犬夜叉 完結編 1~14話 Anime English Subtitle
[音楽] 決して逃すなよ [拍手] 神楽なんで奈はてを閉じ込めてるそれが 知りたかったらご丸を外へ出してやるこの まま奈に従しながら死ぬのか本気で奈から 解放されたければ奴を殺すしかないどうだ 神楽もしその時が来たら奈を滅する前に 貴様の心臓を取り返してやを手に入れるの だなるほどシコの かけらこれで良いのかミドおお見事です 尻尾あらは何もしらん分かってるよかごめ 1人で補修か最近休みがちだったしね ちゃんできる私はできるえかごを迎えに来 たのお 座りかえせめなしやがるあんたのせいで 思い出しかけてた公式全部忘れちゃったん だけど 大丈夫 [音楽] かごめ ちょっとはい変らず落ち着かの向こうでも 受験勉強できるから行くぞかめいやそれ 絶対無理だからどうせ雑魚妖怪なん だろ決勝に変わりはないかるの やらあ長丸様待って詰めすぎ た何やってんだよ姿見えなたから心してい たの だを開かないで 様にやら れるだ犬何を急いでんだよだよくせ匂い [拍手] が強い妖怪を勝ってこい そこ か傷痛むかいえもう大丈夫 です俺みたいな奴をこれ以上増やしちゃ だめだ神楽奈の心臓のありかが分かった よめも奈の一だなだったらどうだというの [音楽] てことはかごめ姉ちゃんちげえ よまて魂が入ったかのよう なせめてこの場で楽に死なせてやる ぜかけが必要ならこのまま俺を連れて行っ て差し出せばいい奈に操られていたとは いえ俺はこの手で父や仲間を殺してしまっ たこの感じは違うだとしたら琥白敵を打つ ためか俺の役目だそれを果たしてからでな 結局はお前のかけを抜き取られて終わるん だ頼む神楽俺を心臓のある場所へ出なけれ ば俺は1人で も奈を裏切りわしたちも裏切るの かさ者の 犬遠に行ってない白士の野郎おめえを 片付けるまで帰らねえつもりらしいぜ生き ていたのかその怪我誰にやられたいいから のかをよこせ丸は丸だった の士てどうした鹿だお前にしてはよく 考えついた不を持てば容器が隠せるそこで 赤が考えたのが強い鎧をだの自分の心をし たらどうだりともわしを殺せんのだあので もどうしたなぜわしを 守らわしはぐとは違う本物 だ楽これからどうするのねよかったら私 おがていお して [音楽] や羽死を持ってつおうというのかいい心が ため のま逃げんのか逃げられたみたい惜しかっ たの白私が分かるんだねだから姉と一緒に はいられない 怖ちゃん そばにいてあげられないの未でも子の寂し さを埋められんということじゃ なお師匠様おこしこっちを見てますあの者 たち境様の結界をどうやって通り抜けたの でしょうお前の心臓ついでに取り返して やる父たちのお墓だみんな安らかに眠って いる妖怪の魂を自分の魂に取り込み体の外 に弾き出しなんかのみ確かめてみますか この匂い まさかあの奈も丸の野郎もぶっ倒せ るってもんだそれで犬屋が残ってるのうん 気のせいじゃろうかそういえばあの結果 横島なものではなかったむしろどこか清ら か [音楽] な犬死玉を追ってきたか一時はなだがまた 傷が開いてしまっただが緑子の魂ならば たえそれが玉でも私の助けになるきっと私 の思いは伝わる はずキスが塞がっていく白待ってあれは境 の死じゃかが行けと言っているを倒せと 言ってるそのためなら大なのかもう2度と 傷は開かないのか奈落を倒すということは 魂ごと奴の存在を消すということそして おそらく唯一奈落の魂を消し去る力を持つ のがその切を狙って卵と奈を浄化するのだ 思の玉を完成させるということは琥白の かけらも取り去るということ自分がどう するべきか分かったからこんなに近くにて 俺は死にに行くんじゃない奈を倒しに行く んだ 王最強の鎧と言われる貴様のこれでお前は わしの最強の鎧だ爪みてなものがあれが族 に伝わるラ かるこのラシは族の宝 またがどうした俺は俺の体の部だら [音楽] の魂 だ無駄 だかやべえ いただきが来が消え