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ラ・リーガを深掘る「La Nota ~キーワードで辿るスペイン・フットボール〜 」第3回【倉敷保雄/小澤一郎/桑原 学】

はい皆さんえこんばんはお時間でござい ますえラリーガをキーワードで深掘りする ラノタ第3回でありますえフットボール ファンが誰かに明日話したくあるえ ちょっとした話題を今日も紹介しますえ ノート書きとめると意味ですけども 書きとめていただいてえそういうものを こうたくさん今日もキーワードを見つける ことができたらえ僕たちは嬉しいなと思っ てこれからえ2時間くらいお送りしようと 思いますではえ今日はハーフタイム面白い んですけども最初の出演者をご紹介したい と思いますえいつもの ペリオデンタルオフィス [音楽] 6月に本も出されますがご挨拶をもう少し どうぞ宣伝していいんですかあの時間ない んでやめときましょうですはい6月にまた 新たに本出しますんで皆さん買って くださいはい育成の本出しますよろしくお 願いします はいはいえそしてえ実況あさ桑原まぶさん ですよろしくお願いいたしますはい よろしくお願いしますお願いしますお願い し ます今日はなんか白で清楚な感じでいい ですね桑原さんねいやなんかジャケットけ なくてもいいのかなって前回の大沢さんを 見て感じたんで全く想定してない最近も 周り見ていとねせていくってのは大事です けどもねはいえっとですねラノタはえ毎回 ピッチ内そしてピッチ外それぞれ1つずつ キーワードを選んで深掘りしていくという えプログラムですえ今回のキーワードはえ 10番えフゴネスそれからソシをという2 つのテーマでお届けしてきますえハーフ タイムはですねえ映像もありますんで ちょっとここは期待してみていただきたい なと思いますでこのイベントなんですけど も質問感想をお待ちしていますカタカナで ハッシュタグをつけてLAnotaえXや ノトに投稿なさってくださいえいいた質問 はイベントの中でえ取り上げていこうと 思いますえそしてノートではUNNEXT との投稿企画ハッシュラリーガ開催中です えラリーガに関する投稿何でもOKです 毎月指摘な作品にはUNNEXTで使用 できる5000円相当のギフトえコードが プレゼントされますあのユNEXTと映画 もありますしえそれからあの書籍もあり ますえたくさんの楽しみ方できるので是非 有効に利用していただきたいとえ思います ではえ早速本編に入ろうと思いますじゃ ここから桑原さんに進行バトン達します からさんお願いしますはい えまず今回の1つ目ピッチ内に関するキー ワードからえラリが深掘りしていきたいと 思いますがキーワードはこちらです ジャジャン フネスえこのフゴネスというのは不言と いう単語の複数系なんですけれどもえ意味 はですね人物についてえ特別な技術を持ち プレイに非常にたけている人え特に サッカーやバスケットボールなどで世間の 注目の的となる選手まボールが集まる天才 的え決定的な選手という意味なんです けれどもえまボール扱いのうまい見るもの を魅了する特別な選手に用いられる言葉だ そうですけれども小沢さんあのこの言葉に ついてちょっと簡単にご説説明をお願いし ますはいまクラック同様にまスーパー プレイヤー的なまスペイン語でフガールは プレイするで選手はフガドールですからま そのえフガールをねの名刺を使ってフゴ ネスと不言とますごいプレーすごい プレイヤーということでえま特に2008 年にスペイン代表がユロルイスアラゴネス 監督の元で勝ってまそこから黄金期になり ますけどもその時のクワトロフゴネス皆 さん覚えてますかねこうイニエスタ チャビーセスクシルバを4人のねこう小柄 なテクニシャンをアラゴネス監督は並べて それで勝ってしまったっていうところで スペインでも日本でもだいぶ流通したん じゃないかなと思いますけれどもま とにかくまチャビーイニエスタねこう シルバセスクまそういったイメージのまま にえ素晴らしいプレーヤー達ちっていう ような意味合いがありますうんえそんな フネスという言葉をではなんで今回 取り上げるのかというところで今ちょうど 皆さんご覧いただけますかね出てるかなあ 出てないあ出ましたねえスペイン国内の オレというメディアにですねこんな記事が ありましたえ28年越しに10番が消えた FCバルセロナえアンスファティの プレミア遺跡によってバルセロナから伝統 あるナンバー10が不在になってしまった というテーマなんですけれどもえここに出 てるのが90年代から現在までのバルサの 歴代10番えま僕のアイドルであった ゲオルゲであったりまあとはクラシック さんも大好きなリトマネンもいますけどね はい短い間でした けどはい知ってる人あんまいないんじゃ ないかなと思いますけどま一応ねヤリも 10番つけてたっはいリバプールにもいた んですよはいま10番は必ずしもその 先ほどお伝えした富豪ネスと一致するわけ ではないとは思いますけれどもえこの10 番の不在っていうのはクラシさやっぱり 現代フットボールを象徴する出来事と 言えるんですかねそうですねあのこれは後 にあの小沢さんの方が詳しいんで話して もらおうと思いますけれどもあの10番が バルサからなんでいなくなっていったの かっていうところはなかなかこう興味深い ところ本当はだからあのバルサのような クラブで10番の背番号があったら めちゃくちゃ売れるはずなんですよねでも それでもけられない10番の選手を作る ことが今ためらわれてしまうだからラミア どかってのあるんだけどでもそうすると彼 も大きなプレッシャをてしまうていう ところがあって未だに10番っというのは バルサにとってこれ多分クさ特別な番組な んですよはい10番のシャツをたくさん 世界で売りたいま収入を上げたいっていう 思いもあるそうですけどただやっぱり16 歳の選手にその受圧を背負わせていいのか まそれはちょっと早いんじゃないかって いう反対験も結構ねあるみたいですからね はい え明日が消えた盤特集っていうのも出して です 沢さんこれすごいちょっとこう嫌味な タイトルにも感じますけれどまがやりがち な特集ですよね消えた 盤まあでも消える前に輝いてた人ばっかり ですからはいうんねイコなんて今輝いて ますからねいや今スペイン代表ユロ出 ちゃいますよこれねゴールだっうん今 アーセナルで輝いてますしうんで 今シーズンのラリーガに実際じゃ今どんな 10番がいるのかっていうのもちょっと まとめておりますのでそちらご覧いただき たいと思うんですけどもおこのような面々 ですでバルサが不在でまヘタフェはね ネスナが途中で跡をしてしまったので今 一時的に不在ということなんですけども それ以外はちゃんと大澤さん10番がいる んですねそうですね基本的にまチームの顔 というかやっぱり1番のこう中心特に テクニカルな前線の選手が多い印象はあり ますよねうんクラシさんどうですかこの表 の中でえフゴネスに近い選手と感じるのは どうなたりでしょうか最近のだからフゴ ネスまあの素晴らしい10番って言いて かつての10番のイメージってのはやっぱ こうペレが初めに作ってしまったものだと 思でその後マラドーナだったりするって 時代があると思うんですけどもあの それぞれの中での10番の仕事ができる人 はいるけれどもただいらなくなってしまっ た今のやり方サッカーの戦術の中において こう10番を置いておくということは デメリットもあるっていう時代になって しまっているってところがなかなか難しい んでむしろサイドアタッカーの中にこう 10番っぽい選手っていうのを最近は 見出せるような感じになるかなっていう風 にちょっと僕思ってますけどねその古き 良きイメージの10番で言うとクラスク さんはこの中ではどの選手にそれを感じ ますか今期のラリーガの10番の中から選 ぶっていう感じですかもうムアイとかは そういうような天才肌だったのかなと若く してえついにあのチーム離れることになり ましたけれどもそういう中ではまだそう いうところ残ってるのかあとモドリッチは キャプテンシーという点での10番という ところもあると思うんですね日本人の僕ら の中での10番は典型的に誰か1人って 言ったら絶対大空翼になるんですようん つばさ君みたいなキャプテンシー持ってて やってくれるっていうとこんなだと僕は やっぱルカモドリッチあとはオヤルサバル はちょっとそういうところもあるのかなっ ていう風に僕思いますけどね僕はもうこの 中だったらつ君はもう絶対的にアパスなん ですけどアパスはいもうに10番って掘っ ちゃってるぐらいなんでうんちょっと特別 な選手なイメージがあるんですけど小澤 さんどうですまやっぱりスペイン的な10 番という意味ではパレホとかうんでセルジ アルデルみたいな選手かなと思いますしで まこれからね売り出すラスパルマスの アルベルトモレールなんかも非常にいいん ですけどまスペインだからこういう選手が 10番つけるって意味では今ベティスの アセペレス非常にいいですしまねこう今 カディスにま戻ってきましたけど中東にま 不安みたいな選手とかやっぱりうくて点 取れる選手みたいなイメージがちょっと 最近はオヤルサバルもそうですけども スペインの中でもついてきたかなと思い ますでこの中には小澤さんあのまかつての 10番のイメージがまだ残ってる選手も いるじゃないですかそういう選手って結構 出番失ってるというか出場機会少ない選手 多くないですかまあそれがモドリッチがね 象徴残念ながらしてますよねうんうんま あとは息子のねヤニスハもなかなか出られ ないしそうまあとはペペとかもねなかなか 継続的には出られなかったりとかあ やっぱり難しいところがあるのかなそれ こそムイも今シーズンはクラシさん あんまり使ってもらえないですからねそう ですねもう最後のシーズンという形の中で は存在感はあったんですけどもだから やっぱ若くしてこうデビューした天才肌 みたいになったのは盤的なイメージが強い 選手って結構ユスレベルだと大きいと思う んですけどもそういう選手が新しい時代の 中でこうなんかこう溶け込んでいけないっ てわけじゃないんですけども例えばあの リオネルメッシというバルサにとってのも もう1番最近で印象の使い10番がいる 