内村光良、元乃木坂46メンバーとの並びにボヤキ!?「白石麻衣の気持ちで…」西野七瀬&高山一実のイベント共演にファン歓喜 映画『トラぺジウム』公開御礼舞台あいさつ
えそれでは皆様から一言ずつご挨拶を頂戴 して参りたいと思いますまずは高山さん からお願いしますはい今日はお越し くださりありがとうございます原作 トラペジウム書かせていただきました高山 かです短い間ですがどうぞよろしくお願い し ますありがとうございます ゆ皆様本日はお越しくださりありがとう ございますあゆを演じております由川です 本日は短い時間ですがトラペについて皆 さんと楽しくお話できたらなと思ってい ますよろしくお願いし ます西さんはいあ皆さんおはようござい ます朝早くからありがとうございます えっと 老人AABどっちだっけB老人Bか私BB を演じさせていただきました西野七瀬です 今日はよろしくお願いし ます内村さんお願いしますはいえ この並びの中で浮いておりますがえ白石前 のつもりで頑張りたいと思います内村です よろしくお願いし ますありがとうございますはいありがとう ございますさてマスコミの皆様ここから フォトセッションまではフラッシュなしで の撮影にご協力よろしくお願いいたします ありがとうございますえそれでは皆様にお 話を伺っていきたいと思いますがえまずは 高山さんと川さんに質問ですえ公開から週 立ちましたけれどもまいろんな声とかも 届いてるんじゃないかと思いますが今のお 気持ちをお聞かせ願いますかはいえまずは あのこういう感じ舞台挨拶っていうのが あの3回もさせていただいてるのであの皆 さんとこうお会いできる機会があるのが すごく嬉しいなって思いますこのま ステージと客席みたいな感じでちょっと ステージ低めですけれどもなんかこういう 場がこうこう書いてなかったらなかったん だなって思うと書いてよかったなっていう 風に思いますし感想とかは見てるとあいや あ分かるわっていうのばっかりでなんか私 も見た時に思ってたあ感想っていうのを なんか書いてくださってる方とかもいて うわこの人のいいねしたいっていうのとか たくさんあってこうトラペジウムは不等辺 四角形っていう意味で結構うまくいかない とかこうなんかこう綺麗な話にしたくな いっていうのがあったのでなんかいろんな ご意見をいただけるのがすごいあ トラペジウムのあのタイトルと繋がってい て私はすごい嬉しいなっていう風にどの こうご意見もこう正解ですしこうなんか こういうこのその経験もさせていただけて その自分のこう高山和の感想じゃなくて なんこう作品の感想っていうのを見る機会 っていうのも初めてのことなので ありがたいなと思ってますはいゆさんは いかがですかはいやっぱりあの公開されて から少し経ってたくさんの方から感想だっ たり見たよって声をいただいてこんなに 多くの人が見てくださってるんだなって いうのが私の耳にもすごく届いていて特に やっぱりあゆを始めとして東西南北の キャラクターがすごく個性的なので やっぱりUに関しての感想とかを見ると私 はやっぱり演じている側なのですごくゆに 愛着があるんですけどそういう風に見える んだみたいなところとかやっぱり見る人に よって全く違う見え方もしてるなっていう のをなんか改めて実感してなんだろう すごくたくさんの方にトラペジウムが いろんな方に影響を与えてるんだなって いうのを見て本当にすごい作品だなって いうのを改めて実感する日々ですえご覧に なって共たキャラクターや印象に残ってる シーンはありましたでしょうか内村さん いやもういっぱいありますね はいまず黒みからですねいきなり高山か 初めの大事東の敬語みたいなあかっこいい かいいここまで来たかと思いましたえ ありがとうご南暴走のあの街並とか内房線 だったりとかあこれ立山駅じゃねえか みたいな感じのなんか絵がすごく綺麗でえ いいなってうんとかねはいえシーンはね あの車椅の症状がちょっと気遣って遠慮し て俺お姉ちゃんが来てっていうあそこで私 泣いていました ざはいあれがねラストに繋がるんだけどね あのシーンはやっぱあいいなと思いました ねあと主人公のその東ゆがはい舌打ちすん だよねしますね私しますおいヒロイン 下打ちすんなと思ってこれは異食な ヒロインだなて今までなかったなという 印象が 私も実はあの台本開いてうんうん鍵かこで 囲ってあるセリフとしてはあの下打ちが 一言目だったんですよだから私は初映画に して一言目下打ちから始まるのっていう 気持ちはすごいありましたなかなかでも 王道じゃないヒロインっていうのも ちょっと新しかったなと思いましたはい なかなか下打ちすることでないですよね うんないですよねえ下打ちは何回くらい とったんですか3回ぐらいしましたでも 下打ちであそうです特にリテイクはなくて 私はち得意だったみたいすいいやれきでし た良かった ですはい [笑い] はいでラストお願いし ますはいありがとうございましたそれでは スチールのカメラは以上でえこの後は1番 上の列にムービーのカメラがありますので そちらの方に皆様手を振っていただきたい と思いますよろしくお願いします
元乃木坂46の高山一実(30)と西野七瀬(29)が18日、都内で行われた映画『トラぺジウム』公開御礼舞台あいさつに登壇。元乃木坂46のイベント共演で会場を沸かせた。
高山のデビュー小説である原作『トラペジウム』は、アイドルを目指す高校生・東ゆうが、東西南北の美少女を集めながら自らの夢に向かって進む物語。2016年から雑誌『ダ・ヴィンチ』で連載を開始し、2018年には単行本化。トップアイドルグループのメンバーとして活動してきた高山自身の経験や葛藤が込められた内容で、瑞々しくもリアリティーと熱量に満ちた文章で反響を呼び、累計30万部の大ヒットを達成した。
高山と西野は、東西南北の美少女たちが参加するボランティア活動で外国語通訳をしている伊丹秀一(内村光良)の仲間のおじいさん役を務める。乃木坂46・1期生の仲良しコンビで、“たかせまる”の愛称で親しまれる2人の共演が実現した。
「老人Aを演じた西野です」とあいさつし、笑いを誘った西野は「かずみん(高山)と2人でと聞いて一緒にだったら心強いかもって思いまして、『やりたいです』って答えました」とオファーを受けた思いを告白。「隣にいるから笑いながらできた」と高山への感謝を伝えた。
一方、内村は登壇直後から直立不動で緊張している様子。主人公・ゆうの声を担当した結川あさき、高山、西野に続けて名前を呼ばれると「この並びで浮いておりますが、白石麻衣のつもりで頑張りたいと思います」と意気込み、笑いをさらった。
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