トラウマ級の怖い話を聞く回。『学校であった怖い話』を完全初見でやるぞ! #2
それでは始めましょうまだ見ぬ7人目を またずして集められた6人の学校であった 怖い話が 始まっデデデンデデデンデデデン [音楽] デデデ つつつ ン学校であった怖い話をやっていきたいと 思います第2 回よしみんなを怖い話でビビらせちゃおっ か [音楽] なもうやるよってあんた1時間前ぐらい から言ってたでしょ それおいおいおいおいおいここは前回の あすおし子あれは怖かった ね夏かな夏かわかんないけどおしこ買って くるやつ怖く ねさあとある人物の何番目の話がちょっと 怖いか もま今聞いたら怖くないかもしんないけど 人によっては幼少の頃に聞いた時は怖く なってもう忘れらんねえよあの話はって いう話もあるそうなん で第2 回このゲーム話す順番によって内容が ガラっと変わるらしい あと選択肢によってもなんか結末変わっ たり話がガラっと変わったりなんかそう いう風にするゲームてことであじゃあそれ 第2回目もやろうって話になったんでやり ますえ洗いの4番目の話4番目の語りて 洗いの話はよ必見の回になるかなあ動が6 番目だとちょっと配信はしないだろ見てて つまんなくなる真面目な話なのか ながエンディングというかなんかその結末 はいい感じになんのかなちょっとそこも気 になるよね洗いと新道の順番は新新道6番 目は洗い4番目でやってみようか なで謎の地底人 かこいつから行くかかま細田岩下福座は どれを聞くか 岩下前回6番目だったやつ福沢は2番目 細田 は3番目か4番 目前回聞いたかは5番目に聞いたん でどれから行くか新井く4番目ね新井商 ちょっとね気になるねこれ気になるから 今日やろうと思っ てさんこんばんははい渋ですタ書かない ようにおはよう今起きたんかい怖い話って 言うとどんなタイプの話に興味があります かて聞かれたら残酷な話を選ぶと聞ける ああなるほどね選択肢によって変わるんだ もんねその残酷な話以外だとちょっとその 俺たちが聞きたがってるやつに行けないっ てこと か他にもなんかこいつ何番目のこいつは やばいみたいなあれば情報待ちしており ます [音楽] よしかお前から行く か謎の地人かまから行くかこいつ一番 ふざけてくか な前回モノラルでやってたけど今回 ステレオでやっていき ます1番目はかたち浜屋で 行こうかたちてそっちのかたちか芸人の方 ねから行かしていだきますを1番目にとは おが高い な僕はか望む知人 だ今度校内新聞で学校の7不思議の特集を するということだけれど僕はあんまり関心 しないねま地底人だしなあれなんか ちょっと会話結構飛ばしてくんのAボタン 1回押しただけでずらずらずらって言った ねこの話を続けるのであれば君がそれなり の覚悟しなければならないだってそう だろうは神聖なもの遊び半分で手を出すと 痛い目を見るものだこいつの話さ聞かなく ていいんじゃないか君は感じないかこの 部屋に渦巻く異常な空気を誰かへいただろ 僕は感じるよさっきから体中に寒気がして 仕方ないこういう邪悪な気が集まるところ にはどっからとなく不霊が集まってくるま 人が集まるところに霊は集まると言うよね 学校とか病院みたいな なんだこのBGM誰が流してるこのBGM お化けが流してんのかそしてじっと僕たち のことを見張っている僕たちの一瞬の気の 緩みを待っているどうして待っているの かって僕たちを恐怖の世界に引きずりこむ ため悪霊には人間の恐怖が最高のメイン デッシュおなんか真面目に怖い話してる この 地底人今日はなんだ真面目モードかだから 気を抜いちゃいけない 一瞬足りとも少しでも気を抜けば君はここ に集まった邪悪な猛者たちのエジになる君 が考えているほどこの企画は甘くないんだ よお前さき木のりしねとか言ってなかっ たっけ話が住むば済むほど何が起きるか 分からないこのまま進めていけばきっと 恐ろしいことは 起きる君の身にだどうだいこれでもそれで もこの話を続ける勇気あるかいもうやめ るってこのゲームやたら 行かないだのやめるだの止めるだのなんか 引き下がる系の選択肢多いよ ねオメガ高いって誰誰オメが高いってオメ が高いって 誰その言葉を忘れるなよ本当に何が起こっ ても知ら ない言っておくが僕の話はそこらの噂話と 訳が 違うあその前にちょっとちゃったなお水 くれ ない俺に水くみをさせるのか こいつま持ってってみっか持ってくるよ俺 が持ってくるよあどうもちょっといただく よでもこの水は僕は飲むためだけに持って きてもらったわけじゃない誰か1人そう君 ちいまる君だっっけちょっとこの水が入っ たコップ持っててくれないかテジでもし そうだなこいつ僕にはね見えるんだよ コップの水に恐ろしいものを映して見せる ことはできるの さ僕にはそういう力があるどうしたんだい 怯えなくてもいいんだよいいかい まず突然映像切り替わる時ちょっとドキっ とするこのコップの水を覗き込んでこらん よく目をこらすんだなんだハンター ハンターのなんか念の念の種別を判断する あれか水をやんの か物の黒い毛がそれお前の毛だ わろこれは恐ろしい生き物だ2つの穴が 見えるだろういや見えないですいえ見え ないですその穴はこの動物にとって重要な もの弱点と言ってもいい君がもしこの動物 から襲われたらこの穴に何かを突き刺せば いい うん気をつけろいいか気をつつけるん だこの動物の名を呼ぶからなこの動物は名 を呼ばれると歯を剥き出して襲ってくる はずさそしたらいいかい2つの穴が2つの 穴が穴目がけて何かを突き刺すんだ何を 突き指を突き刺せばいい か怖いのかい分かった僕が戦ってやろう よしじゃあ行くぞどぶの名を呼ぶぞどぶの 名 は渋い丸お前だ [音楽] [拍手] デデデ黒い毛の生えた2つの鼻の穴のある 動物はお前だお前の鼻の穴に指をつきさし やる ズボコップに移った動物はお前だて何言っ てんのこいつそらかかってこいてどや ぶん殴られたようだな飛びかかるなんだ こいつは僕は相手が上級生なのを物ともせ ず彼に飛びかかった ほら歯をむき出して襲ってきた僕の言う 通りだふざけんなよこれから怖い話で みんなをビビらせようとしてんのこいつ なんでいつもそんなふざけた話すん のするとかさんは僕の花の穴に日本の指を 突きさしてきた痛い い [音楽] い感に酔いしれ た渋ま 君この 顔どどどどどうしたのそんな顔してもしか して気持ちいいのかいやめてくれよ怖いよ 君僕の話より君の態度の方は怖い ねざな言われよおかまお前帰れ [音楽] もうしまったこのままではいけないこんな ことでは取材にならない第1話目からこれ はやばい なっとの仕ですは確かに今気持ちよかった でもそれはここにやってきた霊が僕に感じ させたことなのだと思います考えても見て くださいもしかまさんが僕の鼻の穴に指を 入れたままで僕がそれをずっと喜んでい たら僕は鼻の穴に傷を作りそこからバキが 入って病気になってしまったかもしれませ んこれは霊の策略だと思います皆さん気を つけて ください なんか選択肢ミスったかな俺ギャグパート に行っちゃった な僕は確かに気持ちよかったでもおかしい じゃないか鼻の穴に指を突っ込まれて 気持ちいいと感じるなんて目覚めた なきっと霊の仕業に違え ないさあ次の話を始めましょう次はどう なったですかかま終わったおい かまかまギャグ担当すぎるあいつ モンスター渋い丸魔王無だったんじゃ ディディディお薬出しておきましょうね ほらリンコこんばんはお疲れ様です イ まあかまはこんなもん でしょうかの笑顔見たくてか選んでからか はこんなもんでしょこっちにすっか1周目 1周目終了って出るってことはさ何周かし ないと見れない話もあんのか な1周目終了後に出る選択肢みたいなあん のか な2話目2周 [音楽] 目なんかあるよね何周目にじゃないと聞け ないとかありそうだよねで今日の問題はね 4番手の洗いの話が怖いと噂なの で4番目の洗いにご注目 ください次2番 目のトイレのくか前回細田はえっと4番目 だったん で逆に待って よ前回2番目福沢かじゃ岩下行くか岩下で もこいつなんかちょっとつまんねなつまん なくて長い話だった気がすんなパワー ストーンがどうのこう のまちょっとわしの話聞いてみるか今回別 の話だと思うんで [音楽] 前回の10万メモっておいたメモってき た最初の話よかった確かにか最初に聞いて おく方が入りやすいかもしん ない2番目はりのダゴでお願いします滑ら ない 話私の話を聞きたいのそうそれじゃ私が2 つ目の怖い話をしましょう か私の名前は岩下 [音楽] するにちょっと質問したいことがある渋い まる君って言ったわよねいいかしらいやっ て言われたも質問させてもらうけどそれ じゃあいいあなたは優しい人 かしら俺に対して優しい人には優しい人俺 に対して攻撃的な人には攻撃的になるよ俺 はどちらとも言えない ね自分の優しさに自信がないの大丈夫よ私 には分かるあなたは優しい人そうでしょう そうだと言えるようになって欲しいわ私 優しい人が好きあじゃあ俺優しい人になっ ちゃうわさあ返事してあなた優しい人 かしらなんかマインドコントロールしてき てるこの女怖優しい よじゃ優しい よありがとう実はまだ聞きたいことがある とっても大切なことあなたはどんな約束で も守れる人かしら うま守るだろうね 信うからねそれは困るんで守るだろう ね時と時と場合によるかもしれないけど まま基本は守る基本的には 守るそうなのあなた素晴らしい人ねさかし みんなに好かれる人でしょうどうかね滅多 にいない貴重な存在ね私も初めて出会った わそういう人にそれじゃもう1つの質問 させてもらうわあんこいつ占い師っぽい話 だったっけ前回占い師っぽい感じの話手で パワーストーンがどうのこうのの感じだっ たなこいつ占い師キャラだなどっちかと いう と学校ティームっぽ口硬そうですからね うんまというか聞いたこと結構忘れたり するから言わないかもし言わないっていう か言ってないだけかもしんない ねあなた人の忠告は素直に聞ける方かしろ その忠国は素直に聞ける誰に言われるか 次第な誰からの忠告かによって素直に聞く か反抗的になるか変わるわ人によって俺 変わる人で判断する俺は人によって態度 変える例え自分がその意見と違う考え方を 持っていたとしてもねあでもこれだけはね 曲げれねえっての はこれだけは曲げれねえってのは反抗する かもしんない な言相手によるそうだね言う相手によるか もしんない言う相手によるしその内容にも よるそれも1つの考え ね超どうでもいいことだったら素直に従う よ俺はめんどくさいから要はめんどくさく ない方を選ぶめんどくせえなと思う方は 選ばないって感じか なでもこの学校にいたらそんなことは通じ ないこの学校結構やべえもんな人死んで たりいろんな人の忠告を聞かないと後でる わよこの学校は危険すぎるんだもの ものすごいレが渦巻いている今ここで あなたと出会えたのも何かの運命渋いまる 君いい人の忠告は聞くようにしなさいさも ないと何があっても知らないわよ何この女 じゃあもう一度答えてあなたは人の忠告を 聞くあじゃあはい聞き ますあなたならそう答えてくれると思った わうじゃあ話をを始めるわ よある1人の男子生徒が偶然出会って しまった悲劇の 話こいつ前回パワーストーンで女の話して たけど今回男の話 かその日彼は補修で遅くまで残されていた 名前はそう仮にこう呼びましょう渋い丸タ をま略して渋たいい名前でしょうでそれ俺 の [拍手] 名前ごめんなさいね私もその男の名前を 知ら ないまどうせ作り話なんでしょうねだから 知らないんでしょうねだからあなたの名前 を尽させてもらうわ渋いまタいい名前だわ 本当にそうか補習はプリントを渡されて その問題が解けた人は帰っていいああ なるほど ね俺も適当に答え書いてはいできたつって 速攻帰るわ5分ぐらいではいできました 全部適当に書く わ結構難しい問題がなも乗っていて簡単に 解けるようなものじゃないかっ たえ細田の3番目も有名らしいあじゃ次 細田行く か次細田4番目を洗いだ [音楽] ねもも補修を受けるような人たちでしょう あまり勉強は好きというほどじゃなかった 前の席のやつの椅子の背もたれの裏側に 落書きしてたわねこの話昨日もしたけど ここちょうどここここの椅子の裏側にここ にめっちゃ落書きして た前の席のやつのこの椅子のこの背もたれ の裏側にめっちゃ落書し てこの話ちょうど昨日もしてたけど ねここめっちゃ落書きスポットだった わだから適当な答えを書いて先生に見せに 行ったわあ俺もそう同じ同じ適当な答書い て入ってたわそれ先生の史は青いですささ 帰っていったその辺は先生も分かっていた んでしょうま形だけの補修だったでも彼 だけは違った真面目にプリントに向かった 約束を破るようなことはしない性格だった 例えそれが先生であろうと約束したら守ら なきゃねなんかささっきの俺の質問の返答 のキャラクターみたいになってないさっき の質問たくさんしたと思うけどそのどの キャラクターになってるような気が するまるで本当にあなたみたいねだから彼 は1人で教室に残って最後まで解こうとし たどんなに考えてもヒントさえわからない 問題よねババの問題なんだろうねなんだ お前まだ残ってたのか忘れてたよもう帰っ ていいぞしい まる先生はもうてっきり全員が帰ったと 思い込んで た教室の明りが見えるし不審に思って覗い たらまだ1人残ってた夜か夜まで残ってん のかがバカかよ早く帰れよま先生のお許し が出たわけだし帰るよしてふと周りを見 たらもうすっかり暗くなって た 学校な夜まで学校に残るのちょっと怖い ね当たりも死と静まり帰ってね誰もい なかったたった1人暗い学校に取り残され て た今にも消えそうなほど薄暗い蛍光灯が 弱々しく止まっているだけはい こんばんは今日もみんなを恐怖のどん底 いやずんどこに落とし入れ怖い話を 読み上げていき ますカッカッカッと乾いた足音が響くだけ で他の音は何も聞こえない大家後の皇帝で 遊ぶ学生たちもクラブ活動に汗を流す学生 たちももう誰も残ってい ないふと時計を見ると8時半そんな時間 まで1人で先生にも忘れるぐらい1人で ほったらかされてテストやってたのバカ でしょ自分でも驚くほど遅くなっていた彼 の教室は新行者の参階になっ た目の前には2回兵続く階段そして まっすぐ伸びた廊下の先にはもう1つ2回 へ続く階段があったえ目の前には2回へ 続く階段そしてまっすぐ伸びた廊下の先に はもう1つ2回へ続く階段あったあどっち か言っても2階に続く階段ね どっちの道を選んでも肛門までの距離は さほど変わら [音楽] ないああ今3階に行って2階に降りる階段 ってこと か黄門まで行くからあなただったらどちら を選ぶかしらうん目の前じゃない のとりあえず1回行く でしょ今3階にいるとし点で2回続く階段 が手前と奥にあってまず1回行か ないまその学校の作りにもよるけどね どっちの方がなんか人が集まりやすいと いうかなんか中なんだろう中央に寄ってる かみたい なまず近場の階段降りる な階段は怖いからやめて確かに確かに階段 ちょっと怖いな今思ったら階段とかトイレ とかちょっと怖いね沢5はめちゃくちゃ 面白いなるほど [音楽] 今2番目1番目か読んで2番目今わし来た からで3番目が誰かもしれんだっけ細田か 次細田で次新井次福沢かあちょうどいい 順番で読めんねそしてラスト振動で終わら せる かはいこんばんは昨日のスプお疲れ様 [音楽] です細 あこの順番でも今日やり 目の前の階段降りるぜ たたたそうあなたはその道を選ぶのね彼と 同じよ考え方は似てるのかしらそれ俺じゃ ない の今こいつが話してるキャラクター俺じゃ ないの彼は目の前の階段を降りた の3階から下の階に降りふと廊下を見ると そこには自分の教室があったわ2年 か2年生なんだ わかんない2回は2年生3回は3年生って イメージだけど1回は1年 生彼は確かに階段を降りたはずでもここは 間違いなく3回あれ無限 階段 あれあれまた3回だったバグかなバグだわ バグ発見したわどうするもう一度階段降り てみるうんもう1回降りてみよっか目の前 の廊下を進む怖 もう1回階段割りよっかもう一度試そうか なんかの記憶違いかもしんね彼を再び階段 降りてみた気持ちが焦って自然と早足に なったわ彼はつまずきそうになって壁に しみついたおいなんでつまづいてるそして 壁にしがみつくななんか壁にあるんじゃ ないかどっちも怖いなねロク歩くの ちょっとなんか怖かった ねでも俺だったら階段行っちゃうな え振動7話コマンド入力でミスったら死ぬ ゲームになるあなるほどねあでももうあれ wiuのバーチャルコンソールやってる からちょっと中断機能とか使ってっ かあれ新道って6話目じゃない の新道6話目ラダ進度を続けてなめ話すっ てことかな 階段は足元が暗くてなんだか闇に向かって 降りてくような感覚電気つけろ よなんで電気つけないの茶の階に たどり着くと彼はまず廊下の橋の教室を見 た わするとそこには自分の教室だったのうん 目が疲れてるわこいつ多分目が疲れてる だけだよ確かに階段降りたはずなのに何回 降りても3階につくのよう どういうことだってよ地下3階なのか彼は この階段を降りるのを諦めて目の前の廊下 結局廊下歩く やつ向こうの橋にある階段から帰ることに したうんまそれしかないねでも俺だったら もう1回階段降りるかもしんないな まっすぐ伸びた長い廊下は夜歩くと本当に 怖いもの電気つけろて明りがまにしかない から自然と足が遅く なるああ遅くなるか逆に速足になりそうだ 俺 はさっさと抜け出したいっていう気持ち から早足になる な気持ちでは焦って早く歩いているつもり でもなぜか遅くなってしまったのああそう なん だおかしいな彼をふつえたおかしい なあなぜかいつもより廊下が長い気がした からえなんかこいつの話ちょっと俺の求め てた怖い話系だわ俺はこういう怖い話が いっぱいあんのかなと思ってこのゲーム やったんだけど前回ちょっとグログロより が多かったからあれだったけど今回はあ そうそうそう俺こういう話聞きたかっ たっていう感じの内容そうそう怪談怖い話 なんてこういうのでいいんだ よこういうのでいいんだよこういうので 異変を見逃しているんですかね新作3回 校舎ってあり そう異変を見逃さない見逃しては一生学校 が出れないホラー脱出系ゲームありそう なんとか病院みたいなゲームとかあるよね 異変系のゲーム で音楽の力すごいねなんか怖い気になって くるおおしいよそろそろ窓からコースだな まだ早い窓からは危ない3階だぞいつの間 にかの8番出口ね3階3年 教室それなのにいつまで立っても廊下が 終わらない廊も終わんないのかい歩いても 歩いても先に階段が見えているのに近づけ ない近づかない新郎なのかこれは変だと 思って振り返ると振り返るなバカおバカ 振り返るんじゃ ない自分が歩いてきた痕跡は確かにあっ たよかった振り返った瞬間お化けが出ると 思った わ歩いたと思われるほどの廊下を確かに 進んでいた 変だな変だなと思ってもう一度前を見ると 目の前にも長い廊下がついてるこんなに 長い廊下だったかな彼は首をかげたわその 時ボキ首が折れて死んだわ夜の学校なんて 歩くのは初めてだったから距離感がつめ ないのかもしれないあそれはちょっとある かもしんないな暗闇で怖いと思ってるから ちょっと長く感じるってのは心理的な面で あるかもしんない ねそうも思ってみた となく気が悪くもあったわどうするこの ままロッカ進んでみるうん進むしかないん じゃないの行た場所に引き返す引き返して も な結局出口にたどり着けないしねこのまま 廊下進んでみよう か ああ振り返っちゃっ たあの振り返る系ちょっと俺 怖いこういうので振り返ってみるがね一番 怖いわ 8番出口でもあったよね振り返ったら なんかなんか看板の文字で引き返せ 引き返せみたいなあったみたいななんだっ けあの怖い文字があったみたいなあったの ねまた0番からですいやこのままロカ進ん でみるか彼はとにかく進むことにしたここ まで歩いたんながらもうすぐ向こうの階段 つくはずそう思って ねなんだろう蛍が古いのかもしれない彼は パチパチ瞬きをしてよく目をらして天井を 見たお天井に何か張り付いてるかもしれ ないそこには何も見えなかったそこはただ の闇暗いん だ彼は急いで当たりを見渡し た見回した前にも後ろにも廊下がついてる でも廊下の橋は見えないそこにはただ闇が 広がるばかり闇は自分に迫ってくるよう だっ たこれは停じゃ ない彼はそう思ったこのままでは闇に飲ま れてしまう逃げなくては逃げなくてはでも そこ怒り信じくんだったらねいや握っちゃ だめだ握っちゃだめだって言う よ うわあ彼はどうしていいか分からず走った わそして叫んでみたわ廊下の橋に向かって 腕を激しくって足音が響く汗が散る震えて いるのは体かしら足 たどり着けない廊下の橋につかない足音は 彼を咳き立てるようにこだましたでも廊下 の割は見えないなんだろう何かが いるスマホを見てるおっさんがひたすら あってかもしんない ね廊下の向に人の気配するペプシマンか ペプシマン来るかもしんねえなこれ気を つけろペプシバンが壁から突っ込んでくる かもしん ない黒い影だなんだろう彼は思わず足を 止めた肩で一気をしながら喉が痛くなる ほど呼吸を繰り返し ながら黒い影は壁の辺りに壁の辺りに うまってもも動いてるやっぱペプシまじゃ ねえか よそれは人のようでもあるし肉の塊りの ようでもあったわどうするあなた逃げる それとも何かなって近づいてみよっか何か なって 彼は勇気を出して一歩1歩足を踏み出した ねちょ俺ドッキリ系嫌いなんだよねブラ ブラクラとかブラクラだっけああいうわ みたいな突然びっっくり系大嫌いなんだよ ね相変わらず廊下の先は見えなかった けれどその黒いものはだんだんと近づいて くるのは分かったゆっくりと足を踏み出す とっくり足を踏み出す丁に合わせそのもの ははっきりと姿を表し 始めるなんかいるなんかいるなんかいる それは1人の 少女なんかいる学校の制服を着た女の子は 壁に寄り添うようにして座ってたなんか 座ってる キモ途端に今までの恐怖を吹き飛んだ 吹き飛ぶのかい逆に怖くなるよほっと ため息をつき彼女の元にったお前人間だと 思うのよそんなやつこんな暗い中で座っ てる女怖えよもし生身の人間でも怖えよ そんなやつ1人だと心細いものも2人だと 心強いそんなとこに座ってる女怖え よ彼女は泣いてたわ顔を覆うようにして すりなく声だけ聞こえてた怖えよこの 女どうしたのこんなとこで何かあったの彼 は声をかけてみたナパかなくな よ急接近すんなよ距離が 近いなんだそのどうなってんの 髪型彼女は顔手の隙間からギロリとした目 を2つ覗かせ彼のこと見上げた [音楽] の足が足が痛くて歩けないのだから休ん でるのお願い助け てこいつのの穴に指突っ込めばいいの か彼女は途切れ途切れの小さな声でそう 呟いたおか君こいつに指突っ込んでいいか 俺痛む足を庇うようにして彼女はそっと足 を折り曲げてい た足ねえんじゃねえかこいつもしかし てこんなとこでたった1人女の子がいる なんて不思議だと思わないかしらねキモい と思うそうで思うでしょうあなたどうする 彼女を助けてあげるそれとも放っておく 放っておいたら後からついてくる でしょう彼女をその場に逃して残して逃げ たら後ろから走って追いかけてくる でしょうペプシマンでいいから助け てああなるほどね助けをもめてる時そう いう行動取るんかねああ確かにねまだ俺は 真の恐怖じゃなかったけど実際この現場に いたらあ助かった人がいた助かった2人で 一緒に抜けようみたいな心細いからさ1人 だとね言っちゃうのかもしんない ねどっちもなんか怖そうだけどより怖そう なはどっち [音楽] だろうその場にのどっちもなんかいい感じ に盛り上げてくれそう助けてあげよっ かいその場に残して逃げるのもなかなか 怖い展開になりそうだそっちを見てみたい けど 助けてあげよっか優しいし 俺急にお前の顔出すな よそうねそうしなきゃいけないわだって あなたは優しい人だもの自分でそう言った ものね確かにさっきの選択肢優しいって 答えたからん [音楽] ね何俺が優しいと答えることを見据えて 言ってんの こいつ困ってる女の子は助けてあげなきゃ なもしそうしなかったら私あんたを殺した かもねお前が番怖いえ逆に逃げる選択肢見 てみたかったな それあらごめんなさい驚かないでだって私 嘘つきは大嫌いなものお前も今嘘の作り話 言ってる だろう自分のことを優しいって言ったら そういう行動取ってもらわないと怖この女 あなた私のこと好きって言ったよね別れ るって何あなた私のこと好きて言ったよね 刺すわ殺されるわこいつに別れ話切り出し たらあなた私のこと好きって言ってたよね あれは嘘だったの [音楽] 殺す怖この女この女と付き合ったら一生 一緒にだめ [音楽] じゃんいいわねこれからも嘘はつかない お前もな嘘の嘘話言うんじゃねえ ぞ私は嘘つきは大嫌い嘘をつく人は殺して やりたく なるこ こいつ分かったわねあんたは彼女を助けた いいわね てこんな物騒な女なのですね うーんどうなんでもなんか占いし質のある 女ってイメージだったけどねちょっと 怖かったね大丈夫かい僕はおぶってあげる おるってあそっか引いたやもんね足痛く なってるもんねおってあげないとねあんた は彼女あんたは彼女を優しく抱き起こすと 背負ってあげたのあんたはって俺の話に なってないそれちょっと待ってちょっと 待った違和感を感じる最初はなんか誰か 別人の話したのになんか急に俺の話になっ てないあんたはのあんたは彼女を優しく 抱きよこすと背負ってあげたっていう なんか俺の話になってないこれここ めっちゃ違和感感じない 気づいたら俺の話にすり替えてないこいつ おい嘘つき嘘つき 女なんか俺の話になっ てるあそういう落ちかもしかし て実は俺でしたって落ち かそこに気づいちゃったの俺ね異変 にありがとう私のことを話さないでねえ 話したくなるようなことされても俺話し ちゃだめなの話したら嘘つきされて岩下に 殺さ れるあんたは優しいものなんて答えたか 分かるでしょういいよてやだいいようん 話さないよいいよやばいこれいつか 俺やだとか言って話したりした瞬間なんか 岩下にぶん殴られる わだって優しい人だもの当然よねそして ゆっくりと歩き始めた彼女の体は冷たかっ たけれどとっても軽かっ た彼女の体は冷たかったらしい冷しかも しんねえな悲症だよこの 女まるで誰もしってないと思えるほど 軽かったうん飯食った方がいいよ女の子は 健康的にちょっと太ってるぐらいが可愛い からね食った方がいいよ飯はそれでも彼女 の細い手が首に巻きついてくる感触だけは 分かったわのがなさそうだ な1人はないということがちょっとだけ 勇気を与えてくれたそう か怖いんだけどね本当はね怖いと思い ながら助けてくかねでも廊下の橋は近づい てこない少しも前に住んでる気がしない しかも後ろで変な音が聞こえ始めたうって ねそういえば廊下の反対側にも黒い塊が あったのよ ねえ戻った方にもあるってこと あれは何だ何だったのか結局分からず 自前それが音を立てているのかもしれ ない振りもこかどうしようかあんたは迷っ たわそん時彼女の息が耳元にかかったの おい耳元でさくな よ振り向かないで振り向くとダメ振り向い たら大変なことが起きる からえ振り向きたいんだけど俺怖さ怖さを 怖さをなんかその承知して振り向きたいん だ [音楽] けどでも振り向いたら嘘つきみたいな 嘘つき終わりしてなんか岩下に殺され そう絶対に振り向いただめよいや振り向き たいって冷たい体とは裏腹に生暖かい息 だった わ耳くすぐるような嫌な息その息から 逃げるようにしてあんたを目を落とした やめようよそういうなんか急に色書いて くんのそしてふと彼女の手を見 た随分ボロボロの手だね肌荒れひどい ね驚いて振り落としそうになった わ彼女の手はカサカサに乾いてまるで メイラみたいだったなんかニベアとか塗っ た方いいんじゃ ない骨に薄が1枚申しなくついてるような 細いで じゃん食をも 飯し指は骨そのものに見えた思え たどうしたの体が震えているわよ寒いの 寒かったら私が温めてあげるわお前の体が 冷てえから寒いんだよ耳元でさく声は とても優しかったそれもなんだか年置いた 老婆のようにしゃがれた声にも思えた酒の 飲みすぎなんだよ昨日昨日先伸びすぎて声 ガラガラになってんだ よりを撫でる彼女の髪は真っ白だっ た真っ白に染めてんのかよギャルか よ確か抱き起こした時は長くしっとりと 濡れた黒髪だったはずなのに今見えるのは 暗闇にひきは生える白い 髪一体自分が背負っているのは誰なん だろう人間じゃないのかもしれない 振り向けばその答え分かるわめっちゃ 振り向きて怖い画像出てきそうだねどう するあんた振り向いてみる振り向くか ちょっと怖い画像出てくるかもしんないん で注意ねみんな薄めで薄めで見てね 振り向く よふざけない であんた人の忠国が聞くん でしょうそう言ったじゃないなんで 振り向く のもうだめよあんたを振り向いてしまっ ただってあんなに押すない押すない言われ たら押しちゃうよ ね殺してやりたいわええそう殺してやり たいお前これ岩下の話だよね岩下が俺に 言ってんだよ ねあんたは振り向いた彼女の正体見るため に見るでしょそり はそしたら何が何かが落ちたの命が落ちた 命を落としたの 俺そういう音がしたの よ同時に背中軽くなった背負っていった 彼女が落ちたわねあんたは床を見たわそこ には [音楽] ドロドロドロ ドロドロ肉変のこびりついた骸骨がいたわ これ見ない方が良かったのかなどっちが 怖かったんだろうね見えない恐怖の方が 怖かったか見ちゃだめだったかあんたが 骸骨を背負っていたのよどうしたの怖いの いや岩下さんの方が怖いですでもだよは もうだめそこまで言わなくてだっていい じゃんだって嘘つきなんだものお前も今 作り話言ってるだろ嘘つき嘘つきやろうが 殺さなきゃあんた私あんたを殺さなきゃ あんたが振り向いたから殺してやるのよ ほら聞こえるでしょ骸骨の声があんたを 呪う骸骨の声がこの廊下はレキに満ちて いる学校で死んだ人の霊が集まる場所だ からこの学はから学生もいっぱいいるから 校内で事故に会う人もいるそそうして死ん だ人もいるそういう人は自分の死を認め たくなくてなかなか霊界に行けないそして このそうしてこの廊下にとまるだってこの 廊下は長いでしょう長いってことは面し てる教室も多いってこと教室が多ければ人 もよく通る人通りが多い場所だから自分の 存在に気づいてほしい霊がたくさん集まる だからここでは不思議なことも起こるのよ 霊がたくさん集まっているから多少次元が 歪んで歪んでる霊界のもんかこの学校は 霊界に通じる道もできてる よそしてそこに人を引き込む霊もいる中に はそういう霊もいるよその霊は人を霊界へ の道に引き込んで永遠に続く廊下の幻を 見せる渋いまで王あんたも迷わされた1人 だったのねあんたが助けようとした女の子 はもし昔迷わされた人えに続く廊下の幻を 見たから霊への道を行ったり来たりしてい たの迷って餓死してそれでもなを 抜け出そうとして何でも彷徨っていた人だ から足が痛かった痛くて歩けなかったのよ そのなにあんたは彼女の言うことを聞か なかったから ね殺さなきゃそんな人を殺さなきゃてほら 声がしない女の子の声がそれともローバの 声かしらあんたがっていた女の子の声が する俺は岩下さんの声がするほらあの かん高い声あれは彼女の声自分が迷って 死んでしまったことを悔しがってる 声生きているあんたが羨ましいってあんた の首を閉めてやりたいって私もそう思うわ あんたの首を閉めてやりたいこれ前後ろ 振り返らず前だけ行ってればこいつ成仏下 の仏ルートだったかもしんない ねうふふ女の子は学校の廊下にりた だって誰にもお別れを言ってなかったんだ ものある日突然この廊下に迷い込んで しまったんだものそして死んでしまったの は悔しかった黙って霊感にはいけないほら 彼女は歩き始めた見えるでしょう肉片の ついた骸骨は歩いている彼女やっぱり自分 で歩くって歩けんだかいじゃあ1人で 歩けよあんたとは一緒に行きないって今 この廊下の出口は見えたんだってよかった ね俺のおかげだね足は痛いけど歩くって あらあなたには出口は見えないのあれあれ 次俺の番次 俺じゃあ彷徨い続けるがいいわ彼女と同じ くらいの年月を彷徨い続けたらいつか出口 が見えるようになるかもねああ行って しまったもう彼女の姿は見えない彼女廊下 から出られたのねでも声は届く耳を済ませ て聞こえる でしょう永遠に出れずに死ぬが よい聞こえた聞こえたわねあんたは殺さ れるの彼女に見捨てられて殺されるのよ あれこれバッドエンのとかある渋いまる君 あんたはてんてんてんてんデスノートに 名前を書かれて死ぬ わごめんなさいあんたの話じゃなかったよ な本当だよいつから俺の話にすり替えてん だよ こいつもう1人の渋いまる 君もう1人のあなたの話だったわよね なんか気づいたら途中から俺の話に すり替えてたこの 岩下その後彼は永遠にあの廊下を彷徨い 続けたのめでたし めでたしで何俺下にこの後殺されんの翌日 例の廊下で彼女の発こ失態が見つかった 怖警察沙汰じゃんそんな の警喪失よ入禁止学校よ彼女はたの言わせ ながらこの一部支を語ってたらしいそう いえばあなた1年言組って言ってたよ ね確かあの教室って3回よねああ1年生3 回なんだ長い廊下の橋にあるあの教室が 組みじゃなかった かしら気をつけた方がいいかもね今後何か 危ない目に会うとも限らないからうふふ これさ学校に通ってる人がやった方がより 怖くなりそうだよね明日学校に行ったら ちょっとなんか廊下が怖く見えるとかある かもしんない学生がやったらちょっと怖さ アップな ゲーム私の話はこれで終わり次は誰の番 かしなかなか良かったんじゃない岩下の話 これがまさしくなんか学校であった怖い話 というか俺の求めてる怪談話という かま途中でなんか発こしたりなんか骸骨出 てきたりとか非現実的になってきた けどなんだその骸骨が出てくる前のどう なっちゃうのどうなっちゃうのみたいな 感じはすげえ良かったえどうなっちゃうの どうなっちゃう のその怖さを妄想させる時間が結構あった から今の話良かったね個人的には今の話今 んとこトップだ ね1番怖い話して [音楽] たに行ってもねね怖わした 怖次元も歪ませてきますこいつら痛いけど 歩けるわいほなって最初から歩けよな渋い 丸たを事故し渋い丸たを事故し渋い丸たを 事故し矢神ライトがいろんな感じを 当てはめて書いてるシーン [音楽] ねリアルだなそのいろんな感じで書いてる やつ [音楽] 振り向いたら鬼のような顔したいしささん がいなくてよかったそれは怖さと面白さが どっちもある ねこの話良かったな言わした前回ねあの6 番目にわしたでなんかパワーストーンの話 がちょっと長かったからグダグダちょっと 長いイメージだったから微妙かなと思った けどよかったよかっ たんだか攻められた気がしてへこみました 圧があったね話し方に本当にいいんだね あなたはそれでいいんだね本当にいいんだ ねみたいな圧を感じ た3番目は誰だっけ [音楽] えっと細田 か細田の3番目が 有名なかなかいい らしいま前回トイレの細田さん感じのやつ ねやたらトイレで密室で2人っきりになり たかってるホモの話 ねおだ今回はガツンと1発みんなをビビら しちゃって [音楽] くれ皆さん初めまして僕の名前はホスだ 友晴ですいや初めましてじゃないよ昨日 先週あったよね違う3日ぐらい前あったよ ね 僕たちも出会ってる よなんだこのBGMおしゃれなBGM流す な よおだ期待しますマジで滑らない話みたい になってきた なおい誰が滑る話すんだかまかてマジで 滑らない話じゃんこのなんか流れ がじゃ次は細田さんの番 ね2年組に在籍しておますそれにしても さすがに大きな学校ですよね何人ぐらいい んだ生徒500人ぐらいいんの かここに7人が集まっているというのに 1人も顔はいないなんてあみんな初対面な ん だ知ってるどころか見たことさえないん です からすいません失礼こと話し てこれを機会に友達になれたらいいです ねで渋だっけっかだからはの話をしようと 思った僕のためになる話学校で教室以外で 最も多く出入りする場所を知ってるかな 教室以外で最も多く出入りする場所うん トイレか [音楽] なまどっちも良さそうま知ってるにしよっ か トイレさすが君は頭がいいねでそれはどこ あなるほど トイレじゃないの知らないって言ったら どうなるかの方が良かった かま肛門はまあ全員が通るだろう ねトイレかなはは随分とバカみたいな質問 して悪かったねそうその通りそうトイレだ よま細だと言ったらトイレって感じじゃね もうそういう イメージ誰だってトイレを我慢するのは体 に良くない だから学校にいる数時間の間に必ず数回は トイレに行くものなの さなんかさ無駄にさトイレ行こうぜという やつい ない無駄にいるよねなあトイレ行かない かやたらレシンしたがるやついるよ ね君だって必ず行くだろ学校のトイレには 誰だって世話になるもん さでも僕の知ってる限1人だけ学校の トイレを使わなかった人はいるこいつ誰が 何時にトイレ入ってるかチェックしてんの か便秘とか何か不思議な病気にかかってい たわけじゃ ないま人の目を気にしすぎてトイレ入るの が恥ずかしいから入らないて人いそうだ ねもうとにかく人の目を気にする人 とにかく何があろうと絶対にトイレに行か ない要するに排泄しないんだよそんな人間 がいるなんて信じられるかい それがいるんだよねえこいつマジで誰が トイレ行ってるかチェックしてるやつだっ た相当やばい からガチガチ推理すんだったら嘘な本人 じゃね僕はしたことないん だ自分のことだからよく知ってそうだしね ガチ推理するのは違ったその人の名前は 竹内清さんて言って ね僕が1年の時に3年だったからもう卒業 してんのか ななんでさ上級生のトイレ事情こいつ知っ てん の学年も違うのに同じクラスだったら 分かるけどさなんでわかんのそんなこと 作り話じゃんもうこいつのそれでトイレに 1でも行かないなんて聞いたらどんなデブ だろうとか思わないかそんなことないよ そんなことないよ何トイレに1度も行か ないやつイコデブなのあ便秘だから便秘だ からなんかうんちたってお腹れみたいな どういう発想なの これレシンからのズボン [音楽] すり下ろしたがるやついるよなり行こうぜ おむつしてんのかなトイレの神様なん だろうねああなるほどそっち系か神様系の 地 かどんなデブだろうとか思わないか 細だって聞いたらどんなガリガリかと思っ たらお前だったよそれがさガリガリに痩せ てる人だったんだよねお前と逆じゃん まるで針金みたいに さあだ名もやし君僕が学校に入った時はえ 彼はもう伝説の男としてじゃ有名だった どんな伝説トイレに行かない男とし てとりわけ女子の注目たるすごいもの それそうだ女子女性にはトイレに行かなく て住んだらどんなに素敵だろうって考える ロマンチストが多いんじゃないかなま アイドルはトイレしないか ね必ず竹内さんの秘密を突き止めてやろう とする女性とたちが目をギラギラ光らして いつもけっていたキモいななんかトイレ 行かないやつって逆にキモいなと思っ ちゃうけどね知らない人が見たらなんて 持てる男だろうと思っただろう ね真面目にテレビ曲のの申し入れまであっ たらしい よどっちかというと発死体とかあったんだ からそっちの方が取材多そうだけど ね内さんは固くに断わったらしい けどそれでも絶対に排泄をしない人間 なんて信じられない だろうもしかしたらいるかもしま確かに もしかしたらいるかもしれないけど ねま信じられないなでももしかしたらいる かもしれない な本気でそう思ってるのかいまこの世中に は科学で説明しきれない現象が確かに存在 するからね僕は竹内さんがトイレに行か ない理由を知りたくてたまらなかっ たそこで彼を観察することにしたん [音楽] だまずは噂の審議を確かめる必要があった 僕は1日中彼の後をつけたお前が一番怖え よストーカーがよお前のその行動が一番 ホラーだ よトイレ界隈で人気細だロマンチストでは ないと 思ういないかもしれないしいるかもしれ ない チャモロこの日は朝1番に投稿し友達を 待つふりして校門に張り込ん だトイレと校門かけてるもしかして これそこで竹内さんが来るのを確認して 3M以上近づかないようにして後をつけて いっ た彼の教室は1回だった時間は外の窓から 覗き込ん [笑い] だもちろん窓からなるべく顔を出さない ようにでも僕は2つの失敗をしてしでかし てしまった1つは授業中の張り込みを行わ なかったことああ授業中に先生トイレ先生 はトイレじゃありませんあるかもしんない ね僕はうっかりしてた よ休み時間に収支張り込んでいても彼が 需要中抜け出してトイレに行っていたら 確かな情報は得られ ない監視カメラとかつけないとね僕は放課 になってからそのことに気づいたショック だったよこの僕はそんなミスを貸すなんて 完璧なこの僕がそのようなミスをする なんて ねそして2つ目竹内さんにバレてしまった んだよそりゃバレるでしょいつか僕の完璧 な張り込み がどうしてなんだろう僕がデブすぎたから 目立たないように気をつけていたのに誰か が僕を見ていて竹内さんに教えたんだろう か謎は深まる ばかり竹内さんはこいてよなんで僕の頭を つけんの一体何を企んでるんだい僕は非常 に焦ったね相手は3年女女子の注目を浴び ている 有名人その人が怖い顔して問い詰めてきた そこで僕はとっさに変なことを言って しまったなんて言ったんだろう僕はトイレ の神様だよ [音楽] なんて言ったと 思う今日はいい便器ですねあ天気ですね リルケの歌を口ずさんだ何それリルケって 等等の等等のCMの歌トイレに行きません かレシンやろうかようわあどの選択肢が いいんだろううわどの選択肢がいいん だろう これトイレに行きませんか言いたい ねトイレと肛門かけて るってどういうことですかその肛門の感じ だよその 感じ漢字がもう物語ってる よおだトイレばっかじゃんて全部トイレ話 かもしんないねいいえ先生はトイレです 先生はトイレだったんかいっ てトイレに行きません かあのトイレに行きませんかなんでそんな こと言ってしまったんだろう でも僕にとって彼とトイレの関係は最大の 関心事だったとっさにそんなことを聞いて しまったんだよまそれ以外だとなんか はぐらかされそうだし ねリリけの歌ってのもわかんないし なすると彼の顔がますます怖くなってえ 触れてはならなかったすごい行走で僕に 迫ってきたんだ一体何を知ってるのだ君は ね彼には何が何か重大な秘密があるに違い ない僕はそう思ったそれでその日はうまく ごまかして分かれ次の日も尾行を始めたん だしつこい男だな休み時間の尾行はやめた 窓から覗くとどうやら目立っちゃうらしい 授業中の尾行も当然できない1日中 張り込んでいないと正確なことは分から ないと言っても自分の授業はやっぱり 抜け出せないからねどうすんの僕は課の彼 の後をつけ回したそして1週間ぐらい経っ た時かな僕はついに見てしまったんだよ彼 の恐ろしい秘密を [音楽] ねおいおいおいおいおいおいこの日の放課 後滝内さんは急行車に向かって歩いていっ たまさか急行車のトイレでこれは 怖い僕は急行者になんて入りたくなかった よ でも彼の不審な行動は気になって後をつけ ていったん だ急行者は嫌だよね床がギシギシ言うから 尾行が大変だったよ僕は彼からなるべく 離れて後を追っていっ た幸い彼は急行者の中をあまり歩き回ら なかったから移行時間は少なく進ん だ彼は急行車に入るとまっすぐトイレに 向かっていったんだおいおいおいおいなぜ 彼が急行者のトイレに彼はトイレに行か ない男ではなかったのか謎は深まる ばかり僕はトイレ入り口のドアを少し開け 中を覗いてみ たすると竹内さんがトイレの個室に入って くのは見えたん だ火でできてるんだ急行車だからね怖い ねなんだ竹内さんだトイレに行くんじゃ ないかでもそこ洋室かもしんない な彼ははいつも急行者のトイレを使用して いたんだろうかだからみんなは彼がトイレ に行くのを見たことなかったのかでもなん で急行者のトイレを使うんだその頃も急行 者は立ち入り禁止になっていたんだよ僕は そんなことを考えていると竹内さんが個室 から出てきたこの時個室のドアの隙間から 見えたの は何これ 植物だったらよかった大きなうんこじゃ なくて よかった竹内さんのでっかいうんこが見え たとかじゃなくてよかっ た植物って何だろうやべえ葉っぱやってん のかなこいついや植物って言っていいん だろうか急行者のトイレは組みとり式 だろう便器から男の顔がついた大きな植物 入っていたえ何それ 何それ [音楽] そいつは全 どに赤いマダの反がついてい たこれうんこなの本体に は横たのシが何本もできていてぶよぶよと した感じだたこれうんこな のエルバウムなのなんだよただの植物か よって驚かせあっててただの植物って こんばん ぶ何これ そいつの根っこは便器の外にまで出て たい2本の根っこには細い根っこが何本も 入ってた 肝それが人間の足のような形をしているん だよそれから顔の下に腕のような形の枝が 入っていたへえ人なのかもしんない ねその植物は竹内さんと同じ顔をしていた のさもう竹内さんだよ それトイレの神様だよん はトイレであの植物を育てていたのか自分 と同じ顔 のこれが彼の秘密なんだろうか自分の うんこを塗り固めてもう1人の自分作っ てん のケさんの顔を知った植物はシュルシュル と便器の中に引っ込んでいっ [音楽] たそいつはとてもしなやかに動いていた よ僕は急いでその場を逃げ出した見ては いけないものを見てしまったそう思って 心臓そうだっ た僕は急行者の廊下を一気に出口まで 走り抜けたすごく息が苦しかったでも僕は 逃れたん だ裏庭の脇を走り進行者の近くまで来ると 下行する生徒がちらほら ここまで来れば大丈夫さははとその時だっ た安心したらなんだかトイレに行きたく なったやばいトイレに行ったらやばいって 家か帰ろ家帰ってトイレしよう家のトイレ でしようよあと近くのパチンコ屋あそこ トイレ綺麗だからパチンコ屋パチンコ撃た ない人でもねいいからねパチンコ屋行って トイレどこですかて店員に聞いてトイレ 入った方いいよめっちゃ綺麗だから パチンコ屋の トイレ僕はどうしたと 思ううわーどっちがいいかなどっちが怖い か な進行者のトイレに入るとさんが進行者の トイレを使わない理由の怖さがあるかも しんないねさっきの急行車はちょっと気に なるどっちがいいのか [音楽] なおスプラのアップデート情報来たん だこれウクなの連呼は10ありますっ てあの今カレーパン食べてたんだけどなん でこんな時間にカレーパン食ってんのこれ は生徒はホラの予感がするこれどっちが いいかな 電器からつが出てケ刺されますねこれは怖 すぎるわパチンコ屋のトイレマジで綺麗 ううトイレトイレ今トイレ入っちゃだめだ よ進行車行ってみっ か急行者もいいけど進行者行ってみっか あえてあえて ね我慢は体によくないからねお我慢でき ない僕は進行者の1階にあるトイレに行く ことにした その時僕は忘れてい たさんのクラスが1回にあった こと僕は早くやりたかったから早足で トイレに向かったあ1回のトイレに何か あんのかなだから竹内さんは急行者使って たの か1階の竹内さんがよく使うトイレは なんかある ぜこっちのがねなんかありそうだよ ね進行に入の廊下をかけるように進んで いっ たすると背後から足音が聞こえてき た初めは慌てて進んでいたからその音に 気づかなかったけど足音が近づいてきて僕 はひやりとしたんだ後をつけられている そう思ったねうん多分それ気の せいトイレまであともう少しの距離だっ た走ってトイレの個室に隠れてしまおうか そんなことも思った逃げばなっちまうぜ 足音はどんどん近づいてくるもう走るしか ない僕は駆け出そとしたその 時細田くくんくくんさっきの君のさっきの ことを見ただろうて違う違うこれ細田君君 だ細田君君さっきのことを見た [音楽] だろう背後から声がしたんだあさっきの 急行者の出来事 内さんあれを見たら生かしておけないよ そうだねあのトイレの中に落として あげようかあいつの用にしてやるよああ サイキック編か恐ろしい声だったあの 人気者の竹内さんとは思えないよう なああめっちゃ爽やか じゃん爽やかうん爽やかな方だ ね君があそこから走り去るのは見えていた よ明日にでもを思ってたが僕の教室の前に 来てくれるなんてねちょうど良かった今 すぐ処分して やろう悪役のセリフじゃんそんな の彼は僕に掴みかかってきた僕は必死に なって成功したよ僕たちのその様子を誰か 見ていたらしいまでもこっちデブだし あっちガリだし余裕でしょしばらくして 先生が駆けつけてき た僕は助かっ [音楽] さんは下打ちをして帰って行ったよこれ逆 に急行者行っ たら穴に落とされてたね細君ここにい なかった よそれから彼は転校することになったうわ 急行者行ってみたかった [音楽] な最後の日はみんなが悲しんですごかった 彼はトイレに行かない男として女の脚を 浴びていたから ねからのプレゼントや手紙がいっぱい入っ た紙袋を下げ挨拶に回っていた よそして彼は最後に急行車の方に向かって 歩いてったんだ誰かがそれを見たと言って たあの植物にも挨拶をしに行ったんだろう か僕はあのトイレがどうなっているのか気 になってしまった見に行こう ぜなんか出てる顔のようなものもあるそれ で次の日トイレを見に行ってみたんだする と彼は 便器の中から入っている植物に竹内さんの 顔が2つついてい た竹内さんの顔かこれこれ竹内さんの顔な のかその顔の1つはこう言った助けて くれ竹内さんはあの植物を処分しようとし したんだよああの植物を処分しようとして た人だったん だでもなんでこれ見られたら殺さなきゃ だめだったんだしたらの逆襲に会い便器に 引きずり込まれ用にされされたしあだから 闇落ちしたん だ別についた竹内さんの顔が泣きながら そう語っていたあじゃこの植物が本物の 竹内さん か術さんは急行者のトイレしか使わなかっ たからみんなにトイレに行くところを見 られ見られていなかったでも竹内さんは 騙されたんだあの植物は竹内さんの泄物を 吸収することによって彼そっくりの形に なっていき最後には人間と見分けはつか ないくらいになると言っていたそう だSFグロホラーって感じか な竹内さんは自分のクローンを作りたかっ たんだ2人で交代して授業を受けたり遊び に行ったりとかいうSFのようなことがし たかったらしたかったんじゃないかなでも そのうんこ養分にしてできた竹内さんと 入れ替わりに授業を受けてるってそれ絶対 うんこの匂いするじゃんその人なんか うんこくさいな竹内らしねえかお前便器 我慢しすぎてもらしねえかってなんか馬鹿 にされちゃうじゃんそんなのいじめられ ちゃうよお前便器がねて言ってるけど 漏らしてんじゃん てこれでせっせとあそこに通っていたんだ よでもクローンが作れるなんて嘘だった 植物の本当の目的は人間を要部にすること だっ た僕はとにかくその馬鹿な逃げ出しと滝 さんを助ける力なんてとってもじゃない けどないから ねま力ありそうだけどね見た目ね そしてもう2度とあそこには行くまいと 思ったんだトイレから出て風を走っている 間間中竹内さんの叫び声が聞こえたよ彼は 何度も何度も苦しそうな声をあげていた今 でも耳に残って いる竹内さんの叫び声が助けを呼ぶ声 が僕が見たことは全て話したさあ次の話に 行こうかこれさ 前回第1話でさが者行って合わせ鏡のとこ で色々やってたけどそん時にさあトイレし てえなってなったら危なかったねあトイレ したくなってきたなちょっとトイレ行くわ なんだこの食物 は震動がやられてたかもしんない震動が この話し出したかもしんねえなで震動はや べその話を俺もしようと思ってたのに あいつに先こされた次は何の話するか考え ない とだからこいつら話す順番に みんな話そうとしてた内容被りまくって て先に話されるっていうねさあおちかね4 番目の新井さん今日のメインディッシュと いったところ か4番目の新井さんが一番なんか期待ある らしいん でこれ期待したい ねこれは選択肢ミスっちゃったあマジで ミスってたあ とにセーブしてもう1回やり直すのも よかった な選択肢ミスっちゃった かべべ便器のたうさんてたけうちさん [音楽] てサブラチってやつだったから他の選択肢 あじゃ急行車にまっすぐ行ったらあったの かな [音楽] タブラそれちょっとになるある ねもし次回やるんだっ たら細田4番目にちょっと残しといて ちょっと見てみたいな それトラウマ級の話はねなんかね4番目の 洗いの話がねなかなか 当時の当時プレイしていた人にはなかなか 話題になってたって話なんで人によっては どう受け取りできるかわかんないけどま 期待はできそうかな話題としてなるぐらい だから期待はできそうか なあく7話も 怖いなるほどじゃあ次回もしやる時だっ たらホ細田3番目のやつのサブラチって やつもちょっと見てから見てみるも兼ねて 洗い7話もやって みよう次回もあることは確定したな面白い 話だけなんか買いつまんで見たい見たいよ ね正直かの話とかどうでもいいしでも今日 全部一通りなんかま悪くないよねそこまで 悪くないよね今日前回はちょっと なんかグロよりな話多かったからうーんて 感じだったけど今回意外と悪くない個人的 にはいや [音楽] こんばんはまだあの植物あるの怖すぎ てそんな怖かったわからんなんか話題には なる方ではあん じゃいさあ新井聞いてみるか前回やった時 は洗いがね確かねちょっと待ってメモ見る わ前回洗い3番目に聞いて確かビルの屋上 から自分が飛び降りた落ちにしちゃった やつか な今回4番目引いてみる 新井 商ま彼が将来会社を設立したら会社名は 新井商事だろう ね皆さん初めまして2年b組新井商事と 言います皆さん意外と思われるかもしれ ませんが僕はサッカー部に入っていたん ですあどうせベンチだろお前1年生の時に ねでも1年生でやめてしまいました やっぱり向いてなかったんだと思います いや向き不向きとか自分で決めんなよ6に 練習もしないで途中でやめたやつがなんか 向いてる向いてねでしてんじゃねえよ練習 もきつかったし運動神経は辞にもいい方と は言いませんでも本当の原因は他にあるん です可愛いマネージャーかこの学校って 宿泊施設が整っているの知ってますかあ そうなんだ急行者もあるし宿泊施設も整っ てんだすごいねスポーツにも力入れてる 学校でなんか合宿に使われるみたいなえで もなんか学校の寝泊まりできるとこ ちょっと怖え な学校のさ寝泊まりできるとこてちょっと 怖く ない俺の学校にはそんなのなかった [音楽] な学校の怪談要素強くて良いです ねどんな話か覚えてるけど噂になるほど 怖かった記憶ないなるほど 噂になるほど怖かった記憶ないなるほどが カカになっ てるうわあもう怖いそれは演技派男優 ポジション右サイドベンチベンチだった ベンチの右サイド守ってるあっため てるベンチの右端を俺に 任せろ行動があるじゃないですか卒業式や 式典を行う 行動あの行動の上って言ったことあります 多分ないと思うんです普段は立ち入り禁止 滅多に利用する人もいませんし ね3年間学校に買ってる人で もあの上に何があるのか知卒業していく人 も多いそうですでも一部の人間はよく知っ ているんです よきたねえ枕カだきじゃねえかよあそこに 宿泊施設があること大体50人くらいは 止まれるんですそんなに 止まる野球部はも何3軍とかまでありそう な生徒数誇ってる誇っ てる運動部の人間で大会が近くなったり 学校内で合宿を行う時はあそこ使います からね枕は変えた方いいぞでも本当に一部 の運動部だけみたいですあそこ使うのはあ インター杯とかねガチで行ってるようなと ぶだけてことかなぜかと言うと出るんです よあの宿泊施設には出るんですどうして でしょうかなんであんなところに出るのか 分からないですけどね多分枕のお化け だろうね選択してくれあきあきを選択して くれて出るんだろう ねでも1つや2つじゃないんですよあそこ の噂はあなた怖い話って言うとどんな タイプの話に興味あります か えー幽霊の話不思議な話残酷の話気俺は 幽霊の話の方 は怖い話あえなんだっけ残酷な話がいいん だっけちょっと待っ てコメント遡るか 何だっけ [音楽] なあ残酷 ありがとう枕も布団も臭そういや 臭いこれなんかね選択肢によって結構話 ガラっと変わりそうなんだけど残酷な話が それなりな話 らしいそうですかならばやはりこの話を するしかないお 回ぐらいは話をストックしてんな こいついろんな話持ってんのこいつ実は あの宿泊施設には出るんです何がって あなた聞いたことありませんか逆さ 女お怖い画像出てくんじゃねえか これ怖すぎてトイレでしか眠れない てトイレで寝るな逆女はキモいよこれ はベッドで寝てる人を覗き込む逆さ女と いう妖怪が出るんですちょっとエッチだね その女 ねえどうやって覗き込むの天井から 吊り下がって見てくん の彼女は頭を下にして長い髪を垂らし ながらベッド寝てる人にある質問するん です頭を下にして足の方で頭を足の方にし て寝ると こと頭を下にして長い髪を垂らしながら ベッドで寝てる人長い髪を垂らしながら ベッドで寝てる人にある質問する へえどういう質問するかそれはおいおい 話していくとし ましょう名前しか知らない名前聞いたこと あんだ逆さ 女あれは去年の夏のこと僕が入った サッカー部は夏になるとあの宿泊施設で 合宿していたんですえ僕がサッカー部に 入っていたななんて意外ですかさっき話さ なかったっけ それ僕は仲が良かった友達に誘われて サッカー部に入ったん です別にスポーツをして体を鍛えようなど とは思いませんでしたけれど ね友達の話を聞いてるうちに興味を持った というわけなんですこの友達は 神山マサ君て言ったんですけどね金山勝つ くかもしんない ね神じゃねこれ神じゃねえぞ袖山だごめん 袖山だった 袖山サ君だったわ神に見えたわサッカー部 の合宿は大変きついものでし た僕と袖山はお互い励まし合いながら辛い 練習に耐えましたそれでですね袖山君は 合宿中に逆女に会ってしまったんです袖山 何髪伸ばしてたのかこいつロンゲだったの か僕もこの事件があってから初めて逆女の こと知ったんですけどね もね逆女って ね虫暑い夜のことでし た宿泊施設には冷房も網戸もありません でしたから熱い夏中に蚊が飛び回って最悪 の環境でし た枕も汚ねえしなそこで疲れた身体を体を 硬いベッドにえるのでですからもう散々な もの ですわなんかスポーツの合宿で体を動か すってのに硬いベッドに眠らされる結構 きついね環境最悪だ ねそんなんじゃいい練習ならん でしょう山君は夜中に寝苦しくて目覚めて しまいまし たする とゴッドマウンテンビクトリオ [音楽] て山君は夜中に寝苦しくて目覚めてしまい ましたする と何ううわー れたん ですなんか真ん中の毛量はなんか少なく ないもう毛の履い方これどうなってんの これ毛の履い方なんかおかしく ねなんか顎回りからなんか毛入ってこの人 ちょっと待って毛の毛の位置おかしく ね逆さになっての毛のなんか垂れ下がり方 なんか 彼女は袖山のベッドの上から覗き込みにし てじっと彼を見ていまし たそしてこんなこと言ったんです起きて しまったんだね私と会ったことは誰にも 言うんじゃないわ よこれはお前と私の2人だけの秘密なんだ から ねお前は子だろういい子だったら約束 守れるよね [音楽] えーどうすればいいんだ これ突き飛ばしていいかこいつ張り飛ばし ていい かま誰にも言わないにしてみっかまあ順当 に行けは誰にも言わないだよ [音楽] ね冷房ないの地獄 過ぎこういった驚かし方ねは ハゲ呼び軍誰だハゲたて枠つけたいきなり 怖いのいてわろ たハゲ呼びなんで2回言った のめっちゃ喋れるじゃんてめっちゃ喋って くんねよま誰にも言わないと言うのがま こういう怖い話の定番だろうねそうか誰に も言わないんだね約束だ よ高さ女をそう言うとスルスルっと上に 登るように消えていきました成仏して クレメンス 僕はそれまであんなに不気味な声を聞いた ことありませんでし た彼女の声はカエルのように潰れていたの です次の日僕は彼の後をずっとつけ回し まし た彼が逆さ女との約束を破らないかどうか が心配だったのです山君は誰にも言いませ んでし たあれこの話をに聞いたわけじゃないの かの 合わせたの かどういう状況だったんだろうね袖山だけ この女に遭遇したっていうかあの部屋に 泊まってたみんなが見てたってことでいい のじゃないと袖山 がこのこの男に喋ったことになってるよ ねじゃないとこの袖山を誰かに言わないか 付け回しことできないもん ねみんな見てたのこれ2人で見てたのか そして1日は無事に終わっ たその日の夜 ですまたあったわね再び逆女が現れました そしてこういうのですお前は誰にも言わ なかったわね褒美としていいこと教えて やるゲームのヒントババーか よご覧に聞いてごらんの女じゃん誰か信頼 できる人に私とっ るといいそして私の体を訪ねてみるといい えどういう こと俺これあれ じゃんこの話してるやつにあの言ってくる じゃんこの女の話 をご覧に聞いてごらんて感じだね高女は これだけ言えるとまたもやするすると消え てきましたどうなっちゃうんだろう ね次の日山はのに僕を呼び出し しましたそれ寝る前とかで良かったんじゃ ない練習の合じゃなくてもよかったんじゃ ない練習あって飯食い終わった後でも 良かったんじゃない布団に入り ながら僕は彼の元に逆女が現れたことを 知っていました知ってたんかいま知って なきゃね袖山を見張ることできないもんね ですから彼の相談を嬉しく思ったものです あ僕が信頼できる男なんだって [音楽] ね彼にとって僕は信頼できる人だったそれ が嬉しかったしかし悲劇はその時起きまし た彼が僕に逆さ女の話をし負えた 途端またあったわね外で外でも出てくるん だねどこにどこにぶら下がってるのか わかんないけど外でも出てくるんだねどっ からぶら下がってんだお前 はお前は約束を破ったねお前が破らせたん だろうでも約束破ったことは確かに 確かに約束は破った ね妙な手口 で逆さ女が山君の背後に現れたんですあ 背後かお前出てくる画像逆さになってん じゃんそして彼を背中から ドスンが扉散りまし た逆女の顔や手も血にまみれています やわ女は袖山君の体をどんどん切り刻み ました怖僕は彼の血彼の血を顔いっぱいに 浴び何が起ったのがよくわからない状態に なっていましたこれ犯人犯人この人だって 思われちゃうじゃん帰り浴びてますね血が 目に入ったため何が起こったのか確かめる すはなかったしかし足元に何かがごろりと あたった感触を覚えてい ますそれには糸のようなもじゃもじゃした ものがついて まるで人間の髪の毛のようなものが僕は 思いましたよこれはもしや袖山君の首では と ねそれから僕は気を失ってしまいました気 がつくと僕は焼却の前に倒れていました 周りを見渡し立ち上がろうとする と焼却料の炎の中に手のようなものが燃え ているのが見えたんですあれはきっと山君 ですにまで焼却料に投げ込まれてしまった んでしょう証拠隠滅までしてくれんのか ありがとうじゃなきゃね犯人と思われてた かね助かったね僕はそれから逆女について 調べまし た資料は宿泊施設のベッドの下の方の壁に ありましたエッチな本かよ昔逆女に会って しまった人が書いたもの でしょうここには恐ろしい事実は記されて いました逆女は殺人鬼の妖怪だったのです 彼女はまず獲物に対し約束をしようとする 約束はどんなものでもいいんですが大抵 秘密を守れというものだったそうそして 約束を破った人を後で殺しにくる恐ろしい 話逆さ女は宿泊施設のどのベッドに出るか 分かりませんだから油断にならないんです あの施設を利用する時はさ女に殺されない 方法は1つだけ彼女と約束しないことあ 確かにねでも約束しなかったら殺されるか もしんないからね 約束しなければ彼女との約束を破るという ことはできませんからねまたは約束を破ら ないことですですが彼女との約束を破ら ないようにすることは非常に難しいだから こいつはノートに書きとめたの か彼女はあの手のあの手この手で獲物が 約束を破るようにしけるんですから彼女は 約束を破った人以外は殺しません殺せない んですよなぜかって彼女は正当化する理由 がないと殺人を犯すことはでき ないだからついカッだってさしてしまっ たって感じか約束を破ることは殺人の理由 になるかというとちょっととは思います けどまあ大義名文を作ってから人殺すと 彼女は約束破りは殺すというもずっと貫い ていた 妖怪これについてはいろんな噂があるん ですがどうやら逆女は生まれた直後にある 事件を見たことはきっかけであなって しまっ たこの事件というのは女の母親の父親の 妖怪を殺してしまっ たゲゲゲの鬼太郎のなんか登場人物の話か これなんか妖怪がいっぱい出すぎて ちょっとよくわかんないけどねその時母 妖怪母妖怪父妖怪が約束を破ったから殺し たんだだから悪いのは父妖怪 だア妖怪だの父妖怪だ の妖怪の家族それののには約束を破った人 を殺さなければならないという考えが定着 してしまったま家庭の環境ってやつだよね 山は逆女との約束を破ったために殺されて しまっ たどういうことだか分かりますか逆さ女は 彼女のことを誰にも話さないという約束を 袖山君にさせ た誰か信頼できる人に私と会ったことを 話してみるといいとも言いましたがこれは ただのアドバイス約束ではありません [音楽] 山君は騙され た うんなるほど ねアドバイスで約束ではないアドバイスだ なんか言ってくんねこいつもね言葉巧みに ね彼女の罠に引っかかり誰にも話さないと いう約束を破ってしまった渋いまる 君僕はサッカーブをやめたのはこういう ことがあったからなんですお前さっき練習 がきついだなんだか言ってただろ本当は そっちなんだろ僕は目の前で切り刻まれた 袖山君のことは忘れられないそんな嫌な 思い出のあるサッカー部にとどまることは できなかった渋いまる君あなたもあの宿泊 施設に泊まることがあったら気をつけた方 がいいいいですか逆さ女とは絶対に約束を してはいけませんこれね確かに小学生の時 にこういうゲームやってたらね夜寝る時 ちょっと怖くなっちゃうね逆さ女出てき たらどうしようってなっちゃう ねえ これをやっぱね学生の頃にやったら ちょっとね怖いなってなりそうだ ね夜寝る時怖えなってなっちゃうわ絶対 毎晩逆さ女のことをね思い出しちゃうよ俺 が紫鏡を一生忘れられなかったかのように 歳までに紫鏡って言葉を覚えてたらやばい やばいやばいやばいやばいああまた紫鏡の ことを思い出しちゃったあやばいやばい やばい やばい小学生の時ってねそういうのって結 ねこびりつくんだよねり ね大人になっててよかっ た食べるとあんま怖くないな分かり合い そうパンツ買いなきゃさっきもらしてる [音楽] やつ逆ディグだこれ小学生だったら怖くて 眠れなくなってた ね小学だってこのゲーム発売したでま本当 に小学生とか中学生の人いてもおかしく ないから当時やってた人だったらちょっと 怖かったかも ね下さんが頭をよぎった岩下が今んとこ 1番怖いねあいつが一番怖えわママ妖怪 パパ妖怪デーデンデーデン何それデデン デーデンデーデン何ポリシーを持っていい よ怪 ね自分のなんか流儀ってもの持ってるね 闇雲に殺さない感じ さっき逆さ女と約束しよ絶対幸せにするっ てじゃパパ妖怪とママ妖怪になっていつか 娘妖怪を作って ねあんま大したことなかったな誰か今日 一緒に寝ないどうするその今日一緒に寝な いて寝る人がちょっと髪の毛長い人だっ [音楽] たら全然怖くないやんトイレ行きたいんだ けど誰かついてきてくんないもトイレに 行ったら植物が出てくるか ねあまこれちょっと学校通ってる人がこの ゲームやるのが一番やばいかも ね学校通ってる人にこのゲームやって もらいたい ね次福沢がいいんだっけ5番目が福沢が いいんだっ [音楽] け岩下さんそのものが怖い下の顔がマジで 今怖くなってきたからね 5万目福沢がいいかったはずちょっと今 過去コメント確認 中それでいい話あそうだ福座5話目も めちゃくちゃ面白いめちゃくちゃ面白いか どういう面白さかにるな怖い面白さか ギャグ的な面白さ かざ頼む ぜ寝たらもう朝まで目開けられないかも その方は幸せかもね目閉じて寝てたら死ん でたの方は幸せかもしんないよ [音楽] 私の名前は福沢子1年組に在籍して まこの顔でその口を やめろ私の話す話はスエムの話渋君て 泳げる う泳げるよ俺は泳げないけどね俺自身は 泳げないけどねビート版必須泳げるよ 泳げるんだそうよね高校なって恥ずかしい もんねこいつさ前回もさこいつ前回ミの話 してきたやつなんだけどさちょっとさ人を コバにしてるってか見下してる喋り方する よねなんかでえ泳げないんだダっさみたい なそういう口調で話す人だよねちょっと コバにしてくるよな [音楽] こいつ私も彼氏にするんだったら泳げる人 がいいな無理だお前に はなんでかって決まってるじゃん一緒に海 に行ってもつまんない でしょそれにもし私が溺れちゃったら誰に 助けてもらう わけそれに絶対に海外旅行とか行きたい し南の島のリゾートに彼氏と2人できりで 過ごしたいもんだから泳げなきゃいやあ ごめんね話がそれちゃったね水泳部の話 だったねあでも学校の水泳プールつったら ちょっと怖いんじゃない 水回りは怖いんじゃじゃない風呂場と か実は私のお姉さんてこの学校の先輩なん だ7つ年上めっちゃ離れてん ねそれで女子水泳部だった の男子と女子別れてるからだから私この話 を知ってるんだ よお姉さんが言った頃ものすごい選手がい たものすごい選手がいたとんでもねえ うまい人がいたのかそれともめちゃくちゃ 部員が多かったのかものすごいたくさんの 選手がいたの か彼女が泳ぐとお魚みたいだっってみんな を噂してたそれほど泳ぎは得意だっ たわけ彼女が泳ぐと水が嬉しそうに波打つ んだってみんな見惚れてたんだっ て見れてた見惚れてた見れてた本当に水が 喜んでるわけじゃないよただそう見えても おかしくない彼女の泳はカだったのいや ヒメかもしんない な彼女の名前は瀬戸 裕子トさんはお魚の生まれ変わりだっって 言ってもみんな信じたよ顔がね多分ね魚 みたいな顔してたんだろうねそんな瀬戸 さんなったけどね事故で死んじゃったある 日泳いてる時に心臓麻痺を起こしちゃった おい渋い丸タもいつか心臓麻痺で死ぬ みんな驚いて助けに行った時はもう手遅れ だったの 怖いでしょタも木から落ちるっていうけど まさか瀬戸さんもね推するなんて誰も思っ てなかった よだから彼女が死んだなんて誰も信じられ なかっ たそれからなのよね変なことが起きるよう になったのどんな話変なことが起こったと 思う誰もいないプールで誰かが泳いでる音 がする誰もいない物質が水でびしびしに なってるそれ誰か漏らしてるね泳いでる時 に足を釣る人が多くなったわちょっと気に なん な1番か3番かなあだ名 スフィ おちこち スタフ誰もいないプールで誰かが泳いでる 音が するそれ細だくかもしんないな泳いでる時 足を釣る足釣る人が多くなったがちょっと 気になるか なそうなのよ泳いでる時に足をる人多く なったの準備 んじゃかなでもそれだけじゃないの誰もい ないはずの物質で誰かが使った形跡があっ た のホだくんじゃないかな物質をきれに 片付けておくでしょ 体技すると次の日物質が水浸しになってる の壁とかにも水滴がついててまで誰かが水 を巻いたようになってんのみ当然のように 噂したわき瀬さんのがいるんだ わブのことを忘れられ忘れられないで化け て出てくるんだろうっ てしかも彼女の使ってたロッカーを使った 子が次次と事故に会たあったのさっき泳い でる時に足を釣る人は多くなったって言っ たでしょ足を釣ったり溺れたりって事故が 色々あったんだけどさこれれて瀬戸さんの ロッカーを使った子に限って起きるんだっ てそれでその人たちに話を聞くとみんな口 を揃えて言うんだって泳いでいたら突然誰 かに足を引っ張られたって きっと瀬戸さんだよ瀬戸さんが寂しくて 友達を欲しがってんだ よだから自分と同じロッカを使うこのの足 を引っ張るんだと思うよ仲良しになれると 思ってさ足を引っ張られた子は気持ち悪い からすぐロッカを取り替えるんでしょう 最初のは面白かってそのロッカーを使おう とする子も結構いたんだっ てだって女子水泳部のエースだったさんの ロッカーでしょそのロッカを使った子は きっとはうまくなるはずだって変な噂がっ たんだよねでもあまりに変なことは起きる でしょうそれで結果的に誰も使わなくなっ ちゃったわけ普に泳ぎはうまくなるわけで もなかったしね当たり前だよねそんな のでそのロッカーって使禁止になっちゃっ たの動かすのも気味悪いし触るのも嫌 でしょそれでその噂におヒレがついて今で は手もついてそして足ヒレもついてねエラ 呼吸になっちゃったさんのロッカを開いた だけで不幸になるなんて言われるように なっちゃったの岩はあずのロッカーって わけ怖いよねあやべ1個飛ばしちゃったで もそのロッカーってちょっと興味あるよね ないうーん興味あるにしよっかそうよね実 を言うと私も興味あるのペトダイヤかも てでも誰も興味ないって言うんだ私ね興味 ある人を探していたのだて本当に呪われた ロッカーがあるかどうか確かめたいじゃん 一緒に行く一緒にロッカ入る2人で細田君 と一緒 にねこれから一緒に確かめに行こうデート かよそんなの嫌 だ田君と2人行ってこい よそうそう男は 度胸男は度胸っていつの時代だよえ30年 ぐらい前のゲームかなこれ 確か行くっきゃないよ大丈夫物質の鍵 なんて針金で開いちゃうもんおいおいおい おいそんな鍵で大丈夫かよ私ねこういうの 得意なんだお前将来泥棒かよ内緒だよ ガチリさ入るわよ今日はね部活のない日だ から誰もいないって平気で犯罪曲がりな ことしないでくんないこの 人うわびしょびしょだねみんなきちんと 片付けないのかな君が来てん でしょ男は度胸女は 愛嬌悪魔は 教スダとトイレも入るしロッカーも入っ ちゃうオダ入ったら出れなく出れなくなる 呪いかかっちゃう よそれともこれが瀬戸さんの呪いだったり してわあロッカたくさんあるね確か右側の 方が瀬戸さんのロッカーって聞いたんだ けどはっきりした場所分からないかも な一応右側のロッカーはつあるわ ねどれかわからないから片っ端から開けて みよっ か開けると何が起きるんだろうもしかして 瀬戸さんの亡霊が出てきたりして赤 ロッカーって名前だけど開けるようになっ てんだなんかガチガチに鍵を閉めてるわけ じゃないんだ ね今の女子水泳部では絶対開けるなって 言われてるらしいからきっと誰かが開けて とんでもないこと起きたんだよでも渋君は 大丈夫でしょ覚悟はいいわねえどれを開け て みるこ選択肢多すぎ でしょ何この BGM選択肢多すぎだろ全部上げるぞ1番 右から行く か学校の屋上もこの子に開けてもらえ ましょうねあそこ開けたかったな このロッカーからシザーマンが出てくるか もしれ ん1番右から片っ端から