時代っていうのにそれはペプ グアルディオラであったりルイスエンリカ がやってる時代にメッシが10番だった わけですけれども彼がいる間にそのペップ がまず変わってしまってペップが10番を 必要としなくなってのかなったのかなと いうぐらいの感じのところの新しい時代を 作っていったってのがペップだったっての はちょっと僕はなんて言うんですかねこう 特別なものを感じるんですけどそこ小澤 さんどうですかペップと10番っていう とこだとうんどうでしょうねまやっぱり 時代に応じてやっぱりフットボールが 変わってこれだけ進化劇的に変化してます からはいま10番像っていうのもだいぶ 変わってきましたしまスペインで言うと やっぱりクライフがつけてた14番とかで ま僕の好きなバレンシアなんかでもまアが 21つけてたんでその後にシルバーが 引き継いたんで21がエースみたいななん となくイメージもあるんでクラブによって もやっぱりエース番号うんは若干変化する かなと思いますそうですねクライフはだっ てあの9番はもういるし14えっと10番 もいるから自分は新しい14番というのを クライフの番号にしたいっていうので彼は 14番っていうのを選んだっっていう歴史 も中にあってでクアラさんあれですよ メッシで言うと偽の9番になったりとか 10番の変遷ってのもありますもんねはい そうですねま色々とこう番号のイメージも 変わってきてるところあるんじゃないかと 思うんですけどま小沢さんあのま近年ね その富豪ネスの現象それから変化っていう のはま現代サッカーにおけるこう戦術的な 変化とやっぱり切り離せない部分があると 思うんですけど大澤さんはどういう背景が 要因だと思ってますかもうとにかく90分 かなり高速化しているフットボールでま スピーディにアスリート能力は求められる のでまその中でも戦術的な4局面で言うと ネガティブトランジションまこうま ポジティブトランジションもそうですけど もトランジションの強度が相当上がって そこで違生み出せないと違いが生まれな いっていう形なんでま昔のバルサのペップ バルサの時のようにチャビーニエスタね こうブスケツメッシがいて完全に支配 できるサッカーはもうなかなか難しいです からまそういう意味でやっぱ今のマドリー が象徴してるんじゃないかなと個人的には 思っていてま特に中盤の選手の大型か アスリート能力のこう高さで言うと やっぱりまベリンガムま5番ですけどもま 彼もフネスと新たな時代のフネまネスの 1人かなと思いますしまあとバルベで なんかもまそういう意味では今はちょっと 影のね支え役にはなってますけども縁の下 の力持ちになってますけどまこの新たな 時代の現代のフゴネスの1人かなと僕は 思いますしまビニシウスももちろんそう いうえアタッカーかなと思いますから逆に やっぱり今までそういうイメージで持って た10盤タイプのペドリとかモドリッチは ま得点が取れない限りはそうやって10番 フネスになかなか認定されにくくなってる んでちょっと行きづらい10番フネスには なってきてると思いますうんやっぱり守備 戦術の発達もすごく大きな要因だと思い ますしま全体がすごくコンパクトになって やっぱり10番が生きる場所がどんどん こう減ってるじゃないですかであのクラシ さんもおそらくあのはい某他の局のお仕事 であの20年ぐらい前の試合をアーカイブ でこう実況つつけるみたいなあるじゃない ですかで僕もはいやってますけど改めて 見ると今ってあの試合の中継の画面の中に フィールドプレイヤーほとんど入ってくる じゃないですか20年前の中継を改めて 見ると半分も入ってこなかったりするん ですよ全体がやっぱりすごく広くてそれ だけやっぱり10番が生きる場所が たくさんあったと思うんですけどうんそう ですねそういう意味では大澤さんやっぱり そういう戦術的な変化っていうのは相当 影響大きいですよね大きいんじゃないです かもうサッカーのフィールドの大きさ 変わらないんですけどやっぱり戦術的な コンパクトさどんどん詰まってきてるんで まそこでうん詰まってる中でどれだけ プレイができるのかテクニカルな面と逆に 詰まってるからこそスペースが広大に開く んでそこまで走りきれる振り切れる ボックスボックスの能力は求められてると 思いますうんもう昔の10番はピッチの 真ん中まトップ下とかねそうと昔の10番 ってね南米の選手多かったですよ確かに やっぱりだねペレから始まって10番って 形あるんですけどの中でじゃ何の変化が 起こったかいうと僕は考えたのは墓以前墓 以降っていう形があると思って墓が出た ことによってこういう体の大きくて何でも できる選手ってのはヨーロッパに売れるん だっていう風に南米が考え出してしまった ところから大きな選手を育成するように もうサンパウロもサントスもパルメイラス もコリンチャンスもみんなそういう ブラジルのもう有名なクラブチームが そっちの方に育成をシフトしてしまっ たっていうところがあってバルサにし たってロナウジーニョの時代はあったのに その後どうしたのっていう形の中で南米が こう減ってしまった最後リケルメだったか なぐらいの感じもちょっと僕の中ではある んですけど南米の変化ってないで多分クさ あると思いますよ近年だと元祖とかそう そうものすごい十万タイプの選手というか あの動きが少ないけれどもボール渡せば なんかやってくれるようんそうで手沢さ本 にいなくなっちゃいましたねいや セビージャでね清たと一緒にいたんで我々 も見ましたけどなかなかヨーロッパで ラリーガではフィットしきれなかったです もんねうんで近年で言うとまたあのハメス ロドリゲスなんかもねその南米のタイプの 10番で言うとまちょっと前までスター でしたけれどもだんだんやっぱり居場所が なくなってきた感じはしますねハメスはね ちょっと行き方変えたみたいでこないの 大事な足でセカンドハーフから出てきて うんに局面を変えたりするだから先日の中 の1つのピースとして10番タイプっての ま生きてるのかなってちょっと僕はその試 見て思いましたうん小澤さんあの ペジェグリーニのところに行けば昔の10 番もやれますかねやれますよ再生工場イコ だったりね間違いないですねでもイコも 小田さんあのまプレイスタイルはそんなに 変わらないかもしれないですけど運動量は あるじゃないですかありちゃんと局面に どんどん絡んでいく ま瞬発力もあるしそういう意味では やっぱり進化した10番ですよねうんそう ですねだからペジグリ監督も多分ね リケルメをビジュアルで預かった時から また変わってると思うのでうんまそういう 意味では確かにイコみたいに動けて走れる だからフェキルなんかは最近イコがいると あんまり使われなかったりするのでまそう いうところは多少影響あるかなと思います うんうんお2人が今までまリーガじゃなく てもいいんですけど大好きだった10番ま フゴネスっていうのはいますか いっぱいいますけどまいっぱいいますよね 皆さんもいっぱいいらっしゃると思うん ですけどいっぱいいますけど印象的なら 自分が喋ったゲームだと001シーズンの バルサバレンシアってゲームの中での リバウドが大活躍したってのがあってあの すごいオーバーヘッドを見せたりとかあ 1人でもチームを勝たせることができるの が10万なんだなっていう風にちょっと それはうん印象的であの次弾と壁で好きな んですけどあの時代が好きですねリバウド はクラスさんあの漫画みたいな選手なとこ あったじゃないですかアクロバティックな ことが好きでそうですねはいそういう意味 で見ていて華やかさありましたよねそう ですね漫画みたいでで昔あのソまさんだと 思うんですけどあのニカさんに似てますね ていうコメントを放送の中でしていて偉大 な選手に対してニカさんなのかなと思って えまそれはそれで味がっていいんですけど もえそういう人は技術イチやってました 小田さんどうです僕は番じゃないですけど やっぱり我がバレンシアでエースになった ダビドシルバまちょうどその時僕 バレンシア住んでてネイマあアイマがサゴ さ行ってねこうその時に21番自分の背 番号をシルバーに渡してくれって言って 受け継いでちょうどそのデビューの時を見 てたのでま彼がね結果的にま マンチェスターシティに行きま最後ラリー がリアルソシエダに戻ってきてくれました けどもま残念な引退の仕方にはなりました けれどもまビッグネームになっていっ たっていうところを見れたのでま僕は ずっとフゴネスのまちょうどねこうユロの タイトルを取ったスペイン代表でも主力 でしたからうんダビッドシルバを僕の中で は1番のフゴネスと認定しております なるほどねこの世界のフゴネスの一覧を 見るとやっぱりリーガのかつての典型的な 10番はやっぱりバレロンですかねいや そうじゃないですかバレロンやっぱりあの こうフィジカル日なひょろっとしたうんね まフラコって痩せてるっていう意味合いの ねこう相でしたけどもでも本当にあの1つ のラストパスはすごかったですもんねねえ やっぱり我々世代はああいう10番をまた たくさん見れる時代が来るといいなって ちょっとクシさん思っちゃいますねそう ですねだからバルサの中でこの世界のフ ですメッシが一番に書いてありますけど メッシも背番号初めから10だったわけ じゃなくてえっと確か30から始まって 19になって10だったと思うんでいずれ その10になるバルサの選手っていうのが 誰なのかどう出てくるのかっていうところ はちょっとバルサの10番ですから期待し たいと思いますけどねうんこれね質問 いただいてたの僕飛ばしてお2人にお話 振っちゃったんですけどえ質問いただい てるものでもやっぱりえ好きな10番の 選手皆さん教えてくださいっていうのが来 てましたうんえでこの方はま正きさんと いう方から頂いてるんですけどメスト エジルが司令島っていう感じで好きでし たっていうことなんですけどエジルもねま 10番タイプの選手でしたけど最後は小田 さんなんかこうちょっとこうま残念なって 言ったらあれですけど良い終わり方になら なかったですねそうですねちょっと使われ 方が悪かったですけどでもやっぱりね ロナウドがいてみたいな華やかな前線の中 でやっぱり彼のワンタッチパスって すごかったですからうんまやっぱりこう 