RE-act第5回本祭 『祟りの祀り -tatari no matsuri-』

迎え入れよう思いを止めて [音楽] 重ね合わされきとの魂 [音楽] 今伝え 過去をつなげよう 怒りはさすから天を見上げよう [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 初めて鬼の里に入る 緊張する 私は鬼を見たことがないこれから見ること ができるのかそう思うと 吐きそうだ 怖い 謎に包まれているように 嫌われそれられなのに慕われどこかに組め なくもないいつも生活のそばにある感じ 不思議な それでも人は鬼を追いやったこの表現が 正しいのもよくわからない 青いのとはい 他にもいるのかどうなのか 鬼は一体何なのだろうか 広く引かないで さあ行こう ドキドキするのに 吐きそうだ [音楽] 僕は怖かった 鬼と鬼の争いが怖かっただって怖いものが 生まれる 白い 白いそう 信じていた 信じ込まされていた みんな怖がっていた 鬼も [音楽] 僕は そう思っていた [音楽] [音楽] [音楽] 人だよなぁそうですそうかそうかしっかり 見てみろお前は大丈夫だ何が 俺たちは 鬼だ 生で見ました [音楽] えーこれでおならの見てくれこの映画はい 気持ち悪い [音楽] お前の笑顔は100万ドールだー [音楽] なっていたことかそうですねはいいいえ 勝ってる 鬼の里です大正解 話さずに来ました [音楽] [音楽] よもう [音楽] [音楽] 皆さんに話をするというのはどうでしょう か [音楽] [音楽] さっき中にも 親しくないだろう どうしたらどう見たらいいんだよ お前たち面白いんだよな とっても面白いんだよなお前じゃないです 一説って名前があります [音楽] あなたの話は面白いんだよねとっても 面白いです [拍手] [音楽] よ な思い [音楽] 人里に行こうとしたのよ 鬼の里に向かう人がいるんじゃねえか 面白い匂い誕生日だ [音楽] お 前たちは 自分に正直来て ほしいなぁ [音楽] 皆さんどう話をしてみたい 皆さんと 話をしてみたい 皆さんと話をしてみたいと思ってるんです あの 去年願いあるんですけれどもあの今まで いすゞ1人の意見ということになりまして あのおててあげてくださったらちょっと 一緒に脱出が会えるんですけどもあの日を 切ってはないですかいすゞに [音楽] 僕は人と話がしたい行きます [音楽] ここまでだ行く ぞー [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 何 [音楽] 考えてんのかたっぷりだあんな分野になり たくないなあ [音楽] [音楽] みっともねえなあっちよも っと大きいちゃんの怖い じゃないよあなたはね 相手を見て啖呵を切りましょうねマ イクラみたいなあのまま続けてたらよお前 あいつらの仲間恵みだぞ こんな風にはならない よって 何 か 面白くない チャンスだったのになぁ 嫌いじゃねえんだよな人 誰かさんが 暴走するからさ [音楽] そろそろ出てこいよおいそうだ 隠れてるやつ出てこいよいるんだろおい お前も言わしてんじゃねえぞヘイバスじゃ ねえぞドンマイドお前盛り返していこう 絶対成功させような よっしゃー [拍手] [拍手] [音楽] [音楽] こだわる必要はありません何の心配も要り ませんよいとうぞー [拍手] [音楽] 私は 汗でめちゃめちゃの可愛いおじさんです 私は 当日狩りのYouTuberです YouTuberは人じゃありません だって YouTuberはみんな天狗なんです から お疲れ様でした ごめんなさいバオさん 聞きました何なのあんたは お前セリフ少ねえないじめられてんのかー 私は人だ見たらわかるだろうこんにちは こんにちは あなた恐れずにここまで来たやったー 私はあなたたち赤鬼になりましたそして 話をしたいどうですか [音楽] 話を聞いてほしいじゃないか 確かにそうね 話がしたい こっちからすりゃあったら安くなんて何も ねぇんだよあー泣いてんだよお前あいつ 走ってった面白いって 毎月どっちも言ってんだこっちはいほら 絶 対 [音楽] 話を聞いてほしければそれ相応の頼み方 っていうのがあるんじゃねえのか ちょ 言いますと 腕の一本を差し出すとか 鬼かちこというなあこれじゃない 人が俺たちをここに追いやったんだろう この 鬼の里親 だって怖いから 我々人はあなた方を恐れている [音楽] 人の里 鬼の里とそれはそっちのEVでしょ私たち が決めたわけじゃないそうだあなたたちが 決めたわけじゃないださっぱり わからんもう1回 そば食べ物はこれで全員ですからそう です よ 馬鹿野郎してるじゃないですか [音楽] 男っての が元気玉せるの おかしい何がおかしいんですか 赤鬼がやりたいけど共存はないんです どっちかが残った方がいいに決まってる お前の言ってることは大きく矛盾している と人と鬼は共存すべきだそれはお前たちの 言い分だもん でしょ むっちゃ怖いですよ今の私たち青鬼側で よかったと思うけど こっち行けなくてお前ら 赤鬼側に行ったら今頃 わかってる のかもしれんからああふざけてんの野郎 お前たちが我々 鬼を恐れているいいんじゃねえのこのまま で何も問題ないあいつらおかしいけど何の 問題な ダメなんです もういいですよねおいこいつはもう お前こいつはこの花火まで連れて行けお前 にもう用はないあなた方になっても私に 目障 りの歌が言うことでも無理は無理 よだって私の出番が [音楽] ボディーガードしてやるありがとう 