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[ライブ配信]クァルテット・エクセルシオ 結成30周年記者会見

これ そう でしょ書い てコンセルトハス ベルリンなんでコンテハスベルリン写真 も自信の 後地震の後 もさが やっ [音楽] JA [音楽] [音楽] [音楽] 心とそうとままず練習作っちゃうってのが あったからねそう あ だ [音楽] あ あえっと本日はえっとカルテットエクセル シ形成30周年記者会見にお越しいただき ましてありがとうございますえっとえっと エNPOのえっと認定NPO法人 プロジェクトのリチをしてます勝村です えっとさ最初にあの動画をちょっとまだ 10分ほどまだありますのでそれを ちょっとあの8分ちょっとですけどもご覧 いただいてそれからということにしたいと 思い ますささんいらっしゃるからうんはいそっ ちゃるじゃそっちゃじゃじゃ先そちゃ うんしらなかったごめ後ほど紹介します けどまずじゃやらしていただい てあそっか遅れてYouTubeはね 乗っかりますねはいじゃさ4人座った ところで動画を流したいと思い ますお願いします はいき ます [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] T [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] T [音楽] [拍手]

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でまずえと壇者の紹介ですけれどもまず えっとカルテセルシエのメンバーです第1 の西 第2番北春奈 [拍手] です原の吉田子 ですロの友はめですお願いし ますそしてえと今年あのシーン時期の シーズンでえっと定総会でえっと移植新作 をお願いしております作曲家のえと権田 敦彦さん ですそして酒井翔吾さん ですで私教師会のえっとエプロジェクトの 理事長してます勝村ですよろしくお願い いたし ますそれではえっとまずまあのエクについ てもう詳しくご存知の方がいっぱいだと 思うんですけれどもまごくごく簡単にって このシート全部喋ると大変な時間になり ますので本にあっという間に喋りますが あの基本的にエセル氏をあのよく言われ てる3本柱123という3本柱で活動をし ておりますその中でもまちょっと今日は あんまり触れられないんですけどもアウト リーチっていうものをあのもう2001年 の結成してそうですね7年目ぐらいの頃 からもうあの重点を置いて活動してる ところが特徴かなという風に思いますで 現代局の演奏も海外でいくつか講演する中 でもあの常に日本人の現代作曲化の作品を 演奏していた例えばハワイでの西村さんの 光の とかほのすごくあのえ会場大興奮で 面白かったなっていうとがあるんです けれどもそういうことがありましたそれ からあのまサモ柱ていう中で以外で言うと まレジデンシーとしていろんな活動してい て特にま浦安音楽ホールのレジデンシーで ちょっと1回飛ばしますけど例えばこう いうエの潜在写真がよく使われますけこれ 両方ともあの裏音学ホールの中で撮った 写真なんですけどもそれぐらいこうも日頃 ホールに進ませてもらってる感じでえっと 活動してるところがありますそしてあとは まいろんな国内のいろんな重要な学 シリーズ継続的にずっと出させていただい てるというところがまエにとっても ありがたいしそれのシリーズを支えてると いうような自分もあるかなと思いますでま 横に寄り添っていて思うのはエクシの特徴 っていうのはま同じ曲何度も取り上げて あのいてもとにかく毎回変わってくって いうま悪なき緻密な探求とあとやっぱり 玄学手重層を進行しようというミッション をあの常に意識して活動してるところが

Xel市の特徴なのかなと横で見ていいと 思っておりますというところでこのシート はってもってしまいますけれどもそして その後ですがあの認定NP法人エク プロジェクトっていうものは何かってこと ちょっと簡単に説明させていただきますと あのエクセル市がま結成10周年を迎えた 頃の2004年にまエは活動NPO化し ましたでそのま継続的に活動していくため にはやっぱりオーケストラが広益財団法人 であるようにまエはNPOとしてまその 活動基盤を整えようということでえっとエ プロジェクトを設けましてそしてまあの 法人格を得て税制融合を得てということで えっと今認定NPO法人となっております そのためには公益性透明性が求められる 必要があるということもありますし実際に NPの会員になってくださってる方々が もう目の前に売れるということでやはり エクセル省自身がミッション性を意識して 活動することができてるのかなと思います でNPOの会員の皆様はま回避寄付のみ ならずま演奏会を比較するとかいうことも あの考えてくださっていたりとかしてま 我がことのようにもエを心配してくださっ てる方々ばかりでまコナを本当に乗り切れ たのはあのそういった方々の回避とか寄付 のおかげでナも乗り切れたかなという風に 思ってるところがございますますそういう まアクプロジェクトのまあの臨長してまし てでその中でまエクシ活動してるという風 になっておりますじゃあえっとというま ことを30年迎えたわけですがで今日は メインはあのこ次シーズン4月からの シーズンにいろんな行ます企画のことが 中心なんですけどもまずはメンバーから 30周年を迎えてまここまで30年え来た ところでのまあのま思いとかいうことを ちょっと喋っていただこうかと思っており ますじゃまず西野さんからね願いします はいはいはいあそそう座ったままでもいい ですようんうん座っとままあじゃ座っと ままで失礼いたしますえあ本日はあのお 忙しいところえ私たちの30周年のえ記念 の記者会見にいらしていただきあのお越し いただきありがとうございましたあの本当 に あの急にというか数ヶ月前にあのやっぱり やるということになってあの急な話では あったんですけもあのえ記者の方がまあ2 名か3名かいらしてくださったら ありがたいなと思ったところこんなに たくさんの方にいらしていただいて本当に 感謝しておりますあの準備していただいた 方にも本当にあのありがとうございますあ

権代さんと酒井さんにも本当にお礼 申し上げますはいでえっとま30年で えっと普段ま私たちえっと活動していまし てあのま常にま今今度の公演に向けてとか ま週え1週間前の本番のこととかま1ヶ月 うん思ってもま1年前ぐらいのことぐらい までしか遡って考えていないのでこうぜ いつも前のことを前を向いてま考えている のでなかなか30年っていうと難しいんで ですけれどもま決してあっという間では なくない30年で本当にまあ仲間同士でえ あカルテット楽しそうだからやろうって 言って始めてえあれこれって結構活動して いくの大変なのかなって思い出してでも あのやっぱり作品が素晴らしかったり一緒 にやるメンバーがいるということでまあ 30年続けて あのまあ山あり谷ありというかえ大変な 部分もあるんですけれどもうんうん やっぱりこうしてまここにオリジナル メンバー3年残っていてまこの人たちと 30年やってきたんだなって思うと本当に 考え深いですしまこのメンバーだからやっ てきたのかなと思いますしそしてあの やっぱり常に応援していろんな形で応援し てくださる方々そして講演のチャンスを いただくそのホールの関係者の方々の おかげであの皆さんの応援の塊りに押され ながらあのこうやって30年活動して来 られたのかなと思うとやっぱりあの皆さん のお力なくしてはえ続けてこられなかった ので今思うと本当にもう感謝の言は感謝の 思いしかないのかなとはい思っております でまもうだいぶ30年も経つと私たちも いい年年になってきましたので今度この先 あ10年 230 年どれくらい続けられるのかなとは思うん ですけれどもま今いろんな問題が出てくる とは思いますがでもこれからもあの やっぱり続けていきたいなという気持ちで おりますはいありがとうござい [拍手] ますじゃえっと北さんお願いし ますはいえっと本日は本当におつまり いただきまして本当にありがとうござい ますえっと私はま2019年からこう メンバーとして活動をしているんです けれどもあの本当にその30年という重み を今すごく感じながらま演奏しているん ですけれどもまそのコロナだったりこう いろんなことがあってやはりこう聞きに来 てくださるお客様だとかまもちろんこの 私たちのエの活動を支えてくださるまそう いう会員の皆様だとかまそうそう聞きに来

