おはよう!時代劇 暴れん坊将軍3 #672-675🔥🤡🔥 時代劇スペシャル 2023 🔥🤡🔥
なんですそうそうそうそうか俺も恵を応援
せんといかんな本当しさんが応援してくれ
たらうちの3に入り切っちゃもう優勝
間違いないね私がいればもうのいやいや
それいらないそれわっしわっしビ頑張れみ
れみ
[拍手]
[音楽]
そ優勝の商品はあいたがもらうよそうは
いかないわよ負けないわよ何はみに勝てる
と思ってんの
の変なチョコがったわね今から勝負しよう
じゃないのちゃんおちゃんもやめてよ
そうそう明後日の伝まで勝負けさ行こ行こ
[音楽]
行こはこのに勝てたら全てがうまくいくか
もしれないなぜかそんな気がしてい
た
[音楽]
[拍手]
[音楽]
明後日の昼我が様は菩薩のために夜中の
墓地へ向かわれる友の人数は女を含めて
10人ぐらいだ侍は生ぜ34人赤の手を
ひねるようなものです
な
殿はご高おつの若様さえ泣きにすれば松山
班は我々の思いのままだ金の方はたっぷり
弾んでもればならん
な俺たちの他に56人の手を借りることに
なっておる分かって
おる町山の若
様
の
待てすいまん大丈夫
ですおこら待て
待て
待てえどうしたの三吉がオカに落ちた
らしいんだ
え私も行くわ私も行く
おさしさんバカ野郎なんで顔に落ちたんだ
ちょっと水飲んでたけどさ博せたらすぐに
元気になったんだよまとにかく玄太さんに
知らせなくちゃと思ってまちょっと若慌て
すぎたようだけどねあ良かった本当に
ありがとうございましたさきなんで1人で
大川なんか行ったんだだよ
やろさんちゃん危ない真似しちゃだめよ
もうへも行かないで
ねあらさんちゃんどこ行くのねさきもう
入っちゃさんちゃんすぐご飯にしてあげる
からねあの逃げたやつの子供
だ
サン
ちゃん
さきさんちゃん
サキ3騎士はそれから帰らんというのか
ええそうなんですおさんたちも一緒に探し
てくださったんですがどこにも見つから
なくてそれでうへ帰ってみるとこれが入っ
ていたん
です聞いたことは喋るな喋れば子供の命は
ないかしかそれで足も手分けして当たって
みたんですがねすてと3人ずれの侍を見
たってもんが3人の侍へその中の1人がね
眠ってた子供を背中にってたそうなんです
よれ
眠ってたんじゃなくて気を失ってたんだよ
きっと
ええところでこの手紙の喋るなという言葉
それが私には何のことだかさっぱり検討が
つかないんです心当たりがないというのか
はい近頃の何か変わったことを聞いたり見
たりしたことは
いえしさん玄太さんは上野の鮮どやの手代
さんなんだよちゃんとお互い付き合ってい
てさいずれね将さんお前が家へ帰る時途中
で何かなかった
かあ男とぶつかりました向こうも随分急い
でる様子で何か大事な秘密を聞いたのは
その男だったかもしれんなシさそれじゃあ
玄太さんは間違えられたのおそらくな他に
は考えられんだろひでえやそれはとんだ
さえなんだよなええでそのぶつかったのは
どんな男だはい50ぐらいで色の汗た反転
を着て汚い武将ひげでそうだ酒の匂いを
プンプンさせていまし
[音楽]
た
まさか子供を人質にすれば父親が喋るはず
がないと見たのでございますなだがそれが
人違だったのだだとすると困ったことに
なりますなその酔っ払いが秘密を漏らせば
相手は太が喋ったものと誤解して子供を
殺すかもしれませんそうなんだぶつかった
その男の行を探すことが先決今1つは子供
を釣れた侍の足取りを追うことでござい
ましょううん頼むぞ田あエなだろおごめエ
だな聞くところによるとけし対の女子駅伝
が行われるとかなんたることじゃしかも
太ももまでむき出しにしてええ思い
浮かべる台に寒気なする女らしいすしと
いうもは一体どこ行ってしまったのじゃじ
その話は後だたには仕事があるいやそうは
参りません待武行としてこのようなことを
許して良いものがどうか遠くとけたりたい
はあ
いずれではごめんエだろこれまたれ
かなんという長かしい
か上様こういうこと待てじそう興奮すると
血が登る
ぞしかしオはなぜあんな顔をしたの
だ人に騙されたり運の悪いことが重なって
ね今はほとんど仕事にも出ないでね
真っ昼間から酔っ払っちゃフラフラ上野へ
行ったり時には河でひっくり返ってること
もあるんだってうんまあおなみちゃんが陳
仕事はしてるけどとても嫁入り自宅なんて
できるわけないしそれでね今度の競争にお
なみちゃん頼んだのも1つにはそんなこと
考えたからなんですよ
おおうんだけどしさんどうしてそんなに熊
さよなみちゃんのこと確か松山班とか言っ
たな
ねえおっちゃん夕べ上野で誰かとぶつから
なかったお見てたのかやっぱりそうなのね
そのために大変なことになったの
よサが探してきたのか違うわさちゃんが角
沸かされてしまったのよなんでそのさ
ちゃんての太さんの坊やよ太ってのは誰な
んだよ夕べおとっちゃんがぶつかった人よ
鮮ヤの手代でとてもいい人なのだからそれ
がおとのあるんでじゃあ言う
は私さんちゃんのおっさんになりたいん
ですなんだとことつまりそのおそ野
とや飛びのイザ知らずおもなんかの女たし
に引あっておまけにつきだと太さんは女
たしなんかじゃないわそれにちゃんが
危ないの知らねえ知らねえそんなやのこと
俺は人認めねからなよく覚えとけほちゃん
どこ行くの
おめえの向は俺が探しやるそれが花嫁も
ちゃんと揃いて
やらあ
[拍手]
おあ徳田様どうしたんだおちゃんと会い
ませんでしたいや何かあったのかそれが太
さんとぶつかったのおさんらしいんです
何
[音楽]
よしおとさんが喋ったらサンちゃんの命
が
あのこちら松山班のお屋敷でございますね
ああいよ松山15万国松田の上屋敷だ
ちょっとお伺いいたしますがこちらにおつ
の若さいらっしゃいますか
何いかにも若様をおいで遊ばされるかそれ
がどうしたいやそのもしかしたら明日あり
お墓名利をなさるんじゃねえかと墓参りだ
やっできたら墓参りはおしになった方が
いいんでおいおいここ大丈夫かえ今日は
まだ知す
よ色々ともりなんでねませっかくこしてお
知らせに来たんだから上の方の侍に
取り次ぎよあ
れエソドってこと悪い奴らもこのお屋敷に
