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「福祉心理学を学ぶ」を読む㉛(第12章 被虐待児への心の支援 ― 実践編②・復習テスト)

皆さんこんばんはごでございます本日も よろしくお願いいたしますで福祉侵略学を 学ぶを読むの下なくごですね12章で逆比 虐体事への心への支援で実践編に復習 テストの会になります皆様今日もよろしく お願いいたします頑張って今日答えて くださいあの今日は答えることが多いかも しれませんけど是非ですねあのトライ いただけたら嬉しいなと思いますやぱ トライすることでみんなでシェアすること で多分おそらく皆さんの中でどう捉えるか でそしてあの自分自身の臨床が磨かれてい くっていうのがありますのであの実際見 てる人もそれねたくさんみあの大広げね この動画を見てるわけじゃないだろうから 多分ある程度話ししても大丈夫だと思い ますので是非遠慮なく話せる範囲で構い ませんのでお伝えいただけたら嬉しいなと いう風に思います私も話せる範囲では 話そうと思っておりますいうわけで早速 ですけれど も あみこんばんはよろしくお願いいたします お疲れ様です最近はあの色々とあのぼうか と思いますけど引き続きよろしくお願いい し ますで現場もちさんすいませんえ ありがとうございます複雑性PTS診療傘 について何か情報がありましたらお願い いたしますえっとおそらく次の改定でもう 1回かかるんじゃないかなという風に ちょっと思ってますけどどうですかね私は そう判断してますで前提としては一応この 今回のこれですねえっとリンク先貼っとい たのでこやって貼っといたので是非 ちょっとこれ見ていただいて結構色々話題 には話にはなっていて えっとですねすいませんえっとこれの20 ですねスライド20 のスライド20だよ 確かパッとあのパッと今手元にあるもの パッと出してごめんなさい100%じゃ ないんだけれどもその意味ではあこれだ えっと基本的にあの右側に書いてある通り このこの枠組が基本になりますえっとこの 3要件のうち心理に関する支援を要する 感情として精神この真ん中の部分ねあのの 部分で精神化を担当する意思の指示を受け たま必ず指示出しがあってその上でえっと 依頼を受けた形を取りながらえっとま対面 による心理支援を30分以上実施した場合 にで初回3定日の属する月からまずさ計算 して2回2年限度ですで月2回に限りま 算定できるとまこれは多分今後も多分月2 回3定のベースっていうのはこれ多分 しばらく試しの感覚ではあるんじゃないか な月2回結構これでも月回算定できるって 以前と比べたら多くなっただとちょっと 思ってますでそれとうんと在宅精進療法も 実施した月のですね別の別日に当該支援を 実施した場合においても算定が可能という 形で結構広がりましたよねで実施にあたっ てはここにありますあ意の部分あ対象患者 外外交体験を有して新的外交に起因する者 症状を有するものとして精神会が心理支を ですね必要とした判断したもののうち1 ここに書いてある そうですねえっとごめんなさいはいゲさん ありがとうございます先 にこしじそうですねはいガラ診療行に面接 してくるので結構該当があるのではいあり あると思いますでその時にこのAからHの 範囲を確実に特にHとかめちゃくちゃ多い と思うので意外とこれ多分あの個人的な先 にこの内容の前に先にこれやっちゃって ごめんなさいでただHのご質問受けたので このHの部分の領域って多分現場もさん めちゃくちゃ絡んでると思うので是非です ねその部分意識いただいてこの重ね合わせ の時その障害判定の時もそうだけれども 基本的に診断基準の重ね合わせていうのは 結構症状の重さをあの症状の重さだとか 重度のあのね部分に絡んでくると思います のでAの外性体験に対してBからEまでの 理症いずれかのいずれかのまたは管理症状 があるっていう形とそれを有するものとし てこのAからEの部分あごめんなさいB からEの部分ですねこのBからEEの部分 は特にこの部分もやっぱ考えなきゃいけ なかったとかするのでで何かしらこのかこ 1米の1に関身体的暴行性的暴行災害重大 事故虐待もしくは犯罪被害等の大きな事故 事件事故とかそういうPTSDに絡むもの があってそして2の侵入症状そして刺激の え持続的回避認知と気分の陰性の変化覚醒 度と反応度の一変化また管理症状ってもの が絡んできてでそこから心理力の記録を 持ってじゃあそういう風にあのオーダーを 出すま院内の式でも構いませんから オーダーを出してそこから入っていきます その上で診断基準特に青年え成人青年6歳 を超える場合って形でこのうちのこの中で 右側の枠組なんだけどもうちょっとこのH の部分だとかGの部分で絡んでくるもの さらにこっからBからEまでのいずれかの 管理症状プラス何かしらの要件っていうの が出てくるような気がするのでそうすると 複雑の中では特にこのあのこの250って いうものもどうなっていくのかってことと かですね複雑な範囲はどこまでなのかって ことも含めて多分もうちょっとだけ多分話 が進んでいくような気はするんですよただ ベースとしてはこれでいくって形は変わら ないみたいですはい一応それだけ はい先に頭の中入れてだから対象は多いと 思いますめちゃくちゃめちゃくちゃ多いと 思うのでまずそこは頭の中に入れていない ながらゲさんありがとうございますそう いう形でちょっと捉えていただけたらと はいまそこまであの僕が多分この診療報酬 の話するの多分あんまりないと思うので すいませんまさか振られるとあのその話は 振ってくると思ってなかったので今年ね 結構診療報酬の枠広がってるのでもし皆 さんよければあれですねこれを見て いただいてえ指導子春金の人たち結構いる 支援化さんのやつもあるので多分かなり枠 広がってますよってことはちょっと今回の 診療報酬改定ははいあこれこれ隊員療法の 話もそうですねここもそう両用の生活費 算定基準もそう ニタ加の新設が入り地域包括系の 落とし込みの部分だとかえっとあとはここ の自動子春期の領域だよねこれかなり 変わってきたと思うんで前回の改定から 一気にここまで来たよね同じだと思うんだ よね複雑PTSDあのPTSDそのものに 関してみても心理的化心理支化さの部分に 関してもそこら辺をどう捉えるかだなって 感じはしていますただ結果としてどうなる かちょっとまだ分かんないですよ結果とし てどうなるか分かんないけどただここら辺 のこと考えると公認審試験も同じように この1の救急医療からこの難病患者に 関する支援まで広がるでしょうねこれは そこまで問題領域は増えるでしょうね少し 幅広がってみるんだろうなって感じは個人 的にはしていますごめんなさいえっとこれ は余談でしたすいませんゲマさん ありがとうございました一応その形で ありがとうございました一応またなんか あれば質問突っ込んでくださいよろしくお 願いします えっとおそらく6月中に 行うメンバーライブでもかなり込んでくれ たらかなりお答えできるように準備やして おきますのでまたよろしくお願いします はいえというわけでたらくさんこんばんは よろしくお願いいたしますありがとう ございますよろしくお願いしますいや毎回 毎回本当にありがとうございます本当に 恐縮です是非お答えいただいて今日もね きこさんこんばんはよろしくお願いします あ皆さん大して夏休みまで頑張りましょう そうですねここが一番大変な時期だと思う で頑張りましょう皆さんはいちみさん こんばんははいこいつもありがとうござい ます今日今日もはいとんでもないよろしく お願いしますありがとうございます えみさんこんばんはでさっきから20分 ぐらいに自作もるあちょうどあれですね あの大変ですけど問題解いていただく時間 になりますねすいません5月のにはいそう ですね暑いですねはいよろしくお願いし ます今日もありがとうござい ますよしこきさんこんばんはよろしくお 願いしますありがとうございます毎回毎回 ありがとうございます今回もよろしくお 願いしますおさんこんばんはよろしく 是非あの問題解いてください問題もはい ぜひよろしくお願いしますといて トレーニングしましょうはい頑張ってお 互いあいらしゃいよしゃありがとうござい ますかりさんありさんこば耳だけの時間も 少しありそうですあもうぜひぜひはいご 視聴いただいてでその上でぜひ問題も チャレンジしてくださいよろしくお願いし ますよろしくお願いします山さん ありがとうございますよろしくお願いし ますそうですね6月帰りですねはいそう ですね本当に6月から始まりますね多分 医療系の人たみんなかなりピリピリしてん じゃないかな今回は あの 一応電も含めシステムは急激にあのね一気 に変わってくって形になるんだけれども やりやすやりやすくもなるんだけれども 少し算定の基準もちょっと眉と比べてみて クリアになったんですけれどもとはいえ ですよあの全部算定していいかってこと じゃないからそこがまた判断としてはまた 難しいとこだよね実際にはい医療ジムがも 結構苦戦してるみたいですけれどもはい いかがでしょうか はいあゲさんありがとうございます とんでもないよろしくお願いし ますありがとうござい ますはいそうです現そうですこれがベー スっていう風に考えてください是非ですね ベースはここなのでそれに対して一応参考 になる資料としてあのお渡ししときますの ではい是非使ってみてくださいはいという わけでえっと早速一緒に問題解いていき ましょう皆さんよろしくお願いいたします 今日もトレーニングあごめんなさいあす 申し訳 ないはい今日に関してはえ12章の部分と この次回13章これは変わりはありません 次回の13章は事前13章のえっと家族サ 合の部分は事前学習さ実践編の部分で 169から160177に取り組みますと