10番で足元にはねボールがついて持てる んだけれどもフリックしたりワンタッチの パスの精度が高い選手だったなっていう イメージですね うんこういう話をすると本当に皆さん それぞれに好きな10番がいらっしゃると 思いますしいくらでもねクラシさん話せ ちゃうと思いますねあの背番号に対する こだわりってもうちょっともう1回回議し てもいいのかなっていう気がしますねあの うんたくさんユニフォームを売りたいから 背番号は登録性になったんですけれどもで も2番はこうだったよね例えば6番だっ たら世界ではロドリが1番いいよねとかっ てそういう話がたくさんできるような文化 として10番はまだこうなんだって話を もっとたくさんできる すごい選手出てきてほしいと思いますうん 僕もそこは思ってて特にユロあるんで スペイン代表なんか毎回の初手事に コロコロ変わるんで確そうですねなんか ある程度選手固定してほしいなと思います よほと9番誰になるんでしょうね今度ね ええちょっと時間がまだ少しだけ話せそう ですけど小澤さんあのバルサの10番ラキ どうしましょうねいやもう山でいいんじゃ ないです かこんだけすごか思ってるうん圧かかって もいや大丈夫だろ跳ねのけられるでしょう もうここまでの選手になってるんで確かに ね楽しそうですもんはいそういう選手が いいですよ我々もなんかま皆さんもそう でしょうけど16歳が中心になってること にちょっと麻痺してきたというか慣れ ちゃいましたねもう普通ですねうん普通の 感じがしますもんねすごい時代ですねク さん本当ですはすごいと思いますよだって 全部ティーネージャーで揃えることだって できないことないでしょっていう時代に なってええだから今もうアンダー1とか チェックしとかなきゃいけない時代になり ましたもねうんフェルミンは小澤さん すっかりもうお兄さんみたいですもんね いやフェルミンがお兄さんになっちゃっ てるんですごいうことですよね今シーズン デビューしたばかりなんでなまねローン から戻ってきてアンスがどうなるかわかん ないですけどあまりアンスパティにはなん かいろんなものをせわせたくないなと思う んで伸び伸びプレイしてほしいです16歳 のが問題なさそううんと思いますまあの 静粛とって年齢じゃないですからねはい 確かにねでやっぱこう10番いるんだっ たら9番もいて7番も11番もいて6も8 も支えるような形ではい彼は8番らしい7 番らしいんだていう話がみんなでワイワイ できたらいいなと思いますうんそうです ねこの年でも成熟してないっていう風に僕 の心に今刺さりましたそれそんなこと そんなことないでしょみんな自してるだ自 してるはいさてえというわけでえここまで フネスについてちょっとお話をしてきまし たが皆さんも是非え心に残るフゴネスをえ ハッシュタグラノタで呟いたりあとは ノートで記事を書いていただいたりしてえ 思いを共有していただきたいという風に 思いますさてここからハーフタイム企画 行きましょうかね出ておい [笑い] でどうも初めまして え株式会社ユNEXTテレビスポーツ本部 スポーツ部からやってまいりました菅原と 申します本日はえ足元の悪い中ようこそ いらっしゃいましたもにありがとうござい ます えおさん方もですねあの日頃からですねユ NEXTの中継なんとかよくしていこうと 日々あのすごく努力してるというふに伺っ ておりますので本当にそれはあれですか ラリーガのパチ物のシャツ来てらしゃい これは本物でございますね現地であんまり 切るなとリーガの人に言われて紛らしい からと言われて来てたんですけれどもね これあの一般に売ってますので皆さんオン ラインチェックしてくださいでですねえ 今日はですねえラリーガエキスペリエンス という企画でえ我々えスペインに行って まいりました我々ってえっと我々も ちょっと後で説明しますけれどもえその 報告を今日したいと思ってるんですがその 前に素敵なゲストをお呼びしますえ小野 さんですどうぞ拍手でお迎え ください はいはいラリーが大好きマトリディスさん 勝野ですよろしくお願いしますやばい ごめんなさいなんか雨舐めてない違うみ ミンティア飲み込む全然緊張してないん すいません はいレアルマリ優勝おめでとうございます あありがとうございますなんか選手みたい なまるで強かったですねいやなんか シーズン始まった時はこんなことになると は思ってなかったと思いますみんな間取り でしたが1番の今回優勝の商品はどんな ところでしょうかえもうアンチェロッティ じゃないですかやっぱアンチェロッティの あのメンタルケアじゃないですかいろんな 全選手のはいうんが商品かなあとはルニの 活躍役なるほどですありがとうございます はいで今回シノさんラリーガ エクスペリエンス参加なさったんですけど えじゃこの説明は菅原さんからはいはい えっとラリーガエキスペリエンスはあ数年 前からすいませんえんじゃないラリーガが 企画したプロジェクトでございましてま今 世界中のラリーガを今放送や配信してる 世界中各局あるんですけもえそこからえ 各局3名ずつラリーがが招待しますという ことで3名えスペインに行ってですねま 試合だけじゃなくてえその町の文化とかえ 食べ物とか歴史とかも体験してでクラブの 施設も見たり選手と触れ合ったりしてえ ラリーがすごいでしょラリーがって いろんなものが楽しめるでしょえだから これをプロモーションにも使ってください ねということでえ毎年行ってる プロモーションの企画でございますえと いうことでユNEXTから今回え野さんと さんとうんそして私がえ3人でえ第33節 ですかねえレアレアレーナで行われました レアルソシエダとレアルマドリを中心とし たこの企画ラリーガエクスペリエンスにえ 行ってまいりましたすごい人と一緒に回っ てたあそうなんですえで今回のツアーは えっとギリシャのノバというところとです ねアメリカのあの超大手のespnこの3 局で一緒に回ったんですけれどもその アメリカの中そのクルーの中に1人えっと 2度ののワールドカップで優勝しましたあ クリーガーさんがいらっしゃいましたこれ ね1回え3回出場して2回優勝してるん ですけどもえ優勝できなかったのはあの 2011年え日本が勝ったあの決勝戦これ えフル出場してます120分すごい素敵な 方でした現役ねやめたばっかりでこっから あのまメディアの世界で頑張るのよみたい な話をしておりましたはいでということで え今からラリーガエクスペリエンスのです ねま模様をまとめたあVTRをご覧 いただくんですけれども今回はえ小野さん え目線小野さんのナビゲートでえお楽しみ いただきたいと思いますではRVTRご覧 くださいどうぞ [音楽] ここからはシのがナビゲートいたします 頑張りますまずは初日ビルバオ空港から 直接ラレアルの練習に向いましてメンディ 選手にインタビューしましたシの ナイスミーチューソシのまでスペイン語で 頑張ったんですけどナイスtoミーって 言っちゃいましたこれはミスですはいです あのなんか最初出だしに実は私 マドリディスタでって言ったら出だし悪い ねって苦笑いされまし たすごい素敵な選手でし たあこちらが私たちが止まっていたホテル の地下にあのラリーガさんがすごい素敵な スタジオをスタジオを作ってくれていて これちょっとソエダのユニフォームだっ たりこれ私レアルマドリッドの ユニフォームを指差しすぎてちょっと ラリーガの人に怒られてるんです けどはいそんな感じでえっと世界中に多く のフォロワーを持つラリーガの各SNSで ラリーガエクスペリエンスの様子を伝える ためのコメント取りなどを小沢さんと一緒 にしましたでこちらは好きなゴール パフォーマンスなんですやってくださいっ て言われてディマリアでってやったらその 沢さんに爆笑されまし たディマリア大好きです はいでこちらで1日目は終了ですね2日目 はギリシャとアメリカの放送局のスタッフ や招待客の皆様と改めてラレアルの練習場 通称スエタですね向いましたえっとレアル マドリ戦を翌日に控えるラレアルのトップ チームのトレーニングを冒頭の分間だけ 見学することが許されましたで ウォーミングアップだったりこの サーキットトレーニングしかは見学でき なかったんですけど試合前日っていうこと もあり緊張感がすごい伝わってきましたで その後これジムだったりとかこれ新しく できた宿泊施設ですこれ選手たちが練習し ていたあのピッチと繋がっててそのまま トップチームの選手が入ることができこれ 名前がドアの前に各選手ついていてこの レアルマドリ戦合わせて公式オープンした んですよ ねすごい綺麗でし たはいこちらはアメリカとギリシの参加者 の方々とシュートチャレンジに挑戦しまし た私はあのミル戦で全然できないんです けどなぜか優勝しましたありがとうござい ますはいで午後はレアレアレーナに行って スタジアム見学したんですけど案内して くれたのはまさかのクラブのレジェンド シビプリエトでしたこのユネクスの菅原 さんと小沢さんが大興奮してましたねで ロッカールームにも入れてもらえたんです けどすでに翌日の試合のために選手の用具 が意識準備されてましたでス当てが選手に よってすっごい小さかったりとかサイズが バラバラで見ててすごい楽しかったです ここは武久保のロカですねでこの日の最後 にレアレアレーナの隣にある体育館で バスクペロタと呼ばれるバスク発のを染し ましたでレアル枝にこの公式チームがあっ てかなり強いらしいですこれその試合の 様子見させていただきましたなんか仲悪 そうな席 配置これ私たちもねプレイしたんですけど 小沢さんめちゃめちゃ運動神経がかなり 良かったです私と菅原さんの勝負の様子 ですで菅さんは相当チョコだったで はょが無理やりやらされたん無理やりはい これすごい楽しかったですで3日目ですね 市内観光からスタートしまして日中お天気 にすごく恵まれましたでレアルソ枝の本拠 地であるバスク地方サンセバスチャンは バルセロナと並んでスペインの中で最も観 観光業が盛んだ地域の1つですこのラコン 茶海岸は素晴らしかったですね海岸 ちょっと曇ってきちゃったんですけどね これあのスペインに来たら絶対サン セバスチャンに来たら絶対食べたい ピンチョスですあ美食の街なのでこれは噂 のチコリなんか上からこうやってワインを 