いるってことだうっかりそいつらに
打ち上げた途端ばっさりおれでくあ何を
ブツブツ言っておるええなんでもねえんで
さだら
なああ危ねえ危ねえ
してもうちょっとで首が飛ぶとこだった
ぜ千代丸明日はご予定通り美の下国当
上屋敷をご出夜中の大寺へ向い亡きご聖母
月員様のご然にお参り遊ばされることに愛
なっておりますうん分かっておるおった
手はず通り計あ秘密が漏れる心配は無用で
あっ
た我が子の命を危くしてまで知らせにくる
親がいるはずがないいかにもだがもし
満一若君に不審の動きあれば直にあの子供
を
[音楽]
切れクゴって大きちゃったんだけど来
なかったああおやさんおさんクゴっていう
よ引きずらのよデク見なかったねども
あがってよ
あこれが本当の迷子のくまさんだねどう
たやっと見つけ
たくまさんこの人はね徳田慎之助さんと
言ってうちの人の知り合いなんだよは
びっくりした切りに来たのかと思ったで
夕べ聞いたことをまだ誰にも話しておらん
だろうな
小番の5枚や10枚にはなると思ってよお
屋敷まで行きた何もう喋っちまったのか
うん思い直しそのまま蹴ってきたよなんだ
びっくりさせないでくまさんでお前が言っ
たのはどこの屋敷
だ金めったのか違う子供がんだなんとか
無事に助け出したいわけはおなみちゃん
から聞いただろう
ああほと
にれバ野郎勝手に男なんか作れやっ
てその上つけなんかに引っかかれやっても
本当にお互い付き合ってるんだから
仕方ないじゃないかね許しておやりよそれ
に第一ねおちゃんの方こそがついてるよ
毎日飲んだくれて6しない大きながつい
てる
よ俺のことコブにしやがっ
てよくもそうずけずけと言いていうこと
だってそうじゃないかねあごまし私はねお
ちゃんがかわいそうだから言ってるんだよ
こんな親父さんがいることをどうしても太
さんに打ち明けられなくてかわいそうに
1人で胸を痛めていたんだよ恵の将さんの
言う通り
だ者をのみにとてもよくついていたそうだ
その幼い子を人質にした侍の比のやり方を
俺は許せんなんとしても3吉を助けてやり
たいん
だくまさんあんたも人の親だろえどっこ
だろ言ってくれ親さんが聞いた秘密とは何
だ松山の若様が殺されんだ
よ太郎四国の松山あそこの若様が
明日墓に行らしいんだその行列を四角が
襲うのかそう言ってたよく話してくれ
[音楽]
た松山騎士の材を確かめて
[音楽]
くれくさんありがとう枕でゆっくりやっ
てこ
はさん明日の勝負は歯の意地にかけても恵
なんかに負けないからねよろしございます
受けてたとじゃありませんかおっかさん波
がいたってどってことないわそうひっとっ
て見せる
わ青の代表
[音楽]
頑張れ
[拍手]
[音楽]
負け頑張れ
頑張れ頑張れ
頑張れ
[拍手]
[音楽]
第は出発準備をして
くださいちゃん歯だけには負けるないよ
おつ恵だけは負けないでよ
負道てください道開きて
[拍手]
[音楽]
[拍手]
くださいおさん恵にはお波がいるんです
大丈夫ですか心配いらないよ任せて大きお
ちゃ
頑張れ出発
よ
[拍手]
[音楽]
れ
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
れ
[拍手]
[音楽]
お
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
ぞ
ハこの汚いことをするな
お頑張れお
しっかりこれも
[拍手]
随分熱心だなそ大反対ではなかったのか学
のためにと思いましていやしかし意外と
結構的なもんですなず手に汗ができれまし
たそうだろいやそれにしても卑怯なことを
するやつがおるじしからいやいや
心一で何より
じゃシさん小波ちゃんは上野から浅草を
通って日本橋まで最後の1番長い距離を
走るんですうんサンちゃんのことやほっ
ちゃんのことで色々悩んでました応援に
行ってあげてくださいでは近道をして
いこうではわしもろいやいやご引はまこれ
ぐらいにしておいておそう刺激が強すぎて
はお体に触りますから
うん張よ頑てくれよは
おお来た来た来
[音楽]
[拍手]
[音楽]
た
もっと足を探すあげて腕撃って走るんだ
走るんだほら頑張ってもよ頑張って頑張っ
てあ
痛
[音楽]
ない
[音楽]
[音楽]
JA
[音楽]
[音楽]
み頑張って頑張って頑張って頑張れ頑張れ
頑張っ
て頑張って
頑張ってげたさんサンちゃんはまだ
見つからない
の私心配でとても走れませんだけど恵の
みんなに迷惑をかけちゃいけないよそれに
3騎士だってきっと今頃心の中でおちゃん
のこと応援してるよお姉ちゃん頑張れそう
ねさちゃんのためにも私勝ちますそしたら
無事に帰ってきてくれるような気がするん
ですそうだと
じゃ俺はまた3を
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
探しあの男なんだ俺とぶつかった
の
かめがやろだ
なお許さねえ
ぞはだがれ
となさ私のおさんなんです
えだっておびちゃんのおさんは立派なじゃ
嘘をついてたんですどうしても打ち明け
られなくてこの女たらしが2度とおに
近づくなあこっち来いお
うるん
だらに心配事があって走れる
の
おい子供返して欲しければ
負けろお来た
ぞ
[音楽]
どうしたん
だこれを今向こうへ行った人が
何子供を返して欲しければ競争に
[音楽]
負けろ
さ行くん
だあと俺に
[拍手]
[音楽]
[拍手]
任せろ
待て
この手紙誰に頼まれたお主に言う必要は
ない松山班の侍か松山
班なんのことだ俺は200問の打ちで歯の
神に頼まれただけだ
歯競争にカスタムの便乗かまそれが分かれ
ばいい俺の謝だ
許せ
お審さああちょうど
いい頑張って頑張っておら頑張れ頑張れ
頑張って頑張って頑張って頑張って頑張っ
て頑張っ
[拍手]
てやろはいお
親方それどころじゃないんです3は分かっ
てれてに波をもの気持ちが分かる
かろすいませんだけど3吉にも私にもどう
してもナちゃんが必要なんですこの
野郎親方野郎らな波のやには黒ばかりかけ
たダメな父だだなちゃ可愛いんだそれは上
に取られるかと思ってよ方それじゃ許して
くださるんです
かるんじゃ
