【ネタバレあり】プロレス本読書会 金子達仁『泣き虫』中編【シン・トーライブ】
[音楽]
あ
こんばんは新藤です音出てますか
ねすいませんちょっとマイクの調子が悪い
んでえっとまたヘッドセット
を戻したんですけど戻したヘッドセットも
また調子が悪いん
でちょっとえっと悪いえっと新しい方なん
だけど調子の悪かった方をちょっともう1
回使ってますちょっとヘッドセットが買い
に行かなきゃまずいすねあありがとう
ございますじゃあすいませんおそらく1
時間以上やると音がバリバリなり始めるん
で早めにあの始めて早めに終わらしますで
えっと行けるところまで行きますで次回で
最終回にしようと思い
ますえっと前回は
えっとあれか申請UWFに入ったとこまで
ですね
えっと神聖UWFを設立したとこまでか
えっと
コチャット
が見える状態にしとき
たいこうかなよし
えっとでえ高田さんはですねえっとUWF
ができてからずっと思ってたのはああここ
までなんだなってずっと思ってまし
た高田さん
がこの本全前回の内容をですね見返して
いただいたりとかあとあの確認して
あのまこの後見直していただいたりあと
思い出していただくと分かるんですけど
高田さんっていうのはこの本は一貫して
ガチンコ素晴らしいえ偽物はクソでえっと
新日本猪木最高新日本素晴らしいUWF
クソ
えでユインターは頑張ったよプライド最高
なんですよっていう本なんですよでねこの
本ね気になるところがいくつかま前回から
ずっとこの本の気になるところをま指摘し
ていくのがこのインターネット読書会の
目的なんです
けど明らかにちょっとね気になるところが
あるんですよでまこの神聖UWFが始まっ
た時も
え
神聖UWFは
あの自分が頑張ってるの頑張ってるのを
ファンの人が見てでファンの人たち
は前田さんあまさん高田さんに対して
えっと頑張ってくださいとかって言うんだ
けどでも格闘技を分かる人から見たらこれ
が偽物なっていうのはバレてるということ
が分かっててだから
高田さんはこの本で一貫してプロレスを
スポーツにしたいとねでプロレスを競技に
したいってやたら言ってんですよ競技あの
ねプロレスをスポーツと思ってもらいた
いっていうずっと言ってんですねでこの
高田さんの言ってるスポーツっていう意味
は競技っていう意味ですだから例えばです
よいっつもですねあのあがすさん
ありがとうございますあのいつもですね
あの言ってんのはこのはえっとやつで言っ
てるのは何だっけな
えっと
え控室で控室え控室じゃないあの道場で
プロレスをすごい練習してるとでやってる
こと自体はスポーツなんだけどあの
スポーツ他のスポーツマンにも負けない
ぐらいのスポーツを一生懸命頑張ってんだ
けどだけど中でやってるのはあのそれを他
の人に見せるとえっとあれはやちだと言わ
れちゃうということを言われるのに対して
高田さんは非常に理不尽な思いを抱えて
たってずっとこの本に書いてあるんですよ
ねでだからやってること自体はスポーツに
も関わらず周りの世間の目はやちだと思わ
れるとこれがなんとか見た目を見てもらう
目線をスポーツだと思ってもらいたいって
やたら言ってんですよではっきり言って
プロレスはスポーツかスポーツじゃない
かって言ったら体を動かしてんだから
間違いなくスポーツなんですよでスポーツ
なんですよだってラジオ体操だって
スポーツですからねもちもちろんスポーツ
なんですよかあんな汗流して動き回ってん
だからスポーツに決まってんですよだって
そこら辺でダンス踊ってんのだってスポー
ツって言いますよねダンスはスポーツじゃ
ねえよっていう人はいないじゃないですか
ダンススポーツじゃねえよやちだよって
いう人は絶対いないわけじゃないですかて
こと
は高田さんはこのスポーツって意味は競技
っていう意味で言ってるはずなんですよ
おそらく競ってないとだから試合の
勝ち負けが決まってるっていうことを
ずっと言ってんですよこの本の中でUWF
の試合をやった時にえ要は結果が決まって
試合をしたことはないよっていうことを
ずっと言ってんです
ねただです
ねこの点でも新西UWFの項目がちょっと
気になるところがいくつかあ
るっていうのを今日はお話ししていきます
ということで新西UWFが立ち上がりまし
たで
えっと宮田さん
えっと1番最初のえっとえっとだっけえ
スタームービングオンはユインターだから
スタースターティングなんとかでしたっけ
あの開幕1番の旗揚げ試合が高田さんと
みやさんがスパーリングするで第2試合が
中野さんと安城さんでメインが前田さんと
山崎さんじゃないですか
で前田さんと山崎さんがやった時に
あの
このマッチメイクに苦労してたっていう話
をこの頃してますあスターティング
オーバーです
ね
で
えっとこれどこまで行ったっけ前回言った
の
があでねこれがね結構あなるほどなって
思っのがリングに
あの前田さんってUコスモスに上がった時
もTシャツ着てましたよねであのユコスも
私ね
あのこの新西UWFでも何でもいいんだ
けど前田さんがね常にTシャツ着てんの
結構前田さんの身体性が感じられてすごい
好きだったんですよでまこのTシャツを着
てたっていうのも申請UWFのちょっとし
た主張だったっていう風に高田さん言って
ますこんな風に言ってますリングに上がる
時ガン起きなかったっていうのも申請
UWFのちょっとした視聴ではあったん
です僕だけじゃなく前田さんも山崎さん
山崎も入場する時はTシャツ姿でしたから
ね僕からするとガウンっていうのは
プロレスの象徴でスポーツライクな
スタイルを目指しているUWFとは違う
だろうって漠然と思ってましたからって
言ってんですよだからこのTシャツって
いうのがね結構
このなんだろうなあの頃ってプロレス
ラーってガン切るっていう印象がある中
みんなTシャツで来るって体1つで戦っ
てるぜっていうあの雰囲気がすごい良かっ
たんですよね
さあこれでえっと最初にめちゃめちゃ
盛り上がったとねファンをバンバン
バンバンえっとこれね高田さんはマスコミ
の力も借りてえっとUWFってのは最初
からお客さんが入ったよって言ってんだ
けどだけどまあの頃にはもうUWFって
結構UWF単体ですごい人気があったなっ
ていう感じがあるからそう盛り上げて
もらったからっていことではないんだけど
ないとは思うんだけど高田さんそう言って
ます
[音楽]
ねさあということで
えっと
で
えっと高田さんがこのあの神聖UWF編で
ずっと言ってるのはとにかくプロレス
をシだって言ってくれるプロレスなんかシ
だぜっていう人とプロレスはガチコだよっ
て言ってる人の狭ですごい悩み悩みまし
たって心が沈みましたよっていうことを
ずっと言ってますでねこれ同じこと舟木
さんもずっと言ってんですよね舟木さんも
舟木さんのもあの本のまうこうこ本だから
どこまで本当かわかんないけど舟木さんの
何だっけ
えっとあれ舟木さんのあれなんだっ
け舟木正のあれなんだっけ今日頭が回ん
ねえ
な正々のなんだっ
け真実か船木正々の真実でも
やっぱりやちですっていう人とガチンコ
だって言ってくれる人の間ですごい悩み
ましたって言だから新世UWFの時みんな
それにUWFの人たって悩んでたっぽい
です
ねだこんな風に言ってますね大相撲の世界
では強くなることが最大にして唯一の目標
となるボクシングの世界でも同じことは
当てはまる新日本プロレスに入門して以来
高田が目指してきたのも力者はボクサーが
目指すものと同じだっただからこそ彼は
サラリーマン的なプロレスラーを嫌悪し
プロレスをスポーツとして認めさせたかっ
たのだ本当かなこれ高田
さんこれぽっちも高田さんからそういう
感じ感じないんだけどなまあねご本人の
書いた本でこう言ってんだから高田さん
こうなのかもしんないですけど
ねサラリーマンレスラーが嫌いだった
らしいんです
よ誰のこと言ってん
だろうまそれっぽく感じる高田さんがこの
本の中でそれっぽくサラリーマン的
レスラーの代表としてやゆしてんのは後の
藤原さんなんだよな藤原さんのことを
ねえっと新日本とW
があれしたじゃないですか業務提携した
じゃないですかあの頃に藤原さんは
やっぱり前田さんがめちゃめちゃとかって
あの前回も言った通り高田さんはこの本の
中では前田さんの言ってる旧UWFの設立
ストーリー猪木さんが本来だったら来る
はずだったのに来なかったとで猪木さんに
先にあっちに行っとけって言われたって
いうあの話をベースにこの話喋ってるから
まていうか多分この時にはインタビュー
あの金子達仁さんのインタビューで
おそらく高田さんそう答えてんですよあの
え9WFはそういう風に設立するはずだっ
たんで猪木さんがそうなんですよって言っ
てたと思うんですよねでその説を取ってる
ん
で今日あの新日とUWFが業務提携した時
に前田さんはめっちゃ猪木さんたちに切れ
たらしいですよ特に猪木さん猪木さんと
新日のトップに対して前田さん切れてたん
だ
けどその時に藤原さんが間に入って
まあまあお前らやめとけよっていう話を
お前ら角とか立てずになていい感じで間に
入っててくれたらしいんでそれがねあの
いかにもそのこの高田さんがサラリーマン
的プロレスラーを剣をって言ってるその
サラリーマン的プロレスラーの代表がさん
ぽく書いてあるんだよなそれがねこれが
本当に高田さんの本音がまずっと言ってる
話じゃないですか私はこの本は高田さんの
本音がどこまで書いてあるか一切わかん
ない本だと思ってる
から金子達仁さんがサラリーマン的プロ
レスラーとの代表として藤原さんがそう
見えるように読者の人にそう見えるように
書いてるだけかもしんないですからねこれ
はねだけどどうもその高あのさんが間に
入ってまあまあお前らあの新日ともうまく
やっていこうぜって言ってでえだま
ストーブをあの東北の従業でみんなで囲ん
でる時
に高田さんがそのダルマストーブの離れに
いたら藤原さんはそそのストーブを囲んで
たとそれがいかにも自分たちがちぽけな
扱いされてるような感じがして嫌だっ
たって言ってんのもなんかねこの
サラリーマン的プロレスラーの代表として
だから藤原さんは最初は師匠だったけど後
には結構心が離れましたよ的なことを高田
さんこの本でずっと言ってんですよねま
ただこれはあくまで2000年の時のえ
引退しておそらく半年後ぐらいに書いてる
本だから引退して半年後ぐらいの高田さん