よ1番右じゃねえだろ そこここには何もないわだから1番右つっ てんだろなんでそんな中途半端なとこ 上げんの沢さん僕が差し示したロッカーを 開けるとほっとしたような表情を見せてた ロッカの中には個人の荷物が入っていた 水中メガネやスイミングキャップの などさんが使っていたというロッカーには 今何が入ってるんだろう使用禁止になって いるということだから何も入っていないん だろう か福沢さんが僕の顔を覗き込んできた あまり顔を近づけるなえ次はどんど ロッカー 開けるじゃ右から2番 目やだもうドキドキし ちゃうくさんがロッカ開けると 中には濡れたタオルが入ってたスだ来んの かなまさかこれ瀬戸さんの霊が使ったタル じゃ彼女は震える声で言ったほらさっき 言ったじゃん使った覚えがなくても物質が 水びたしになってたり するこれが瀬戸さんの仕確かに濡れタオル をラッカーに入れっぱなしにする部員が いるとは思えないがそこで乾かそうとし てるやついるかもしんない ねどうしようもしこれが赤のロッカだっ たらやだもう 怖いくはちょっと黙って くれ怖いと言いながらもなんだか楽し そう次はどのロック開ける全部開けよう ぜも片っぱしから よえこのロック開ける藤さんいきなり眉を しかめたこのロッカーから悪いレを感じ ますなんだか匂いがするねあそれホス君の ロッカーだわ僕は思わず後ずさる私はこの ロッカー怪しいなってさっきから思ってた そっかやっぱりここを開けるのね福沢さん はしばらく俯いているやっぱり赤の ロッカー探しなんてしない方がいいんじゃ ない か僕はもうやめようと言おうとした時渋い まる君ちょっと開けてよ彼女彼女が 恐ろしいこと言っ た僕 が躊躇してるとざささんはギロッとに選ん できたほら 早く彼女に促されしぶしぶロッカーを渋い 丸がしぶしぶロッカーを開ける と きゃーロッカーの中には雑巾が入ってた そりゃ臭い臭いにはこれだったんだそして 雑巾の下からはネズミがきっ たねいやん福沢さんは僕の影に隠れて しまったちょっと生意っぽい子だけどこう いうところは可愛いかもれるなよざ にほら他のロッカーも見てみよう よ全部開けれるのか結局 これ 何誰 あんたちょっと腫れぼったい顔します ね僕は思わず叫んでいたきゃー クさんがバタンとロッカーの扉閉めた そして僕をまじまじと見つめながら震える 声で呟いた今の見た今の見たよ ねそして僕に同様をまとめた僕は頷いた そしてもう一度ロッカを目に向けた ロッカーに目を向けたロッカーは静かに そこに ある他のロッカーと変わらぬようにただ 普通をよっている本当にこの中に今見た 恐ろしいものがいるんだろう かねえもう1度開けてみよを見る突然福沢 さんが恐ろしいこと聞いてきた今この中に いたものを見たはずなのにもう一度見たい 確かめることは大事かもねもしかしたら見 間違いだったか もでももしもしもう1度開けたらどうなる んだろうねどうなっちゃうんだろう ねもう1度開けようぜよしもう1度開けて みよう僕はそういい扉に手をかけたん扉が くなっているぞロッカは鍵がかかっている にビとかなかっ たち君演技はいいから沢さんがいぶかしん だでも演技なんかじゃないよ本当にロッカ 開かなくなってんだ よもういいわ私が開けるざさんが手を出し てき たそして僕たち2人の手で扉が半開きに なっ たしかし開いたのは一瞬だけ内側にいる 何かがロッカをバタンと閉めてしまった誰 かももに行って俺たちをビビらせようとし てで一生懸命扉を開けられないように めっちゃ扉の中からってこいてのかもしん ない ねうわややだ渋いまるく僕たちは顔を 見合わせたキッスキッスしちゃうかもしん ないね今の何何って確かに何かがいた ロッカーの中に何かがとにかく物質に 戻ろう今の今のが呪いのロッカーだとして も僕たちは自分のロッカーとして使った わけじゃないからきっと大丈夫だよほら 瀬戸さんのロッカーを開けただけで不幸に なるなんて噂におびれがついただけのこと だだからきっと大丈夫だ僕はそう言うと 藤沢さんは力力なく笑った新聞部に 戻ろうそして6人目の話を聞くんだここ まで来たらもう引き下がれ ない僕たちは黙って歩った新聞部にも戻る と困った空気は僕たちを迎えた何その間さ たまにさ今から見に行こうみたいな流れ あるじゃんその間さ残った4人4人5人か 残った5人は新聞部で黙っていん のあいつらあいつらなんか怖い話 盛り上がってん の僕は一呼吸してから6人目の話を聞く ことにした今度はどんな話が僕を待って いるんだろうか うんまあ うんま映像的にはちょっとびっくりが強め か [音楽] なびっくり系の映像としては一番なんか びっっくりさしてさせてきた感じはある高 さ女とこのロッカー女はちょっとね映像的 にビビらせようとする感じはあるね ま福沢さんとの親密度が20ぐらい上がっ たね間違いなくそのうち告白されるかも しんないでも付き合ったら岩下さんに殺さ れるかもしん [音楽] ない貴様見ているなて恥ずかしがってる じゃんやめてあげな よ一体あの女は何だったの かこれでロック開けるの怖くなっちゃった さあ大とりどんじりに控えますわ新藤誠 前回1番手に話した新藤誠こいつはなん だろう面白いのか面白くないのかちょっと わかんないけどもまエンディング的には いいエンディングになるのか などんじりに控えます新道の話いきますか この中で一番まイケメンというかリーダー 格の 男前回はね急行者の合わせ鏡の話で 盛り上げてくれましたが今日は一体どんな とびっきりの作り話をおっと失礼作り話 って言っちゃったわどんな話を用意してき たんでしょう かいよいよ俺の番か待ちくたびれちまった よそれじゃあちょっと話す前に自己紹介し ておこうか俺の名は新藤誠探偵さよろしく なじゃあ早速話そうか最後を飾るのに とっておきの話を用意してきた [音楽] からみんなこの学校の図書室ええ図書室な んだ 俺は実を言うとあんまりない俺ね小学生の 頃のね学校の図書館の ねウォーリーを探せを一生探して た小学生の時ってウォーリーを探せ好き じゃんウリを探せが3冊ぐらいあったのね 学校の図書館 にでも ね前あったよな前あったよな見に行こう ぜっつってもやっぱないんだよ誰か借りて んだよウォーリーを探せを探してたわ ずっと探してたウリを探せよあの本誰か 借りてんだよ ずっと本を読むよりどっちかと言うと体を 動かしてる方が好きだった何か本を読ん でると疲れちゃって漫画ならいいんだけど ねあとオーリをせあとね困ったさんの ホットケーキうちの学校の図書室も漫画を 置いてくれりゃもっと図書室を利用しても いいんだけどな困ったさんのホットケーキ もそこで見た な俺の図書室の思いでそれしかないな [音楽] うまいウリを探せを 探せいつもないんだウリを 探せどうだ渋いまるお前本は好きか本は 漫画なら好きなんじゃない好きそうかお前 いかにもそんな顔してるもんなでも あんまり本ばっか読んでない方がいいぜ たまには体を動かせよでも本が好きなら うちの図書室はいいかもしれんななんてっ たってその辺の図書館並みに本は揃ってる からよしかもうちの学校には昔どっかの 外国のおらさんの息子が通ってたらしい へえすごいねこの学校にしかない本 ま平成何年度卒業生より偽造の本とかね あるよ ねこれれでわのわからない高そうな本を山 のように贈したんだってそんな本どこに どんなに価値があろうが誰も呼ばない じゃん学校とは寄付金でももらった方が よっぽど嬉しかったんだろうけど断るに 断れないもらった後で売るわけにもいか ないそれで図書室の国に誰も読んだこと ない本がいっぱいしまってあるという話 この話は結構有名で図書室に縁のない俺で も知ってる ぐらい裸の元とか解決りあ解かけど中学の 時はね裸のゲがあってめっちゃ読んでたわ 面白かった普通に裸 のとか ねひろポンやったのかひろポンて ギギギ私のゲ普通に教えんだよなあれえ ちょっとキモいから好き嫌いあると思う けど内容は普通に面白いんだよ ね ギギギ自分の学校にはなんかミケがあった よなミケてなんとかみっけの買ったねウリ を探す系の本なのかなウーリを探さないで それ怖い やつウーリを探さないでは怖い やつみんなの金使う やつみんなの金使う内容だったっけ話の剣 だっけみんなの金使ってなんか後でみんな にいじめられんだっけちょっと内容あんま 覚えてないんだよなギギギしか覚えてない 実はその起動された本の中に1冊だけ呪わ れた本が混じっている らしいどうしてそんな本が起されたのか 分からない偶然に混じってしまったのか それとも単に間違ったのかもしくは意図的 だったりまそんなことはどうでもいいまあ よい本があるのに変わりはないんだからね それで実は俺は今日のためにその本の タイトルと置いてある場所を聞いておきた のさ俺のクラスの仲間からな BGMかっこいい ねラスボス戦前のなんか過去のなんか エピソード語ってる時のなんかBGM じゃん これどうしてそいつはそのことを知ってる かってまあいいじゃないかここはぐらかす なそれでどうだこれから図書に行ってその 方見てみないかい行こうぜそこまで来たら 行こうぜそこまでしてさいややっぱいい やっていうやついる そうかなくっちゃ面白くないぜこいつ語尾 にね税つけんだよねなん度かだぜこいつ 語尾にゼつけんだよなよし早速行こう ぜ俺もこういう時じゃなきゃ図書なんて来 ないからな実を言うと俺もその本を見るの は初めてだってその方が面白い だろう本か人生でいつか読んでみたいま すぐ読めるから読んでみた方がいいよ さあついたぜちょっと待ってくれ本の場所 を調べるからなこれだこれに間違いない どうだなんて書いてあるか読めない だろうなんでも古代文字で古代文字らしい それにしても薄汚れた本だ ぜそれでな渋いまるお前に頼みがあるんだ もちろん俺の頼みを聞いてくれるよな聞き ますご遠慮します内容聞くまでは何ともま 聞きます 内容聞くまではなんともだな うん何先輩ずらしてんだよこいつ震動先輩 の言うことは絶対だよなみたいな先輩 ずらしんなこいつちょっと ねやばいぜ最近さYouTubeシト見て たらさ島民明けのクに襲われる動画流れて き てその人たちはね車に乗ってんだよで目の 前から民焼のクがやってきて めっちゃに当ったりしてきて窓ガラスと パリンて入ってやばいやばいくだくだくだ くだくいたくいたって めっちゃ大爆走で逃げんのねそしてその中 の運転手の一言やばい ぜやばいクマいるくいるクマいるやばい ぜめっちゃそのやばいぜが面白かっ た室に古代文字の本とかワクワクするね 小学とだったらねなんだこれなんだこ れってなるよねワクワクしちゃうよ ねそうかまあ最もの話よなどんな頼みか 聞くまでは下手に答えられないよなそれ じゃあ先に頼みを言うぜそれでよかったら 聞いてもらおう実はこの本の表紙に手を 置いてほしいんだブックっていうの表紙に 手を置いてブックって言えばいいの ハンターハンターじゃんどうだ簡単だろ なんだ調子抜けしたような顔してさあ置い てくれあ違う表紙に手を置いてブックは ちげえな表紙の手を置いて相手の能力盗む 方 かクロロの能力の方だったそれさあ置いて くれこれなら聞ける だろう本の表紙に手置く俺能力盗まれ ちゃう よよしこの本の表紙の書いてある絵を隠す ようにおいてくれこの本の表紙の書いて ある絵 をこの本の表紙の書いてある絵を隠すよう に置いてくれはい置きました裏返してこと ねさあもう手を離してもいい ぜ手を離してもいい ぜこれからが本番だこの本は呪った相手の 魂を食っちまう らしい震動呪っちまおうか な本に手を置いたやつに決まってるじゃ ないか俺が呪われるのかいてつまりお前だ あははいや怒らないでくれもちろん誰でも 呪うってわけじゃない俺が質問することに 答えてくれればお前は呪われずに住むん だお前俺の話を信じてるかひょっとして 信じていないんじゃない [音楽] かあちょうどこんなとこでコントローラー の充電が切れまし たwiuってさ本体の電源入れてないとね コントローラーに線差してても充電され ねえんだよ [音楽] な信じてなかったら別にいいんだぜもう やめるからよどうなんだはっきり答えて くれよま信じていないかもしれないけど 面白そうなんで信じるぜそうかならいいん だ表紙なだけに表紙抜けだな何うまいこと 言っちゃってんす かじゃあ質問してやる真面目に答えるんだ ぞ適当に答えたら困るのはお前なんだ今日 はやたら質問が多い ね呪われるかどうかはお前自身の問題俺の 人生には関係ないいい な質問を始めるぞお前は今までの人生で嘘 をついたあ待ってこれってさ選択間違うと そこでゲームオーバーなっちゃうんだっ け選択ちょっと慎重にある かお前は今までの人生嘘ついたことがある か正直に答えるんだある よじゃ次の質問だお前は今までに死にたい と思ったことがあるかいや死にたいはない かな本当だなま死ぬぐらい死にたくなる ぐらい嫌なことあるんだったら俺は全てを 捨てて誰も俺のこと誰も知らない土地に 引っ越すよっっていつも言ってくから ね死にたくなるようなことがあるんだっ たら ね本当だよしじゃあ次の質問お前は誰かを 殺したいとったことがあるか う殺される前に殺したいなと思うやはいる ねそれはねえとね名前なんだっけえっと 岩下だね岩下に俺いつか殺されるから先に 殺しときたいなと思ってる岩下 を誰かを殺したいと思ったことあるかま とりあえずないかな今のところはな本当に そうなんだなもし嘘をついたのなら1度 だけチャンスを与えてやるぜあまり質問 するとお前を殺したくなってかもしれない な今言ったことは本当なんだな本当 だ今今実は嘘をついてたって選んだそれは なんかそれでやばそうだよ ねよしじゃあ次お前は人を傷つけたことが あるか傷つけたことあるんじゃないある よやられる前にやると傷つけたことがない 人はいないよ自分では本当にどんなに人を 傷つけないようにしても かしらで傷つく人でいっぱいいんだよこの 世の中 は特にSNSとかねSNSでどっかの誰か わかんねえう無のたくさんの無限の言葉が 見る人によっては傷つくことがあるんだ よ人を傷つけたつもりはなくても誰かは 傷ついてんだ よそうか人を傷つけたことがあるの かそんな顔してきっとかなり残酷なことを してきたんだろうおい おい次だお前は人を裏切ったことあるか 裏切ったことあんのかなまある少なからず 大償とわずだったらあるんじゃ ない大償問わずだったらあるんじゃない そうだろうな人は人間は自分の気づかない ところで結構人を裏切っているもんだそれ に気づいてるってだけでもお前は少しは 人間らしいところはあるのかもしんねえな それじゃあ次だお前は人に憎まれていると 思うかま誰かしら恨まれてんじゃない どんな人でも恨まれてんじゃ恨まれてない ような人ってそれかなり存在感ないよやか 安岡だっけなんだっけ吉岡だっけ吉岡じゃ んそれ誰からも裏憎まれてないって誰 かしらは何かしら恨まれてると思う よそうだな人を裏切っているお前ならば 恨まれて当然憎まれて当然だじゃあ次だ お前は人に憎まれていると恨まれてると 思うか同じような質問じゃないも売れも あんま変わんないあんまり変わんないと 思うよ憎んでくるやつは恨んでくる恨んで くると思う よ結構自分を理解してるじゃないかそうさ お前を恨んでるやつがこの世にいるの さ間違いなくいるんだ ぜ最もお前は気づいてないかもしれない けど な毎日勝手に傷ついてますうんそういう人 もいるよ ねま気に色々気にすぎないようにはいいの かなって いう心は俺も持ってる俺もま辛いことは いっぱいあるけどあんまり気にしない方が いいんだなって思うようにはしてる母を 裏切って殺したことが何の漫画の 設定漫画のキャラクターすぎない それ質問はまだまだある今日ね質問多いね いわしたも質問めっちゃしてたもんねどう したそんな顔で俺のことを見るなよ殺して しまいたくなるね震動を お前はただ俺の質問に答えてりゃいいん だなんでそんな先輩ずらすんの こいつ嫌ならやめればいい逃げればいい だろうさあ次の質問だぜ過を振り返って みるんだお前は楽しい学園生活を送ってき たかまだ1年生だし なまだ1年生だ よまの のやつにいたずらしたりとかね色々楽しい ことあったんじゃないそうかそれは結構な ことだ楽しい学園生活を送ればそれがいい 思い出になる世の中には辛く苦しい学園 生活を送ったやつだって山ほどいる でしょう ねよオとか ねそれを考えればお前は幸せ者なあそう だろお前は人を殴った何この質問攻めもう 俺すでにもうデスロード走ってる ど殴ったことがあるかいやガチ殴りはない ねガチ殴りはない よだから殴りたいと思ったことあるやつ いるんじゃないかそれはいるんじゃない 殴りたくても殴れないだけじゃないのか うんそれはある ね殴ったらめんどくさいからねそんな自分 はどう 思う別にいいんじゃない殴らないで済むん だったらそれはそれでいいんじゃない殴り たくても殴りてえやついてでも殴らないで いるで住んでる自分ってことでいいんじゃ ないむしろ理性を保っててなかなかやる じゃんって思うよ理性保てないやべえやつ をマジで手出しちゃうかね殴ることが 決してかっこいいわけじゃなくて勇気が あるわけじゃないからねそれただリセの ないやべえやつだからね ただお前は自分で悪いと思っていながらも それを実行したことあるかあるんじゃない それは小学生の時ね学校の近くのね文房 じいちゃんばあちゃんやってる文房みんな で万引してたからなあそこあそこめっちゃ かわいそうだと思ったわ俺も小学生だから 友達と一緒にやってた けど今もっとめっちゃやべえことやってん なてみんなでやってたからねあれ絶対学校 に連絡行ってくからな あれ今思うと相当やばいわあれおでお前 殴るかま以外全員ギスギスしてるかまもし かして癒し系キャラだったか だけだよ僕たちを笑わしてくれん の幸せなつぶやきを見て自分と比較して 傷つくこともあるあなるほど ねそうなんだね一概にね幸せな話題って 意外と傷つく人もいるかねみんなが幸せに なる話題ではないんだよねだから誰かしら 傷ついてんだよ ねメンタルケア配信っぽくなってきまし ただってなんか今日質問めっちゃ多いんだ もんなんか か今日質問多いねどういうゲームだったっ けこれ人生相談 ゲーム質問で嘘つくまで終わらない説あり ますああなるほどね無限ループ入っ てるなでもなんかどっかでズレがあったら 突っ込まれるかもねあれお前さっきはって 言ったよねみたいなどっかでズレがあると まずいかも ねそうか自分で悪いと思っていながらも それまったのかどんな時だどんな時どんな 時だったらそんなことはできる うー自分で悪いと思っていながらもそれ やっちまった時はえどんな時だったん だろうどういうシーンだろう適当に俺も 答えてくかんなどういうシーン だまなんとかなるっしょみたいな気持ちな