ねえ
[音楽]
[拍手]
親方て
[拍手]
頑張れ
頑張れ
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
れれの紙偽
だねん
だれ様が助けてくれるそうだタの様にも
頑張れそ頑張れ
[音楽]
だお姉ちゃん頑張って
よ
[音楽]
[拍手]
[音楽]
張
[音楽]
3基地を連れ去った浪人者の足取りがつめ
ました江岸島の辺りですただいま網を絞っ
ているところですうんそれと松山班ですが
今のところ何の動きもありません四次の若
と言っても25人もなり追騒動の火らしき
ものも見当たりませんおかしいな熊は確か
四国松山班と言った
ぞ待てよ
何か熊は松山班と聞いただけで四国の家を
松山と頭から決めつけていたのかもしれん
なるほど松山班は他にも2つありますが
ビチ松山班5万国それと道のでは松山班
2万5000
[音楽]
国あのちょっとん何かここの我が様は夜中
墓参りですていや東販には我が様はおら
れんの
[音楽]
かでは松山班の赤は判定を出たよにござい
ますなおエドガをほったボに密会その後
エドガほった見物
か
[音楽]
頃の
こが頑張っんない追いません
よ
貴様こいつさこいつなんだ
親いおめえたちの話聞いたのこの現じゃね
俺だ俺
だがし上がって消し上がらいせがれもとも
始末するつもりであったここで出会ったの
はこつだ山形2人とも
[拍手]
きやたまる
ろおろきませんよバ野郎ってる場合じゃね
逃げろ逃げるおは大事な先の親じゃねか
おっ
邪魔しかし
様大丈夫か徳様危ないところ
ど
お姉ちゃんの親
[拍手]
に町の王だ
しり騎士だなうんお姉ちゃん心配してたぞ
早く行って元気な顔見せてやれさ
[音楽]
[拍手]
うん
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
お姉
頑張れ言っ
てれお様だってよおちゃん
頑張れさきのりを頑張って
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
くれ
[拍手]
[音楽]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
張
[拍手]
お姉ちゃん
頑張れあハトも弓
だ
あれのいけよいきよ
歯ちゃんちゃんあと1人頑張れ頑張れ
頑張れ負けるんじゃないよ
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
れ開けて
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
ください
頑張れああ来た来た来たやっ
[拍手]
た悔しいけど負けたよ潔よくカブトを塗る
よまあお互いにね今後変なことで意を残さ
ないようにねえもう卑怯な手はやめてお
互い競い合いましょう望むところよ銀
さんお姉ちゃん勝っ
たちゃやったっったお姉ちゃん
お姉ちゃん強いねよし
よお何物だかを守れ
[拍手]
待て
や貴様待たして
もちまる間に合ってよかったあなた
[拍手]
は上様上様
えでは松山班からほった物その潮丸を泣き
に戦とし己れの胃のままになる操り人形を
立て2万5000国を焼酎に治めんとした
野望もはやついえたと
思い知れさらには何の罪もない幼いものを
一にし庶民に苦しみを与えた卑劣の振舞
断じて許さそこまで見破られたとなれば
毒を食ばさまで上様のお命もちだ捕まする
め
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
め
[音楽]
[拍手]
[音楽]
お
[音楽]
れ
せい
ありがとうございまし
た成長の暁月にはよき心の協力を得て犯罪
を収めるんだぞ
はい
ああこんなのに手通せたら
なそれにしてもみちゃんよく頑張ったね
いえ皆さんのおかげ
ですあさいらっしゃいいら様おかげ様で3
吉も無事でしたしお世話になった恵の皆
さんにご挨拶に寄せていただきましたそう
かそれに商品全部私にくださったんです
それは良かったなだってさなみちゃんうち
のこの連中ときた
にゃ
あの
あのなんだ女には用がないところなんだ
帰れ
[音楽]
帰れ
幼女書のやつが何だってんだ
よ将さんお広さを迎えに来ましたしつこい
ねお前さん
もお昼はうちの抱え女人様からとやかくす
じゃないんだよ意の診断名主さんの班業所
の班おひろさんが情所に入所する手続きは
全て揃ってます不服があるなら業所に申し
ててくださいではいいです
ねこのままで済まさないから
ねさ早く早くお願いし
ます
よいしょカと連れてけばいいだろ厄介バが
できて先生したよお願いしますお昼には
だいぶつぎ込んでんだよお前さんが代わり
に払ってくれるかい
えさっさと
めろそのセリフそっくりそっちへお返し
ますなんだって人の恨みがどんなに重いも
か押し潰されて死ぬ時に分かるでしょう
[拍手]
よ見かけによらずれだよくあばあさん気分
直しだ持て来て
[音楽]
おれ
[音楽]
[音楽]
お2人とも日頃よりよは表示しております
[拍手]
の
[音楽]
せ
先生どうなんです
か本人に生きようとする力があれば助かる
がおひろちゃん頑張って
ねまあいい男ちょちょちょっておいてよ
さんがいいんだ
よさああ草草
する何が所だ何がなしの班だちも
[音楽]
怖くなんだお前はお聞きしたいことがあっ
てお待ちしてました黙って入り込んで人
呼ぶよ兵を探してるんです相手の女の名を
教えてもらえませんか
ねえ
誰だって古兵の相手の女ですだからその
古兵ってのは誰なんだよ聞いたことないね
そんな男嘘出てくれよ先月のことですよ男
と逃げた女の名を将さんは知らないんです
かなんだそのこと
かてよ
なさ
女でささあんだんだろ出れよさ帰れ
帰れさん本当のこと言ってもらいません
かなんのこと
だから来た小兵のことですよこの店で何百
量も使った客の名を将さんは知らなかっ
たどういうことですかちょちょっとどれ
ちまっただけだ
よ
助けて
助けもっと思い出してもらいましょうか
小兵がこの店の女と年頃になり一緒に逃げ
たと聞いたのですがそれは誠ですかどうな
んですそれ