で引き続きですね事例で私自身が大量に 説明すること避けるつもりなので特にこの 12章はK先生の加野先生のですね思いを の全て載せてるようなものなので私から どうこうというたくさん加えるよりも一緒 に読書介していきましょうってスタンスに は変わりはありません特にここですね12 章から13章の章では心理に関わる章では テキストの内容に沿ってできるだけ学んで いきましょういうのがペースですはいあの 読書会なので一応自分の読書自分の本では ないの自分の論文とか本ではないので人の 本あの人の本を読むはですからその点では 気をつけながら読まなきゃいけないなと 思ってます はいで今後のコンテンツですねあまた残し てるごめんなさいまた赤のこの本日ってご またまた消し忘れましたすいませんえっと 7月7日ですねこれえっと家プロセス アフターケア事前学習実践編ですねこれ 169177で残ってますでそれで教師の ための感染ゼミナールは6月16日で司法 犯罪心理学今週の祝日じゃないですこれ 土曜日ですねごめんなさいこれも直って ないですねすいません直ってなくて申し訳 ないちょっと一瞬直していいですかちょ ちょっと待ったって感じあまりにも治って なさすぎてごめん なさいちょっと直そう危ないこれこのまま 行っちゃったら自分が混乱する可能性が ある瞬間を待ちく瞬間だけなんじゃなん じゃって感じ で夜中に動画作りすぎましたねしたら今日 もなんか深夜からずっとも2日連続で ずっとなんかレックの教材ずっと作ってて 夜中中ずっとそれもあってちょっと バタバタしてるんですけどそのせいでな 言い訳しちゃいけないですねすいません 言い訳しちゃいかんです ねでこれ6月日これ土曜ですねこれ土曜 ですね 土曜土曜日にあれですね大償の関連法とか 施設触手の部分をやっていきますここです ねここの部分やっていき ますありがとうございますちょっとこれ だけありがとうございます申し訳ないで それと次です ねはいオープンライブに関してみと6月7 月に1回できればねっていう形になってい ます一度できればなって形ですオープンに 関しては えっとやっぱり実務構成に対して問合わせ が結構多いっていうこともあってでそう いう形で6月7月に1回できたらいいなと いう風に思ってますででもちろんそこの話 は6月中ですねメンバーライブでかなり先 に細かくお話ししますのでそれはよろしく お願いいたしますその上でオープンの方で 6月7月にその内容を受けて話をしたいと 思っており ますで一応試験対策講座の話動画ちょっと 先に載せちゃってごめんなさいねそれで先 に載せちゃってごめんなさいとりあえず はいそれ とで一応 あのその動画の部分の内容を一応営業とし てです営業として営業として載せときまし たインプット講座とアウトプット講座で インプット講座で2冊実は新しいテキスト が変わるんですよでそのテキストに対する 動画を今ずっと補足動画を作っていてそれ がパタパタしてるかなって感じはするん ですけれどもこれは6月中まで続くので その6月中にま一応あのでく中ではは元の 動画も見て見てもらえるようにしつつ プラスなんだろう今回の改定動画もいる 入れるって形なのでうまく説明できなくて 申し訳ないですけどこういう形で インプット講座があって今後多分全部 アウトプット講座を少し陰性さとか例えば そのなんだろうあの試験を何度も繰り返し 重ねて受けられる方はアウトプット結構 多く欲しね欲し欲しすると思いますので そのアウトプット講座の部分を少し大便に していこうかなっていう形でこの アウトプット講座が多分おそらくね ボリボリボリューム10ぐらい続くと思い ます毎年2本ずつ足してってそれぐらい まで続くと思うのであの是非あの合格され た方もですねあの是非捉えしてみて くださいね試験対策と試験対策じゃない ですけどね安いんではいあのインプット 講座も基本的に10万切るようには組ん でるので実際に全てもしインプットやら れる方はでアウトプット講座も1本 8000円以からで済むようにしてますの でま一応あのお求めやすくて感でそれは 変わりないと思います はいあと実務講座実務講座ですねこれ心理 セメンと現場入門これホームページでき ましたのであとはその準備中って書いて ありますけどこれが6月の途中ぐらいから ちゃんとあの申し込みが開始できるように しますので先に申し込みが始まった段階で はあの皆さんにあのお知らせしますので それはそれであの是非あのXもですね見て いただいてあの動画の中でも説明するかも しれませんけどあとスクールカセ教育臨床 入門に関してですね10月20日中野本校 で実施ですまアセスメントの方は2日連続 です8月3日4日で8月225で今年は 水道橋と埋田でやってみます自年度わかん ないけどやるかどうかもとりあえず今年は 8月3日4日で8月2025を1回試しに やろうという形であの実務スキルを磨いて いこうって形で3422そしてスクール 関成教育認証入も10月20日って形に なりたいと思い ますです ね後はこれぐらいかな実際に後はこれ ぐらいかな とあと子供家庭ソーシャルワッカー認定 資格が創設されましたという形でえっと 一応パンフレットに関して見ても一応こう いう風に記載をしておいてあるので是非 パンフレットも見ていただいてこれ パンフレット全て細かい部分とかも載せて ありますので一応こういう風に記載して見 ていただけたらなという風に思っており ますで そして前回ご確認いただいた部分ですけど この右下ですね現在6月上旬に情報提供と か整理ができるように目指して準備してる とでま対象の方が少し絞られるかもしれ ないのでこの内容としてはあの内容的には えっと高課長さんも多分かなり一生懸命 動かれてんのかなと思いますしあのリンク 先とか飛べませんって話あったじゃない ですか誰かクレム言ったのかわかんない けれどもリンク先が飛べるようになってた のであちゃんと修正かけてんだら偉いなと いう風に思いましたであとは個人の方は 研修申し込み事項申し込みは2024年6 月から7月から募集が開始されると対象の 方とかは多分結構いらっしゃると思うので 僕が対なかと別ですけれども実際にはだ からそういった意味では一応社会福祉士も あるし精神保険福祉士も持ってますしそれ の自習指導教員資格もあるんですけれども もそれでもあのどこまでまねどこまで認め てもらえるかわかんないけど今の仕事の中 でいうわけで一応個人の方の研修事項 申し込みは2024年の6月7月から募集 が開始されるって話だそうです一応ご参考 まで にで形でまだこ中は変わりませんでした あとはワーカーの要件に関してですねで 早速公開の内容ちょっとやってみましょう か実際にははいさごめんなさいありがとう ございます恐縮ですありがとうござい ます応内容としてはここですね実践編に 復習テスト過剰適この3つのコラムを使っ てみましょうかって形でえっとです ね問題を解いてちょっと少し確認するだけ なので今日そんな時間はかからないんだ けれどもちょっと考えていただきたい領域 が結構あると思うのでちょっと行き ましょう か小学校4年の男子ゆ君で盗み暴力行為 強調性がないという形で正育歴としては 母親の精神疾患とネグレクトで生後まも なく入院に入賞したとで父親裕君の出張後 逮捕されて行方不明になっているとでゆ君 は2歳時に自動用設措置変更になるとで 幼児の頃から落ち着きのなさ想望な行動が 目立ち集団行動は苦手でしたで小学校へ 入学すると授業が始まっても教室へ戻らず 校舎の裏でま1人でいる時間が目立つとで 母親も頻繁に面会に来る時期としばらく 連絡が取れない時期があり不安定な交流を 繰り返しこれがね1番厄介ですこの不安定 な交流って部分ですねでそれで母親が現れ ないと裕君はずっと1人で泣いていました と小用になってから同じユニットの子供の 私物を盗むことやカッとなって窓ガラス 割るようなこともありましたとユニットの タイプですからねこの場合のユニットパイ のタイプの施設ですねでユニットの スタント職員が個別の心のキが必要と考え て心理療法のオーダーが入ったとでウスク のfiqまこの場合QバドですけどFQ 113でありまディスクレパンシーこの 場合の9番さサードでしょうね多分でそれ でディスクレパンシーは見られないそして 気力から学習に取り組まず学力が身につい ていないという形で皆さんこの事例に対し て問題がま3問設定されていますじゃその 中で皆さんの3問をどういう風にお考えか なと例えばゆ君のあくまでこの正育歴から ですよ正育歴から本人の課題が主に何に よって引き起こされてるのかとまずこの 正育歴ベースにこの元に戻って ねここから週に主にですよ何されてるかと まこれを想像してみましょうという問題 です ね例えば今回はま例えばそのかの先生が こういう風におっしゃってるわけですね 行動化の背景として幼児までは分から なかった家庭状況が小学生になると徐々に 理解できるようになりと非虐待児は周囲の 子供と比較し自分の教が特殊てあることに 気づくわけですね当然ながら気づいてき ます小4ぐらなってくるとで小4なって くると10歳のめで1/2成人式を行う 学校もまだあるのでで一般家庭の他事との 違いを認識し自分の立ちに直面することで 悲や反応や応援対する怒りがこみ上げ暴力 として行動化しやすく効率化を高めやす なんで僕だけっていう風な言葉が出てくる 時期でもありますでそういった意味でも この下の部分に私ちょっと書きましたが 正育歴丁寧に読み取って境遇に思いを向け ながらも本人との関わりの中で受け止め てくとで行動の背景による総生ざ何か きっとあるとま昨日もあのあれですねあの とのSC連絡会のあの出られた方 いらっしゃると思うんですけど田中佐藤 先生が言ってましたねあのビーングの背景 のないドゥイングはないって話を