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第2回神戸大学ビジネスプランコンテスト

[音楽] [音楽] 本コンテストは神戸大学の大学生を対象と したビジネスプランコンテスト [音楽] です未来の企業家である学生が考えた独自 のビジネスアイデアでプランの実現と企業 を目指し ます神戸大学から未来を作ろう [音楽] [拍手] [音楽] それではお時間となりましたので第2回 神戸大学ビジネスプランコンテストを開催 いたします本日司会を務めます神部大学 大学院農学研究家収支1年の田中優香と 申しますどうぞよろしくお願いいたし [音楽] ます本日2回目の開催となりました神戸 大学ビジネスプランコンテストを開催 いたします書類審査を通過した ファイナリスト8チームの神戸大学生が を行いますどうぞよろしくお願い 申し上げ ます それではまず開会の挨拶をさせていただき ます神戸大学理事副学長三官学連携本部長 川端俊典より開会の挨拶をいたします川端 理事よろしくお願いいたします今ご紹介 預かりましたえ神戸大学理事えっと研究 えっと社会競争イノベーション担当で ございますえっと本日はあの多くの方 集まりいただきましてありがとうござい ますそれでですね あのしっかりした このえっとスタートででですねえと若干 こうあの笑わすといけないのかなと思うん ですけどもあのこのイベントえっと今回ま 2回目ということですがえっと昨年もです ねえっと入り口でですねえっと企業部のの 方にですねえ名前を聞かれましたえっと 今日もですねあの入にですねえどちら様 でしょうという風に言われましてですねえ ちょっとなかなかま活動力が低下してるん かなとちょっと我ながら反省している ところでございますけどもあのえっとま 今日はですねえっととまずえっと審査院の 先生方えっとえっと遠方からですね8名の 先生方どうもありがとうございますあと あのえっと京部等のえっとスタッフの学生 さんはどうもご苦労様ですえっと日頃会う ことがございませんのでえっとちょっとま あの大学のお話もしたいと思いますえっと そもそもですねえっと2019年にま統合 イノベーション戦略ということでえっと えと閣議決定がされてえ内閣府を中心に 文科省計算省がですねこういうま スタートアップに力を入れていこうという ことが2019年でしたでえ神戸大学とし ましては2020年に3科学連携部をま 体制を作り直したのと同時にですねkui 者ができてでえっと昨年のまあの1月 えっとちょうど1年前ですけど もCということでまファンドができました まそういった動きの中でですねえっと皆 さん学生の皆さんはあまりというか全く 興味はないでしょうけれどもま大学の運営 にはですねま当然え研究力強化をしていか ないといけないというまそういう事業が あの文科省の事業があり これも10年間ございまして2022年度 でえ終了いたしましたそれで1年感覚がま 今年度ですね相手えっとご存知の通り昨年 の1月にですね経済産業省から地域の中核 大学のインキュベーション施設のですねえ 支援を受けるということで応募してえ今 あの分離農の門のところでえビルの建築が 始まっておりますけどもこれはあの神戸市 様の 等のですね協力を得てえ約15億円の採択 ををいただいてえ建築が始まっています これもですね えと今まではそういったスタートアップて いうのをも申請に申請書では要求されませ んでしたですけども昨年度から一気にえ 経済産業省もスタートアップのことを しっかり書き込まないと申請通らないこと になりますそれで新聞でもご存知の通りえ 文科省の地域中核これも施設の方が5月に 採択ということになりました20億もう すぐというかまあと2年後ぐらいにビルが ポートアイランドに立ちますそれと今年の ま新聞でも出ておりますが12月22日に えと地域中学大学ということでま国立大学 旧大学にえ55億円の研究費があ来ると いうことが決定いたしましてま今月中に そのえ予算申請書を抱えないといけないと いうことで今あのま最後の追い込みみたい な状況にありますまそういったことでなん ですけどもいずれの申請書書にもですね えっとスタートアップをどうやってやって いってままあのえと神戸大学をあの発展さ せるかということが求められていますで そういったあのま時代の中でですねこの この企業部ががえっと今年2年目ですか えっと第2回ということですけどもえっと とってもこの秋からですねえっと昨年の秋 からですね色々なコンペでえ大変優秀な 成績を納めているということは学長もご 存知でえ候補というかあのホームページに もですね全部出ておりますということでえ この今日のですねえピッチコンテストから もですねえっとまた大きく羽ばたいて いただいてえっとまえ若いえっと皆さんも ですねえっと将来就職してからま本当のま ハードテックになるかも分かりませんがま ソフト的なこともあるかもわかりません けどもこういった若い力でこういうト系の ですね えっとまあの教育を受けてえ出ていってえ ええっと世界で活躍してもらいたいという 風に思いますということでまあのえっと 一応10分あると言われたんですけどもま あのだいぶ長くなってもいけませんので これで終わりますけども今日はあの最後 までですねえっと8チームの方頑張って いただいて えいい発表していただきたいますえ大いに 期待しておりますあと審査員の先生方も 最後までよろしくお願いいたしますえと いうことで挨拶に解させていただきます どうもありがとうござい [拍手] [音楽] ます川端理事ありがとうございまし たさて本日開催の神戸大学ビジネスプラン コンテストでは8チームがピッチをします 本日お配りいたしましたお手元の資料も 合わせてご覧 ください 神戸大学生が提案したビジネスプランの中 から一次書類先行を通過した8つの ビジネスプランの発表を行います企業への 志しを持った神戸大学生の熱を是非 感じ取っていただければと思い ます次に神戸大学ビジネスプラン コンテストの審査基準と省のご説明を いたし ますまずは審査基準についてご案内させて いただきます 1課題と顧客2 ソリューション3試乗 性4アントレプレナーシップ5 プレゼンテーションの内容で審査し ますこれらは大きく成長する スタートアップになり得るかどうかを基準 に評価するとともに投資や応援したくなる プランかどうかも重視して審査し ます続きまして表彰についてご案内いたし ます先ほどお伝えした審査基準に基づき 厳密な審査を行い以下の賞を授与いたし ます優勝準優勝の他審査院の方々より提供 された企業省もございますただし該当者が いない場合もござい [音楽] ますそれでは今回の審査員の方々をご音順 にご紹介いたし [音楽] ますトラステ株式会社共同創業者CEOパ アド [音楽] [拍手] 様一般社団法人アドベンチャーラボ代表 理事農林中央金庫特別産業神戸大学客員 教授荻野孝様 [音楽] [拍手] 神戸大学3官学連携本部副本部長大学院 科学技術イノベーション研究家教授蔭山 弘明 [音楽] [拍手] 様東京会場日動火災保険株式会社兵庫本部 マーケット開発チーム リーダー [音楽] [拍手] 様株式会社神戸大学キャピタル投資部長 杉本孝志 [音楽] [拍手] [音楽] 様神戸市経済観光局新産業創造課長武田た 様 [拍手] 株式会社ディープコア代表取締役社長西木 勝 [音楽] 様株式会社三井住友銀行関西成長戦略室 部長林俊た [拍手] 様以上8名の皆様に審査位をご担当 いただき ます それではビジネスプランの発表に移ります 前半4チーム休憩を挟み後半4チームの プレゼンテーションを行います プレゼンテーション5分質疑等10分最後 に1分間で企業への思いを伝えていただき ますプレゼンテーション質疑応答共に終了 1分前にベルを1 回終了時にベルを2回鳴らし ますビジネスプラン発表1組目はチーム名 スキンノースプラン名アトピー製炎の小学 生向けかみを抑える緑茶止めインナー シャツ開発事業ですプレゼンテーションの 準備をお願いいたしますそれでは始めて くださいはいそれではスキンノーツですえ まずアトピー製編の小学生向け痒みを 抑える6茶名インナーシャツ開発事業の 説明を始めさせていただき ますまず初めに本事業を始めあの着装した 経緯についてお話しさせていただきます まず僕自身がま小学生の頃アトピー性被園 にかかっておりでその症状がまひどくてで 見た目の違いからいじめを受けていたと いうことが着想のきっかけになっており ますこのアトピー性皮炎という病気はま 痒みや赤みをと赤みを伴う病気でえ実際に あのま症状を書くことででそしてまた悪化 してしまうというまなかなか感知の難しい 病気でありますメンバーとしてはこの5人 でやっておりま5人中4人がアP性変患者 でありでそしてま全員がアP性変患者のま 辛さであったり痛みというのを深く理解し ながらやっておりますでまずアピ政遍患者 さんの1番の大きな課題としてあげられる のがかみを我慢できずに書いてしまうと いう課題です実際に1000人患者さん 1000人にアンケート調査を取った ところまみにでいるという方がま10人に 9人と非常に大きな課題になっております で特に深刻な課題というのが小学生です 小学生というのはまなかなかま自分で自生 することができないえそういうコラですの でま親がいないところま親の目が届かない ところでまあの症状えま症状が痒くなって で自生することか書くことを自生すること ができずに書いてしまいで結果症状が悪化 し続けね感知することが難しいということ になり ますその痒みの原因物質として考えられる のが大食武道給金ですまこの大食武道給金 アトピー性炎患者さんはま健康な方よりも ま皮膚皮膚上にま多く存在しそれが原因と なってアトピーの炎症が悪化し海味が増大 してしまうという風に考えられており ますそこで私たちは各ことを我慢できない 小学生アトピー患者の我慢できずに官房を 変えてしまい症状が悪化するという課題を 緑茶染めインナーシャツによりかみ悪化の 原因にある大食武道給金の数を減らすこと によって解決したいと考えており ます実際こちらプロダクトの効果としてえ 緑茶染め繊維の公金効果について表した グラフです家金加工ま緑茶に含まれている 家金を加工したものがま18時間後に大食 武道給金約50%以上減少させるという データがありますまたこのえラット実験 ラットに対する実験ではあるんですけれど もま緑茶染め繊維の粉末と南光を混ぜた ものがま高アレルギー効果がえあるという 風な実験データもあり ますで私たちはこうしたえ実験結果とえ また研究結果えに基づいてま力者め繊維の 公金効果の持続性というものをま目標とし て選択40回分のえ使用に耐えられるよう なえ製品を開発したいと思っており ますまずビジネスモデルなんですけれども 私たちスキンノーツが企画営業 マーケティングを行い製造に関しては他者 工場へ委託しますそして販売に関してはま 患者様に定期的に購入していただけるよう にサブスク型での販売そしてえ学校などの 法人に対しては体操服であったり学校の 制服などでえ定期契約していただくことで 販売を考えており ますまず優位性についてなんですけれども 私たちの製品を一般医療機器としてえ申請 することでま安全性と信頼性を担保したい と思っておりますまた切るだけで手軽に そして24時間いつでもどこでも痒みを 抑えられるという点で優位性があるとと 考えております実現方法と課題についてな んですけれどもま2023年10月昨年の 10月に施作品を完成させておりで今現在 え効果測定ま共同研究などを通じて効果 測定を行っておりますでまたえ2025年 5月までにまクラス1の一般医療機器とし て申請することででその後え一般販売を 開始したいと考えております研究計画に ついてなんですけれどもまず初めに公金と 殺菌効果の実験そしてその高アレルギー 効果の実験そして最終的にアトピー性への 有効性に関する実験を行いたいと考えて おりますプロトタイプなんですがえ 2023年10月に作成したものですが こちらえ茶がらが付与え茶が服に付着して いたことでそれが肌を刺激しまって海味を え海味が起こってしまったいうという風に え仮定したので現在え茶がらつかないよう な染め方そして繊維使用茶を変えて プロトタイプを作成しております市場規模 としてはまずえ小学生アP患者の試合5 割りを獲得した際の市場が36億円6億円 その後630円以上え拡大すると考えて おります事業財産としてはま第1期第2期 は赤字になるんですけれども3期以降は 黒字になることを目指しています最後にえ アP性救援患者さんが明るく前向きに生け られる社会を作っていきます月のでしたご 清聴ありがとうございまし [音楽] た それでは質疑応答に移ります審査院の皆様 よろしくお願いいたしますニ様お願い いたし ますはい発表ありがとうございますあの 私自身の子供がやはりアピーで非常に困っ た経験があるので本当にできるといいなと 思いましたちょっと2点ほどえ質問させて いただければと思うんですけれどもこの あのTシャツの持続性っていうんですかね その辺りっていうのはどれくらい40回 ですかねあとはその え一般のTシャツに比べてどれくらいの その価格帯 えでえ販売しようと思ってらっしゃるのか というのをちょっと聞かせてくださいお 願いしますはいえっと現状で目標としては 選択1枚あたり選択40回でま毎日同じ服 を着るわけではないんでま大体3枚をま カールガールまあの着ていくという風に 仮定した際にま3枚使用でま4ヶ月間最低 でも4ヶ月間の効果維持を考えております で値段に関して はえっと現状ま価格1万あたり4000円 とちょっと効果であるんですけれどもま あのアトピま最終的にアトピに対する効果 があるということを示した上で販売するの でま高価格になってもまアトピ製権の患者 さんであったりまそのお子さんを持つ親子 さんであったらま値段としては払ってくら れるような値段になってるのかなっていう 風に考えてますあありがとうございますあ 原価率も聞聞きたかったんです10%と いうことですねそうですねありがとう ござい ますあではえ武田様お願いいたし ますあピッチありがとうございますえっと 私も本当に期待がま非常に高いあの事業か なという風に思うんですけどこれ今すでに ですね他競合としてえ同じようなことをや られてるところがあるのかというのがまず 1点お伺いしたいとこですはいええと競合 としてはそのま過去えま大体20年前 ぐらいにそのエルブっていうま会社さんが 同じようなま赤ちゃん向けのあの商品を 開発していたという過去がありますで現状 そのエルブさんにま一応お話を伺いに行っ てでそれでまその当時はま染め方の問題で こうまあの量産の体制が整わなかったって いうこともあってま結局ま今現在は販売は してないんですけれどもま現状でま有力な あの同じような緑茶染めのあのあの服を 使ったっていう製品はえっと現状では販売 されていませんで逆にえあ間違え た えそうですねあの緑茶染めではなくま 例えばチクチクしない要は肌への刺激を 抑えられるような下着であったりまあの肌 を保護するテープっていうものがあります で実際その左上の肌レーヌっていうほは僕 が1回使ってみたんですけれどもまあの ちょっと他社の製品を言うのはあれあれか なと思うですけどもそのけた時にやっぱり その剥がす剥がした後にやっぱり粘着し てるのでそこがやっぱ痒みに繋がったって いう風なことを実感したのでそれに対して 僕ら切るだけでこうま買を抑えられると いうことを目指してるのでまその部分はま 優勢になるかなと思ってますありがとう ございますもう1点なんですけどもまあの ビジネスモデルをま見せていただいてです ねで原理的なところもまかなりそのもう 明らかにしてしまってる中でですねこれ他 の人が真似しようと思えばですねもうすぐ 真似できてしまうっていうような形だと 思うんですけどその地財戦略とかですね そのどういう風に考えてるのか聞かせて いただけますはいまずえっと特許を取得し てであの生産することを考えてるんです けれどもやっぱり特許を取得してもま似た ようなあの製法でま他社特に大手とかが 参入するという風には考えておりますで その際にま1番そのま特許などそして えっと一般医療機器として認証を得ること でま他者が参入するまでにを こう猶予を設けますでその際にそのま アトピ性費炎の衣服と言ったらスキン ノーツという風なマインドシェアを拡大 確保することによってま他者が参入してき てもあのま1番最初に思い浮かぶのは スキンノーツだよねだからスキンノーツの 製品を買うっていう風なまマインド的な 部分でま他社が参入してきたとしてもま あのシェアはま多少奪われるかもしれない んですけれどもま先行者利益というのを 確保していきたいと考えております ありがとうございますまPMDAの相談で あるとかですねま証人っていうのは行って かなり時間がかかってしまうと思うのでま 早期のPMDAの相談とですね特許戦略に ついても早めにですねますぐにでも資材 戦略として相談された方がいいかという風 に思いますありがとうございました ありがとうございまし たか様お願いいたしますあご発表 ありがとうございます私の友人にもアトP の方結構いらっしゃるので非常に面白い 取り組みだなと思って伺ってましたで こちらあの今インナーのシャツでしたけど も他にも体操服とか学生服という話があっ たんですけれどもあの学生服とは直接肌に 当たらないような服になるんですがそれで も効果があるのかどうか伺いたいのとあと 洋服なので色ってこうつけられたりする ようなものなのかちょっとその辺あたり 教えていただけますでしょうかそうですね えっと学生服に関してはま学生服の中でも そのまんですか学shallとかじゃなく てその中のまシャツあの例えばそのまバ シャツの下とかに切るやつだったら何です かそのタンクトップ型じゃないですかで それでアトピー性権っていうのはやっぱり その腕のこの関節部分がま症状になること が多いのでまそこをカバーできるようなま 数という風な形で提供しようと思ってい ますであともう1つあもう1つあの色が つけられるんですかねこれえっと色に関し てはま染め方でそのまずあのま触媒という かその色色ってそのなんですかねカテ金と かチャバの効果がつきやすいような形でま あの例えばえ明晩焼き明晩だったりという 風にものを使うんですけれどもその際に その焼き焼き明晩をこう別のものに代替 することで色っていうのはま変えられるか なっていう風に考えてますただやっぱり そのまあのやっぱり染めあのお茶を使った 染めなのでそこまで自由あの化学線路と 違って自由な染め方はできないのかなって いう風なのは今考えてますあ分かりました ありがとうござい ます林様お願いいたしますはいえプレゼン ありがとうございますえっとごめんなさい ちょっとそもそもはいえっとおお茶がいい んじゃないかっていうのはどっから出てき たんでしたっけっていうのとえっとなんか まなんかそれに関する研究データとか なんか論文とかそういうものっていうのは あるんでしょうかえっとまお茶に含まれる その特に家庭金ですねま家庭金のその後金 効果っていうのはま結構いろんな論文でも 発表されていてで金効果自体はあるんです けれどもその先のまアトピーに対する研究 っていうのはまだあの数としては少ないか なっていう風に考えてますただその緑茶 染め今このスライドには載ってないんです けれども緑茶染めのま繊維を作った作って それをまあのアトピまラットに対する実験 でこうアトピに対する効果があったって いう風な研究データありますただその研究 データ自体がちょっと古いのでこうま 改めて研究し直す必要はあるかなっていう 風には考えておりますありがとうござい ます 上山さんお願いいたしますはいえっと プレゼンテーションありがとうございます これ今回まインナーシャツっていう固定な んですけど多分インナーシャツが触れる ところ以外例えばこの腕の辺りとか首の 辺りとかその辺って多分インナーシャツで カバーできないんじゃないかと思うんです けどそこにも効果があるんでしょうかあと はまもし効果がないんであればなんかそこ を手当てするような別の商品なんか張り 貼るようなものだとかなんかここに巻く ようなもの固定するようなものとかなんか そういったご計画はあられますでしょうか はいえっとま確かにインナーシャツでは やっぱりその幹部に直接触れない部分も あるのでそこに対してはあまり効果がない とは考えているんですけれどもそこに対し てはあの例えば今現状あのサポーターあの バレーとかでサポーターとか作るじゃない ですかそういうサポーターにあの緑茶染め をしようという風に考えておりますで えっと組みまりに関してはまスカーフま 小学生かスカーフつつけるかどうかわかん ないんですけどもまスカーフであったり マフラーそういう風なま別商品の展開を 考えております 他にご質問ございますでしょうかさ様お 願いいたし ますプレゼンテーションありがとうござい ますあのビジネスモデルを見るとあの日本 のマーケットをターゲットにされてるかな とあいう印象がありましたけどあの海外も あの考えてらっしゃるかあとはあのどう いう形でこのビジネスをスケールさせて いく予定か教えていただけますかはい えっとまずあのま外でもま特に日本でも アトピーにえ対する有効性っていう風なを え認めるまでに時間がかかるのでまず日本 からでそしてま海外でもまその国にあった 認証を得ながらま展開するっていう風には 考えてるんですけどもやっぱり最初は日本 だけでやろうという風に考えていますで スケールに関してはまあの先ほどおしゃ あの先ほどし申したようにまインナー シャツだけでなく他のえサポーターであっ たりそしてえっと効果時間をまあの大体 選択40回から伸ばせるように例えばあの 洗濯用のま柔軟剤であったり洗剤にこう 緑茶染めの効果が付与できるあの後々から 付与できるようなものであったりま スプレーなどを開発してでそれ で他の既存商品と組み合わせてうん相場 効果が得られるような商品を開発したいと 考えており ます他にご質問ございますでしょう か はいではえ質疑応答終了させていただき ます最後にえ企業に対する思いを伺いたい と思いますお願いいたしますはいまず僕 自身がやっぱり小学生の頃からアトピーを 患っておりでまそのやっぱりアトピーて いうのは感知が難しい病気ですのでま今 までもそしてこれからもずっとアペに 向き合い続けないといけませんで特に小学 生の頃僕自身そのなんでこんな体になった んやろうてアトピなんで治れへんのやろう てずっとそういうことを悩んでましたで そうしたま同じような悩みを持つあの仲間 に神戸大学に入ってから出会えそして やはり小学生においてもそのような悩みを 抱えているコらっていうのはたくさんいる と思いますそうしたアピで悩んでしまう そういったコがえ1人でも少なくなるよう にこの事業を続けていきます以上で発表を 終わらせていただきますありがとうござい まし たありがとうございましたそれでは次の チームに参ります ビジネスプラン発表2組目 はチーム名チャイルドコネクトクラン名命 を守るスマートチャイルドシート販売事業 ですプレゼンテーションの準備をお願い いたし ますえチルドコネクトですよろしくお願い し ます私の授業はスマホと連携できる家電を スマート家電と呼ぶことになぞらえまして スマホと連携できるチャイルドシート シートであるスマートチャイルドシートの 販売事業 ですチームは私たち計画部3年生の2人組 ですえ私たちは経学部で日々えビジネスに 関する勉強をしていまして特に スタートアップの講義を受けて企業に興味 を持ちえこのコンテストの参加を決めまし たこの事業の着装に至ったきっかけは昨年 もついでしまいましたえ子供が車に 閉じ込められてえ熱中症なので死亡死亡し てしまう事件のニュースでしたえ特にあの こちらのえ車の中に子供を乗せた後保育園 に送るのを忘れてしまったというニュース がショッキングで特に頭に残りましたそこ で私たちが解決すべきと考えた課題はえ 保護者が社内に子供がいることを忘れて しまうことですえ先ほど紹介した事例も そうなんですですけれどもえこのように うっかり忘れてしまうということはえ保護 者が人間である限りまあ100%ないとは 絶対に言いきれない事案だと思いますこの 点に関しましてえ幼稚園や保育園などの 公園バスに関してはえ昨年の4月より安全 装置の設置が義務化されたことでえ対策が 進んできていると言えるんですが自家容赦 でできる対策はまだまだ限られていると いうのが現状ですこの解決策として我々が 提案するのがスマートチャイルドシート ですえこのチャイルドシートはこの座る 部分座面の部分にセンサーが内蔵されてい ますこちらのセンサーがえ子供の体重と 体温を感知することで子供が座っている車 に乗っているという状態を認識します こちらえ使用イメージについて次の スライドよりえイラスト付きで説明いたし ますまずえこちらのえ座面のセンサーと 保護者ののスマホにあらかじめ入れておい たえ専用のスマホアプリと連携させますえ 次にえセンサーがアクティブな状態つまり 子供がえチャイルドシートに乗っている 状態でえ連携させた保護者のスマホが 離れるとえ保護者がえこれは保護者が子供 を車に残したまま車を離れたという判定に なりましてえアプリの方でアラートが鳴り ますえこのアラートがなることによって 保護者はこのものえ下ろし忘れに気づく ことができましてえすぐにえ車に向かう ことで子供の命を助けることができると いう仕組みになってい ますこちらがえ時間の関係上ちょっと 飛ばしますえこちら市場規模ですねえ国内 のえチャイルドシートの市場規模は 300億円以上ございますえまた世界に目 を向けますとえ日本円に換算して約 7400円ございますえここちらが 2021年の数字なんですけれどもえ 2027年には1兆円の規模に達すると いう予測も立てられておりましてえ十分に 成長が見込める市場だと考えられ ますこちら主な競合ですえこちらえ向かっ て左側からえ子供の存在を自動で検知 できるか次にえ子供がどんな状態でも検知 できるか最後にアプリの連携となってい ます1番上のえオレンジの段がえ私たちの スマートチャイルドシートとなっています え一その下の段にありますのが普通の一般 的なチャイルドシートですねこちら チャイルドシートとしてま売り出していく 以上は え競合になっていくと思うんですけれども これらの安全の観点からはえ特にえ目立っ た機能はついていないということからえ 全てバツと考えていますえ1番下にあるの がえオムロンという会社の車載センサーな んですけれどもここちらえ車の中に 取り付ける形のカメラのようなセンサーに なってましてえ自動で検地の点は丸なん ですけれどもこちらがえ対象の動きに反応 するセンサーとなっていることから子供が 寝てしまったりですとかえぐったりして いる場合の検知は難しいということから 三角またこちらの製品はアプリの連携も バツということからこれらの点を鑑みまし ても私たちのスマートチャイルドシートは 優れていると考えられ ますえフューチャーラは世界進出を考えて おりますえこのようなえ子供の車の 置き去り事故というのは世界的に問題視さ れておりましてえ特にイタリアではあの このようなえ何らかの安全装置を車に設置 することが義務付けられていますこのよう な地域があることから考えても世界的にえ ニーズのある製品になっていると考えられ ますえ最後になりますがえこのような不幸 な事故を少しでも減らすことを目標として いますありがとうございます [拍手] [音楽] それでは質疑応答に移ります審査院の皆様 よろしくお願いいたしますえ杉本様お願い いたし ますはいあのプレゼンテーション ありがとうございますえっとまあ多分ここ にいる審査院の皆さんではないと思います けどもやっぱり親となるとですね本当に このこのところのそのニュースっていうの は非常畳まれないものがあってこれは やっぱり何とかしなきゃいけないっていう ところの発想は本当に是非解決して欲しい なと思いますで親からするとですね子供を 忘れちゃうっていうのはよっぽどだなと 思いますのでやっぱりそのセンサーを つつけるにしても親に対し親がそれを忘れ ないちいも忘れてしまっていいような 仕組みを作んなくちゃいけないと思うん ですねそういう意味ではあの例えば電池 交換するとかアプリが起動してないとか 同期てないとかっていういうことがない ようなことがないとすっかりそれを忘れて しまうことがないとやっぱ子供忘れるよう な親ですからそういうことをしっかりと 考えなきゃいけないかと思うんですけども その辺りはまず1つは電源とかそれから アプリに関してえっとそれがないように するようなところてのどういう風に考え られてるか教えてくださいえっと電源に 関してなんですけれどもえっとこちらが えっと類似の製品がえっと先ほどイタリア にえあ間違えた間違えたイタリアにえっと イタリアでは装置の設置が義務化されて いるという話をしたと思うんですけれども このようにイタリアではあの安全装置と いうのが何種類かえすでに出ていますで その中でえっと今回えっと参考にしていた ものがえっとチャイルドシートのえ座る 部分にえっと取り付けるザブトンのような 形のセンサーがありましてえのそれは えっと座布団型ですのでま充電式なのでえ 複数こかて使い回すっていうのが前提に なっていたんですけどこれは充電切れたら おしまいだなっていうのは私も問題に感じ てまして今回私たちが考えているのはえ チャイルドシートま大型になりますので えっとチャイルドシートはえっといちいち 取り外したりするものではないのでずっと 車に置いていく置いておくものなので車の 中の電源を引くというのを考えていますで アプリのあのオンオフに関してはえっと 一応Bluetoothの連携を考えてる のでBluetoothは一度連携したら あの近づいたら勝手に繋がると思うので えっとえっとアプリをいちいち設定をオン にしないといけないというようなことは ないと考えてい ますはい分かりましたありがとうござい ますやっぱそこの部分ね Bluetoothわけでも完璧でないし 自分たちがやっぱり音楽なんか聞く時でも あれ繋がってないやってことが起こりうる 技術だと思いますのでその辺をも少しこう 考えるといいかもしれませんねありがとう ございましたありがとうございます 荻野様お願いいたしますはいプレゼン ありがとうございましたねなかなかみんな あの1番大事なものなので大事なものを 守る製品ということでえ大きな期待をする ところであります えっと僕からの質問は1つはあの先ほど おっしゃった通りえチャイルドシートその ものを作るんですねアタッチメントとか じゃなくてチャイルシーそのものを作 るっていうことですねはいそうですはい そうすると今度逆にとチャイルドシートを え作ってるメーカーたちは割とそんなに 難しいことやるわけじゃないんでえっと 同じようなことができたりするかもしれ ないんですけどもその辺りに対する対抗策 っていうのはどんな風に考えてらっしゃい ます かはいえっとまずあの私たちの案としまし ては私たち自身がチャイルドシートを作る というものではなくまあの日本のすでに あるメーカーさんに声をかけてこうそこ からこう協力してて作っていきたいなと いうものがありますであの声をかけようと 思っている企業さんについてはまいくつか 目星をつけているんですけれどもこう アップリカさんでしたりとかリーマン様 でしたりとか結構有名な企業様でもう すでにそこは日本でシェアを獲得している ということなのでまそちらと協力すれば こうまずはその地位が確立できるのでは ないかなと考えていますその他の企業さん がもし入るにしてもま既に確率をしている ところもう地位を確立しているとに声を かけるということなのでまあなかなかこう 強豪になっても戦えるのではないかなと いう考えがあり ます分かりましたあのそういう意味で言う とだから自分たちで作るんじゃなくてま ライセンス契約っぽい感じで多分やってい てひょっとしたらむしろあの一社じゃなく てどこの会社にも提供できるぐらいの勢い であのこのえ愛すべき子供たちをのお守る ね仕組みをえ社会に実装してってくれたら いいかなと思いましたありがとうござい ますありがとうござい ますは様お願いいたしますはいえ ありがとうございます素晴らしい目の 付け所だと思いますし本当に社会的課題へ の解決についられたらいいなと思ってます であのチャイルドシート自体を作るのか そのシステムを作るのかっての今の説明で だいぶ分かりましたま確かに日本の チャイルドシートメーカーて多分23者 ぐらいしかないのでえですごく安全基準と かですね非常に厳しいのでまそこはプロに 任せた方がいいんだろうなという感じがし ますとでなのでま新品につけるないしは その後売りえでけるま両方ビジネスとして はあるんだろうな製品としてあるんだろう なと思うんです一方 でただまセンサーあの座布団かなんかが あってでそれがまスマホと連動するって 多分そんなに難しくないの でまあアイデアはいいんですけど誰かが 作ろうと思っ多分そんなに難しくなくでき ちゃうと思うんですよねだとするとその チャイルドシートメーカーさんからすると えどっかもう既存でそういうシステム開発 やってるところにお願いをした方が多分 合理的で安全性が高いていうジャッジに なる可能性が高いような気がするのでお 2人ならではっていう視点をちょっと強く 訴えれるポイントがないとちょちょっと 辛いかなっていう感想を持ちましたので そこら辺を磨いていけるといいと思います で是非頑張って くださいござい ますに様お願いいたしますはいアピュ ありがとうございましたちょっと私からは もうですけどもあの厳しいことを言わせて もらうとまさっきあの杉本さんも おっしゃってましたけどもそもそも子供を 忘れる親なんですよでその人たちが通常の そのチャイルドシートよりも高付加価値の チャイルドシートを買うか というのがこはすごく疑問でそこに相当な なんかギャップがある気がするんですよね でまそのような親の親でももう少し簡単に その子供たちを見つけれる何かじゃないと 結構あの なんですかねプロダクトマーケット フィットができない気がしてますのでそこ もう少し磨いていただくのがいいかなと いう風に思いまし たありがとうございますま私たちもそこは ちょっとかなり悩んだ部分でしてあの ザブトン式のその後から買うものってなっ てくるとやっぱりその後から買うっていう その2度手間になってしまいますので なおさらそういうまちょっと失礼な言い方 になってしまうかもしれないですがそう いう親子さんは買わないかなという印象が ありましてこうチャイルドシートに