[音楽]
は
忍びのものが
なぜあの女は何者
[音楽]
だ足に何かよの女に死んでもらった
え余計なことを喋りそうになったからだ
そうです
か散々世話になったおだったが2から出た
錆ってやつですかままだなやち
え後始末を頼むぞええ任しといてください
よいい下し人の替玉をしてます
よ申し上げますお用さんを召しとるため
武行所のものが恵みに向かいました何
お岡場所の女将を殺害した容疑だとか
おはこの恵の治郎の妹だぞそのおが人殺し
だふざけんもしろおどうしても飯となら俺
たちが相手になろうじゃねかろうじゃね
[拍手]
かさあどうせんだよ覚悟し返し
やがれ
ろおの御
だにしろおちゃんこれは夢よきっと悪い夢
見てんのよそうよ早く目覚めてお
よやしいことがねえなら何も恐れることは
ねえお取り調べを受けるん
だ
はいおよ変われるもんなら変わってやりて
がほよちゃんおよ
ちゃんさ来る
おいた俺たちがついてきたなよおちゃんお
ちゃんお
[音楽]
よ
おさどうしてこんな時にいてくれねんだ
お前がてくれたせめて所までついて行って
もらえたのに
よ
かしらみさんに早客を頼みましょうかこう
いう時はやっぱり将さんがいてくんねえと
情けね声出すんじゃ
ねえおが人を謝るような娘かどうかおに
わからねえわけねそそうですががどんなに
心細い思いてるか
とにはがおいでに
なるガタガタ騒で任しておけばいい
な
へそうするしかねえよす
[音楽]
ねし
さん
いや
上
様おのことをお願いし
ますあんな兄貴もう見てらんねえよそう
だろ俺たちの手で下種人を探したぞじゃ
ねえかそうだよそれしかねえよでもどう
やってそれが問題だよな俺たちおじゃねえ
もんなガタガタ言っても拉が開かねえだろ
がまず橋当ってみようぜそうだよそれしか
ねえ
[音楽]
よしさとくばっちまえこう将が女に悪を
ついた時そのセリフそっくりそっちへ返す
とおがそう言ったのかはあその2人の論を
大勢のものが見ており
ますはなよほど花に吸えかねたんだろう
はあそして女が殺害されたと思われる時刻
にがの裏口から逃げていくところを店のも
が目撃したとまた吉へ行ったのかいえおは
その時刻に幼生所からうへ帰る途中だった
と申しておりますがでは何ものかが店の
ものに虚偽の表現をさせたんだろう
はあそれに女将は鋭利な刃物で胸を一月に
されておりますがその狂気が何なのかまだ
分かっておりませんおが下人であるはず
ないがますぐに方面というわけにもいくま
はあしばらくははカロ
[音楽]
におよ
ちゃん
[音楽]
おさ
私私
分かってる
[音楽]
よ
[音楽]
さ場所に入手したおさんのこと病できなく
なったからおちよちゃんかお春ちゃんに
頼んでもらえます
かいいと
もそんな優しい心に思ったおちゃん
が人殺しなととんでもないことだ
もうしばらく辛抱して
くれ早く方面してやれるといいんだがな
いや会っていただいただけでありがとう
ございまし
たじゃあ私たち2人で幼所にお手伝いに
行ってきます頼むぞでき
ますおさんが男とえ通りここんとこずっと
帰ってこなかったはずだよ渋川の向けた
ちょいといい女だったから男だりも相当
あったようだ
よここの家なんだけどね家賃も貯めたまま
だって言うしおさん困ってたよ私も困っ
てるんですよねその男にお金を貸したまま
なんであらそうどこに行ったか何か
心当たりありませんかねさ花さんが
亡くなって他に見はないようだしおろさん
の国はどちらですさあわかんないね野さん
はこの長屋の連中とあまり付き合いが
なかったからねああそうだった
ねどこ行っちゃったんだろうねごめん
なさいよお役に立たなくていえどうもお
邪魔しまし
た
ついたもは指
があのちょっとえ俺長屋のおのさんの緊張
のもんだけどよああ何か心当たりでもいや
そうじゃねえんだよおさんが男と逃げ
たってなあれなんかの間違いじゃねえのか
えどうしてさんの男ってなあの地回り
みたいな野郎だろ地回り
えええ
あどうもそのさあの男に惚れてたみてだ
から
なでもどうして一緒に逃げたんじゃないと
おお部あいつをよよの近くで見かけたから
よえよしおそのさんがどこ行ったかあいつ
から聞きてしたあ
あの
[音楽]
う
いや俺たちも早く赤ん坊が欲しいなまあ
こへたん
[音楽]
たら古平さん一体どこ
においなんだてらおお俺たちが恵だと
分かってるのかめたちこそこそかまってる
ようだが恵はいつからおかっぴの手先に
なったんだ金でももらってんのかもう1ぺ
行ってみろだたやろってんのかおやろって
[拍手]
[拍手]
の
[拍手]
地のってな
[拍手]
つけろ
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
丈か俺たちのことよりちゃんのこと所で
仕事してるおちゃんがよの神さんを殺す
わけないじゃないですかそうでしょさん様
に早く下しに捕まえるよう頼んでください
よ医師の診断なさんの班業所の班おさんが
情所に入所する手続きは全て揃って
ます
なんだ
こりゃこれが器だ
と傷口はあいます主人は忍びをえたものだ
とこれ
に女文字のようだなはあ店の女かと思われ
ますをに届けたりしたのもされたため
でしょう忍びをえたものとなると地回りの
八という男は主人ではなさそうだ
な目撃したものの虚偽の証言忍びのものの
狂気これで親の容疑は張れましたわ
うん
およあおい
[音楽]
ろ兄さんおいよ力になれなくてすまねえ
な兄さんしっかりして
よ
おバカ
お前帰ってくんなら帰ってくるとどうして
知らせよこさねんだ
お前
すすぐに迎えに行ってやったじゃねえか
バカ
野郎
ちゃ
[音楽]
しおいちょっと待ってくれなちょっと聞
てくなんだよあおさんの居所を教えて
もらえてんだ
何なんだてめえて見てな野郎におさん騙さ
れたのかと思うと俺頑張ってきてんだよ
そうか
よおに惚れてんのかなおさんと手が切れた
んだろだったらいいじゃないか教えてくれ
よ諦めなおはめが相手になるような女じゃ
ねえよ男と逃げたっちのかよどこのどいだ
よ教えろえ騙されてぞお前ないい加減にし
ねえかよってろえろてめえりとばしただろ
さをどうすねやろだろてめえが参
