1960年代の特撮ヒーロー【後編】/ 特撮の昭和史

今回は、1960年代にテレビで放映開始された特撮番組で、輝きを放った特撮ヒーローについて、時系列的に回顧する後編となります。よろしければ、ぜひご覧ください。
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32 Comments

  1. ブースカは怪獣というよりもみんなの友達でしたね。後年発売された林原めぐみさんのブースカ!ブースカ!はとても良い曲ですよ。

  2. 当時小学校の国語の教科書(だっけかな?)に、大江健三郎さんの「破壊者ウルトラマン」と言う短評が掲載されていたのを
    授業で読んで、子供心にショックを受けましたねぇ。 斜に構えたものの見方を小学生に教育する、文部科学省奴ェ ...

  3. ブースカモフモフしたい。悪魔くんといえば2000年代後半ぐらいにメフィスト役に大泉洋さんを迎えて連ドラ化の予定でしたがヒロインポジションの蒼井優さん側がこんなんやりたくないと急遽予定変更で作ったのが今問題になってる局側と原作者側との、特に一番問題になってる日テレと小学館の典型になってる「おせん」だったって噂思い出しますね

  4. ジャイアントロボ位までは、観てました。昭和45年には中学生になり、子供向けの番組を観てると家族にバカにされたり、当時、テレビは一家に一台の時代でチャンネル争いが厳しく、自分の好きな番組も観られない事が多く、最終回でどうなったか分からない番組の方が多いかもしれませんね。
    悪魔くんの、「首人形」や大きな手首がしつこく追いかけて来る回とか怖かったですね。

  5. 幼い頃に欲しくても欲しくても買ってもらえなかった鬱屈が大人になって経済力を得てから炸裂…、ってパターンは少なくないですね。怪物的なコレクターのほとんどが幼い頃にそんな思いをしており、共感してしまいます。

  6. 昔も、むしろ昔ほど 打ち切りが多かったみたいですね
    作品として完結してないのも多いのでしょうか?

  7. 悪魔くん、仮面の忍者赤影、キャプテンウルトラ、ウルトラセブンが👍おっと忘れてました、ウルトラマンも👍

  8. ウルトラマンのハヤタ隊員が変身する時、

    間違えてスプーンを掲げた時は

    あまりのショックにフリーズして

    その後、大爆笑したのを懐かしく思い出しました。

  9. 「悪魔くん」と「キャプテンウルトラ」東映チャンネルでまた放送してほしいです

  10. 昭和40年から5年くらいが第一次怪獣ブームだったので記憶に薄く、印象付けられたのはほとんど再放送ですね。ウルトラセブンの、着陸した星は地球そっくりだけど、実は恐怖の星で‥とか、団地の我が家に帰ると、あんた誰?って言われて追い出されるとか、日常にひそむ非日常的なものが好きになりました。
     仮面の忍者赤影も再放送で何度も観たくちで、赤影さんの様なカッコいいお兄さんが欲しかったですね。
     キャプテンウルトラは、宇宙船のシュピーゲル号って名前がカッコよく、どこの国の言葉だろう❓って考えてました。
     怪獣王子は、怪獣のデザインと造型が好みじゃなくあまり観てませんでした。ただ、王子がどう見ても原始人でオラオラしか言わず、街のロケも腰蓑っぽいの一枚だけで、寒くてかわいそうだなぁと思ってました。ブーメランの腕前だけは凄く、街の子供達に感心されるシーンもありました。
     魔人バンダーも妖術武芸帖も放送していたのも当時知りませんでした。……いや、当時買っていたたのしい幼稚園には、情報載っていたかもしれませんが

  11. 豊臣秀吉がまだ竹中直人だった頃、琵琶湖の周辺でバス釣りが流行していた❗️

  12. 円谷特撮伝統のマーブル文字、「Q」の試写の時、「円谷英二さん」が「これは、イイ!」と、膝を叩いたとか…。😏

  13. ちょうど自分の幼年期と重なる懐かしい作品群です (*´∀`*) ありがとうございます
    この時代の特徴といえば、放送時期と同時に雑誌掲載される漫画版(現在で言うコミカライズ)が非常に優秀で、
    テレビドラマ版が一回完結の積上げで単発エピソード群を重ねて行くのに対し、
    漫画版は漫画家の資質がより反映され、長期間に渡って連続的な深い世界観を作り上げる傑作揃いでした。
    今回取り上げられた範囲であれば、水木しげる氏の悪魔くん、松本零士氏の光速エスパー、桑田次郎氏のウルトラセブン〜怪奇大作戦、横山光輝氏のジャイアントロボ、井上智氏の魔神バンダーなどは、特撮ドラマ版を超える程の魅力をもって自分の心に食い込んでいます (*´∀`*)
    最後にタケダアワーの妖術武芸帳、存在は知っておりましたが今回初めて観るに叶いました事、お礼申し上げます。

