【0歳児選挙権】子育て&現役世代の意見を?シルバー民主主義を解決?維新公約案なぜ物議?駒崎弘樹と議論|アベプラ
[音楽] 僕は0歳選挙ったら [音楽] っ0歳時に選挙 [拍手] 権とはいえ当然0歳児が投票所で候補者の 名前を書くなんてことではなく親が代理と なり子供の分も投票する とは本維新の会のマニフェストにも 組み込みたいとしており大きな注目を 集めることとなったのです が非現実的な発想だ な得票しも ないネットでは疑問の声 もただこの0サ児の選挙権を訴えるのには 深いわけがあるんです あの未来を向いた政治をしないとまずいん じゃないかと次の世代のことを考えた政治 はやろうとまは親が行使するという風に なった時にはうんもう政治家は協力強烈に そちらの方に行くと僕は思っています少子 高齢家がかなり進んでる日本だからこそ僕 はやはりやるべきだと思い ます少子高齢化が進む中若い世代の意見を 政治に反映させ子育て支援や少子化対策に つなげようという狙いなの です将来の将来世代のことを考えるのが今 の大人の責任だと僕は思って ます実はこの投票方法海外ではすでに議論 が進んでいる国 も0歳時に選挙権と聞くと突拍子もない ように感じますがもしかして結構現実的な のかも ということでここからは0祭児選挙権の 実現性と選挙制度改革の税を考え ますではゲストご紹介します以前から子供 に選挙権を与えることに賛成してこられた 認定NPO法人フローレンス会長の駒崎 弘樹さんですどうぞよろしくお願いいたし ますお願いししますそしてもう1方子供の 選挙権について研究している法制大学教授 の小黒和さんですどうぞよろしくお願い いしますよろしくお願いしますします改め まして昨日大阪府の吉村知事が次の衆院戦 の公約に0歳時にも選挙権を与える考えを 示しました長子高齢化を背景に子供の 代わりに親が代理投票することで若い世代 の意見を政治に反映させ子育て支援や少子 化対策に繋げようというような狙いがある そうですまず小崎さんからお伺いします まずこちらどうご覧になってますかはい そうですねあの僕も淳さんと同意見でこう いう言い方だとちょっとうまく伝わらない よねっていうのがあってちょっとはい長年 ですねこの制度を提言してきた身としては ですねいやなんでこういう風に出しちゃっ たかなっていうのでちょっとじじたる思い ですがあのただあの基本的なコンセプトと してはま賛成でしてま子供たちにもあのま 選挙の機会をということでえこう広げる ことによってですね子供たちの世代のある 種利益をあの実現していこうっていうこと に関してはあのやっていかなくてはいけ ないのではないかなという風には思って おりますなるほど小さんどうですかそう ですまこの選挙制度はあのま学術的なは ドメイン投票法っていう風に呼ばれてるん ですけどもあの今まであの議論をメディア でもあんまりされたことはないんですよで 今回まあのちょっといいかあか別ですけど もこの0歳次選挙権っていう形でまかなり こう広がってですねえっと議論するような 土台になったっていうことはいいことかな と思いますで多分後でちょっと議論になる と思いますけども日本は今すごい急速に やっぱ高齢化してますのでまその中でその 若い世代の人たちの意見をこうどういう風 にこう反映させていくのかっていう時に やっぱ重要になってくる選挙制度ですので まあの今日これから議論すると思います 是非色々考えていただければなという思い ます駒崎さんこの必要性の部分っていうの はどれくらい考えていらっしゃいますかあ そうですねあのまさに先生おっしゃられた ようにあのドメイン投票法としてその世界 で議論されてきてるわけなんですけども 日本の場合は残念ながらあの世界最速で その少子高齢化に突き進んでしまったと いうところがあるののでまヨーロッパなど でま議論の段階ですけれども日本はま実践 さしなきゃいけないんじゃないかなという ところがありますまたですねあのま法元の 平等という話あったんですが今その法元の 平等に子供は除外されてるという状況に なっていますでやはりあのかつてですね 女性もですね基本的にはあのえま有権者 からは除外されてきたという歴史があり ますそれをま拡大してきましたので民主義 の歴史っていうのは基本的にはその選挙権 をこう拡大していっていうちょっとそれは 