た女が見てねえよな
こ
てめえおってお前の女だって
ねそれが出はから来た古兵と逃げたって
ことになってるのはどういうわけ
ださ話してもらおう
か俺は義のある人に頼まれただけだ詳しい
ことは知らねえ誰だいその義のある人って
いうのはそれ
は
[音楽]
あれはしのびのもの
[音楽]
か
エバ染の共有然お前一体いくらすると思っ
てるんだよいやですよではのベニバナを
一手に扱ってる神屋の旦那がそんな声出さ
ないでください
[音楽]
ようちはねご服屋じゃないんだよいくらね
うちのベニバナで染めたものだと言っても
大前の金を払って今日から取り寄せなきゃ
ならないんだよ
旦那一生のお
願いしょうがないやつ
だこれはこれは藤林
様なやつ手から返事が来たかはいささ
どうぞ様に酒のをはいはいわかりましたよ
返事はどうだったあ
はいその
女古兵事のエコのものだとすれば女房のや
ではないかと房はい古平には他
に身のものはいないそうですしかし古兵は
国元の神宮で手代だったんだろうその房が
なぜ忍びをえている
はい数年前に夫婦で電話に流れてまりまし
たそれからベニバナの栽培をいたしておっ
たのですがそれ以前の崇については分かり
かね
ますあの
女最後にはお前のとろに乗り込んでくる
ぞが口を塞ぐ秘密を守る
ためのは八と同じようになえやちも口ほど
にないやつ刀を突きつけられ言ってはなら
ぬ人の名を言いそうになったので殺し
[音楽]
たは女だ兵と姿を消したことになってるん
だからその通り消えた方が
[音楽]
いい上さはGにも話していただけませる
か
うん最
こお前たちも一緒に聞いてくれあ紀州の鬼
番であったやのことだがやと申しますおお
あのやえでございますか国を出てもう何年
になる
ええあれはは何年になりますかおえっと
確か
え6年になりますそうややは一途なところ
のある娘
でどやのせれと思い合う中になり上様のお
もあって国を出たのでございましたなあの
せれの名前は何と言ったかあれは確か相手
の名は小平治ですそのやがどうかしました
か殺しの下種人かもしれんのだ
えそれはまたどういうことでございますか
おの女と地回りを殺したのがやかもしれん
のだ
と古兵に何かあったのかもしれんそれでや
お何か分かったか
は地回りの八一が出入りしていた大田の1
つに神屋という薬がございまして薬はあ
その国元の店の手代が義の女と年頃になり
店の金を着服してその女と行をくらませて
おりますだなその手代のひょして兵と言わ
のかその通りですが様これで全てが分かり
ましたぞやは兵の行を追っているので
ござい
ますそのたに
がしそあって欲しくはございませんがやが
次に狙うの
はが
[音楽]
だ
よえいオえいおえいおえいおえいオイほイ
ほイえいほイえいほイほイほえほえいほ
えいほえいほえいほえいほええいほえいほ
えいえいほえいほえいほえほえほえ
[音楽]
えただの女ではない
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
anor
[音楽]
こ早く逃げ
[音楽]
て
やさん私をごずよ私にはやらなきゃなら
ないことがあるさん今切られるわけには
待ってあなたを切りに来たんじゃ
ない私は6年前国抜けをしたあなたたちを
追って切ろうとし
た国高を凍ればなんとかなる頑張れ
[音楽]
はいご
[音楽]
た感動から先回りするんだあ
[音楽]
いたぞしまったこ声で行こう
はいやい大丈夫かしっかりしろ
はいさ
早くだろ
さその時私たち手の前に上様
[拍手]
待てやは愛に命をかけ
たハを破ってまで人を愛したやの心を俺は
分かりたいと思うその心の痛みを分かって
やりたいと思うそうでなければ人の世は
収めては行け
まおっては無じゃ
あ私はそのことを知らせに後を追っただ
けどもうどこを探してもあなたたちは
見つからなかっ
たやさん小平さんに何があったとしても人
はやめる
なんて上様もお心を痛められて私じゃない
私は人をめてはいないただ古兵を探すため
にならどんなことでも
するはと生きるために国を捨てたそんな私
に行く道はこれしかないの
よ私のことを忘れ
[拍手]
てやい笛
様お前が人を早めてはいないと言った
こと葉
信じよう兵がどうなったのかそれを確かめ
なければ生きていけないなん
だろ命をかけた愛を貫くが
いいだがどんなことがあっても死ぬ
な息抜き
よ上
[拍手]
様
目でベニバナー1問目とか線量紅方薬の
原料などに慎重されております結構なこと
だ常金のおかげで反の財政も潤っている
わしも少しはお裾分けをいただいても
よかろうもちろんでございますとも少し
などと押せられずにお好きなだけお取り
くださいませこの神屋にベニバナのババを
一手にせつかるようになったのも食べ様の
おかげでござい
ますみ
あ長母の方は大丈夫であろうな
はあ2度とあのようなこと
は
ただなんだ小平治の女房のことが気に
かかり
女のことは藤林から聞いた心配ない同じ
忍びの藤林に任せておきばよい兵も
ベニバナを江戸へ運ぶ仕事だけをやって
いれば良い
ものベニマの2の数と常筋の金高が合わ
ないなどと感情方に申し出るようなことを
しなければ命を落とさずに住んだもの馬鹿
なやつじゃ
[笑い]
クソだててそうかやはり古兵は殺されてい
たか
はあそうでないことを願っていたがやが
下人でないということも確かになりました
の
に
知り剣を万屋に届けたのはやさんではない
でしょうか無実のものが召しとられたと
しってそれでやさんが何者だその藤林と
いう男食に雇われた物かと食べ現代
[音楽]
か
[音楽]
様と神の2人にお尋ねしたい平が店の金を
盗んで女と逃げたなどとは嘘8002人が
一緒のところを見てベバの常筋にまつわる
黒い噂を思い出した兵に何があったのか
そのことと関わりがあるのではない
かてだぞお前
[音楽]
は兵は今頃どこか
の大川に沈めたのが先月だから今頃は海に
出ているのではないかな身のほどを知らぬ
やつ上納金がぬなどと余計な策をしなけれ
ば死なずに住んだもの明と揃って馬鹿者
同士
でお前も大川へ沈めてやるから兵の後が
良い
わ
古兵助け
て古兵あんたの敵もてこんな死に方したく
