石原さとみ、小ボケ連発の中村倫也にツッコミ!?家族との幸せエピソード披露 映画『ミッシング』公開記念舞台あいさつ
見終わったばかりのお客様に向けての舞台 挨拶になりますお客様いかがでした でしょう かも会場満席状態で今日はこうやって昨日 の初日を祝いに来てくださいましたそれで は今のお気持ちを踏まえましてまずは一言 ずつ皆様からご挨拶をいただきます初めに 主人公森下沙織を演じられました石原里 さん です皆さんこんにちは石原里ですえ わざわざ映画館に足を運んでいただき ありがとうございます え1人でも多くの方に見ていただきたい その一心で本当にとても多くの取材を受け させていただきましたでもその度に記者の 皆さんからのこの映画に対するれる思いを 聞けて本当に幸せな時間でしたその取材の 度に監督を始めこの映画に関わる全ての方 に感謝の思いがどんどんどんどん増して いきました本日は本当に足を運んで いただきとても嬉しいですえ映画公開日ま 昨日公開ですけどあのにとってはとっても 素晴らしい天気の中でのスタートだと思い ます是非お外へ出て温かな柔らかい風を 感じて映画の要因に浸っていただけたらと 思います本日本当にありがとうございます ありがとうござい ます続きまして沙織たち家族の取材を 続けるテレビ局の記者砂田弘樹を演じられ ました中村智さん ですこんにちは中村智ですえ公開そして見 ていただいたということですごく嬉しく 思いますこれからたくさんの方があの見て いただいてねじわりとした気持ちになって いただければと思います今日は楽しんで いってくださいどう もありがとうござい ます続きまして沙の夫である森下豊を演じ られました青木宗孝さんですどうも青木 宗孝 ですえっと本当に今日え華やかなえ今日に え劇場に運ん足を運んでくださって本当に ありがとうござい え映画え結構見るのにえ結構心をすごい 使われたと思いますけどもあの見てよかっ たとそう思思われるような映画だったので はないでしょうかあの本当にえ登壇がえ ちょっと短い時間になりますけどもえ 楽しんでってください今日本当に ありがとうございますありがとうござい ます映画のイベントっぽい質問させて いただきたいんですけど最近 たちがなんかこう優しい気持ちになれたな とかあ幸せな感じにこう気持ちになれた なっていうなエピソードを教えていただき たいんですイベントっぽいね質問がねもう 1回こすんない のはいこれもうもちろん撮影時でもいい ですしプライベートのことでもいいんです 全然プライベートなことでいいですかはい おなんですか あの先日あの子供があの自分の子供があの にあった高さに自分の子供の身長とか高さ にあってしかもぴったりサイズであののま 机が欲しかったんですよですけどどこにも 売ってなくて子供サイズのそのベストな ものがっていう話を義理の両親にした ところあの子供の誕生日に向けてその日に あの角が丸くなってる高さもぴったりの 名入りのテーブルを手作りで作ってくれ ましてねで元々DIYが趣味だってことを 知ってたんです けどまさか木から削って切ってっていうの を作ってくれたんですよ私もそこにもう なんか溢れるほどの野菜さを感じて本当に 驚いたんですよねなかすっごく嬉しくて 子供はもう本当ずっと毎にそこで食べたり 飲んだりしてますなかすごい嬉しかった なっていうお話を はいすいませんプライベートな話でも全然 両サイドのこう男性たちがすごいこううん て顔してるのはなぜなろと思いながらもね いや俺にも言ってくれたら作れたのになそ えはい結構家具作るんであ本当ですか先に 言えばよかったですでももし電動の工具 欲しい時は貸しますありがとうござい持っ てるすごいですね持ってるよくホーム センターで2バ4の板とかこう本当に レンタルしてこう 本当にエレベーターに斜めに入れてこうえ 角をこう1回本当に本当にやってるすごい ですね本当に何やってるんですか何作っ てるんですか僕はあの自分のねあの文庫 新書DVDbluレイあとなんかでかい 深層版みたいな漫画とかサイズが全部違う のぴったりはまる棚とかを作ったりうん へえするんすだから今度は親子さんと 張り合いに行きます ありがとうございますうざいだろうね そんな共演者嬉しいですこれで今本当 だっってことがやっと理解うんすすごい