てくださるお客様だとか本当にそういう たくさんの方に支えていただいてあのここ までこう活動してこられるっていうこと すごく感じてまたこう演奏しながらもその これからのこうなんて言うんですかね こうもっとより高みをあの目指してこう 自分もこう成長していけたらいいなという 風にすごく感じながらあのえっと演奏させ ていただいていますえっと本当に30年を 迎えにあたって本当にまあの今回あのね 酒井さんと権代さんとまそう植作品を書い ていただいたり本当にあのまたくさんの いろんな方と共演させていただいたりと 本当にあの様々なあの企画を用しており ますのであの是非なんか多くの方にこのエ の活動していただいたりあの演奏を聞いて いただけたら嬉しいなと思っております はいお願いし ます美の吉田幸子と申しますえ本日はえお 越しくださいまして本当にありがとう ございますえあのあ酒井さんとあの権代 さんも本当にお忙しいところありがとう ございますあのま結成30年というのは今 考えるとま西野さんも言ってましたけど あのあっという間な気もするんですがまあ でもまだまだなのかなという気もしており ますえとにかくこう30年を迎えられた ことは非常に嬉しく思っておりますがあの やはり4人だけではあの続けることという のはまあなかなか難しかったのではないと いう風にえ非常に強く思うところですあの そこは本当にあのエクをあの応援して くださる皆様そしてそのエクがこう何かを する時に常にこうサポートしてくださる 関係者の皆様とそしてまやはりこう カルテットというね4人のその大変なま あのね活動していくあのていうことは非常 にまどのあの世界でも大変だと思うんです がまそれをそんなあの道を進んでいって いる私たちをあのこうそばでえ支えてくれ てる家族にも感謝したいと思いますえ そしてあのこれからまあ30年と言うと あのまカルテット私たちの年で行くとその 人生のもう半分以上になるんですが エクセル仕様の人生はあのもう本当にま その自分の人生というのがカルテットで 作られていてもおかしくないなという風に 感じますでカルテを通じてあの本当に いろんな地方あの方々といろんな場所で いろんな方に出会えてそのご縁が広がって でまたそのカルテットの活動として いろんなことを経験させていただいてる ことで非常に自分の人生あのエクセルシの 人生もですけれどもあの豊かにえ感じ られるのは非常に幸せなことだなと思って

おりますえ今日はえどうぞよろしくお願い いたし ます じゃあえっとチロ大友さんお願いします はいチェロの大友です今日は本当にあの 集まっていただいてありがとうございます えっとそうですねあの30年続けるとかっ ていうのがもう本当にえいろんなことが ありましたのでなかなかその良かったとか ですね嬉しいとかあのなんか人なかなか こう言葉では言い合わせないですねもう これはもう30年ってのは本当にすごい 30年でしたなのでえっとまあなかなか 難しいんですけどもあのま学生の頃から やっていましたでそれってまあよ周りを 見るとあの音楽の学生っていうのは室内学 をたくさんやるんですねみんな楽しくて やるんですがなまたくさん組んでいるにも 関わらず残っていかないんですねまそれは いろんな状況とかいろんなそのまあなんか な就職だとか留学とといろんなことでの あの続かないんですけどもあのそれを思う と本当30年続くっていうのはもう やっぱり周りを見るとあの大変なことを さしてもらってるなと思ってまやっぱり これはえっとそういう幸せなあ時間を 過ごしてきたなという風に思います本当に あのありがたい時間を過ごした過ごさせて いただいたなという風にやっぱり1番思い ますでえっとそうですねあの我々のこう いう姿をあの若い団体とかでま演奏かその 我々がまそれなりにこう過ごしてきたま いろんな段階をあの学生だとか若い演奏家 がこう見てあの今だとねあのインテグラだ とかあの えっとごめんなさい名前がパッと出ないん ですけどびれとかごめんなさいあの若い グループがねこうあのこう後を追いかけて くれているっていうそういうグループも あの今やっぱいてくれたりするのでそう いうま逆にそういう姿を見ることでそのあ 30年やっぱりやることでそういう喜びっ ていうのがあのそういう姿をまた逆に 見れる喜びっていうのもあるなという風に 思っていますえはいそんなところですかね よろしくお願いしますありがとうござい [拍手] ますはいそれではえっとこあの今回の メインですけれども30周年も記念 シーズンという風に位置づけましてこの4 月からラーニア3月までをま30周年記念 シーズンとして考えてるわけですがそのま いろんな企画についてあのお話をさせて いただければと思っておりますえま順番に こう4月長の春から始まりましてま低検査