注ぐのがおいしいですよねおいしかった ですピンチョスでいよいよレアレアレーナ での試合感染ですスタジアム様子ですこう やって自撮り頑張って ますはいえピッチの中に入ってこれ私が 初めてVRを使った瞬間これなんかえ 鳥カゴ私が初めて見たんですけどなんか トカさせられてるこそうウパ君とたこ君が 来てましたこれあのレアル枝のマスコット のチルデン君にあの昨日のこ前日の優勝し たトロフィーをいただきましたこれバス ですねこれ久保選手入ってきました ちょっとなんか恥ずかしそうじゃないです かちょっとなんか照れて これさですねアンチェロッティ です我らがアンチェロッティこれトニ様 ですねあこちらがルキまさかのこれ私 ちょっと覚えててくれたのかわかんないん ですけどなんか喋りかけてくれ何言ってる か全然わかんなかったんですけどなんか 喋りかけてくれて握手してくれてすごい 嬉しかったですでこちらウォーミング アップの様子もはいすごい前の方で近くで 見ることができました はいでこちらいよいよ試合の時間になり ましたラリーガEAスポーツ第33節 レアルソシエ対レアルマドリードの試合 ですスタジアムの雰囲気めちゃめちゃ 良かったですねレアレアレーナーは 3万7千円以上の大監修で埋めれてました これは私はえっと心の中でレアルマドリが 勝ってほしいっていう願ってます言えない のでね表情出てたから気をつけてねはい 怒られましたからねこれあのなんだっけた 久保選手のネットこれゴール入ったんです けどその前にファウルがあったっていう幻 の一点ですスタジアムはめちゃめちゃ 雰囲気一番盛り上がってましたねこの時私 は一応盛り下がってまし たはいということでえっと駆け足になっ ちゃったんですけど以上がサン セバスチャンの3日間にわるラリーガ エクスペリエンスの様子でしたありがとう ございます面白かっ たモリチとは写真撮ったんですかなんか あの時ラリーガの方にで呼び止めないでね みたいなてかあのバスが来ても喜ばないで ねって言われててかなり早い段階から小野 さんは危険人物と見なされてそうレアル ソシエダの今回ホストのホスピタリティ ですよとあんまり間取りの感じは出さない でくださいねって言ってんのにもうずっと こういう風にしてそれはそれは大変でした ねなるほどねええなんかね菅さんに写真と カメラ回しててもらってもの写真がうまく 撮れてたらよかったのよとかねいやですよ 私あの菅さんに後ろで撮っててってお願い したんですよ動画をそしたらりっちこう来 てくれるじゃないですかて握手した瞬間 そこだけボケててなんでみたいなそれ個人 のYouTubeでも文句言ってたよね スタッフの人がボケさしてつってあれは 良くなかったんじゃないかしらそこだけ ボケてたんですよこれカメラ悪かったです 残念でしたねうんで映像はあの今見た限り なんですけどもえっと翌日もイベントが たくさんあったんでよかったらい写真で 紹介してくださいあそうですねこのあの 元々このソ枝対レアルマドリードの試合が 土曜日開催の予定だったんですけど金曜日 に急遽変更になったので土曜日がビルバに 行ってサマメスのスタジアムを見学しに 行きまし たでそこから1時間かけてビトリアに行っ てアラベス対セルタの試合感染したんです けどめちゃめちゃ雰囲気良かったですよね いやすごい小澤さん過去1テンション 上がってましたよ そうえそんなことないですかすごいあんな 顔東京じゃ見られないららね日本じゃやら ないなこれ中継のイメージとは違います ねすっごいいいスタジアムでした小澤さん どうですか参加なさってやっぱりラリーガ がホストでいろんなとこ連れてってくれる んでこれはおすましな感じでそうですね なんか仕事モードですけどやっぱりなんか 確著者禁煙で使えそうですねえ確え普通に 取材に自個人でいったり媒体で言ったら 経験できないような経験をたくさんさせて もらったので非常になんか貴重な経験僕も できたなとま結構レアルソシエダの取材も 今まで行ったりサンセバスチャンもかなり 行ってるんですけどそれでもやっぱり いろんなこう経験ができたのとあとは日程 がさっき変わったって話あったと思うん ですけどじゃあ日程がいざ変わって急遽 例えばまあ2日とか3日前にサマメスの ツアーやりまてった時にラリーガが コンタクトするんでアトレティクルブが もうそのサンマメスのあのマーケティング マネージャーとかをすぐに用意してくれて で各クラブももうラリーが多分全部国際部 があってそういう対応迅速にできて広報の 人も来て必要なことあったら素材も いっぱい送るからねみたいなでこれダメな カメラマンが後ろにあそうですねこれ ピンボケした瞬間ですいやでも小野さん 本当に僕もすごいなと思ったのは モドリッチに完全に覚えられてましたよ 嬉しいあれ本当なんて言ってたんだろう 分かりましたナイスtomeyouそれ私 ですねあの菅さんがピンボケしてるんで 最後に僕後ろから縦の動画僕のあの撮った 動画ですからあの菅さんが役に立たなかっ たっていうこととこの期間中相当でも鍛え られて小野さんにあの100枚ぐらい 取り直しとかって言われてたと思うんで あの写真はうまくなってました写真は相当 撮りましたねで撮って見せるとブスって 言われるんですよつまり私が撮った写真が ブスに見えてるよどうしますあなたていう ことあブス なのでさんこうってはげてってはげて すごいこの生産がすごくてだからでもその 取った200枚の中にはやっぱいいのが何 枚かあるんですよ200枚も取ればだ ほとんどあれ僕が撮った写真ですよねいや そうですそうです最終的にはね10枚 ぐらいに減りましたからね取る枚数がね 最初本当菅川さん写真下手くそてずっと 言ってましたんなんでまっすぐに取れない のって言われましたからごめんなさいはい 何が一番楽しかったですか エクスペリエンスえ私はもうダトでやっぱ モドリッチとのあの握手のあのだから危険 人物 だそうあま本当に結構あの期間中ずっと もうレアルマドリディスタにはこれはあげ ないからなとかすごいラリーガの人私永遠 に馬鹿にされてましたよねなんか参加して くれてありがとうみたいなあのヘッドホン ラリーガの1人ずつもらったんですけど君 にはあげられないって言われて最初なんで そうなんですでも本当にもう結局終的には マドリディスタマドリディスタ言ってても 許されてましたよねまラリーガのね全体の 魅力の中にもちろんそれも入ってますもん ね菅原さんは今回のエクスペリエンス どんなところを皆さんにお話ししたいです かそうですねやっぱりえラリーガの1番の 魅力はそのフットボールだけじゃなくて ピッチの外出た時のま文化だったり人々の 暖かさだったりもう5案も含めてそういう のが魅力だなってことをずっとえま日本で もねこうアピールしなきゃいけないうん っていう中でラリーガもやっぱり同じよう なことを考えた上でのこのラリーガ エクスペリエンスだったっていうことでま あの同じ方向向いてるなっていうのを再 認識しましたしもう少しあのこれ毎年やっ てもらえるはずなのであのちゃんと工夫し てあの最大限にあのユネとのラリーガを 盛り上げるような形であの人選も含めてね あのやっていきたいなという風に思います うんまこれあの見た視聴者代表として桑原 さんに伺いたいんですけど今のこうVTR とそかお話見ていてえラリーが エクスペリエンスはいこう参加してみたい なと思いましたかはいまずどこに行っても 信吾さんは女性の理に敷かれるんだなって いうはい気がしましたけどまでも本当に リーガってまヨーロッパのトップリーグの 中でもま我々ちょっと番組とかやらせて もらってても感じたんですけど ホスピタリティがやっぱすごくて確かにね ふとっぱらだしプレゼントどんどんくれる んですよねれますねはいでもでやっぱり どうしても釣られちゃうところあるので うん確かにまた色々欲しいなって思ってる んですけどそういうのん からも皆さんに色々還元できるといいです ねそうですね私んとこでだいぶ止まってる のもありますけれどもそれは許されない ことだなそこはちょっと調査が必要ですね 確かにねすいませんうんまあの小沢さんは 自分でどんどん取材をできちゃう人なんで え団体行動で行くってのはなかなかなかっ たと思うんですけどそうしてもうなんか あえてこう不重さの中に新しい発見もあり ますよねもちろんありますしやっぱり 改めてレアルソシエダま今日も ユニフォーム来てる方結構いるんですけど 今武久保がいることによってサン セバスチャンの魅力を最大限日本の方に 知ってもらえるって意味ではやっぱリアル マドリ戦ってこともあって僕本当にこの サンセバスチャンに行く前にバレンシアに 2日いたんですけど日本人の観光客って いうか日本人1人も街中で見なかったん ですねそれぐらい円安もって日本人が スペイン自体にやっぱりいなくなってる 印象持ったんですけどいざサン セバスチャン街でめちゃめちゃ街で会い ました日本人だからさんも相当写真撮って くださいてありましたからねあ一緒にな からその威力は今だからこそさんに行って ほしいしでやっぱりカップルで来たり新婚 旅行で来てる方が多くてそうです男性は サッカー見たいけれどもそのじゃあ奥さん とか彼女を口説く時にサセバちゃん美食の 街だよって口説きやすいっていうところは 皆さん男性のが出てたんであこれは今こそ ラリーガの中でもサンセバスチャンラ リアル見に行ってほしいなと思います創作 料理がねあの色々と面白いお店もあるんで あの是非あのミシュラ系のお店様もあり ますまお値段も頑張れば大丈夫みたいな ところもたくさんあるんでいいと思います あのラコン茶海岸美しかったと思いますし まあのチコリであったりとかまシードラっ ぽい飲み方してましたけどああいう文化的 な食べ物はショの楽しかったんじゃない ですかいやすごい楽しかったですね私そ そもそもこのあのラリーガ エクスペリエンスの前にそれこそプレミア ミニイングランドあのイギリス行ったりと かしてたんですけどやっぱそうプレミアと ラリーガの違いっていうのは1番本当に その街とか美食っていうのがやっぱすごい 感じであいやこれはプレミアを馬鹿にし てるわけではないですかないんですけど やっぱあのスタジアムの周りにあるバルと かで食べるご飯が本当に美味しくて