つつけるという形を取ったんですけれども やはりこう価格の面ですとかまそういう こう付加価値がついてるものをわざわざ 買うといったものはやはり課題になって くると思いますのでえっとこれから考えて いきたいと思います貴重なごきありがとう ござい ます他にご質問蔭山様お願いいたします はいえっとプレゼンテーションありがとう ございますこれまえっとスライドの最初 ですねプレゼンテーションのえっとま車に 置き去りというのが問題だっていうことだ と思うんですよねで結局距離が離れてる ことをまその保護者に伝えるってことが 目的だと思うので必ずしもチャイルド シートを1から作んなきゃいけないって いうことでもないのかなま皆さんが言っ てることちょっと言いてるんですけどで 単に距離が離れたってところを認知させる だけであればそれこそAppleのエア タグみたいなとかまルジあのセサ商品って 結構ありますのでま単純にその子供のどっ かにそれつけといてちょっと離れたらなん かえっと時間経った時にピーとなるような ものだったりそれまいわゆる既存の商品で も十分機能としてはえ起きれるんじゃない かなと思うのでまそもそもの家がえっと車 に置き去りで距離離れてま忘れちゃって るってことなんでなんか他のやり方でも あるんじゃないかなと思ってその辺りの 可能性ですねなんかこれまで考えてあの チームでご議論されたことてあります かそうですねそこえ他のやり方っていうと 今ちょっと現状はあまり考えられていない んですけれどもこの製品の強みとしまして はえっとチャイルドシートの形チャイルド シートであるというのが何よりも強みでし てあの先ほどのえ競合のえ車載センサー ですとかえっとイタリアのザブトンの センサーですとやはりあの追加で買うって いうのがすごい小壁だと思うんですけれど もチャイルドシートっていうのは子供を車 に乗せる以上は絶対に着用義務があるもの ですのであのこちらを開催すればま一隻2 兆って言ったらあれですけど安全装置の 機能もついているっていうのがえっと 何よりも強みだと思ってい ます時間になりましたので質疑応答を終了 いたします最後に企業に対する思いをお 願いいたしますえ企業えへの思いなんです けれどもえ私はまこの事業とに対しという よりも企業そのものについての考えを言え た言いたらいいなと思うんですけれども私 の祖父はえ自衛業でま企業してえっと公務 店をしていましてその影響もあってえっと 企業っていうのがますごい全然身近なもの だと感じていますでま経学部に進学するっ て決めた時にえっと社長になるんとか なんか周りの子に言われたりしたんです けどでも実際経学部出て社長になるかって 言ったらそういう人ってま多数派ではない と思うんですねもその中でえっと自分の 人生を考えた時にこの先起業するっていう 選択肢が全然あり得るなって全然ゼロじゃ ないなって思えているっていうのは結構ま おもろい人生になりそうだなって考えられ ていますなのでえっとま企業今回この スタートアップに関するえっと勉強をし たりとかこのえっと準備を進めるうちで あのいろんなことを学んだのがすごい 楽しかったのでこのこの先もえ企業 スタートアップに関するえ勉強は続けて いきたいと思っていますえ以上 ですありがとうございまし たそれでは次のチームに参り ます ビジネスプラン発表3組目 はチーム名をプラン名自分の欲しい服を 募集するCtoC型マッチング プラットフォーム 授業プレゼンテーションの準備をお願い いたし ますそれでは始めて くださいはいでは我々チーム王の発表を 代表で大村が担当させていただきます よろしくお願いします我々の事業プランは お尋ねもサービスウンテ です突然ですがこの5年という数字何か 分かりますかねちょっとヒントが少な すぎるんですがこれ実はこれ僕がこのT シャツを手に入れるまでにかかった年数 です僕は服が好きで中でもヴィンテージT シャツと呼ばれる30年以上前の映画や アーティストのTシャツが大好きです実際 このTシャツもビクというアイスランドの 歌手が30年近く前に行ったコンサートの 記念Tシャツなのですが僕はこれを高校1 年生の頃から探し始め去年大学2年生の時 にようやく手に入れることができまし たこのことからも分かるように ヴィンテージTシャツを探す上で自分の 希望通りのTシャツを希望通りの金額で探 出すのはかなり大変ですこれは ヴィンテージTシャツに限った話ではなく て自分の欲しい服がなかなか見つからない というのは我々福好きに共通するあるある です現状我々はメルカリやヤフオクといっ たサイトを中心としたネットサーフィンを 行うか自分の足で古屋を巡って自分の 欲しい服を探していますしかしこれらには かなりの手間がかかってしまい ますこのような現状から自分が欲しいもの を募集したいという声はこの写真からも 分かるように数多く存在してい ますその一方で既存のフリマアプリでは 自分が欲しいものを出品するいわゆる募集 出品という行為は利用規約によって違反あ 禁止されておりそれを行った場合 アカウントが削除されるという危険性も あり ますそのリスクを追ってまで自分が欲しい 服を出品しているというユーザーもご覧の ように数多く存在してい ますこのように我々服好きには自分の 欲しい服が市場に出回っておらず手に入ら ないという課題がありますそこで我々は 自分が欲しい服を募集できる買手発信のC TOCプラットフォームによってこの課題 を解決しようと考えましたそれがウンテ です我々のサービス一言で表すならば逆 メルカリ です通常のフリマアプリであれば右側の 売り手が出品車となって自分が不要になっ たものを出品しますしかしウンテでは左側 の買手が出品者となって自分が欲しい服を 豆腐プラットフォーム上に出品し ます福好は服を売って買ってのサイクルが かなり早いため赤の矢印が示すように買手 はいずれ売り手になることが予想されこの サービスを繰り返し使ってもらうことが 期待でき ますテッでは買手が確実に存在するため 取引成立がスムーズである点また買手が 自分の欲しい服をピンポイントで 探し出せる点買手が存在していることや 出品フォームの記入が必要ないことから 売り手の出品における心理的ハードルが 低いテた点で競合有意性があると考えてい ますこちらが収支計画です10年間の売上 高平均成長率は14.3%を見込んでおり ますそしてこのサービスボテット服に限ら ず現在の市場でなかなか出回っておらず手 に入らないものがあるようなジャンルに おいて有用だと考えていますそこで将来 展望としてはレアなトレーディングカード やレコードまた廃番になってしまったカー パーツなど取り扱いジャンルをどんどん 拡大させていくことを考えてい ます欲しいが叶うお尋ねもサービスそれが ウォンテッドですご清聴ありがとうござい まし [拍手] たそれでは質疑答に移ります審査員の皆様 お願いいたしますえでは杉本様お願い いたします はいありがとうございます あの逆の発想と言いますかですねその今 まで皆さんが欲しいと思ったものをとか よく最近では家なんかがありますよねあの 住みたい人がこういうことをしたいけど家 家を紹介して欲しいというところに大家 さんがあの出すっていうのもあると思うん ですけどもま似たような発想でこう今まで のメルカリなんかやってるものの逆の発想 でこうやっていこうっていう考えだと理解 しましたで先ほどそのメルカリがあのそう いった えっと欲しいものに関しては経済禁止と いう風になっているのはなんか逆の発想だ とこういうサービスがもう既にあっても いいのかなって実は思うんですけどもそれ がなんかできない障壁とか法的なものって いうのがあるんでしょうかはいご質問 ありがとうございますそこに関しまして 我々も1番大切なところだと考えており ましてで実際チームのメンバーがメルカリ さんに問い合わせてくださいましたでその 回答がえっと 20こちらになりますそもそもメルカリの コンセプトは不要になったものを出品する もうまさに振り間の状態ですですので 欲しい服を募集するっていうのは商品が ないものを出品するということで本来の コンセプトに即はないということから禁止 されていることで法律的な理由ではなくて そのコンセプトの総意によってえ出品が できないルールとして禁止されていると いう現状があり ますありがとうございますあとあの先ほど そのなですかね14.3%の成長が見込ま れるというな話もありましたけどもその逆 に言うとま自分がえっと売りたいものが 売れるマーケットとは逆のマーケットです のでえっとこのその14.3%でえ成長 する根拠とそれから平均的な顧客っていう のはこういうサービスに対してどれぐらい のコストを払うという風に考えられたのか を教えてくださいはいありがとうござい ますえっとここの資産に関しましては メルカリの衣服の取り扱いあ取引金額の 3%をこちらで取ることができた場合の 平均成長率という風に見込んでいますこの 3%というのはこうこれというはっきりし たえ根拠付けがあるわけではないんですが 大体こう服が出品されてる中でいわゆる こう好きな人が買うような服がどれぐらい あるのかっていうのを考えてそのうちま 大体3%ほどがこのサービスにマッチする のではないかという考えてこの平均成長率 を出していますそしてえっとコストどれ だけユーザーが払ってくれるかなんですが この19ページをを見ていただきたいん ですがこれメルカリにおけるヴィンテージ Tシャツの取引金額でしてま買手側は かなりご覧いただいて分かるように 50万円出す方もいらっしゃったりですと かま言い方少し悪いかもしれない金に糸目 をつけず欲しいものを買う傾向がある何と してでも手に入れたいっていう方が多いと 思いますのでそういう人たちを主に ターゲットとしてえ今見つからないような 服が募集できるとというサービスになれば えコストは払っていただけるかなという風 に期待しており ます分かりましたありがとうございますえ 武田様お願いいたしますあありがとう ございますあの非常に落ち着いてあの聞い てる方も聞きやすかったピッチやなという 風に思ってますと2点をお伺いしたいん ですけどもとこのヴィンテージっていう もので言うとそれ本問かどうかとかその 価値の検証とか送られてきたけどそれって そのちゃうかったみたいな感じのものが あると思うんですそういうとこどういう風 に対策していくのかっていうのが1点と ですねもう1点はえ例えばそのメルカリで とま自転車解体いって言った時に自転車と 調べるとバーっ出てくると思うんですけど これってその個人がじゃあこういうものが 欲しいって言った時にそれ持ってる人に どういう風に届くのかっていうところの マッチング率っていうのがなかなか難しい んじゃないかなと思うんですけどこの2点 についてどういう風にしていくのかって いうのをお伺いしたいですはい1つ目の 安全性の担保ですがいわゆるえっとここに 関しては100%の保証はしないあえてし ないということを考えていますもちろん こうヴィンテージTシャツなどですねプロ の古屋バイヤーの方に鑑定をお願いするっ ていうことはできるのですがそうなると やっぱりCtoCにもう1つBが入ってき てしまうということでいろんな手数料で あったりえっと取引が複雑になってしまう といった点でえっとそれはしないとそして その理由付けのもう1つとしてまこれが 使う人たていうのはかなり服にして造形が 深くてきちんと本物偽物のえっと審議 できる目があると考えていますなので えっとその商品を持つ方から写真を送って いただいてそこを見た段階であこれ偽物だ とかこれはあ本物信頼できるなっていう ことである程度はえ保証できるかなと そしてもう1つビジネス モデル を見ていただけるですがこちらえっと料金 をですね総互評価ということで売が きちんと回転に送ってそこで商品を見て きちんと本物その写真通りのものが届いた という風になってから事務局が売り手に 商品代金を振り込むという形にしており ますので万が一偽物が届いたりですとか えっと商品が届かないっていう場合は そもそもお金が入らないのでそういった面 でもまある程度はえ安全性は担保できるか なと思っておりますそしてもう1つこの マッチング率ですがここはもう本当に大事 なところでしてええっと現在今考えてるの はきちんとブランドであったりその欲しい もののジャンルそれから商品名っていう ものをきちんと明記した上でえ出品して もらうことを考えていますなのでえっと 売り手潜在的な売り手はこの プラットフォーム上であこのブランドの このアイテムなんか似たようなもので 欲しい人いないかなっていう風にジャンル ごとに検索したりですとか商品名で検索 することである程度自分が持っているもの を欲しがる人っていうのはマッチング できるかなという風には考えてい ますはいありがとうござい ます金井様お願いいたし ますはいえ発表ありがとうございます こちら多分あのいろんな方に知ってもらわ ないと多分流通ってうまくいかないのかな と思っていてで逆に知ってもらえれば多分 活性化するんだろうと思ってるんです けれどもどうやって皆さんに周知していく のかその辺りをちょっとお伺いできればと 思ってますはいありがとうございますここ も1番大事なところでなかなかこうこ れっていうものがまだ出てはいないんです がやはり副関係のインフルエンサーの方で あったりYouTuberの方っていうの が一定数存在してそういう方福好はよく見 てると思うのでそういう方にえっとこの サービスを使ってもらうという案件 プロモーションを考えておりますまた福好 がよく見ているような場所 Instagramですとか TwitterまXですねそういうところ にえ広告を打ち出すことで今回ターゲット が服好きその中でも古好きという風に限ら れてますのできちんとこうターゲットに 沿ったあまマーえっと訴求っていうのは できるのじゃないかなっていう風には考え ていますあ分かりましたありがとうござい ます他にご質問ございますでしょう か田様お願いいたし ますこのサービスに似たような他の ソルーションはあったりしますかあ見た ことありますかはいえっと調べたところ ございましてそれがえっと競合のところに も書きましたクルリという商品あサービス ですこれもえっと買手が発信して自分が 欲しいものを募集するっていうものなん ですがこれはもうちょっとざっくりしてい ましてえっと例えばスキーを始めたいので スキーセット誰か売ってくださいみたいな 感じでこう何かを始める人に対してこう ざっくりとしたものを売って買ってって いうやり取りがありますそれに比べて ウンテっていうのはこのTシャツこの年代 のこのサイズという風にピンポイントで 探せるという点でまこのようなサービスは 私たちが調べた範囲ですとまだないかなと いう風に考えており ます他にご質問ございます林様お願い いたしますありがとうございます えっとまくの探している人と売ってもいい かなっていう人が登録してくれないと 成り立たないじゃないですかま成り立つ ようにマーケット作りましょうってのが 答えなんですけどえ特にヴィンテージに 限るとビンテージ持ってる人ってま基本 そんなに売りたくないと思うのでそんな 登録してくれるんでしたっけみたいな ところがちょちょっとややまマーケットが できればね多くの人が登録するサイトに なると思うんですけどちょちょっとそこら 辺はどうなんかなと思いましたはい ありがとうございますそこもなかなか コレクターの方に訴求するっていうのは 難しいなっていう風には私たちも考えてい ますなのでこうえっとペルソナというか こう具体的なターゲットとしては服はあお 金はあんまりないけどいろんな服を期待で できればレアなものを期待ままさに僕 みたいな存在なんですけどこう限られたお 金の中で市場に出回ってないようなものを 売って買ってっていうのを繰り返してる ような人の中にその売って買っての中に このサービスが入ることによってま使って いただけるのでないかなていう風には期待 はしており ますそれでは時間になりましたので質疑 応答を終了いたします最後に企業に対する 思いをお願いいたしますはいえ今日は ありがとうございましたまこのウンテは ですね私がもう完全に私が欲しい授業って いうのでまプランを考えてここまでえき ましたでまこうすごい社会課題とかそう いうこうものではないんですがだからこそ ま私が誰よりもユーザーの気持ちを理解し てるつもりですし私がやる意味がある事業 かなという風に思いますま改善点は多いん ですけれども私を含めた服好きひいては ジャンルを拡大させて皆さんのこう欲し いっていう気持ちを叶えたいと思ってい ますのでえ引き続きご指導いただければと 思います今日はありがとうございまし [音楽] たありがとうございましたそれでは次の チームに参り ますビジネスプラン発表4組目はチーム名 ムプラン名カーボンニュートラル出現に 向けた白由来の水素生成事業白あり美生物 が日本を救うプレゼンテーションの準備を お願いいたし ますそれでは始めて くださいえこんにちは神戸大学企業部ヒ チームの高橋秀正と申しますえ本日は どうぞよろしくお願いいたしますえ私たち からはカーボンニュートラルの実現に向け た白あり由来の水素生成事業について発表 させていただきますえ現在地球温暖化など 多くの異常気象が発生しており脱社会の 実現が求められていますその実現のキとし