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【介護は突然始まる】キャリアにとっての必須スキル「介護」のリアル/2030年 ビジネスケアラーは4割に/このままだと日本は終わる/介護 x テクノロジーの未来 【&SKILL SET】

ま人がやるのが介護は当たり前だって
みんな思ってるではいまそういうちょっと
偏見というかありますねでもこれを変えて
いかないと本当に本当日本っという国が
終わると思うんですよねあ日本が終わる
へえ働いてる人全員が介護し出したらはい
もう経済が回らなくなりますしそうもう
最近よくテレビでもありますけどビジネス
ケアラーとか社会問題になっていて38万
人とうんやっぱり自分のキャリアっていう
のがこう捨てざるを得ないとか
[音楽]
うんうん今やってる介護が間違いじゃない
のに10年先の介護やるんだよっていう
ことになりますんでこの考え方を変るのが
一番難しいですねあプロ野で昔の野村さん
がID野球だと言ったんでしまし人にしか
できないものが何かなるほどそれ以外は
データとかテクノロジー任せる
[音楽]
はいピボットの竹下ですえ企業が持つ独自
のサービスやメソッドからビジネス
パーソンにとって必要なスキルセットを
学ぶ番組アンスキルセット始まります今回
は介護についてソポホールディングスの
提供でお送りします一緒に学んでいただく
のは大木ゆさんですよろしくお願いします
よろしくお願いしますボと様々なスキル
セット番組NISAとか米国株とか
マネージメントとかやってきたんですけど
私この介護意外かもしれませんけど1番
必要なビジネスパーにとって必のうんだと
思いますビジネスパーソンにとってはい
もうこれを知っとくだけで自分のキャリア
とか人生の考え方が変わるんじゃないかな
と思うんですよねというのも本当に少子
高齢化って言われていてま2040年には
洋介護認定者が988万人になるとうん
まさに自分のおじいちゃんとかおばあ
ちゃんとかお父さんお母さんがいきなり
介護になるかもしれないっていうことなん
ですけど相当つきますか大きさんいやあの
確かに自分自身も少しこう結婚が遅くて
子供を産むのも遅くなっていますのではい
まだまだ自分が子育てをしている世代にも
関わらずやっぱり両親がいつそういった
状況介護が必要な状況になってもお
おかしくないという世代なので子育てと
介護がダブルで来てしまったら怖いなって
思いはありますねはいはいまさにキャリア
に影響してくるのでしっかり今日学んで
ですねま自分自身のこと家族のこと
あるいは職場のみんなで話せるようなま
議論のきっかけになったらいいなと思い
ますので早速始めていきたいと思います
はい本日はソポグループで介護事業を担う
ケア代表取締社長のわさんにお越し
いただきましたわさんよろしくお願いし
ますよろしくお願いします願願しまさに
最後の現場もビジネスも産業の未来も見し
てもプロフェッショナル中の
プロフェッショナルなので楽しみにして
いきたいと色学ばせてくださいはいち
よろしくお願いします今日たくさん聞き
たいんですがえっと4つテーマをちょっと
絞らせていただきました1つ目が介護は
突然始まるえ2つ目は自分で介護をする
ことが親高校ではないうんうん3つ目が
介護とイノベーションそして最後4つ目
介護は事前の備が大切ということですが
大きさいかがですかいや確かに私自身が
まだまだこう実感がないというか全く自分
ごとになっていない部分なのでただ避けて
は通れない部分だと思うので是非こう学ば
せていただきたいな育中ですよねそうなん
ですよやっぱりまだまだこう育児の最中な
のでこれで介護まで重なってきてしまうと
なかなかこう自分のキャパシティの中では
難しいうんだろうなっていう実感があり
ますまさに大きさ世代のビジネスパーソン
に必須の番組となると思いますでま育児と
介護ダブルケアなんていうことも最近あり
ますが早速始めていきたいと思います
はいまずちょっとデータを抑えていきたい
んですがこちら結構インパクトがある
データだなと私見てと思いました65歳
以上で介護が必要になった要因えま男女
分れてあるんですけど男性1位が脳梗塞雲
真っ赤出血といった脳血管疾患だとで女性