スペインはうんもうそれはすごく感じまし たねもうワインだったりまピンチョスだっ たりとか本当にいい思い出になりました あのちょこちょこ食べれるのいいですよね いや本当最高ですあの立ち立ち食い 立ち食いなってますか立ちのみはいていう のがそう文化になっててそれでなんかあ もうすぐ試合が始まるそろそろ行こう みたいなゾロそろってあの文化 めちゃめちゃいいなって本当に思いました うん座るとこうこなんですか落ち着い ちゃうじゃないですかだからちょっと つまんで刺してあるピンに差してるも つまんでちょっと飲んで次に行くみたいな 形だからはしご酒みたいな文化って世界と 日本とちょっと違って日本のはしご酒って のは同じ人と行く次の店に行こうって言っ てでスペインとかは違うお店に行けば違う 人と話ができるよねって言ってはしごして いくって文化ってのがあるからその面白 さってのもあって是非あの皆さんもここで ちょっと今日こ見た話を誰かに話して いただけると楽しいなと思いますねじゃあ え大まとめを菅原信吾がいたしますのでお 願いいたしますえっとユNEXTの ラリーガの配信1年目始まってあともう2 節ですけれどもえ全社へ気合入れてこの3 人があのこなしてくれるので是非え最後の 2節も最後までお楽しみくださいえ以上で ラリーガエクスペリエンスの報告会終わり にしたいと思いますありがとうございまし たありがとうございましあうございました 菅原さん小野さんでしたありがとうござい ましたはい楽しかったです ありがとうはいさて [音楽] え筒がなく終わってよかったなと思います けどねさあでは2つ目のキーワード始め ますえ今度はソシオですえ組しえ会員とか 組合員とかえ共同経営者という意味ですえ スペイン独自のクラブ経営の仕組みという 中に訴訟生徒というものがえありますえ 組子を1人1人が会長選挙を始めとする クラブの経営に関する決定権を持っている というえ制度ですこれJリーグの中にある のか桑原さんJリーグの中での阻止って いうのはそのどうですかねファンクラブと してはあるけれども同じような形はまだ ないですねはいこれいわゆるスペインの 完全なる訴制度みたいな形を取ってるチェ クラブはないと思いますしま実際その ファンの絶対数っていうところを考えると はいどうしてもま理想としてはあったら いいなと僕も思うんですけど実現するのは ちょっと難しいかなっていう気がしますね だからこうクラブとファンとの距離を 縮めるという形の近しい存在としての訴訟 という言葉は使いたいけれども例えば何万 人もの会員を集めてそこからの回避で クラブを運営していくうんなかなかまだJ は難しいうんちょっと難しいでしょうね ですよねうん訴訟制度を1番使う理由って の沢さんどんなところにまずあるん でしょうかあの今現状スペインの中で卒死 制度のクラブは4クラブのみしかないん ですけれどもえバルセロナレアルマドリ オサスナとアトレティクルブの4クラブな んですけどもま端的に言うとえ素用制度の クラブは非営利団体になりますから 株式会社まスポーツ株式会社のうん企業と 違って税制遊具をあの受けられますで基本 的にスペインは法人税が25%なんです けどえ素制度のクラブは25%払う必要が なくて大体20%前後ま5%ぐらいあの 普通のスポーツ株式会社のクラブよりもま 税制融合を受けられるって意味ではま 例えば今レアルマドリなんかは年間の予算 が15億ぐらいあるのでえまそれで5% 違うとだいぶ違うよねっていう話になり ますしま当然ながらそのまはい事前のみ ならずこう他のいろんな非営理団体です からま優遇されることが多いっていう形 ですかねまそれが1番のメリットにはなる と思いますはいえっと先にじゃこれで質問 をお寄せいただいてるんで紹介しようと 思いますえ質問えご覧の方からですえ アルファベットが並んでおりますがえ阻止 と一口に行ってもクラブごとにその種類や え特典え裁量は異なると思っています それぞれの長所短所えどのような形が向い ているのかえJのクラブなどを当てながら 解説をして欲しいということでいただき ましたではですねここでえっとクラブ経営 にはどういうモデルがあるのかということ を先に紹介しようと思いますえ主に5つの モデルがえあると思いますえまずこう訴 制度それからスポーツ株式会社これ後で 小沢さんに詳しく教えていただきますこの sadというのがえスペインの中ではある 時期からえ対当してくるという形で阻止を 出なければこれがまずあるってことです それから阻と企業オーナーとのハイブリッ ドていう形もありますそれから国家で応援 しているようなクラブの経営のやり方も あるあとは株式上場しているクラブという の形であるこのクラブ経には大きく分けて 5つのモデルがあってで小澤さんに今紹介 していただいたようにえバルサレアル マドリオサスナアトレティクラブえここの 4つだけがえこの訴訟制度をまだえ使って いるという形になっているというところ です ではバルセロナの訴訟制度今何が難しく なっているのか小沢さんに教えていただき ますま今はま端的に言うとやっぱり阻制度 って民を反映しますからこう全て決定事項 がま組子を1人1人の投票権を持っている 会員の方々のま民の投票になりますのでま 年1回の総会も含めてですけども会長も選 ぶってこともそうですけどもなのでま今 ラポルタ会長が会長としてバルセロナのま 経営を取ってますけれどもその時にま 例えば今すごく財政なんで借金があるから じゃ一気にまアメリカの投資ファンドや 中東の投資ファンド使ってその赤字を一気 に投資ファンドに区してもらおうと思って も簡単に会長がジャッジできませんそれを ミのプロセスの中でえクラブの中で しっかりと競技をかけてっていう意味では やっぱ迅速なこれだけスピーディに動いて いるあのまサッカーの特にヨーロッパの ビッグクラブなんかやっぱ迅速にいろんな ものがダイナミックに動いてるの は1番ありますかつてのカプの10万人の クラブあの人を入れることができたそれが 今ちょっと使えないという状況もあって それとからお金の収集ってのははなかなか 難しくなっていますじゃソシになるには どうしたらいいのかっていうそもそもの ところちょっと表にまとめたのでご紹介 しようと思いますけもえペにある4つの 訴訟制度のクラブはこういうえ特徴になっ ているとですえレアルマドリードなどは なかなか慣れないという状況になってい ますえ生まれた時からこう阻止をクさんも あの心のチームていうのがあって例えば こう子供がいるあるいはえそのいずれこう 孫が生まれたりするえいきなりこうウを 自分の好きなクラブチームのものにさせて しまったりするというような心境ってのは どうすか分かりますかいやもう めちゃくちゃ分かりますけどはいまあでも 無理じはできないですからねね無理じする 人いっぱいいるんですけどねスペインには ねええねこん中でま訴訟制度というのが それぞれの中であって大澤さんここは かなりこう開きはあるなと思っていいです ねそうですねクラブごとに違うので例えば アトレティクルブは3万メスの年間シート のチケット代込みのあの年会費になって ますだから当然最低が300とか916色 になってますけどまはいま年間のホーム ゲーム見れると考えるとま阻にねなる人も やっぱり多いかなとでマドリーはさっき おっしゃったように今文句を閉ざしてます クローズしていて阻止を基本的にはもう 一般には受けつけてませんよほどの人脈 パイプがない限り入れないのでま今 バルセロナが1番多くて17万人ぐらい 訴訟がいてリアルマドリは9万3人ぐらい でだから今回あのウェンブリーでのCL 決勝はえっとレアルマドリに2万枚ほど あの配分があるんですけどまの方が ウェンブリーで決勝見たいって言って基本 的にあの申し込みましたけど6万席ぐら 6万人ぐらいの人しかもうあのねこう 申し込んでないのでま倍率3倍ぐらいです よね多分ドルトムントは多分すごい倍率に なってると思うのであのそその辺が やっぱりだいぶレアルマドリッド違うかな と思いますうんまですからあのバルセロナ もですね一時期そのえ更新に継ぐ更新なん でなかなかこう訴訟にならなかったって 時代もあってである一時期にはアジア向け にこう少し文句を開いたっていう時期も あったんですけどまちょっと今どうなっ てるか分からないんですけどもただそう なってくると限界としてえどういったあの 特典があるのかということで差が出てきて しまうたくさんのファンが世界中にいたと しても組子を募集しても国内にいるものと の違いっていうものこの差別化みたいな ものをどういう風に縮めていくかてところ が小澤さんこう重要なことになってくる わけですねそうですね今クラブはそういう ことを考えてるんですけどただそもそも やっぱ素制度は自分のクラブだから自分が こう意思表示をして会員になるのでこれが 株式会社株と違うとこですね株は配当利益 を求めて自分のお金を投資してクラブに 利益がねこう上がったら自分のとこに配当 として戻ってきますからただ阻止は会員な のでもうしっかりとその自分の回避を納め て投票権を得るっていうことなので基本的 にはなんかいろんなメリットを求めて入る ものでは阻止は元々ないってことですね うんんですねただえっとそういう形の中で ファンを集めるところで歴史場はスタート していたっていうスペインの歴史があるん ですがある時期にえほ変革を責められると いうことがあります小澤さんここは一応 事件と言いましょうかに持っている人たち とか払えなくなってきた時に問題が起こっ てクラブはその責任を問われるか問われ ないかっていうことがその国内での法律で 違が出てきてしまったんですねそうですね まスペインはもうね今シーズンプリメラが 93シーズン目ですけどもねどのクラブも 100年ぐらい続いていてま特に1980 年代ぐらいからもうスペインの中では ラリーガのクラブ1部2部で言うとま地域 の公共罪なんですねだからやっぱり地域に 欠かせないものとして見られてい るってことでただそうなった時にクラブが 80年代からどうしていったかって言うと まちょっとこう無理にこう選手補強をし たり赤字を垂れ流して税金を収めなくなっ ていたんですねそれによってあまりにもん