てるこいつらを見殺しにするくらいなら来 なんていらねえんだ よなんかしね よってお前は我らの魂の加護を受けること になるただしお前の足の婚のかけらを支配 する 時奈落白道士はわしにとって変われると 思ったらしい貴様はわしから解放され たかったのだろうだからわしの名にこれを 貴様の体内に戻せば もう誰にも縛られることはない安心しろ 大切な心臓は避けてやったせいぜい楽しむ がいい命尽きるまでの短い時間を丸様決勝 の容器が弱まっております犬の兄貴 かあ 丸挨拶もなしに剣を振った ことこんな傷1日もすれば元に戻る [音楽] あの [音楽] 鎧ドアホそれが分かれば普段から苦 しわ貴様の容気もらい [音楽] よ自由などというくだらんものために奈落 を裏切りわを 裏切るカ わしの外がえ竜 波 れ次はこうはかんぞ折れた剣に未練はない 代わりを探すまでもっと強く引き止める べきだった神楽を1人にさせちゃいけ なかったんだ わここで終わるのかたった1人 で 接丸 お前だと分かってい た画では 救え最後に会え たもうやめん かおなるほどな仕方なく来てやったんだぞ 天生が呼ぶからよりなかったとはんじゃ丸 様のお心は完璧じゃは自分ではない誰かの ために怒り悲しむ心天生がを鍛え直すだと そうか姉が緑子の死玉を晴らしに出かけて きてもいいよ他の女のところでなけ何をし ている尻尾が化けてるんじゃないかなて 目的こそ違うが婚の玉を完成させようとし ているのは刀ではならくは倒せんと様は 言っていたそうですお前はどうなんだ は琥白のを望んでいるのかその前に我々が 奈を倒せば良いのですからさ先に行き なさいよいや押さないでいそ早く受験し たいね何それ余裕やばい本当に やばいかつてこれを巡って巫女と妖怪が様 は浄化されこの世から消えそると言われて おるでもじいちゃん今の話受験には関係 ないんじゃないのすごいどんどん頭の中に 入ってくる風引くぞ犬 さんそれではお勉強はあまりはらなかった のですかあキ じゃ宿屋さんこりゃ間違いなく妖怪やしだ 敵あんた一体何がしたいのんでしょうね今 のだから妖怪にばかされたんでしょ何をし とる77番仲間同士でははもらえんぞのは 最高位の1位から宵の客どもはやや妖怪 たちだか浜の矢を持っているところを見る と巫女ではないか何フラフラしてやがる 話せ今話してる暇 ない恐ろしかろ なけ ちゃ何初めての試験でいきなり18位の超 だとだけど77番さんあの連中と知り合い みたいすねもっと明るくしてくれ それにしてもしっぽちゃん遅いね俺限定か 気の毒じがならの踏み台になってもらうぞ なぜじゃなぜくいが上がらのじゃ上がって ますよ77番さん何すんそれはこっちの セリフだらそれ それ分かったおらも奇の世界もなかなか 厳しい [音楽] せあどうした 可愛い星 様貴様なんぞ裏の幼でひねりつぶして くれるおれやれるもんならあと2つで初 じゃ77番さんもうすぐ弱だあと2点だっ たのにいやバチが当たったんじゃないもう みんなと一緒にいらね犬屋仲直りしてあげ てや な出てきなさっきからそこにいるのは 分かってん だそこか風の 傷しかし無ななぜそんなに刀を強くしたい のじゃ悪い妖怪に殺されてではおの敵を 打つために刀を ざけ犬 気分じゃしてめえ風の 傷そんな役をした覚えはないを騙したのか 許せなえ子でも風の傷を受けてなぜ生きて いるなんならもう1発撃ってみるかどう するよ尻尾こいつ騙してたんだろ切るか 待て 無るならもれ が惜しければその化け刀を私なせ最初から おっさん臭かったんだよてめえはおっさん なんかもでもいいそうか 愚か者あ容器が戻ってくで言ってることと やってることが違うんだけど抜いてみんな [音楽] 明堂が開いたのさ明堂天生画は元々あの世 とこの世をつぐ刀だからな逆にあの世の道 明堂を切りにしてもこの野郎いきなり使い こなしやがった相変わらず可愛げねえや 最後に会え た こ堂を切り裂くわ まだ三日月程度の叫だが腕が上がれば新と