会11月も含めてそからラボExel使用 特別演奏会がま9月10月になってでま CDリリースとま記念講演が1月2月に あって3月のsqwという順番で話をし てこうと思いますそれではまず長の春室内 学のは音楽祭ですけれどもえこれについて 大玉さんなんかえご説明お願います かはいえっとまこれはそうですねあの原 地層 のま我そうこうこういうグループがえっと 中心になる音楽祭っていうのは実は あんまりないんじゃないかと思いますでま でこれは1つはその自分たちの音楽祭を持 つっていうのが1つもう本当に大きな目標 でまこれをえっと自分たちの音楽祭として あの成長させていってあの自分たちだけ じゃなくてあの例えば海外のカルテット だったり演奏家を消費するようなまあの 音楽祭になればいいなというようなあのま 壮大な夢の元にこうやあのやり始めたん ですけどもあのまコロナがあったせいで あのちょっと5もう5年ぶりになっちゃっ たんですけどもまた今年開催しようという ことでえっとで私私というか開催するの 長町って千葉なんですけどもここは実は私 の地元であのでえっとうちの家族があの 音楽院をまあのうちの方でやっているもん ですからで音楽院の先生も交えて地元でえ 音楽祭コンサートもやってっていうことで セミナーもやってっていう風なそういう 内容にしていますでえっと実はあのながら 町との繋がりも今回少し意識してあの町民 向けのコンサートをしたいとということも やるということでえそのセットということ でやる予定ですはいはいなのでま原中層に 限らずいろんな編成のね音学が楽しめると いうになってるってことですかねはいあの 写真に出てますけどもこれあのこれは1つ のになってるっていう感じですか税理原種 だっ たそうですねだからあのヘンシェルであの 第2回の大阪の国際コあの学のコ こんにちはsiriです何かお手伝い できることはありますか誰誰あこれだあそ 何のお手伝いをしましょう かなんか言うと手伝ってのか などです話を手伝ってくれはいすいません はいえっとゼリケシュタットであのいやま そうあの呼んでくれたそのヘンシルって いうのはその第2回のコンクール大阪の コンクールの時のま彼ら第一等で我々2 でっっていうことであのまその頃からこう なんていうかな一緒にこうお互いこう活動 しているというかなそのそういうこうえ コンクールの場でもあの一緒にま戦ったと

