【賛否両論?】格闘俱楽部が個人タイトルのために伊達を温存した件についての反応を調べてみた【麻雀ゆっくり解説】
セミファイナルがかなり盛り上がっている
わねあどのチームがファイナルに進むか
注目が集まっているよなそういえば今年の
レギュラーシーズンのタイトルについて
SNS上でちょっとした騒ぎになっている
が知っているかえそうなの確か今年の
タイトルはMVPがパイレーツの鈴木U
プロ最高スコアがドリブンズの鈴木太郎
プロ4着回避率が麻雀ファイトクラブの
伊達あ理沙プロだったわよねああその通り
だその中でも今回紹介するのは4着回比率
を獲得した伊達プロについてだぜすごく気
になるわねよろしくお願いする
わまずだてプロは今回4着回避率の
タイトルを獲得したことでMリーグの個人
タイトルを全て獲得したことになるんだあ
そっかだてプロテMリーグ1年目で最高
スコア2年目の昨シーズンにはMVPを
取っているものねああ3年連続で個人
タイトルを獲得するというのはものすごい
ことなんだぜずっとMリーグにいても個人
タイトルに恵まれない選手もいるものね
ああそうなんだぜちなみにこの伊達プロは
Mリーグの通算成績もアベマの多いプロ
麻雀ファイトクラブの佐々木久プロ
パイレーツの水原プロに続いて4位に入っ
ているんだどのプロもMリーグで毎年活躍
しているプロねだてプロのすごいところは
3年間毎年のようにレギュラーシーズンで
200ポイント以上のプラスを持ち帰って
いるところだな麻雀という競技の性質上
これはとんでもないことなんだ運の要素が
強い競技だから強い人でも短いスパンでは
マイナスになっちゃうことなんてよくある
ものねその通りだぜでもなんでこの伊達
プロの4着回避率がそんなに話題になって
いるのかしらよしじゃじゃあここから
SNSの反応を中心に今回の騒ぎについて
解説していくぜこの話をする際にまず理解
しておいて欲しいことはMリーグには規定
打数というものがあることだ確か1
シーズンで最低出なきゃいけない試合数よ
ねああレギュラーシーズン終了時で10
試合セミファイナル終了時で20試合
ファイナル終了時で25試合だこの試合数
をクリアしていないと1試合の不足につき
10ポイントのマイナスがチームに貸さ
れることになるぜへえそこまで細かくは
知らなかったわとはいえ大体どの選手も
レギュラーシーズンで大体20試合以上
打つことになるからそこまで気にする必要
はないがなでもじゃあなんでこんなルール
があるのかしらそれは特定の選手に出番が
偏ることを避けるためだな極端な話この
ルールがないと1番強いと思われるプロに
全試合出場してもらうという意味の分から
ない自体にもなりかねないんだなるほど
そう言われればそうねそして今回の伊達
プロの4着回避率について話を戻そう伊達
プロが今シーズンのレギュラーシーズンで
登板した試合は20試合だMリーグの
レギュラーシーズンの試合数は96試合だ
から4で割と24試合つまり平均より少し
少ないってことねそういうことになるな
そして伊プロは今シーズンも安定感抜群で
プ25.3ポイントとチームにかなりの
プラスを持ち帰っているんだ20試合で
200ポイント以上のプラスを持ち帰って
いるなんてすごいじゃない確かにそうだ
しかし霊夢よく考えてみて欲しいんだ普通
はポイントを多く稼いでいる選手は
たくさん試合に出ると思わないかそう言わ
れればそうね強い選手がたくさん出れば
それだけポイントは増えやすいってことだ
しそうなんだだプロの所属する麻雀
ファイトクラブは今期レギュラーシーズン
をプラ46.9ポイントの4位で勝ち抜き
ているものの伊達プロがもっと多く登板し
ていればもっと多くポイントを持って
セミファイナルを戦えたんじゃないかと
思っているファンが多くいるんだぜ
セミファイナルはレギュラーシーズンの
持ち点が半分になってスタートするのよね
その通りだぜだからレギュラーシーズンで
なるべく多くポイントを獲得しておくこと
には大きな意味があるんだここで話は戻る
が今シーズンの伊達プロは終盤戦4着回避
率のタイトルが手に届くところにあった
ため登板を控えていたんだそっかそれで
SNSでは色々な意見が出てるっていう
わけねそういうことだぜどんな意見が出て
いるのかしら伊達ちゃんタイトルのために
温存が他3人でポイント落としまくる結果
になってるこれ伊達ちゃん温存する考え
変える必要あると思うがチームポイントが
分からない状態だけどこみサポーターの中
では意見一致してるんかなこのような伊達
プロがタイトルのために出場しなかった
ことに不満を抱くサポーターも多いぞまあ
みんなチームのことを思ってだから
仕方ないわよねしかしだてプロがの試合後
に大きな大きなプラスポイント嬉しい
ありがとうとX上でコメントをすると
あなたに喜ぶ権利はありません今すぐコミ
麻雀ファイトクラブから脱退してください
分かりましたか今すぐですよわがままな
人間はいらないんですなんて過激な変身も
あったぐらいなんだうわ過激ねだてプロの