殺されたんです私の父は秋に殺されました そいつは運がなかったなぁ 時々 我々人がこちらに来ているのは知ってい ますか 知らない方がどうかしてるねあなた方は よく些細なことで争いをしますよねあいつ らはギャーギャーうるせーからなここは俺 たちを呼ばぶりでーとか よこれは生み出すのです けどあなたがた鬼が死ぬとどうなるか知っ ていますか しているよ きちんという表現が見つかわしくないです が 悪鬼が生まれます 我々はこの里に来ているのはその悪鬼の 人数を把握するためです 鬼を人数だってよ 名付けよ 赤鬼を見て思いましたそしてあっきも 危険なのはあっちなんです 秋の生まれる根源が我々鬼の争い それでどち らか随分苦手な言い分だな そうですなーんだ勘違いしてねえか 俺たちがあいつらを煙たまってるからお前 たちの言い分に乗るとあいつらは赤鬼だ鬼 だまあ曲がりやがっても言いながらないが 大きくひっくるめてしまえば 仲間だそれをお前たち人の 行くぞ滅ぼすアホか 力で当たりを見てきてくれないか 気配がするさっきのな えっまた邪魔されても叶うからな 行くよ2人か [音楽] 怖くない よいよい わけない ですか いいですか お前と話をしたい それで 我々鬼のどちらかが残ったと しており 二度と人が通過しませんそんなはずはない もういいだろ 本当のことを 人は今の場所を狭く感じていますだから 広げたいです 住む場所を増やしたいですそれで鬼の里を 手に入れたい 人のためにいなくなるはいですですが みんながいなくなり必要はないです一緒に いられれば何の問題もないその明らかにし たいんです 半分はよこせということか まあ鬼の数が減れば必要ないからなだから ダメだ 私そうなったとしよう お前たち人は必ずまた同じことを言い 始めるそんなことはさせませんさっきも 言いましたそこにも一緒に暮らせばいい今 私は鬼と話をしています 話ができるならできる はずができないんだあっ 同士で殺せば 秋が生まれます 我々人が鬼を殺せば 秋が生まれません 死にます やはり 知っていたんですねそうでなければお前と 話す理由もないだろ どちらかを残す グズグズしていると 鬼すべてという話になりかねません 赤鬼 イメージとずいぶ違いましたお前 いいなんていないぞ 頑張ったら来た [音楽] かな わざとのくせに 盾 我々を信用させて くれる我々と手を積むためにさあどうやっ て信用させる 聞いてください私の片腕を差し上げます それで覚悟と受け取ってはいただけません か わかってます [音楽] 綺麗1つあげるな 身代に一つするな 表情もない一つ使えるんだ わかりました [拍手] [音楽] 叫ばなくてもやめて しばらく付き合ってやるお前とだけ話を しよう お前のような人もいるんだろう だけではありません人そこで 鬼は怖がらせるだけではありませんからだ から私は望んでいるんです やれる道をそれが叶わなくなる前にねこれ からどうすんだいきなり攻め込むのかあ ちょっと時間をください一旦砂糖出ても いいですか 私だけじゃ ないんだから力を借りてきますいいだろう ありがとう ございます 赤鬼も 話ができるんですね [音楽] お前を信じるからなお任せください 話してくれますよね 全員ついて来い [音楽] しなくちゃいけないんだまだ信用したわけ じゃないだろそれを確かめるためにここに いるんだ何もなければ無駄した 無駄に張 らない歌は食うことしか頭いないわけが 幸せだそれと寝る時だなしばらく浅いし ましょう [音楽] 静かにしろ 来たー 本当に人と手を組んだってこといくよ 人はみんなそんなにでっかいんですよね このあなたすごいでかいですよね 髪の毛は流行りですか パイナップルをイメージしてパイナップル 」って何あのパイナップル [音楽] 本当にその手を作った何のことかなこの 野郎です [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [笑い] お前 [音楽] 呪われてんじゃねえか お願いします [音楽] 何急に謝ってんだろたね 僕はこいつと友達になる何言ってんだ こいつ青鬼じゃ脅かしてんだぞ 知らねえよ なんだこいつ今でも いいか うるせぇ 必ず戻ります最悪 [音楽] 只今戻りましたー [音楽] [音楽] OkOk ひとまずは 逃げるって事だな [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] いつまでぐずぐずしているつもり すいません 全然学習しないで わかってる 馬鹿にしてんのかなそんなつもりはあり ません 鬼はいつやらそうそんなのわからない でしょ コアってない 怖いですね 鬼はいてはいけない存在だ わかってます 鬼はなぜ 人里に降りてくると思う 私は人ですから 鬼は外福はですこれだ わかってるじゃん 鬼がいちゃいけないってことだよ 急いだから 決してしまえばいいその通りです 急いでよ少しぐらい言うこと聞いてよ [音楽] この先のこと考えて [音楽] [音楽] [音楽] 佐藤ちゃんと聞いてください ちゃんとした内容ならちゃんと聞きますよ でもねでも何ですかこれ 君がまとめた終了 何これ 夢でも見てきたのかな 赤鬼を滅ぼさなくてもいいかもしれない 可能性がつらつらと丁寧に書かれており ますね 夢でもなんでもありません私は必要性をし たいと検討してもらいますいい 加減にするのはお前の方だ お前もその上は何を何を見てきたんだー 鬼を見てきましたそうだね 開きましたそうだね お 寿司です 君の勇気には 