こうずな経営が続き税金も収めなくなった のでさすがに国が動きましてえ1990年 にいよいよまさすがにそういうえ各クラブ のまその頭山な系を許してはいけないと いうことでま直近4シーズンの決算が黒字 のクラブだけは訴訟として残しますとそれ 以外はもう株式会社化しなさいスポーツ 株式会社化しなさいということで法人家を え国のルールとして法律としてしました それによって残ったのが先ほど出た4 クラブマドリバルサえオサスナアトレティ それ以外は基本的には全てえ法人化しまし たしまあとはその時期に本当にえ赤地が膨 で1度破産法の手続きをしているクラブが もう相当出ただから今ラリアなんか健全系 とか言ってますけどラリアも1回そうやっ て破産法申請してますしもうほとんどの クラブが1度破産を経験してるっていう ぐらいにずねだったのでまそうなると法人 税一切収めなくなりましたからまそういう ことがあってはいけないということで今は もうほとんどがえスペインのクラブは スポーツ株式会社かsadかしております sad書いてありますソシエダ えアノニマデポルデポルティーバですね はいえて書いまこれがビジアレアルレアル スシラセルタバレンシアエスパニョールて いうところがえこういった形で責任を取ら なければいけないていう形の中でクラブ系 に でこの中で例えば訴訟と企業オナーとの ハイブリッド国家クラブ株式市場上場 バルセロナが小澤さん選べる道ってのは今 の訴制度以外にあるでしょうか訴制度を やめてしまえば当然ながらスポーツ 株式会社化すると思いますしはいまあ今の ところさすがにスペインの中に国家クラブ が入ってくるみたいな動きはないですしま 株式上場するようなところもないですから 基本的には今こうビジリアルとかリアルソ が出てるよう形でのスポーツ株式会社化 するとまそうなるとただ資本がかなり入っ てきますしま大きなバックスポンサーが もう持ちます買いますというかもしれませ んからまプレミアリーグのビッグクラブ みたいな形でこう世界的なえまビジネスで 成功したようなオーナーが来たりとか企業 が入ってくる可能性あると思いますはい 桑原さんはこれからのまいろんなビッグ クラブ世界にあるわけですけれどもえどう いった形が力を持はいいてここから先どう いった形のクラブ系が理想的だという風に こう実況として感じてらっしゃいますかま 1サッカーファンとしてはい理想で言えば やっぱり訴訟制度っていうのは本来 サッカークラブがあるべき姿というか理想 の形だと思うのでえええそれが今後もま 増えていったりすると本当はいいなと思う んですけどま実際今のま商業家とかこう ちょっと同超えたマネーゲームの流れを 考えるとうんやっぱりヨロのトップレベル で競争続けるのは現実として難しいのか なっていうのも思いますしうんそういう中 ではま今ちょっとバイエルンが出てました けどま完全に株式会社化というよりはま オーナー企業とソシのハイブリッドって いうのが僕は1番現実的に理想に近づく やり方なのかなっていう風には思います けどうんまただ本当にねあのワンオーナー になるとまあ小澤さんがずっと物申したい ピーターリムみたいなあの状態になったり すると思うのでいいオーナーだったらいい んだけどねそうそうそうだからそういう 例えばビジアレアルのローチファミリーと かすごくいいクラブの作り方をしてこう街 全体を潤わせるみたいなあいいいいやり方 をしてるじゃないですか例えば今まで プレミアリーグでもレスターのあのナ プラダ会長とかすごくいいオーなっていた じゃないですかうんそういう方々ばかり ならいいんですけどうんどうしてもそう じゃないケースのがおそらく多いと思うの でそうですねま少し前までのねあの インベージョンというとま中国資本であっ たりあるいは中東の資本であったりあの ラリーガの海外資本クラブというデータも あってまちょっと紹介しているんですけど もまえいろんな国からえいろんな資本が 入ってくるまこれをどういう風にこう 生かすのか約束みたいなものをまたどう するのかっていうところの中でえ難しい どうしてもプレミアリーグってのが一番お 金があってうんにどうするかバイエルミヘ を中心としたあのブンデスリーガーっての は非常に健全経営ではあるわけなんです 健全経営である代りに正しい予算という ところでは限りがあってどうしても バイエルミュンヘンであっても変われる こともあるというような状況の中でどう 戦っていくかっていうところがあるわけ ですこう時代となんて言うんですかねこう 手を握っていくってのは非常に重要なこと で最近のそのリーグ各国リーグの実力だっ たりとかクラブチームの実力っていうもの はそこのフロントの力っていうものが非常 に重要になってくるていうことです人件費 が小沢さんとにかく高すぎるんで今はどう いった形でクラブは健全経営と回していく かっていうことのシアがクラブの実力って いう時代にもなりましたねそうですねもう マネーゲームはまある程度もうバブルとし てはけてきているのでま選手の補強に関し てもラリーガなんかで言うと最近で5代 リーグどころうんとかサウジアラビアにも 抜かれてますからお金出せなくなってるん ですけど僕はもうラリーガに関しては答え は出てるかなと思っていてあのやっぱり ラリガって結局グローバルに展開できない リーグなんですよでそれで言うともう完全 にローカルなんでやっぱりローカルだっ たらやっぱりまずは地域の地元の人たちに 愛されるまそういう阻制度に原点会をして 僕それの中で言うと理想的なクラブ系の モデルは実はレアルマドリだと思っていて なるほどレアルマドリは阻性なんでです けど表向き星で今さっき言ったように組を 今はこあの新たに募集してなかったりうん 実質フロレンティーノペレス会長以外の 会長になれないようにフローレンペレス 会長がかなり会長選挙の支度金とかを上げ てるのでもうほぼ対抗場がいないんですよ ねだからもうずっとワンマンでペレス会長 体制が続くようになってるのでうんまそう いうソシの制度のベースがあった上で 株式会社的な優秀ながこう経営権を 逃げれるような形のクラブがスペイン ラリーガにおいては成功するだろうなって ところはもう僕のバレンシアもそうですし 今今年で言うとアルメリアやえグラナダが 広角決まってますけどやっぱり外子はこう 本当にねづかないというかま今 エスパニョールも中国系の資本売るって 言ってるんですけどやっぱりオーナーとか 会長が地元に住んでないと遠隔経営すると 結局興味ないよねっていう話になっちゃっ て実際に興味なくなっていくんですようん なるほどねでお金だけ出して意外に費用体 効果ないなっていう形で外の企業が オーナーがどんどん抜けてってるので やっぱりそういう意味ではローカルに どんどん逆にこう原点回議していって ローカルから攻めたラリーガがずっと言っ てるんですけどグローカルあうんローカル をこう刺せば刺すほどこ前も言ったと思う んですけどベティスのベニート ビジャマリン見たいよねって世界中の人が あれだけローカルで圧倒的な吹き出される と思うのでやっぱそういう形で 競なるほどもうプレミアと同じように真似 ゲームはしないっていう形で突き進んで ほしいなそれが正解かなと思ってますうん 幸せの形ねこういろんな形があるその 大きな企業があってそれがある土地に ねざしていてそこでたくさんの人が働いて いながらそのクラブも企業を支えていくと いうな形ってのはスペインの中にもある わけですけども桑原さんいろんな幸せの形 があって自分の心のチームが健全だと 嬉しくなりますよねはこれはもう本当に人 それぞれだと思うんですけど僕個人的には やっぱり自前で育てた選手たちを大事にし て何年かに1度黄金期が来て優勝タイトル レースに絡む時代がこうある程度の サイクルで来るっていうのは1番僕は 楽しいんじゃないかなって個人的には思う んですよ常に勝つよりも常に負けるよりも やっぱりそのくらいのロマンがあるのが 1番ちょうどいいかなって思ってて自分で 育てたチームの選手がたくさんいるけど 売りまくってチーム僕してるんですけども 売りすぎだろうっていうとこありたまに 勝ったらいいなと思いますけどねまあでも 例えば本当にそのマンチェスターシティと かパリサンジェルマンとかじゃあ チャンピオンズリーグをね本当にどの ぐらい取ってるんですかっていううんこと で言うと今年もねやっぱりえマドリーがあ 今1番うんビックリアに近いと言えると 思いますしはいえ単純にやっぱりお金だけ で測らないものはサッカー会にはまだまだ あるんじゃないかなっていう風には思い たし信じてますけどねそうですねえっと 質問を1つ入れようと思いますはい えバルサさんいただきましたジローナは オーナー問題でラキチャンピオンズリーグ に出場できますかあということをいただき ましたはいま あの選手の獲得であったりとかいろんな ことで問題になるとこうでそのお金を払っ てるとか払わないとかいろんなことが中に はあったりするんですけどこれ沢詳しく 話していただいてよろしいですかあの出れ ますあのジローナは完全にクラブ強化部ま シティグループでありますけど マンチェスターシティの支配下に置かれて 選手をこう強化したり補強したりしてない のでマンチェスターシティに無理やり 例えばジダのに選手を押し付けられたりも してないのでま逆にサビニなんかが良かっ たらマンチェスターシティにしっかり売り ますそれ分あのちゃんと移籍金払って くださいっていう形でま独立をしているの で基本的にはそういうオーナーシップ問題 ではえ要不可にはなりません逆にそれより もスタジアム問題でモンテリビがあの仮説 のスタジアムを今ねこう出会ってるのでま 9000人ぐらいしか今のところ仮説以外 のところでは入らないっていうところでま どうしようかっていうところでそっちの方 に今頭を悩ませてますねまあでも今期ね 頑張ったからなんか幸せなご褒美があって いいんじゃないかなってジロの思います けどねうんうんモジックの出番ですかね 出番またモジック使ま僕は個人的に次郎が 出るとついにあのハエのマスコットが チャンピオンズリーグにデビューをすると いうのがはい衝撃的な感じがしますけど確 だ世界の中田のねこのマスコット文化 