て水素が注目されており電気や鉄鉱など 多くの用途で用られることが期待されて おりますしかしながら現在大量の二酸化 炭素を排出しながら水素を生産してしまっ ているという課題がございます脱炭素社会 の実現が求められる今CO2を排出しない 水素の生産方法が求められていますしかし ながらこの生産方法で作った水素の価格が 高いという課題がございます私たちはこの 課題をある生き物を用いて解決しますそれ が白ありです白ありは家国外注として嫌わ れてると思いますが実はこの木材を分解 する過程で腸内の微生物から水素を生産し ていますつまり白から水素を製造でき ますえそしてバイオマス資源を餌に用いる ためCO2排出量をえ0にするえ生産方法 であると考えておりますそして私たちの 水素の生産方法のイメージをえ紹介いたし ますえまず白を養殖している装置の中にえ 未剤を投入しますすると腸内の微生物が 水素を生産しえそして水素を混じった空気 を膜を用いて水素のみを取り出すという ものですえターゲットの1つとして鉄工 業者を考えておりますえ実際にヒアリング を行わせていただいたところえ現在の価格 の1/5程度に下げて欲しいという声を いただきましたえそして市場規模は約 2000億円と大きな市場であることも 分かりまし たえそして現え水素ステーションなどで 販売されている水素の価格は1丸流あたり 100円で強国となる天然ガスの価格は 24円ですえ現在国のえ基本戦略では 2030年までに1流あたり30円を実現 することが明記されており私たちはこの 2030年までに30円以下を実現して いきますえ私たちのビジネスモデルは林業 獣医者の方から魅用剤を購入しえそれを餌 に白を飼育しますそしてその飼育程で発生 した水素を水素利用企業に売るというもの ですえまた水素の製造過程で削減した日産 加炭素量をカーボンクレジットとして NFTを用いて発行することも考えており ますカーボンクレジットとはCO2排出量 の合格ラインを超えた分を達成できなかっ たところに売り出せるという仕組みです そして私たちの事業は林業の課題も解決し ます日本には多くの人工林が存在してい ますが健全な経営を行うために間伐という 過程が必要ですその間伐の過程で発生する のが右の頭ような間伐罪なのですが私たち の事業を通しこの間伐罪の新たな利活用 方法を提案することによりえ林業の活性化 につなげますまた日本国内の資源を用いて 日本国内で製造することでエネルギー時給 率の向上も目指しますそして実際に価格 低減を図る上で脱走防止技術とえ短期間で いかに多くの白ありを増やすかという大 規模養殖技術そして同じ量の木材からえ 取れる水素の量を多くする水素生成効率化 技術の3つを研究開発する必要があると 考えておりますえ現在知らの脱走防止技術 と小規模養殖技術についてはすでに開発 済みでえ今後中規模大規模化とスケール アップ化の研究と水素生成効率化つまり 町内の美生物の制御を行っていきたいと 考えておりますえ実は白の町内には水素 生成する美生物以外に消費する美生物もい ましてえ現在バイオ物作り分野がえ盛に 研究が行われていますので将来的には白 体内の美生物単体からの水素生産も考えて おりますえそしてそうすることによって未 剤だけじゃなく農作物の秘色用部分や バイオマス発電の廃材からも水素を生産し たいと考えておりますえ今年はえ研究地財 顧問の獲得そしてネドの開拓構成の採択を 通じえ地財のことも考えながら研究開発を 進めてまいりますえそして将来的には ギャップファンドやネドの躍進コースで 最終的にはネドJSTなどのえ助成金の 獲得を目指してまいりますえ現在神戸様や え懐中の駆除機材を販売しておられる環境 機器株式会社様そしてバイオ物作り分野で 最先端の研究を行っていらっしゃるバカ者 さんともお話しさせていただいておりえ 今後共同研究なども行わせていただきたい と考えておりますえそして現在この3名で チーム活動を行っていますえ中3から知り の研究を行っていまして学科しにも論文を 投稿したことがございますその経験を今後 の研究でも生かしていきたいと考えており ますまた現在ネドのバイオ物作り人材育成 口座も受行させていただいておりましてえ 今後も知識獲得に励んでまいりますえ そして現在あのブラッシュアップ化を図っ ている段階ですえそして私はこの事業を 投資知りでカーボンニュートラルを実現し ていきますご清聴ありがとうございまし たそれでは質疑応答に移ります審査院の皆 様よろしくお願いいたします荻野様お願い いたしますはいプレゼンお疲れ様でした えっともまし気候変動とかまねそっちの あのクライメートテック系の課題っていう の非常にま今あのに重要な課になってい るっていうことが1つそれから えっと起点が林業なんで日本の林業って ものすごくも今苦労していてまそういう人 たちに新しいひょっとしたらあのビジネス の元を提供できるかもしれないそれから もう1つはその間伐剤とかいろんなま材料 他にも上がってましたけどそういう未利用 資源とか廃物をまアップサイクルすること とまいうことでなん新しいエネルギーに 変えられるま本当に素晴らしいなん 取り組みだと思いますでこれ結構この後 こうやっていくとプラントを作っていく時 にいろんな多分技術とか地財が必要になっ てくると思うんですけど例えばそれを神戸 大学とかそういった地財の中に地財を行か せるとかそういった事例がもしあったら 教えてほしいなと思いますあご質問 ありがとうございますえっとそうですね あのま研究開発を行っていく上でま僕たち えっと将来展望としてまず白あり自体から の水素生産とま美生物を用いた水素生産の 2つを考えておりますま白自体に関しては まあのそうなんですけれども白あり自体で はその例えば水素生成効率化技術っていう ものがございまして例えば体内にいる水素 生成をする微生物のその代謝経路ま反応 水素を生成するまでの反応がま実は色々 競合とかあの他の反応にも使われてたりし てま実は最適化ま100%の能力で水素を 生産しているわけではないという現状が ございますまこの点においてあの神戸大学 様はあのあの科学のの研究家などあの バイオ作り分野の特にその代謝効率を向上 させるという研究においてはあの本当に最 先端の研究を行っていらっしゃるのでそこ ら辺のえ技術も用いながらま僕あと僕自身 もその井部県に所属させていただきながら えっとこの事業を進めていきたいと思って おり ますはいありがとうござい ますに様お願いいたしますあはい ありがとうございますとっても面白い アプローチだなと思いましたでちょっと サイズ感というかスケール感を理解したい んですけれどもそもそもそのま生鉄長なと で使われてる水素って1生鉄書どれくらい 必要なのかというのとそこに対して必要な あの木材の量ですとかあとは白ありのはい え白ありの飼育するための その広さみたいなものその辺りちょっと 付ける感を知りたいので教えてください はいご質問ありがとうございますあのま 水素のえっと供給先としてま鉄工業者様を あげさせていただいていますがもちろん その鉄工業者さん以外にも例えば家庭用の 燃料電池だと多くのスケールアップ感が まずございますまその上で鉄工業者さんな んですけれども今鉄工業者さんもその今 まで実は石炭を用いてその鉄を作っていて まそこのCO2排出量まCO2排出が問題 だから水素に置き換えることでCO2排出 量を0にするっていう動きがございまして 現在そこに関してはあのネドなどの助成金 の事業であの開発済みの技術でございまし てまだ詳細な点は明らかになっておりませ んでえっとち白ありに関してなんです けれどもまずその白ありまいろんな種がい てまいろんな種を用いていこうと思うん ですけどま一例として家白ありっていう 2mmから3mmほどの白ありがまずいる んですけれどもそれが一頃に100万頭 ぐらいで1立方メぐらいで飼育できるん ですけど今の技術だと1日10Lを生産 できるえできますえっとそしてです ね えっとあそうですねで今現在のあの技術だ と理論的な生成量の20%から30%しか ポテンシャルを引き出していなくてまこれ をすることによってえっと1日で大体1 ケースあたりま一コロニーと思って いただきたいんですけどもま約あの 1900円前後で1年間で1ケースで 54万7500円前後のえっと水素だけで 言うと収支を生み出せると考えてますま これご覧の通りなんですけれどもあの水素 自体だけではそのビジネスモデルとしてま 今後成長していくことが難しいと考えてい まして例えば先ほど白の養殖の工場があっ たと思うんですけどこの白ありを用いる ことの何が利点かと言いますと僕たちが 呼吸して空気を吐くように水素を出してい ますつまりその養殖過程で増えた分の 白ありを例えば化粧品事業だったりとか 単価の高い事業にも置き換えるつまり水素 事業だけじゃなくてその白ありの養殖の 過程でえっと水素そしてま化粧品事業何ら かの事業も行えると考えていますまた今 間伐剤などもえっと行わしていただいてる と思うんですけれどもま例えばその大和 受験様のあのヒアリングを行わして いただいたことがございあのあるんです けれどもあの今までその木造住宅のその やつはまお金を払って処分してるっていう 現状があるそうなので例えば今は僕たち カバ祭を購入してあの白を飼育するって いうことも考えてるんですけどももしかし たら逆に僕たちがその廃棄物処理費用とし てまお金を逆にあのするようなあの ビジネスモデルも構築できるのでないか みたいな感じのことを考えていますま スケール感としては先ほどあのおっしゃっ ていただいたりあの先ほどべさせて いただいた通り ですありがとうございますあの今今現時点 でのそのえま水素の え量っていうのは伺った通りだと思うん ですけどもま先ほどのプレゼンテーション の中で28年に実用かっていう話があった んですけどそこまででどれくらいその効率 っていうのは改善するものなんでしょうか はい問ありがとうございますあの今先ほど 今現在ではその理論的な値からは20%か 30%っっていうのがあったと思うんです けどもその30円をあの1ノマ備あたり 30円を実現するにあたってはま少なく とも80%以上を実現していかなければ ならないと考えておりましてあの今現在 その2030年に販売するということを 見越してま2028年なのでまあの今後の その研究開発によっても変わると思うん ですけどもあのま実現させるべくあの今 研究計画を練ってるようなえっと現状で ござい ますいやはいありがとうございます ありがとうございますえではえ武田様から お願いいたしますはいえご説明ありがとう ございますま何回かあのピッチを聞かせて いただいてるんですけどもあのピッチ デックとかもですねかなり改善されてるの かなとま具体的に水素をどういう風に 取り出していくのかとか今後の工程っって いうのが見れたのは非常に良かったのかな と思いますとまちょっと感想的なところに はなってしまうんですけどあのネドの補助 金ま日本の中で本当にいわゆるもこの ディープいうのはえ力を入れていく分野な のでぜひ頑張ってほしいなとあの荻野さん も是非あのVCとしてご検討いただいて あのネドの補助金とのVCからの金額半分 っていうのがあの条件になってるとこも あるのでまVCを積極的に当っていって いただきたいなというのが1点とですねで ままちょっとあのピッチデックのま見やす さとかですねま文字もこうものすごく今 この文字が訴えてるんですけどま見やすさ のところとかですねま受け答えのところの ままその時間使う時間とかいうのは少し ちょっと意識してやっていてほしいなと 思いますすいません以上ですありがとう ござい ます続いて林様お願いいたしますはい ありがとうございますすいません私も プレゼン区の3回目なんでえ9月11月1 月と聞いてるような気がするんですがま どんどん中身も変わってレベルも上がっ てると思いますんで頼もしい限りだなと 思いますけどあのま課題も多分明確なんだ と思うしあのま今後のプロセスも見えて おられるんだと思うんですけどま当面の その研究実証をやるためのま資金予算それ から場所まあの大学の中でえ実験する場所 を確保したいって前言ってましたけどその 辺の目先の目ではどんな感じでしょうか はいご質問ありがとうございますあの 白ありに関しましては今その環境機器 株式会社様とちょっとお話まあの実はその 家白ありっていう種の白 をえっとまのノーハウも持って いらっしゃる方もいらっしゃいましてま そこと今ちょっと今後お話しさせて いただく段階というような感じとなって おりまその大学の方ではまだ進んでおり ませんで一方でその美生物の方に関しまし てなんですけれどもあの今現在その井部県 の教授様方にもあのちょっとお話しさせて いただいたりとかま今そういう現状が ございましてあの将来的にはそのまあの 大学のえっと教授とえっと共同研究まその 僕自身がその研究室に所属させていただく とかちょっとまだ形までは寝れてないん ですけど今ちょっとあのお話をさせて いただきに行ってるっていう状況でござい ますはいありがとうございますありがとう ござい ます他にご質問はございますでしょう かフザ様お願いいたします プレゼンテーションありがとうございます ありがとうございますあのカルボン クレディの話が出ましたがあの今 ヨーロッパではもうEUががカルボン オフセットカルボンクレディは使っちゃ ダメという方向に行ってるんですけどそこ をどう見ていらっしゃいますかうんうん はいご質問ありがとうございますあのまず その僕たち自身がまこの事業は日本でこそ 生きるという風にあの認識しております もちろんその海外進出自体も狙ってるのは あるんですけどもやはりその日本の林業の 課題を解決したいという思いからあの 白ありの研究も始めて今ここに至ってるの でまその2本においてはまだカーボン クレジット市場10月か11月あたりから 始まったばっかりですままず日本で日本 から始めていく事業でありますのであの そこに関してはま海外選出する時は考慮し ないといけないんですけど今現在問題は ないと考えてい ます他にご質問はございますでしょうか 加山さんお願いいたしますはい プレゼンテーションありがとうございまし たまあの結構壮大なあのテーマだと思うん ですけどもで日本にとっても非常にあの 重要なテーマ世界にとっても重要なテーマ だと思うんですけどこのビジネスがま成功 するというためには今ですねま例えば今 から1年とかの間で何が最大で必要なん でしょうか最もこれが欲しいこれを解決し たいってものは何でしょうかあご質問 ありがとうございますえっとそれはえっと 事業として何を解決したいというものなの かそれとも自分たち自身がどういうものが 欲しいみたいなちょっとその意図を教えて いただいてもよろしいでしょうかあどっち あえっとそうですねまずその事業といたし ましてはいきなりまず水素事業に踏み込む のは無理だとえっと考えておりましてま その手前の事業を今チームでも模索して いる段階なんですけれどもま先ほど ちょっと述べさせていただいた通りその 木材処理事業としてままずはできるのでは ないかという風に考えていましてまずその 実証実験を行わしていただくえところとが えっといただきたいというのがございます そしてま私自身たちのチームといたしまし てはそのま微生物などのその研究を行うに あたりましてあのその研究顧問だったりと かそういうのを今えっとまご協力プロの方 のご協力もいただきたいなっていう風に 感じており ますあありがとうございますそしたらま 木材処理事業についての自証事件の パートナーを求めるっていうのとあと チームに関しては研究のまメンタリングだ とか顧問の先生が必要だということですね あ分かりましたありがとうございます ありがとうござい ますそれでは時間になりましたので質疑 応答を終了いたしますに企業に対する思い をお願いいたしますはいえっと私は昔から あの生物が好きであの中古6年間ずっと あの生物部に所属していましたえそしてま 中佐の時に白ありに出会ってま最初は研究 者を目指してたんですけれどもまその研究 成果をま社会実装まで立ち去りたいと思う ようになって今ちょ神戸大学企業部でま チーム1眼となって取り組んでるという ような現状がございますそしてまこ最初ま 高一ぐらいの時にま白ありから追訴自体は 知っててま行いたなと思ってたんですけど 降参の時にあの神戸大学さんのニュースで バイオ物作りというものをして今の事業を 考案に至りましたまこの事業を通してま 水素社会の本格的到来ももちろんなんです けどもま僕のその白の研究に至った原点で ある日本の林業を活性化させたいまそう いう思いを実現させるべくまそのまこの 授業だけじゃなくてま将来的にもバイオの 力でカーボンニュートラルを実現したいと いう夢に向かってあの企業を目指していき たいと思っておりますえ本日ありがとう ございまし た ありがとうございまし [拍手] たここで前半4組の発表を終えました皆様 お疲れ様でし たそれではこれより休憩に入ります後半は 14時50分14時50分から開始いたし ます14時50分には皆様ご着席ください ますようお願いいたしますそれでは休憩と させていただき ますこれより後半のプレゼンテーションを 始め ますビジネスプラン発表5組目 はチーム名プラストクラブプラン名地域 連携を用いた部活応援プラットフォーム 授業プレゼンテーションの準備をお願い いたし