韓国いたしますねー その辺にしといてあげなさいなぁ 私は すいません 反対です 頭からファンタスティックに 邪魔だから 残るならって思ってますけどそれでもダメ なんでしょうが [音楽] 黙れ 止まりません今のまま進めるには大きく ズレていますいやずれているというか なんか人としてなんか違う気がするんです よ [音楽] [拍手] 最終的には丁寧に 戻れるよこの イケメンのチョーカーに向かって イケメンなんてどこにいるんですか ここにいるだろうが ちゃんと魅力のよほら ちゃんと見て どうするんじゃないですか 君の言いたいことはよくわかりました 綺麗事をきれいに並べたいのもよくわかり ましたよでもこれ ゲーム そういうの が バカ どうなった わけわからんセリフを始めるわよあなた それでもいいよ いいです 話が進まないから帰ってもらっていいです から 下がりません 君は青鬼と約束してきたんじゃないのかね それに今更この計画を 変えることがどれだけ大変だか 君にもわからないわけないだろう 今日のところは分かりなさいなぁ わかりました 彼女は純粋過ぎますなぁ 罪悪すすめていこう 彼女は手にならないからなそこのところよ お任せください 汚れ役は得意でございますからおい 汚れ悪の仲間さだ 現役か劇団やつお金手を [拍手] 入ってんだじゃあこの中で今日 恋人が見に来ているよこれ 手を上げろ じゃあこの中で今日家族が見に来ているよ 盛り上げてやるよ お前ら本当に汚れが誰も見に来ねえのか じゃあこの中で 友人が見に来ているやつ 手を上げろ ナスダックだー 本当に稽古に来ねえか今日は 野鳥は全員だもう手あげて 生では お願いします [音楽] 朝倉 [拍手] やられた バカ野郎 1 [音楽] 回も書いてこれになってるこれが人徳って やつだよでは失礼します 1つ君に聞いておきたいことがあるんじゃ ないかな 君はなぜ赤鬼側に行ったのかな そりゃそうでしょう 男ですから 男食べ物は 青色なんかにも 赤いなら 設計 君はどっち側になるのかなそれはこっち だけの話ですかそれとも 人とのことです じゃあよろしく頼むよ [音楽] 私は人ですよ これもだー もう絶対おかしい これもこれも鬼が悪者に書かれてるん だろう 君の父はなかなか言ってきた人物であった なんかようですか 一応ここを資料庫だからね [音楽] 君はなぜあんなことを わけがない 話す前に私と 鬼と話した私は違っています それだけですそれだけそれで 反対するのか だね 私はこれ以上嘘をつきたくないんです 君にちょっと渡してみたいことが何ですか はいこれ 読んでみなさい活躍しなさい 特に名前の特訓の スポーツ お父ちゃんの お友達からうるさい よあっちになるための条件ちょっと何か どういうことですか [拍手] [音楽] 描かれていることがほとんどなんだぜ お前のおいてたことの方が衝 撃だここ 使うのも悪くないぜ ちなみに 青鬼は結構優しく描かれたりしてなそれは 光栄だねおめでとうさてと 俺の話は置いておいてたなんだ 鬼と人が共に生きる今日飲んだお前さん 思ってる 共存できると信じている 信じているか らしくないんじゃねえ [音楽] どうもこう嫌いじゃないぞ 嘘ついてるから嘘なんかついてない 問題があっき 俺たちが争えば 悪鬼が生まれるぜ なんかおかしくて 知るか 俺だおー俺たち青鬼が優しいからなお前 たち社長には 悪者 今日の手を絞って言ってきたんだ すると 青鬼がHappyなんか 嬉しい気持ちになる 嬉しい気持ちになったらどうなる の 俺は二人のこと嫌いじゃないぜ どっちかが残っても同じだと思うぜ何を 言ってるのやら 青鬼さん何をそんなに座ってるんだ [拍手] よ だったら 見つけたのはこ っちだよあの 物語失礼ですよ あの私はものではありません わねわかんないからちょっと黙ってて アイド達は鍵盤に封じにすぎる あいつはいつ やるのかな [音楽] やろうってんなら今度は本気 で [音楽] 持たれー おい 邪魔すんなよーしねえぞ 邪魔をするよ私には私の考えがある うまくやってくれたもんだなぁ お前たちみたいに単純に考えられたのが 苦難だろうねそれは楽チンだな 鬼なら鬼らしくってやつでしょ まあしょうがないんじゃね今まで口喧嘩で 済んだこと なかった ちょっと待ってください そんなお前が好きだー もういいだろう [音楽] [拍手] [音楽] はじめは名古屋のサスケッチは俺行くこと やで 俺はビッグをしたままならどんな顔でも1 コレやそろそろおにぎりられてやってきた のは木の本の 西から東の止まったか今日もおもろいこと が 余ってて 名乗り上げるのは 名古屋 [音楽] Tシャツ 販売中に 興味はねぇつまらん奴にも興味はねえあ 天国 そいつも先にあるけど 誰もやっててもう先は人の世の中 [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] あのすいませんこの人たちを止めて くださいお願いしますさっき 名乗ったの聞いてなかったと見える [音楽] こっちが半三郎OK どうせこいつらお兄ちゃん名乗ったところ でまあ 所詮はここで死ぬ奴らだいい探検にな るってことな リーグ は得意じゃねえ 旅路だ暇じゃねえんだてなわけでサスケ ライオン [音楽] [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 今 気づいたお前らおもろいな何ってもっと こうたろうがモテたねー 俺たちは旅地図は 見せ物をてめぇは次回のものとも対峙する ことも成り上がりの一つとしての偉人だ今 の時で 窓に降りて悪さをするのは人だけじゃねえ 鬼もでそんな 鬼を退治するために生まれた方があるそれ がおにぎり 鬼も恐れの方々それからのことはそれが ちなみにこっちがおかかでこっちがたらこ です [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] 今日は顔見せてあげるつもりだったからな レベルだ 次会う時も番組揃えとけよ手間が省ける お前たちだろ人達で俺たちの仲間を退治し て回ってるやつだってのは嬉しいね人が 恐れる鬼が俺たちを恐れるかそれにだ 逃げるのとは違う [音楽] [拍手] いろいろ 聞いたほらたまにいるだろ 勝手に人里に降りるアホ大体 赤鬼だ否定できない 俺たちで頭良くないのかなうん 自分に正直言ってほしいねあの [拍手] 刀のせいでしょおにぎり 本当にねえ名前が出るクソがっかりんです よ何 回必死よってて焚き火に入れてね 焼きおにぎりにしてやろうかってねえなん だこいつはどうもどっこい系男子です おい こいつがおめぇ達のやろうとしてたことを 俺たちの教えてくれたんだよ人と青鬼が ねえよ俺 たち考えてんだ 前たちも人の手に負けてんじゃねえか じゃあなんだ私は独身です 教えてくれたんだよ 終わりじゃない何 考えてやがる 説明しましょうか わかりましたじゃあ今から授業を始めます よ はいじゃあ授業始めますね私はですね色々 食事してません [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 早く行けよ お待たせ一人で行かせてもごめんやったね でも無事で何よりやさあ胸に飛び込んでる とりあえずどうするかなじゃあ 食料がやるなイノシシとか出ないから 大きなものですね 殺したんですかその刀で 知ってる奴もいるもんだな最近ここに ぎりってめっちゃ見え切っとったから私の 父は 鬼について色々指揮を残していますその中 で出てきてきましたまでも学校にキリスト おにぎり言うて響きがめっちゃ最悪やで どうにもいいです 殺したんですか 殺したい 殺システムは違うよなこれは大事だ 何を怒ってんのかしらねえけどだいたい からしかあの数には無理があるいやーでも さソニックさんめっちゃ面白くなかった なんかアホな意味でアホやな ほんまめっちゃ好きやわー友達になりたい ですね あいつらお兄さんだぞ 誰なわけねえだろ あなたは何をしに来たんですか何を自立さ れて決まってるやんあなたのことをお守り に期待やで頼んでませんけどそうですかね 誰に頼まれたんですかこれは言えねえよ 主人たら望む望まないに関わらずだ 頼んだのはあんたじゃねえからさ時間に なっても戻ってこうへん場合は無理やりに でも連れ戻せるのも一つやからな私の戻れ ません 鬼たちともっと話をしなくてはいけません から時間が足んないんですが ほんまに広くねマジかよ 勘弁してくれずらかくぞなんで戦わないん ですか 実際目の当たりにすると 心から突き上がる よー これいい130 [音楽] あいつら殺したのか 相変わらずわけわかんねえ やってました まぁあいつらのことは分かった 鬼退治の2人組つこのだなその話はもう いい何か質問でも何でも期待しますよお前 の目的は何だ一緒ですよ 彼女と同じ オニを残すために頑張っています明日も 元気に頑張りますなんで赤鬼側に来たはい 要 こっちのベクトルとこっちのレクトで 同じ方向向いたら ならもう一つ質問する [音楽] 彼女はお前が赤鬼と共にいることを知って いるのか いい質問ですね 彼女はね 純粋なんです あなたたちを利と出会ってもう気持ちが ぐらついています これ見てください 彼女が書いた報告書です 読んでみてください 逆なんだよ 読めねえのかよじゃあ読まなくて結構です 赤鬼を滅ぼさず共存する方法どうですか 私はね 別に友達いいんですよ 鬼がどうなろうと知ったこっちはありませ ん ただ 彼女の願いを叶えて ただそれだけですこれはもう義務だ 随分な戦だなおいいいですか 彼女は鬼を残したいと本気で思っている しかも共にだ 我々人が手を下すわ 鬼はアッキリがなりません 居ている意味わかりますよね 鬼を消すことが 我々人にはできます よく考えてくださいこれは彼女の優しさだ おいちょっと待って あっきにならねえだと 人が手をくださいねお前それ知ってた おかしいと思ってたんだよなぁ なんとでも言え 我々はすべて覚悟の上だ 彼女はいすゞの優しさに胸を打たれたの です 優しくねえだろ いすゞは何と言っていましたか 言えよ この目は 私たちが やります 優しい 剃ってる前に私の気 持ちがおめえを腐ってんだ 要するにだ 青鬼を利用してたけどとどめは我々人が 刺しますって お前も拾ってんじゃねえよ 我々人は来たって 百場所だ 先生どうぞ おめえたじゃないですよそれでは 人が悪になる なんだか いいですか 我々人の中にもあなたが頼りを崇める者も いるのです 特に年寄りだ 信仰強く頭が固い そいつらの納得させればならんのですよだ から我々の 我々が書いた絵はこうです 赤鬼が暴れ 青鬼と協力して人が大切 これが果たさなければ 鬼を全て消すことになるでしょう 我々人はそうするはずです 聞くわねえな なんもかも切り込まねえよお前もお前たち そうだ わかったその手は乗ってやる 徹底的に暴れてやるよ アッキーになっても恨み子なしだからな くそったれ を止める必要はないでしょう これで間違いなくあなたたちは生き残れる 彼女の信じてやってくださいな よ ー 人があそこまでとは思わなかったなぁ さてとどうしたのかい えっ あそっかさっきのは嘘ですおしまいです 免疫がつくでしょ 勘弁してくれよでも おめぇ達が決めたことには変わりはねえ わけだ みんな知ってんのか 全て話してある そっか よく納得させたな どうかな 無理やりなのかもしれないな でも おめえたちが決めたことなんだな 皆がいなくなるより 残れる道があるなら私はそれを選ぶ 五十鈴だったか 鬼たち全員と一緒に暮らせる過去を ぜ私は直接聞いてないそれに時間だと思う 残念だけど 俺たち殺されません 逃げて逃げて逃げまくって 徹底的に見えてるそう おめぇ達の考え変わるかもしんないからな 変わらないそれでは何も変わらないだろう 手遅れになる 俺も変わらない 嫌なのは嫌だ 私は人を信じるあのいすゞという人も どうぞ 盛大な青鬼ごっこになりそうだなぁ 人里でな 鬼が追いかける係りでそいつらにサーラに ちまうよ 鬼になっちまうんだとよ 面白い遊び考えやがるなるほどな 鬼ごっこか 今回はごっこじゃねえけどな あもう一つ提案ですこれから縄張り関係 なしな ここがあいつらにはいいだろ お前がやっかいな奴だと痛感 する 出てこい お前は 言葉がわかるか お前は何が言いたい 落ち着いて ゆっくり口を動かせる 聞いてやるから [音楽] もうお前たちみたいな秋は 生まれさせちゃいけないよな [音楽] いやー [音楽] 良かったら 血が止まって 同時に牧場を 任せてくださいあのおにぎりって何なの 鬼を退治する方だそれがわかってそれに やられるとどうなんのかって聞いてんの 死ぬだろ普通に 秋にならずに糖分が [音楽] ぶっこきやがったなやっちゃったかな じゃあ お前らなんか隠してるだろう 鬼 同士 完成 なんてなきゃ青鬼は人と手を組んでおばあ ちゃん [音楽] 何のために鬼を残すためだそれにお前たち は凶暴だだから俺たちの選ばれたんだ 別に戦 わなく私たちも大人しくするそれで問題 ないでしょ そうだなおとなしくするだからこのままで よしこを排除しましょう [音楽] 俺たちは争えば 悪鬼が生まれるだけだぜ 厄介なあっちだよ [音楽] 隠し事の匂いだ 誰でもわかるわよさっきは生まれない 何これ 私たちが殺し合って待っては生まれない 飛行 機種もう 隠し事はしたくない 正確に言えば人が鬼を殺せば秋は生まれ ない だから私たちはそれの手伝いをする [音楽] いくらだってもそりゃ話したのもう嫌いな ことなんだ何度も言ってるだろ俺たち青鬼 は人の手を組んでお前たちを殺すんだよ なんでも言ってんだろ 全滅よりママがマシだろ 新しくするって言ってるでしょ今更なんだ よ 人にやられた私死ぬんだから みんなに成功するんだろう 生き残れる保証なんかどこにもないだろ それでもマシだろうお前として本気で やり合うよりましたよ それとも何か お前たちが望んでんのか 俺たちに死んでほしいってよ [音楽] そうだよ それ本気で言ってんの邪魔なんだよお前 たちはさ何とも思わねーのかよ何 俺たちいなくなってなんとも思わねえのか よー やってみなきゃわかんねえだよ 押さが決めたことなんだお前たちはどうな んだよ お前たちがやってることまた人の言いなり だしょうがないだろういい加減分かるよ おい 絶景声で話しやがったよ 向こうまでさんも筒抜けだぞまあその おかげでこの場所わかったんだけどなぁ お前たちもう帰っていいよ行きなさい ねぇよいい子見つけたら戻って帰って言っ といて私を持ってない 俺たちは コンサートをしっかり話ししとけよ 俺はお前たちと話をせりゃいかんわけだ いろいろとなぁおいついてこい [音楽] お前 [音楽] 本当にあれ何してんのこんなところであれ 隙間取ってくる あーそうなんだ ごめん大丈夫 赤みが みんな凶暴なわけじゃないからさね ちょっと聞いてもいいかな 人ってさ 死んだらどうなるの 終わったら天国に行きます 肉体が死んで 魂が残る こうなるんだろう 初めて考えましたそんなことあ 僕たちが 僕はさ人と話すことに憧れてたんだこんな 鬼の外 毎日毎日同じことの繰り返し 人の底に降りようと思ったこともあったん だよでもさすがにまずいからさでも降りて きてますよそうなんだけどさでももう人の 底に居るとは思えなくなったよ 人はさそんなに嘘つくのうまいの あっきは 僕たちがなるの 違うんですか いかがでしただーそんな わけないです 鬼は死んだら歩きになるよこんな 本が人の育てて回っているんだ 知らないわけないじゃないか 嘘つきだよ 待って [音楽] ごめんなさいでも私は [拍手] お前と話したくないんだよ行 けって言ってるだろ行けよ [音楽] なんでお前ら行けた [音楽] 何やってんだよお前急にいなくなるから 大騒ぎになってるぞ 知らない [音楽] 今日は鬼の里 青いのにあった 比較的おとなしくてなんと会話したあなた は 鬼ですかはい 新しい私は踏み出しだ また会いましょう 人付き合いが苦手や 相手は鬼か今回はこれで満足して帰る 根本的に 寝泊まりいや 野宿は危険だということに気づく 赤でもダムが青でもない すごい 白い鬼がいた 怖かったおい すずちゃん やー [音楽] や人探しでも何でも越されやで 鬼にあいつかやられることだよ 目も当てらんねぇ なんだよ気持ち悪いな空き家やっぱさ [音楽] 間違いないかな 間違いねだろうなお前も見たぞ見たよ見た けどサンタも言うとったやろいざ実際見て もうたら 死にたくない気持ち お前はこのままでいいと思った [音楽] 俺たちの売りは義理と人情だ 親の始末 尻ぬぐいをするのもな行く ぞ 