いうか一緒にこう受けてねあのそういう ちょっと世代としては上なのか向こうは 少し上だと思いますがほとほぼ一緒の世代 でこうま場所は違うけどこうあのお互い 玄学層にえ力を注いでやっている仲間と いうような感じであのでそうそれがま非常 に久しあのえっと16年ですからねあの コンクからコンクから言うとこれ20年 20年経った段階であの向こうで音楽祭 やってるからああの来てよって言ってあの 呼んでくれたんですねだからそんなことも あのま仲間がしてくれてでやっぱり日本に もじゃあお返しに呼べるようになりたいな というような気持ちもあってあのそういう 意味でもね音楽さ少しこう何か盛り上げて いってこう成長させていけるといいなと いう風な気持ちを思っていますはいはいと いうことですまこのあの税理現た時は日本 からエクのファンが20人ぐらいあの 追っかけツアーで行ってちっちゃいドイツ の街に突然日本人が20にくてびっくりし たとがあったと思いますけれもそんなこと もあったような音楽祭でだったと思います まそういうようなことも目指しながらあと 室内のセミナーなんかもしながらやる音楽 祭をまエクが中心に作っていければという ことがまず入口になってこれはちょうどま 5年ぶりの復活がちょうどこの記念 シーズンだというところですかねはい そんな感じであと3人大丈夫ですかいです かはいじゃあちょっと次に行こうかと思い ますちょっとこんな感じ早くすいか遅 分かりませんけどえ定会ですけども定金 総会はこれまでにえっとこんだけやって おりましてま米答弁の作品必ず局事 取り上げてますのでま計算上は多分もう3 巡を超えて演奏定期だけでもやって るってことになると思うんですけどもそう いう中でま今回の定期はえっと6月と11 月にまあのモーターとのハドセットとえ 移植新作とベト弁の後期という組み合わせ になってるかなと思いますがまちょっと まず定期についてなんかじゃあ誰か喋り ますかじゃちょっと石さんお願いし ますはいえっと定期公園はですねまお手元 の資料にも書いてある通りなんですけれど もえま2001年からえスタートして えっとまあ今おっしゃってましたねはい えっとでま30年を迎えてえまさて内容を どうしようかってなった時にあベト弁を外 すっていうのはちょっと30年目にして なぜ外すのかっていうま理由がないって いうことでやはりあの30年目のベ当弁を 聞いてもらおうということでえでまえっと 色々こうプログラムを考えているえ上でえ

このベトの中でもやっぱりえっと後期の 作品をま取り上げるということがま条件的 にできたのでえまこれは30年にやっぱり ふさわしいということでえ後期をえ演奏 する予定にしておりますでもう1つは えっとまこれもまあ30年でえっとまCD をこうえ収録したいということでま米東弁 同様にえモザートのまもう傑作であるえ ハドセットの全全6局をまえ レコーディングしようという話になりまし てえま えっとまそそのそれを意識してまその中 からま1局ずつ定期でま取り上げをという 話になっていますでま えこの中でまあ1番目玉と言ってもう過言 ではないのがえ30年を記念してま作家の 方にえエクセルシに曲を書いてもらうと いうあのま夢夢じゃないですけども夢が 叶ったわけなんですけどもえということで えさからの権代さんとえ酒井さんにえもう えっと書いてくださいとお願いしましてえ それをえ世界初演という形で演奏させて いただきますはいこれが今回の定査会の 1番の 目玉推しです はいあのもちろんこの後いろんな企画記念 企画っていっぱいあるんですけれども やっぱり定験総会活動の中心なのであの 1番その一番定期を見守ってもらってる 東京京都札幌の方々に記念シーズンって いうのをま感じてもらうためにはやっぱり こういうあの記念一食のも配った演奏会を ま見てもらうことだと思いますし1番短い 札幌でももう17回目になりますがもう それぞれカラーが違っていてえ京都は平日 の昼間とか札幌はあの学生が表方裏方やっ てたりとかえ札幌は全指定席で京都は全 自由席であの上野その中間とかねま いろんなあ特徴があってそれぞれのカラ もた定期があの展開されてるところになっ ておりますでえっと今あの西さんからも ありましたようになんと言っても今回は 移植新作というのをまとしては初めてです かねあのお願いしたことになるわけです けどもであの次あの一食新作ということで え権代さんと酒井さんにえっとお願いして おりますでまず権田さんはもうほぼもう 書き上げていただいてるという感じでもう 書き上げてるはいとちょっとじゃマイク1 ついただきます かじゃもうなんか ちょっとじゃ ちょっともう書き終わってここにるんです けどもあの晴れたあの気持ちで今日は大出 を振ってきたというかもう余裕でここの