おかげでポイントが歩っている側面とかは
全然理解していないのかしらまあ叩きたい
だけの人間ってのはどこにでもいるからな
もちろんMリーグはチーム戦だが個人
タイトルもある以上それを狙える1にいれ
ば狙うのは当然だという見方もできるんだ
チームのことはもちろん1番だけどチーム
メイトの同意が得られているのなら個人
タイトルはもちろん欲しいわよねその証拠
に今シーズンの最終版ではどのチームも
MVPの可能性のある選手をどんどん起用
してMVP獲得へのアシストをしていた
からなそういえば最終的にはパイレーツの
UプロがMVPを獲得したけれど桜ナツの
岡田プロや安倍まの松本プロとかはMVP
の可能性があったからガンガン連投してい
たわねそうなんだぜとある人物のノートで
この件について言及した記事があったから
紹介させてもらおうその記事はレギュラー
シーズンも大詰を迎えた3月末に投稿され
た記事だこのまま残り試合を欠場すれば4
着回避率のタイトル獲得が決まっている
状況でXに投稿がされた伊達さんは何試合
出テラス回避のタイトルって誇るのという
投稿がされたことについてまず触れたんだ
ているかてプロに対して批判の声も結構
多かったのねこの日建選手の所属するコミ
麻雀ファイトクラブの対局がありこの時は
高宮選手が対局に望んでいますたがどう
やらこのコのは麻雀ファイトクラブの試合
があるということでまた伊達選手が出てい
ないことからこの試合数少ないのにこの
ままデズに温存されてタイトル取ったって
言えんのかという意図が見えるコメントを
したのかと思いますこれに対しての個人的
な答えは現時点で十分に誇れるだろうです
え随分伊達プロよりなコメントねその理由
についてはおそらくではありますが伊達
選手が他の4着回比率を争選手に比べて
試合数が少なく相対的にラスを引くリスク
も下がっているということで出場数を規定
ギリギリに抑えて個人タイトルを取るのは
ずるいという考えがあるのかなと思います
例えばプロ野球の打率とかもそうなんです
が規定数が決められていてそこに達した
選手で争われるタイトルというのは得手し
てこういう論争が起こりやすいですあそう
いうものなのね知らなかったわでも確かに
ルールで規定打数が決まっている以上は
全く問題はないものねそうなんだぜこの
飛車も続けてしかし僕はこう思うわけです
何のための規定数なんだとそもそもここ
までの数字をこばタイトルの権利があると
いうのが規定数なわけですからそこに達し
た時点でタイトルに届けば胸を張っていい
わけですましてこれが4着回避数なら
ともかく4着回避率という確率を基準にし
ている以上むしろラス回避の数と登板数に
対して平等性が保たれていると言っていい
でしょうそこに対してこの人が出る回数
少ないからラスの回数も少なくなるのは他
の選手に対してどうなのかという言い方は
少しイチもをつけているような印象を受け
ますと言っているんだぜそれはその通りね
続けて伊プロが試合数が少ない理由につい
てもまして伊達選手は登板数は他に比べて
少ないだけであり別に落してたわけでは
ないのです途中隊長不良で1ヶ月ほど出
られなかったこともあるので多少他と比べ
て登板回数が減る程度なら全然あり得る
ことでしょうそもそも麻雀ファイトクラブ
の試合数を見れば残り2試合を残して高宮
選手そして滝沢和典選手が25戦佐々木久
選手が24戦そして伊達選手が20戦
チームにとってレギュラー最終日である
本日仮に久里選手と伊達選手が出場すれば
3人が25戦で1人が21戦となります
いわばかなり平等に近いバランスのいい
出場回数となるのです例え蒸気のように
ならなかったところで対局数の差としては
気になるものではないと思いますと指摘し
伊達プロの登板が少ない理由について言及
したんだぜあだてプロって隊長を崩してい
て途中登板がなかったのねそれは仕方が
ないわよそして最後にはなのでそもそも
対局数にしてもタイトルを争う他の選手と
の対局数の差にしても伊達選手のタイトル
争いに関しては問題のある部分が見当たら
ないのですアンチと言いますかよく思わ
ない人間が一定数いるのは仕方のないこと
なのかもしれませんがこのコメントに関し
て言えばそもそも彼女の今持っている数字
を見れば攻められるレベルの状況にない
ことは分かるはずなのです相手が誰で
あろうと何でも否定的に捉えれば正解など
ということはないのですからこういった
コメントは軽々しく言うもんじゃないなと
思いますと話を締めくくっているぜとても
納得できる記事だったわMリーグのルール
に乗っ取って4着回避のタイトルを獲得
できる時点で誇れることだと思うわ
ね以上で今回の動画は終わりだ霊夢どう
だった今回もとっても面白かったわもし
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次の動画でお会いしましょう
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