ないあの世で好きな男に会うが良い助け
て何者
だ
上
[音楽]
様
何
[音楽]
様人の命を持て下も悪業の恐ろしさにまだ
気がつかの
[音楽]
かのを満す金のために何人の人の命を犠牲
にすれば気が済むのだ天に変わって売して
[音楽]
くれる物ど出
出
[拍手]
リステ
[音楽]
う
[音楽]
ささ
[音楽]
いや
おさのやつがね場者の手が足りねえって
もんでね全くも世話の焼ける
[音楽]
やつみんないくなくてわいいんですよ俺
たちはなそれほどやぼちゃ参戦からいい
だろうこやや旦那も酔っ払ったんですか
相手が分からなくなるほどさじらすもん
じゃねえ
よいつも言ってんだろ私はねもう遠に女を
捨てたんだってなあこえ
も何
[音楽]
てんもう酔っ払ってんのこの援が待って
るっていうのに今日はちょがあって
よどっかに金になりそうないい話はねえ
ですか
ね
[音楽]
[音楽]
とかくあれ米じゃねえ
か間違いないあそこにいるのは米どや岩屋
のバトだ
うん米の根があがるとせあれほどの妖前を
買い入れるとは妙だな何様の屋敷だ
さてこの通りには講義の役人の屋敷が多い
こいつは金になるかもしれねえなよし
まずは何様か確かめるとするか
うん何やつだおっとそいつはこっちが聞き
てセリフだ人に見られちゃまずいコか
[音楽]
[拍手]
[音楽]
ようわ
[音楽]
うありがとうございまし
[音楽]
たどうし
た誰にやられ
たコメドの岩や本上南
割下町のその
屋敷金になりそうが気を
つけろめ腕の立つ
やついたどれに
は義の役人のが
多いこいつ
はになるかもしれ
ね
よしまずは何様が確かめるとするか
うん
何や
だ
おっとそいつはこっちが聞き
てる人
に見られちゃ
まずい
[音楽]
[音楽]
G
[音楽]
[音楽]
お
[音楽]
ありがとうございまし
[音楽]
[音楽]
た
[音楽]
どうし
[音楽]
たさごめといやの
や根性
南
わのそ
の
屋敷
金になりそうだが気を
[笑い]
つけろ腕の立つ
や
とも
がたんまり
め
て
い
何そで
や
米の作で
科
とし町のた
のはえ
ませかこいを禁止するを出しました
が
まだ
上がりまっ
てをし
てる
立ち
する
よ明まし
たなん
と米
も変えないものが
大勢いるという
の己の金儲けに救急とするやからがいると
は天望それの金の自分のことは自分で決め
てもいいじゃありませんか屈聞きに来たん
じゃねえんだよ親代わりの俺が連れて変
るって言ってるんだ
よさんどうしたってんですよおえん
か関わりのねえやつは引っ込んでな何を
揉めてるか知らないけどさ相手が悪いん
じゃないんですかおどういうことだお知ら
なかったんですかこちらの先生はね南町業
の王様とご婚だそうですよここでサーにを
起こすと面倒なことになりゃしませんか
いや何にも私はねぞさんに後ろぐらい
ところがあるつってんじゃないんですよ誰
だって業所のお取り調べなんて嫌ですから
ねあける
ぞちょちょいちょいちょ六さん霊なんて
言ってくれなくてもいいけどさそと1杯
飲ましておくれよ何を言ってんだそじゃ
ねえ
[音楽]
おえ
さんおいさんの知ってる人はい同じ長屋
ですからこの名東館のこと教えてくれて
行くように進めてくれたのがおえんさんな
んですあの人
がぞおじさんが自分の店へ来いって言った
んですけど店ってリアでしたねそう
です芋や大根ばかり洗ってるんじゃ井戸も
寂しいもんねさあ一斉よお米を解いで
くれおしさんちら俺も手伝してもらうよ何
言ってんですかここは俺たち
ががれ
[音楽]
ま
みんなありがいじゃねえかえこはな将軍様
からのお救いまよおいしい
ぞおさんお救いまだよざ持っといでよああ
いいよ私はこれに私の分まで入れてやって
よありがとう応援さんは酒さえやればいい
んだもんなその酒も上がっちまってさおい
のないの
[笑い]
[音楽]
けだめだよそれじゃちょっと下ろして
[音楽]
らいい子いい子いい子ね
は眠くてグってたんだよ
[音楽]
ね
ありがとう
さまあ先生昨日はどう
も六蔵の店借金で大変なんですよ今まで
おいっちゃんのことほったらかししといて
急に面倒見ようだなんて店で客取らせるか
あ丘場所に売った方が金になるかえ丘場所
にうんそれぐらいのことはやりかねません
ねかと言って今業者に訴えてしもらうわに
はいかないでしょうしどうしたもの
かいい人がいるじゃありませんか
え恵の頭ですよ
あそうですね頭に相談してみます
[音楽]
うん千夜殺害されたのまのになるもの
ゆすりたりを重ねる悪人の1人でただの座
だとは
人たちで絶命していた相手はかなの手の
もの割下あたりの武屋敷をゆろうとしてい
たの屋もしれん
なその屋敷を探索する手がかり何かござい
ましょう
か今囲いを厳しく吟味してるが適をまがり
よと密かに運び出し武屋敷に預けていると
いう噂があるそれをけ
ろとしたため殺害された
とコメヤと決する武
屋敷講義の役人の屋敷だという噂もある
なんと講義の役人が
いやただの噂であれば良いがなのの診察の
主人探索は目をせ借りましたそれがしの役
必ずや突き止めて見せますご教授片の
ございました
目の森大輔か梅様お聞きでした
か昇進したばかりだが評判通り仕事熱心の
ようだな
あの森門をさ喜んでおられましょううん
しかし禁のれの出ている今よ義の役人が
預かっているという噂があるの
は
よいしょきの旦那お救い舞もありがてえが
米の値段はいつ下がるんですかねうんああ
今はみんなが我慢をして乗り切らなければ
ならない
時私たちも色々と手は打っておりますから
お願いしますみんな首を長くして待ってる
んだ行くぜくぜ
[音楽]
[音楽]
[音楽]
岩は探り屋敷の周りをうろついているやつ
の筋を分かりました何やつじゃ戦夜
切り捨てましたご家人の仲間で小高兵とか
申すやつでしたゆすりたりの小悪党か
目障りなやつ切り捨てるのは増さもあり
ませんが業所の手のもや手先がうろうろし
ている時にいかがなものかと小銭に星さに
かぎっているだけ
でか証を掴んでいるわけではある
まい追っておいても良いがそんな奴に足を
救われるようなことになったらたまら
ん目だけは話す
な
[音楽]