なり与だきなそれは竜神の鱗だほうほう これが噂の抱うちじてなかったらおめえ 負けてたぜなや丸と戦う時にやめとけ2度 と元には戻らねえ犬お前にその覚悟はあん の かできたぞどこにれて やったかけじゃああの大たぬきが持ってい たのもあの人から盗んだの [音楽] ねさすがに渋なおしれやおいろ容器を 浴びるほど強くなるの だ こなこれ貸してやるよ 傷の痛みも消えるし足も愚か者その程度の 攻撃で林 のこれを待ってたんだバやったぞなるほど バおお前そった待てよこが少し休もうぜ 何かがとんでもねえ速さで追いかけてくる おろし てろふざけんだこの俺に本気で勝てると 思ってんのかガキ がては奈落の手先か 違う待ちがれガキこの俺が話を聞いてやろ あなたのその刀一目見て気に入った相手が 弱い人間なら楽勝ですぞ相変わらずせい焼 じゃ ない打ち込む陰の木が強ければ強いほど 鋭い刀ができると知った人間貴様ののが この竜神を呼び様のはダキを打つに ふさわしい鉄がに日が容器を吸いつくさ れる前に悪いことは言わねえ今すぐその刀 を手放した方がいいぜかんねえのかこの ままだとお前はダキに食われちまうんだぞ と元には 戻らだよ鉄が取ってやるぞダッキ行くぞ鉄 が一振りで手ががきんでやがる確かに後が ねえなわ 太は弟はどこだ太を 返せそうなんだろうどとしいたらての血も すいてとよごちゃごちゃとめが後ろで糸 引いてんだろうが奈の命令で な乗りかかった船だ ガの容を吸いれなかったん だお前ら手を出すんじゃね俺が生きている 限り死なねん だっの手完全にキが溶け込んで いるわは最初から信じて疑いませんでした 嘘 あの2人の行く方向に婚のかけるが3つ うん4つある わこがまさか貴様の方からやってくるとは な婚のかけら貴様ご取り込んでくれる以前 より動きが鈍くなっているぞやかましい こっちの勝手だおこいつも婚のかを持って いるのか丸またなんか変なもん取り込み やがったなにもい受けたぞ金剛 アシ早くこがをわかっ てるななんだ鉄がが熱いイアの体力は限界 に近い猛丸の容器は膨大な量対抗の奥私の 矢が届くかどうか 何動けんのか狼 こんなはずは強い両方強いからいいから力 を合わせてくそ鉄が 熱い何を あんた俺はビやそのもう1匹ってのは あんたのことか犬には指1本触れさせない わよ犬 しっかりせの通り見るだけにしといたけど ね楽しみだ [音楽] 分かっているのかかを使うということが どういうことなのかそれほどまでに生きる のが辛い かそうしてやれないことが無念だすまない この婚のかが族全部を巻き込んじまったた がいなく絶対お前はなん だしとけああ分かっ てる己れ金今その頭打ち砕いてくれるあの 強い絆の力を手に入れれ ばガが犬を傷つけたんじゃ今までこんな こと1度もなかったのになうん力据える ようにしちまったのかいいか力ってのは毒 みたいなもんだおい手を見せて みろでも見てくれのかよ警告してたんだよ 危ねえから手放せてなそれって地道に努力 ってことですかな優なこと言ってられか しょうがねえ妖霊大勢に会いに 行け血を浴びただけでこの聞き め 俺 [音楽] 何貴様から奈落の匂いがするそれで 時触手を緩めた途端自分たちの争いを始め たのだから な丸よその新たな力この接し丸で試して みる道斬月 たしかし仙人の住みかにしては思いっきり 人里なんだけど えやはりさすが妖怪仙人に喋ってますから じゃあもしかするとあれが妖霊体制 おりあのどうしておかげでこのわ様よあの 私たちお手伝いします反応で悪かったな 雑巾さん妖怪だらけじゃまとめて叩ききて ぜいいかあのバカを止めるそしてこの漂う 容器はわしの着物容器じゃ木を隠すなら森 の中というやつですか うえおう町だななんでございますですかや だけにしてくれるえめどくせえなああ町中 の人が妖怪の姿をしている上に大人しくバ につけのれかごめ あなんで俺たちを助けた心細くてあなた方 の話とりなら幼であのような姿になったと 思うわしの腹を切り裂いて取り戻してみる