今日の京都で鬼の里 人里で 鬼退治を鳴り合いにしている1なのであっ た 護衛を頼み今隣にいるここの強い あの白いように 怖すぎる [音楽] 多分というか 絶対 [音楽] [笑い] [音楽] そんなことどうでもいいからさどうでも よくねえよ 愛の怒ってんだよ 味 付け聞いてなんかいられないよ 僕たちが死んじゃうとなると思う わかっても 死ぬんだよ 俺たちも悩んでんだよ 俺たち馬鹿じゃなかった 頭が追いついてねえんだよ 全然違う 死ぬんだよ 人に殺されるが関係なく お前 [音楽] ら何なんだよ お腹すいて 俺たちに寄せて んじゃねえよ何やってんだよ わかんないんだよ2個荒ぶりタイム突入 無謀にも戻らんなの あいつを殺すんだ 若者だここにいるんじゃねえよ今日は何で ものばかり 頭にされたかあいつらは人だOK [音楽] [拍手] [音楽] もういい人どういうことだ さっきは人だこの俺の底で死んだ人間が なるんだよ [音楽] どうされてる 俺は 鬼は死んだら死ぬはっきりならない 消えたんだよ [音楽] 目的を変える 怖いけど 白い鬼を探すことにするあの 青い海とは話したいけれど それにしても一座は大活躍それはさておき 大きな勘違いを 目の前で 鬼は死んだ 一座にやられて死んだ 暗記にならずに死んだどういうことか の んびりと見張りだ お前の親父さんと一緒にな 鬼の里に行ってた ありがとうございます今は音響されたん ですかいや 鬼の里にいる 続き嫁 命からがら逃げ延びた 申し訳ない 逃げる途中に振り返るとそこには 異形の姿となった二人がいた 白い 白い あれはあっちが 人は 鬼の里で死ぬと悪鬼になる 重要なのは 鬼の里で こんなの消えたことない私しかないだけで とんでもない嘘ついてる お前の親父さんを恨んじゃいねえよ 先輩はやられちまったのさこの鬼の里でな ね 悪鬼になった ごめんなさい それどころじゃねぇみたいだなまあ あったか 悪いわけじゃないしなあ 異常なし てたんです人待ちだってこと やったんだ仙台や 腰の刀 あれは仙台初凍ってたおにぎりや ちなみにシーチケット梅やねんけどやっぱ たらこが一番いいと思うやろ あんたを守るのは二の次 だ俺たちは先代に会いに来た 感動の采配が済ませたあとは インドを渡すだけだ ときにはならない それが どうしてこれが知られていないのよくない おかしい 聞こえましたよ 三郎岸田さん 契約8としましょうかで なんなんだよこの本思ってたのよ 契約破棄ってことは 自由にしてってことやんな そうです 理解が早い君たちやっぱりプロミスった さて あなたは今何を考えて 鬼は消えます 誰が殺しても消えます なってきます めちゃくちゃだから私はやっぱり鬼と一緒 にやれると思う 秋が産めれないなら直さないよ人からなら 生まれないのにします 伝えればいい人に鬼にもちゃんと事実を からお父ちゃんはブロを残したんだ 盛り上がってるところ悪いが 俺たちはこれでおさらばだじゃが いすゞさん あんたはやっぱりあいつの娘さんだ あなたは早く煽りの王様のところへ 長官のところには私がさて 急ぎましょうかね [音楽] 人は鬼を恐れる 鬼と鬼が争うと秋が生まれるからそう信じ ていた 捻じ曲げられた事実を信じていた [音楽] 僕たちもそうだった [音楽] 何やってんの 焦ってはいけませ んって言ってんのそうではない時間が かかると言ってるんです ぐずぐずしてるからでしょ 僕が動くからいいけど 待ってください 君たち大人も 鬼が怖いんでしょ 邪魔なんでしょ 僕たちにも同じ生活しようって言ってんの バカにしてんのそんなわけないじゃない ですか 君たち大人はちっとも僕たちのことを考え ていない 考えてるよすごく大切に思ってるよ僕たち は鬼が怖いんだ わかってだからって言ってるんだよなんで 僕の言ってること聞いてくれないの ごめんねでももう少しだから お父さん僕のこと 嫌いなんでしょ 嫌いなわけないだろでも大人にも事情が あるんだわかってくれ 嘘ばっかもういいよ 自分でやるから お父さんのこと思って我慢して待ってた けど 鬼なんか消す みっともない [音楽] 私は反対ですよ 彼女の意志とは違う 君か 情けないですね なんとでも言え さてこのアート始末を考えるとするかな 鬼を単純に排除すれば批判が殺到するぞ [音楽] 自分の立場を守るための苦労 何が悪い 自分の身が可愛いのは皆同じだろう君も 彼女の言いなりだ わかった 折れてるんだろういすゞに 結局君も知りしよく同じ だーるために必死に頑張るおっさんあはは 売れないドラマだねなんとでもおっしゃい なさいな 私は 彼女の望むことを形にする [音楽] もう無理だ [音楽] それでも それがあいつとの約束だから 鬼の里から戻って3日目人里でも色々な方 に話を伺うことにする 今日は 鬼を見たと言い張る老婆のことへ 老婆はこういった ワッシャー確かに見たんじゃ 玄関に行ったっていう 鬼の姿を じーっとこっちを見ていたんじゃ [音楽] 怖くはなかったのだろうかまた話を聞きに 来ることにした 人里で鬼を見たという人間はとても少ない 僕はこれが怖かった [音楽] めちゃくちゃになってきた 今はな 先を見よう 私たちだけのですか 誠には 仕方のないことだ 立たないですか [拍手] 私 あいつらに言ってほしい そうだな 私もそう思っているよだがそれ以上に 鬼に残ってほしいと思っているんだ 冷たいですね ひどく冷静だ 私の勝手で巻き込んでいることは承知して いるよだから 晴れても仕方ないと 着られたくはないだが仕方のないことだ 