みたいなものをね早くJリーグ世界行き たいねっていうね本当にいいのいっぱいい ますからねJリーグの中にはねはい スペインのマスコットはちょっと雑です けどねま個性的ですね確かによく言います ねはいええまあねこうさっきねチュル ディン君いましたけどもねチュルディン君 は小野さんの携帯盗んでましたよえ本当 チルデンだめそこまでやるのかとああえ サザ僕たちバスクはいい人たちが多くて人 の財布を盗んだりしないって言いまくっ てるのにチュルディン君ってましたダメ じゃないチルデン君あでもあれですね きっとレアルマドリのファンだったから 焼けもち焼いてそもう多分そういうことだ ともう1問いけるかなじゃもう1問行き ましょうかはいえ質問お寄せいただいてい ますはい えメラたままれた20ですごめんなさい目 悪くてねソシオとペニアの違いを説明して 欲しいですということあこれはそうですね じゃあ小沢さんが1番ははい先ほど言った ようにまそのクラブにしっかりと回避を 払って会長選挙だったりクラブの経営に 参画する人たちのことですよねペニアは 単純にファンクラブですはいはいはいその 違いですかねはいまあの日本国内でもあの いろんなペーニャペーニャどこか入って るって方今日いらっしゃってますあ今日は たまたまいないかえあいらっしゃいますあ いらっしゃいますあいらっしゃいますはい あそのお洋服のはい分かりましたはいええ 2は嫌いです かねはいえまみんなそういますよねそり そうですよそんな好きだったらバレンシア ファンやってらんないですからね次ホーム 最終戦はどうなるんですかホーム最終戦 どうなるってあの行くのやめよっていう ああもうみんな黄色のあのプラカード掲げ んじゃないですかなんかキャンペーン行っ てますよね今ね空っぽにしようていうそう 確ねもうヨーロッパ圏内もなくなっちゃっ たんではいキャンペーンもでもね歴史 考えるといろんなのあったねこう出てって ほしいて飛行機飛ばしこう垂れまく出し ちゃったりとか色々ありましたけどね本当 ですねプレミアは結構気球がよく飛んで ますからね気球飛んでますはいありますよ ねこういろんな形のアピールね最近だから あのスタジアムに行ってやろうとすると すぐカメラ切り替えられて警備がすごい勢 で飛んでくるんでそういうことはできなく なったっていうのはありますけれどもねえ 何の話た訴訟の話だねえ訴訟制度の中でも こう幸せになれるかだから僕は思うんです けど何か抱き合わせみたいな形で時代堂々 あの相よくやっていくかってことによって クラブも進化変化っていう形が出てくると 思うんですよねでもバルサのような例えば こうロマンていうことを持っていようと 思うチームなのであればそこのところは ある程度って欲しいと思うしでも今の会長 がそこのところをどういってもう1回 大きなお金がなければ戦えないという風に 考えるのであればそこの部分をどういう風 にえ祖師の会員の方たちとこう寄り添って いくのか大事なこと僕は話し合うってこと だと思っていて話し合えので決めしちゃう ことが一番良くないですねま阻制度ま バルサのなんかこう今財政難によって阻 制度がダメだみたいな話になってますけど とんでもなくて単純にあのバルトメウと ラポルタがダメなだけなんであのいい会長 がちゃんと健全検したら阻制度は全然いい 制度なんでそこのところ間違ってほしく ないなと思います確それ本当にそうですよ ね本そううんうんだからね日本でも新しい 訴訟になってくに対して何かいい プレゼンテーションがあったら応援しよう かな何か1つそこに投資して見ていくって のは楽しいっていうことだと思いますし こう1枚のその自分がうん会員番号が入っ てるカード見るだけでも楽しくなっちゃう ことってありますもんね自分のやっぱり そのね素の年会費がクラブの系に コミットメントしてるっていうところの中 誠神ですよねだからこそバルサのマスケ運 クルブっていうところがフィロソフィーと してはいまクラブ以上の存在っていうのは 世界中のねサッカーファンに訴えかけたも があったんじゃないかなと思います確かに そうですねはいえということでえ2つ目の キーワードソシについてのトークはここ までにしようと思いますえ訴訟について皆 さんどんな風にお感じになられたか知識が 少しでも増えてえ自分のノートの端っこで もいいからこんなこと今日はってって書い てってくれたら嬉しいなと思いますしえ誰 かにちょっと話してくれたらいいなと思い ますえ皆さんのご意見是非えハッシュタグ LAnotaノートを通してえ教えて くださいお願いいたしますということでえ 第3回えラーノタえお別れの時間が近づい てまいりましたのでちょっとお知らせをさ せてください4回目やりますえ6月21日 え20時の開催ということになりました今 えスタッフA企画中ということでちょっと かなり面白いものになるんじゃないかなと いうことだけ見合わせておいて欲しいと いう話を聞いておりますえ詳細は後日え ノートイベント情報の公式ノートと公式X でえお知らせしようと思っておりますでお 題企画えハッグLarawithUN NEXTえノートではユNEXTとのお 投稿企画ハッグLara開催中ですえ ラリーガに関する投稿をお待ちしており ますえ毎月素敵な作品にはユNEXTで 使用できる5000円相当のギフトコード をプレゼントしておりますかなりこれ 使い勝手あります映画館で見ることだって できるしっていうものなんで使って くださいえそからえっと僕はえ メンバーシップやってますノといろんな 企画やってますんでえよかったらあの皆 さんも参加してえ見てくださいそれから アンケートのお願いがありますえQR コード今画面のQRコードなんですが あるいはYouTubeのチャット欄の URLからアンケートへのご協力をお願い いたしますえラノタの感想今後取り上げて 欲しいキーワードなどをお寄せくださいと いうことでえ遠慮15分までに終われと いうカペが出ましたんでまもなくという ことになりますからえ今日のまず感想小沢 さんえ今日また2つのテーマだったです けどあと皆さんにお知らせいしたいこと などあればお願いいし今日は結構 ボリューミーだったんですけど時間通り 追われたなとそうですねなかなかね現代 フットボールと同じようにスピーディに 追われたなっていうような勝手な満足感が ございますうんそううんうん確かにねもう なんでもスピードはねあのスピードを持ち ながらのテクニックっていうものがすごく 大事だっていうことと僕よく引用するん ですけど技術に裏打されてないスピードは 何の意味もないっていう風にえザケロに さんがおっしゃってましたえいろんなこう 自分の毎日のことでもこうスピードに 裏打ちされた技術っていうことをえ目指し てまでも逆にのんびり行ったりね1回やめ ちゃったってのもいいかなって思う僕は 遠回り推進派なんていいかなと思います けどね桑原さんは今日はどんな感想持ち でしょうかいや毎回僕自身が勉強させて いただいて非常に楽しい会だなと思うん ですがちょっと1個だけ皆さんにはいお 伺いしたいことがあるんですけどいいです かえ15分まで どうぞあの皆さんはあのリーガがお好きな 方が今日揃ってらっしゃると思うんです けどJリーグも見るっていう方はどの ぐらいいらっしゃいますかあ 結構そうですねはいあのプレミアリーグも 最高に面白いと思いますしただ僕リーガを すごく好きな方って勝ち負けはまもちろん なんですけど結構サッカーにロマンを 求める方が多いんじゃないかなと思ってて あのヨーロッパのサッカーは見るけどJ リーグは全く見ないっていうだってレベル 低いじゃんていうワードってクラシック さん結構いろんなところで聞きませんま そういう見の人もいますよねいますよねで あのなんでしょうねその気持ちももちろん 分かりますし何を求めるかだと思うんです けどもなんかこうさ何を求めるかですよね そうなんです本当にそうなんですはい僕は やっぱりもちろんプレミアリーグとかラ リーガよりJリーグのが全体のレベルで 言ったら下がるのはもちろんなんですけど ロマンが感じられる場所だなっていうのを よく感じますし今日ね訴訟制度の話した じゃないですかで訴訟でやっぱ地元で僕 たちが何か参加したいいううんは何かの形 で触れられるものだと思うんですよでJ リーグって僕らの国の中でいいのは触れる ことのできる文化自分たちが言って参加 することができる自分たちが作ってること に何かしらのメッセージを送ることができ るっていう文化の中で僕たちは世界の サッカーを伝えていてその良さの中からJ に還元できるものは何かっていうことを いつもアプローチとして探しているんです けれどもそういったもので僕らも自分たち のリーグをね育てるためにいろんなもの 吸収したいですよねはいそうなんですよね だからそういうこともこれから色々ま僕ら のおま少ない力でありますけれども発信し ていきたいななんていう風に今日改めて 思いましたはいなるほどねそうですねはい えということでえそろそろお分かれの時間 あのJリーグも同じように是非皆さん応援 していただきたいと思いますいろんなこと あると思うあのラリーガーの中でも いろんなこと起こってるように僕らの国の リーグでもこれから先何が起こるか本当に わかんないけれどもだけどあの愛を持って 一緒に支えていくってことができれば フットボールは結結局世界の言葉です自分 たちの国のリーグもこうやってあるよって 話を世界に行ってできるってことはすごく 楽しいことだと思うしこんなタイトル取っ たんだこういうところであなたたちの チームと新前試したことがあるようなって いうことでチャコリの1杯も奢って もらえるような関係ってのは簡単に構築 できると思いますんで是非皆さんあの フットボールライフえ生活の中にうまく 取り入れてですねえ楽しんでいきたいと 思いますえ僕たちはそういったラノタの中 でその歌をこれからも続けていきたいと 思いますえ第3回この辺でまとめようと 思います会場の皆様とはこの後でまた ちょっと違った形の懇会やろうと思って ますがえ配信でご覧いただいてる皆さんと はえこの辺でお別れですえ今日は スターリングえ小沢さん小原さんとお送り いたしましたこの辺でわかれです ありがとうございました