おっしゃってましたよねあのTSCの研修 会の時にはいさすがだな佐先生と思いまし たけど実際にいう形であのま今日動画の 部分ちょっとあのお知らせありますけど そういう形であの行動の背景にあるそうせ ざるを得ない何かは絶対あると思いますの でそういう意識でちょっと考えてもらえる といいかなと思いますそうすると戻っ てゆ君の正育歴から本人の課題が主に何に よって引き起こされたかと本人の課題が こういう行動化が何によって引き起こされ たかと正育歴た皆さんにお答えいただくの はそれおそらくこういう風なことを感じ 本人は感じたんじゃないかっていう視点で 結構です自分の視点で結構です自分の視点 で結構ですのでそこを少し1行か2行 ぐらい書き足していただけたいいなと思い ますここに書きますけど本人の視点で視点 とし て1ですねまず 11本人の視点としてうんどういう思いを 持ったの かどういう思成長の中 で成長や気づき の中で思ったの かまうん大ではないけど大では大ではない ないけれど もうんお伝えいただけ たら短く短め11行程度で1行程度でも オッケですこうしましょうかこういう問題 設定しましょうかよいしょ一応今リンク 送っときますこれではいこれですね本人 どういう思いを成長や気づき中で思たの かま成長気づきの中で思ったのか大言で ないけどもなんか一行でどんな言葉なのか 本人はどういう風なことをどういう風に こう気づきながら自分はこここう気づいて こここう思ったっていう風な形でも全然 結構ですので12行で全然構いませんから 1番自分の中でこう感じたんじゃないか なってファーストインプレッションでも 構いませんから少し思った部分をちょっと だけ12行書いていただけたらなっていう 風に思います是非ですねよろしくお願い いたしますま45分ほどですねそんなに 取らないかなそれぐらいかからないかも しれませんけど是非ですね一応1本入れて いただけたらと思いますよろしくお願い いたしますふんふんふんふんあこまさん ありがとうございます早速じゃちょっとお 待ちしてますこっからはい少しだけお待ち します ありがとうございますかこさん ダウンロードできたら教えてくださいね よろしくお願いし ますこまさんありがとうございますえっと まず父親の不在母親との不安との面会に より自分愛されてないと感じるのではそう ですよ ね本当に愛されてるからこそ前に進めるし 十分に甘からこそ前に進められるから人 ってとりあえずそのなんか多分後で振り子 の天秤の話が多分田中先生の話でSCC 研修会出られた方懐かしいあのお話あの そうだったなって話があると思うんです けど同じようにこの振り子の天秤のところ じゃないけれどもあの本当に十分に甘甘さ れて愛されてるっていう実感があるから こそ安全な基地であのあるからこそ ちょっと前に人間ってね伸びようとする 進められるしでその中で 孤独孤立って先ほどなんかゆみさんが多分 書いたのかなでその部分で書いてくれて いただいたようにやっぱその中でこそ自分 っていうものは多分やっぱだんだん周りの 違いとこ違いに気づき始めてなんで僕だ けって気持ちになるでしょうしねきつい ですよねその点はありがとうございます山 さんありがとうございますそうだよね僕が 嫌いになったと思ったのかなとその嫌いに なったっていう風にやっぱ感じちゃいます よねこういう環境であるとそれそういった 意味では自分自身 が誰誰にもま親を求め続ける気持ちって いうのはあのずっとやっぱ続くんですよ これね大事なことなんだけど確かにね育て あげっていう方法も1つの手としてはある と思うんですけどやぱねどこまでもねこれ ずっとこの仕事してて思うのはやっぱ家族 サト号も次回の家族サト号にも絡むんです けれどもやっぱ家族の元にね戻りたいて 気持ちはね子供強いですやはりでその自分 の居場所をしっかり作りたいって気持ちも 強いのでじゃないとそれが成長の基本に なるから愛着の基本で成長の基本になる からそういった意味で はどうしてもやっぱりそこに戻ろうという 気持ちのエネルギーていうのは例親の顔を 知りたいと多分父親逮捕されたとしても 父親に会いたいでしょうしそういう気持 ちってのどこまでも離れないんですよね 自分でもちろん言葉上では否定するかも しれないけれどもそれでもその気持ちは 根っこにどこかに絶対あるんだってことは やっぱ関わる人間としては意識したいとこ ですよね実際にはありがとうござい ますかさんありがとうございます安心 できれば全できると思える場所がないまま モヤモヤしてるそうですねその分周りと 比べてみなんで自分だけっていう風な気持 もなるでしょうしねで友達の中でもその 同じユニットの友達の中でも受け止めてる 少し受け止めてるちょっとした大人のやつ らとか受け止めようとしてるやつらとか見 てむかつくでしょうし本当になんでそんな こと言えんだよっていう風になこと思う でしょうしでまそういうたではもう本当に もやってるも本当ににその育ちの中での 感謝っていうものがどんどんどんどん左化 していくそういう時期でもあるわけですよ ね気づける分だけそうなるよねって感じに なるわけですありがとうございます オッケーですありがとうござい ますできたかなこれダウンロード はいオッケーです一旦消しますよそろそろ かこさん大丈夫ですか一旦消しますよ リンクごめんなさいこれ多分あんまりやっ てると事務所に怒られちゃうからうちの すいませ んバレないだったらいいけどすいませ ライブ中はバレないからねすいませんえと ですエさんこんえありがとうございます 戻りましたあ理解できできてしまうから こその苦しみがありそうですねそうですね 本当に孤独な気持ちおっしゃるとですね この孤独な気持ちっていうところにあの その孤独さんの中でもちょっとその自分 だけしか分からないって気持ちがより強い でしょうから多分自分しか知らないよねっ ていう風な気持ちになるでしょうしもう ちょっとだんだんひねてきますよねその 気持ちの中でもでその孤独がどんななる かてことを言語化することもつかろう にってい感じもあるのでそういった意味で は自分の境遇に対して恨みつみも出てくる 時期かもしれませんねありがとうござい ますゲマさんそうですねネグレクトな 厳しかったであろうゆ君の正環境この過去 のその見えなかった時自分で覚えてない時 の正環境も実は出てきちゃいますよね体の 中にある程度そういう行動化の中に出 やすくなると思うのででまそこ気づかせる とパンドラの蓋開けてしまうから難しい とこなんだだけど力加減に関してはだから そこら辺をどういう風にしていくかま ライフヒストリーの中でも話される方が 結構いらっしゃると思うけれどもあの もっと幸せになっていいんだよあなたは 生きるための権利があるんだよという権 権利用語の部分でどこまで説明できる かっていうところは限界があると思うので そういった意味ではバランスとって話し なきゃいけないからその難しさはどうして もありますよねただ間違いなくゲマさん おっしゃる通りね厳しいあの環境がその育 の中の感謝を左化させていってしまっ たって可能性は高いと思います とんでもないあオッケーですありがとう ござい ますたさんありがとうございます父やご輝 ともえないことから愛されてる気持ちを 持てず不安定な気持ちになってそうですね 不安定な気持ちになりますおっしゃる通り です本当にあの自分の中で安定する基盤 っていうのはやっぱり甘えられる場所 しっかりして自分自身がそこから出張して そこから出たってところも含めてですね ちゃんと親がいるってことは結構本当に そういう意味では大事になってきますよね 本当にありがとうござい ますめさんありがとうございますえと こんばんはよろしくお願ます嬉しいことや 嫌なこと自分の気持ちを受け止めて欲しい とか受け止めてくれる人がいない期待と 失望っっていうこの表現にですね期待と 失望期待もあった分だけ失望も大きい時の その跳ね返りのエネルギーは強いですね おっしゃる時その場合は行動化しやすく なると思いますあのだから逆に施設の職員 の一部の人たちは強く期待させないように 先に制限をやぱうまくバランス取って制限 かける時があるんだけれどもまそれもあの 後でその職員の人たちに聞いてみると葛藤 ありますよっていう風なこと言われます 本当はそんなことしたくないのにっていう 風な形でその苦しみも一応一緒に聞いて いくと胸が痛くなるようなお話になると 思います はい他者視点ですねはい他者視点から自分 の教を悲観的に感じるっていうのは間違い なく思いますそれでおっしゃる通りです さんのその自分の境遇を悲観的に感じて 今後どうなっちゃうんだろうという ちょっと先考えると病んじゃうようなそう いう傾向もありますよねでその分子供だ からこそエネルギーがた欲になったとして も例えばそのエネルギーが行動会だとか 怒れとかそういう形で増幅しちゃう結構に なるのでそこは子供だなんていう風に思う んだけど本当は辛いだろうなって思います 言語化もできないだろうし はいちみさん入機からの信頼関係気付けの まま母親の面会の頻度を待ちまちた時 気持ちが余計に不安でなりづらいそうです ね本当に安定しないですよねこの部分に 関してはきついなと思います私も母の面会 の頻度待ち待ちだって風にもう特にこの 待ち待ちって部分ですよねこの安定しない 部分が本当に本人を揺さぶりますよねこの 揺さぶるところがきついもそこ自装あの あの措置賢者である自装も多分かなり苦戦 する部分だよねって感じになるわけですみ さんありがとうございますかこさん ありがとうございます了解ですはいという わけで一応この部分是非この問題意識 いただいて次の問題行きましょうかでゆう 君は自分の気持ちを語ることが難しいこと からプレイセラピーをメインに進められ ましたとやっぱ言語化が苦しめますま