の意見でしかないですからね人間ね意見は
変わりますからね大人になってね
結構変わります
よということ
でここでですね高田さんあるでえある人生
を変える出会いを迎えますそれが高田さん
の日記にこう書いてあります9月16日
向かとあった日なんかですね高田さんは
新西WFのことが本当に嫌いだったらしく
て嫌いだったのかあんまり記憶にないって
ずっと言ってるからあんまり興味がなかっ
たのかよくわかんないけど高田さんてこの
1年この新西UWFの時代の話のことを
あの日記に残してないらしいんですよ
ねだけどこの向さんと出会ったよっていう
ことだけはちゃんと日切りかいてあった
らしいんでいい話じゃないですかねその後
色々苦労したムカさんと出会ってで今や
ムカさんとねお子さん2人抱えて頑張っ
てらっしゃるんだからいい話です
よでこの頃から新西UWFの人気が
バンバンバンバン上がってくんだけど高田
さんは結構ジレンマを抱え始めたらしい
ですなんでかてたら高田さんは道場で練習
しますよねで高田さんは新日に入門して
からとにかく藤原さんにお前
な練習えっとスパーリングを手を抜くな
よっていう話をずっと言われてたらしいん
ですよお前な試合で全力を尽くすのも大切
だけど今のお前に1番大切なのは
スパーリングなんだからなって藤原さんに
ずっと言われてんですよだから要は
キャッチーキチキャンをずっとやれって
言われてたわけですよ
ねだけど高田さんはだからキャッチャーズ
キャッチキャンを強くなるように頑張った
わけですよ強くなんなきゃと思って
キャッチャーズキャッチキャンを頑張って
頑張って頑張ったらしいんですよねでそう
すると強くなるじゃないですか当たり前だ
けど寝技絶対強くなりますよね
キャッチャーズキャッチキャンで強くなる
んだ
けどこれ俺何のために強くなってんのって
いう疑問を抱え始めたらしいんですよま
それはそうですよねだって競技の世界に
いるんだったら強くなることはイコール
競技で活躍することじゃないですか
当たり前ですよねボクサーがあのジムで
スパーリングして練習してで強くなること
自体はジムでどう練習することは結局試合
でそれを生かすためじゃないですかで試合
で勝つためにしてんですよ当たり前だけど
ジムでだけどプロレスの場合はジムあの
道場でいくら練習して強くなったからって
結果
はそのまんまあの要はマッチメーカーの
作ったデールに乗らなきゃいけなくなる
じゃないですかそう道場の強さと試合の
結果って比例しないんですよだからあの
よく言われますよねあの道場でくそ強い人
たちがいるっていう話をプロレス会って
よく言うじゃないですか例えば北沢元之さ
んって鬼のように強かったっていう話言う
じゃないですかでもじゃあ北沢さんが鬼の
ように強いからって新日本プロレスを支え
ていけるかって言われたらそれはちょっと
ねあのタイトル取ってで猪木さんにも
ガチンコの寝技で例えば勝てるぐらいに
強くてままあ猪木さんよりは強いかどうか
わかんないですよでもそこそこのレベルの
相手には北沢さん絶対勝てるぐらい寝技は
強かったらしいんですよめっちゃ強かっ
たっていうのがみんなに言われてるしあの
北沢元之さんが認めてない人の中に坂口
さん入ってるレベルですからねだからお客
さんから見て北沢元之さんが強いっていう
ことにその新日本プロレス納得できる
かっていう問題があるわけですよで高田
さんもいくら強くなっても結局
ねマッチメーカーにが勝たせるよっって
言ってもらわないと自分が強くなることと
勝敗っていうのが合致しないっていう苦し
さをが出てくんですよねだから高田さん
こう言ってますジレンマある試合も
行き詰まってきたスパーリングは毎日同じ
でつまらないで何をや何をやったかとて
言うとウェイトトレーニングでしたあの頃
はとにかく
を増やすことばっかり考えてたような気が
しますウェイトって自分をごまかせるん
ですよやれば筋肉がパンプして満足感が
あるし強くなったって気分にもなれる冬で
も半袖のTシャツを着て初対面の人から
すごい体ですねって言われるのが嬉しくて
たまんなかったって言ってるんです
よこれがねなんかあの高田さんがこの頃に
めちゃめちゃ追い込まれてたらしいんです
よねこういう風になんか強くなって強く
なっててで強くなるためにめちゃめちゃ
スパーリングを毎日毎日一生懸命やってで
ま強くもなってるとだけどやってることは
いっつも一緒じゃんってもう飽きてきたよ
てでウェイトをやるとでウェイトや
るってことはUWFの道場にいなくな
るってことじゃないですかUWFの道場に
いなくなるんです
よで事故が起きてんですよだからあのあの
まあ有名なUWF神聖UWFの事故2回
置きますよね
えっと2回起きるじゃないですか
でその2回起きる事故の時に高田さんは
道場にいないんですよちなみに前田さんも
いないんですよ高田さんもいないんですよ
山崎さんもいなかったらしいんですよで
これは週刊プロレスの当時の記事とか読ん
でみるといなかったとでえっとあの鈴木
博光さんのあのありがとうUWFあります
よねあそこで高田さん
えっと鈴木博光さんはあのその時にその
事故が起きた時に1回目の事故ですね
あのネイガーさんの超人ネガさんのえっと
超人ネガのあの人名前なんて言うんでっけ
あの方の事故が1番最初に起きた時も誰も
いなかった上の人間がいなかったからだ
から事故が起きたっていうことに対して
結構ですねフロント通してあの3人に言っ
たらしいんですよちゃんといてくれとあ
鈴屋さんありがとうございます海老名さん
海老名さんが事故起きた時もちゃんといて
くれよっていう風にお願いしたらしいん
ですよね鈴木みさんはそう書いてます本当
かどうかわかんないですよはプロレスラで
もなんでもないからわかんないけどこう
いう本を色々読むとどうも鈴木博光さんは
あそこにいてくださいとじゃないとこう
いうこと起きちゃうじゃないすかっていう
ことで言ったらしいんですよ言ったんだ
けどでも前田さんは新西UWFっていう
団体を支えるために外仕事めっちゃしてた
んですよ外仕事めっちゃしてたでその
えっと新西UWFとえ前田さんの契約って
いうのが外仕事をやったら半分ギャラの
半分を会社に入れますよっていう決めにし
てたらしいんですよねだから外で頑張れば
頑張るほど新西WFをの方にお金を入れ
られるって前田さんは思うから外仕事を
どんどんどんどん入れていくんですよ本当
めっちゃ前田さん外行ってんですよね外で
仕事してんですよだから体もちょっとだだ
になってたじゃないですかそれでも結構
練習はしてたらしいんだけどでもやっぱり
ねバリバリやってる時代とは全全然違う
ことになっちゃうしで外仕事をいっぱい
入れたらしいんですよねだって前も話し
ましたよねあのあのちょうどこの頃
えっとあの映画の大友克広のアやってたん
ですよあ大友大友
勝弘もうこういう名前も出てこなくなっ
ちゃったらもうじさんなってそうで毎回
もう前田さんはとにかくずっと前田さんの
本によるとですよ前田さんと私会ったこと
もないし喋ったこともないから前田さんが
本当にどういう人間かわかんないけど前田
さんが本でおっしゃってるにはとにかく
前田さんはみんなを食わせなきゃって
ずっと思ってる人なんですよだから9
UWF時代に狭山さんと喧嘩しちゃう理由
も全部だって狭山さんの言う通りにやっ
たらみんな食えないじゃんっていうことで
喧嘩始めるんですよまその前に実はあの
ごっち否定っていう大問題が出てくるんだ
けど前田さんにとって絶対許せないあのね
ちょうどあの今週刊プログレスはqwfを
あの週刊プログレスはqwどう伝えたかで
次回の時がたえっとね
えっと次回9次が96号をやるんですけど
97号か98号の時に狭山さんごっちさん
の言ってることを否定するんですよでそれ
がね週刊プロレスの表紙にね文字で入っ
ちゃうんだよなあの
えごっちさんの言ってることは間違ってる
とかって言っちゃうんですよでごっちさん
否定されたらさそんな前田さん怒に決まっ
てんじゃんていうことでそれ前田さんは
狭山さん大当時からすごい好きだったかも
しんないけどそれでもやっぱりごっちさん
もう父ぐらいに大切に思ってる前田さん
からしたら狭山さん否定しちゃったから
それでブチって切れたっぽいんすよねで
しかも狭山さんは好きかって言ってると
好きかって言ってるこのままで周りは給料
全然出てねえと
ね給料出てないって言ったってあの時
な給料出てないって言ったてあの前田さん
ささんがごっちさんを否定した時はまだあ
あれなんですけどね海外UWFの時なん
ですけどねだけどあの辺からちょっと
折り合いが悪くなってたっぽいんですよで
その後ねトヨタ商事が離れて9UWFって
あの給料の支配とか始まっちゃうじゃない
ですかでフロントの人たちとかも全然僕ら
あの給料もらってないんすよとかって言っ
てで前田さんがじゃああのご馳走してやる
よって言って前田さんにはきっちりお金が
出てたから前田さんがご馳走してやるよと
か言ってなあ狭山さんとかもご馳走して
くれればいいのになあの人ジムとかやって
儲かってんだからとかって言ってたらしい
からそうそうなんすよねもうとにかく前田
さんはごっちさん否定するやつ本当許さ
ない
から心底嫌いになっちゃうからなだから
高田さんもねポロっとねごっちさんに習っ
たことは全くあの役に立たなかったとか
余計なこと言っちゃうから喧嘩になっ
ちゃうんだよな猪木さんなくなっても
仲直りできないんだからっていうことで
あの前田さんはとにかくもう旧UWFの時
でもあの新生えっと業務定型時代にあの
プロダクションっていうシステムで要は
狭山さんが新日出る時に言ってたあの
プロダクション構想のまんまで
プロダクションで人塊りでえ新日本からお
金をもらお金を引っ張るってうう話をして
た時も
やっぱり狭山さんあの前田さんはえっと
こいつらを食わせなきゃいけないとね業務
提携してた時なんてはっきり言って安城
さんとか中野さんとか宮さん全部切っ
ちゃって自分は新立と契約してたらほほ
だったんですよだって実際に藤原さんも
木戸さんもその後あの個別契約しよって
言われたはい分かりましたって言ってすぐ
結んじゃうんだからでも前田さんはその
プロダクションでジととかも食してやん
なきゃいけないじゃんっていうシステムに
すごあのあのそういうお金の生き渡らせ方