違います0歳児って意識がないんで女性が 選挙権持ったっていうことは女性は意識が あるのでちょっと違うありがとうござい ますまさにあの0歳時からこの18歳まで というところでえそのグラデーションが あると思うんですよねであの我々あの保育 園あの運営してますけれども実際保育園の 子供たちもですね議論の場あのちゃんと 設定するとですね自分たちでこう議論が できて意見が言えるようになってきます そういった意味ではですねあの自分で意見 が言える段階えとあとま0歳のように意見 が言えない段階っていうのは分けて考える べきだなと確かに思います一方でですねで は例えば認知症の方98歳で認知症が入ら れてる方はじゃこの方は認知がないので じゃ選挙権剥奪しましょうかということに はなってないわけなんですねですから認知 の有無で実は選挙権っていうのはあの運営 されてないっていうところがありますで そこの場合認知症の方にはですね代理人 っていう制度がありましてであの代理で あの選挙権を執行するということも実はさ れてらされてたりするのでまそういう意味 でですね親がま0から2歳3のところに 関しては代理していくっていう考え方も またあるのではないかとまこれは国民的 議論が必要だと思いますけれどもそういっ た考え方もあるかなとは思いますこれ0 歳時にこう選挙権を付与した場合というの はどれくらい割合いっていうのは変わって くるものなんですかねあそうですねあの このえ子供投票性と我々は呼んでるんです けどもした場合ですね多分あのシートが あると思うんですけれどもちょっとあの グラフを出していただけますかねあのそう するとですね実はえこちらですね今ま親子 さんま1/4ぐらいになるわんですがえ それがですねこのメイン投票法でですね あの子供投票にするとどうなるかていうと ま親とあと55歳以上のこの年金を考え 始める世代がま行するというような形に なりますですのでまかなりそのある種いい 勝負になってくるという部分がありますね だからこうすることによって政治家も親に 対しての政策というのをどんどん考えて いくんじゃないかということにわて親 もしくは子供たですねさんさんどう見て ますかこれはあの200のところの有権者 の構成費出してるんですけどもはいまもう ほぼ地米ですけども例えばこれがもっと ですねえ2040年とかま2030年が 1番近いですけどもどうなるかってたら もうその55歳以上の方々の有権者だけで 半分以上も占めるへえ形になるわけですで それを今度そのま0歳時にも選挙権認め るって形になるとまそこが少しこう5割 切るような形になっていくというところな のでま当然あの政治家の先生方がに立った 時にまあのいろんなあの政策課題があると 思いますけども例えば日本の場合あの財政 の問題を考えても社会保障の改革しなけれ ばいけないとでその時にじゃあそのえ ちょっと前には実現しましたけども75歳 以上のえ医療の窓口負担をですねえここを こう変えると現役はもう3割負担してる わけですけどもまだそこまでは完全にでき てないわけですよでそういうのは例えば 選挙の一種にした時にじゃそれがその政策 とち通るのかとうんかなり難しいという話 になってくる時ですねま例えば今回みたい な新しい0サジまでこう入れるような選挙 権に拡大するとですねいやさすがに今の 財政状況とかいろんなこと考えるとま医療 財政も厳しいのでこれはやっぱりその高齢 者の人の3割負担したなきゃいけないよ ねって意見の親子さんがいたりとかその 子供持ってる方々のその選挙のパワーが増 わけですよねはいでそうすることによって 制度が変わっていくっていうようなあの 一種のそのトリガになるようなものだと 思っていただいた方がうんい思いますあの 中学生もですね市町村合併の住民投票に あのしたことがありまして2003年の5 月11日にですね長野県のあの平村でです ね市長村合併の是非を問う住民投票をやっ て条例で中学生以上の村民に選挙権を与え て中学生は24人が投票したという過去の まこういった実績ま住民投票ではあるん ですが実績もあるというところでま1つ 議論をちょっと進めていければなと思い ますこれれあのちょっと細かいことなん ですけどあの未成年者に選挙券与えるって なった場合って憲法改正がが必要ですかあ そこはあの結構重要な問題でしてま憲法の 条項の中であるんですけどもまその青年 っていう扱いをどういう風に考えるの かっていうのがあるんだと思いますでこれ はあの規定はちゃんとないのででちょっと まこれあの私法学者じゃないので乱暴な 議論かもしれませんけども例えば憲法9条 ありますよねうんであれであの基本的に あのま最初は自衛隊認められるか認められ か議論もあったりするのでうんまちょっと これはあの個別法で対応してうん憲法を 事実上少し変えるっていうなこともできる という風に言われてる学説もあるんですよ はいえなので法律を改正すればまた ちょっと話は変わってくるっていことは 十分あると思いますありがとうございます 僕も解釈でいけるかなと思うのはその青年 者により普通選挙保証するという言い方な ので青年者が代行してますよという言い方 にしてえっとその青年自体の定義を変え るっていうことをせずにできるんじゃない かなとは思っているんですがここら辺は やっぱりねあの法学者の方も含めたあの 後半な議論が必要かなとは思います なるほど僕は世界に向けて高齢化がこん だけ進んでるんだから1回日本がやってみ てこんなデータがあります良かったとか 悪かったとかていうのを示す意味でも僕は トライした方がいいんじゃないかなと思う んですけどやれるんですか日本っていう国 はこれおっしゃる通りですあのまさに日本 はですね所外国がやってるからうちもやっ てみようかっていう風にするのがいつも パターンなのでこれをま日本が先人切って やるっていうのはなかなか日本の政治家の 方々にできるかっていうのはなかなか結構 難しいところあるのかなとま僕はあの日本 維新の会は全く指示してないのであのそう いう意味ではあの別にあのそうじゃないん ですけれどもただまそうやって議論を提起 してくださったのはありがたい一方でです ね例えば女性の参政権って1番最初にこう 開いてくニュージーランドだったりする そういった意味ではですねあの常に別に アメリカの後を負う必要もやっぱりない わけですよねで特に我々の場合はより深刻 でしてアメリカやヨーロッパと比べて少子 高齢化がものすごく激しくなってしまって いるえそして人口がやっぱ逆ピラミッドに なってきて うんピラミッドの状況ででえ若者層がある 程度多いある程度多いから中長期的なこと を展望できますねだからま短期的に非合理 的でも中長期的にまに合理的なことに ベットしていこうっていうことが可能だっ たからある程度成り立ってきたのでこれ こうなった時になんか本当に成り立つのか どうかっていうチャレンジを日本が1番 最初にある程度受けてるそう考えると本が 先人を切ってこれにチャレンジするって いう価値はあるんじゃないかなとは思って はいますうん私はやっぱり1人1票のその 原則を壊すっていうのは怖いんですねで 先ほど話しましたけどその今超少子高齢化 って大問題でその子育て世代に意思決定 1番その意思を入れてくって成人って すごく大事なんですけどそれについてその 選挙のその原則を壊すのではなくてもっと どの政治家がそこら辺に力を入れてる かっていうのをメディアとかあと1人 1人1人が個人がちゃんとそういうのを 勉強してっていうことがまず先なんじゃ ないかなとは思いますけどねその辺りです ねやっぱり問題点を指摘している議員と いうのもいまして公明党の医新一衆議院 議員は1人1票という原則がま崩れると いうところを課題にしていましたあともう 1つ大家族の親に過度な政治力的影響力ま だから子供がたくさんいらっしゃる家族の 親さんは 票をり票というとこをるというとこあり ダディがいっぱい投票そういうことになり ますよねですから5人お子さんがいれば5 人分他の人よりも5人分投票力があると いうような考え方もできてしまうという小 さんどうですかこのこれあの伊先生の おっしゃられてる指摘っていうのはあの 守国最もな指摘でまこれよく言われてる話 になりますでえ他方であのま後でとまた 議論になるかもしれませんけどもこれは諸 外国例えばハンガリーが入りとした時に どういう議論があったかっていうと実は あのまハンガリーの中もこういろんな民族 がいるんですよねでえっと出世率が結構 高いような民族の方とそうじゃない方々が いてで実はこれあの少子化対策にも聞くん