ですうん適当なやつだなと思ったけど本当 だったうんちょいちょい嘘つくんですけど 本当なんですよね適当なことでは尺は使い ませんそっかそうそうありがとうござい ますすいませんじゃ中村さんは最近の野菜 さん何だったんですか僕はもこのこの方 ですこの何石原里先輩ん僕取材中もまこう いう性格なんでちょいちょいこ真面目な 作品の取材なわけですですよで7年間のね 思いもあったりするわけでだけどなんか こうどうしてもけたくなる分でして一緒に 対談とか取材やっててもうん恐る恐る最初 はけたんですようんうんなんか怒られん じゃないかなと思っうん怖いじゃないです か怖えなんでうんれないしたらもう毎回 毎回ちゃんと突っ込んでくれてうん めちゃくちゃ優しいじゃんでさっきもあの 最近うんスマホのあれで自動で水うん俺 買えるのようになったんだって自慢したら うんあれこうやって出さなくてもできんだ よ知ってたつって教えてくれてハトをね 色々な優しいなて豆知識をねそううん なんかちょっとスケールが小さいなんか自 自販機のハウうんこれからも僕あの弱いん ですようんあの携帯の進化についていけ ない限定してもあああの同い年のお姉さん がこれからも色々なるほど困ったらメール しようと思いましたでもうん強いんだね逆 にね強いんだねすごい強い相あ全然強く ないです多分みんなが知ってることです さっきもそう待受け画面はいをなんか押す と次々スライドシみたいに変わ るっていうのをさらっと教えてくれてだっ てさスマホ打ってるシーンさおかしくない あの速さあメールのさりのあれ本人があっ てるけどさ俺そんなさ台本でそんな書いて ないよそんなそんなあのあのアホみたいな 早さでは書いてないんだよねやったら早い つっていやなんかこの色んなこうNG ワードがあるじゃないですかこ打ちまくっ てリアルに間違えてるのもOKでしたよね そうそうなんかそねていう なんかしねそねみたいな感じのなんか そういうのをねいっぱい打ってたもんね はいだから困ったらこれからも聞こうと 思いましほデバイス女優としていや ちょっとデバイス女優ってないすいませ リプロのデバイス部 事務所の名前出さでもらっこうやって ちゃんと突っ込んでくれるんですよ優しい でしょパンになりましたすいませんはい はいすいません時間を はい はいいいですか大丈夫ですかどんどん内側 行きますよじゃあ内側のはい真ん中真ん中 にまた体向けて くださいはい後ろの人にも目向けてあげて くださいはい右のこの路のちょうど1番 後ろあたりに手を振ってあげてください
俳優の石原さとみ(37)と中村倫也(37)が18日、都内で行われた映画『ミッシング』公開記念舞台あいさつに登壇。中村が石原の「ファンになりました」と思いを伝えた。
イベントでは、「つらいけどラストには優しい気持ちになれる」今作にちなみ、最近優しさを感じた出来事を発表することに。中村は、石原から優しさを感じたと言い、「真面目な作品の取材会ですが、どうしてもちょけたくなる(ふざけたくなる)性分なんです。最初は恐る恐るちょけてたんです。怖いじゃないですか。そしたら、毎回ちゃんとツッコんでくれる」と明かし、「めちゃくちゃ優しいじゃん」と感謝した。
さらに、石原と中村は生年月日が同じだが、中村にとっては“お姉さん”だという。「『最近、スマホで自動販売機の水を買えるようになった』と言ったら、『出さなくても買えるよ』って教えてくれて。携帯の進化ついていけないので、“同い年のお姉さん”に困ったらメールしようと思います」と伝えた。
「全然(携帯に)強くないです、みんなが知っていることです」と冷静な石原に対し、中村は「“デバイス女優”として。ホリプロのデバイス部として」とお願い。「事務所の名前出さないでもらえます?」とツッコまれると、中村は「こうやって毎回ツッコんでくれるんです。ファンになりました」と笑顔を見せた。
今作は、幼女の失踪事件をきっかけに、苦しむ母や家族、マスコミの報道やSNSの誹謗中傷を描くストーリー。石原と青木崇高は、幼女の両親役となり、世間と現実のギャップに心をなくしていく妻・沙織里と、すれ違う夫・豊を演じる。中村は、母親・沙織里を、唯一取材を続ける地元テレビ局の記者・砂田を演じる。
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