にすごいこだわるんですよねそれであの
あの時の辻井さんかテレ朝から出航してた
辻井さん新日の社長だった辻井さんと喧嘩
しちゃうんですよ
ねそうなんだよね
本当だからね前田さんはねとにかくその
食わせなきゃっていうがすごい強いんです
よね
でそれで外出ちゃってるわけですよだから
みんなを食わせなきゃいけないと思ってで
自分があのね糸井さんから紹介してもらっ
たCMの仕事とかやったらお金がボーンっ
て入ってくるわけじゃないですかしかも
契約上はボーンって入ってきたのの半分は
会社に入れなきゃいけないってことになっ
てるからま外で頑張れば頑張るほどみんな
食わせられるしと思って頑張ってたらしい
んですよ
ねでだからさんの時に前田さんは外で仕事
してた時に呼ばれるんですよ事故が起き
たって言って呼ばれるんですよで2回目の
時なんですよね2回目の時なんですよ2回
目の事故の時はどういうことがどういう
状況だったかって言ったら前田さんは舟木
さん
を舟木さんを新日本から引き抜く交渉
引き抜くていうかまあの舟木さん海外に
行く前に高田さんと崎さんからあのUWF
来ないって言われて分かりましたじゃあ
海外行った後に帰ってきてから合流しま
すって約束してたんですよ実はね
元々
でなんでえっとドイツにいる舟木さんの
ところに前田さんが挨拶しに行ったんです
よね前田さんとじさんであのでUWFこう
なってるからあのまま続けてあの同じ
気持ちだったらうちに来てくれるっていう
交渉をしに行くんですよで交渉にしに行っ
てでえっと舟木さんは前田さんと会いで
前田さん
がとじさんと別れて別れた空港で入れ違い
に入ってきたのがライガーさんだった
らしいですよま舟木さんからしたらうわ
ライガーさんと前田さんあっちゃうところ
だったよやべえてなったらしいんだけど
その時に実はもうちょっとドイツにいる
予定だたのに前田さん慌てて帰ってるん
ですよなんでかって言ったら2回目の事故
が起きたからなんですよねで2回目の事故
が起きたということを聞いて慌てて帰るん
ですよ2人ででってことはですよその時
道場っていうのは高田さんと山崎さんは
日本にいたはずじゃないですかでも高田
さんと山崎さん道場にまたいなかったん
ですよまたいなかっらしいんですよこれは
分かんないですよでもまたいなかったっ
ぽいんですよで
ねちょうど次回の明日公開する週刊
プロレスはqwfをどのように伝えたかで
えっとですねちょうどこの話題と同じ話題
をしますそれはどういう話題かって言っ
たら全日本女子プロレスの佐藤まきさんて
いう15歳のえ練習生えっと北斗さんと
同期の方ですねがえっと八条島の強化合宿
のところで1人受け身をやっててで
やっぱりえ頭を強く打ってえっとねあれ
あれあれ急世光マッカ結手になってでえ
倒れますでこの旧セコマッカ血種に海老名
さんもえ堀口さん
もでえ佐藤さんももみんななってんですよ
だからねプロレスラーの受け身えっとプロ
レスラーのえっとまだ受け身の慣れてない
人が急性光マカ結手でなくなるって実は
結構あるんですよ
ねで実は救世コマ結集に関してはまこれ
次回の動画にも入れてあるんですけど柔道
業界でも実は初心者の重い脳に対する外性
で1番多いのが急性後膜血種らしいですだ
から全十連もえ急おか集
にに疑われる症状が出た時はすぐに病院に
連れてけって指導してるぐらいなんですよ
指導者に対してあのとにかくえっともう
突然倒れたりとかねああの脳圧が高くなっ
てバーンて倒れてたりとかそういうことが
起きた時にすぐ
ね救世コマカ種の対処のことを6時間以内
とかって言われてるらしいんですけどし
なきゃいけないとで佐藤さんはま明日の
動画のネタバになっちゃいますけど佐藤
さんはですね八常時まで教化合宿してたん
ですよで1985年の八条島って旧成功
マカ月収の対応する治療のできる医ささん
が病院にいなかったらしいんですよねで
緊急搬送して八条島から八条島にまずヘリ
飛ばしてでヘリで佐藤さんをピックアップ
してでヘリで戻ってでえっとあそこ日本
以下大付属病院に入ってんですよ千田千田
着か千木
ので手術してで最初は回復基調にあったん
だけどえ1週間後かなんかに陽大急変して
んですよね老さんのパターンも同じです
やっぱり急性細か種になってで回答手術し
てあの時はあそこだ
あのあそこえっと三鷹の南側にあるあの
病院うちの親父も入ってたんだけどな何
病院って言うんだっけあそこの病院入って
でやっぱり回答手術してでも海老名さんの
場合も高症が残っちゃったんでこれ以上は
無理っていうことでやっぱり受け身の
えっと受け身を取り慣れてない初心者の
受け身の練習中の事故っていうのはすごい
多いらしいんですよねそれは柔道でも同じ
プロレスももちろん同じ受け身を取るま
プロレスの方がある意味ハードだったり
する受け身を取るから余計そういうことが
起きるとでそういうことが起きてるから
前回の海老名さんの時と同じように堀口
さんが起きた時もえ
症状が起きたということで慌てて緊急搬送
するっていう形になったようですねでその
時に高田さん
と山崎さんがいたかどうかは正直私は当事
者じゃはないからわかんないけど鈴木博光
さんの本だと2人がいなかったから
やっぱりちゃんといてくださいって言った
のを守ってませんでしたよ
ねだからあれだけ守ってくださいって言っ
じゃないですかっていうようなことを言っ
たというようなことを書いてありますだ
からこのまそれはウェイトトレーニングに
走ってしまって高田さんがあんまり道場の
に入らなくなったっていうことも一端に
あったかなっていう可能性はなきにしも
あらずとだから余計自分の辛い思い出も
抱えてるから神聖UWFっていうのは高田
さんにとってあんまりいい時期に感じられ
ないんじゃないかなっていう気はします
ねだからこの頃高田さんってめっちゃ体
でかくなってますよねあの本当にでかく
なりますよね新西UWFを解散の頃の高田
さんのパッツンパッツンの体とえあの
ちょうど舟木さんにガンガンガンガンて
やられあの舟木さんが高田さん慶王がちし
ますよね最後の舟対決2回目の方1回目は
キャメルクラッチで高田さん勝つじゃない
ですかで2回目に
えっとあ高齢者福祉に長尾さん高齢者福祉
に携わってますがレスラによる正しい転倒
の仕方あの
えっとガさんいらっしゃってますけどガ
さんあれですよね
あの介護の方やられてますよねだから
繋がるのか
なそうあのロングがパツパツだった時です
ねあの時体すごい大きくなってますよねだ
から道場にいなくてで外で筋トレガンガン
ガンガンやってたあ介護福士士介護福士士
ですかそうそうそう介護福士士やっ
てらっしゃいましたもん
ねだからあの体がパッツンパッツンのあの
高田さんっていうのはこの頃やっぱり
筋トレめっちゃやってたんだろうなって
いうのは自分でもおっしゃってるぐらい
よくわかりますよ
ねさあということでこの本この泣き虫って
うわもうこんな時間か40分経っちゃった
あと20分ぐらいで終わります20分入院
たいけねえ
よ誘引たいけねえで
えっとこの本っていうのはこの一貫した話
の中でえっとまさっき言ったみたいに
プライドを持ち上げるかのような
ストーリーが組んであるんだけどそれに
並行して話を1本通してあるのは田村さん
との関係なんですよスタートがえっと第1
章が大将じゃプロローグかプロローグが
田村さんと試合して試合をするところだ
から田村さんとなぜ最後に戦ったのかって
いう話で最後もやっぱりその試合が終わっ
て高田さんはお父さんになるっていう
ところで終わるっていう話なんだけど
ちょうど声WFの時にまで出てこなかった
田村さんがここで出てくんですよ田村さん
が出てるんですよで高田さんが田村さんを
どう見ていたかっていうことがここで書か
れ
ますただねこのねこの神聖UWFっていう
のはとにかくまどの人が言っても人間関係
で壊れた団体だってみんな言うんだ
けどこのね私もこの本の話何回か皆さんと
してるけどこの本
ね何人かどうも高田さんはこの時心よく
思ってなかったやらがいるんですよこの
2000年の引退し半年後に書いた時に
書いて金子達仁さんにインタビューして
もらった時にどうも気に食わなかったん
じゃないかなっていう人たちがいるんです
よでその人たちがちょうど新生UWに参加
してくるんですよねそのうちの1人が鈴木
さんと舟木さん
です鈴木さんと舟木さんなんですよでね船
さんと鈴木さんのことがねとあともう1人
がふけさんなんですよ要
は藤原組として自分と多元を分かった人に
ねどうもこの本冷たいんだよ
なだ
から今がですねちょうどえ新UWFの
ところをお話してその事故が事故のことは
この本一切書いてないですただ高田さんが
ね道場にいなかったっていう話とあの事故
のことってやっぱリンクするなって思うっ
ていうのが私の話なんですけどその後の話
なんでちょうど田村さんが入門しますよね
で田村さんはただの瓶底メガのしあの瓶底
メガの男え正念って
いう芋兄ちゃんて言ってます瓶底牛乳の底
みたいなえ眼鏡をかけた芋兄ちゃん
ものすごく田舎臭くて体も小さかったでも
ちょっとトレーニングをやらせてみたら体
の筋に力があるしえバネもあるこいつは
面白いなって見た瞬間に思いましたね磨け
ば引っかかるかなってそう
いう印象を受けましたよって高田さんは
ここで書いてますでただここにですねもう
早くもこう書いてんです最も予想が外れた
部分もあった高田が目をかけた少年は後に
彼に対して半期を切返しユインターを大
混乱させることになるからである岡山から
やってきた少年の名は田村清と言ったって
そんなこと言ってますよ
ね
で
しかもさっき言った設立から1年経って
藤原さんと舟木さんと鈴木さんが来ちゃう
じゃないですか
で1回の工業で試合が組めるように規模が
大きくなったんだけどこの話を書いた後に
この本ではもうこう書いてあんですよ破滅
の時が近づいてきてい
たってはええな新生UWFの話って
ちょっと前までだってね本当ねペこれね
キンドル版だから何ページ前とは言えない
んだけどそのあのね向かと会った日って
書いてあるところの後
に数ページ5にはもう破滅の時来ちゃうん
です
よ破滅はええなっ
てあっという間にこのはあの話をパーンっ
て飛んできてるんですよねで高田さんは
こう書いてます結局は人間関係でした選手
対選手の人間関係と選手対フロントの人間