気に食わないんですよその冷静な言い方が 平成なわけだろう 私のしていることは ちょっと何も変わらない 自分勝手 だが 重いんだ 自分で決めたことだが多いんだ 強いきれないんだ 勝手だが 皆に共に背負ってほしいと思っている 私は お前たちがいなくなるの はやるぞやや止めろ お前知ってたんだろう さっきは人だ 人と通じて ふざけんなよ あっちは人か やはりな アイス は 関係ないじゃん大きな人なら出てきたから 問題だよ [音楽] もしかしたら 何それ ふざけてんの 一座が熱くなってからこれで3度目ここは 鬼の里そのために出会うのは 青鬼 話ができる相手 何とも話をした 人の恐れている [音楽] 鬼の望んでいることいっぱい 話をした [音楽] 身勝手だな 本当に 鬼の魚ってものを作って追い込んで今度は そこが必要だから俺たちをまた追いやよし 一通りとの全面戦争だ 死んだら消えちゃうよいい子あんたどこ 行ってたのよってやつが持ってる方に書い てあったんだ 僕たちは人に殺されようが 森に殺されようが気にならない [音楽] 消えちゃうんだよそうでしょう 青鬼のやつはその知ってるのか [音楽] 鬼は邪魔者なんだよ 鬼とたくさん話をした人が 鬼と鬼の争いを怖がっていることを人が 鬼を怖がっているだけではないかとそして 聞いた 鬼が人を憎んでいるところか 愛おしく思ってること 羨ましく思っていること 私は鬼と暮らしたい そう思っていること 青いように 名前がなかったからこう呼ぶことにした いすゞ 五十鈴は 喜んでいた [音楽] 私は弱いだから皆に支えてもらいたいのが 人と鬼は一緒にいてほしい 一緒にいていいはずなんだ 一緒にいられるなら 私は本当の鬼になる [音楽] 青鬼のさそれでも変わらねえかもなぁ 人を信じて俺たちを消すことを決めたんだ で 俺はこう決めた 逃げて逃げて逃げまくって 徹底的に逃げてや 消えてなんかやらねえよ なんだかんだでよ 俺は 青鬼のことが好きなんだよ 人とお兄ちゃんの全面戦争は そうなったらよ 俺は 青鬼と一緒に戦いたい [音楽] 私もあなたと同じ気持ちです だから [音楽] 諦めたくないもう 関係ない 残す必要なんてないじゃないか 怖いんだから 危ないってまとめて消せばいいだけじゃ ないか 少しでも可能性があるなら 望む形に 一緒にいられる方法は 絶対にあるから [音楽] あっちは怖い 恐ろしい 秋は鬼同士の争いで生まれるそう 信じていた でも 違ったんだ 秋は 鬼の里で死んだ人だ [音楽] 話をした 鬼を見た人と 老婆と 皆鬼に対して皮膚を感じない口調だった それどころか 暖かく 優しく 懐かしむように語るんだ [音楽] あれは鬼じゃない 老婆はこういった あれは 死んだじいちゃんだ [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] もう [音楽] 動いたんですよ [音楽] そうするために [音楽] 俺たちにも説明してくれよ 結局またこうなるのかお母さん信じても 無駄じゃないから ごめんなさい ごめんなさい形が話そうときはあるから もう手遅れてしまうそれでも飛べないか わかってたことだけどな [音楽] 鬼退治家業はしまいだ [音楽] 賛成お 守るべき人がこれやったら 鬼に申し訳ない [音楽] 私は繰り返しのつかないことをした まだまだ どうにもならないこともねえと思ってるよ おい行くぜおめぇの願いは何だ 貴様以外非常に 私の名も一つ 人見つけられたなら [音楽] いった直感信じるのもあるんですよおい お前たち 俺の話を聞け そうだ 鬼が人を襲い 鬼が人を守る何するつもりだ 姿形が全てじゃねえんだよ いいか 鬼は絶対に消えてやる お父さんお父さんお父さん 鬼が 鬼がだから早く絞って言ったら ぐずぐずしてるから お前が勝手なことするからだって [音楽] どっちも一緒だろ 身勝手そう親指が よく見ておけ ー いつにのまま [音楽] あなたに 届け [音楽] 君に 込めてこの 海に 変えても 忘れない [音楽] 争いは憎しみのね [音楽] 美しい [音楽] [拍手] 戦いは悲しみの実は宿し栄養の 連なる 瞳と 僕らは 海に 花の色も 美しく 生まれ変わろう [音楽] 誰もいなくなったこの 場所で [音楽] 雪とし生きるもの 全てに [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] 願いだった 人と鬼が一緒にいられる世界 そうなってほしいと思っていた 初めから一緒にいたのに 激烈ショック 鬼は人思い 人は鬼を持っている 鬼は人だ 人は鬼だ ひろき交わるといいんだそういう火を 作ろう 思いが交差する点を作ろう 熱い季節がいいなあ ともにも みんな 心が温かいから [音楽] [音楽] [音楽] 迎え入れよう思いを込めて 歌えや踊れ 魂込めて いくとも魂の思い 始まる交わる 重なる固まる 揃いも揃って騒げ今を伝えよう 覚悟をつなげよう 怒りますだったら [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 許されるまま あなたに 届け 祈りに 込めてこの に [音楽] 変えての 忘れ ない [音楽] ように 記すあの 恋は憎しみのね 光の 隔たりはどこに 咲かない 苦しみを 胸にてたい時の物語 戦いは悲しみの身も宿し 栄養と連なる 人が 僕らは 海に花の色も 忘れ 美しく 生まれ変わろう [音楽] [音楽] 誰もいなくなったもので [音楽] 息の好きなものとまでに [音楽] [拍手]