もま10%うんはい
あん
骨骨は1割というまさにわさん突然起きて
しまうとことですよねはい介護って本当に
突然始まりますし介護って終わりも分から
ないのでこれがこの介護の難しさだと思う
んですよねうん特にま濃厚速とかなります
と本当に型で片足が動かなくなったりとか
ですねこういうことも聞てまいりますんで
はいじゃここがま動かなくなると
はいそうそうそう着替えも1人でできなく
なったりとかお食事もできなくなったりと
かこれが一番大変ですなるほどま脳血管
疾患とか脳構想が起きた時っていうのはま
さっきおっしゃったように自分でえ仕事が
あの生活できなくなったり食事できなく
なるとあとはどんな影響は出てくるんです
かねはいはいそうですねまそういって食事
もできないんですけど結局それを家族で
見るということをやるのか介護保険を使わ
ずにちゃんと介護保険をうんてやるのか
この2つになると思いますうんで実際じゃ
介護サービスを使うとなった時にま突然
やってくるじゃないですか何をしたらいい
んですかはいまずあの地方のま自治体に
ですねその妖怪後の認定を申請をしに行か
なきゃいけないんですねまずこれが
なかなかまず知らない方も多いので申請を
受けますと陽子園1から陽介護5まであり
ましてその認定を受けて始めて介護
サービスが始まるということねなるほど
じゃあ介護の度合によってどういう
サービスが受けられるかまとと変わって
くるはいそうですねそうですね実はまだ
うち祖母が元気で90超えてるんです
けれどもこのまさにあの認定を受けてるん
ですがうちの母がぼやいていたのはうちの
おばあちゃんあのその介護認定の方が来る
とも朝から気合いが入っちゃってあの
頑張っちゃうんですよねで若干結構耳が
遠かったりとか色々こう生活に支障が多く
あるのにもうその日はシャキッとしちゃっ
てで正直母たちはもう少しこう高はい
うあの意外と大丈夫ですねという結果が出
てしまうはいはいそうですね大きさをし
てるようにほとんどの方がやっぱり自分は
元気だって皆さん見せられるのでなるほど
でもそれを見たなでちゃんとあの審査の人
がちゃんとやっていただいてるというふに
思いますねなるほどあのきさんどうですか
あのまアナウンサーされて転職して役員に
なって育児もされてるじゃないですかはい
そこに突然来てしまういや正直あの今自分
のこととして親がそういった状
うんこう捨てざるを得ないとか諦めざるを
得ないものになってしまうのかなっていう
怖さはありますよねうんやっぱわさんこれ
キャリアにとっても重要なテーマですね
そうですねあの自分のお仕事が続けられる
か続けられないかってのこれは本当に
大きいのではいえこれで悩んでる方も
たくさんいらっしゃいますのでその
きっかけにもなってなま転職とか大きさん
の転職とか企業とかピボットも企業の方
たくさんいますけど自分の意思で始められ
ますけど介護とかは突然来てしまう意と
関係ないですよねはいうんで一緒に住ん
でる親であればそこの目の前ですけど遠く
に住んでる親だどうしようとかそれによっ
ても変ってくると思いますね結構
ライフスタイル自体を変えざる負えない
介護っていうのもありえますよねあります
ねうどうしたらいいんですかもう前もって
準備しとくことなんですかね事なのは
やっぱり親とそういう話をしとくってのが
1番大事だと思いますね少しでもいいので
うんそうなったらどうしようとかじゃあ
うん介護になるとったら何をしたらいいの
かとかが1番すごいだと思いますね
なるほど
やっぱりあの正直にあのま親の介護は自分
で見たいっていう気持ちがありますしまと
はいえビジネスケアラーの社会問題がある
中あのじゃあ介護を受ける側の方はどう
思ってるのかって実際こうデータがあり
ますえ家族に介護をして欲しいという回答
は18.6ま結構少ないですねで
54.95ドルしたいとまこういった
気持ちを持ってるということです多分皆
さん在宅でやっぱご自宅で住み慣れたとこ
で暮らし続けたいっていうのは皆さんある
と思うんですよねそうはいでもそこが
難しくて人間的なま負担感とか申し訳ない
気持ちだったりとかどう考えたらいですか
ねそうですねやっぱりご本人さんは多分ご
家族さんには迷惑をかけたくないと思わっ