こんな内容だと化できないよねもちろんね で母親と連絡が取れ ず半年以上経ってる時期にま優を持いて 女性がま登場するストーリーを展開させる とまこういうストーリーをあえてプレイ セラピーの中で組み始めたんですねその これはね先生勇気あるストーリーだなと 思いますけどなかなか踏み込んだなと思い ますけどである女性が男性と会話した後に 自宅へ戻り自宅の2階から飛び降りると いった遊びを繰り返しましたとこれを見て どう思うかですよねそして別の日は子供の 犬子供の犬のぬるみがお母さんとはぐれて しまい何度探してお母さん行ったと声かけ たらお母さんじゃなかったと言った お母さんを探す場面も見られましたとさて このような2つの遊び場面から裕君は何を 表現してると考えますかとこれは感想を 聞こうかなと思っておりますで一応この 部分に関して虐待の再現性ですねプレイ セラピーでは遊ぶ内容によっては自分が 受けてきた虐待体験を再現することもある わけですでこれまででその希望を再現する ときます自分はこうなっていきたいって いう風な願いを伝えてくれるケースもあり ますこれまで言語されることなく抑圧され てきた感情が遊びで再現されるわけだとで 母親と思われる女性が飛び降りを繰り返す 遊びは自殺きでえそれに近い行為をえ子供 の前で繰り返してきた母親である可能性も 推測されますとで過去の出来事の正確に 情報することが難しい事例も多く実際何が あったのか分からないそこで遊びや箱庭 絵画製作物などを通して子供の声になら ない感じをさしていくことが求められると いうことですえっとこれ僕自身がえっと 再現したえっとあるあのここでの事例じゃ なくて他の事例で再現した箱庭ですえっと これ個人的に再現箱庭って言うんだけど 再現した箱庭がこれにあってえっとこれ 再現した箱にあの別のここでの事例じゃ なくて他んところでの事例を一応再現して いいって許可もらったので再現をした事例 になります実際にでその再現事例の中でも これえっとまもうちょっと年齢の ちっちゃい子なんでもうちょっと年齢 ちっちゃい子なんだけれどもま年齢近いか なこれに年齢近い子なんだけれどもまここ ではなくて他の場所ですよ他の場所でかつ あのあの言われた通り再現したっていう そんなあのその時の形を覚えていてでそれ を全部もう1回ちょっと並べ直して再現ま 近いもので並べ直して再現してみました ほん時もあのまあまり細かくお話できない んだけれどもお父さんお母さんと本人が えっとあれですねいつもあの離れ離になり やすいような環境の家庭ででやっぱ愛着で やっぱ苦戦するような子もたくさんいる わけですそん時になんかあれですねこの 白鳥 をこの周りがこう狙ってるんだよ本にを 説明をしてくれたりでこの大きなこの4つ のこのこういう家の並びですね右の家の 並びの中 で家に対する期待の大きさなのかあのこの 1番大きな家が自分の家ですよって語って くれたりとかでこう自分はここにいて家の 前で待っていてお父さんお母さんを待っ てるよって言ってこういう風にね待ってる よって家の前で待ってるよってことを示し てこういう希望を示すような箱庭はもある わけですね前向きの箱庭もあってでこの子 の境遇っては結構厳しい境遇なんだけどま そういう風な事例もあったりとかするわけ ですちょっと参考になればと思っていて 一応あの再現事例として持ってきましたま 再現あくまで再現事例としてねちょ再現 箱庭としてあの事例として話が少し述べて おきますだから遊びの中でまもちろん本人 はそれを言語化するのはその箱庭やり ながら言行化していくんだけどそのやって いく中の箱庭の再現の中で屋の再現の中で 本人は自分で言葉にしてて言語化してい くって作業をしていくわけですねで一応 あの事例が特定できないこういう風に ちょっとしたあの再現他の施設での話とか 事例を再現する形でお話しする形なんて 申し訳ないんだけれどもでそういった意味 ではあのこの再現の中にも皆さん感じて いただけたようにその遊びの中にこそ実は 意外とその本本人のその気持ちや思いて いうものが言葉にならないよね言葉って いうものがこう出てくるっていことはねだ から箱にはもう絵画も製作物もプレセラピ の中でうまくいかしていただくもちろん その時にはまあそこに置いてあるものと ちょっと違うんだけれどもそそれでもそう いう風にねあのあの施設の中で少し調整 道具も調整した上で少し設定してて形で やっていましたね当時とりあえま例えば あんな簡単な箱に岩でもですよあんな簡単 な箱庭でもそういう風に出てくるので プレスや1つ取ってみてもその抑圧された 部分だとか感情いうものが再現されやす いってことですよねはいというわけでで 早速ここではどうしようかなここではこう 皆 さんなかなかちょっと待っさいえっとどう しようか なちょっとお待ちくださいねどうしようか な丸2丸2にしようかうんここは純粋に 感想ですねこの問題に関する そうです ねゆう君の思いはこれで多分先生の部分で 分かると思うんですけどゆう君 の うんゆ君のセラピー内容に対してどう しようかな セラピーゆくのセラピー内容に対して 内容に対して対してセラピのユクのセラピ ですどうしようかちょっと書き書き替え ますねセラピー の内容に対し て皆様は皆様 はどう感じられましたどう感じられした かうんうんご感想を お願い できる思い ますはいえっと一応こうしましょう かはいゆくのセラピ内に対してえ皆様は どう感じられましたかとご感想を短い時間 短い内で構いませんからここはあの問題を 回答作るっていう意味じゃなくて表現し てるものをもっあのお願いしますではなく て表現もこちら側の方に野先生が書いて くれてるのでこのままでいいと思うこれに 関してこれでいいと思うんだけれども えっと応皆さんはこのセラピーの内容に 対して今今の話に対してどういう風に感じ られましたかってことを是非ですねえっと 一筆入れていただけたら嬉しく思います ちょっとお待ちします もうそろそろいかがでしょうかどうですか ね うんなかなか古代づらそうです ね確かにこのセラピーそのものもそうです けどなかなかこいう内容って感想を述べる 時も難しい言語化するの難しい領域なので まできれば言語化できできたら嬉しいなっ いう風な感じはしますけれどもねでまきき さんありがとうございますえっとよろしく お願いいたしますありがとうござい ますこまさんえっとお母さんの不安定さ無 意識に感じてると思いましたとそうですね このお母さんの不安定さをそのまま出して ますよね綺麗にでゆう君自身がその お母さん自身のその不安定な状況に一緒に 揺さぶられてるってところがあるので お母さんの安定はま結結構大事な部分に なるかなという風になるわけですねでま それを全部大人はねなかなか難しいから そういった意味では全部をその調整する ことは難しいんだけれどもその代言し ながらきっとこうなんじゃないかなって きっとこういう風に感じてると思うよ形で あの下手な希望は出さないけど下手な希望 は処方線として出さないけれども一緒に こう見えてるこう感じてるよってことを 伝えてあげることはこういうセラピーの中 では大事になりますよねしかも分かり やすくあんまり難しくしすぎちゃだめです こういう時ははい本人混乱しちゃうから でえみさんそうですねこの過去期待と 裏切りの繰り返しはそうですね過去に感じ てきてゆくの期待の重さを感じましたと そうですね本当にそこですよね期待の重さ ですよねこの気持ちと期待の重さっていう のはえみさんの全くもっておっしゃる通り ですねで期待と裏切りの繰り返しは悲しい ですもんもう本当悲しいものです本当に そうですでまさっき出したこのねあの模擬 次例のこの子に関してみてもあれですね あのまお父さんね別してそしてお母さんい なくなっちゃったりとかする時があってで 期待 と裏切りをくり繰り返したんだろうなで家 の前で待ってるよって言った時 に僕がやってるセラピーやってた僕が涙が 出した記憶が辛くて本当そうだよなと思っ て切なくなっちゃった記憶がありましたね 実際にはいま模擬事例でこう再現した時も なんか胸を胸が詰まるような感じで写真 撮るためにこうねやる時にもなんかうんっ て感じがありましたけどはいやっぱ期待と 裏切りの繰り返してなかなかあれですよね 子供がその自然と期待するのは当たり前だ っって思っていいんだよねっていう風に ちょっと思っています はいゆくの遊びから父の存在がえ感が薄く かそうですね存在感薄くなってきています よね完全にその分その敵にもなりやすく なるよねそういった意味ではだからまた心 から親母を求めて探しても彼にとって 見つけることもできないだから前に進む ことができなくなっちゃってるこのね本人 自身が前に伸びようとしていてもその 伸びれなくなっちゃってる自然と伸びる力 って子供は持ってるんだけどその伸びる力 そのものをあくまでその母親の不安定策 から押押さえ込んでしまってるっていう 部分があってだある意味その寂しさや思い だとかそういうところに思い寄せることも 大事なんだけど同時に考えなきゃいけない のは本人の成長と発達に支援者がととして は思いをせなきゃいけなかったりいけ なかったりとかするわけですそのために今 彼自身が感じてるビーング今ここでい られる場所そしてそのビーングそのものを どういう風に感じてもらえるかどういう風 に安定してもらえるかってことは ものすごく大事なことなんだよなっていう 風に僕はいつも思います実際はいやさん ありがとうござい ますこまさんありがとうございますなんだ かちませんそうですねそうですねあの問題 が問題だからじゃないですかなかなかはい なかなかなかなかなか重い問題が続いだ からそういった意味でははいありがとう ござい ますでえゲさんゆ君にとっての母親の精神 症状から来る人格変化はとても受け入れ られる範のものでもないし理解できない ものだと伝えたいのではないかそうね本当 に受け入れられないよね多分理解ができ ない部分もちょっとあるかもしんないよね そういった意味ではでその理解を求めよう と大人が説明しても多分それが受け入れ られるものでも全くないっていう風になる わけですね分かりづらいですしどうしてっ ていう風に思うしで お母さんが勝手にこの後多分出てくる問題 にもあるけれども別のね人を求めてて形に なって書いてあってま自然な現象なのかも しれないけれども本人にとってはそれは 理解できないことかもしれませんよねそう いった意味ではありがとうござい ますゆう君がお母さん求めてる気持ちを 強くそうですねその純粋にそれだけでも 全然いいですよね本当にこのお母さんを 求めているそれだけ期待がある分だけその 分こうお母さんの期待に対してお母さんと の面会の交流面会の中で感じたことをその まま表現してるような感じですよね面会 交流の中で感じたことをそうって表現する ことは結構多いと思うんです冥界行為の中 ででそこに改めてもう1回希望を持つため に自分の中で絶望を作るっていうことも 小4ぐらいになってくるとやっぱあります その先に希望を求めるためにもう1度自分 自身で絶望に落とし込むってことは結構 多いんですよそういうその相反する感情の 中で本人がずっとその成長しながら 揺さぶられてくるからいかせそういた意味 ではその中でその自分で消化できない感情 だとか消化できない思いみたいなものを ずっと抱えたまま大きくなってくってこと は結構多くあるわけですよ ねでそこにあの自分たちがどこまで声を かけられるかってことは多分一定程度の 限界はあると思うんですLINEとして のその分あの 過去を振り返ってみても重いしで1個先を 考えてみてもなかなか重い部分があるので 今の部分だどこに集中しすぎても病ん じゃうしだからそのバランスをどうする かってことはセラピーの中で初めて消化し てもらって次のプレあの次のプロセスに 進んでもらうってことはよくよくあること だと思いますだからそういった意味では今 その我々自身がセラピーをしながらもここ の部分に突破項があるこの部分に可能性が あるってことをやっぱ出していくで本の良 さも探していく伸びようとしてる瞬間でも あるっていうことを感じてもらえたたらと 思うんですよね一生懸命自分で消化し ながらちょっと前向こう消化しようって いう風な気持ちになってるわけです先ほど の事例のこの箱庭は事例のこの話もしまし たけどちょっと実は消化を始める段階 だっったんですね消化を始めてちょっと次 に気持ちをあの持っていこうとあのある 意味 お父さんとの心の意味での別れの部分も その子にはあったのかもしれないで自分 1人で生きてく力っていう感覚は持って なかったんだけれどもでもちょっとずつ 自分自身の気持ちに整理をつけてこうと いう姿はその後の姿からは感じることが できましたセラピーっていうのはある意味 言語化して自分自身の情報をリセットする ためにも使うことができるわけです ねありがとうございますめさんあえっとゆ 君はどんな気持ちでこの遊びしていたのか 少なくともこのセラピーの時間が少しずつ 自分を出せる安心できる時間になってき てるこれいい表現ですねそのセラピーの 時間が自分を出せる安心できる時間になっ てきてるっていう勝作ですねで私はとても 切ない気持ちになってしまいましたこのの 時セラピストはどんな風に受け止めたら いいのかと思いましたと あの本当にねあの受け止めきれない時も 正直ありますこれははいはっきり言って あのその度ことに自分も修行不足だなと 思いながら感じる時はあります個人的には で皆さんはどうですかねで本人たちの中で 受け止めきれる必要もないのかなって感じ もちょっと最近はずっとしていてだんだん このこの仕事長くやってきて受け止めきれ なくてもその言葉を一緒に佇んで共有する だけでもいいのかなっていう風にちょっと 思うようになってきてさってるって意味 じゃないですよこれ仕事サボってるって 意味じゃないんですけどサってない ちゃんとやってますからね仕事ちゃんとね その上でも うん あのそのことをずっと忘れないで一緒にい るっていうことですよねで後でその ちょっと大きくなってきてまセラピーの時 を軽く伏線張りながら振り返る時あるん ですよその時のセラピーをどうて話をそん 時にちょっと大きくなったね中学後半 ぐらいかな進路決定の時にちょっと軽く 触れたりとかする時があってそん時にあの 話をすると覚えてよく先生覚えてるねって 話その後のプロセスをままだその時は言語 ができてなかったね言語ができてなかった けどその話をした後高校2年かな高校2年 の時にちょっと僕の方にあのあの呼んで それで話をしてくれてそん時にこうだった と思うんだよねて本人言い 始めて今あのねあの学生あのまもうすぐ 陰性になんのかなも大きくなりましたけど 実際にそういう風にし て自分の中で多分そのセラピストと一緒に 育ってきたっていう格でね受け止めて一緒 にこう消化しようとで前を向こうとそう しようという風な姿勢が励みになったって いう風にま僕もそういう風な心理士になり たいっていう風なことを言ってくれてま それそれで励みになったかなっていう風に 僕は思いますけれども皆さんどうですかね 実際にあのメメさんのおっしゃる通り安心 できる場所になってくれたらなっていう風 に私も思いますあのこんなおっさんでも そういう場所作れるかもしれないから多分 大丈夫だと思うですけど皆皆さんであれば と思うのではい 恐縮ですありがとうござい ますはいというわけですいませんえっと ちょっとこの難しめの問題になっちゃって なかなか答えづらかったかもしれません けどご容赦いただけたらと思いますという わけで最後の問題ですねちょっと時間も 結構過ぎちゃったんで結構急ぎますね3番 母親と連絡がついてこ面会を再開し外発も するようになりましたが外発できるなって よかったよねこれね本当にでうんこれは 本当に良かったかなと思うけどゆ君には 以前ほど母親求める様子が見られませんと 赤からの情報では墓に付き合ってる男性が いるということでしたとでセラピーでは プレセラピーではレゴブロックの戦いの シーンを繰り返してるとゆくの真宮や葛藤 を検討してみましょうここはねあの解か ないでいきましょうか一応1人親の家庭に え母の知人男性が出入りし子供が一時帰宅 中に見知らぬ男性と一緒に過ごし戸惑って 施設に戻ってこともなると親から口止めさ れてると自動相談者は自動用施設が把握 できないままでいることも少なくないと これね多いんですよ全く把握できないこと が多くてでそれでなんだろう今までできて たことができなくなったっていう風な思い を強くしていくのでまた消化できない案件 が生ってくるわけですよねもう1回別の バイアスがで独占できたはずの母をよく 知らない男性に奪われて攻撃性が遊びで 表示される とただ出させてもいいよねって感じもする けどね後でその言葉にした時に多分本人が 気づいた時に多分いろんな形であの表現し てくれるでしょうしその言葉にする過程の 中で初めて自分自身をリセットできるはず だからまあくまでプレイセラピーやって おくそこは本人の印象の中にも残るから そういう意識は結構こちら側としてはあり ますねどのケースでもそうだけど心龍法の プロセスは家族の変化と合わせて検討して きてとぱ心理療法のプロセス子供の心理 療法のプロセスやっぱり家族の変化と一緒 にやっぱ合わせて検討してくことが大事 ですよねで力動も考えながら全体どうして 見ながらて形になると思いますのでまそこ ら辺皆さんどこまで意識持ってるのかなっ てことはあの是非ですねこういう時に ちょっと心に止めていただけたらなって いう風に思って一応この最後の問題は一応 読み形にしたいと思っておりますはい いかがでしょうか問題なかなかでした ねあの多分少しお役に立てる情報とかも あったかもしれませんでセラピーそのもの が1つその今後に向けて1つのきいになる これはあの是非ですねプレイセラピーその ものがあの考えていただきたいのは僕自身 あのごめんなさい顔出してで考えて いただきたいのはあのよくプレイセラピー を今の中の消化だけに使う時があるんだ けれどもそうじゃなくあの今後のね長い 付き合いがあるんだっていう期待感も込め てね1個先に置きを入れるっていう風な 感覚なんですよ本当に負を詰めるあの将棋 で言えば歩を詰める感じで1個1個こう1 個1個歩を詰めてく感じですけど実際にね ちょっとずつその全体的に本人の中で心理 統葛藤統合心理統合していくための プロセスとしてセラピーを組み合わせて いくそういうやり方をこの場合僕の場合 結構取ることが多いですま全員違うと思う だやり方はあのこれね1つ言えることは セラピー1つ取ってみてもあのこれが正し いって方法1つもなくてで全部プレ セラピーの捉え方に関してもこれ正直言う と100人100全部違いますこれこれは 私自身が断言言えることはずっとこれで 勉強してきて思うことは100人100 セラピーの捉え方って全部違うからただ その子にとってフィットするかどうか別 ですよそれがそれは皆さん先生方ご自身の 考え1つだと思いますしそれにその価値観 にチャンネル合わせられるかどうかにまた またよって違ってくると思うんです実際に 一緒にラキやってもいいし何やってもいい けど実際にレゴやってもいいけど実際にで ただ共通していることはその今後の展望に 向けて今後のその育ちに向けてこれは多分 きっと今の段階 で理解したり深めておくことは有用で あろうと思うものはセラピーの中で 組み込むことは僕はポジティブだと思って ます個人的にただもちろんその手前の関係 で崩れていたならば不はします 不は現金なんでセラピーではだからそそう