関係新しいメンバーが入ってきたことで
この辺りの人間関係があっという間に悪化
していったんです戦士対戦士で言えばそれ
まではこの世界で常識として通用していた
ことが通じなくなった上の人間が下の人間
に何か指令を出す今までならはて返事で
終わってたのがなんで僕がやらなきゃいけ
ないんですかてなる僕らにとって先輩後輩
っていう大会的な人間関係はごくごく日常
的で普通のことですから彼らがいきなり
持ってきた上と下って何ですかていう発想
には呆れ返りましたねプロレスラーである
以上仲間打ちでのいい意味でのライバル
意識が大事になっているのにチームとして
の意識が随分なくなっていました今思えば
解散する随分前から申請は思ってました
ねって言ってんです
よ彼らって言ってんです
よこのね
あの認証代名刺3人称をやたらです
ね3人称を使ってこの気に食わない人を言
うってよくねあの雑誌のインタビューとか
でもあるじゃないですか芸能とかもよく
言うじゃないですかで高田さんにとっての
3人症扱いの人間ってもうこの本の中では
船木さん鈴木さんふけさんなんですこの3
人をねずっと彼らって言うんですよね
知り合いなんですよ彼この人たちこの人
たち知り合いなんだけどこの2000年の
時の高田さんは彼ら扱いだったんですよね
だからこの本の中でさっき船木さんと鈴木
さんがたよって言ってんのはすず金子達仁
さんが字の分で書いてんですよだから高田
さんが彼らとしか呼ばないやらがその前に
金子達仁さんが字の分で書いてくれてる
から彼らっていうのはあそうか舟木さんと
鈴木さんだって分かるだけでこれこれ書い
てなかったらこの新西UWF全く知らない
やつからしたら彼らって誰だよって思う
けど彼らなんですよでこの彼らがだから
こうなんですよね高田さんは僕らにとって
先輩後輩って言ってるから僕らなんです
高田さんにのとっての僕らな人間と彼らの
世界になっちゃってんですよ神聖UWFが
2波に分かれてんですよ高田さんの見てる
世界からするとだから
この僕らはおそらく高田さんとか前田さん
とかさんとかで彼らは鈴木さんとか舟木
さんなんですよねで鈴木さんも自分で言っ
てるじゃないですか
あの前田さんとかと一緒にちゃんこ送って
たら前田さんがあ鈴木あれ取ってって言っ
たあれってなんすかって言ってたも高田
さんからしたヒヤヒヤもんだったっぽい
ですよねこの言い方がしておそんなこと
やめてくれよっていう感じだっていうのが
あったっぽいですよね
であとは高田さんがここの亀裂を感じてる
場所そう僕らは味方彼ら敵に聞こえる言い
方なんですよねこれよく言いますよねあの
結構いろんな人の話でも彼らっていうの
アザーサイドとして言うっていうのはよく
ありますよねでその人間関をその新世代で
ある舟木さんと鈴木さんがぶっ壊してくと
要は今までは前鷹山と中野安城宮っていう
完全な上と下っていう関係だったところに
えっと入門順で言うと微妙な立場の舟木
さんが入ってくんですよで舟木さんていう
のはデビュー順で言うと中野さんの次なん
ですよだから安城さんからしたら業界の
先輩んですよ船木さんってでで安城みやと
鈴木なんですだからあそこね人間関係本当
複雑なんだけどだから中野さんはだから
舟木さんのこと舟木としか言わないじゃ
ないですか舟木鈴木って言うじゃないです
かで安城さんとみさんは舟木さんって言う
んですよ
ちゃんとでま安城さんとみさんは結構誰に
でもあの
あのえ敬語を使うから鈴木さんにも鈴木さ
んって言ってたりするんだけどちょっと
距離感ありますよねあの人たちもでもうミ
さんも自分の本の中でとにかくこの人たち
の感覚がなんか違ってんのがびっくりした
とで自分たちはもう前田さんとか高田さん
とかが黒って言ったものは白いものでも黒
って言ってきたけどこの人たちはえこれ白
いっすよって言ちゃうと言っちゃうことに
驚きましたよってご自身で本書いてんです
よだからすごい感覚の違う人たちがボコ
ンって入ってきちゃったことでなんか今
までの常識は通用しなくてなんか微妙に
なんかこんなこと聞かなきゃいけないんす
かみたいなことを言っちゃう人たちが入っ
てきちゃったが故になんか結構ざわざわ
ざわざわっていう感じでみんがあの
ドキドキし始める
とね
でそれも後から入ってくる人たちも
いっぱいどんどん増えてきますからね田村
さんも入ってくるしこの後に柿原さんと
ふけさんと長井さんも入ってきちゃうじゃ
ないですかだから余計その人たちの手前も
困っちゃうといろんなことが起きるとで
さらに高田さんはこう言ってますその亀裂
をさらに大きくしたのがフロントと選手官
のフアだったって言ってますでこのえま
あの前作ったUWFの歴史とかでもこの辺
のこと
をいろんな本であののいろんな意見を並べ
て動画作りましたけどこの本は高田さんは
完全に前田さん側によって書いてますだ
から前田さんの主張が正しいとで
え人はどう
も信用ならないということを言ってますで
まジさんについてはこういう風に言って
ます神聖UWFの社長をやってたのは第一
次UWFの時に営業やったりリングアナも
やってたかなとにかく当時の新前社員だっ
た男です彼が神聖の社長になった生殺って
いうのも選手以外の人間を社長に据えた方
がいいだろうっていうただそれだけの理由
です僕と同年氏の人っていう男だったん
ですけどねって言ってんですよでねこれも
やっぱり高田さん本当にちゃんと話してん
のっていう話なんですよちなみに鈴木博光
さんはご自身の本でまずあの毎回この新西
UWFが壊れた話の時に前田さんとじさん
たちがえ喧嘩する株株式の分配の話をし
ますよねで株式の分配をした時にえっと
あの申請UWFって会社は2つ会社がある
とで株式会社UWFと有限会社UWFを
作ったって話を鈴木裕光さんは書いてん
ですよで有限会社UWFは選手が要は
えっとちょうど新日本プロレスに対して
前田さんがやってたえプロダクション構想
をUWFの中に改めて作り直したような
会社なんですよだから
えっと株式会社UWFって会社に対して
有限会社UWFが交渉券を持っててでここ
のこの会社館で契約をするっていう形にし
てあるんですよねって言ってんですよ本当
かどうかわかんないですよ当時
の当時の登記とか残ってんのかなんて前も
皆さんと話ししましたけど登記とか残って
んですかねホム局置いてますかね残ってれ
ばね全部わかんですけどねそうでその会社
を作ったとで高田さんは有限会社のえ鈴木
博道さんに言わせると有限会社のUWFを
作った時に高田さんは実員押してるって
言ってんですよってことは高田さんは実意
押したっていう記憶があるはずなんだよな
で株主株式の分配については一生懸命鈴木
博光さんとじさんで株っていうのをこう
いう風にしますよっていうだけど誰も出資
しないから結局え金種さんにえ鈴木博光
さんとジさんでお金借りに行って500万
ずつえっと借りてでこの会社の株式をえ
1000万でえっと株式を作ったとで
株式会社を作ったということを言ってるん
だ
けど高田さんはこの本の中ではただそれ
だけの理由ですだって収支してないから
収支者が社長になるって当たり前の話じゃ
ないですか出資したんだから社長になり
ますよとまあねそれで他の人を据えとこ
うっていうことになったんだったら
ともかくとして出資者がね株株主はこの時
50%50%でじさんと鈴木博光さんが
持ってるって鈴木道さんの本では言ってる
んだから
株式を1番持ってるそいつらがじゃあ社長
は俺らがやるねって言っただけの話じゃ
ないですかでも高田さんはこの本の中では
プロレスラじゃないからジを社長にしまし
たとしか言ってないですよジを社長にした
のはプロレスラーじゃない方がいいだろっ
てそのだけの理由だったよって言ってん
です
よここがね高田さんこれ分かってなくて
言ってんのかあえて隠してんのかそれとも
高田さんの言ってることが正しいのかが
全然わかんない全然わかんないただこう
言ってますただそれだけの理由だったとで
まあの当然ながらあのジさんは
あのマザーエンタープライズの福田さんと
一緒
にこの会社を作って大成功させますよね
ただマザーエンタープライズの福田さんと
最初に知り合いだったのはじさんよりも先
に前田さんなんですよ自系列がもし正しい
とするならば前さんはだって新生新日本で
顔面長州さんの顔面系って顔面襲撃事件を
起こした後にマザーエンタープライズの
福田さんから前だこのままじゃ悔しいから
医閣闘技戦でも単発の工業でやらないって
言われたから新西UWF作るっていう話に
動くんですよてことは高田さんから見る
とじさんはそのマザライズの福田さんとに
可愛がってもらってその人たちとうまく
やってであの今までない方法で申請UWF
を盛り上げたって言ってんだけどそのね
なんか人間関係とかも前田さんと高田さん
の連絡がうまくいってあの法連想がうまく
いってんだったらえあの福田さんって俺の
あのあの仲いい人っていう感じでもう特に
聞いてるはずなんですけどねしかもです
よ新西UWFを作る時に前前も話した話
ですけど新西UWFを作る時に前田さんは
高田さんをいや俺ねマザー
エンタープライズの社長さんからお金
引っ張れることになってるから安心して
お前ら新日本に行かずにUWFで頑張ろう
ぜって誘ったんですよあれ騙し討ちでした
よわははって言ってんですよてことはその
時におそらく聞いてんですよマザー
エンタープライズの人とあの前田さん
知り合いなんだなってもしかしたらねまも
それも私も隣に座ってたわけじゃないから
分かんないからただ単に俺さ金持ちの
バックがいてさっていう話でしかなかった
のかもしんないですけどねただなんかその
辺の細かい話も高田さんって新西UWFの
会社側の話っていうのをあんまり知らな
いっていう感じがこの本から感じられ
るってことですだからこれは別に高田さん
が意図的に隠してんのかもしんないです
ただこの本にはあのわかんないっていう
感じですねあガノスさんあんまり関わって
ないから分かってないっぽいね高あ
なるほどねそうそうそう関わってなさそう
ですよねだってそんな道場にいないぐらい
ですもん
ねそうで高田さんこう言ってます正直よく
やってくれてるなっていうのは感じてたん
ですでもそうは言っても僕らは彼の彼の
最初の頃を知っちゃってますからどうして
もストレートに社長っていう目では見る
ことができない向こうからすると自分たち