てんじゃないかなと思いますけどねあの
確かに介護される側はですねま気を使っ
たりすることでまちょっと遠慮するという
かあると思うんですけどやっぱりする側
ですよね例私世代っていうのはとはいえ
やっぱり親にお世話になったしま家族が
1番だと思うので見てあげたいって気持ち
もあるんですよねこのギャップでどう考え
たらいいんですかそうです私も親を見て
あげたいんですけども逆に我々がされる側
だったら子供にされたいかってまず思った
時にえお風呂に入れてもらうとか例えば
排泄を子供配達解除を子供さんにして
もらうとかそう考えた時にこう親としての
なんてですか人間のしの自尊心っていうの
かそれはすごいあると思うんですよねあの
介護ってずっと続くわけなのである程度な
んですかねプロに任せるものと自分たち
家族でできるものと別れて私はいかなて
いう思うんですね例えばお食支するのはお
子さんでもいいですしなるほどなるほど
うんでもそうやった排泄の解答とかそう
いう大変なことはニューヨークの会場は
プロに任せるっていうそで分け
るっていうのも私はあるだと思いますね
うんきさんどっち派ですかなんかやっぱり
こう自分が親の立場だと子供にはお世話に
なりたくないなって思いっていうのは強い
と思いますねうんそうですねうん多分あの
私が見てあげたいってちょっと気軽に言っ
たのも実態が分かってないからなと思うん
ですよね実際働きながどうねどういう環境
になるんですかねそれこそ我々だっって
トイレに普通で考て1日7回8回行くわけ
ですよねあそうですねはいそれを全部我々
がやってるともうこれは大変ですし
なるほどお風呂も入んなきゃいけないそれ
こ食事も3回もうそれだけでやっぱりあの
私高齢者の欲求って3つあると思ってまし
てえ外出することと風呂に入ることと食事
をすることのこの3つこれが1番大事って
いうか1番やりたいことなんでこれをはい
我々がどこまでできるかっていうのもある
と思うんですよねそっかじゃ働いてる方も
じゃあ78回トイレ行くプラスアドンと
いうかける2倍になるわけですねしかも
食事とか外子とか仕事する時間がなくなっ
ちゃいますそうですね単純おっしゃって8
回取りに行ってはい8回行きます例えば
お父さんがお母さんがどちらかで8回取れ
に行くってこと16回取れに行くってこと
そうですねいやあそそうもう1時間に1回
ずつこうやってあけなきゃいけなくなる
わけなんでちょっとミーティングの時間が
なくなっちゃいますそうですねそうですね
はいあの大きさんどうですかいや私あの
自分が親になってみて子供ができて感じる
のがやっぱりはい将来この子たちの負担に
なりたくないなという親としての実感が
ものすごくあるのでま自分が体動かなく
なるとちょっと考え方変わるかもしれない
けれども根底には誰しも自分の子供には
負担をかけたくないって思いはあるんじゃ
ないかなと思うんですよねそうですね
おしゃとだと思いますねほとんどの人が
そう思ってらっしゃるんじゃないかなと
思いますね
うんまさにそういった状況にま追い込ま
れる方というのはあの多分今の介護が必要
な方の子供世代っっていうことは30代と
か40代とか働き盛り管理職になっている
日本経済これから動かしていく人たちが実
ははい海後これ社会問題になってましてま
最近よくテレビでもありますけどビジネス
ケアラーというか社会問題になっていてま
統計を見るとですね2030年には家族
介護者っていうのが833万人いるとで
ビジネうんアラが318人とま大体4割
ぐらいですかねしかもこの方たちがま介護
を理由に残念ながら早期職ま介護離職って
こともありますけどあとは生産性がどうし
ても低くなりますよね介護しながら仕事
するってこで経済損失が9兆円っていう
数字もあるんですけどわさんこれ結構経済
的な打撃というかインパクト大きいですね
それはもう本当大きいですよねあの本当皆
さんご仕事辞めなきゃいけないぐらい介護
って大変なことになるのでそのために
やっぱり我々って今できることやっていか
なきゃいけないですしさっき言われたよう
に次の世代にこの介護の問題を残すのが私
は一番まずいと思ってるのでやっぱりだ
から我々は今会社としてもやっぱ新たな
取り組みにやってるっていうのがあります