た深い現金なのでちょっといってさして みるいてついてみるジャブ打ってみるわけ じゃないけど一てついてみてその上で次の 戦略どうするかその本人の反応を見ながら 次をちょっと冷静な自分も絶対絶対行って 欲しいわけセラピーの中ではで次どうする かってことの展開みたいなものも考え ながらでそこでセラピーでそれで終わり みたいな感覚じゃなくて静かに外から遠く から見守ってる見てあのちゃんと 見てて支えてあげてるっていう風な感覚を セラピーの中で与えられるかです ねでさっきの男の子の例じゃないけれども 中3の時にそういう話を少ししてあ見てた んですねって ことそれ仕事だかんなとこなで思いながら もま見てたんですねっていう風な感覚が あるらしくて実際にでま今大きくなった からいいけれども実際1回でも多分本人に も許可取って話してるんだけどでそれで 高校の時とか話の時にもあれですね気づい たからちょっと言語化しようと思ってで そこから進路決めてたってとこも多少あん だけどね実際本人もだからそういう風にし てなんから外からちょっと時間軸を少し 伸ばして考えるこれがポイントです私から すると短い時間軸の中のやつとミクロの 時間軸と中あの短期的な短期的な部分と 中重期ってわけで少しねプレセラピて 考えるいいです意外とプレセラピ短期的に 考えがちなんだけど本当は短期ではなくて その先の展望とかこの先に引き継ぐま学校 であれば小学校であれば小学校がその時中 学校高校で引き継ぐために今ここで多分 ある程度やっておくといいっていうものも 含めて頭の中にその方の育ちや成長だとか 家族統合みたいなものも全部含めて計算し ながらいっていって打ってくわけですそう いう感覚を持ってくと本当はセラピーは 成功しあのプレセラピーは成功しやすいと 私は個人的に感じます本人の育ちと成長に 今ここの甘いが必要か今ここでの言語化が 必要か今ここでのえっと本人のBを育てて いくことが必要なのかでドゥーイングその ものを制御することが必要なのかま もちろん自称互いまねアクセラの話じゃ ないけど自証互いがある場合にはもちろん 制御をかけますけれどもただそこも含めて 自分自身で今このセラピーが妥当である かってことを終わってから帰り道でね ゆっくり考えるといいですそうするとあの 自分のセラピーが成長しやすいですから はいもちろんスーパーバイザーバイザさん とかにあったらそういう話が出ると思うん ですよそういう言葉がで両方の中で ちょっと時間軸ちょっと伸ばして考えてみ てっていう風なこと言われるかもしれない でねそういう風にして捉えてくとちょっと ずつ良くなるとそこでそれを踏まえた上で 自分自身の言葉がこうセラピストとしての 言葉がつげるようになってくると良い セラピーになるかなっていう風に思うわけ ですま前もお話したけど家族あのこんな 言葉を言いましたよねあのは僕が勝手に 作ってた言葉だけど母の言葉を発達の処方 戦父の言葉は心霊のらし版で教師のあの 言葉は心の松の話をよくしましたけどあの ある意味ですよ あの時間軸こう伸ばして話をこの言葉を 作ってるんだけど時間軸伸ばしながら本人 の中での発達を応援するような立ち位置で セラピーってやるといいよねってことです ね実際にはその発達を育てるっていう感覚 でいると冷静な目線でセラピストも入れ られます実際にはだから多分今のそのケア をしなきゃやりなゃやらなきゃっていう風 なそのまオーダーに対して強くその答え るっていうのはこのセラピーの中では多分 限界があるわけですだからちょっと時間軸 を伸ばすそして一緒に施設職員も一緒に できることは一緒にちょっと時間を少し 伸ばしてもうその子の成長を一緒に応援し ていくってスタンスは絶対一緒に取れる から今長して施設職員が理解できない領域 でえっと一緒にやるっていうのは結構 難しいことだと思うからその点では ちょっと意識いただけるといいかなと思う んですねちょっと最後あの真面目な話 ちゃってごめんなさいあのただ感想だけで 皆さん終わろうとしたんですけれどもあの 思わずメメさんがすごい鋭いこと突っ込ん できたんで見事と思ったんですけどあの 一応私から少しそういう皆さんに対しての ちょっとしたヒントみたいなものを出して いけたらいいかなっていう風な形まね拙い 経験で申し訳ないんですけど私の場合拙い 経験でのお話で申し訳ないんだけど ちょっとしたヒントとしてま全部喋るのも なんだからそのちょっとしたヒントとして 少し出させていただけたらなと思って最後 ちょっとこここら辺の話をさせてもらい ましたでいうわけで過剰適をちょっと行き ましょうか先生 の施設用で育った施設児童用施設で育った え高校卒業同時に対処し就職することに なったと男子に施設での生活体験訪ねた ことがあったといくつもいついつも明るく おっとりしていて他事からも職員からも 信頼せられている彼だったとああもうこれ ねうちで働かないって風になっちゃうから しかし母親は知的障害で父親行のた育児 困難となりで入人を得て自動用施設やって きて長期入所になったと施設での生活は 安定していたが苛立ってしまって泣くと こともあたとま泣く時はどうしてたのって いう風に聞くと部屋も部だたかどうしてい たかと思ってと思うと伝えると枕に顔を させて声を殺して泣いていたんだとと驚け て話したとで自動施設と言った集団生活を 行う質な場では甘えたくてもめられない 子供たくさんいるし泣きたくても泣けない 子供もいるのであるとここですね難しい バランスでだから前に進みづらい時もある わけですだから一体一で個別のケアは結構 施設施設心理として個別のケは結構大事に してますよね十分甘時もあるわけですで 施設の子供がいい子すぎるのは過剰適と 言ってもいいとトラウマを抱えて暴れたり 泣いたり混沌とした感情を子供のうちに 表出できてる方がある意味健康的なんだと かもしれないってことを あの私中も全然この施設のことがずっと やられてるあれですねあのかのK先生の このコメントをコラムを見てそうだよなっ ていう風に思いながら納得して見てみまし た皆さんいかがですか私自身はこのコラム いてそうだよなって風になんかなんか腑に 落ちた部分がありましたけどどうですかね でえっと今見たの話今の話ですけれども 是非この動画世が公式に出しちゃってるの であのだから一応リンク載せましたこれ 瀬田さんごめんなさい一応あの当SCCの 研修会で24日参加された方は多分いや あのさ先生のあの公演を1時間なんで1 時間で切ったんだろうなと思うけど本当は 2時間欲しい人なんだけどそういう形で あの令和4年度のその研修をレドの生田外 の元気のですね研修そのものを一応こう いう風に20ま一応20障害の人ある人を 地域で支えるって表現になってるけれども 何にでも使えますこれおを聞くのであの人 の捉え方がでえっと田中さ先生っていうの はこのここですねえ子供の虐待防止 センターの上のこの上のクリニック山猫の えっと委員長さんですはい元々このあの NPあのこの団体社会福祉法人を作った人 でとりあえずえっといろんなプログラムと かこのこういう領域に関わってえっと いろんなプログラムとかこの地域でやっ てるので是非興味持たれたら是非ですね あの覗いてあのこういう研修とか覗かれて みてもいいですし色々お話してくれると 思いますのであの一緒にあの関わってみて もいいんじゃないかなっていう風に思って おりますでその時の資料がここに載って ますあのGプレ世田谷の中でまだ ダウンロードできますのではいこれ世田谷 区の問題世田谷区がね残してくれてるので すいませんでそん時にこの気持子供の 気持ち振り子の話とか多分研修出られた方 とか多分覚えてるんじゃないかなと思うん ですけれどもいかがですかで子供の気持ち は振り子で甘うことがさ甘いを支えること が挑戦のエネルギーになると今日の話この テーマを少しだけもらいましたでそして 子供の気持ちに常にですね新しいことに 挑戦してる背伸びの状態とこ困ったあいた 甘赤ん坊ない状態と常に揺れてると子供は できることをやろうとしない時があります と大人としてはどっちがどっちが本当な やるのやらないのと聞きたくなりますけど どちらの姿も本当だとやりたい時もあれば やりたくない時もあるという気持ちの 振り子がそのものが子供の全体と言えると 子供が成長するためには挑戦すること必要 だけど失敗しても大丈夫という保証がない 限り冒険できないし大人が子供の気持ちを 理解しさせることで背のびをしてえ冒険 すめエネルギーを貯めることができるだと で鋭いことをの24日の研修会で言ってた のは年齢層は本当に一瞬しかないよって言 てましたその通りだなと年齢層で敵を ピットする時って振子のようにこうね ピットするなんて本当しかなくてやっぱ こう自動的に甘えるものすごくこういう風 になる時もあればそのエネルギーの振りを 使って同時に背伸びもするしもちろん行き 過ぎになるとくるって回転しからでそう じゃなくその力加減ももうそのねある程度 大人が示唆しなきゃいけない部分があるん だけれどもそういうセラピーの中でもそう いうことの意識を頭の中にちょっと残して おくといいですよねここの感覚持ってくと 多分少しあのセラピーやりやすくなるん じゃないかな子供のセラピーやりやすく なるんじゃないかな風に感じるのでこの バランス損金が伸びようとしてる部分部分 とで逆に過剰適に伸びすぎてしまった時に は自動的な反動は結構強くなるはずだから そこも気をつけてかからなきゃいけないし 実際にまそれをやらやらせてあげなきゃ いけない部分でもあるんだけどただこの 触れ幅が大きくなればなるほど感情の波も 大きくなってしまうからそこのバランスも 考えなきゃいけないしそういう皆さんの中 でこれを見た時にただこれで終わりって形 じゃなくてそのそれを心理的な視点として