こそが神聖UWFを支えるんだ支えてるん
だってジフがあるもんだから僕たちの態度
が面白くない面白くないから仕事をしてる
のは俺たちだって態度が強く出るように
なるこうなると今度はこっちがカチンと
狂うわけですおいおいリングの上で体を
張ってるのは俺たちだよって恥ずかしい
けど中学生レベルの学習でしたねって言っ
てます
ねいや本当
ねまあねここであのよく言う話ですけど
ここでね1番活躍すべき人はやっぱり藤原
さんだと思うんだよなねこの頃にはもう
40過ぎてたでしょ藤原さん40過ぎてる
よなだからすいも甘いも噛み分けてる人
じゃないですかだから藤原さんがここでね
おいおい前田ちょっと待てよとあの
フロントの奴らの言うことも聞いてやれよ
と言えば前田さんはいわかりましたなる
わけじゃないですかなんせあの旅館破壊
事件でも前田さんのさんが暴れ回ってる
ところにあの舟木さんが藤原さん藤原さん
来てください前田さんが暴れてますって
言ったら前田さんをはじめに誰かがしてで
前田さんはあの藤原さんになんボコボコ
ボコって殴られるんだけど前田さんはあの
何もやり返さないと当たり前藤原さんには
絶対手上げないからだ前田さん藤原さんの
言うことは聞くはずなんだけどね藤原さん
をこういうのはめんどくさいことは俺嫌い
ってもう藤原さんの自伝とかにはずっと
書いてありますからね俺めんどくさいこと
嫌いなんだよねって本当嫌いそうだもんな
藤原さんそうだからめんどくさいこと嫌い
なんだよねって言ってるからだからめんど
くさいことに活躍してくれればよかったの
にめんどくさいことでここで努力しない
からその後にめどくさいことになっちゃっ
たじゃん藤原組で藤原さんもその後2回
めどくさいこと起きますからね
パレストラエルエルビー独立でぶあそこで
揉めるでしょでその後またあの先輩って
いう怪しい男を連れてきて結局バトラーズ
だったいっていうめんどくさいこと2回も
起きんじゃんここでちょっと努力してりゃ
よかったのにここの時の揉め事散解決する
方が絶対楽だやなっていう話ですけどねま
それもね振り返ればっていう話ですから
ね
そうそう
そうまあねそうそうそうはとゆさん
おっしゃる通り20代で会社設立にかか
るって今でこそあれだけど時代的にまだ
あれですから死ななくて当たり前いっての
は本当そうなんですよだって今って10円
企業できるじゃないですかあの頃って
有限会社で50万株式会社で200万の
時代でしたっ
け会社
法会社法ってまだないかあの頃って会社法
ってバブルの後にできたっ
けなんかあの頃に結構法律どんどん
どんどん300かなんかどんどんどんどん
あの変わっていきますよねだから誰でも
起業できる時代じゃなくてあの頃って結構
会社作るって根性いる行為だったから若い
人で会社作るって結構なかったからあの頃
って企業内独立が流行った時代じゃない
ですかあの事業部作ってで
平成8年か平成8年平成8年ってことは
えっと1992年が平成4年だから
1996年か96年じゃこの後です
ねそう松下とかが車内事業部作って独立的
に採算取るっていうのはこの頃じゃなかっ
たでしたっけもうちょっと前かこの頃って
リクルートが
かやっぱりまだ独立っていうね独立して
会社作るって結構ね辛い時期ですからねだ
から会社を作るってことになんかノハを
持ってるっていう人がやっぱ若いといない
すよ
ねただ問題
はこのプロレスラーたちの周りの大人は
持ってるんですよね周りのえっとあもっと
あとえもっと後ですかありがとうござい
ますえ昭和巻きが有限30万ってことは
もうちょっと安くなってんのかな有限私は
ごめんなさい会社なんか当然作ったこと
ないんで全然わかんないけどなんかこの頃
めっちゃなんか商法とかに改正が入って
色々やってた時代だなっていう記憶がある
んでバブルの頃ですからねちょうどこれが
ねバブル崩壊の頃だ
からね
あの色々処理したりとかねしてる頃でした
から
ねそうそれで問題
はレスラーたち前田さんや高田さんふえ
藤原さんえ鈴木あ鈴木さんじゃない山崎
さん舟木さん鈴木さんとかそれぞれの人
たちに仲のいい大人がいて仲のいい大人は
企業とかのことが分かる人がいるわけじゃ
ないですか例えば前さんにとっての田中
先生ですよ田中先生はこの時期にもう
有限会社設立あ違う株式会社設立してます
からあのあのね田中称号伝説によればです
よ田中先生のあのなんとかのあによれば
ですよもうこの頃には株式会社作って中華
料理屋作ってるわけですよだから最期ねだ
からそれで言っ
たらあの前田さんに田中先生は当然言う
わけですよだって株式のことに前田さんが
疑問を思ったのもえ証言UWFの
インタビューではえ田中翔吾に言われたと
もうこの時には田中先生と前田さんも経の
中になってるから田中呼なんですけど田中
翔吾にえお前株のことはどうなってんだて
言われたと言われたからえ人たちに
聞き出したとここからですからね揉め事は
ねだからの人は色々言うとしかもですよ前
もお話しした通りこの人たって別に悪気が
あるとは限らないじゃないですか前田の
ために人肌脱ごうとどうもあの会社の上の
人間は怪しいと勘違いしたらどうも怪しい
前だあの会社のこと心配だよってなんか
ね前田さんのために頑張って言ってるかも
しんないじゃないですかでも実際には前田
さんのために一生懸命言うことが前田さん
の疑心案件を書きたててであのね亀裂状態
をどんどんどんどん広げていくからその点
では
ねこの周りの大人まだ前田さんですら29
歳ですからね高田さんに至っては27です
よじさんも27鈴木博光さんもえじさんの
同級生あの同創生あの東洋大学の同窓生
ですから27ですから291人と274人
で色々揉めてるわけですから
ねそうそうそうそう田中先生ね会社経営者
としてアドバイス株どうなってんだって
いうことを株どうなってんのっていう
ところから始まったって言ってるから普通
に田中先生は当時前田さんが心配で言った
のかもしれないですからね今の前田さんの
話田中先生はもう悪魔の使いみたいな人に
なってるけどねその要素を抜いた田中先生
はすごい優しい人で言ったかもしんない
ですからねだからその周りの人の吹き込み
しかもあの前田さんレベルになると1人
レベルじゃないじゃじゃないですか
いっぱいいるわけですよねだからねで片谷
じさんはこの間にSWSの田中社長とかと
も交渉したりとかでそれとは別にいろんな
スポンサーさんとかそういう人たちも色々
言ってくるとだから若者若者数人のところ
に社会からお金が集まってきてるんで当然
ながらそのおこぼれを
狙うあの海線山線の人たちも集まってき
ちゃうんですよ
ねそれはやっぱりね大変ですよ
ねっていうことでどんどんどんどん喧嘩が
起きてっちゃいますうわもう1時間以上
経ってんのにゆイタまだ設立されてねえよ
やばいでもねもうちょっとしたらあの音声
がバリバリ言い始めちゃうからそろそろ
やめなきゃいけないんだよ
なでちなみにですね
えっとこの会社だから高田さんは前田さん
の説に申請UWFの崩壊は完全に載ってる
んで
えっと人間関係を完全に叩き潰す決定団に
なったのは金銭の問題でしたよって言って
ますお金のことですと言ってますだ
からお金のことを流用してるとか隠してる
とかっていう話って言ってんだけどこれに
ついてはまずですねこのじさんと鈴木さん
のこの疑いっていうのは新西UWFが
始まってからあ新UWFが解散してから
まず真っ先に前田さんが叩きに行ったん
ですよで前田さんが叩いちゃうってことは
高田さんと山崎さんもあのことには納得し
てねえよという話になるわけですよねで
しかもですよその前田さんはずっとあの
あいつらの人と鈴木のやったことは納得
いかねえとふざけてるとあいつらは金を
流用しやがったとかとんでもないこと言っ
てるわけですよでずっと言ってるわけです
よねでそれと合わせ
て
あのこのこのこういうこの本が出ちゃう
じゃないですかまずふえ宮さんがUWF
最強の真実をはは出したのが2000年の
え前半で2000年の後半に泣き虫この2
冊の本の中あだごめんなさいUWF最強の
真実の前にあれだあの鈴木健さんのユ
インター最強の真実だあれが出てんです
けどここのUインター関係本3冊ユ
インター最強の真実UWF最強の真実
泣き虫とこの3冊みんな鈴木さんとじさん
は怪しいことしてたって言ってんですよ3
冊とも2000年代はずっとそうですで
この後出てくる本は若干トーンが変わるん
ですよ若干トーンが変わるん
で
でこっからえです
ね舟木さんとか鈴木さんの本が出てきで
鈴木さんと舟木さんは中間の立場なんです
よ当時から中間の立場なんですだから
あんまり鈴木さんと舟さんはじさんと鈴木
博光さんのことは言わないんですよね言っ
てないんですよでこの後また前田さんが
いっぱい本を出してくから前田さんは
ずっとあいつらはどうあのなんか悪いこと
をやってたってずっと言い続けんですよで
決定的になったのが1984年のUWF
ですあれが出あれが2016年ぐらいに出
たのかなあれが出た時にこの辺のことを
ちょっと整理するんだけど1984年の
UWFで
はあれは前出し館にあったUWFを崩すっ
て本だから新西UWF時代の前田さんは
若干悪に見える書き方してますよね若干悪
に見える書き方してるってことは柳ささん
どういう風に書いてるかって言ったらこの
じさんと鈴木博光さんは一生懸命頑張るん
だけど前田の暴走を止められないっていう
感じの書き方してるんですよねだからこの
揉め事もなんかでですね柳さたさんはじ
さん鈴広美さんのえっと周りにいた人
例えば弁護士さんとかあのえっとねqwf
からずっとやってるあの弁護士さんあの
弁護士さんとかその辺の人たちの
インタビューもちゃんと持ってきてだから
あの弁護士さんはじさんと鈴木裕光さんの
弁護士さんだから当然2人は問題ないです
よって絶対言うからそっちの意見を
ちゃんと出してくれるんですよで一応
えっとあ相葉さんじゃないです相葉さんは
会計士さんです相葉さんは前田さん側の
会計士さんですでちなみに相葉さんには
インタビュー取ってないけどえっと
ブッカけさんブッカけさんは相葉さんとも
リングスでも仕事してる人なんでじゃあ
相葉さんってどういう人なのっで1984
年のUWFでは相葉さんはお金のわかん
ない人っていう風に出されてんだ
けどブッカー系さんは相葉さんはリングス