かここは私たち がこの傷サガが抜かれたがってね黙れくり ないこれは容器 お くそ毒が慢してやが 無駄 だ1つだけ違う匂いのスがあるから漏れて いたのはの 匂いさっきと同じ匂い だ貴様が蛇女に惑わされている間にな てめえらグルだったのかそのような刀を 放っておくわけにはいかる貴様にその刀は 抜けん体の施した封印のせいでな くぜの が刀が動か ねこ はをる本物のは別の場所に あるけるまされる なやっとわの本当の姿を見せる時が来た ようじゃ それじゃあの蛇女の後にも全てわしの現実 よそれは後の機会に語ることになるで あろうサイガの鎖は無理に引き抜かれたら 刀が折れるように仕掛けておいサガは容器 を吸い取るものではない最もそれが大事刀 とお前が通じ合ってることがむわしの溶血 を切ったからなわしの陽気は強いぜだがガ にはまだ最後の形があるそれ これがあかしの木陽明樹と申す [音楽] か青青としっておるぞ施された封印は 弱まっていない奈の野郎やたら気前よく ばらまいてやがるじゃねえかここで貴様ら に会おうとは なならく最も我が心臓はここにはない殺す ことは叶わぬ 行ってしもうた我々と戦う気はなかったの か間違いねえ丸の匂い だ貴様も丸を追っていたのかああお前もだ のの見せばそれでいい敵の前で足が動か なくなったことがかごめに聞いたぜ足が 動かなくなるのは緑子がお前のかけらを奈 に渡そうとしているからふざけんな言っ とくが奈は俺にとっても憎い敵なんだと これ以上グズグズしてたら料丸に追いつけ なくなっ ちまう胸くそ悪い匂いだぜ だったぞならく猛丸無駄だいくら砕いた ところでわしは死なわしが死ぬということ はすなわちならくお前が死ぬということ なぜわしが命の心臓を貴様ごきかき赤子の 姿ですいや鎧というより城というべき かやは抜け殻イドを渡してやれ終わり [音楽] だ食い尽くし たあとは残りのかけれを手に入れる だけまさかてめえが奈になり変わるとはな 羽返せ ねええただし俺が追いつける程度にだああ あいつを地面に引きずり下ろすんだおとり に使われんのは気に入らねえけどな行くぜ 多分境も一緒よそうだこがのかけを取られ たら背中がきだぜのがましい ふざけんな任せてられの持つ不が容を消し てんのか どる 琥白姉のを消滅させるにはそれしかない どうか分かってほしいお前も感じている はずだあのこがのかも婚の玉に吸収あなた より早く奈を倒そうと思って少しでも犠牲 者を減らそうと思ってちゃん琥白君のそば にいてあげてかめちゃ名だだったら俺の 言う通りにしろまだ撃つではあるそれぞれ の力じゃ外は壊せ ね無駄 だれすまねかめれ なんだってどうしたか分からないけど 間違いないわ貴様の丸は婚の玉の力など 使ってい ないなんだこんなものがわしの結よ観念し て我が肉体に 帰れ丸を捨ててまでわから逃げたい収れる くらいならわをれにというの かやはり奈が取り込んだかこが貴様の体は 解けてなそのこの世ならぬ意からお前を 守れるのは一度だこがを守る先祖の霊が奈 のジャキに圧倒されている 俺は守られ てるあれは族の加護が働いたん [音楽] だめだ様を閉じて はかやのため [音楽] にわのを 犬逃げやがっ た 様境が琥白君のかを使わないよう に助かるの浄化して [音楽] みようこが君怪我痛くないああお前の おかげで命拾いしたぜお前ら昔付き合って ただけあって考え方も一緒なんだな殿のを 私にしての 一では琥白の命を犠牲にしようとするのは なぜ か人の心境を思う心を体の外に出しあの時 わしは気づいたおそらくそれが境の狙い だそれら境にまつわる人間の負の心は不の 心かそうだ いずれ奈に刻まれた正気の傷が心臓に 達するだろうどうかこのことは貴教様の胸 1つにしまっておいていただき たい 教琥白やっぱり境と行くの か犬眠れないの かしらこの意図里人には影響がないようだ な [音楽] あっちよ空から糸の束がいっぱい降ってき てる間違いねえ境だそれでその巫女様は