ですよ要するに子供をたくさん持ってる 家庭の方が政治的なパワーを持て るっていうようなうん話があるのでまそう いうグループにとって有利になるという ような話で実はハンガ出てきたっていう 仕組みがあるんですねであとま先生も多分 あれですけど日本はあの0歳までじゃない ですけども実際あの最初にですねえ20歳 から18歳まで引き下げるっていうことを 提案したのは私が知る限り公明党なんです よあはいだからあのま話し方によっては 多分あの伊先生も賛同しけるのかなと思い ますねなるほどね笠さんどうですかここ まで話聞いてそうですねまあなんか先ほど 話になってたんですけど結局そのなんか えと社会的にまなんかそのどのに対してま 優遇するかっていう話だと思っていてま大 家族が有利になるっていう話なんですけど まさにそういう世の中にしていきたいって いう話がま前提にあるのかなとこの制度の 中にはあるのかなっていうのは思っていて でまとはいえあの個人的に思っているのは なんかその今の話ってま例えば年齢層が 50歳以上の方とかがま割合として今後 増えていくでえっとその割合いっっていう のをもっと弱電層側に増やしてくって話だ と思うんですけどでも投票率にはかなりの 差がある中でじゃあ仮にその投票率の差が あった時に増やしたところで変わらないん じゃないかっていうことに対してはまあ なんかどう解決していくんだろうあ増えて もということしないっていうところいうの はさんどうそうですねあの残念ながらです ねあの世代別に投票率を見ると世代が低く なればなるほど投票率は低くなるんですね ですので今あの要はあの人口で若い世代 っていうのは人口で負けてかつ投票率でも 負けてるので二重に負けてるってっていう 状況になりますなので政治的な存在感って いうのは二重に薄いっていう状況があって ある意味あのまそれを少し緩和できるって いうことにはなるかなとは思いますがま それを逆転させるというとこまではま行き ませんとうんだけどまこれをじゃ放置して ていいのかその2重に負けてる状状態を 放置していくとどうなるかっていうと未来 への投資というのは常に先細り続けるので 我が国の将来っていうのがまかなり厳しい 状況にはなるっていうことなので家族と そういう話をするってこですもんね今回 我家ではこっちに入れますみたいな話と いうか政治的な教育と言いますかなて言う ですかね本そうですねあのさっきあの大 家族が有利なんじゃないかっていうことで その親親が全部を決めてるみたいな感じで おっしゃってたんですけどま皆さんもご 経験あると思いますけど145歳とかに なったらね自分で意思持って僕も娘います けどじゃあ娘が親の言うこといつも聞いて くれるかっつったらそんなことないわけな のでやっぱりあの子供たちが水からこう 考えていくっていう機会にはなりますし あの子供たちの意見を尊重していくって いうのもとても重要かな 結構現実的なやり方としては今18です けどそれをなんかちょっとこう段階的に 引き下げるみたいなのがハレーションが 少なそうだなっていうも思います票も 守れるし中中ぐらいまで結構12ぐらま 最初高校生と校生とか公明党の集金議員親 がこの利益を代表する保証がないという ところま両親の意見が分れた場合どうする んですかというようなところありましてま 確かに親がまでも子供のために投票するん じゃないかなとは思ったんですけどまそこ も保証はされてないというそれは保証 さっきの話ですけどどっちかっていうと その認知症になられた方の代理で投票に行 くっていう風なことがどうしてその人たち のその個人の意思を尊重していってるかが 問題になるべきであってやっぱり1人1票 っていうのはすごく大事に思ってたことだ からちょっと崩れるのが18歳と80歳と かだとなんかこれからの人生考えたらなん かこう表にちょっとこう重さの違いなって もいいのかなっていう気もしてきますよね 考える年数が違いますよね未来のそれも 余名投票性っていう方式がありましてえ 例え120歳まで生きるとして80歳の方 は40ポイント持っていてで20歳の方は 100ポイントもあこれちらですね ありがとうございますこういうようなあの 思考実験もあったりしますでこれは ちょっとそのまこの0歳投票戦のさらに先 の話だということででも事として面白いと 