ね今まで日本は先送りしてきたんですかね
そうですねあの要は今の介護は間違いでは
私絶対ないと思うんですけどもでもあと5
年先10年先を見るともっと先はもう
分かってることがあるのでそういう意味で
はやぱ先送りなのかもしれないですねただ
このままじゃいけないっていうきさん
わかりますよねそうですねうんでも実際
どうですかま今リモートワークっていうの
あって便利になったとはいえそはいで自で
介護しながら仕事うんいやもうねあの
ちょっと子供があの熱出して家にいるだけ
でやっぱり仕事にならないんですよそうな
んですよねそうそれがまま同じような状況
が介護でも起きるとなるとまリモート
ワーク色々プラスの面はあるにせよ同じ
パフォーマンスが出せなくなっちゃうん
じゃないかなうん
それまちょっとおっしゃる通りですねあの
まだリモートアできるので少しはそれは
できるかもしれませんけどまそれてもが
それをやり続けてぱそこ大変だと思います
んですねやっぱり介護はやっぱり介護の
プロに任せるのが私はいいとあそうですか
なるほどあのどうしても日本の古来の考え
だと介護はやっぱり子供がやって親高校
っていう考えもあるんですけどそうでも
ないんですか私はそうじゃないと思って
ます多分ほとんど人そうだと思いますけど
先ほどお子さんに見てもらいたくうんない
ですけどメじゃあ自分のやっぱりお風呂と
かえじゃあ排泄とかいろんなことがあり
ますけどじゃ子供に見てもらえるかと
やっぱり自尊心もありますし確かにそれは
やっぱりすい大事だと私思いますねはい
どうですかきさんなんかあの子供を育てる
という部分に関して保育園に早くからけ
るっていうのが少し前の世代だと子供が
かわいそううっていう言い方をされるあれ
てでもだいぶここほとうん年でだいぶ社会
の雰囲気変わってきたと思うんですよねで
も正直介護の部分ってまだまだその親を
預けるとか人に頼むっていうのが親不行動
だとかなんかかわいそうだとかっていう風
にあのかわいそうって本当に負担なんです
よねはいだからなんかそういったこう空気
感から変わってってくれるといいなって
いうのは常々感じるところですねはいあと
はその介護のプロの方のま人材がちゃんと
確保できるのかっいうのしゃですね問題だ
と思うんですけちょっとこでも数字をご
紹介したいと思います2040年には陽介
認定者っていうのは988人になるとま
かなりの数字なんですけどそれに伴って
介護業界では離職した人もいるので
2040年には69000人の人不足が
起こるということわさんこれも深刻な問題
ですねこれはもう本当日本の介護がかける
最大の課題だと私思いますねはい要はえ
供給量に対して手となる介護の人がもう
圧倒的に少なくなりますのでうんやっぱ
この課題は解決しなきゃいけないですよね
うんちょっときさんこれ心配ですよね
まさにこれから69万人っていうのはね
なかなかこう容易に補填できる人数では
ないですよねうんそうですねうんどうし
たらいいんですかわさんこの辺をやはり
ここについて要は我々はここに今新たな
ことにチャレンジをしてるんですけども
はいテクノロジーとかデータとかに任せる
とこは任せてなるほど
人にしかできないことに注力するこの我々
は未来の介護っていうか未来のための介護
というかそう呼んでるんですけどここに
チャレンジしていかないとまどこの産業も
いろんなことにチャレンジしてると思うん
ですよねコンビニさんもえ無人の店舗作っ
てそんな感じで介護業界もやっぱ新たな
チャレンジをしなきゃいけないという風に
私は思ってます介護のDXですかはいそう
ですねおしゃですねすごいさ介護にDX
っていうのはあんまりこうイメージした
ことがなかったやっぱりこうのねる分かな
イメージがあったんですけどうんデジタル
かDXかで何か変わるんですか私はこれ
変わると思いますし変えたいという風に
思ってます
へえそのわさんがそう思われる理由って
やっぱり現場とか経験されてこの業界に
長くいるからこその問題意識なんですかま
人がやるのが介護は当たり前だってみんな
思ってるはいまそういうちょっと偏見と
いうかでもこれを変えていかないと本当に
本当日本という国が終わると思うんですよ
ねあ日本が終わるへえ要はもう働いてる人