ますそれでは始めてください 私たちプラストクラブの事業は地域全体で 部活を応援するためのプラットフォーム 事業 です今部活動は大変な課題を抱えています それは教員の過労ジ業問題そして少子家に よって子供の数が足りず部活動を存続でき ないという課題 です私の父親も中学校の教員なのですが 平日も休日も本当に夜遅くまで働いていて でもそれなのに残業大もほとんど支払われ ていないん ですこんなのおかしいという風に思ってい ました私自身は中高剣道部に所属していた のですが大好きな部活動の裏にこのような 先生たちの犠牲大きな犠牲があることを 当たりにしましたですが政府もこれらに 対して対策を考えていましたそれが中学校 部活動の地域以降 ですこれは今までで学校画になってきた部 活動を先生あ地域の指導者や地域の スポーツチームに移行していくというもの で休日の活動から段階的に進められてい ます地域以降では新しいカタカナ部活と いう概念が生まれますこれは各種競技団体 や民間事業者地域のスポーツチームなど 様々な運営主体が提供する地域のスポーツ クラブとして従来の学校部活動とは異なる 多様線に飛んだ姿を指します簡単に言うと 地域以降後に中学生が通う地域のスポーツ クラブのこと ですですがこのカカナ部活の課題として 指導者への給与が支払えない活動資金が 不足しているという課題がありますその ため地域以降もなかなか進んでいないのが 現状 です実際に部分的に地域移行を行っている 兵庫県神戸市のあるスポーツクラブの例で は現在は週1回で行っているのですがこの クラブが完全に地域移行した 場合指導者の給与だけを考えても年間 72万円の不足が発生しますこのように 地域以降の受け皿となる多くの部活で指導 者への給与が支払えないという課題が発生 し ますそこで私たちは定型企業と連携し日常 の支出から資金を生み出すことでこの課題 を解決しますそして地域以降の動きを加速 させます どういうことかと言いますと私たちが提供 するサービスは次のようなサービスです まず私たちが作るアプリをダウンロードし してもらうとこのように全国で提供する 提携するえ地域の部活が表示されますそこ から自分が応援したい部活または自分が 所属する部活を選んでもらい ます次の画面で様々な商品や様々な実際の 店舗で使用できるギフトカードが表示され ますスポーツ用具の商品に加え ファッション家電飲食など日常の支出に 深く関わった様々な商品の通販サイトなど も考えていますそこから自分が買いたい 商品またはギフトカードをセレクトして アプリを通して皆さんが購入するとその 一部が応援したい部活に応援資金として 送られるというもの ですビジネスモデルとしては定型企業が 部活がの運営主体に応援資金を送る際に私 たちが仲介手数料をいただき ます企業側にとってもこのようなメリット があるため企業は利益を維持またはアップ しながら地域のスポーツチームを支援する ことができ ます私たちと同じようにキャッシュバック システムを用いて地域のスポーツチームを 応援している会社が海外にありますそれが 北米のフリップギブ車ですフリップギブ車 はアディダスや内Appleなど大手企業 をはめとする700を超える企業と提携し 8万を超えるチーム35億円もの資金援助 に成功してい ます次に市場規模です市場規模は地域以降 とともに成長し1000億円規模の市場に なる予定 です競合はこのようなサービスが上げられ ますが私たちの授業の優位性は活動資金を 得ることに特化している点 ですチームメンバーはこの3人で活動して おりみんな中高で運動部に所属していて部 活動が大好きなメンバーでした フューチャープランとしては地域以降と ともに地域のスポーツクラブへ普及し文化 系クラブやその他教育団体も含めた全ての クラブが事実した経営を行える社会を 目指し ます部活に関わる全ての人スポーツを 愛する全ての人が幸せな世界を私たちは 作りますありがとうございまし [拍手] たでは質疑応答に移ります審査院の皆様お 願いいたします林様お願いいたしますはい えありがとうございますえこれは前に聞い た時も思ったんですけれども本当に大切な ことなので え ただ先生が残業台が出ない状態で奉仕して いたことで成り立っていたものをえ別の形 で資金を用意しなきゃいけないっていう 構図な社会の構図なんでま解決は簡単じゃ ないなと思いますなんとか頑張ってもらえ ばと思うんですがただその企業がえお金を 出しますというところがうまくいくのか どうかっていうところが1番の当然 ポイントなんですけどこれは例えばどっか いろんな会社を回ってえ話を聞いてみると か話を持ちかけてみるっていうことはやっ てますかまだこれからです かはいあ実際にこの神戸市からこの事業を スタートさせていってそれを全国に進めて いくという形で事業を進めているつもりで その神戸市のえっと今聞いたあの実際の 医療分野のサポータースポーツの サポーターなどを作っている会社中小企業 になるんですけどもそこの方とお話をさせ ていただいたりはしまし たあの是非どんどんいろんな会社さんと話 をしてえ具体化してった方がいいと思い ますのでで頑張って くださいありがとうござい ます他にご質問杉本様お願いいたし ますはいありがとうございますあの前回も 聞かせていただいたのであのどういう風に 進展してるかなっていうて思ってました1 つやっぱりその企業なんかからお金を得る ということになりますとやっぱりその ユーザーも含めまして払う側がこのえっと お金を払ってまでもねこの問題を解決し なきゃいけないというまとっても深い 根深い問題を解決しなきゃていけなて モチベーションが必要なわけなんですけど もその辺を広げる策ってのはどういう風に 考えられておられます かはいそのユーザーていうのはえっと企業 側のマインドそうですね企業もそうですし あの先ほどアプリでお金を集めるっていう 話がありましたけども例えばあの僕なんか すぐああれだったらフサノなんかでやらし てその顔出しでやった方がお金が集まっ ちゃうのかなとかと思ったんですけどもま その全国っていう風におっしゃってました けども全国のそういった えっとチームとかえクラブなんかにお金を 払うっていうことはある程度やっぱ問題 意識がないとやっぱり払わないんですよね だからそのそれをどうやって焚き付ける かっていう方法が必要になると思うんです そこはどう考えてますかそうですねその これだけのあの問題があってっていうのは 結構社会的にもそのあのニュースとかで 報道されてるのでいろんな方が知っている と思うんですけどそのチームの地域のも 1番関心を持っていただきたいのが地域の 方たちにすごい あのにえっと関心を持ってもらってその 地域で頑張っている子供たちが頑張って いる部活を支援してほしいとかそのあとは OBやOGの方々のえっと盾の繋がりの方 たちが自分のあの昔所属していた部活など を応援したいっていうそういう気持ちを あの形にできるその応援をできるっていう あの手法としてこのサービスを提供でき たらいけたらいいなと思いますました やっぱりそうなるとやっぱりね本当に外部 とか行政とかいろんなところにこうタッチ していく必要があると思いますしあのまず は神戸市からしっかりとやっていただけ たらいいかなと思いますありがとうござい ましたはいありがとうござい ます金井様お願いいたしますあご発表 ありがとうございましたえっとこちら企業 がお金を出すメリットの部分をもう1度お 伺えしたいのとあと多分磁場の地域密着型 の企業がもういればえっと全額展開をして いてそこに視点だけあるだけみたいな会社 も色々あると思うんですけどもその企業が お金を出したらどういうメリットが得 られるのかなというところちょっとできれ ばと思ってますはいありがとうござい ます企業側のメリットとしてはこのような メリットを上げているのですが大きくあの 全国に広げている大手企業の方との提供と あとはあの地域に密着した中小企業の方と の提供の2つの方向性を今考えています そのえっとまず大手の方のメリットとして はえっともちろん企業のイメージアップ それとあと例えばこのプラストクラブの アプリにアディダスとナキがあのどっちか 提供してたらそっちのえそっちで買い物 しようというロイヤルティ顧客の獲得と いうところを大きなメリットとしてあげ させていただいていますあと地域の えっとえっと中小企業の方たちのメリット としてはその地域に所属している子供たち を中心としたそのコミュニティに直接 アプローチができるっていう直接 アプローチしてそこにあの自分たちの企業 面を知っても知ってもらいたりあと はそのそこであの自分たちのところで 買い物していたもらうっていうメリット をえっと上げさせていただいてますあ 分かりましたそうするたらイメージアップ のところはもうメインで企業はお金を出す だろうとそういうお考えですかねはいあ 分かりましたありがとうございます ありがとうござい ます他の審査員の方武田様お願いいたし ますあありがとうございますちょっと イメージの確認なんですけど例えばその マクマクドナルドでビッグマックのセット 買いましたとまそれでその5パ5円とか 10円とかっていうのがそのどこか地域の クラブに選んだところに還元され るっていうイメージっていうことですはい なるほどでそれで言うと例えばそのま えっと神戸市内の中学校でも60数校ある 中でさらにそのその一向の中にまバスケ部 があってサカ部があって野球部があって バレー部があってとかま剣道部があってと か色々あるじゃないですかでそこに出すえ 還元されるお金ってものすごくその絞られ てくるというかまその出身者とかその親と かやったら分かるんですけどもなかなか その集まるイメージがないんですけどそこ は えその今先ほど問題点として何百万か 例えば品みたいな感じと埋めていける イメージてのは持たれてるんですかねはい あの活動資金を得るためにそのキャッシュ バックでどれだけそこの部分を賄えるかと いう問題に関しては一応計算上はあの 賄えるような仕組みになっているのですが そのやはり保護者も子供が何人もいた りっていうところでその分散支出も分散し てしまったりっていうあのクラブがえっと 分散してしまったりっていう問題もあるの でそこはもう少しあの仕組みをあ深めて いかなければいけないなという風に考考え ていますそうです先ほどもあの審査員の方 からお話があったと思うんですけどもま 企業お金をまその何パーセンかっていうの をその企業利益にならない部分っていうの が出てくるので企業にとってのメリットっ ていうところでがまちょっとイメージ アップだけではしんどい部分であるとか ですねあのま親やったらいいと思うんです けどやはりそれをもう少し広げないとその 還元実際入ってくるお金っていうのはない と思うので消費者側にもですねえメリット 付けっていうのがあるとよりですねあの やろうとして課題解決っていうのは非常に あの今誰もできひんじゃ同ないしようって いうところなのでえそこも一工夫あると よりいいなという風には思っています ありがとうございますありがとうござい ます他にご質問いかがでしょう か座様お願いいたしますありがとうござい ます先ほどあのアメリカの企業は似たよう なことをやってアメリカで成功してる ジェレはあったと思いますけどその彼らの ビジネスモデルをあの日本で生かす部分と かあったりしますか実際あのリサーチした 結果例えばどういうところは日本でも行か せてどういうところは当てはまらないかと いうのを教えていただけますかはい えっと先ほど紹介させていただいた北米の カナダを中心と活動しているフリップギブ 者という会社なんですけどもえっとこの カナダっていうのはすごい募金活動って いうのがとても盛んで地域のあのあの スポーツクラブを地域の人たち全体で 関わって運営しているという風なあの スポーツチームの文化がありますその文化 がやはり日本の地域以降後に日本がす 目指す姿だと思うのでその地域で部活を 応援していくっていうそこら辺あそこの 文化をこのアプリを通してもっとえ 作り上げていきたいなという風に考えてい ますでもやっぱりその募金活動が盛などの その文化の差っていうのがあると思うので そのこのフリップギブ者のモデルをその まま日本持ってくるのではなく日本独自で 色々改良を重ねていって書いていこうと いう風に考えてい ます他にご質問ございますでしょう かはい えだければえ質疑応答終了させていただき ます最後に企業に対する思いをお願い いたし ます 私が企業家を心志したきっかけは高校生の 時にある女性企業家の方のえっと インタビューを見たことがきっかけでした 私えっとその方はあの企業家は未来を作る 仕事だという風に午後してその自分が 目指す世界ビジョンっていうものを企業と いう形を通して実現するっていうその世界 をあのこれだけの世界が実現できるんだ だっていうのをすごい魅力的に話すその姿 を見てすごいかっこいいなっていう風に 感じて私もこんな風になりたいて思って その企業家を心ざしましたその中でこの ビジネスプランを考案しきっかけはやはり 父親な姿を見たことと自分自身がすっごい かけがえない原見させてもらった部活って いうものを通してその先生たちの負担とか そういうものではなくて部活にかかわる 全ての人が その誰かの筆はなくあの 部活っていうすごい素敵なものを通して みんながもっと楽しく元気づけられるよう なそういう社会を目指したいなとえ作る ためにえこのビジネスプランを考案しまし たこれからチームでも頑張っていきますの でよろしくお願いしますありがとうござい まし [拍手] たといましたそれでは次のチームに参り ますビジネスプラン発表6組目はチーム名 フアメドプラン名AIによる血管内手術 ナビゲーションシステム開発事業 プレゼンテーションの準備をお願いいたし ます [音楽] それでは始めて くださいはい今からAIによる血管内手術 ナビゲーションシステム開発事業について 説明いたしますフェアメドの岡野です よろしくお願いしますえタイトルが長いの で簡単に言いますと私たちは血管内手術に おけるカーナビを作ってい ますまず代表についてご紹介します代表の 副田は以前医療機器開発メーカーに務めて おりそこで手術見学をする機会がありまし たそこで利機器が血管を破りえ患者が脳 出血するという衝撃的な光景を当たりにし ましたそこでより高品質で均一な医療を 届けたいという強い思いを持つようになり この本事業はこの気持ちから始まってい ますこちらにえ今から説明する事業は こちらに示す様々な国内国外のプログラム で高く評価いただいておりますでは事業の 説明に移ります脳卒中1度は聞いたこと ある病かと思いますが実は4人に1人ネタ 切りの原因疾患1位の恐ろしい病気なん ですこの恐ろしい病気どのように治療して いるかと言うと血管内手術というものを 用います血管内手術とは血管内に家庭テル とステントを入れ動脈流を除去することで え脳卒中を治療します頭を開ける手術より 傷が小さく入院期間が短いというメリット がありますですがまだまだ課題はあります 血管内手術を行った後に中東度以上の障害 が残るもしくは死亡してしまう確率がなん と67つまり3回に2回は障害が残る もしくは死亡してしまうという現状 ですもう大変衝撃的なデータだと思うん ですがえこちら67という数字を下げる ためには手術時間の短縮が非常に大切だと 言われてい ますではなぜ血管内手術はこれほどまでに 長いのでしょうか理由は3つあります1つ 目は医療機器が見えにくいということです 右の画面をご覧いただければ医師が同時に 6つの画画面を見ながら血管内の医療機器 の位置を把握していますこの状態では機器 の視認性が悪く慎重な操作が求められます このため手術は長時間化しています2つ目 に最適な治療方針を選べないということが 挙げられます現在血管内治療では血管内 治療に用いられる器の機器と薬品の 組み合わせは数万通りあり救急で運ばれて くる患者さんに対して瞬時に患者さん個々 にあった手術方針を選択しなければなり ませんもし方針が合わない場合は危機や 術式の変更が必要となり1回の変更につき 20分から30分のタイムロスにつながっ ています続いて意思も不足しています 先ほど4人に1人という説明をいたしまし たが年間の患者さんの数は110万人を 超えておりそれに対して血管内治療の専門 員は1800人程度と大変意思が不足して います緊急時は専門員以外が手術すること もありこれが手術の長時間化につがってい ますそのような現状に対して私たちはAI による血管内手術ナビゲーションシステム を提供します機能は2つあり危機追跡機能 と手術プラン推薦機能です従来見え にくかった機器に色や音をつけ意思に警告 することで視認性を上げる危機追跡機能と 患者さん個々のデータに合わせて最適な 手術方針を提案する手術プラン推薦機能 です本システムにより手術時間が短縮され 引手は障害率を67から40%にまで低減 することができますまさに紙手レベルの 手術が可能となり ますこのプロダクトの圧倒的な強みは手術 時間が短縮でき引いては治療後の障害率の 低減につがるという点でえ他社に有意性を 持っていますこのプロについて2024年 上期に特許出願を予定しております プロダクトの制度を上げるために神戸大学 医学部付属病院や関連病院からデータを いただく予定です血管内治療機器の世界 市場規模は2030年に1兆円弱に上り