でも一緒に仕事したけどお金のちゃんと
分かる人でしたよって言ってだから話は
食い違ってんですよおねずっとねこの
食い違いのところで高田さんはどちらに立
かって言ったら前田さんがに立ってますで
この本の中でもさっき言った通りじさんと
鈴木博光さんが悪いことをしてたよって
いう前提に立って話をして
ますじゃあごめんなさい今日ねユタ無理だ
わ新UWF解散まで行きますね新生UWF
解散この本の中でめっちゃ少ないんだけど
な話すこと多いんだよな申請UWごめん
なさいあの申請UWF解散のところまで
行きますね
まあ1984年のUWFは前田さんを悪者
にするために書かれたので真実から離れ
てる可能性が高いかどうかはわかんない
ですよこれはで仮にえっと裁判でえあの時
実は裁判やることになってたんですよね
裁判やることになってましたなんでかて
言ったらえっと業務上横領のえっとね
名誉毀損んじゃねえな業務上領何だったっ
けな名誉毀損か名誉毀損でえっと前田さん
と前田さんと高田さんと山崎さんが連盟で
えっと申請UWF解散の時にあのじさんと
鈴木博光さんを訴えたんですよ
で業務上領だったかな名誉き損だだったか
などっちか忘れたんですけどで仮にまそれ
結局あのU散般に別れちゃっ解散しちゃっ
たんであのはその裁判取り下げちゃったん
ですよねで裁判取り下げるにあたってじ
さんと鈴木博道さんは受ける気満々だった
んですよ受ける気満々だったらしいんです
よ受ける気満々だねこれで真実明かせる
ぞってって受ける気満々だったんだけど
向こうが自爆して勝手にあの裁判取り下げ
ちゃったから裁判できなかったよって言っ
てんだけど仮に裁判の結果がはっきりして
もお互いの言い分をガンガン言うだけで
結局真実かどうかはわかんないし裁判は
真実は明かす場ではないですからねあそこ
は結局あの紛争解決期間でしかないから
裁判所ってね裁判で真実を明らかにするっ
てよくやるけどあれはできないですからね
紛争さえ解決されれば裁判所はするからだ
からねやったとしても結局いやあれは違
うってお互いもう裁判が終わった後も言い
続けるだけだと思うんだよなだ結局あのね
周りで見てる人はそういう事実を並べてま
自分はこう思うなって思ったりとか私
みたいにただただ並べていやいろんなこと
言うな面白いなこの人たってただ単に
楽しめればいいやって思ってる人もいれば
あの皆さんさんはあのそれぞれにあの自分
の
あの結論を導けばいいのかなって思います
からねだからあの本と逆に
えっとそうなんですよプロレ鈴さん
おっしゃる通りファンは選手につく以上
フロンタ批判されやすいわあれじゃない
ですか
あの新日本プロレスがあの狭山さんが
新日本プロレス離れた時のクーデターも
最初週刊プロレスって徹底してクーデター
を起こしてたやつは悪の権だみたいに言っ
てたんです
よ猪木さんにむちゃくちゃされてる新日本
プロレスを生上に戻そうぜだから俺たちは
もう新日本プロレスから抜けて猪木さん
たちに好きにやっててもらもう新日本
プロレスはもう猪木さんトアントンハイセ
やりたいんだったらもうあの新馬さんと
好きにやってていいからだから俺たちゃん
も別会社作ってそこでプロレスやるからっ
てい感じで作ろうと思ってたのに週刊
プロレスは完全にあいつらは悪の権で
あのあの自分の欲望をあわにして猪木に
襲いかかったとか書いてんですよひどい話
ですよだねファンが選手につく以上
マスコミも絶対選手につきますからね
そんなね誰だかわかんねフロントになが
絶対つかないですからねそうだから
ねだからちょうど前田さんが1980年の
UWF批判してる1984年のUWFは
前田を下げっていう本じゃないですかで
その後に1984年のUWFに対する前田
さん反論本書いてんだけど前田さんの反論
本は完全にその書いてる人たちが前田上げ
で書いてるから結局のことところ前田さん
は上げてるか下げてるかだけでやってる
ことは変わんないんすよ変わんないの
なんか上げてる人たちの方がいいことやっ
てるように見えるからそう見えるだけで
やってること自体はねあの上げようとし
てるか下げようとしてるかっていうこと
だけだからまそんなのもねわかんないです
よねだから前田さんのファンはあれを見て
喜ぶし前田さんのアンチは1980年の
UWF読んで喜ぶしただ単にね出版って
いうことをにあの特定の狙いを持って書い
たら本が売れるぜって思って作ってるだけ
だからそこにねそうそこに真実なんてもは
ないしそもそも真実は他人にはわかんない
しっていう感じですよねさあすいません
随分脱線しちゃいましたけどえっとあと
10分では終わらせなきゃいけない
からでえ90年10月28日新生UWFの
フロントは突如前田さんを出場停止にし
ちゃいますよねでこの時出場停止された時
に高田さんこう言ってますあまりにも
おかしいもうフロントの奴らは完全に信用
できないで長野県の松本での試合の時に
フロントの人間には一切内所で最後の試合
が終わった後会場近くで待機していた前田
さんをリングに呼び込んで団結の証しとし
て選手全員で万歳したんです実を言うと
すでにこの時点で団体としてチームとして
の絆なんて全くありませんでしたからどう
して選手があの日あのリングに集結したの
か何に対しての万歳なのかはっきり覚えて
ないんですあの時期の記憶って所々
抜け落ちているんですよねって言ってます
ねあの時期どころかこの高田さんの人生の
記憶結構所々抜け落ちてるとしか思えない
んだけどまこう言ってます
よでもですよこれも裏側はみさんが言って
じゃないですかみさんはだから高田さんと
一緒に決めたらしいんですよで前田さんの
ところに宮さんがナイスアイデアを書いた
よとねだから万歳するっていう作戦を作り
ましたよとでみさんと舟木さんとかで話し
ておそれいいねってなってじゃあ高田さん
のところ持っていきましょうって言って
高田さんに連絡したらうんいいねじゃあ今
から前田さんに相談しに行こうって言って
ま高田さんとみさんと舟木さんで前田さん
のところに行ったんだけど前田さんがお
うんぐらいしか言ってくんなかったから宮
さんはなんか納得できなかったって言っ
てる話があるんだからなんでじゃなくて
あんためちゃめちゃ
めちゃめちゃ前線で働いてたのになんで
すっきりすっかり忘れてんだよって思う
けどまあ
ねま高田さんもおっしゃってる通りね
やっぱあれだけ激しい試合をしたりして頭
打ってたりするからな記憶が飛んじゃっ
たりはするんだろうなっていうのは思い
ますよ
ねでこんな風に言ってますよ高田たちと
一緒になって万歳をした中にはフロント側
に近い選手もいたもちろん高田たちはその
ことを知っていて言ってますねフロント側
に近い選手って誰でしょうねって話ですよ
だからもうフロント側に近い選手って言っ
てるってことは彼らですよ彼らこれ彼ら
です
よまた出たよ彼らって感じです
よねだからもう一貫してこのねなんか
フロント側に近いやつらだから彼
らなんかずっとそういう感じで言ってん
ですよねでだが初戦はの決え団結だったと
いうことを言ってます
ねでこんな風に言ってます北山さん藤原
さん前田さん今になって振り返ってみると
僕にはあの3人がいや山本さん40年前の
話じゃないですよこれこれこの本書いた時
に答えてるインタビューですよだから10
年前です
よ10年前
でしょ10年前10年前高田さんにとって
は10年前の話ですよ10年前20年前か
20年前
えこれ高田さんが引退の時に帰ってて高田
さんの引退って2000年じゃなかった
でしたっけだから10年前ですよこの話
10超正確に言うと11年前か80いや
違うよ10年前だよ90年1月の話だから
うん10ちょいですよね10年前ですよ
たった年前のことですよ10年前のこだっ
て高田さんこの時まだえ37
歳ぐらいだ
から1010年前ですよ10年
前でこういう風に言ってます佐山さん藤原
さん前田さん今になって振り返ってみると
僕にはあの3人が一緒にやってたっていう
のが不思議で仕方がないんですよ新日本
プロレス時代下から見てるとあの3人の
関係はものすごく深いんだろうなって感じ
た感じてたんですけど結局新日本時代の
あの3人が深い関係のように見えたのは
それだけ新日本に強くなろうとしてる人が
いなかったからじゃないかなって気がし
ますいい試合お客さんを任せる試合を
目指していた人はいましたよでも
スパーリングをやって強くなろうなんて
考えたのはあの人たちしかいなかっただ
からサラリーマン社会の中では格闘家とし
ての互いの嗅覚は引き寄せあってたんだ
けどえ引き寄せあってたんだけど外に出て
みると同じなのは強くなりたいって思い
だけで後は全然違うってことが分かって
くるクリエーターの狭山さんシ人の藤原
さん大阪のやんちゃ坊主の前田さんこの3
人がずっと1つの目標に向かって動いて
たらもっと違う種類なものが生まれていた
気がするんですけどていう風に言ってます
ねまだからすごい仲良しだったんですけど
ねまあ残念ということ
で高田さんはですねえっとこの松本万歳
以降実際には選手たちを全員解雇しますね
新西UWFのフロント2人が全員解雇し
ますでま新西UWFのフロントはえこの頃
もうすでに
あのえスピリチュアルなスピリチュアルな
世界に進もうと思ってらっしゃったらしい
んですよねこれはブッカーKさんあ
ブッカカけさ川崎小一さんの本だとそっち
に行かれたとで川崎小一さんも一緒に働き
に行ったと言ってるんだけどえだからもう
この頃にはもうプロレス業から離れようっ
て思ってたとでまいいタイミングで離れた
と思うんだよなでかやえ首になった高座
さんたちは前田さんたちと一緒に新しい
会社作りいいじゃんとでま前のあの新世
UWFのあのあ違うUWFの歴史の最終話
のところでもねえ最終話の1つ前か1つ前
のところに
あのこの頃選手会として集まってで選手会
として会社を起こそうとしてますよ要は第
3次UWF計画を立ててますよっていう
記者会見したりしてますよねだからえこの
本の中では
え高田さんは前田さんとやり直せると思っ
てたって言ってますただあの最後の話です
よ1月7日で
よあれが起きます前田さん地の中に集まり
ますよね前田さん地に集まりますで前田
さん地に集まってでまずここが気になるん
だけど高田さんこの本では前田さん
がえっと1ヶ月いや違う
よさ1ヶ月以内えっとこのUWFのレフの