全員が介護し出したらはいもう経済が回ら
なくなりますそう物を作る人がいなくなっ
ちゃいますよねはいはいだからもう
いろんなことやる時にこのテクノロジーは
やっぱり我々の業界でも最大限に活用して
いかなきゃなるほどさっきのこの690
って数字はもう埋められる数字ではないん
ですなるほどしかもま日本は人口減少ま
労働力不足はいじゃあテクノロジーとこと
ですねうんこの辺はいつ頃からこう問題識
を感じなってましたか当社で言うとですね
ま2018年19年ぐらいからそのことを
本格的に開始しましてはいもう昨年度から
ですねもう車内ではもうもう動き出して
ますねなるほどはいるじゃあわ社長が
リーダーシップを取ってもうマインド
帰ろうとああなるほどどうですか車内の
反応というのはあ一番難しいのが今やっ
てる介護が間違いじゃないのに10年先の
介護やるんだよっていうことになりますん
ではいこの考え方を変るのが1番難
野村
野球
っでも今はみんなデータですしでもその
データを使いこなしてのは大谷さんです
しってなるとうんそういうことだと思うん
ですねなるほどあのみさん私の義の弟が
介護の仕事をしてるので一生懸命やってん
ですよあの寝ないでこうやってオムを
チェックしたりとかでそういった方たに
いやもう必要ないよっていうDXの時代だ
ていうのもちょっと言いにくいんですよね
その難ですよねそうですねなんでやっぱり
人にしかできないものが何かあなるほど
それ以外はデータとかテクノロジー任せ
るってい風にこれを本当に我々がやれるか
どうかっていうとこだと思いますねいや
これはなんかすごく今っぽい問いだなと
大きさ思ったのがやっぱり今チャット
GPTが出てきてまさにAIと人間どっち
が何ができるかって結構ディスカッション
されてるので全産業と同じ問いですよね
うんうんうんうん今後の介護の課題っと
いうのはいかにテクノロジーと融合させる
ことだと思うんですけれど実際今介護の
現場最前線でまどのようなイノベーション
テクノロジーが進んでるんですか例えば
あのこうお風呂はいにこうニューヨーク
会場する時にネタきりの方を入浴する時の
イメージでどんなイメージがありますか
いやああのなんかよく介護施設とかにある
こうリフトみたいなのでこう下ろすような
ところただあれかなり逆にこう人がはい
はいはいはいあの必要会場差が必要な
イメージですね割と代々的にうんうんうん
大変な作業いうイメージがあったりとか
あとはま介護用ベッドでこう起き上がらせ
てくれてちょっと座らせてくれるのが人の
力ではなくてできるそれくらいですかね
はい当社はですねまた新たなことを考えて
てですねこのお風呂のやり方今変えると
いうことでえ今まで職員が複数
名3人でもうこうやってえてそうですね
やってやったりとかそれをま負担かかる
わけですねそれを今度は新しいですね
シャワー入浴装置っての今度できましたん
でそちらで今度は新たなこと
にはいあすごいこれなんか未来感があり
ますねそうですねそうしますとですねこの
ま車て異常するんですけどそのまま入って
いってビリシャワですねミスっとのような
感じで風呂に入って出ていくと水圧も
かからない対応する方も1名ということで
これはまご利様に声もたんですけどもぱお
風呂に入るより安心感もあってで綺麗に
なる満足があるっていう風に言って
いただいてるのでゴリさんとっても職員
とってもいいものだと思うんですね
やっぱりあのスタッフの方大人数必要って
いうのは水回りって危険がですあるからだ
と思うこれだったらまあの溺れてしまうと
かそういったリスクは少なですリそうね
やっぱりリスクやっぱ品質を伴う生産性
向上はできれば1番いいと思ってるので
こういうのはいいと思いますねなるほど
あとこの職員の方介護の方が立って
るっていうのがいいなと思いましたあの
事前に調べたらですね結構ビジネスケアの
方腰
をあの介護してるの自分も治療きなきゃ
ないとこれはすごいですねはいうんこう
いうことやってますねはいこれどうやって
思いつくんですかこういうのあこれはです
ね我々の会社っていうかあのなんかにこう
フューチャーケアラボっていうものがあっ
てそこでいろんな新しいテクノロジーを
研究するとこがあってえそこをいろんな
にこれはどうだどうだみにを聞きながら