あ足も聞きました
よしかし町のみんながこれだけ困ってる時
にそんな役人がいるなんて俺は信じられ
ねえうん
ただの噂であればいいんだがまこのまま
掘っておくわけにも行くまその噂の出所
探ってみてくれんか分かりました徳田殿の
来ておられたのですかおお茶お入れしねえ
があああいよかしらお手をおかけしました
まいやおいっちゃんの長屋の親とは親しく
してるってぞに挨拶しただけのことからが
ついていると分かればもうあの
男に連れて行こうなんて視野しませんよ
ありがとうございましたこれで大一さんも
安心して名と館へ来ることができます
しかし親戚なんだろうひどいやつもいる
もんだな全くですおえんさんが心配してい
た
通り丘場所に売るつもりでいたんですから
ねおえ
さんしさんもあったじゃないですかおみを
配ってる時にあああの時
の応援さん1人暮らしじゃ寂しいのかしら
ねえおいちゃんばかりじゃなく子供たちに
も優しいからさそれはおえんさん昔子供が
いたようだからえ赤ん坊怪してるところを
見たんですその怪し方は母親のようでした
ええおえ姉さんに子供がいたってんですか
そんな話聞いたことがないですがね子供が
いたとしたらどうしたんですかねその子供
まそりじまったか生き別れっていこと
だろうよいやどっちにしても思い出話
ぐらい出そうなもんですがね何か言いたく
ないわけでもあるんですかね何にも言わな
いってことは
さあお前
[音楽]
さんどうした大丈夫かありがとうござい
ますもうなんでもないですからおさ
え
おや店でお会いしましたかねあ
いいやこれから店行くとなんです
よか小川の女所に知り合いの医がいるんだ
い構わないとおくなさい私はね酒が何より
の薬でしてねさ
行こうで体を壊したらどうするんだおせか
な旦那だね私がどうなろうと旦那に関わり
ないじゃないか苦しいことがあったのかも
しれん辛いことがあったのかもしれん
しかし懸命に生きてきたのではないの
か今まで生きてきたのは何のため
だ何のためそうだ何のため
だ
何のためだったんでしょう
ね私は
ね死に底ないでして
ね死に底ない川に身を投げたんですよ昔の
話でそのわけも忘れちまっ
たあにでしたね旦那の酒の魚になるような
身の上話は持ちませんの
[音楽]
さ今度こそ目が出ると思ったが脅しを
かける証がつめねんじゃどうしようもな
なんですかね旦那らしくも
ねまだ諦めるには早ござんす
よおい2人で飲み直すねえか
何言ってんだようちでいいよ将さんが待っ
てるじゃないか
[音楽]
ね将さんは大事にするんだよい
ねありがとうございまし
た
お一緒に飲まねえ
かおい
おえんうるさい
ね1人で飲んで痛い時だってあるんだ
よそう邪険にしなさんな俺もお前もよ拗ね
て生きてる似た者同士じゃねかよしとくれ
よお前と一緒にそれてたまるかってんだよ
分かったわかっ
た何がわかるってんだよ
私はねお屋敷で奥様って呼ばれてたこと
だってあるんだおおこれはこれは奥様失礼
をいたしまし
た本気にしてない
ね表4万長2500国のお屋敷さお前たち
の二かみの組屋敷とはわけが違うんだ
よ大様
ごて奥様ごて
わか様
[音楽]
部屋その若君
様可愛かった
なその若君様のお名前はなんてんだ
いお酒はいいねいろんな夢を見さしてくれ
てさいいじゃないか酔っ払ってありもし
ない夢を見たってさうん夢はいいもんださ
飲もうあ
どうレの噂の出所なんですかねうんコメだ
を煮で屋敷まで運んだ先導が酒飲んで口を
滑らせようなんでちょっと会いに行ってき
ましたその屋敷とはええそれが本性南割下
あたりで下ろしたらしいんですが屋敷まで
はわからねえっていうんですよ先のやつ金
をもらった上に脅かされてるみたいでどこ
まで本当のこと言ってやがんのかコメヤの
方は日本橋小船町の岩屋だっていうんです
かね岩屋お救いを扱ってる岩屋が義の役人
と託して囲を隠してるなんてじ
しん
ことあっちゃんならねえこと
だ岩屋が用を攻めてる屋敷を調べてみまし
たがどの屋敷にも囲いを預かっている形式
はございませんそうかア様が内てを進めて
いる屋敷が他にございますそちらを立って
みます
[音楽]
うん
[音楽]
あ
[音楽]
そうかこの屋敷だったの
かてめえに切られた2人の敵を売ってから
屋敷へ乗り込んで金をいただくとするか
小高兵かおお俺の名を知ってるの
かだが腕の方は知
ねえさあ抜けこいつがてめえの胸に
突き刺すより早く切り込んでこれるかな
あお思ったより面白い男だなさあ
抜け岩跡の
剣いくら言するつもりだ
さて25はいただこうかな愛の50量稼ぐ
つもりはないか
何お前を見込んで頼みたいことがあるんだ
ご重量か悪くない話だ
[音楽]
な今屋敷へ忍び込むとしていたものを
切り捨てました
目付けの手のものか
どう勝ち目
かそこまで探索が進んでいて
ばもう他に移す余裕はある
まいどうしたもの
かその目付け殿の弱みさえ握れば手を引か
せることができましょう
高殿
ゆすりたりにかけては悪を高い小高野平な
のです
何お主がめけと言っても昇進したばかりの
若を罠にかければ弱みなどすぐに立ち上げ
られるいざとなりゃ消えてもらえば
いい屋敷が分かりましたよ
何表4番長の奥様のお屋敷ですよどなた様
のお屋敷
だ2500国めけ森谷大輔様のお屋敷で何
森谷大輔の屋敷だと間違いねえな
ええあそこにいらっしゃるお方が森谷大輔
様の母様のようできち盆と正月が一緒に来
上がったぜ
ねえ誰なんだい私にご馳走してくれる
なんて既得な人はさいいからなそいつは
行ってからの楽しみだっって言った
だろう店に来た人
だろう誰だろう
ねさうめ酒飲みに行こうぜ
うーんやめとくよ
えなんだ気が進まなくてさ今になってそれ
はねえだろう俺の立場どうしてくれるんだ
よごめんよ私が装買うからさうちで飲もう
よ
おえん立派になった若気の大輔様に合わせ
てやろうって言ってるんだ
よ何のことだ嫌ならよな俺1人で行っ
たっていいんだ死んだと思ってた母親が
生きてるとわかりゃ驚いてついてくる
だろうぜ何のことだって言ってんだよこの
私がご体操なものに見える
か酔っ払いのたごを間に受けるなんてな
だだらしくもないじゃないかれじの道は蛇