  14. 後編まってました!ゆっくりみます因みにレッドキングは(阿◯正◯に似てる)悪魔くんは!アニメ版ならみてたな赤影は親父が好きでみてたといってましたよ

  15. 再放送やDVDで観たのが多いですが、この頃の特撮は少年が大活躍してましたね。紹介された作品の中なら高速エスパー、怪獣王子、ジャイアントロボ。仮面の忍者赤影では青影が鼻に親指を当てて「だいじょーぶ」は良く覚えてる😊

  16. 私は昭和43年生まれですが、自分が生まれる前からこんなにヒーロー達が活躍していたとは!
    これらの作品を作っていた大人達が歴史を作ってくれていたんだなぁ~☺

  17. 「光速エスパー」の主役の三ツ木清隆くんは私よりひとつ年上。ですからひじょうに親近感を持って見ていました。「悪魔くん」や「ジャイアントロボ」の金子光伸くんは舌足らずの話し方で可愛かったですね。もう、亡くなってしまいましたが・・・。この頃は少年俳優がたくさん活躍していたのに最近はさっぱりです。子供の役を大人がやっていますもんね😔

  18. アンヌ隊員役の、ひし美ゆり子さん、新仁義なき戦い組長の首、でバッチリ脱いでくれました👍小林稔侍さん、若いですね😊当時バンデル星人とのバトルの際に本気モードで張り倒してましたね❗️子供心に、着ぐるみの中の人は、大丈夫かな⁉️なんてマジで心配してました😅

  19. 当時のデパートの屋上はプチ遊園地になっていて大抵入口周辺にはウルトラマン等身大(勿論着ぐるみ大の)のガチャポン器がありました!あとリアルシューティングゲーム(スチーム式のバズーカ砲で砲弾は軟球ボール)での標的はウルトラ怪獣でしたな!

  20. ほぼ全て覚えていますが、やっぱり自分の中でナンバー1はウルトラマンですね。もちろんウルトラセブンも大好きです。やはりウルトラシリーズは不朽の名作ですね。

  21. L・M・Sサイズっ!
    L・M・Sサイズっ!回れ地獄の魔法瓶⌒♬

  22. 「妖術武芸帳」の主演は宇宙戦艦ヤマトの主題曲で知られる佐々木功さん。アニメ歌手とみられることが多いけど、俳優さんでもある。ガッチャマンのジョーの声でも有名です。
    元々はロカビリー歌手で顔がエルビス似というのが売りでした。

  23. 初代ウルトラマン本放送世代です。
    この時代に発売された怪獣図鑑があるんですよね。
    二色カラー刷り数ページで、ウルトラマン解剖図なんてのも載っていて、基本は、ウルトラ怪獣が載ってますが、
    それだけでは、足りず
    ウルトラQ、ウルトラマンに加えて、ガメラ、ギララ、ゴジラも少しと
    後は日本と海外のモンスターも載ってました。
    かなり珍しい写真も載っており、宇宙家族ロビンソンから一つ目巨人とか、金星竜イーマとか、悪魔くんからは、百目ガンマ、カッパの三平からペロリゴン、東映映画から、サイボーグ半魚人とか

    実は、この怪獣図鑑は、近年再販されてるんですよ。

  24. 三ツ木清隆は『高速エスパー』でブレイクしたし『ウルトラマン』シリーズでは『タロウ』だけレギュラー出演してたけど『白獅子仮面』の主演もしてたけど『タロウ』だけは多分後半戦だけ出てたかも?❓️❣️

  25. 唯一『ジャイアントロボ』では主役の少年と心が通じあって正義の味方になったし😂さっきの『バンパイヤ』は水谷豊の主演作だし『妖術』はささきいさおが主役ドラマだったのに納得いかないし?キャプテンウルトラはあのベテラン俳優の小林稔侍の出世作だしね😃👍️❣️

  26. すべて自分が生まれる前の作品ですが、現在までなお続く特撮エンタメの礎となった作品群ですね。

  27. 私の90歳になる母は、未だに水谷豊さんを見ると、あっ、バンパイヤ、と言います。

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