2016年に名古屋のエンターテインメントを集結させブランド化した舞台興行
「RE-act 本祭」

完全改変リメイクにて復活!

【公演日時】
2024/4/13(金)19:00~
2024/4/14(金)19:00~
2024/4/15(土)13:00~/19:00~
2024/4/16(日)11:00~/15:00~⭐︎
⭐︎コスミートPremium2本番

【会場】
愛知県芸術劇場 「小ホール」
〒461-0005
愛知県名古屋市東区東桜1丁目13−2

【購入サイト】
STORES※こちらは舞台公演のチケットです。
https://react.stores.jp

公演の最新情報はこちらから⬇️
【Twitter】

@tatamatsu202406

RE-act 本祭となり、最初の作品が2016年12月に上演された『祟りの祀り』

【踊り、歌い、騒ぎ、戦え‼︎五感を震わせる祭りの始まりだ】

2016年12月2日〜4日 上演
RE-act第5回本祭 『祟りの祀り -tatari no matsuri-』
◆CAST◆

【RE-act】
手嶋政夫
中野真輔
MURA3

森田祐輔
西野公晴
まこと
宮間里桜
柚樹みすみ
藤川柊香
寺西栄美
堀場文香

【名古屋山三郎一座】
名古屋山三郎
名古屋山之助

【舞刀ユニット暁】
宇佐美知代
川尻純平
水谷健
菊地弘泰

【team TRASH】
長谷川聖
神田丈志

青山高志/(有)アクターズユニオン
小﨑康史/THE SLAPSTHICK SHOW
斎藤美七海/(有)ともだち
原田賢治/劇団ひまわり
元松あかね/(有)ともだち

原口昭教

殿

伊藤天馬
青山慧
築崎凱哉
堤優/TMBC
朝倉一輝
土本勢泰

伊藤公智
半場裕規
田島阿寿美
真山希
横木大祥
藤野光葉
郷原冴佳
中元彩乃
牧原貴子
川井菜南未
田中惇己
鈴木結惟

◆STAFF◆
脚本/演出 手嶋政夫
アクション監修 手嶋政夫with RE-act
舞踏演出 田島正明/Show Case
振付 Kick-U/舞刀ユニット暁
半場裕規
吉井佑策/kagura
本間翔大/kagura
音楽 佐乃健介/Sano Creation
音響 石山いちろう/REAL.one music
マイクオペレーター 高崎優希/有限会社アートスペースプロジェクト
照明 兵藤隆之/(株)ASP
映像 山田定臣/+Bright
窪田瓦志
岩田隼人
舞台監督 藤原旬真
イラストレーション 上田バロン/FR/LAME MONGER
WEBデザイン 柊アキラ/百鬼夜蝶
制作 正手道隆

◆主題歌◆
lopsided story〜カタワレのみち〜

作詞・作曲 佐乃健介/Sano Creation

歌 春香&綾花
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◆コスパフォユニット りこっぷ
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◆Buff STUDIO
名古屋市中川区にある、多目的レンタルスタジオ
RE-act CEOがオーナーとして運営している、自社スタジオ。
【公式LINE】http://lin.ee/JZFvwaS ←予約はこちらから
【HP】https://buff-studio.com
【Twitter】https://twitter.com/StudioBuff

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