表4番長2500国若君が幼い時に母親が
屋敷を出たらしいとそれだけ教えてもらえ
やあとはこっちが調べ上げてお見通
しよ待ってくれ待っとくれよせ
待とくれちょいとちょいと待っとくれよ
待っとくれしたら一緒に行になったかい金
をせしめようてことらしいけど今更こんな
私を合わせたっていくらの金にもなりし
ないよ若様はなおけて立派な役職なの
よってのは旗本やご華人を観察するのが
役目
だその母親が尺にまで見ようとしていると
なりゃお役を辞退しなきゃなら
ねえお調べにちょいと手心を加えて
くれりゃこっちも黙っていてくれようと
いうお方がいなさるの
よそのお方から金をせしめよってのかい
そうよなあおえお前も敷追われて散々苦労
してきたんじゃねえかこれからは楽させて
もらってもいいだろうよおけの母とも
なりゃこれから先金に不住することはね俺
もそのおこぼれが頂戴できるありがてえ
ことじゃねえ
かかけてきたんで喉が乾いたよね一口で
いいから飲ましておくれよいいだろその辺
でちょいといっぱい引っかけてから
行こう
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
お前
お
お前人
[音楽]
だ
[音楽]
酔っ払ってたおえ
がお前と一緒にされてたまるか屋敷で奥様
と呼ばれていたこともあるんだ
と小高の旦那に単価を切ったのがことの
始まりでその
応援どうも実の名はおえ20年前に死んだ
と届の出てる女らしってんでこいつは金に
なると小高の旦那
がこれが生きなる遊び人の口書きにござい
ますおえがモア1000円もの除やもしれ
ん
[音楽]
と何があったのか一言も口を聞こうとし
ないそう
[音楽]
ですおえ
さんこのまま黙って資材になるおつもり
でしょうがいいのですか
本当は何か言いたいことがあるのではない
のです
かおえ
[音楽]
さんここで会ったのもえてもんじゃないか
一緒に酒を飲むぐらいきってくれてもいい
だろあなたはこの家に嫁に来る人では
なかっ
た千門が戻らぬうちすぐに屋敷を出ていく
がいいお母様身を隠すにはジベの里がいい
でしょジベ頼みましたぞかしこまりました
暮らしに必要なスは届けますさすぐに
大輔はもう寝ていましょう
[音楽]
かせもには船の事故で死んだと言っておき
[音楽]
ましょうわ
様
[音楽]
大輔
[音楽]
い上様お上
様上様おおお何事だじ森谷大輔がおえの
吟味に売したいと申してるそうでござい
ますまおえが大輔の母親ならばいかなる
事態になるや
[音楽]
もこれよりごけ人小高や平殺害の剣につき
吟
満たす
おえその方を野平事を殺害したゆ資材にし
てくれと申した後何を訪ねても一切
答えようとしないそうだ
が
おえさきとは仕置を決めるためだけのもの
ではない何があったかその真実を明らかに
するためのもの
だ何のわけもなく人を殺害するはずはある
まいそのわを話してくれ
え答えぬか私が殺しました何卒材にどの
ようなわけあったかそれも分からず資材に
はできる
おえこの王に話してくれのかいつまで待た
なければならないんですか死なせて
ください資材にしてくださいまし
おえ我らはそなたの力になりたいの
だこれはゴレいたしましたいや構わぬ
続けるがよい
はそれがし目を務める森谷大輔と
申す
アや
大好き王様に変わっ
て吟味を
続ける古高や平二の仲間のごけ人殺害の
探索をしているところであるが野平二も
ゆりたりを重ねる悪
と野平二の方に火があるならばそなたの命
を助けることが
できる何があったか話してはくれぬ
かよくよくのわけがあったのであろう
そなたの力になりたいのだ黙っていない
で教えて
くれ申し訳ありませんでし
た話してくれる
か
はい私
は小高や兵を殺しました
あの男を生かしておけないわけがあった
から
です私には20年前に別れた息子がおり
ます別れなければならなかったの
は私が誤ちとはいえ人を
早め母親としてそばにいられない女だった
から
です母と名乗ることも
息子と会うことも叶わぬ女だったから
ですそれはあの男
は今の私のことを息子に知らせ金をゆすり
とろうとしたの
です私はともかく
息子にまで苦しみを与えようとしたの
です息子の平穏な暮らしが壊されましょう
大事な仕事がダメになるやもしれません
今の私が息子にしてやれることは私のこと
を知られないようあの男を殺すことだけ
だったのです業
様今の私が息子にしてやることが他にあり
ましょう
か私は母親
です息子にできることをしてやるのが母親
の務め
です私は
[音楽]
初めて母親としての務めを果たせたの
[音楽]
です私はあの男を殺したことを後悔して
おりませ
ん全て申し上げまし
たういつりはございませ
ぬ座敷
に
野平寺は己れの悪業の報いで命をなくした
の
です命を捨てて我が子を守ろうとしたこの
母親
を誰がさけるでしょう
か
どうだ体は体が弱ってる上に傷が発してる
よう
でモアのハの勝ち目の1人が切りこされて
堀割に投げ込まれましたがその勝ち目が
内定していた屋敷が分かりましたいずれの
屋敷だ金佐の屋敷ですがに救い前のりを
命じ決してその横流しを策したものと思わ
れます屋が
はたちに手
のむ金業さをとろ
ね酔いどれ女
が悪党の家人を差し殺すとは思いもより
ませんでし
た若のの弱みをつめると思った
がこうなってはいつめぐらの吟味があるや
もしれ
ずどこか隠し場所を探すしかある
ま明日にも吟味があれば間に合いませ
の吟味が遅れるよう手をっておいた方が
よろしいか
[音楽]
と
[音楽]
[音楽]
[音楽]
[音楽]
お
[音楽]
[音楽]
H
[音楽]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
JA
[音楽]
[拍手]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
H
[音楽]
お
[音楽]
JA
おはよう!時代劇 暴れん坊将軍3 #672-675 時代劇スペシャル 2023
#暴れん坊将軍
#松平健
#時代劇スペシャル
おはよう 時代劇 暴れん坊将軍暴れん坊将軍1暴れん坊将軍2暴れん坊将軍3