ます現在私たちは製品開発を行っている 段階ですがこれから全臨床試験臨床試験 薬事申請保険適用申請を経て2029年の 製品上司を目指していますチームは現在 この4人の学生画員で動いており6人の サポーターについていただいています医学 経営薬事保険戦略AI地財の各方面の プロフェッショナルな方 です最後に全医師が神の手を全患者に神の 手をお届けします以上フェアメでした ありがとうございまし [拍手] たそれでは質疑応答に移ります審査員の皆 様お願いいたします田様お願いいたします プレゼンテーションありがとうございます 非常に興深くお聞きしてこれからの高齢者 社会でも本当にあの必要とされる ソルーションになるかなと思いますがあの その病院とかその大学関連の病院から データを集めるという話だったんですけど 具体的に例えばどういうデータを集めて どういう形で分析してあのこの ソルーションを作っていくかっていうのを 教えていただきますかモデルの構築自体に にえデータはは必要ないのですが制度を 上げるために必要なデータをもらおうと 考えていますでその上でえっと患者さんの えっとそのままのえっと手術中に取った 画像データあえっと動画をもらうんですが そっからまず画像にするで画像の中の血管 内のえ医療機器のえ位置やえ持ち合わせえ 組み合わせた薬品とえ機器の組み合わせ などとえ手術結果のデータをセットで もらいただそのそのまま使ってしまうと使 うってことはできないのでえデータをえ 匿名化え形だけを切り取ってっていう処理 を行いえモデえ構築したAIモデルに食わ せるという形で学習させて制度あげようと いう風に考えていますご質問ありがとう ございまし た他にあ杉本様お願いいたしますはいあの えまカーナビに例えられたっていうことは 先ほど質問があった通りデータがやっぱり 1番重要なんだと思うんですねでそん中で も このこの会社のキーテクノロジーつまり その特許も含めたキーテクノロジーっての は端的に何なんでしょうかご質問 ありがとうございますこのプロダクト最も 何がまキーテクノロジーというえところで 言いますと2つ目の手術プラン推薦機能に なりますえ手術プラン推薦機能はえっと 新規性が高いんですがえこれまでえ血管内 手術というものでは術式の変更が20分 から30分のタイムロスという大きな タイムロスにつがるのですがここを減らす というアプローチを取っているのはえ 私たちえフェアメドだけとなりますでその アプローチ方針っっていうえアプローチ 自体その方向性で特許を取ろうと今あの 出願を進めているところですお答えになっ てますでしょうかそうなるとねだから時間 を減らすことがは誰もが考えることでどこ の企業も多分時間を減らすために例えば その今のナビだったら相当数なデータが 必要なわけでそれはもう他の企業さんも やってるんですよねいろんなところが 先ほど言った通り動画であればあのあの 動画をさらにええスナップショットに 変える変えてどれだけ枚数を増やしていく かもうデータ勝負なんですよねだからこそ そののデータが集まれば他と差別ができる そこのポイントがかなりやっぱり訴求し ないと今のプレゼントはなかなかちょっと 伝わってこなかったかなという風に思い ますありがとうございます補足いたします とえっと動画の中から画像を取ってくるて いう100万枚の画像下の部分に関しては おっしゃる通りえっと他社さんだったりと かも簡単に揃えられるえものになってます ただ2000省令というのは病院の協力が ないとそれだけの種類を逸れるのは難しい という風にえヒアリングした結果いだいて おりそこに関しては私たちのフェアメドが 唯一こう強みとしてあげられる部分なのか なていう風に考えていますありがとう ございましたありがとうございまし た他にご質問ございますでしょう か上山様お願いいたしますはいえっと プレゼンテーションありがとうございます これはですねちょっと単純な質問なんです けどあのま神戸大学でも色々やってるです ね関与してるヒノ鳥っていう手術ロボット ありますまヒノトに限らないですけど ダヴィンチでもいいんですけどそういう 手術ロボットにとセットで使う技術なのか それとも手術ロボットじゃない時普通の あの手術術っていうかOPの時も使える もんなのかどどういうもんなんでしょうか 製品のえ形質というか最終的なプロダクト の形についての質問だとえ受け取ったの ですがえっとそちらに関しましてはえっと と現在想定しているのはえスタンド型で もう1個モニターがあるという状態を想定 していますただえADオンえっとその既存 の火の取りだったりとかの手術支援 ロボットにこの機能を追加するえ ソフトウェアとしてえアップロードするっ ていうようなえ方法もえ視野に入れて現在 チームで検討中ですありがとうございます これは何でモニタリングしてるんですか じゃあま単体でこうあのえっと モニタリングすることになると思うんです けども何で何を見てるんですかねはい えっと左に関しましてはえっと従来のX線 のこう投資で取ったえデータをただえっと FPS自体もかなり20程度え従来44 から5程度ですが20重程度でよりリアル タイムな情報が左に移されておりで右に 関しましてはえっとその術前ですね術前に 患者さんのデータを取って分析した結果が ここに表示されているというような感じに なっています分かりましたありがとじゃ 手術中にあのX戦で常に見てまビフォー アフターていうか現状を比較して るっていうことそういうことですかはい はいありがとう ございに様お願いいたしますあはい ありがとうございましたえっとプレゼン中 にもありましたけどもま競合ってまアメ のさとかになるんだろうなという風には 思うんです けどさんが逆にその手術プラン推薦に手を 出してない理由って何なんですか ねえおそらくですがえっとアメドさん直接 聞くことはできてないというえ前提のもで お話ししますとデータを揃えるのがやはり 難しい先ほど杉本様の質問えご指摘もあっ た通りデータを揃えるのが難しいという ことが第一に挙げられると考えますはいで もデータを揃えることができればま彼らま かなり原発ですよねでデータを揃えること ができればあとさらにあの資金調達も かなりされてると思うのでそこをやってる 可能性もあるということですかね開発をし てる可能性もあるということですかねえ アメドさんに聞けてはいないですがえっと 特許の特許で既存の特許があるかっていう のに関しましてはえ推薦機能に関しては フィリップスさん1番下の段に表示させて いただいてるえ技術特許っていうものは似 たようなものはあるという風に確認をして いますがさんに関してはちょっと見つけ られませんでし たありがとうござい ます他の審査の方々いかがでしょう かではえなければ質疑応答終了させて いただきます最後に企業への思いをお願い いたし [音楽] ますはいえこれまで血管内手術の手術時間 短縮という目的に対して様々な工夫や挑戦 がなされてきましたえですが以前として 先ほども説明した通り67という高いえ 2/3で起きるという高い確率は依然とし てえ同じ状態ですで僕たちはこのえ高い壁 に対してえ手術これまで諦められてきたえ 手術方針の変更回数というものを減らすっ ていうアプローチを取っていますこれは 独自のものですですえこのアプローチを 持って私たちは全医師が神の手を全患者に 神の手をお届けしたいという風に考えてい ますこれからも引き続きご支援えご弁の ほどよろしくお願いしますありがとう ございまし たありがとうございまし たそれでは次のチームに参り ます ビジネスプラン発表7組目 はチーム名スタンディプラメ押川シール 中学生向けエブテインペイント教材の開発 事業プレゼンテーションの準備をお願い いたし ますそれでは始めて [音楽] くださいが教える中学生エメの開発事業に ついて発表させていただきます神戸大学 企業部のチームスタンディ代表出口とです 本日はどうぞよろしくお願いします よろしくお願いし ますああマジ勉強やるき勉強ってらないし 何のためにやるかわからんし前のテストも バチこり赤点叩き出したしな勉強より こんなん推しの赤ちゃ見と方がなんぼでも おもろいやんかたと君この声は最近勉強の モチベーションがわかないのねしたら授業 すれば勉強できるようになるかしらそれっ てどういうことですかはいここからは普通 にお話しさせていただきます私たちが着目 したのは推しを持つ中学生の勉強の モチベーションが湧かないという課題です 皆様自身もかつてあるいは皆様のお子様が 同じような課題を抱えていらっしゃる方も いらっしゃるのではないでしょうか実際に 勉強しようという気持ちが湧かない子供 子供の割合は小6から中にかけて急増する いわゆる中1ギャップは教育会で長らく 指摘され続けていますただ現代の中学生に はある大きな見方がありますそれは活です おし活とは好きなアイドルや俳優 キャラクターなどといった推しを様々な形 で応援することです一般的には推しが出て いる映像を見る他には推しに関するSNS をチェックしたりするなどがおし活として あげられます実に現代の中学生4人に3人 には推しがいると言われ日々推しを 生きがいにして生活してい ますそして私はおを持つ中学生の勉強の モチベがわかないという課題に対して自分 の推しが授業をしてくれる生成AIを用い たエデュテイメント教材で勉強を押し活に 変えるという形で解決したいと考えてい ますそれではデモプロダクトをご覧 くださいメニュー画面からこのように推し が登場して励ましてくれ ます本日は中学2年生の連立方程式の単元 の事業をご覧いただき ますこのように授業は中学生にとって身近 な話題からスタートします今回はお菓 パーティーを題材にして授業を作成いたし ました身近な話題から授業が展開していく ことによって自分の生活と学習内容をつげ て考えることができます授業はこのように 複数パターンの画像及びあなるほどそうな んだみたいなボイスを組み合わせた ストーリーえシミュレーションゲームの ような形で展開していきますですのでお しいをする企業や芸能事務所の方々には 画像を提供し画像やボイスを提供して いただくのみで当社がそれを用いて教材を を作成いたしますまたこのように適宜受行 者に問を投げかけるシーンもあるのでどし と一緒に学習している意識を高めます ところでこの子可愛いですよねうちの妹な ん ですはいビジネスモデルですお推しを 用する芸能事務所や企業の方々に推しを 推しに関するボイスや素材を提供して いただきますそれを用いて当社が教材を 作成し利用者に提供するというのが最終的 な目標で当面のはこのように推しの画像を 利用者自身がアップロードしそれを用いて 教材を作成するプラットフォームのみを 提供しようと考えており ますまた生成愛の活用によりご覧のような 機能の実装を考えてい ますこのアイデアは私の2つの原体験に 基づくものです1つ目は押した経験です私 はかつて数学の先生がイケメンだからと いう理由で数学を勉強するようになって それまでは数学に1mmも興味がなかった んですけれどもいつしか数学が1番の岡に なり信頼に入れるまでになりましたあの 先生がいなかったら私は今きっとここには いないと思います2つ目は押された経験 です私はかつて地元京都のアイドルえ花子 町として活動していた経験があります当時 のファンの声から推しという存在が日々の 生活に与えるとても大きなポジティブな 影響を実感いたしました競合との比較です 本サービスでは一般的に学習え継続的な 学習に関するモチベーションが続きづらい 学力が低いに対しても推しの力で高い モチベーションで勉強に取り組むことが できますそう推しの力でこのサービスは 押し活感覚で勉強ができることを可能に するため勉強を始めやすい続けやすい 頑張れるものへと変化させることができる んです手規模です2027年には3625 円に達するとされる成長市場です フューチャープランです最終的には対象を 大人の リスキル社会を作りたいと考ています チームですこちらの3人で活動しています 3人とも普段から何らかの形で教育に 携わっているメンバーですたと君この サービスどうだったこれめっちゃええやん 俺これきっかけに勉強始めてみるわ1人で も多くの生徒がスタンをきっかけに スタディをご隊長ありがとうございまし たそれでは質疑応答に移ります審査の皆様 よしお願はいよろしくお願いいたし ます金井様お願いいたしますあご発表 ありがとうございましたいやこういう形で 勉強サポートしてくれると本当に ありがたいですよねでこれあの実際の勉強 のツール自体あの提供するのは プラットフォームとおっしゃってたので えっと勉強の中身は学習塾とか提携される のかそれとも自前でそこも作られる イメージなんでしたっけはい二通り考えて おりましてで1つ目はあの当社で全て作成 するというもの ですあのそうですね学習塾やあの次元在 中心教育を提供していらっしゃる企業様と 提携してえあのこのサービスを提供して いくことも考えてはいるんですがその場合 当社の当社がもたらすメリットが今の ところ薄いかなと考えていて今のと現状で はあの自社で全て作成するというのがあ そうですメインの案ではありますねあ 分かりましそうするとこれ中学生向けを対 に はいはいあ分かりましたありがとうござい ます有沙様お願いいたしますありがとう ございますプレゼンテーションも非常に 面白くて皆さん楽しそうにビジネスをやっ てるところいいなと思ってお聞きしました でこれはあのユーザーからはモネタズの 方法どういう形で考えてますかはいそう ですねおっしゃる通りあのお金を払う人と 使う人が違うというサービスになりますの で保護者のアプローチの仕方は非常に大事 なところだと考えておりますただあの アピールしたいポイントがございましてあ モチベーションの理論との繋がりがこの サービスございますまずモチベーションに はあの外発的モチベーション内発的 モチベーションの2つがございますがも 内発的モチベーションがもちろん持って 勉強することがもちろん理想なんです けれどもそもそも内発的モチベーションを ない生徒には外発モチベーションも有効だ とされていますそしてこのサービスにおい ては最初あのこのサービスで押しに会える の嬉しいっていう外発的モチベーションを 持って勉強していただくんですが最終的に は推しと一緒に勉強するって楽しいという 内発的モチベーションに変化することが 期待できますというえという点をまず しっかり伝えたいというとあの放者の方に お伝えするというのがまず1つあはあの 無料体験機関を設定することによって推し によって実際に我が子の成績が上がったと いう経験をしていただくということが ございます他にはあの調べたところ通信 教育これを使おうとなった決め手の1番 多いものが本人がこれをやりたいと言った からというあのデータがございますので 子供本人にとって魅力的な教材を作ると いうのも あのそうですねあの子供本人にとって あの魅力的な あの教材を作成しそして子供本人に アプローチするのもあのマネをする上では 大切なことだと考えており ます以上です具体的な金額とかはでの提供 のサブスクリプション形式ではい提供 いたしますありがとうござい ます他の震災員の方々いかがでしょうか 蔭山様お願いいたしますはいお願いします はいえっとプレゼンテーションありがとう ございます えっとま競合ですねあの大手のところが いっぱいあると思うんですね似たような こと先ほどあのチャードがありましたけど でその無法されない仕組みですねあの大手 であればちょっとお金かければ同じような ものってのはすぐ模されちゃうんじゃない かなと思うんですけどその仕組みっていう のはどういう風にお考えでしょうかはい 最終的にあの えっとこちら側のビジネス問題になる場合 はそのお用する芸能事務所と企業の方々と 専属契約を結び他の企業あの他のがあの 教育コンテンツを提供している企業様とは 定期できないようにこちらからあらかじめ 契約しておくというのがあの競合に対する 対抗策の1つかと考えております あ分かりましたありがとうございます ありがとうござい ます林様お願いいたしますありがとう ございますまさか妹ま言てくると思わ なかったんでちょっと面白いですねあのま ちょっと今ま他の方がおっしゃられた通り で教育コンテンツをどうするのかというの がこれが多分膨大な量になるのとそれから 推しがの相手が多分相当な 数はい芸能人の方だったりキャラクター だったりあってま1つ2つだ多分勝負に ならないのでいっぱい集めなきゃいけない ですよねとでそれを芸能事務所と膨大な 交渉をするというのに相当な時間と労力が 多分かかると思うんですよねだから多分誰 もやれてないしまやれてないってことは 芸能事務所とか簡単に運て言ってくれな いっていうことじゃないですかこの辺を クリアしないとちょっとしんどいと思うん ですよねまちょっと多分今答えはないん じゃないかという気がしますけどこの辺を どう考えたのかってのを教えていただき たいですはいそれに関してですがあの プラットフォーム形式でのあのあこっち じゃなくて え図書はプラットフォームのみを提供する んですけどこれで押しと教育ってニーズ あるんやっていうことをあの芸能事務所や 企業の方々にこれで知っていただけたらと 思いますあるいはあの最初から授業にし なくと もこのような左側のあの同じ推を持つ人 