その後かごをほったらかして昔の女 付け回しやがっ てしばらく私から離れていなさい これいくら浄化しても しっかりしろきもう喋るな今助け出して やる何を売ってるんだ多分雲の意じゃろ なぜかごめにももしかすると奈は絡めとっ [音楽] たこれはの 悲しみだけどそれだけじゃない かごめ境傷口が奴の雲の糸に触れた途端私 を救うにはこの弓で私の傷を打って全ては 奈の罠だったのだ次にこんな私をおりにし て犬夜を呼び寄せた私をむむ奈の毒を浄化 できるのはお前だけだったさらにあのこが も陽族の加護を失っている位 病が自だじゃろ犬境についててあげなさい よやっぱり私怪我されてるのかしら山の病 に収められているつを張れば弓は [音楽] 生き返るまさかき様の身に 何か髪が消えたって その蛇の毒は正気なのさまたあんたかい接 丸様丸の匂いが 消え退散しとくよ通りすがりに切られちゃ たまんねえから な長い階段じゃなどやらセシ丸たちが連れ て行ったみてだそう かくそどうなってん だみな 境弓を持ち帰れるはずだやっぱり来る時と 一緒 ちゃんも来てたんだおそらくかはこの山に 飲み込まれたのだ違うはそんなこと思って ない 心をす腕がちぎれそう弓がすごく重いさ 早く弓を無理よ重くて腕が上がらないの山 の精霊かだからたえお前が巫女を見捨てて も誰も攻めはしないおろせ犬 あ 私すま ねどんなに理性で綺麗事を並べたとろで人 の私を哀れみながらそんな偽りの優しさに この私がすがりつくと思うかもっと堂々と してればいいじゃないあんたはそうやって いつも私を見してるけど私にだって犬と 過ごしてきた時間があるのよ私はあんたを 恐れて見捨てるようなことはしないする 必要がない の何を聞きどうして黙ってる の 娘切った かかべどこ だ私幻相手に喧嘩してたん だ あれそうは行くかよこいつは奈の匂いだ 野郎近くにいるんだろう こが緑子っていう巫女の魂を使ってかを どうのこうのするってきどうだ憎いわしの 腕に抱かれながら 死に無駄な こといつまで逃げられるかなあのかけらを 奈が取り込めばこの場でやつを滅すること ができるならば急ぐことだな犬とかはすぐ そこまで来ている犬私境の幻に試されてた かめ境はもうあの頃と違ううん分かってだ からお前の心は強くて綺麗だそうなの かがたかは貴様と同時に意でつがった私を も浄化する貴様の腕に囚われたまま死ぬも か [音楽] わしに対する憎しみと軽蔑と犬夜への未練 が な す失敗は許され ない私を救うには [音楽] 待て ものがだ あの闇はシコの玉犬さん婚の玉が体の奥 にき失敗しろき緑子の魂とやらのもうつっ てのが尺に触るけどなだめよ戻ってこが君 ナラクはスコンの弾を持ってないわさっき まであったのにもしこがが奈良の体の中に 入ったらしっかりしろききいよっしゃきけ 中からぶっ壊してやる 穴でわしを吸いつく前に貴様は正気に毒れ 風をなんとか持って くれ正気が消えた今だら ドライ傷広かった星様大丈夫 あこが君のかけらが黒くなっ たあれって婚の玉な 今だ きき企業貴様わしを卵と浄化する気か 何俺のかけが今はそれどころじゃ ねえジャキが広がる ごめ境弓で撃てば傷は浄化されるって 助けるんじゃなかった のは終わった境はわしの邪に負けたの [音楽] だ貴様は弱っていた今頃どうしているか 手遅れ だまるで血の色のよう だき様 教私は教を救えなかったごめんなさい 教ごめん [音楽] なさいあれは姉をえのすそんなこと [音楽] でも私は自分が死ぬのが怖くて風を開くの ためなっ た私は境を恨んでいたやっぱり境は琥珀の 命を守るために戦ったんじゃないのか私 は私は何もできなかった何やったん [音楽] だ犬婚の玉を使って人間にならないか 忘れる かあの時俺は人間になってそれなの に何もしてやれなかったは来てくれ た [音楽] ひやさこの光は境の魂 [音楽] ずっと守っている と俺はお前をれなかったお前 [音楽] は ずっと守っている