んじゃないお前悪人じゃない かだってそうだろ悪いと分かっていてやる んだろそれ言ったらさっきなんだっっけ 名前ちょっと忘れがちだな最近 えー福座だって水泳部の鍵が勝手上げてく かなあいつあいつ犯罪してくかんねあいつ の方が悪人だから ね悪いって分かっていてもやっちゃうのが 人間だと思うよ悪いって分かっててビシッ とやんないのはなんかそうつまんない人間 よつまんない人生よ悪いと思ってもやっ ちゃうし怖いと思っても見ちゃうしそれが 人間おもしれえなっていうとこじゃないの つまり死だお前はつまらん人間よそれ じゃあ呪われても仕方ないかもしれないな まそうかもしれないな質問はまだ終わって ないぜそれじゃあ続ける か今何問目ここで言われたらわかんないわ 今何問 目音楽は発信すぎるねこれ下手したら死ぬ かん ねお前は今までに後悔したことあるから それは誰もがあんじゃ ないそれはあるんじゃないあるのかお前で も後悔することはあるんだなお前のような 完璧超人でも後悔することがあるんだな しかしまよく考えるとそうだろう な後悔するということはそれだけ悪い悪事 を多く働く働いてるということだどっちか というとお前の命令に従うって言ったこと を今後悔してるわお前の命令に従って なんかが呪いの儀式に参加させられてる ことを後悔してるわ断っときゃよかった わそれじゃあ次お前は虫を殺したことが あるかうあるんじゃない小学生の時ねわ ジムとかいたからねわジムガムテープで はけて集めてたわあまたわジムガムテープ ピタあまたわジムガムテープでピタって今 もうとめっちゃ気持ち悪いけどね小学生の 時は普通にわジム掴んでぶん投げてたりし てたから外に家の外にね あでもティッシュ来るんで潰してたりもし て た暇だった時はガムテープでめっちゃ集め てたわわムシ結構多かったんだよ ね古い家だったからその後取り壊して 新しい家に住んでた時期もあったけど古い 家の時はワジム多かったんだよなあれ今 もうとめっちゃ気持ち悪いしあんな家に 住みたくねえ な殺したそうだろうなわかるぞおいん虫を 殺しているんだろうあでも顔殺したこと ない人いたよね あのあのゲームになんだっけあのゲーあの ゲームの名前なんだっ け逆転裁判ぽいあの ゲームかも殺したことない子いたよ ねハイヤ川当たり前コロや雲やムや たくさんの虫を殺してるんじゃないのか いやムはキモいから殺したくない なはちょっとね殺すのいから多分 ティッシュで来るんで外にぽいって逃がす わ踏みつぶしたり首をもぎ取ったりしてな チだムたちの痛みなんかわからないん だろうな前には なまでも潰した時にギャーって声聞こえ たらね痛み分かるかもしんない ねありを潰した時にうわーってね聞こえ たらねあ痛そうってなるよ ねやっぱ悲鳴を聞かないと痛いかどうか わかんないからねね通ないかもしんないし ねお前の恋人が死にそうな目にあったと するこの時お前がば恋人助かるという 状況の時どうする あーお前は恋人のために自分の命を義戦 できるかいやできないと思う 俺どれほどの愛情を注いでるか次第だけど 多分できないと思う実際その場になったら 多分できないと 思うどんなに好きだったとしても多分実際 その場面に出したらできないと思それは できないだろうさお前には無理だそんな こと分かりきったことさ次お前は盗を働い たことがある俺ねあるよ車乗ってて民家の 家に民家の家の前に車止めてピッキング レベル1の技能を使って鍵を開けようとし たんだけどバグかなんかね鍵が開かなくて さえと思ってGoogleで調べたらね スイッチ版では開かない時はありますって 書いてあって その後ねフライパンを盗んでさフライパン や小型テレビを盗んで車に積んで逃げたっ け警察に襲われてよ見つかって撃たれた よそうだろそうだろお前だったら盗み なんかお手のもだろうさどうだお前は今 までにあらゆる罪を犯したことに気づいた かお前は自分が犯した罪の重さに押し潰さ れそうになったことがあったかえ明日に なったら忘れてんじゃないどうなんだお前 は今まで自分の歩んできた人生を振り返っ て反省してるか何この 尋問カウンセラーかよ反省しまちうっせえ な反省し ます本当かどうか分かったもんじゃないな ちうっせえなこいつ反省しるんだったら罪 を償わきゃいけないから なお前自分の犯した罪を償う気はあるのか ちうっせなこいつそれを聞く前に最後の 質問をしようお前人を殺したことがあるか あれ さっきのさっきこの質問あったっけあれ なんて俺答えだっけあれ答えてないかこの 質問ない か人は殺したことないんじゃさすが [音楽] に殺のフルジェクトシュートのシーンを 思い出してきまし たお前には無理だお前には無理 だ警察に撃たれたこともあるよピッキング もいっぱいしました ぼ殺したことがあるかいやないでしょあっ たらこんなとこいねえ よそうかそれじゃあもう一度聞くお前は おかした罪をつう気はあるのかうせな反省 し まそうか覚悟 しろ え わ突然僕は後ろから殴られた 誰誰かにとても重たいもの で痛い痛い本痛い 三本やめろ僕は振り向かとした瞬間また頭 に衝撃を覚えた絶対これ三本 じゃんなんだ何が起きたなぜ僕は殴ら れる視界が大きく歪む歪んだ視界の中で 新藤さんが笑ってたミキ本と共犯なのか こいつ渋いもるお前が犯した罪をつって もらうぜ最後の7人目の話を聞いた後でな 7人目はすでに来てたんだよそしてこの時 を待っていた7人目は 三本構たちの夜の話をしてもらおうかあの 夜起こった出来事 をえこれはこれで6話目終わってあだから 7話目震度なの か7話目震動ってさっきコメントだった けどそういうことか6話目動喋って 引き続き7番目もが語るけどその7人目は その後ろで俺を殴ってきたやつってことか そういう風に隠してくれたの ねあれじゃないのあの 前回7人目話したあの新聞部の部長さん じゃない のなんだっけ名前日野だっけ日野さんじゃ だったっけ名前ちょっと忘れちゃった な7人目は誰なんだもう耐えられないもう 我慢できない僕は意識を失ないその場に 倒れ込ん だ テンテンテンセーフ上げた方が [音楽] いい今夜12時誰かがちぬっ て渋いまで何やらかしたんだ ね何かやらかしたのかま罪を告白さして ちゃんとお前は罪を告白したようだなその 罪を償ってもらおうなんかやらかしたん だろうねそしてこれから制裁を受けると 真っ暗だ頭が痛い僕はどうしたんだろう そうだ僕は誰かに後ろから殴られたんだ 確か三本犯人はあいつそして気を失って ここはどこだろう体を動かない手足を縛ら れているようだまた毎回縛られてんじゃん こいつ77話目 でし突然電気がついて僕はあまりの眩さに 目を閉じ た毎回こいつ縛られてん じゃんゆっくりと目を開くとそこは見なれ た新聞部の物質僕は新聞部の大きな テーブルに荒縄で手足を括り付けられてい たそして目の前には7人の男女が立ってい た身覚えのある顔新藤さんたちだった そして彼らの中央に はお三本よ丸気がついたか本さんが立って いたこの集りを人メンバー集めていた新部 の先輩本 さん驚いたかしやんだ随分とまけそうな らしやがらぜ ほほさんが笑うと残りの6人も笑った藤 さんが口を開い たお渋丸7人目のメンバーは日野様だった 日 様 様 ね誰がをしようと目話すやつはお前を図書 室に連れてくそしてそこでお前を殴って 復讐を開始する予定だったあそういう設定 だったん だ僕は日野さん以外は全員が初対面復讐さ れる覚えなかない彼らが何を言ってるのか 分からないまさかこの手のこんなことをし てまで僕に復讐をする必要がああるん だろうか前回の77話目は日と科学室の 先生がグルになってて [音楽] なんかバイオテクノロジー で人造人間を作っててそれの恨みのある こいつらを集めて全員を取り込んでや るって話だったよ ね今回は全く違う ねさん冗談やめてくださいよまさかこれが 7不思議の7話目なんて言うんじゃない でしょうねもう心臓に悪いからやめて くださいちゃんと面白い記を書けますから このをくさ本当に痛いです僕は務めて 明るく笑って見せたけれどその途端野さん たちの顔から笑がせたお前まだ気がつか ないのかこの集まりはお前のために開かれ たものお前まだ自分が知らないも思ってん の か別に記事なんかどうだっていい新聞部で そんな特集なんかやらない今まで岩下や 新郎が話した話はみんな作り話それに 気づかないでお前真面目に聞いていたんだ なつづく頭が幸せなやや作り話だと思って たよ今度はどんな作り話聞かしてくれん だっ てね7話目は毎回なんか日野が登場して そいつがなんか絡んでるって感じなん だろう ねこの集まりは学校の七不思議を特集する ためのものではなくお前に復讐するために 催された特別の 裁判みんな真剣な顔してる冗談じゃないの か真面目に僕を裁判するというのか判決を 申すありさんが右手を上げたそしてなし なしなし待った意 [音楽] ありアチけも登場してますよ全員が右手の 拳を固めると親指を突き出してそれをぐっ と下に下げたジエンドザエンドってね冗談 やめてください僕は哀れたもう少しで手を 縛りつける縄がけそうのものをここへがし 岩さんから何かを受けとるなんだすごく 小さいもの7人の売と裁判官は僕の縛られ ているテーブルをぐるりと囲んだ彼らの誰 もが勝ち誇った笑を浮かべていた僕は 改めて寒気を感じたこれは冗談なんかじゃ ない あ動くんじゃねえ新藤さんが僕の口この 新藤さんの 顔新藤さんが僕の口を押さえつけるほんの 少し開いた口に日野さんが何か硬いものを 滑り込ませた カルマ王健二もねカルマ王健二ってカルマ 5健二の弟 じゃんさ女は本当だよ今フルコの後ろにも いるしマジ でいなかった よ水泳のロカに行ったのは何だったん だざの呪いだったかもしんないあれ岩下 さんワクワクしてそうやっと殺せると思っ てるかもしんないねやっとあいつ殺せる なんだカプセルうぐ飲み込んでしまった僕 の喉が波打つのを確認して日野さんたちは とても満足 そう今飲んでもらったのは道具なあに そんなに驚いた顔しないでこれすぐに はしないカプセルに入ってるからなま カプセルが家で解けて中の毒が出てきたら その時はアウ死ぬしかないそうだな計算に よるとお前が死ぬまであと5 時間神聖剤 を鎮剤違うな鎮剤じゃなんだっけなんだっ け野さんは得意顔だった冗談でしょ僕の声 はとても情けなかったと思うもしこれが 冗談だと言ってもらえれば僕はきっと どんなことでもしただろう嬉しいことに 冗談じゃない残された時間はあと5 時間この7話目が選択肢間違うと死ぬかも しんないって言われてるんで選択肢出たら ちょっと慎重に選びたい ねビクビクゾクゾクするか合せが出るか ひひひ楽しいな渋までもこれでお前が諦め てしまったら俺たちは少し面白くないお前 には死ぬまでせいっぱい生きてもらわ なければならないんでねだからこれを用意 し たて野さんはポケットの中から黄色い液体 の入ったガラスの小瓶を取れしたこれは俺 のおしっこだ魚毒剤のアンプルだこれを 時間内に飲めばカプセルに入った毒は中和 されるほしいか う欲しい漫画の主人公だったそんなもん いらんささ 殺せって言うんだろうけど俺は欲しい 欲しい欲しい何でもします何でもします から欲しい です欲しいじゃないだろいただけませんか ひ様そう言ってみろ野さは僕の完全で アンプルを嫌みったらしく振って見せた だんだん日がやなやつやなやつキャラが 定着していく いただけませんか日野様そんなことは死ん でも言がないうんでもなんとかしていき たいいただけませんかひ 様いただけさませんかひど様彼らを顔を 見合わせて笑ったふざけるななんで僕は こんな目に会わなきゃいけ ないよしよしいい子だ人間は素直でななく ちゃいけないこんなに欲しいんだったら俺 の靴を舐めて みろそう言うとさんは汚れた靴を僕の頭の 横に乗せたなんという屈辱でも逆らう といくらなんでもそれはできないそれは できないがなんとしても生きてやる生きて あいつらを復讐してやるなめるペロペロ ペロペロペロペロ ペロペロなめなければ助からない生きて 生きて戻って絶対復讐するんだ僕は目を つり涙を飲んで奴の靴を舐めたわこいつ靴 を舐めてやがるきたね見ろよ泣いてるぜ こいつ今は何も耐えるんだ耐えるしかない 絶対チャンスを訪れるそのチャンスを待つ ん だそれじゃあ私のもなめてもらおう か福沢貴様裏切るのか俺 を私のも舐めてもらうかな日野さんのだけ なんてずるいもんねくは靴を脱てを僕の顔 の上に落ち着けた そうだ全員の靴を舐めてもらうじゃないか それがいいそうしないと不公平だもん な風ね覚えて いろかそれナイスアイデアさ君みんなの靴 をなめろそうすればアプロやる ぜ絶対にそれはできないと言いたいがうん 絶対に何としてでも生きて生き残って全員 を復讐してやる 僕は言われた通り全員の靴を舐めた靴だけ でいいんですか靴を脱いで靴下て脱いで指 と指の間も舐めた方がいいんじゃないです か全員の靴を舐めおえ僕は日を見た約束 ですアンプルをくださいやだね ひひ昨日は僕の目の前でアンプルを床に 落としたうわー僕はどんなに大声を あげようともアンプルはゆっくりと落下し て床に落ちて砕けた今だ床をペロペロ なめるんだペロペロペロペロ じゃじゃあ俺の もじゃあ俺も自分の足舐め [音楽] ますアンプルが割れ中の液体は床に ぶちまけた約束は違うじゃないか僕は叫ん だもし僕の両手が自由になっていた 掴みかかっていただろう差し殺してたかも しんないねそれでも日は少しも焦らず冷静 さを失わなかった 大丈夫さ約束は 守る今のアンプルと全く同じものをこの 学校のどっかに隠しちゃった制限時間は5 時間おっともう4時間半しかないな何お 30分も靴なめてた のその間に 探し出せこいつ だこいつらなんて連中だ僕は必死に 探し回る様を見て楽しもってのか てやるいいか自由になったからって俺たち に手を出すのよ俺たちに手を出そうもの ならそのアンプルを壊すからな隠してある 場所は俺しか知らないそしてもう1つ絶対 に学校の外に出るなお前がもし学校の外に 出ようとしたら遠慮なくアプラ処分させて もらう俺はこの文章でどこにあるか俺はね 分かった よ俺は分かった よいつでもアンプルを壊せる場所に アンプルあると思うつまり昨日のポケット の中だ たちに手を出そうものならそのアンプルは 壊すいつでも壊せる場所に ある昨が持ってるなこれ は警察に行こうが病院に行こうがお前の話 なんか相手にされないぜお前が助かる方法 はただ1つつこの学校のどっかに隠されて いるアンプルを見つけること守ることは ただ1つ学校の外に出ないこと俺たちの 復讐は始まったんださあ縄をほいて やる 一体渋い丸は何をしたん だたが僕の名はほいたこれで手足は自由に なった僕は日を思いっきり睨みつけてやっ たなおに日は笑って いるおっと殴りたいの か殴ってもいいぜそうしたらアンプルを 壊してやるどうする渋 まここはグッドもう我慢 するいい子だ残された時間はあと4時間半 選別に俺の大事な腕時計やろ時間が分から ないと困る困るだろさあ急げ急げ急で毒薬 を毒剤を飲むん だ急げ急げ急げ急げ急がないと死んじゃう ぞ全員で僕のことを怪し立てたぶん殴って やりたいが僕にはぶん殴る時間ももったい ない今はこいつらの言う通り解毒剤を 見つけることは 先決早く早く渋いまくがないと死んじゃう ぞデブの細だがクスに走る真似をした こいつ見てると受けに腹立つぜこの顔この 顔誰かぶん殴ってくれ俺の代わりにこの顔 やばい なとんでもねえ顔しいな [音楽] こいつデスゲームの始まり です僕は新聞を走り出した僕を送る声援が 背中に突き刺さる やかましいまるで競争競技場を出た マラソン の気分僕は日野からもらった時計を見た デジタル今夜の11時と表示されてる そんな時間までこいつらこんな学校に僕は デジタル時計のストップウォッチをセット したえガチ時間じゃん残り4時間30分さ 急げどこへ 行くなんか始まったなんか始まっ たなんか構いたちのよでもなんかこんなの あったなどこへ行く北東西みたい な苦しそうに走る真似想像したら腹立つ わおだ腹立つわあいつマジで う保健数行ってみよっ かあそこにはなんとなくありそうな予感 する僕は保険士のドアに手をかけた開か ないそうか鍵がかかってるここだけじゃ ない鍵がなければどこにも入れないぞ鍵 探したりして行ったり来たりすんのか などこへ行くもう分過ぎたよ今の一瞬で ふざけんな よ化学 室あそこに様々な薬品あるあと人造人間も いるからね物を隠す時似たような場所に 隠すのが一番だった聞いたことあるしまっ た鍵がない鍵は鍵は鍵 は1個の選択肢で3分経つぞ鍵どこにある 職室かまず職室に行かなければどこにも 行きはしないそういえばちちの先生はどう したんだろう見つからないようにしたけど 僕は職室についたよかった幸食人数の鍵は 空いていた電気も消えて いる僕は食人数忍び込んだ時間はない とにかくゆっくりしられないどう するあー登を 探す入ってるのは書類ばっかりとても アンプルのような小瓶を置いてない鍵を 探せ鍵 を鍵を探せアンプルを 探す鍵を探せ机を探せあ間違った警し ちゃったお掲示板間違って掲示板選んだら 鍵の束あったぞ鍵の束はここにかけてあっ たんだこの鍵がなければ大事なところには 入れないこの時間は大抵の部屋に鍵が かかってるこれはぜひ持っていかなければ 僕は掲示板にかかってる影を借したまた罪 を重ねてんだこいつ な掲示に他に参考になるものなかっ た形探そうとしたけどね場所電話かけても 味ね多分電話さ切られてる 保険数行け保険 数僕は保健数に行くことにした薬を隠す ならアードこ だ食室から持ってきた鍵の玉で鍵を外す僕 は保健室の中に入ったどう するうん薬品を探すここには何も ないえ戸を探すここには何もない うもっとよく探せよベッドの当たりを探す こは何もない本当に探してる これ適当に探してねえか [音楽] これ科学 [音楽] 室薬品だ [音楽] なみんな似たようなものばかりどれもそれ もそれに見える試しにみんな飲んでみるか 飲む試しにみんな飲んでみた僕はをに蓋を 開けてみた鼻をつくような異様な匂いあ これはだめだこんなもの飲んだら死んで しまうもう1歩の蓋を開けてみるこっちは そんなに変な匂いもしない行けるか 恐る恐る口元持っていくその時傾けた瓶の 口から液体がこぼれ出した数的の液体が床 に落ちてシュシュシュンって激しい音と ともに白い煙が上がった竜酸か口に口に 入れていたら火傷くらいじゃ済まない多分 流産だろう ねそういえば科学室なんて激の庫じゃない かよしこの流さ持ってあいつらの元行って ぶっかけるか自分で自分の命を縮めてどう する日野の口めがけて突っ込もうぜこの 薬品机を 探せ8つの大きな机が ある大したものは入ってなかっ たボナを [音楽] 