たちとあの同えコミュニティを作って自分 の学習学習内容を発信するあの コミュニティの中でのあのえ勉強 コミュニティを作るということで押しと 勉強って意外と親和性あるんだなという ことをその芸能事務所や企業の方々に知っ ていただいてそこからあのアプローチ できればなと考えており ますありがとうござい ますえ杉本様お願いします ありがとうございましたあのまどちらと いうとコメントなんですけどもあの推しと いうのはすごく僕もいいなと思うのでこれ をその勉強っていうところに当てはめるん じゃなくってその先ほど言ってた通り 例えばこういうコミュニティを作ることで その何かモチベーションが上がるんであれ ば例えば推しと一緒にどっかの観光地 なんかもうちょっとこのなんて勉強という よりももうちょっと砕けた方向で押してい くっていうのはその今発想は多分僕は すごくいいと思うのでその勉強というとこ にて皆さんおっしゃるとブルーオさんじゃ ないのであのそれ以外のところで少し若い 感性で横展開を広げて考えてみると ひょっとしたら違う切り口でこの推しを 使っていくことができるんじゃないかなと 思いますので頑張ってみてください ありがとうござい [音楽] ますに様お願いいたします はいありがとうございましたあのちょっと はさんの意見に近いんですけども結構 やっぱり著作権の問題が非常に難しいん だろうなという風に思っててで最初は なんか自分でアップロードするみたいな ことをおっしゃってましたけどそこだけて 結構NGじゃないかなと思うんですよね 本社のサーバー経由しだったりするとで むしろなんですかねあの先生AI使ってや るっていうだったら押し事体を生成AIで 作れたりしないですかねそれってあんまり 押し的には意味がないんですか ねそうですねあのニ様のおっしゃってるの があの自分の推しをあの生生愛を持ちで 作るということそうですもうバーチャルに 作っちゃうあその芸能人とかではなくて あのた見た目がいいような生成AIで作成 したバーチャルヒューマンを作っちゃう ありがとうございますそれもあの考慮にえ 火炎答に入れたいと思いますありがとう ございます 他のご質問はいかがでしょう かえなければ質疑応答終了させていただき ますえ最後に企業に対する思いをお願い いたしますはいこのアイデアはかつてアグ ベンチャーラボ様と神戸氏様が共同開催さ れたイノベーションワークショップで 生まれましたはいイノベーション ワークショップきっかけに生まれました それまでまさか数学の先生がイケメンやっ たから勉強頑張りましたみたいな経験が ビジネスになるなんて思いもしてません でした私の人生は本当にきっかけに恵まれ ているなと思うばかりですただきっかけっ ていうのは必ずしも適切なタイミングで 訪れるわけではありません私は推しがいる んやからやってみようというきっかけを 1人でも多くの生徒に与えもしかしたら 勉強って面白いかもをえできるだけ たくさん作り上げたいと考えておりますご 清聴ありがとうございまし た ありがとうございましたそれでは次の チームに参り ますビジネスプラン発表8組目はチーム名 藤川研究室プラン名お土作り支援 事業の準備をお願いいし ますそれでは始めて くださいはい初めまして藤川研究室です 私たちは農家と地元企業をつなぐお土産 作り支援事業レガロの説明を始めさせて いただきたいと思い ます突然ですが皆さん生産された農作物が どのように私たちの手に届くかご存知 でしょうか多くの場合農家の方々によって 生産生産された農作物はJAや前脳などに 出荷された後に下ろし売り市場や氷市場の 法理業界の方々いわゆるバイヤーの手に 渡った後に私たち消費者の元に届けられ ますこのように農家の方々はとJや農業 などを通すことで自身自身で反論先を探す 必要がなくなりますがその一方で自身自身 の農作物なのに価格の決定権がなかったり 活用方法が決められないまた ブランディングがなんだという課題を抱え ており ますまた一方で地方のお土産店やサービス エリアなどで は地元のお土産のマねり化が進んでおり 具体的にえっと私もよくサービスエリアや 道の駅などに行くのですが違う場所でも 同じようなラインナップが並んでいるなと 感じることが多くありますそういった中で 地元の企業は新たなお土産を作りたくても そのノウハウを持ち合わせていないといっ た課題を抱えてい ますそこで今回私たちはこれらの課題を 解決する糸口として農家と地元企業を つなぐお土産作り支援事業を提案いたし ます地元農家と地元企業そしてユーザーを お土産作りによってつなぐ プラットフォームを構築し農家には新たな 反論の拡大とブランディングの機会を そして地元企業には新たなお土産作りの 機会を提供したいと考えており ますはいえこちらのレガロのえサービス 内容といたしまして大きく2つございます 1つ目に地元 企業地元企業と地元農家のマッチングを 行うことそれぞれの特性に合わせた マッチングを行うこともう1つにお土産 定期便と称しまして支援をいいたユーザー にえそのユーザーが選んだお土産を定期的 にお届けさせていただくこの2つが主な サービスとなっており ますこちらがレガロの収益構造となります 決済代行お土産作り支援お土産定期便を サービスの主しえ地元農家や地元企業の方 から ええコンサルコンサル量とえ手数料を いただきますえそしてえ定期便からいいた 支援は地元農家や地元企業にそれぞれ還元 させていただき ますこちらはサイトのイメージとなり ますえこれらのビジネスプランを踏まえ まして私たちはお土産作り支援をに特化し たハマプロジェクトというものをさせて いただきましたこちらのハマプロジェクト とはえ神戸大学農学部が開発いたしました えじゃがいもハマずれしないという特徴を 持つジャガイモハマ と長期保存え常温で長期保存を可能とする ようなえ食品の開発が得意な内野屋さんと のえと提携してえこちらの商品を作らせて いただきましたえ非常にコンパクトな 仕上がりとなっておりましてえ保存箇所が 小さくまたえ一度海に出てしまえばえ かなり戻ってこれないような外交船舶えの 職員さんであったり災害の備蓄にえ大変 ニーズをえ獲得することができ大変高評価 をいただくことができまし たこちらが先ほどのレガロの収益構造にえ 農学部と内屋さんを当てはめた図となり ますえ私たちのフューチャープランと いたしましては私たちは今えうや一軸など のまだ全国的には知られていないような 兵庫県のえ特産品というものに注目して おりましてえこちらのえ特産品を用いたお 土産作りををしえまたサービスを拡大させ ていくことを目標としており ますえ私自身明石出身でやっぱり証って 言われるとタイとかタコとかそういった 産品がえ皆さんの頭の中に浮かばれると 思うんですがキャベツの生産がえ多いなど まだまだたくさん名産品がございますえ皆 様の地元にもそういった隠れた名産品って いうのは存在していると思いますそうした 地元産品を有効活用したお土産開発から 始まる地元の活性化を私たちは目指して いきますご清聴ありがとうございまし [拍手] たそれでは質疑応答に移ります審査員の皆 様お願いいたします杉本様お願いいたし ますはい発表ありがとうございましたあの 先ほど出てきた商品であの肉じゃがなんか もあったと思うんですけどもあれはあの私 もあの試食をさせていただきまして コメントを書かしていただきましたであの こういった事業を通して皆さんが えっとま何が課題かなと自分たちがこの 業務をやってけでやっていく上で実際に やってみて作ってみてえ売ってみてどう いうものを課題として得られたんでしょう かご質問ありがとうございます実際に 私たちこういった3商品開発させて いただいて実際に6回販売イベント行行わ させていただきましたそういった中で感じ た課題というのがより地元の住民の方から その人気を得ることそこに関して1番課題 であるかなという風に感じておりましたと いうのも私たちやはり学生の身分でして その中でいきなりこういった新しいお土産 をいきなり開発してこの商品がこの地域の 新しいお土産ですといった形で売り出して も地元住民から人気を得ていないとそれは 全国展開は全国からの韓国全国の観光客 からその買い取ってもらうといったことは 難しいと感じておりましたそういった中で その地元住民に対して実はこういった じゃがいもこちらのハマは張間地域の名産 に名産になるのですがハマといった商品が あるよといった告知であったりだとか地元 住民でさえ知らないような商品をより多 よりうまく伝えることが課題となっており まし たはいありがとうございます是非頑張って ください ではえ武田様お願いいたしますあ ありがとうございますえっとちょっと私が 言うことが正しいかどうかは置いていて ですねと農家の方ってまあの生産されてえ それ販売してるっていうことでま正直その 別に困ってないと売れてるしえその作物を 作ってえることでまあまあ満足しておら れる方っていうのもま一定数おられ るっていうのはあってですねとこの ビジネスモデルでいうとまず農家さんとこ コション作っていかなければいけないって いうのがあると思うんですけどそこをどう やってその説得していくとかその コネクションを作っていかれるまのかま今 されてるのかっていうのが1点とでじゃ 実際その企業と農家をつなげた時にま今の ようなですね新しいアイデアっていうので こういう製品を作っていくっていうのは誰 が担っていくのかまそこでどうそのま特化 した新しいものを産んでいくのかっていう この2点について聞かせていただいていい ですかありがとうございますえっとまず 農家さんとのコネクションの件についてな んですけどもえっと確かにまもう現状の 売上げなどで満足されてるってのかさん 確かに多少いらっしゃると思うんですがま 我々の事業このレガルという事業を通して ま1番にやりたいことはえっとその良さを 伝えるた上でえっとそのその農家さんが今 まで見出せなかったような活用新たな活用 方法ですとかそのブランドブランディング 新たなブランディングこうこういうところ がいいですよっていうことをより広く伝え てことで新たなこう利益ですとか農家さん 個人だけでなく地域全体の活性化につげ られるっていうところを我々ポイントとし て活動していくくとていう点をえっと アピールポイントとしてあのこう コネクションを宣伝してコネクションを 作っていきたいという風に考えており ます荻野様お願いいたし ます はいお疲れ様でしたあのこれ私の理解が 正しければ6自家をのそのそういう商品を 作る食品開発をま要はマーケティングとし てやられるっていうそういうことでいい です かはいご質問ありがとうございます実際に 私たちが何か開発に直接関わるのではなく てそういった先ほどおっしゃっていただい た通り企画であったりだとかよりよい販売 場所であったりそういった面でサポートし たいという風に考え書ております分かり ましたそうするとやっぱりこれまなんか 地方創生に多分つなげていく別に1箇所に 限って話じゃなくてあっちこっちやりたい んですもんねきっとねいろんな地方でそう いうことですよねなので地方創生に繋がっ ていくし先ほどあのまあの満足し てらっしゃる農家もいらっしゃるってこと だけどそうじゃない農家もやっぱ多くて そのえっと農業の1番の課題ってえ労働 力不足なんですけど2番目が販売力不足な んですよねやっぱりそこを担うえサポート できるような事業だしえまあのやって いただいてうまくいくといいなと思います あのたくさんそういうプレイヤーいるんで あのその中でやっぱ競争力のあるものを 出していっていただければなと思いますし いずれ生み出した商品が故郷納税なんかで 出てきたりしても私はいいかなと思いまし た頑張ってくださいありがとうござい ますか様お願いいたしますあ発表 ありがとうございましたいやあの先ほど あの放送のところもすごいあの特徴があっ てえっと保存機関も結構長く使えるのでえ 防災の備蓄院にも使えるという話あったん ですけどもあの今多分ノ半島の地震とかで もま新災で結構ご苦労されてる方がいて なかなか美味しいもの食べられないって いう状況なんですがこちらどれぐらいの 期間保存できるようなものなんでしょうか ねそうですね今回開発したこの3つの商品 保存期間は上常温化でえ1年半以上持つと いう商品になっておりますあありがとう ございますいやそういったものは本当に おいしいものがそれだけ保存できるという ことであればあの非常に活用できるんじゃ ないかなと思ってますんでそういった目線 でもなんか広げていけるといいなと思って 感じてましたありがとうございます ありがとうござい ます林様お願いいたし ますはいえありがとうございますなかなか ちょっと面白い話なので是非頑張って いただきたいなと思うんですがちょっと その えっと設定された課題がちょっと一般的 すぎ幅広すぎて農家は困ってますえ地方の 企業も困ってますういろんな地域には隠れ た美味しいものがあるのに発掘しきれて ませんえ有限会社うの屋さんみたいに技術 持ってる会社とのマッチングが行き届いて ませんとちょっと多分内容がややごめん なさいぼんやりしちゃちゃったんだと思う んですよねでだからちょっとなんかこう 絞り切れてない感がちょっとあるなと ちょっとま正直に言うと皆さんがやりたい のは農家をなんとかしてあげたいのかえ 地域を活性化したいのかえ新しいビジネス を作りたいのかなんかまどっちなのかなと 思いながらちょっと聞いてまし たちょっとなんかもう少し突き詰めた方が いいような気がしますっていうのとあと あのま学生だからそりそうやって話なん ですけど皆さんが間に入ることのその付加 価値みたいのが当たり前ですないんですよ ねあの皆さんがなんかその食品加工のプロ ですとかねなしマッチングができる めちゃめちゃすごいコがありますとかだっ たらいいんですけどちょっとその辺を クリアにしてかないとえっとビジネス プランとしてはちょっとえまだ弱いかなと いう気がしたんであのまそこら辺をもう 少し突き詰めて言ってもらえたらいいん じゃないかなというのが感想です ありがとうございます頑張って ください 他にご質問ございますでしょう か蔭山様お願いいたしますはいえっと プレゼンテーションありがとうございまし たえっと今のあの林部長のコメントにも ちょっと繋がるんですけどこのビジネスを ま皆さんでこうやりたいっていうですね なんかこのうちなるこうモチベーションっ ていうか言動力絶対これあのやり遂げるん だっていうものってのはなんかえっと具体 的なものってお示しいただけますでしょう かはいごいますえっとまずその言動力と なるものの実態験が我々ありましてそれが えっとま道の駅ですとかこの地元のお土産 屋の商品を実際に見てみるとそうです割と こう結構どこでも言ってしまえば変えて しまうような商品であったりその一応地域 のものを使ってますっていうようなもので もこうそのその地域から離れた結構離れた 場所でも意外に変えてしまったりっていう 風に意外にこう地元にねざしてる感が あまりまだないような商品が結構多かっ たりというマネ化がしてるんじゃない かっていう風に感じたってのがまず実態験 としてありましてでそそれを問題意識を 通してこうこのハマプロジェクトこの えっと我々のゼミの教員藤川先生とご縁が あった内野さんという企業とこう商品開発 という活動を始めてでさらにそこで何を 取り扱うかって考えた時にこのまだいい 製品だけどあまりまだ知られてないハまと いうじゃがいもの存在を知ってじゃそれを 使ってものを広めていこうっていう風に モチベーションになったってのがあり ます他にご質問ございますでしょう かなければえ質疑応答終了させていただき ます最後に皆様の企業に対する思いをお 願いいたし ますはい 私たちは農家と地元企業をお土産でつぐと いうコンセプトのも日々活動を取り組んで いきましたその中で内屋さんと企画を行う 中で様々な課題が浮き彫りになってきまし た特に私たちの製品の中にはイノシシ肉が 含まれているものがありイスラム教徒の方 はイノシシ肉が食べられずそして腹ある 対応ができるのかといった声が多くあり ましたこの点がとても苦労した点です そして来年大阪万博を控えておりまし てやはり多くの外国人の方がたくさん来 られるということでお土産を色々な国の方 に買ってもらえる素晴らしい機会になると 私たちは確信しておりますそして私たちは 今後ユーザー企業そして農家の方の話をま 聞いた上でそのの思いを つなぎお土産という形で提供する プラットフォームレガロを作っていきます ご今日はご清聴いただきありがとうござい まし たありがとうございまし た以上を持ちまして全8チームのビジネ プラの発表を終わりますこれより30分 ほどの休憩を挟み16時20分から審査の 結果の発表と表彰式を始めます16時20 分にはご着席くださいますようお願い いたし ますそれでは企業省審査院省の発表です 審査院の皆様より多くの賞を頂いており ます [音楽] まずはトラスティトシですトラスティトシ 該当チームは2つござい ます1チーム目はフェアメド [音楽] [拍手] [音楽] です本賞はトラスティット株式会社様より ご提供いただき ます 復といたしましてメンタリング券をご用意 いただいており [音楽] ます続いて2チーム目はプラストクラブ ですトラスフィット株式会社共同創業者 CEO沙あさんよりいただき [拍手] [音楽] ますおめでとうござい [音楽] [拍手] ます 続きましてアグベンチャーラボシですアグ ベンチャーラボシはスタンディ [音楽] です本省は農林中央金庫様よりご提供 いただきます負といたしましてお米1年分 をご用意いただいており ます一般社団法人アドベンチャーラボ代表 理事農林中央金庫特別与神部大学客員教授 荻野こきよりいただき [音楽] ますおめでとうござい [音楽] ます 続きまして神戸大学省 です神戸大学省はめ です本省は神戸大学3官学連携本部副本部 長大学院科学技術イノベーション研究家 教授蔭山明様よりご提供いただき ます副は神戸大学連携 本部ましたといたしましてメンタリング券 をご用意いただいており [音楽] [音楽] ます [音楽] おめでとうござい [拍手] [音楽] [拍手] ます続きまして東京会場日動省です東京 会場日動省はひ です業会場日動火災保険株式会社様よりご 提供いただきます復といたしまして商品券 2万円分をご用いただいており ます東京海上日動火災保険株式会社兵庫 本部マーケット開発チームリーダーか大輔 様よりいただきまし たおめでとうござい [拍手] ます 続きまして神戸大学キャピタル賞です神戸 大学キャピタル賞は王 [音楽] [拍手] です本省は株式会社神戸大学キャピタル様 よりご提供いただきます復興といたしまし てKCによるメンタリング券をご用 いただいております株式会社神戸大学 キャピタル投資部長杉本孝志様よりいだき ました [音楽] おめでとうござい [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ます続きまして神戸師匠です神戸師匠は スキンツ ですはご提供いただきます複勝といたし まして兵庫神戸スタートアップ エコシステムチャレンジャー交流会登壇権 をご用いただいております神戸市経済観光 局新産業創造課長武田た様よりいただき まし [音楽] たおめでとうござい [拍手] [音楽] ます 続きましてデープコアシー ですこちらも該当チームが2つございます デープコアショー1チーム目はペアメド [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] です本省は株式会社ディープコア様よりご 提供いただきます証といたしましてDコア 東京本合オフィスでのメンタリングをご 用意いただいており ます [音楽] 続いて2チーム目を発表いたします ディープクアシー2チーム目はスタンディ [音楽] [拍手] です株式会社ディープコア代表取締り役 社長2克様よりいただきます [音楽] おめでとうござい [拍手] [音楽] [拍手] ます続きましてSMBC賞 ですSMBC賞はスキンノーツ [音楽] です 本省は株式会社三井住友銀行様よりご提供 いただきます苦しといたしまして メンタリングアンランチ会ご紹体験をご用 いただいており [音楽] ます株式会社三井住友銀行関西成長戦略室 林俊た様でし たおめでとうございます [拍手] 以上企業省の発表でし [音楽] たそれでは準優勝を発表いたし ます準優勝 はおい [音楽] 神戸大学スタッフ学長よりパネルをお願い いたし [音楽] ます [音楽] [拍手] おめでとうござい [拍手] [音楽] ますそれでは優勝チームを発表いたし ます優勝は [音楽] フェア戸ですおめでとうござい ます神戸大学川端リよりパネルをお願い いたし ます優勝チームには22日開催されます 関西スチューデントピッチグランプリへの 出場権が送られます関西の頂点を目指して 頑張ってきて [音楽] くださいおめでとうござい [音楽] [拍手] ますそれでは優勝者の方喜びのコメントを お願いいたします [拍手] [音楽] [音楽] えっとまずはこのようなありがえ 素晴らしい賞をいただけてえ大変 ありがとうござい ますとええ発表は私が務めましたが実は このチームえ代表がえっと福田というもの でしてえっと現在えっと出産え迎えた ばかりでちょっと今回は体調大臣を持って ちょっと私がえ発表するという形になり ましたええっと数々の企業者をいただき メンタリングをの件をいただきましたので またそちらにもえ代表と共に向かいまして え事業のブラッシュアップにつなげていき たいという風に考えていますまだまだその データの面でしたりとかいう部分で考え きれてない部分がえいっぱいありますので そちらの方え今回頂いたメンタリング券を 生かしてえ事業のブラッシュアップを つなげいずれえ社会実装につなげていき たいという風に考えていますえありがとう ございまし [拍手] たおめでとうござい [音楽] ますそれでは審査員の皆様全員からご好評 をいただきます審査院の皆様は壇上にお 並べ ください学生の皆様はえお戻り くださいそれではえフサ様より順番にお 願いいたします 皆さん今日本当に素晴らしいイベントに 読んでいただいてありがとうございます私 はあの神戸大学に留学してその後に自分も あの東京で起業してまさにその スタートアップ業界の中にいるんですけど 神戸大学も最近非常に盛り上がってきて こういう素晴らしいイベントも開催されて たりとかあとはあのピッチもすごい楽しく お聞きしてテーマもあの幅広いしまさに 今度昨日テーマサステナビリティカンティ いろんな社会課題の素晴らしいテーマも あって日本だけではなくてそれを最初から グローバルを視点にやっぱり戦略を考えて いただくとあの海外も結構あの スタートアップを支援するプログラムは たくさんあるのでそういう意味ではまず 日本と考えずに最初からいきなり考えを あの海外も狙った方がすごくあの水もある しマーケットも広いので 是非頑張ってくださいあと私は東京のあの CICにオフィスがあるのでもしあの来て いただく場合はもちろんコミュニティも 紹介しますしあの是非東京にあの来る時に 来てください今日はありがとうございまし [拍手] [音楽] [拍手] た皆さんお疲れ様でございましたあの さすがえっとファイナリストに選ばれたた だということでまあ8チーム全部ですね 本当に素晴らしかったとあの思います 世の中にはまだたくさん社会課題があって そういうものを解決するためにあの若い人 たちが頑張ってくれる姿とっても僕はあの 今日パッションをあの感じましたえこれ からも頑張ってください以上 [音楽] ですはいえ今日は皆さんお疲れ様でした ありがとうございましたえっとま受賞され た方ですねあとはえっと残念ながら受賞 できなかった方ととかですねいろんな方 色んな思いあると思いますでえっと今日は ですね1つのマイルストーンですけど今日 から多分次のスタートだと思いますので 今日いろんなあの審査員の方からいだいた コメントとかですねご意見とかそういった ものも反映させてさらにブラッシュアップ する今日がまファーストステップ次の ファーストステップだと思ってですねえ さらにえまビジネスのアデアをフラッシュ アップいただければと思いますで何かあり ましたらあの大学におりますのでえ まご紹介いただければあのお尋ね いただければと思いますはい今日はお疲れ 様でし たえ今日は発表された皆様とまたチームの 皆様本当にお疲れ様でしたえ本当に今日 発表を聞いて様々な社会課題があるなと いうこととまたそれに対する解決策皆さん 本当に色々と考えてらっしゃるとうに関心 いたしましたでこの取り組みですねあの 起業されるだけではなくてえ会社に入った としてもえ非常に重要なことだと思って おりますのでえ引き続き頑張って いただければと思いますどうもありがとう ございまし [音楽] たはいあの神戸大キャピタルの杉本です えっと我々の会社もですね皆さんと同じ ようにあの昨年 え本当に企画の段階から会社を作ることを やりましてなんとか今あの皆さんここに 立ってるんですけども実はまだまだ新しい 会社を作ったばっかりの会社で悩みも尽き ない状況にありますえっと本当に今日はえ 6ヶ月前に私最初に初めて皆さんの プレゼンテーションを見たんですけども それから本当に飛躍的にえっと考えが まとまってて大変驚きましたあの本当に これからえ学生ということかもしれません けども我々が出資できるような会社が台 から1つでも出てくることを説に願って おりますしえ今日悔しい思いをした皆さん もですね是非もう一度トライをしてみて いただきたいと思ってますえ我々のですね オフィースは三科学連携本部の3えっと2 階にありますので本当の意味でドアを叩い てだ構いませんのであのこれはあのなんお 世辞とかあの社交事例ではなくてですね 本当にあの来て いただけるなえベンチャーキャピタルに なっていきたいと思っておりますので是非 いらしてください今日はありがとうござい まし たえ皆さんお疲れ様です神戸市の武田です とま本当に私も去年の第1回もそうですし 企業部のピッチにも呼んでいただいてえ見 させていただいてますけどもレベルが めっちゃ上がってきたなという風に思って いますえまこの場に立って立たれてるだけ でですねえもう1本も2本ももですねえ前 に進んでると思いますし今日ま賞残念 ながら取られなかった方もですねえまあの 別に通過点でえあるという風に思って いただいたらと思いますし我々の神戸市の 立場からするともう皆さんは本当に応援し たいスタートアップそこはも変わりないの でえ我々にできる支援はあのいつでもさせ ていただきますのでえそこもお気軽にお声 をかけていただけたらと思いますあと1点 ですねえっとませっかくこんなまあの大学 の中でもですね入ている方たのピッチの版 なのでできればこんな大きい大学でですね 普通の学生の方にもいっぱい見ていただき たいと思いますのでま曜日とかですね学生 の方がフラットこのピッチの場を見て いける見ていただけるようなですねえ もっと代々的にやっていただくことを是非 え私はちょっと望んであの事務局の方には お願いしてえ終わりたいと思います今日は ありがとうございまし たはい皆様お疲れ様でしたのと申します あの私AI特化のですねえベンチャ キャピタルを運営してるんですけれども あのこういうあのビジネスコンテストとか ピッチコンテストに要求審査イで呼ばれ ますえでよあのそこで応にしてあるのが 結構スモールビジネスだったり社会貢献で 終わってるみたいなものが多いんです けれども今日は本当になんかビジネスに なりそうだなというものがたくさんあって ですね非常に自分自身も楽しませて いただきました皆さん是非起業して くださいありがとうございまし [拍手] た え8チームともですねえ本当にえ 素晴らしかったと思いますしえ聞いてる方 もワクワクしました え我々の我々ま少なくとも僕はですねえ 色々学ぶことが多かったなという風に思い ますえ素晴らしい反日だったなと思います 1つだけアドバイスをさしてもらうとです ねえ今皆さん学生なんでえどんどんですね えいろんな人にえ教えてくださいと相談さ せてくださいアドバイスくださいともっと 突撃したらいいと思います今はえ多分今日 この場にいる審査院の皆さんも含めて え話を聞いてくれると思いますで皆さんが え業したり社会自分の会社作ったりえ会社 勤めをするようになったら多分そんな親切 なことしてくれないです学生の間だけの 特権です学生の間だけの特権をもっと バンバン使った方がいいと思いますえ僕も あのおじさんなんでSNSは FacebookなんでFacebook で林としたって検索してもらったら出てき ますんで繋がってもらって全然いいではい え今日はありがとうございました一緒に 頑張り ましょう 審査員の皆様ありがとうございましたお席 にお戻り ください続きまして神戸大学3官学連携 本部副本部長の北副学長から閉の挨拶を いただきます副学長お願いいたし ますえっと今日はどうもあの発表いただい た皆さん大変あのご苦労様でしたそして あの今回あのこういうイベントを企画され た熊野先生熊野先生もずっと引っ込んで あの控えめにされてるんですちょっとお 立ちいただいて皆さんで 拍手ありがとうございました今日あのいく つかのあの発表でえっと9月の イベントのその受賞のあの履歴を出して いただきましたけどちょうど去年の9月 29日ですけれどもsdgsのえ未来 ビジネスのピッチをやりましたえ三宮の SNBCさんのえビルを借り建物を借りし てやったんですけれどもえその時に聞いて ちょうど今日で4ヶ月ですでその間あの 聞いた話もありますし新しいテーマもあり ましたでえ率直に感じたのはすごくこう 深くえ精密になってなという点と1つだけ あのえっとえあまり印象ではないことかも しれませんけれども少し輝きが消えた部分 もあるんですねそれはおそらくあのピッチ を繰り返してえ連戦されて え知識を得た得てしまったからかも分かり ませんトゲトゲしさがなくなってるという 意味です決して悪い意味ではないです 決して悪い意味ではないんだけど9月に 聞いた時に受けた申請もちろん私も何回も 聞いてるのででえどんどんどんどんこう 慣れていってるっていうのもあるんです けどそれを上回るようなえ新しいアイデア を期待した面もあったで確かにそういう面 もあったでもあのとんがってるところが ちょっと丸くなってるよねってのも確かに 感じたんですねまそういうところは おそらく回を重ねると今日非常に厳しい あのご意見を先生方から頂いたと思います がそこはあのしっかりと乗り越えていって え避けていくんではなくて乗り越えて行っ て次に進んで進んでいただくとえそうすれ ばきっとそのもう1度磨いて輝きが見えて くるんじゃないかなそういうその印象を 受けましたえ是非えこういうイベントを ですねえこれからもあの続けていってで願 ばあの武田さん申しってましたけれどもえ 神戸大学のイベントではありますがあここ にあの発表されてるような内容を広くえ 広めていくというようなことも非常に重要 ではないかなという風に思いますで我々 sdg図実は私sdg推進室の出町って いうのを応接使ってましてえまた今年9月 にえイベントをやりますそれはあのあの オープンなえ多くの大学からの学生さんも えお越になりますで今回9月は東京のえ チームとも連携するというようなあの予定 にしていますまそういうところでまたあの 参戦していただいてですねえよりえ鍛えて いただいてえ本当にえ企業あるいはあ就職 されてもそういうその学習え経験したこと を生かしていっていただければという風に 考えていますまいずれしましても今日は 受賞された方もえそうではなかった方も これを良い経験としてえ次に進んで いただければと思いますえ半日え大変ご 苦労様でしたありがとうございまし た北副学長ありがとうございました これにて第2回神戸大学ビジネスプラン コンテストを閉いたします皆様ご参加 いただき誠にありがとうございまし [音楽] [拍手] た [音楽] お [音楽] お

神戸大学は、2024年1月27日に神戸大学百年記念館六甲ホールで「第2回神戸大学ビジネスプランコンテスト」を開催しました。
このコンテストは、大学生および大学院生による独創的なビジネスアイデアを事業計画に具体化し、その実現と起業を目指すものです。

■プログラム
0:02:15 開会挨拶:河端 俊典(神戸大学理事 副学長 産官学連携本部長)
0:08:00 審査員紹介・審査基準発表
<審査員(五十音順)>
 ファリザ アビドヴァ(Trusted株式会社共同創業者・CEO)
 荻野 浩輝(神戸大学 客員教授・一般社団法人AgVenture Lab代表理事・農林中央金庫 特別参与)
 蔭山 広明(神戸大学 産官学連携本部 副本部長)
 金井 大輔(東京海上日動火災保険株式会社 兵庫本部マーケット開発チームリーダー)
 杉本 隆吏(株式会社神戸大学キャピタル 投資部長)
 武田 卓(神戸市経済観光局 新産業創造 課長)
 仁木 勝雅(株式会社ディープコア 代表取締役 社長)
 林 俊武(株式会社三井住友銀行 関西成長戦略室 部長)

ファイナリスト8チームの発表
<ファイナリスト>
0:12:06 SkinNotes:アトピー性皮膚炎の小学生向け痒みを抑える緑茶染めインナーシャツ開発事業 中野 拓実(経営学部2年)
0:28:27 Child‐Connect:命を守るスマートチャイルドシート販売事業 河野 乃愛(経営学部3年)
0:45:46 O(オー):自分の欲しい服を募集するCtoC型マッチングプラットフォーム事業 大村 泰知( 経営学部3年)
1:02:08 HIM:カーボンニュートラル実現に向けたシロアリ由来の水素生成事業~シロアリ・微生物が日本を救う!~ 髙橋 英眞(農学部1年)
1:21:00 Plastruclub:地域連携を用いたブカツ応援プラットフォーム事業 森下 日菜子(経営学部1年)
1:37:55 FairMed: AIによる血管内手術ナビゲーションシステム開発事業 福田 純礼(医学部4年)
1:51:56 Standy: 推しがおしえる中学生向けエデュテインメント教材の開発事業 出口 茜絵(経営学部2年)
2:06:30 藤川研究室:お土産づくり支援事業 regalo杉山 一成(海洋政策科学部3年)

2:23:03 審査発表・表彰式
2:44:06 閉会挨拶:喜多 隆(神戸大学副学長 産官学連携本部 副本部長)

■神戸大学アントレプレナーシップセンター
http://www.innov.kobe-u.ac.jp/entre/

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