とじゃけ様丸様何してるの知る か 様がもっと強けれ [音楽] ばセシあるそなただったかごぼごぼご 様いやよく来てくれましたこがも心強いと 思うよざねえなまるで足がなりみてだこが 君おいあお前も行っちまうのかけたずらし やがっ てくちはかごを置いていかなきゃならねえ 俺の身になってみやがれだめだなこの バカ犬戻るのに相当かかりそうだぜ無駄に はしねえお前の気持ちも今まで奈と戦って きたこと も待てよこが言ってしもうたなもう1匹 妖怪の 匂いそれがの子供を2匹も連れて餌にでも するつもりか名石接し丸が訪ねてきたら 使えとあんまり心配そうじゃないねなんか やっぱ似てるわこの 親子堂月か接し丸どうやらそなたの刀は毒 にも薬にもならないようだな随分と優しく なったものだな犬を切りに行くだけだいや 行ってないだろそういう大切なこと は泣くなうるさい丸様 はの 天丸様が癒しの力を小娘は死ぬ ぞ道が [音楽] あの界にたどり着くと何かあるのでさあな ましてや人間の子供ごきの命は名一歩進む ごとにそして接し丸冥界の闇はそなたの目 の前だどういうことだあの世の使いどが 見え画で明の主を切り捨てばあるいはるや もれでも小娘は助けられぬ狼に噛み殺され たリをあの世から呼び戻したあの 時丸様 リガ愛しい息子が刀の修行ごきで命を 落とすのは 無外だ出ておいで丸琥白お前はこの道を 行け丸様俺も行きます 死の 匂い差し詰め明の主と言ったところか余計 な手間をかけさせるなこれ以上お前の世話 は やか人の [音楽] 山起きろ リスのか天生がこんなもののためにお前を 死なせてしまった画 が人の山が [音楽] 丸さも戻ったかリがこうなることを知って いたのか当然だろう本来命とは限りある もの意命を救うとする心と同時にそれを 失う悲しみと恐れをそれが100の命を 救い敵を名に送る天生が丸様はどんな時で も涙を見せぬごえこのが変わりに あのご様接丸様に変わって礼を申し上げ ます接丸様ならきっと野を滅することが できる俺は婚のかけらで命をついでいます そうか気が最後のかそれは琥珀のかが今で も奈を倒す武器になるってことなの か神楽私には何も ない けえこの一点の光が犬の刀に力を与え がしてき たいい 匂い村だ わキララお前もかお花に囲まれてとっても 素敵な村ですねそうじゃろそうじろ疲れた ではごゆりと呑気なもんだぜやめ とく仕方ないわそうそれは良いことをし ました 鼻の匂いが強くなってき たほとんど寝てない [音楽] でしょしちゃんはい ティッシュおかしな村だとは思ってたんだ よあやっぱりなんかあるぜラグ の何あれどうなってるの なんだてめえははて私はみに安らぎを 差し上げているだけのことその娘は行の弟 を木にみそちらの殿は体のことでお悩みの ようでふん [音楽] なめあんな雑俺1人で十分だぜ [音楽] これを辛いの [音楽] キララ奈からの伝言だ犬屋たちを おびき寄せてあの館ああ間違え ねえあの血の跡はこの館への招待所代わり だったのですくそ動けで見立ての通り あなたの魂はボロボロです悲しいのですね その人を追って死にたいくらい犬 ちゃんいなくなっ [音楽] てるその人の後を追って死にたいくらい に我慢してはいけないもっと泣いていいん ですよ [音楽] 結を破らなければ犬は行ってしまう行かせ [音楽] ない今私が何を思っているのか分かったん でしょう人の心を覗いて発表するのが そんなに楽しい [音楽] やまだだ ま血の涙の 後行きたかっただけど俺は自分のこと ばっかりで囲の気持ちを境の死は私たち みんなの痛みだ わどうしてそんなに優しいんだ でしょ優しい そりお前がキララと同じぐらい悩んでね えってことだろどうやら動き出したようだ ぜ や珍しいのし何が俺は不安じゃねはいはい そうねあれはカナの 鏡 [音楽] カナのつもり だをけろあの妖怪は感度の鏡が変した あかし風の傷が出 ないき で鼻の色は移りに蹴りな 奴のむ鉄がもきっと何かくえせな く逃げろ なるどうやらガの用力を鏡の力でそっくり 映し取られている刃を交えるたにキのじが 画を蝕みお前が開いてくれたカ無駄には しね今 は力を奪うカナの鏡のあかしです画は抜け がいになってしまったの [音楽] か カラよお順風満パってとこかしかし奴と 戦うということはつまり呑気なこと言っ てる場合じゃないみたいだよ [音楽] や [音楽] たて無視か よさせるかよ犬よ アどういうことじゃろう今の槍が顔 が目の危険かな また今後 ガが俺の力を求め [音楽] てるまるで妖怪じゃない か かの鉄がまさか犬のここまで大きく育てた 自分の刀 でと鉄ガの戦いなんだ誰にも邪魔はさせ ねえいいぞ輪のガをかわした潰すだけ はぜ入っ た キこのまま戦いを続けていたらあんたが 死んじゃうんじゃないのよ うわ切り刻まれた空からだめだ鏡影がつい てくるだったらこっちだカンナとあかしが 繋がってると分かった時点で俺なら ためらい なく危ねえところだっ た頼むぞ絶 がに日が それがお前の生まれてきた意味だと 知れ犬の体が妖怪化しているから耐え られるけど長くは持たないんじゃそうなっ たら犬足の手は元に戻らない穴をつわ よだがガには日が入って いるだから者はあかしの刃を切って力を 取り戻すつもりなんだわざわざ一声かけて たく変な連中だぜましてや情けなどかけた ところでその意味すらわからないかなバカ 野郎姉 さんすげえ力が流れ込んでき たあ鉄ガの用力が戻っ てるカナどうやら勝負はついたみてえだな うせな切ったって寝覚めが悪いだけだ行き なさいかなもう終わったの よ貴様らの全人面にはヘドが 出る自由 [音楽] 大丈夫か破が目に何か 見える冷てえな奈良くも俺も気をつけない と なそんなことも感じていなかったか心を 持たぬお前 をかま様カナは本当は死にたくなかったの よ 光が奈を 殺す カナあなたの 心 私それにしても未も産後も遅すぎる見えた はあの屋敷 よ 伏への回復のために良い骨を探していたが ふざけるなさあもう一度それを投げて みよれこもとも貴様らを食らって や様も いいなんならそのの骨から食らってあろう か貴様まだ自分の立場が分からぬかそうか それで決心がついた [音楽] え [音楽] もいんだこんなることを覚悟で毒を塗った んだ からま簡単に諦めてんじゃねえよ直す方法 はきっとなんかある独はい 亀だらけじゃ犬様手近な亀をこちらにこの 方が独見してみ直せんの か毒それなのにこんな毒を塗るようなやつ もういいよ 犬仙人様の言う通りだよかった女の子に 優しい仙人さんでじゃふざけていいては 困りますな さて平い骨とやらをよせこちらの亀の中で 妖怪退治をしてもらおうかは平骨は完全に 解けてなくなる分かっ [音楽] た硬い刀じゃ歯が立たないな着してくれん かやかましいこの酔っ払いこりゃ妙お前 までわしは酔ってないぞ ませんだがこの目は怒りに満ちているこの 妖怪たち中に入って火星する気か無駄 だら何しやがる相当 ひどい言てれよおお正気の毒かい実は以前 より毒に弱くなった気がなぜ だなぜ我らに毒 サゴが今向い合っているのは骨に使われた 妖怪そこでお前の話 だこれが薬だだが同時に強い毒でもある そえなのにお前は我らに毒を塗った苦しみ を感じなくなるということですねそうだ 苦しみを感じなくなるそれだけだ 毒だまあ毒だわな覚悟の上で飲むのだ私の 体はもう知ってるよなぜ抵抗しない薬独占 は言ったはずだ我平骨進まない平骨この まで立って くれ風を使えるということはこれからも 産後に無理をさせるということつまんねえ いじ発展んじゃ危の者私は戦って生きて サンゴを守りたいこのことはサゴやか様に は言わねえよそかわり約束 [音楽] しろ先にされてのか平こお前たちに偽りの 誓は立て体の中か焼けつくよう だ毒が馴染むまで誰にも触られたくねえん だ苦しいだろう後悔してねえか豪快など お前にとって重でしかないぞ 何私は師様と共に生きて [音楽] いく亀の中の水が進んでいくぞ毒が薬に 