目次
0:00 配信開始
4:45 番組スタート
7:17 キーワード①「フゴーネス」
28:10 ハーフタイム
49:14 キーワード②「ソシオ」
1:13:30 エンディング

世界屈指の人気と実力を誇るスペインのフットボールリーグ、ラ・リーガを深掘りするイベント「La Nota ~キーワードで辿るスペイン・フットボール〜 」。第3回の開催が5月17日(金)に決定しました!

このイベントでは、U-NEXTのラ・リーガ中継で専属実況・解説を務める倉敷保雄さん、小澤一郎さん、桑原学さんをお招きし、毎回ピッチ内、ピッチ外に関するキーワードを1つずつセクレトして、ラ・リーガの魅力を語っていただきます。

第3回のテーマは「10番 / jugones」と「ソシオ / socio」です。

ラ・リーガを彩った10番の選手を振り返るほか、アスリート化しつつある近年における10番像について話し合います。そして、後半ではスペインのクラブのオーナーシップについて、ソシオ制を中心に解説します。

また、恒例のハーフタイムコーナーでは番組初登場となるSHONOさんをお招きして、「小澤さん・SHONOさん・菅原さんのリーガエクスペリエンス」をお届け。三人がスペイン現地取材で感じたことをお話いただきます。

また、noteではU-NEXTとの共催でお題企画「ラ・リーガ」を開催中です。応援しているチームの観戦記やレポート、選手についての深掘り、現地に行ってきた旅行記、スタジアム、グッズやマスコットなどラ・リーガに関する投稿をお待ちしています。

今回の投稿企画ではU-NEXTと共に毎月優秀作品を選び、賞品として「U-NEXT内でご利用頂けるギフトコード¥5,000相当」をプレゼントします。
https://note.com/notemag_sports/n/nc25363c7ffd6

◾️登壇者プロフィール

倉敷保雄(スポーツ実況者)
ラジオ福島アナウンサー、文化放送記者を経て、フリーに。現在はスカパー!(ブンデスリーガ)やU-NEXT(ラ・リーガ)、SPOTV(プレミアリーグ)でサッカー中継の実況として活動中。愛称は「クラッキー」。
note:https://note.com/yasuokurashiki/
X(Twitter): https://twitter.com/Craque_M78
podcast:https://open.spotify.com/show/1GanVz7aszBHfJ2HfG5iaV

小澤一郎(サッカージャーナリスト)
サッカージャーナリスト。早稲田大学卒業後、社会人経験を経て渡西。バレンシアで5年間活動し、2010年に帰国。日本とスペインで育成年代の指導経験を持ち、指導者目線の戦術・育成論やインタビューを得意とする。多数の媒体に執筆する傍ら、サッカー関連番組に出演し、海外サッカー中継の解説もこなす。
note:https://note.com/ichiroozawa/
X(Twitter ):https://twitter.com/ichiroozawa
YouTube:https://www.youtube.com/@periodista_ozawa

桑原 学(フリーアナウンサー)
東京在住のフリーアナウンサー。 サッカーの中継実況や番組MCを担当。 Jリーグをはじめ、欧州リーグでは主にラ・リーガやプレミアリーグ、代表戦など、国内外問わず多くの試合でコメンテーターを務める。
X(Twitter ):https://twitter.com/kuwaharamanabu

SHONO(モデル)
静岡県出身のモデル/アーティストであり、ジュビロ磐田とレアル・マドリーの熱烈なサポーターとして、様々なサッカーメディアにも出演。ガールズメタルバンドPARADOXXのドラマーとしても活躍。
X(Twitter ): https://twitter.com/SHONO_14
Instagram : https://www.instagram.com/shono.contact/

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20 Comments

  1. 正直SHONOさん失礼過ぎる。
    ソシエダのエクスペリエンスであの態度はどうかと思う。

  2. 小澤さんだけのレポートでよかったんだけどなー。SHONOさん…ちょっと色々と無理。

  3. Jリーグも・・・そんなに時間があるのか?何も考えてないコメントだよね

  4. SHONOさん良いよ。サッカーはおっさんばっかりやもん。若い子にリーチしなきゃだめよ。

  5. SHONOさん、キャラや喋りは仕方ないとはしても、ソシエダに対して場を弁えてなくて失礼だな。番組の企画、趣旨と合わな過ぎてヒヤヒヤするし萎える。

  6. 46:24 千鳥ノブさん(via:チャンスの時間,華大さんと千鳥くん にて)も、長澤まさみさん(『百花』舞台挨拶)も千葉雄大さん(TBS特番)も今サンセバスチャン行ってるんで、ぜひ皆様もご縁があれば!

  7. MINTIA食べながらの登場にマネージャーも誰も注意せずタジタジなの、''今''っぽくて笑う 年齢層高めな業界では若者代表でも俺より年上だし、しっかりするところはしましょうよ! もう30でしょ

  8. この番組見るようなやつは御三方や有識者のよりカルチャーとしてのフットボールの深い部分が見たいのであってぽっと出の一ファンが見たいわけではない。

  9. 新規のファン獲得するには
    若い美人が必要だからいい試みだと思う。
    ただもうちょっと発言に気をつけた方がいいと思う😅

  10. この動画とコメント見て、DAZNガールズじゃなくてフリークスのおっさん達が見たいんだ、っていうツイートを思い出しました

  11. スーパーリーグが良いわ。プレミア一強になるだけ。ジローナだって、レヴァークーゼンだってスカッド維持できない。

  12. SHONOさん、コメ欄で色々書かれてるが、変わらずラリーガ人気獲得に向けて頑張ってください!
    ラリーガ大好きな綺麗なお姉さんがこうやってメディアで頑張ってくれるのはありがたいことです。

    長くラリーガを見て来た自分にとっては小澤さんや倉敷さんはある意味アイドルですが、新たなファン獲得のためにはSHONOさんのような人も必要です。

  13. 失礼にもほどがある女を擁護するのコメントも散見するがハッキリ言って今回限りにしてほしいね。ラ・レアルに対して本当に失礼すぎる。UNEXTは2度と出さないでほしい。

  14. SHONOさん、ラ・レアルに対してリスペクトが無さ過ぎる。
    放送局の一員として参加した企画で、プライベート旅行みたいなノリはどうなんだろう?
    少しプロ意識が足りて無い気がします。

    ご自身のYouTubeチャンネルで流すのなら問題ないとは思いますけど…。

  15. SHONOさん、レアル・マドリードだけでなくしっかりジュビロ磐田も応援してるからいいよね

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