探す生徒の書いたレポートはいくつもある 沢子の研究レポート発見し たタイトルは人間の生徒死に関する100 100日の同行100日後に死ぬワニ じゃんそれ時間はあまりないから読んで みよ見るか読んでみる か100日後に死ぬワ じゃん以下は彼女の書いたレポートと文章 私は今回の実験に1人の男性を選びました 俺じゃんそれ私のじいちゃんですおじ ちゃんかいおじちゃんはくますまだ本人 自覚少女は現れていませんお医者さんは そう言ってましたあと100日も持たない そうですこれれで私おじいちゃんがこれ から生きる最後の100日間をレポートと して作成することにしましたなんか すっげえ重い内容のレポートだね めちゃくちゃ内容テーマ 重た100日後に死ぬおじいちゃんじゃん 信連祭おじいちゃん夕ご飯を食べた後少し だけ血を吐きましたこの症状はもうずっと ついてますあはいつもと変わりありません 2日目おじいちゃんは昨日と一緒ですこれ といった変化ありません3日目夕ご飯のと 家族会議になりましたおじいちゃんを病院 に入院させるかどうか家に置いとといても お母さんは完備をするのは大変だと泣いて ますこれはチャンスだともに私は自分が 完備をすると言いましたお前には学校ある だろうとお父さんに言われて反対されまし た私は泣きましたもちろん嘘泣きですそれ が成功したせいかおじいちゃんは家にいる ことになりましたこれでまた研究を続け られますとんでもね理由で入院したらもう ちょっと長生できたかもしんねえのに お母さん1人になるとため息をついたの私 はふ のすの影から見てました46日目今日から おじいちゃんの薬が変わりましたあれは きっと毒です病に疲れたお母さんがきっと おじいちゃんを殺そうと思って毒を飲ま せることにしたのですチャンスを見つけて 今度確認しようと思います47日目この日 からおじいちゃんは歩くことも守らなく なりましたきっと昨日ののせいですおじい ちゃんがおじいちゃんの吐く血のりもは 多くだった気がします犯罪日記じゃん犯罪 報告日記 じゃんおじいちゃんの痙攣が止まらなく なりましたおじさんが来ましたすごく太い 駐車を3本もしましたお医者さんは そろそろ入院した方がいいと進めてみまし た私は必死に止めましたそれでもそろそろ 無理のようで私の嘘な通じませんでしたで ももうすぐ夏休みになるからそしたら私も 暇になるので院しても大丈夫 ですおじちゃんも自分が死ぬことを自覚し 始めたようですそれまではまだ少し元気 だったのですが急に元気はなくなりまし た人間とはそういう生き物なんでしょうか なんだか面白くありませんつまん なもっと生きよと努力して欲しいと思い ますとんでもねえ日記書いてんの こいつわ に最近のミステリーじゃスマホの及のせい で電話切てと断絶ってのは使え確かにね 電波障害とかなんか使ってくるのか [音楽] な昔だからこそだよね電話戦切られてんの [音楽] は福沢結構罪重いことやってんのこれま 福沢の家族もろもろ おじいちゃん週のって聞いてみました もちろん死ぬのに決まってますそしたらお じいちゃんは何も言わず力なく笑うと骸骨 のような手で私の頭をなでましたこいつさ おじいちゃん死ぬのって聞いたらどういう 反応するか知りたくて聞いてるよね絶対 やばいな こいつあの研究の結果が知りたくて聞い てるもんねガチの心配で聞いてるわけじゃ ないからなこの人は死ぬことを自覚して いるこの人よばありまだあと50日も生き てもらわなければならないのでこれでは 面白くありません研究対象を変えようか私 は悩み始めましたそうした方がいいかも しれませんこいつの日記見てるとうつに なる な私は死ぬものには最後までわきをして ほしい今回のレポートは前半の50日分 です残りの50日分は完成したらまた提出 したいと思いますこれでレポートは終わっ ていたなんて女こんなもの学校のレポート に提出し合ってしかも母ちゃん毒持ってく かんね毒持ってる証拠でもなるかん ねペスは3日前研究対象を変えるだと まさかそれが僕だというのが冗談じゃない 僕は知らぬうちにそのレポート主して 握りしめていた大丈夫 渋はあと4時間で死ぬから大丈夫 このレポートは何かの役に立つかもしれ僕 は持っていくことにしよううんま脅しの 材料に使える ね棚を探す かあれ戸棚の書類はさっき見たのかさっき 机で見つけたと思ったけどそだだったか 科学準備 [音楽] スニ玄関やB可能が並んで いる机を 探す中には数殺のノート類が入ってい た生の名前がずらっと並んでいてその他に 数行のコメントが書いてあるひょっとして これが噂に聞くエマ町というやつ先生が 生徒の評価を書くって ことまそんなの見てる余裕ないなってこと かそんなの見てる場合ではない なこの間0.2 [音楽] 秒電話かけるはちょっと無駄だと思うんで 電話かけるは一旦なしにする わ外してく わ美術 [音楽] 室4日目今日は便秘でした5日目今日も 便秘でし たうんち調査細だか よ鼻を 探すいろんな美術関連の方が入ってる アンプルらしきものはない突然のガラスに のが映ったそれ自分じゃないの振り返るか それとも気がつかないふりをしてもう少し 棚を探して みる棚も探したいけど振り返ってみっか僕 は振り向いたうわ後ろにいた人間が声を あげて覗けるのけぞる今だ僕は肩から タイヤとりかましたう肩に激痛が走った不 を疲れたそいつはあっけなく床に倒れた誰 僕はそいつに踊りかかっ たかだった貴様僕はの首を染め上げたに 埋め声をあげた苦しい話してくれよ死ん じまう だろ殺すか こいついや緩めた瞬間殴られるかもしん ないなもっと首締め上げて仲間に 引き入れるかこいつ を僕は遠慮なくもっと首をしげたふざける な死にそうなのはこっちの方だやめろぐえ こんなことすると日のたちが溜まってない なんとかこいつを仲間に引き入れたいな かまの手からカナがこぼれ落ちた あぶねえ力緩めてたらカナでボコボコにさ れてた ねまさかこれで僕を後ろから襲うつもり だったの かかを首を閉められながらも薄ら笑いを 浮かべているどう [音楽] する う殴ったら さアンプル壊されそうじゃ ない頭を棚にぶつけたら棚の上からなんか 落ちてきそうじゃないアイテム [音楽] が棚に頭ぶっつけて見てみっかなんか棚の 上からなんかアイテム落ちてこないかな もう奴に遠慮することはない首を染みあげ たまま戸の中にかの顔を突っ込んだ ぎものすごい音がしてガラスが割れその中 に風の頭を押し込んだガラスで頭切ったの かかの体から一筋の血が流れ落ちた殺すぞ 僕はかの耳元でそう言ってやった許して くれ悪かった分かった日の弱点を日の弱点 を言うから許して くれにかは人が変わったように僕に許しを こた僕は許してくれと頼んだ時こいつら 笑ってやがったそれなにこいつらは今手の ひを返したように大人しい何でもします から許してくださいお願いですじゃなめて もらおうか 何でもする今何でもするって言ったよ ねかは何度も大きくくい た頷くたびにかの頭から血が流れ落ちた どう するアンプルがどこにあるのか聞く なるほどその線があった かなかなかいい選択来たんじゃない天皇の か なやれ アンプルがどこにあるか聞くか多分こいつ は知らないだろうな待ってくれ俺は知ら ないアンプルはどこにある知らないよ じゃあ ぐわどうして殺そうと するどうして僕を殺そうとする復讐する ためさかは一緒についたがすぐに自分の 立場を理解して情けない顔して言い直した 復讐のため ですなんはお前なんか知らないぞなんで 復讐されなきゃならないそれがかの気に 触ったよう だ突然僕を睨みつけ強気な態度で忘れた 忘れただとお前が忘れたも僕は忘れない2 ヶ月前の雨の日を覚えてるかあの日僕は デートだったその時水溜まりを通ったお前 に水を引っかけられたあそういうなんか 微妙なしょうもない理由で恨みを勝ってる のが7人なん だあの日初めて履いたズボンをお前を汚し たそれなのに謝りもしったそんなんで殺さ れんの 俺やばいでしょこいつ ら狭は目をちらせて僕に襲いかかってきた この地底人やばすぎん な本当にそれだけの理由で僕のことを 殺そうとしたのか [音楽] それを根に持って僕を殺そうとしたこいつ 頭おしい知人だし な僕はこんな連中のために死ななきゃなら ないのか殺せよ殺せばいいんだろ べっは僕に唾を吐きかけ た縛っておく か僕は美術師にある電気ドリルのコードを 引き抜くとそれでのことを縛りつけた そして口の中に雑巾を押し込もうとした やめろ汚いだろ僕の顔に何する俺は北の 汚ねえ靴を舐めたんだようるさい殺され ないだけどもありがと 思え僕はかの口に汚れた雑巾を押し込んだ もも言ってもがいていたがすぐに諦めて 大人しくなっ [音楽] た2ヶ月前お前に下痢を引っかけられたん だそれは殺されてもしょうが ないうん棚をもう1回探す かを探しても風しか出てこなかったな机を 探すあこれはなんだ引っ張り出してみると 掘りかけのバンガの板バンガ懐かしい ねここになる何か武器になるものあるかも しれ ない防具だ なよし電気ドリルのあるんだと電気ドリル 持ってこう ぜのこぎりやらとんかちやら チェンソー持ってこチェン ソポカチのこぎりを手に取ったとりあえず 武器は調達できた だ二刀流だ宮本武蔵になった気分おいおい おいおい素人が二刀流なんて使ったら扱い きれん ぜ両手持ちの方がいいよ両手持ちの方が力 が入るからね両手持ちの方が二流なんて 素人が使ってもね多分弱くなるだけだよ僕 はとかちとのぎを腰のベルトに突けさし [音楽] た美術準備 室小棚を [音楽] 探すおや僕はその中から1枚の肖像画を 見つけた岩下だ誰が書いたのかわかんない が何これ全員分の弱を握ってく感じ キャンバスに書かれていたのは 何にねな全員分の弱みを手に入れて復習 すんの かこれで なんか許してもらうの か脅し て結構長くなりそうかこれ保健士何も なかったもんね体育 [音楽] 感結構時間までかかんのか [音楽] なレギュラーを目指して果たせなかった ものの怨念がこもっていても思議ない どんな学校だよやな学校なな ここ怨念だらけ [音楽] じゃん体育 そこ怒り臭い分かる体感のねなんかね マットの匂いとかね誇り臭いよねあれ ね汚れたマットレス箱の でもそれ以外の何もないあそこ本当誇り 臭いんだよ な下は何もない [音楽] か急行 [音楽] 車急行車はいいの学校から出てはいけない けど急行車まではいいの か懐中伝灯でもない限りとても探すことは できない懐中電灯があれば急行しちゃ いけんのかじゃあ宿直室 か宿直室行く [音楽] か直室には担当の先生がいるはずどの先生 かわかんないけど行ってみよう地上話せば なんとかなるかもいや怒られるだけ か電気がついていた閉めた誰かいるドアに は鍵がかかっていたすいませんすいません とかちでぶん殴りますとかちでぶん殴っ てなんか明かり明り ください今見回りに行ってるんだろう か明り を明りを 探そう僕は職員室から持ってきた鍵のア束 でドアを開けたテレビがついていた先生は 僕に背を向けてテレビを見ていたなぜ 気づかん死んでんのか 先生先生にきる先生死んでんじゃないか これ肩に触れると先生の首は揺れたその まま倒れてしまう えその喉には真一文字の傷が うわー僕は悲鳴をあげたその瞬間背中に 熱いものがドンとぶつかってきたあ死んだ かこれ俺これ俺死んだ [音楽] か振り向くと目をつり上げた進路がいたあ 俺死んだくせえなこれ手にちみのナイフを 握っている血僕は背中に手を当てて ぬるぬるとしているこれは手のひが べっとりと赤く染まっている構たちの夜2 みたいになってきたな だんだん体から急に力抜ける進路が笑って いる僕は死ぬのか僕は温かい闇が僕を 包み込んだもう何も見えなかっ た死ん だ死んだ死にまし た死にまし たうわあ2周目終了のクソエンドで終わっ たんでもう1回やり直していいこれ クソエンド引いたんだけどあこれなんか このまま見るとなんか ある構たちの夜2の選択肢じゃんこんなの ミスった選択肢選んだ死ぬみたい なかいたちの夜つう [音楽] じゃんで首を縛られちゃう [音楽] じゃんタッフロールの背景はドラだと バッドエンドまあ間違いなくバッドエンド だなこれ ンミスった選択肢そうねなんか結構うまい こと俺言ったような感じはし たかのやり取りとかね からことはさオートセーブされ てるいや違うなオートセーブじゃないな ちょっとAボタン連動する わさすがに 投げやAボタ連してもあんま進まないね [音楽] これ倍速機能とかないの これ普通なめなめしないとだめ じゃんあそこまで戻んの結構だるい かさすがになんかクリアしたい なクイックセーブ使うか次 からさすがに戻るの時間かかりすぎるし クイックセーブ使う [音楽] わ急行者のトイレ見てみたかっ た細だがいるかもしんないよ さすがにこれはクイックセーブを [音楽] 使おうあ無し [音楽] た動くんじゃねえよ [音楽] 日野の顔憎たらしい なこいつの [音楽] 顔 うお日日のポケットな入ってると思うんだ よ [音楽] ないただきませんかの様 [音楽] ホスザのところでクイックセーブホスザの ところっ て舐め ますしばらくAボタンれんだか なそれじゃあ私のも舐めてもらおっかなて なんだ こいつお前かま後で首絞めたやかん なそれナイスアイディアっ [音楽] ていや結構でも戻るにしてもねいろんな とこ行ったり来たりした けどま文章読まなければそんな時間かかん ないとは思うけどね [音楽] 何このこのゲームのさ第77話目ってさ 基本的にこんな感じなのかなこの昨日が 悪いやつみたい なそこは我慢よ危ない危ないAボタン連し た わ大体日の悪いやつ 昨がいいやつで怖い話してくれるシーン 展開とかあんのかなデブの細だがクリスに 走る真似をし [音楽] たまず食塩室 よ一旦クイックセーブすっか これタッチパッドの方じゃできないんだよ ねクイック [音楽] セーブ1回丸こと保存 よまず職印 [音楽] すどこだっけ掲示板かあでも机を調べて ないな机も調べてみっ [音楽] か机探そうとしてないもんね [音楽] もっとよく調べた方がいいかもう1回机 探しみくかあった家違ったスタミナ ドリンクだったこんな紛らしいものを机中 に置いとくんじゃないなんだドライバー セットやまてよ何かに使えるかもしれ ドライバーを持っていくおなんかいいもの っけた な小型のドライバーセットなんかいいもの めっけたぞまさか [音楽] の危なかったこれさっきの順調進んでた ドライバーどこだってなってた ねいいもの行けたなかまにぶっ殺すようの ドライバー [音楽] えー 戸棚えこれさまたのレポート見んの福沢の レポート読まないと持ってけないよねまた これ見んの ちょっと倍速機能欲しい [音楽] なAボタン長押で早くなったAボタン長押 で早くできまし ためっちゃ [音楽] 楽めちゃくちゃ楽だこれAボタン なしえ薬品だは何もない流があった机も何 もな があった準備に 行くこを 探す上を [音楽] 探すあれここもないかかどこにいたっけあ かは美術室 [音楽] か一気に加速した 美室かま か 振り向く 風もっと首を [音楽] 染め上げるさらに首をみげる このまでやつは死んでしまうあれちょっと 首閉めすぎたかもしんねえ なちょっと首閉めすぎたかもしんね頭を棚 に [音楽] ぶつけるどうして殺そうとするのかとか 聞かなくてもいいよなさっき聞いたしな 縛っとく かあれを聞いておかないとダメとかないよ な [音楽] 防具 だとかちとのぎ [音楽] ゲット美術準備数ってなんかったっけあー 岩岩下の絵 か岩下の絵をゲットして こんなもん [音楽] か保健士ってなんもなかったよね保健数 なんもなかったよなあれ保険数あったっけ な なんか保健数と体感何もなかった気が [音楽] する直室行くかここでちょっとクイック セーブすっか [音楽] [音楽] その他ってん だろう鍵を [音楽] 開ける部屋をよく見てみる変な中に先生が いるのに返事がないもしや何かあったので は僕は思わず部屋を見渡してこの部屋に 隠れるようなところはない僕はもう一度声 かけた先生やっぱり返事は帰ってこないが 駆け寄り先生の肩に手を置いたすると先生 はそのままここ来たらだめ かあまだ刺される前だったえって言わ れたけどまだ刺される前だった危ない 危ない危ないあここで震度やっつけんのか 振り向くとドアから震度が襲いかかってき た手にはナイフを持っているうわカ1発 受けたナイフが僕の頬をかめる熱い僕は腰 にさしたとかとの小切を引き抜い [音楽] たそれを見て震度がりと笑った随分と物騒 なものを持ってるじゃねえかそれで俺と やり合ってたの か震度強そうだよねこいつチドがナイフを 構えて僕の様子をって いる随分と喧嘩なりしてそうだ下手に 飛び込むとこっちはやられるでもそは度だ と同じ ことお前が先生を殺したのかああ邪魔だっ たからなこいつ人を殺して何とも思わない どんなストーリーだよこのじは時間だけは 過ぎていくどう する相手の懐に飛び込むのは危ない なトンカチ投げて手とかけて実はのり持っ てました 作戦トンカチを 投げるが両手を顔の前に出して僕はもう 片方の手で持っていたのりを振り下ろした ぎのりは震の右手に食い込みやはナイフを 落とした僕はそのまま体をぶつけ奴を 押し倒し馬乗りになった作戦成功グあいつ の落としたナイフをすぐに取るとそれを やつの喉元に押し付けた振動が震えている そして大人しくなった僕の隙を伺っている のかそれとも諦めたのかどう するもっとナイフ押付けたらね多分首取れ ちゃうねどうして殺そうとした どうして僕を殺そうする僕はお前に復讐さ れる覚えがないぞ言うと進路はかっと目を 見開いた後下げ進むような目をして鼻で 笑っ たんお前が俺のことを知らないだとお前の ような悪人はそうだろうな俺が新入の クラブ勧誘をした時のことなんか覚えてい ないだろう僕は眉をしかめたクラブ勧誘の 時何人もの先輩と話をしたがの顔に覚えは ないそのは覚えてないってことだな別に 期待なんかしていない俺は何度もお前に声 をかけたでもお前は俺のことを無視して いっちまったそれでそれだけだそれ だけ無視していちまっただけで俺を殺そう とし たそれでお前を殺すには十分すぎる理由 じゃないかこいつらの理由マジで くだらないけどそギャグ要素かな僕には 新藤の言葉はあまりに衝撃的で一瞬の隙が できてしまったそれを震度は見逃さなかっ た僕を羽飛ばし殴りかかってきたうわ僕は 思わず手元にあったテレビのコドを 引っ張ったあコドにつまづき震度は倒れる 僕は そ僕はそのままコドを引き抜くと後ろ手に 震度を縛り上げ [音楽] たやめろ話せこんなやつ殺す気も起きない 僕は震動を縛り上げると転がっている先生 の靴逃しそれをの口に押し込んだ そして度の頬を引いたうるさいお前には