変わったって こと 骨ありがとうあっちの方もなんとかなった ようだな師様苦しみや痛みを感じなくなる だけおかげで平井こが元通りになった本当 にありがとうどう変わっていても驚くな よはあ 怖い接し丸 様天生がの足りぬ部分の秘密だと黙れ じゃけはわし何も言っておりませんセシ 様こっちよコのかけらの気配琥白君だ わ罠天がの秘密を餌におびき出し [音楽] て様捕まっ て敵がここにいると知りながらそれの秘密 が知りたいかもわがの [音楽] はもも名斬月派はこの神機の技だった 泣き言を聞かせるためにこの接丸を 呼び出したの か貴様何を知っている丸貴様の名は いたずらに大きいだけ丸様の名が機の名に 吸収された あれは様のて戦い破れた妖怪ですじゃのみ じじの明がかお前がそこにいるということ は風 の弟の方に画を譲ったのかおい丸あいつめ 丸様が一番気にしていることけ様とても 分かりやすいのです が丸もあの技を 勝丸貴様は知っているわしが実際に戦った のは決がだ 黙れそうなのみじいちゃんういらい技だと 天生画が画から切り離された貴様を 差し置いて汎ごきに元の刀である 行ける じそこ かそしてやっと得た名斬月派という技が画 の一部に過ぎぬ天画から は [拍手] やかましいやがるそれをあえて画という形 にして丸託したんだ から止まれれ固め打ちされたらいくらお前 でも離れないとり がかん丸様に親方様の真をお伝えしなけれ ば逃げだけは見事だゲスが丸様お上は丸様 だからこその弟ではのも耐えられぬ だろうおかしな話だぐ言われてみれば おい天生がの秘密く心いしい貴様の口から 聞くべきではない手だしは無と言ったはず そうは行く かが 才画と犬夜を救うために戦えとそんな天生 が奥のセシオ丸に与えておきながらあれで は逃げられるセシなる [音楽] 様貴様の親父はづくザな ことすごい が縮まったじい ちゃん上がれ丸だから親父の考えはわかん ねえだけど機の野郎が言ってたこと今後刀 のことでみされちゃたまんねえからに 決まってんだろ伝わるかなどうなんだ丸 貴様の親父はづく残酷な [音楽] ことおい [拍手] 白 るなんか偉いサがあったらしい ね見たこと聞いたこと全て [音楽] 話せにくれてやる命はない わねチさ丸様どこに行っちゃった のん正丸様がどこへ行ったたあわしの家が おいな遅いなセシ丸様やま婚のかけらが 汚れていく何か邪悪なものが近くに決が から天生が打ち出したのも天生がきとして きたおそらく貴様の親父はわしから明堂 斬月派を奪い取ったものの タ死神に何を引っ込まれたかしら この丸がその先に気づいてないと思う貴様 のを [音楽] hesof [音楽] [音楽] min [音楽] 様 [音楽] のかのがまたひどくなったわしの邪に操ら れその小娘を手にかけてしまうもうそんな 辛い思いをしなくても いい死ぬ以外琥白の心を救う方はないのだ 琥白が いそれがどうしたそんなこと分かっている 姉自分のしたことに苦しみ恥じている見事 な心構えだ何の役にも立たんなあ 姉逃げて ください白いどうするサゴこんな琥珀を どうやって救う バカ な体が元に戻ら ん 刀サ無事かすごいではないか号この老独占 の毒と薬をくぐった骨だジキを巻き込んで ジキを砕く骨かお前に踏まれたん じゃしかりしてうるさい黙れヘイヘイあ 接し丸にそうだや卑怯ほどうまく浄化でき ないかもしれない けど奈の触手 からまカナが死ぬ前に見せてくれたあの 映像琥珀お前自分のかけらで奈落を倒せる と思っているのかだけど姉俺のかけらが 奈落を苦しめるのは間違いないんだまるで 晴れに触るみてによ接丸がいなくて小さい 人ばっかりのところを襲われたんだから 琥白お前は心も力も 弱いはい悔しいけど貴兄 様また少し正気の傷が伸びてしまった
犬夜叉 完結編 1~14話 Anime English Subtitle
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