう思うのかな いやな海外にも行きたいっていうこう減っ てるらしいもんねまだから住みたいって いう子なんかもうほとんどいないんじゃ ない俺らの当時のあの行ったやつは行っ たっきりが多いんだけどああもうそのまま アメリカ住んじゃうみたいなうん今みんな 帰ってきちゃってうん海外の憧れとかが ないよねあんまりね俺たちに比べると そうそうそうそうそう地元でも結構満足し ちゃうてんじゃないですか中高生の場合は もうモールがあるじゃんああみんな ディズニーランドは行くけど東京寄らな いっていうかああそうね 寄ら俺たたら寄らないとね ね 次回アイドルとしてブームの 真中アート作品を制作し続けたふみやさん の思いと はこっから見える範囲に住んでる人全員 おろしてんだと思ったになんかちょっと っとするもね逃げばないじゃんと [音楽]
不良少年が音楽への道へと進んだ理由
さらに「こんな格好はしない」と語った劇的なスタイリングを御覧ください!
@shorthope ショートホープ
■「Short Hope」は今をときめく俳優・アーティストを月変わりでゲストに迎え
その生き様をテーマにファッショナブルにスタイリング!
生きてきた軌跡をトークする新番組です
■初回ゲストの俳優・アーティスト のん(能年玲奈)に続き
第2弾ゲストは国民的歌手 藤井フミヤ
チェッカーズで一躍時の人となり、ソロになってからも
音楽だけでなく、ファッションなど多くの流行を作り出してきた。
知られざる「チェッカーズ」になるまでの人生、
そして「藤井フミヤ」となってからも
なぜ時代の最先端を走り続けるか
フミヤ自らの言葉で全7回に渡ってお届けします
■<藤井フミヤ編 公開予定>
第1回 5月30日(木)20時
第2回 5月31日(金)20時
第3回 6月 6日(木)20時
第4回 6月7日(金)20時
第5回 6月13日(木)20時
第6回 6月14日(金)20時
第7回 6月20日(木)20時
■藤井フミヤの生き様をテーマに
美しくスタイリング、コーディネートするのは
大御所スタイリスト馬場圭介
藤井フミヤ、小泉今日子、男闘呼組ら多くのアーティスト、俳優を手がけ
ファッション誌、広告、コレクションで活躍
若者から絶大な支持を受け、多くのカルチャーを生み出すファッション界のレジェンド
■<初回ゲスト/俳優・アーティスト のん編>
第1回 https://www.youtube.com/watch?v=I9zxm0th9h0
第2回 https://www.youtube.com/watch?v=Uep7kA1zHlY&t=1s
第3回 https://www.youtube.com/watch?v=_oSZ4dyJfoA
第4回 https://www.youtube.com/watch?v=-B0JBnBD2_k
■<撮影協力>
Febgallery Tokyo
https://febgallerytokyo.com/
#藤井フミヤ #チェッカーズ #truelove #anotherorion #能年玲奈 #のん
19 Comments
楽しみだなぁ
早く観たいですぅ♥
素敵なフミヤ画伯🎨
チェックがとてもお似合いです😊
たのしみだ。
たのしみ❤
フミヤさん♡
フミヤさん、素敵です。立ち回りも綺麗。2回目も楽しみです。
フミヤさん相変わらずのカッコよさ❤
素敵です♪
『不良と音楽と国鉄』このタイトルで、今日はどんなスタイリングなんでしょう???今日も楽しみにしています💖
スタンバイOK!!
古い話ばっかりでも大丈夫です✨️
むしろ嬉しいし、色んなお話楽しかったです💗💗
そしてフミヤさん、カッコイイ♡
声が癒されて寝ちゃいそう🤤
フミヤさんはガツガツしてないんですよね。そこがまた魅力的な所でもあります😊
フミヤさん❤
やっぱりかっこいい💕
かっこいい大人が
ワチャワチャと話してる感じ魅力的😍
次回が楽しみです🎵
フミヤ君素敵❤武道館LIVE楽しみしています
二回とも感動と震撼の中見せていただきました
自分にファッションを教えてくれたのがフミヤさまでした
パンクが大好きになって現在に至ります
スタイリング最高です!
前回今回ふくめたくさん勉強させていただきます🙏
カッコいい💓なぁ
今回も面白いトークでしたぁ。
リラックスした中で話されているフミヤさん♡
いつも穏やか、大人だなぁ。
可愛いファッションなのに、格好良い♡
ありがとうございます♪
フミヤくんの昔の話なら一生聞いて✨😆👂られます💕
今回はトーク😊楽しかったです😆フミヤ君の笑顔最高です❤
次回も楽しみにしてます🥰