思うんですねつまりその未来がある人に とっての方がまななんて言うんでしょうか こうよりその人は長くこのあのま社会で 生きていきますのでまそういう意味では 重みを付けしようという考え方で今 おっしゃっていただいたのは一応議論はさ れてるとちょっとこう補足しとくとですね 今のこの余名投票性っというのはワンマン ワンボートっていか1人1票っていう原則 に一見反するよかもしれないんですけども ただそのどの時点での期間をとっての表の 重みがみんな同じかっていうことと関係し ていてこれま大体皆さんあの亡くなられる までの期間が同じだとすればですねうんえ 最初はこうウトが高くて若い時はで だんだんこう下がっていくとしても大体 同じぐらい生きれば皆さん同じぐらいの上 と持ってましたよねポイントとしたそう いう発想なんですよねあとこれた別にあの えっと世代別選挙区っていうか年齢別選曲 制度っていうのもあの東京大学の教授だっ たイ先生ってのが提へえこれどういった ものなんですかこれはあの今は地域別に こう区切った形でま例えば東京都ないナク とかっていう形で政治家の先生が立補して そこにいらっしゃるえっと住民の方々が 投票する仕組みですよねでそうじゃなくて えっと30代な30代までのその青年区 っていうところはその年齢に属してる有権 者の方々がそこに立補した政治家の先生が 何人かいった時にそこを選別して投票する とおおでえっと年に受ける人が青年区に あの立補ししることですねも明らかにその 青年区で投票する人は若い人なので若い人 たちの政策を多分言わないとですね自分は 絶対あの当選できないというなるほどそう いう仕組みですつまりまあの民主式のあり 方って色々ありうるっていうところでその 社会社会においてすごくいろんな課題が あってそれに対してじゃどのような民主 主業を我々採用しますかっていうことなの で必も所要のものというよりかはやっぱ ブラッシュアップしていかなきゃいけない うん るもっと年を取った時にきちんと1人1票 のその権利もなくなるとかって年取った からって言われたらちょっと生きてくのも 嫌な感じかもしれないうん1人前として 認められなくなるのね年とったからてうん いうような差別をね感じてしまう人もいる のかなていうのありますそうですねまあの もちろん高齢者の方から選挙権を剥奪する わけではなくてま追加しましょうというな お話あのその子育て などに追加しましょうという話なのでま そういう意味ではまあのそういう高齢者の 方をあのディスるようなものではまない ですということとあとやっぱりほっとくと ですね今皆さん国会中立を見てもら いただきますと平均年代60歳超えてる わけなんですねでそして女性はほとんどい ないというの状況の中でやはりま偏りって いうのはどうしても出てしまうじゃあ今の 状況が民主的ですかって本当に民主的です かっていうことはやっぱり問わなくては いけないのでそう考えると我々は適修正を 入れなくていけないまそのち1つがこの 子供たちにえ選挙権を開いていくて方向性 なのかなという風には思います ねアマプライム進行の平石直行ですご視聴 ありがとうございますこれおきに チャンネル登録よろしくお願いします
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◆過去の放送回はこちら
【若年老害】君のためにとアドバイス?寄り添ってる風がダメ?自覚のなさが問題に?どうして世代間闘争に?|アベプラ
▷https://youtu.be/BzsbPXLxzF0
【政治資金】なぜ課税対象外?政党法を作るべき?安倍派だけの問題?自民党に危機感は?竹中平蔵&現役党員|アベプラ
▷https://youtu.be/HCg_v1e4EQQ
◆キャスト
MC:田村淳
駒崎弘樹(親子の社会課題に取り組むNPO法人 フローレンス会長)
小黒一正(法政大学教授)
笠原元輝(IT企業サラリーマン)
柴田阿弥(フリーアナウンサー)
室井佑月(小説家)
田中萌(テレビ朝日アナウンサー)
司会進行:仁科健吾(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:新井里美
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