分裂が起きてから1ヶ月以内の
インタビューで言ってる高田と山ちゃんは
先に呼び出ししてましたって話を高田さん
は新西UWFの分えっと崩壊からそれ以降
ずっとそれを認めてないん
ですここが大きいんです
よこの話ね1番大きいのは前田さんは高田
さんと山崎さんをみんなを集める前に呼ん
でたって言ってんですよでその呼んで
たって話
は新西UWFが解散して
からん3週間ぐらいの時のに受けてる
インタビューでいや週刊プロレスの
インタビューでいや高田と山ちゃんももう
先に呼んでたんだよねってでこれからこう
いうことするってい話してたんだよねって
言ってんですよ
たった3週間後にですよもしかしたら前田
さんが自分の都合よく3週間の間に辻妻
を合わせる話を作ったのかもしんない作っ
たのかもしんないけど高田さんはずっと
このその崩壊新西UWFの崩壊があって
から
ずっとれてないってことになってんですよ
高田さんの話ではで当然この泣き虫でも
そうなってますちなみにUWFインターユ
インター最強の真実であるを書いた鈴木け
さんはユインター最強の真実の中で
やっぱり前田さんが元々高田さんと山
ちゃんを呼んでたって言ってるけどそんな
ことないって言ってるんですよっ
てんもさんをアシストするようなことを
書いてますだからここでねここまでの意見
って高田さんと前田さんって揃ってんだ
けどこの崩壊のこの会議この1月7日
1991年1月7日の会議前田さんの家で
やった会議のこの団体崩壊会議
の話が食い違ってんですよ食い違っ
てしかもですよ食い違ってのほとんどの人
とは食い違ってないんですよ前田さんの話
って高田さんとだけ1番食い違ってるかも
しんないっていうぐらい食い違ってんです
よでその1番大きいのが高田さんを前前
から呼んでてで前田さん
は藤原さんだけのけ者にされてた藤原
面白くなかったでしょうね藤原さんって
のけ者にされてたっ
けさんは元々もう最初から全然神聖UWF
にはかわんなくなっちゃった人だけど
な藤原さんは最初
えっと会議が前田さん主導で進むことあと
プロレスの要素を減らすことっていうのが
やっぱりQUWFの崩壊と同じで前田さん
もやっぱりルールを厳格にしなきゃいけな
いって藤原さんが言ったんであの藤原さん
がが言うにはま前田さんもやっぱりま狭山
と同じでルールを厳格にするとでルールの
遊びの部分で藤原さんプロレスラーとして
見せていくっていうことを得意にしてる人
だったから藤原さんは前田さんが主導で
会議をする時に意見を言っても前田さんの
意見ばかが通っちゃって自分の意見が通ら
ないとこれに対しては前田さん反論してて
いや自分が言っても誰も何も言わないで裏
で文句言ってるだけだって言ってんだけど
だから藤原さんはなんだ俺の話は聞かねえ
のかって言って途中から全然参加限に参加
しなくなっちゃったとでだからじさんと
鈴木博光さんもそれは言ってて鈴木博光
さんご自身の本でえっと会社の経営状況を
ずっと藤原さんに説明しようとしてたんだ
けど藤原さんもういいよそんなのお前らに
任すからて言って藤原さんだけ来なかった
らしいんですよあの大会後の収支報告必ず
やってて最初は前山だけにやっだけどあの
ある時から全選手を連れてやるっていう
方式に変えたんだけどそれでも藤原さん
だけは出てこなかったでさらに舟木さんは
舟木さんの自伝の中で
えっと藤原さんやっぱりあるとこから来
なくなっちゃったとそれは藤原あのうこ
地点だから本当かどうかわかんないけど
えっと藤原さんとスパーやったら藤原さん
を1本決めることができたとなえっと1本
取ったとで藤原さん1本決めたら藤さん
から
えっとなんだっけお前強くなったなって
言われたぐらいからえ藤原さんはあんまり
道場には寄りつかなくなったとで藤原さん
本当に寄りつかなくなっちゃうんですよで
実際にえっとこの解散の頃も藤原さんは
呼ばれてんですよこのえの選手会会議
みたいな呼ばれてんだけど前田さんが言う
には前田さんの本に書いてあんだけど藤原
さんがが突然なんかすごい怒鳴りつけて出
てっちゃったとでもね藤原さんと前田さん
は前田さんの事前だと1月4日これえっと
この解散会議は1991年1月7日なんだ
けど1月4日頃おそらく新年開けてからっ
て言ってるからおそらくこの会議をやる前
にも藤原さんと前田さんは相談してんです
よ申請第3次UWFをどうするかって相談
してんですよだから前田さんは絶対藤原
さんを飛ばすってことしないからちゃんと
相談してたらしいですよ前田さんが言っ
てることもどこまで正しいかわかんない
からわかんないけどねだだそういう風に
言ってますね本とかには書いてあります私
はその本にここにはこう書いてありました
ここにはこう書いてありましたと言うこと
しかできないから真実を語ってんじゃない
ですよ彼らが言うレスラーたちが言う当人
たちの事実を並べるとどうもこうらしい
ですよっていう話しかしてないですだから
それが全部つじつま合わせてみんなであの
示し合わせて嘘つこうぜってなってるん
だったら全部トゥルーマンシみたいに騙さ
れるだけですからねだからわかんないです
よ
ねでまこの会議がえもうこの時間になっ
ちゃった音大丈夫ですかバリバリ言って
ないですかえっとね前もね勝手に終わっ
ちゃったんだよなライブ配信がえっと音
大丈夫ですかねもうあと5分で終わらし
ますんでええでもな言いたいことがすげえ
あんだよなここああ大丈夫ですか
でえっとだから前田さんと高田さんの1番
えっとずれてるところは前に呼んでたか
呼んでなかったで前田さんは高田さんとえ
あ大丈夫ですありがとうございます前田
さんと高田前田さんは高田さんと山崎さん
に対して俺はえっとあいつらを脅すと要は
えっと自分についてこれるかを確認すると
いうことを言ってんだけど前さんえっと
その時にあいつらが揉めるようなことが
あったらまあまって間に入ってくれよって
いうことを高田さんと山崎さんに頼みます
でごめんなさい私は最近の高田さんと山崎
さんがどういうことを言ってるか分かん
ないんであらかじめ呼ばれたっていう話に
山崎さんが賛同してるかどうか存じ上げ
ませんただえっとさっきどなたかがえっと
山崎さんもえ呼ばれてたっていう話に同意
してますねあプロレさんが山ちゃんは事前
に呼ばれたって言ってましたよねって
おっしゃってるからもしかしたらそうなの
かもしれないです私は知らないですその
事実は
ねでそういう風に言ってますただ高田さん
はこの本にはこうは書いてないですそして
高田さんは鈴木けさんにもそんなことは
ありませんでした前田さんがそういうこと
を言ってますと言ってたという風に言って
ますでえっと前田さんは自分についてくる
かとだからそのあらかじめ言ってたって
いう話で自分についてるかて聞くとで
えっと高田さんもこの本によるとすんなり
うずくつもりだったけれど安城さんとみ
さんが
えっと反論したと
でそれに合わせ
て高田さんは驚いちゃったとこんな風に
言ってます安城と宮が言い出したんですよ
僕らも今日は言わせてもらいますけどって
もうその瞬間僕はびっくりですだって前田
さんとみさん宮じゃ経験にしても実績にし
ても天と地の開きがあるわけですよ
おいおい一体お前は何を言い出すんだって
安城とミとがね前田さんは僕らのことを
単なるしっだと思ってるんじゃないですか
僕ら前田さんから誘われたことって1回も
ないんです申請の立ち上げの時も声をかけ
てくれたのは前田さんじゃなくて高田さん
ですよって確かに新日本で前田さんが無
期限出場停止処分をくらって神聖UWFを
立ち上げようとした時僕らは若手のみやと
アジは中野に声をかけましたそりゃ直接
連絡をしたのは僕でしたよただそれは前田
さんが彼らを何とも思ってなかったから
じゃなくて僕のポジションがあいつらに
近かっただけでごくごく自然な流れであり
手法だったんですよ僕ら全員が同じ思いで
若いの3人を必要としていたことに嘘は
ありませんでした僕は安城たちを信頼して
たし当然彼らも僕と同じように前田さんを
信頼してるものかと思っていたところが
安城たちからするとそもそも神聖立ち上げ
の時に前田さんが何も言ってくれなかった
ことからして納得がいかないと挙句僕たち
は今の前田さんに対して思いとか信頼
みたいなものは持ってないんですとまで
言っちゃったっていう風に言い
ますでこの後こう書いてありますよこれは
字の文です金子さんの字の文で
ミーティングが始まるまで高田は自分たち
と1番遠いところにいるのは藤原舟木鈴木
の3人だと感じてい
た本当に高田さんてこのとこの頃船木さん
と鈴木さん嫌いだったんだな嫌いていうか
が今日なんか撤退してんだな本当って思っ
てたのにだからなんかねそう彼らなんです
よ彼ら面だと思ってたら彼ら面じゃない
やつがそういうこと言い出しちゃったと
いうことになるんですよ
ねで前田さんは激怒してたとで高田さん
続けてこう言いますそりゃそうですよね声
をかけたのかけてなかったのっていうのは
もう23年前の話になるわけですから前田
さんからするとお前らずっと俺のことを
そういう目で見ていたのかってことになる
もうどっちも引ける状態じゃなかったです
ねって言ってますねで高田さんは前田さん
の怒りがよく理解できたそうですだからあ
なるほどなとで同時に安城さんの気持ちも
分からないではなかったとって言ってます
でこの時にですねこれに続けてこういう風
に言ってますまだ
から高田さんはですねこの状態に陥っ
て
あのあまりにも意外な反発だったけどそう
いえばあいつら前田さんとほとんど会話し
てなかったなって思い出したらしいんです
よ
でと言いて両者の気持ちが理解できるかだ
と言って危険なほどに張り詰めた雰囲気を
和らげるためになんかできないとだから
ずっと黙り込んでたらしいんですよねその
時にこういうこんなことが起きます高田
さんがこう言ってますもうUWFは解散だ
前田さんがそう直後でした船が言ったん
ですよ分かりましたじゃあ高田さん僕たち
でやりましょうって前田さんがいなくても
できますから高田さん僕たちと一緒にやり
ましょうっ
て皆さんこれおかしいと思いませ
ん彼らの舟木さんがこう言ったとだから
前田さんはあもうUWF解散だって言った
とで今高田さんの話では安さんとさんがて
行ったってところ抜けてますよね
まずまず他の人たちみんなが言ってるのは