これを入れてみようとかそういうこと今
チャレンジしてますねなるほど
フューチャーケアラボワクワクしますね
はいやっぱり親の介護ってなった時にお
互いにまいわゆるあんまりいい言葉じゃ
ないかもしれないですけど下世話みたいな
部分が一番精神的な負担がお互いに大きい
と思うんですよねなんかこういう
テクノロジーをうまく使っていくとその辺
のこう双方の負担感減らしてけそうですよ
ねそうですねテクノられるものは任せてみ
るっていうここにやるとなるやり方が
変わってくるんじゃないかなっていう風に
思うんですよねうんうん色もいいですよね
なんかッではいそうですこういうのすごい
大事だと思いますあの暗い色じゃなくて
あのちょっとワクワクするというかそう
ですねやっぱり我々の介護の仕事を憧れの
職業にしていかなきいけのでそれはすごく
思うんなるほどあの本当に社会にとって
大事な仕事なのでやかっこいいとですね風
に思われたいですよ
ね1人の人からですね今600のデータが
取れになってです600だからこういうと
かはさっきまテクノロジーとかデータに
任せるというかいやこれ画期的ですねはい
うん親の最後の世話を自分がしなければっ
ていうプレッシャーがあったんですけれど
もまずプロの力を借りるというところと
さらにこう未来においてはテクノロジーの
力も借りられるんだと思うとちょっとこう
気が楽になりますよねうんうんうん他の
こう介護業界の皆さんにももし使って
もらうようなことにもチャレンジしていく
と日本全体が良くなっていくんじゃないか
なという風に思ってるんですよねなるほど
大体どのぐらいかかるんですかね施設に
入る時の初期費用ですけどもやっぱりある
程度やっぱお金がかかるいきなり来る可能
性があるんですねこれで終わりも分からな
ていうとこその人がやりたいことを一緒に
最後やれるようなこと一緒に聞いてあげて
それを実現してあげるうんこういうことが
できたらいいなと思うんですね機械に
任せるだけじゃできない部分があること
ですねそうですねはいうんなるほどまず人
にしかできないことは何なんだとなるほど
人間しかできないこと子供しかできない
ことていうところからの発想そうすご敵な
思日本の未来社会って言葉を使ってます
けどこの三方よの世界を作り上げたいなと
思なるほど

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企業が持つ独自のサービスやメソッドから
ビジネスパーソンに必要なスキルセット学ぶ番組「&SKILL SET」。
SOMPOケア 代表取締役社長CEO の鷲見隆充氏に、令和トラベル 執行役員 大木優紀氏と、
「介護」をテーマに話を聞きました。

▼「SOMPOケア」の詳細はこちら
https://bit.ly/3xJMwlF

▼後編は4月23日(火)配信
https://youtube.com/c/PIVOT公式チャンネル

▼ 目次
00:00 ダイジェスト
01:01 オープニング
03:42 介護は突然始まる
07:48 自分で介護することが親孝行ではない
15:54 介護のイノベーション 
22:25 後編ダイジェスト

▼出演者情報
大木優紀 | 令和トラベル 執行役員
1980年東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、2003年にテレビ朝日に入社。
アナウンサーとして数々の番組を担当した後、2021年末に同社を退社し、令和トラベルに転職。
小学生の長女・長男の2児の母。

鷲見隆充 | SOMPOケア 代表取締役社長CEO
1995年 関西大学社会学部卒。
1995年4月 安田火災海上保険株式会社(現、損害保険ジャパン株式会社)入社。
その後、介護事業への本格参入に立ち合い、2022年4月 SOMPOケア 代表取締役社長COO SOMPOホールディングス 執行役員に就任。
現在はSOMPOケア代表取締役社長CEO、SOMPOホールディングス 介護事業CEO執行役。
2022年6月には一般社団法人全国介護付きホーム協会副代表理事に就任。

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