それで十分だ後で警察に突き出してやる この人殺し僕はシドにサグをし柱に 縛りつけたそしてシドが持っていたナイフ を持っていくことにした武器ゲットだ本 かちのこぎるよりもこっちの方が使い勝手 は良さそう全部持ってこう ぜどうする流しを 調べる食べた後のカップラーメンの器は 殺された先生の最後の晩餐どうする 押入れを 調べる布団が1組それ以外のものは何も ない一応布団も出してみようか一応やって みる布団を引き出した念には念を入れ てこうでも結局何もなかった僕は乱暴に 布団をしまい込んだどう する花を調べるアンプは見当たらない懐中 電灯が置いてあったやっ た懐中電灯ゲットだぜ急行者行けるね やばそうな岩下たくらいは納得できる理由 でって くれあいつはさっきの話を聞いた時に俺を 殺すきままだだったからそれが理由かも しんない なその他って何どこへ 行く教室 トイレトイレ肛門花壇めっちゃ多く ねちょっと多すぎないか選択肢急行者 行こっ かっと多く ない懐中伝灯あるから行けるぜ幸い僕は食 地質で手に入れた懐中伝灯を持っている しかしこれだけでは広い急行書を何の 手がかりもなく探すことは不可能手がかり 欲しい な手がかりをゲットしないと [音楽] ね教室行くか何回の教室はあなんだこの広 さどの教室広すぎる [音楽] だろやばいってこの広 [音楽] ささすがに広すぎ るって行かれてるだろこの広さ [音楽] はマジで時間を潰してのこれ ねこれ1筋の成果を見つけろってこね とにかくもう時間を奪いにきてるねでも 何かあるんだろう な 4何か入ってる折れた [音楽] チョークでも俺たちよくあったぜなんかあ んだろうな やばいなこれなかなかやばい なある程度答えしてないと一発クリアでき ないやつだ な今6番目だっけ [音楽] これはもう時間切れになる可能性あん ないやまあ1回こう教室潰す [音楽] か今今もう教室を全部潰し ちゃおう2番2の [音楽] 22の3 やばいの これ2の [音楽] 42の [音楽] 5あなんか ある1つの机の中に小瓶があったひょっと したらこれがでも違った鼻を近づけてみる と鼻のような香り香水コロン [音楽] コロン はなんかあっただけってことかどこまで 行ったっけどこまで行ったっけどこまで 行ったっけ2の5だっ [音楽] け次2の6どこまで行ったか忘れちゃった よコロンのせい であなんかあったね封筒があったのかな2 の6ラれ た2の6ラれた誰かの弱みかもしんない細 の弱みか2の6 ねこの手紙を読んだ人は24時間以内に 死んでしまいます たって呪いの手紙死にたくなければ同じ 文目の手紙を3通書いて出しなさい不幸の 手紙よりによってこんな時に不幸にどーん と友をかけられ たなんか時間潰しの中でもなんかユマがあ るって感じだね何もないよりはしたろって いう2階は結局何もなかった [音楽] な3回行くか1回さ折れたチクあって2回 はコロンとこの手紙あったけど特に手に 入れたってわけじゃないから意味ねえか1 回と2回何もないって感じだったね3 回教室多すぎ3の 13の1 何この巨大な 学校3の [音楽] 2の さんまでももうもう少しだからね調べる ところは3の 43の4ね3の5 [音楽] 3の53の 6な急にお化け出てきそうだ ね3回もほぼ何もない な3の [音楽] 7え3回1個ももなかっだけど何もなかっ たんだ [音楽] けど4 回4の [音楽] 1この文字がでんの押せんだよな選択肢が 出んの かなんだろ僕は手を突っ込んでみたい痛い 慌てて引き出すよく見てみるとの中はビシ と画が貼り付けられていた日たちの仕業 だろうか演出すぎね僕はここに手を 突っ込むこと分かっていたがいやそんな ことない偶然さそうに決まってる教室も何 もない何もねえのかよ4の24の [音楽] 34の 3教室には何もない説ワンチャンな4のよ [音楽] そもそも教室には何もないみたい な4の 54の [音楽] 6やばい教室何もないぞこれ4の [音楽] 7教室 全部探してけど何もなかった終わっ てる終わってんだ けどマジで何もなかったんだけど終わって んだこれこの教室ってやつトイレ行こうぜ こトイレ何回のトイレもうまとめて全部見 てこい よ男子トイレと女子トイレどっち調べよう かって 選択肢が多 すぎるシト台で別れてんのこれちょっと 待っただるいんだけど これだるすぎる選択肢が多すぎ てしかもどこ調べたかもうわかんねえよっ てなっちゃい [音楽] そう何このゲーム [音楽] ホダ行ったら怖いけどね急にここにホス 行ったらちょっとびっくりすっけどねでも ホダのヒントありそうだなホスを 追い詰める ヒント先生の喉切ったりするやつだだから 画くらいそう確か に病ぐらいで満足すんのかなぜ俺はあんな 無駄な時間だ よこれはちょっとなぜ俺はあんな無駄な 時間だね [音楽] 多分これ時間間に合わないで終わるからさ また調べることになるからどこかに何か あったらちゃんと覚えとかないとまずい ね幸い結構無駄な時間しか過ごしてない から内容は結構薄い からまだなんとかなる [音楽] けど何もないんだよな ありそうで何もないんだよ な時間間に合わない思ね絶対 [音楽] ね2の [音楽] 男子2の [音楽] 22のさ これ1発来りゃ絶対無理だよ [音楽] な2の 女2の女の [音楽] 12の女の 2なんかあるよ誰かうんこ流し忘れたる よ2の女のさん 誰かがうんちを流し忘れてるとかなんか あるよ2の女の よ何もねえ2回はなもね1回も2回もなん も [音楽] ねえ3 回3回トイレ [音楽] なんかあんのこれ何もないんじゃないか [音楽] これどうせトイレに細田いるんだろうね 細田が出んだったトイレだよ [音楽] な多分いろんなキャラクターと出会うと 思うからホスターは絶対トイレにいるんだ よ な回トレこれ ね3回トイレの [音楽] 女3回女33番 目3回女4番 目3回は何もなかったあと4回かちょっと 時間なくなっちゃった からもう1回やり直しな これ4 回4回 男子4回 [音楽] 男子4回男子突然頭がクラッとしたどで 死にましたカウントはゼロ体中から力を 抜けていく僕は死んでしまうのか僕は 最後の瞬間日の笑い声が聞こえたような気 がし た ひひひひ [音楽] さあタイムリープし てタイムリープして 34回まで行ったんだっけさっき4回の 男子のトイレを調べたとこだったもん ねまず先にちょっとシド倒す [音楽] か ひの様ね様をつつけるよデコスケ [音楽] 野郎どうするとんかちを [音楽] 投げるアンプルがどこにあるのか俺聞いて ないなそういえばなどうしてこれ殺そうと したのかは聞いたけどアンプルどこにある 聞いてない か知らないね僕はの刃を落ち着けた嘘を つくと殺すぞ僕にはもう時間がないお前を 道連れに殺しても いい本当に知らないんだ日のしか知らない おい様をつけろ ようんでこっから無限探索編行った からマジでさっきしょうもない時間を 過ごした ね入れ調べても布団しかなかったもんねた 調べる懐中 電灯これでさっきの状況に戻った一瞬で さっきどれだけ無駄な時間過ごしたんだよ 本当 にこれでもう教室全部見終わった状態なっ てトイレももうほとんど見終わってると どれだけ無駄な時間を過ごした 俺ここでクイックセーブするよかったな [音楽] チド細田ひの [音楽] 様おい細田もしかして女便所にいんの か女子弁にいるかもしんねえぞホスだ まさか [音楽] のえトイレも何もないの これえ教室も全部調べたトイレも全部調 調べたけど何もない のマジで時間取りに来てんのこれ [音楽] ねな何もねえわトイレ も後でなんかあるとかだったらやべえぞ これ何かフラグ立ててからだったらなんか あるとかだったらもう終わるけど 俺今日が最終回でもう2度とこのゲーム やらてぶち切れちゃうかもしん ない 訪問訪問はまずい [音楽] かホムの前に立ったきっとどっかから日野 が僕のこと見て いるさすがに出れないな [音楽] 花壇僕は花壇に来たここにはいつもの花が 咲き乱れているだから綺麗な場所だと思っ ていたでもこうして夜の闇を通してみると なんだか不気味な感じが するまるで目に見えない何かがここに 集まっているようださてどうしようか肌を 保留 返す肌を覗き込んだ1か所自然にも父が 盛り上がってるところがあったまさか こんなところに僕は素で土を掘り起こし 始めた湿った柔らかい土を何の抵抗もなく 掘ることができるここに現れたものは初い くらいの大きさの 棒初いくらいの大きさの 棒泥まみれだがよく見ると一方が丸くなっ てる小さくメバのような模様がついてる メハナのような模様がついてるとすると これは人形なのだろうか形から言うと こけしに似ているそういは聞いたことが あるこけしの語言はこけし子供を消すだ来 ているのだそうだ元々は貧しさのために 育てられなかったコボの苦よに作られたあ 口くべし的 な赤坊と見立てて ねあまり丁寧な作りではないですかそんな 話を思い出させるこけしだったもしかし たら誰かの手作りなのかもしれないでも それがなぜこんなところに僕には分から なかったここには他にも何もないようだ 消しはゲットしたの か消しはゲットしたってことなのか 調理実習 室新情報がどんどん出るしかしその新情報 は意味あるのかないのかわから ない果たしてそれを調べておく必要がある のかどう [音楽] かあー調理室は何もない [音楽] 新聞部の物質みんないるとこじゃん行って みっ か新分部の物質そうだあそこにあるのかも しんないま日野様のポケットに入ってる 可能性あるから ねきっと日のことだ僕の裏を書くに違い ないまだ新聞部には誰かが残っているん だろうかいやこの状況からするにみんなで 僕のこと探しているんだろう奴ら人間狩り でも楽しんでるつもりなの か物についた中から人の声は聞こえない僕 は当たりに目を配りながら新聞の中に入っ た誰もいないどこを探す鼻を 探すうわあ突然僕の足に激が走った足元 見ると岩下が僕の足に噛みついたえ岩下が 僕の足に噛みついたこいつテーブルの下に 隠れていたの かディンディンディン デデンデデンデデデデン 殺してやるわした髪を振り出し僕に襲い かかった手には縄が握られていたあれは僕 の手足を縛っていたロープ僕は体勢を 立て直す間もなかった倒れる僕の首にグリ とロープが曲がれるそして者が力 込めるゲロープが一気に僕の首を染みあげ た僕は苦しさに手に持っていたものを 投げ出したそれは ナイフがその瞬間首のロープは緩んだそう か僕の持っていた岩下の肖像に驚いたのか これがお前の真の顔僕は急いでからロープ を外すとその肖像ガに手を伸ばしたどう する 驚かすこの絵を引き裂いてやろうかやめて 岩下が悲鳴をあげた案の定この絵は岩下に とって大事なものらしい岩下が今にも泣き そうな顔で膝まくと祈るように手を合わせ たお願いその絵だけには手を出さないで その時だったうわあ背後から誰かが 襲いかかってきたどう するどうするどうする どう するナイフを 振り回す僕はめちゃくちゃにナフを 振り回したぎ悲鳴が上がっ た荒いだ腕を押えた指の間から血が下っ てるこの手から彫刻が落ちたもう少しで これの一撃を受けるとこだったその [音楽] 時岩が絶した殺しやる僕に飛びかかってき たあっという間にナイフはもぎ取られる次 の瞬間そのナイフは僕の胸に叩き込まれ [音楽] た信じまえ弱しは叫び続けている その望み通り僕は間もなく天国へ召さら れるだろういや僕は天国へ行けるほど全人 ではないかもしれないそんなことを考える 僕の目に岩下の肖像画が映ったマップたつ に切り裂かれてる僕のライフをやったのか それが僕の最後の意識だ [音楽] これはなかなかしんどい [音楽] なでもクリアしたどうなるか気になるな [音楽] あそこの部屋ちょっと何回か死そうだ [音楽] なクソで クソでか [音楽] ため息何度もやり直してくかね何度も やり直してくからちょっとめんどくさく なってき てるでここまでやったらもうクリアまで 行きたいよ [音楽] ね教室トイレを見たここもう何もない花壇 のコケは見ておく必要があんのか一応花壇 のコ取っとくか [音楽] このこけしを見ておくフラグ後でなんか 必要なんの かここでクイックセーブしとく [音楽] か先図書室行くか [音楽] 僕は図書室へ行くことにしたそういえば あそこに行ったのは全ての始まりどにドア には鍵がかかっていた僕は職人室から持っ てきた鍵で開け た先に図室 [音楽] 行こう相当な量の同行を誇ると聞いたけど さすがに本は追いここを調べるとしたら 結構な時間がかかってしまうに違いない また 机を 探す本棚を 探す本棚は図の北東南にそれぞれ置いて ある 北北には4つ本棚並べられている またいいよもう これ何この白みつぶしの量多すぎるんだ よまそこまで教室に比べたけどさ教室が やばかった1番教室に比べたら少ないけど さもういいよ [音楽] これんなんこの本だけ焼き肉出っ張ってん ななん だ本を引き出してみよううわなんか小さい ものが飛び出してきたそいつはキーキー 泣きながらクに逃げ込んだ後には髪を かじったような細かいクがたくさん落ちる ネズミ か気を取なし他調べよう [音楽] 4結局何も ないなんかあると見かけて何もない南 [音楽] ラスト本の間に何か挟まっているぜ 今日の課後裏で待ってますデートの 待ち合わせ僕はこのメモを書いた人が 羨ましくなった平凡平和な日常を暮らす 人本来なら僕もその1人だったのになんで こんなとこにい弱気になっちゃだめこを 探して みようダが書いたなんかラブレターとか だったら脅しに使えそうなんだけど ないや結局何もね 室結局何も ねこれだけ調べさして何も ねま後でもう調べる必要はなくなったと いったところ かラブレターを調べたことがフラグにとか なんないんだったら [音楽] ねあでもある程度もう全部見あったな最終 的に急行車に行きそうなのよこれねこっち 情報を集めて急行車 で真相解き明かすみたいになりそうだな テーブルを 探す岩下に噛ま [音楽] れると叫び続ける僕は酷く なった足を振りこうとするとあれでも 噛みつかれてないなでもトサトサにでも かかったように僕の足は固定されている これが女の子の力か今よ岩下が絶叫した なんだって うおザクっていう音とともに僕の背中が 切り裂かれた死んじゃった 彫刻と食らわされちゃっ たあんたが死んだら死体を私がもらえる ことになってる大切にしてあげるから うふふなんなんだよこいつら気持ち悪い [音楽] な図書室行ってぐらった後だから新聞部 行けばいいのかあもうすぐ すぐ復帰だ ねこの選択肢の量で保険一発クリアできる 確率何パまず無理だろうねあそれかま教室 とかトイレを後回しにしようやってたら ワンチャンあるかもしんない ねさすがに探すのだりいから他行こうって いう作戦だったらねワンチャン行けるのか [音楽] もあ言わしたか噛みついてき てこの顔の変化よこの表情の変化も しれ先縛り上げる かでも彫刻と思ってさ狙ってくるやつも いいんだよ な僕は岩下を縛うとしたでもそれには彼女 を大人しくさせなくてならないに少し脅し をかけてやろうか揺さぶるて 突きつけるえなんて言う 呪ってやるという殺すというよくも僕を 殺そうとしたなお前を殺してやるしかし 言わしたにやりとったあなたには殺せない わだって私あなたを好きなんですもな こいつは何を言ってん [音楽] だ 殴る僕はわしを殴ろうと思ったでも やっぱりできない女の子を殴るなんて僕に はできないでもこいつは俺を殺そうとしん だぜためらう な殺そうとする理由を聞く [音楽] 似合って笑うなあなた私を見て笑った でしょうだからよなんだってそんなことで 人を殺そうと思うものなんだろう かあれは今年の入学式の日新入生のあなた が私に笑いかけたよでも誤解しないで私に 怒ってる別に怒ってるわけでは ないでもそれでは余計に理解できない怒っ てないならなぜ僕を殺すうふふわからない あなたの笑顔を見て私はあなたを好きに なったのだから独り占めにしたいのよ 岩下ニコニコと笑っていたそんなバカな そんな風に人を好きになることがあるん だろうか目の前に立っている岩下が不気味 な生き物に思えたその 瞬間 [音楽] ザクあセーブしちゃった俺 あ俺セーブしちゃったかもしん ね丸ごと保存しちゃったかもしん ねやった 俺ロードじゃなくてセーブしちゃっ ためんどくさいことやっちゃったあこれ どうしようまたやるのちょっとめんど くさい なうわマジでというわけで今日はて流れだ なうんとねじゃあ次回はもし次回あるん だったら他にもなんか面白い話してくる やついるんで他の話を 聞くプラスここまで進めたやつをクイック セーブしとく わここまで進めたクイックセーブしといて また 次回別な話を聞き終わった後にこの クイックセーブの続きからを終わりの方に や るっていうおまけでやるっていうことに しようちょっと終わり方あの味気ないし盛 めっちゃ盛り下がってたけどましゃあない これもう1回やるかはちょっと正直めんど くせえだいぶめんどくさいこれちょっと ここまでのやったことを全部セーブやって セーブし はさすがにめどくさくなっちゃったもう めんどくさいもうめんど くさいというわけで今日の学校だとこ話 いやこは面白かったあの最後はちょっと ぐった けど話は面白かった岩下の話も普通に 面白かった しあとあれだ ね逆さ女もま普通にあこれは結構怖い話と してちゃんと怖いんじゃないっと思った しあとホスダのトイレの話ちょっとね ちゃんとした話聞けなかったっぽいんで 次回ちょっともう1回聞いてみてからもう 1回別の順番で聞き直すかなと思うんで ホダもちょっともう1回ご期待って感じか な今回は話の方は全体的に良かった怖い話 は 震動というか最後の7話目がマジでグだっ た なまあでも 全体的に面白かっ たまあちょっと次回はね次いつになるかは 未定とはするけどなかなか喋りぱなしも 疲れちゃうんで体力ある時にやると思うん でまこうご期待といったところ [音楽] でそしてこの結末も今のその選択式のやつ も結末も気になるっちゃ気になるかね までも話は面白かったから良かった前回は グロホラー強めだったけど今回はちゃんと 怪談してたん で学校の学校にまつわるおいこれ吉岡の 鏡学校の階段にまつわるよう な学校での 出来事夜の出来事ってのが強めだったから 良かったなやっぱ夜なんだよ なとわでお疲れ様でございましたあああを じ
『学校であった怖い話』(がっこうであったこわいはなし)は、1995年8月4日に日本のバンプレストから発売されたスーパーファミコン用アドベンチャーゲームで後に様々な機種に移植された。アパシー・シリーズの第1作。略称は『学怖』。
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