最初に宮さんが反発するんですよみさんが
すあの言わせてもらいますけどって言って
みさんご自身の本でも言ってます言わせて
もらいますけどで僕らを誘ってくれなかっ
たじゃないですかとだで宮さんの心の中に
はだって僕がプロレスに携わるきっかけを
作ったのは中学生だった僕を新日本
プロレスにあので可愛がってくれた前田
さんじゃなか前田さんじゃないですかって
思いがあるわけですよにもかわらず最近
冷たいっすよねなんですよみさん的には
ねででそうなんだそれでその後みさんが
分かりましたじゃあ僕はついていけませ
んって言って出てっちゃうんですよで出
てっちゃったちなみに舟木さんは最初に出
てったのは鈴木さんだっ言ってんだけどだ
からみんな違うこと言ってんですよここね
もう超羅正文なんですよねででそう言って
でみさんは安城さんもあの納得できないっ
て言って出てったって言ってんだけど安城
さんは自分の自伝でいやそういうこと言わ
ずにもうちょっと話し合いましょうよって
安城さんぽいことを言ったらしいんですね
安城さんは事前でそう言ってますで安城
さんがそう言ったら前田さんがあお前も
あのそういう意見なんだなじゃあお前も
いいやって言ってもう前田さんがパーンっ
て突っぱねちゃったと2人出てっちゃった
んですよ2人出てっちゃって舟木さんたち
は残るんですよ2人だけしかまだ出て
なかったんですよで高田さんは船そこの
時点で前田さんがいる前で分かりました
じゃあ高田さん僕たちでやりましょうって
言い始めたっておかしくないです
かねこの話めっちゃおかしく感じるんだ
けどえだって
ねだって前田さんいる前でですよ前田さん
いる前で舟木さんがあのもうこの人こう
言ってるから高田さん一緒にあもう僕たち
でやりましょうこの人抜きであの団体作り
ましょうみたいなことを言ったって言って
んですよね高座さん僕たちと一緒にやり
ましょうって前田さんの目の前で言っ
たって言ってんですよだからこの字の文で
もこう書いてあんですよ体が凍りついたあ
えっとえっとミーティングが始まって以来
高田がずっと感じていたのは言ってみれば
中間管理職の日合だった上司の言うことは
分かる部下の言うことも分かるかと言って
自分には何かができるわけでもないところ
が舟木の一言は高田の立場を激変させた彼
は中間管理職ではなく上司の首を狙う
クーデターの死亡者に祭り上げられたので
ある体が凍りついた頭の中は真っ白になっ
ていた目の前には前田が座っている彼も
また言葉を失ってたって書いてんですよ
ちなみに舟木さんはご自身のインタビュー
で一緒にやりましょうよっって言ったのは
前田さんの家に出てからのエレベーターの
中なんですよ高田さんにこう言ったの
はうん高田さんえっと舟木さんはが言っ
てるにはあの解散だっ言っちゃったとで
えっとそのえっと鈴木さんは泣きながら
どっかに出てっちゃったんです
よひどすぎるって言ってなんかんあのそう
そうそう自分の都合でそれぞれ真実が
書き換えられるそうそうなんですよね本当
ねそうなんですよ本当にでこの時の高田
さんはさっきから言ってるように舟木敵対
だから舟さんが悪いような記憶にかて
るっぽいんですよどうもで舟木さんがこの
後の証言UNWFのインタビューで答え
てんのは出てっちゃったと2人出てっ
ちゃったと鈴木さんも泣きながら出てっ
ちゃったとで前田さんはこんなことなら
解散だと言ったとでみんなで出てって
えっとみんなでエレベーターに乗るんです
よ前田さんの家から出たところで
エレベーターに乗るんですよ大変なことに
なっちゃいましたねって言ってるところで
えじゃあ僕らだけでもやりましょうよっっ
て言ったって言ってんですよ確かにね
どっちがリアリティあるかって言ったら
いくら舟木さんが空気読めないからって目
の前で前田さんがいる前であじゃあもう
この人置いといて俺たち団体作れましょう
よみたいなこと言うかなって思うんだ
けどだけど高田さんはこう言ってます
リアクションの仕様がなかったというのが
正直なところですね若い選手たちは僕の
言葉を待っているでも僕の正面には前田
さんがいる前田さんを裏切ることはでき
ないけれど僕が舟木たちを見捨てたら若い
彼らは路頭に迷ってしまうことになるかも
しれない何か言わなきゃいけない何か反応
しなきゃいけないと思いつつ凍ってました
ね驚いたっていうのを通り越してただただ
安然何か反応しなきゃいけないと思いつつ
凍ってましたね驚いたっていうのを
通り越してただただ安然ですて言って
ますいやただただでも目の前でいやもうね
あの麻田さん抜きでうちら団体作り
ましょうよっって言って凍ってたじゃない
ですか凍った後どうしたんすか
ねえお前何言ってんのとかって前田さん
言わなかったんですかねえちょっと待って
お前おえ解散だって言ったからってなんで
俺抜きでやるって話になってんのとかって
前田さん言わなかったんですか
ねずっとみんな黙ってで解散だうんって
言って出てったんですか
ねいやそうなんすよねコンフさんの言う
通りででも舟木さんなら言いかねないとも
思わ思えないんだけどやっぱりねこの本は
通してふき下げの本なんですよふき下げな
んですよ彼らなんです
よ自分の1番遠いところにいた船なんです
よだからなんか
ねなんかその都合により舟木さんが悪者に
されてるように読み取れる本ではあるそう
舟木ヒールシナリオとしてこう書いてるん
じゃないか
と今やね舟木さん
は
あの前田さんのそのえじゃあ猪木さんのえ
おつやの時におつやだったかななんかの時
に船明さんと高田さん一緒になって2人で
おしりしてたらしいんですよねだから喋れ
ない関係にはなってないらしいんだけど
当時は何らかの事情によりふきにしなきゃ
いけなかったかもしんないじゃないですか
例えばプライドから言われて
ね
あのあいつらは
あのパンクラスとして俺たちのライバル
団体やってるからあいつらを下げて
くださいと言われたのかかもしんないし
もしかしたら高田さんが気を使ってこう
いうシナリオで言ってんのかもしんないし
本当にこういうこと言ったとんでもない
やつ船木さんなのかもしんないしでこう
いうこと言って舟木さんが後の証言UWF
で嘘の証言をしてんのかもしんないしこれ
はもう誰にもわかんないですよ誰にも
わかん
ないあこの人ちょっとあれだなうん
ちょっと消し
とこう
よしごめんなさいねあの極度な特定の
レスラーのアンチしたい人はうちの
チャンネル向いてないんで来ないで
くださいうちのチャンネルはあの極度な誰
かのアンチをしたい人は向いてないんで
うちはあのプロレスラーは誰でも好きって
いう人しかあの向いてないっすから特定の
誰かが嫌いなら特定の誰かが嫌いなせあの
プロあのプロ前田アンチの集まってる
ところで頑張ってくださいねあの私は前田
アンチでも何でもないですからね前田さん
があのこじ孤立したって前田さん孤立して
ねえじゃんその後クリスドールマンにも
助けてもらえるんでだ前前は誰にもついて
もらえないどうしようもねえやつだ人望
なかったんだなとか言いたいんだったらご
自身の大人気チャンネルでやるかえアンチ
前田が集まってるところなんて世の中一派
があるじゃんそこ行ってよ俺はあの
はっきり言てこの世の中のプロレスラーは
好きでも嫌いでもなんでもない
から仕事でやってるだけで好きでも嫌いで
もないあのねあの誰もがあなんか興味深い
なとしか思えないからなんか特もういい年
超えたら特定の人が嫌いになるとかって
普通ねえと思うんだけどまああるかあま
あの他人と関わらない人生生きてるんで
あんまりね特定の人を嫌いになったり私は
しでもとにかくねアンチ前田チャンネル
行きゃいいんすよそしたら集まってるから
それからねあの1番おすめは前田ア
チャンネルに行って直接言うのが1番
気持ちいいですよ山本さんあの前田ア
チャンネルに行ってお前人望ねえなって
書き込むのが一番気持ちいいですよ相手に
直球で伝わるからあと前田さんのいる
イベントのところに行ってお前
あのUWF解散した時に誰もついてかった
じゃねかよて言いに行くのが一番いいすよ
ここでね前田さんに届かないでアンチ活動
するよりは直接行って言ってくれいいじゃ
ないですかそしたら前田さんと喧嘩できる
かもしんないですよ楽しいじゃないですか
頑張って
ください私はもうあのどのプロレスラもね
あの均等に好きでも嫌いでもないっていう
立場なん
でま頑張ってくださいということです
ねっていうことでこの後高田さんは崎さん
と2人で降りてったって言ってんですよ
2人で降りてったでえっとこう言ってます
前田の家を後にした高田は自宅に帰る
道すがらもう1人の同士である山崎と
語り合った大変なことになったねこれから
どうしようか会話と言ってもそんなもの
でしたねという風に言ってますということ
でUWFは解散しちゃいまし
たUWFは解散しましたここからさあ宮と
新団体が出すのですということで音声持ち
ましたかねともあれ91年1月7日申請
UWFは正式に解散したとまあねここはね
本当語るところが多いなで高田さんのこの
新西UWFに関わるこの微妙な立場が本当
面白いんだよないやいいっす
ねそしてえ次の日からえ双子玉川のえ
つばめグリルとえお前のデニーズが大活躍
するえ音声持ったあ良かったですえという
ことでえ次回いつやるかなあの次回え多分
金曜日ぐらいに
え後編ですね泣き虫後編友引大変1番
面白い
ところ1番高田さんの記憶が混濁してる
ところに行き
ます突っ込みど満載なんだよな高田さんの
記憶は混濁しまくってるんでまさか自分で
作った団体に対してもそんなに記憶混濁し
てんのかよと思ってやっぱりですねあの
ただ高田さんが正解言ってるかもしんない
ですからね私は他の人の言ってる情報と
照らし合わせるとどうも高田さん記憶混濁
してたんじゃないすかねとあの週刊
プロレスとかと比べてもなんか混濁して
るっぽいっすよしか言えないんで私はね
これが真実で私は前から言ってる通り真実
は人の受け取りたい事実でしかないから
真実なんてものはこの世の中にないので
真実なんて一切信じてませんからねはい
真実を語るやつとは絶対仲良くしないこと
にしてるんではいということでえっと本日
はえ12120人目も集まったのこんな
イチそう
にいやあ物好きの皆さんどうもありがとう
ございましたでは失礼いたし
ますY
前回の続きです
できればUインター設立辺りまで行きたいです