どう捉えてくかて結構大事だと思います からそこは意識いただけるといいかなと 思ってますでそこら辺の話をえっと動画で やってるのでこの人 が先生上手なんではいま一応ごめんなさい えっとこれですね動画でやってるのでもし よければ見てくださいあのあのもう瀬田 さんもあのやばいなと思ったら消してく そうじゃないけどとりあえずはい是非です ね果あるく人を地域で支えるこれいい話が すごく聞けたのではい で24日の研修会の時に私もま私午後なん だけど長長村担当なんでで午後番午後の 研修会だったんですけどその時にあいい こと言うな田中先生やっぱなと思い ながら あの2520え252626か26の ライブであの公的に出てるものは使わせて も交換されてるものはね使って大丈夫です から交換されてるものの中でちょっと一部 使わせてもらおうと思いました以上です いうわけで一応あの少しセラピーに絡んで ですね少しお話させてもらいましたでいう わけでえっとと心理職と施設心理の子供 たちのケアという役割でどういう風に捉え たらいいのかってこととか我々自身がどう いう風に心持ちをしたらいいのかってこと ですね時間的少し時間的に展望を持ち ながらね少し時間を伸ばしながら考えて みるといいよと発達成長を応援するって 立位で考えてくといいよって話も皆さんに ですね今日少し情報提供できたらいいなと 思ったんで今日お話こういう風な話でした ちょっとお役に立ちました大丈夫ですで いうわけで一応この部分ま前半ね少しあの どう話そうかなって迷ったのでいきなり この話ボンてしても多分なんかややこしく なっちゃうんでゆっくりこうちょっとずつ 上げながら話していったんでその点は 良かったかなと思いますはいその間あの あれですね視聴者さんの出入りがあのあっ て申し訳なかった逆にと前半はちょっと しりあの少しモヤモヤとした話になっ ちゃって逆にねつまなかったかなと思うん ですけどま後半これ楽しんでもらえたら いいかなとしっかりあの捉えていただけ たらいいなと思ってますで最後えっと復習 テストですねえっとこれ大丈夫ですよね この問題とそれぞれ 一応公認審理地は民間資格じゃなくて国家 資格だよで箱庭ライフストーリーワークに 関して箱庭を制作することじゃなくて箱庭 作んないからそこはあのもし興味持ったら 次の資料お見せしむのでそれもあの是非見 て欲しいって話ですね でアライの8原則ではこの自主お互いも 需要し共用すべきじゃなくて自主お互いが 見られる時は制限を行いまっていう部分 ですね残りアセスメントツルSCは未完成 な文章の続きを完成させる検査そうですね だかだから刺激分をどう調整するかだと 思います全部使っちゃダメですよ大変だ からでそしてHTPの統合方であるス HTPに関しては1枚の用紙に書くためだ からクライエントの負担が少ないよこれは ま言われてることですねそしてプレサピの 基本機法としてアクセラの8元則があり ますよでプレイセラピーでは虐待場面が 再現されることもありますよ とま前もこれやりましたけどこの分ですね 自動用施設ともちより心の支援の種類 みたいなものをえK先生がお仕事の中で ですねまとめてくれてましたで例えばこの 東映法もそうです是非ですねここら辺が できるといいなっていう風な形で一応もう 1回再係止させてもらいましたでライフ ストリーワークに関してはこれえっとま サミ先生が有名な先生哲山のサ先生が有名 な先生だと思うんですけれども是非この この本2016年に発行されとこの本が 多分1番分かりやすいいろんな本あります けど多分この本が1番分かりやすいと思っ てるので一応この本を紹介させていただき ますでまこれアクセラの8原則復習ですね ねであとプレセラピの実際の中で虐待の 再現性必要な制限っていう部分の話は 繰り返しの話になるわけ ですはいというわけでえっとここまで いかがだったでしょうかえっと今日の まとまった部分があの参考になればと思い ますえっともうすぐ終わりなのでもし感想 がある方早めにおかけいただけたらと思 文句クレームを感想も早めにおかけ いただけたらと思うんですけど福祉心理学 を学ぶとまでも参加する人がねあの だんだんだんだんあのねあのもっと増え たらいいなっていう風に思ったんですけど はい あの最後のあれかな観形戦の時にはみんな 来てくれるかなけど福心理学を学ぶの分で 7月7日32回ですもう結構2年がかり ですもんね皆さん大変だったですねごめん なさいかな時間かかっちゃって申し訳ない でほともう1冊ね別の本やろうと思ってる んですけどかの純先生がオッケーくれれば なと思いながら本当はね本はこれやりたい なと本が1冊あるんですけどはいまいいや 昨日久々にあのお師匠かの先生にお会いし てお話聞けてよかったですいろんな話が できてよかったのまちょっとそん時にね 強化もらえばよかったんですけどまあ なかなかね時間が取れなかったなと思って 申し訳ないって感じですけど先生にお時間 取らしちゃって申し訳なかったけどままま そんな感じでまちょっと行きましょうかで これ一応今回事前学習の部分で虐待親再び え関つぐと虐待された子供とえ親の関係 構築を目指すプログラムを実践してNPO 法人チャドリソースセンターは児童相談所 の児童福祉士だった宮口さんが2007年 設立とで児童相談所は自虐された子供を 保護する一方で家族と再び家族と暮らせる ように親を支援する役割を担うとしかし 子供を奪われたと反感委親もりえ一造での 立場で親と関わる難しさを痛感と同法人を 作りカナダを行われたプログラムの元に 独自に加速再合プログラムを開発したとで 親子1組みずつ行うプログラムで2週間 ごとに1回約2時間7ヶ月に渡ってお 向き合うと親子で遊ぶ様子をビデオで撮影 して踏み越したり親自身の子供時代を 振り返ったりしてこの内生を深め子供の 視点に立った親関係を築くことを目指すと うん親視点ですね親の部分の親の育ての 部分も大事にしてるわけです親もまだ 子育てとして発達段階ですからねそれは 変わらないと思いますのでまこの部分事前 学習を見ながらでチャイルドリソース センターのホームページをチェックして みようとあるので一応リンク貼っときまし たのであの是非見てください是非ですね 活動概要とか内容とか是非役立つと思い ますのではいであとはそのさっき言った CRCの親子プログラムの話とチャイル想 ですねあとは先生の自動用語施設の子供 たちもし興味持ったらここら辺ね家族サト プロセスいい本なのではいあの先生の熱の 入った素晴らしい本だと思いますので一度 ご覧になっていただくのもいいのかなと 思いますはいいうわけ でここですねこの部分3つリンクも一応 この内容に合わせて貼っときましたで そして問題のここですね21あこごめん なさいえっとそうですね実践編1この実践 編1の事例も気をつけていただいて なかなか家族付近に止まろう女児の事例 です家族の変化ででま本人がですね賞賛の 時に母親への自からのDVが進行化したと でそ母が警察談したこときっかけのVさん が父親から制定虐待を受けたことを発覚し たとそのた警察が自装存通告し一時保護を 経て自動護施設で入賞しましたとその後 母親と離婚し真剣母に帰属しました父と 離婚したことで家庭復帰する方向話を進め てみましたが母は子連れの男性と再婚し母 は再婚の男性の男性の間にこ妊娠したため 家庭復帰のタイミが一時帰宅を繰り返し ながら見極めることになりましたとで現在 の母親からはあのま加者でジプとの離婚し たのでVを引き取りますとの最3の申し出 がありますしかしVさんは一時帰宅すると 自分だけ家族じゃないよな気がすると 新しいお父さんがなんとなく怖いと家に 戻ろと不安を抱えてる と難しい事例ですねこれも ねでVさんは不安抱えています分かりまし たがVさんが主に何にVさんから何主に何 を聞き取っていけばいいですかたくさん 聞くことはあんだけど負担かけないように ねでそれでまた家族のえ家庭の関係調査を どう進めたらいけばいいでしょうかでここ で今日のプレセラピー戻っていきましょう かその家族が統合して発達していくために 必要な視点って何だろうとそこを意識し ながら見ていただけるといいのかなって いう風にやっぱ家族はまだ新たな枠を入れ たとしてもま 途中なのでずっとその家族は成長し続ける わけですよ家族としてねそこを心理色とし て意識しながらで成長自然とですよあの 無理やり成長じゃないから振り子でこっち 引くってわけじゃなくてその両方の振り子 を考えた時にどうかなってことをちゃんと ねあの前に自然成長してくからその分自然 的に甘える部分の領域はどこまでだろうっ てこともこう両端を少し考えられるといい ですよね実際に適切な真ん中ってなかなか ないものが家族にもですはいというわけで 次回は7月7日を予定しています引き続き よろしくお願いいたしますはいというわけ で教師のための完成全なるよはあの次も ありますので6月19日こちらもご期待 いただけたらと思いますはいというわけで 一応最後ご感想とあればえっとくださいま エサパーティを頼ち森の住人っていう形を 入れさせてもらいましたねみんなでこう 楽しんでる手方を統合っていう形に受けて です けどはいで 多分前半と違って後半結構はっきりパパパ て喋っちゃったのでちょっと後で繰り返し 見て欲しいんですね必要な部分ははい必要 な部繰り返し見ていただけたらと思うので あのちょっと個体チックなこともバーっと 喋っちゃったからごめんなさいって形が するけれど も今日の内容多分ね結構準備してて個人的 にはですよ結構役立つしてだと思ってるん です よ皆さんも知ってる部分が結構多いから なんと思っていう感じはするけれども今日 結構大事なことを僕喋ったなって個人的に は思ってるんですよね皆さんいかがですか 実際にあのフォローしてくれていいですよ て感下してくれていいですよて意味じゃ なくてあのそういった意味ではものすごく そのセラピーにあるそのそのねセラピーに 詰まった時に本当に考えなきゃいけないの は子供の視点そして親の視点いろんな人を 他の視点からもう1回見直してみて他者の 視点を交えながらその先の時間の少し 伸ばしていく成長発達応援する視点として の視点をもう1回み組み込んでみるとそう いう風 などこだえっとたさんあまもう1回行き ましょうかどこでそういう風な話になる かっていうことも全部含めてですねあの 少し今日その切り替えの部分だとか である意味寄り添う部分もあれば実は ちょっとそういう風に進めてく部分もある で振り子の天秤の話も少し入れながらあの 佐先生の話も入れながらビイングと ドゥイングの話もちょっと少しさせて もらいました実際にはいそうせで何か キットRの部分もどういう風な視点で見て いけばいいのかってことですねそういう 役立つような情報は あのいいただけたらと思うですねあたさん ありがとうございますどこで高評すいませ んえっとじゃあね今出しますね今やります 今今やります今今今すぐやります今すぐ やりますかなんではい ちょいとお待ちくださいねあそこの部分 ですよね修正がかかってない部分ですよね 6月1日ま日程は一緒なんですよ日程は 一緒なんでその点は安心していただいて これね結構ちょっとだけかかるんすよ ごめんなさいねなかなか ね今ならやれちゃうんで今なら何も言われ ないん でよいしょちょっとPDFが重いんで ごめんなさい あこれで大丈夫かないやいやお手数とこ じゃないですよ私が悪いんでこれ私が悪い んですいませ ん少々お待ちください これセキュリティを1個突破しないといけ ないんですいませんここ突破して悪そうな ことして悪そうなことしてますよすいませ んうんこれでいけるかな いよこれでいけんじゃない一応これで一応 リンク貼っときますねこれに関してで 大丈夫だと思うけどちょっと待ってね多分 それでしてもらっていいですか一旦多分 それでいけるような気がするんですが メンバー用もちょっと変えますねメンバー 用もメンバー用も多分リンク一緒にできる ようになると思うの でよいしょこれでいけんじゃないか な多分これで大丈夫だと思いますけどえ いかがでしょうか一応リンク先も貼っとき ましたのではいいうわけで今日の感想最後 いただけたら嬉しく思いますあのそれと あの高評価も今日頑張ったんであの高評価 もいすいません大変申し訳ない高評価も いただけたら嬉しく思いますよろしくお 願いいたしますはいで次回以降ですねあの また引き続きあの 取り組むいただきますちょっとねあの早め になっちゃいましたけどちょっと本当90 分マックスでやりたかったんですが ちょっと意外と最後パパパッて喋っちゃい ましたねすいませんパパパッて喋っちゃい ましたけど はいセラピーのあり方子供のセラピーの あり方そして支援のあり方そのものについ てまやっぱ少しちょっと簡単な部分だけね 一部簡単な部分だけだけ少しヒントとして 出せたらなと思ったんで多分皆さんの中で 理解してる部分だと思うのではい あのま繰り返しになっちゃうかなって感じ はするんですけどね実際 に おたださん一応アップしてますからねこれ とりあえずよろしくお願いしますアップし てますからねよろしくお願いしますアップ はしてるので役立ててくださいねこれね よろしくお願いしますあとんでもないち さんありがとうございます今日も ありがとうございました本当にいつも ありがとうございます本当に感謝ですはい ちょっとおきに立ちましたはいだったら いいんですけれども はいそうね右の リスの虫ちょっと待ってちょっと待ってあ そうねそうねここねこれね美味しそうだ見 てるの確かにそうこれですね美味しそうに 見てるん確かこれこ可愛いよねこの絵ね 本当にエサスコップのはいありがとう ございますあ取りました良かったよかった 良かったよかったよかったよかった ちゃんと確認できました良かったです はいさんありがとうございますはい ありがとうございます申し訳ない ありがとうございますとりあえずはいで 一応でも狙いとしてはでも最後にこれ全部 そのもうあと33勝分しかないですからね 13章14章15章しかないですからね それ終わったらその後に是非かの先生K 先生呼びして対談をしようかな と勝てながらですよ先生一応OKくれた から多分大丈夫だと思うんですけど実際 にじゃそんな形ででま多分僕自身の捉え方 が違う部分とかも修正してくれると思うの でその場でその場で修正してくれると思う のでごさんこれ違うよとか言われたらあ すいませんってって直すと思いますから 実際にはいぜひ役立ったらいいなという風 に思い ますあいそこに染みてくれるんだ嬉しい そこそうほッハト車ですからね我々の仕事 はほっとハくですからどこかでちゃんと 子供の成長をちゃんとさて続けるとい発達 成長心の成長もねそして受け止めその本人 がどういう風に受け止めでか受け止めの 成長のプロセスも考えながらやっぱ セラピーをやったり言葉を発していく必要 性があるのでその部分にあの本当そこまで 行きたかったです最初の前半ででも前半で それやっても混乱するだろうなって思った んで後半に持ってったわけです今回 とりあえずだ からもっとねもっと本当はね多分さん分 分かってるかもしんないけどあの本当先行 で前半の部分でどんどんどんどん行っ ちゃった方が良かったのかなと思いながら はいでも多分きっとあの後半でもちょっと 喋っちゃおうと思ってもう多分きっと みんなじれちゃってるからがもう喋っ ちゃおうと思ってバっと喋っちゃったので はいしょうがないすねすいません ありがとうござい ますたさんありがとうございますあ対談 そうですねあの多分怒られた 怒わかんないけど実際にはいそうですね本 の勉強も続けぜひ続けていただいてはい 面白いですよねこのの部分とか実際に あのもうちょいこの部分でもあともう3勝 分でねあと6回で終わりです実際には6回 あと6回で実質終わりで7月2回7月2回 やって8月にちょっとやれたらややれない かな8月無理かな8月はライブの方が多い かなって気はするしであと9月にやって9 月2回やれるのかな9月2回やってで11 月2回やってそれで年末ぐらいに多分生に 話ができたらいいし秋にもしできたらね あのやらせてもらえればと思います し逆算してくとそうですねあと3勝分で 終わっちゃうということですねで教師の ためのカウンセリングゼミナールも よくよく考えたらもう後半なんすよねもう 最後の方で実際に一旦は でそうですね多分結構最後後半は結構 パタパタと続くと思うんですけれども連続 してこっちに関しては多分あれもリズムが 乗ってきただと思いますま手方が1番 かかりますねでただそこにこの2つが 終わった時に本当は1冊やりたいものが あっ てその巨を昨日取れなかったことが僕の 自分自身のチキやろうと思い ながらそうですねそこまで話すの楽しく なっちゃってそこまで思いつかなかった です本当実言うと純先生と話してて楽しく なっちゃってあのそれで終わっちゃいまし たそれであああやっちったと思いながら後 で振り返っ お礼もちゃんとできないままに本当に 悔しいなと思いながら はいね自分のあれですよね特性の弱点です よねというわけですいませんえっと一応1 時間半なってこれで終わりたいと思います のではいこれ90分今で今日もお付き合い いただきありがとうございましたでまた 次回えっとですね皆さんとあの次6月と メンバーの方6月1日入門話し心理学の方 でお会いしたいと思いますそして6月16 日教師のための完成ミナルの部分でもまた お会できた嬉しく思いますではこれで 終わりたいと思います是非よろしくあの高 評価もチャンネル登録もよろしくお願いし ますありがとうございました

菅野恵著「福祉心理学を学ぶ」を視聴者の皆さんと一緒に取り組んでいくシリーズです。皆さんの普段の臨床や学びをイメージしたり、思い返したりしながら取り組んで頂けたら幸いです。2~4週に1度ですが、本シリーズを通して、一人でも多くの方が福祉心理の領域に関心を持って頂き、声なき声に心を寄せていただき、関わって頂けたら嬉しく思います。

第31回は「福祉心理学を学ぶ」を読む㉛(第12章 被虐待児への心の支援 ―実践編②・復習テスト)に取り組んでいこうと思います。引き続き2回につき1章のペースで進行する予定です。お知らせさせて頂きます。

本日のレジュメはこちらからダウンロードできます。
ライブ終了後にダウンロードができなくなるためご注意ください。
https://drive.google.com/file/d/1LuWHHkYfPbz2dIRCN36hDeo0pdqckDSH/view?usp=sharing
また本著の書評を私の方で書かせて頂いています。こちらもあわせてご拝読頂けると、本著のイメージが湧くと思います。
https://drive.google.com/file/d/1mawz7zYSSPIQxC97XRDggx77aqSwSMof/view?usp=sharing

<参考・引用文献>
①福祉心理学を学ぶ(勁草書房)
 https://www.keisoshobo.co.jp/book/b547242.html
教材を使用させて頂いている和光大学の菅野恵先生には改めて御礼を申し上げます。ご高著お借り申し上げます。購入は上記の勁草書房のサイトでどうぞ。

次回の日程は7月7日(日)に「福祉心理学を学ぶ」を読む㉜(第13章 家族再統合プロセスとアフターケア ― 事前学習・実践編①)を学んでいきます。引き続きどうぞ宜しくお願い致します。
(なお6月16日には教師のためのカウンセリングゼミナールの⑨がございます)

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