この場に今日はあの来ることができました まだかけてないとねこんなとこで喋って ないでうち帰っ て1音符でもかけって言われそうですけど ももう一応書き終わったところでまあはえ 学を作ってもらってあとはもう練習して いただいて音が立ち上がるのを楽しみに 半分楽しみ半分不安で待ってるとそういう 状態ですがあれこのあのえっと空っていう のがあのフガが空ってカになってますけど ここはなんかあのこだわりがあるという風 に聞いて分かってるんですがこれ説明し ちゃうと曲がもう全部いやいいんですけど ねま空は今日みたいなこういう青空ってか もスコンとこう抜けるような青空を イメージしてまその空のその先にまああの エクセルシのカルテットのものそのその先 を何かこう聞きたい見たいというまそう いう願いを込めたということもありますが もう一方でま空はあの空という感じにま ソラとえルビを振ったわけですけどもま それの意味するところはままさにその音海 の遊びというか ドレミファソラシドのまそのソラという ものもかけてあのまその空というのがま モチーフなってそからラにこう登る あるいはスからラにこう落ちるその運動性 ってのがまこの曲の本当に核になってま それだけでできてると言っても過言では ないぐらいもう8割以上が空空の音しか ないんですけどここまで行っちゃうともう 曲が皆さんの中でイメージが出来上がって しまったかもしれませんけどまそんなよう なあの曲 でですねま今日のような空になるといいん ですけど 初演が6月で梅雨だから梅雨空でま札幌は 梅雨がきっとないからあの青空を期待でき ますけども東京も是非あの皆さんの音で パッとその空をの雲をこう押しのけるよう な感じなそういうえ演奏になるといいなと 思っていますありがとうございます楽譜は もう見ましたかあ少しはい少しまだ少し まだ 少し見てなんかだんだん音が多くなって 怖くなるんですね 最初はあの空しか出てこないんだけど だんだんこう音が増えてくると怖くなって 躊躇になすってでしょうかねあの意外と こう低減がえ音が高めですよねそうですね そうですそれはあのもうあの上を目指すと いうことでえいつもあのビオラチェロって いうのはその血をはうような夫だけでは なくてより高みを目指すというそういう 精神性をありがとうございますはい頑張り

ます大変ですねこんなところでねま高 エクセル師匠ですからねええあその通り ですはいありがとうござい ます話が遡りますけどもそもそも権田さん 移植する時のなんかエピソードなんかあり ます かいや実はそんなあのなんだえっとそんな 変わった話はないんですけどもあの権代 さんあの東方の先輩であの学生ねね皆さん 今東だことがそう学生時代からはいそう ですねはいせあのえっと えそのなんていうかな学生時代のお姿って え言っていいんですかねあのここに あの言っていいんですかあのこうひよのね あのなんだえっとあなんだろひよの おもちゃっていうかなこう乗せてねあ言っ ていいんですかもう言ましたけど言って しまいましたけどなんか非常にユニークな お姿を見て私はいましたのであのいや作家 の方は皆さんユニクだなとは思うんです 思ってもいたんですがあのでそのまそんな 姿を見ていた権代さんがあの卒業されて 非常にもう活躍されてるのもやっぱり拝見 してましたしあのでもやっぱりそのえっと 学生時代のそのなんていうかなまあの やっぱり言葉をえっと東方学園って高校と 大学と同じ建物で同じ空間で過ごしており ますので非常にこうあの世代がこう離れて いても割と近いところであの過ごしている のでこう声をかけったりとかっていうこと も実はあったりしたんですけどもあのそう いうこう人柄をえ見てユニカな方だなと いうようのもありましてあの非常に私とし てはあのやっぱりいつかねなんかこういう 機会でもあれば是非というような気持ちを 実は持っておりましたのではいそんな ところですがまそういうこうもま気持ちて いうのがはいありましたもう僕らもあの もう今年度移植新作をするんだって話を 聞いた時にはもうすでにもう権田さんに 頼まれた後であもうもうもうもう最初から もう権田さんに頼むって決めてたんだなっ ていう感じがすごくあったのであのマを じしてお願いしたっていうところなのかな と思いますあのもう書きていただい ありがとうございますいやもこういう絶好 の機会なんでま自分からこうある意味で 売り込んだっっていうところもあるんです けどね今回ね僕もそうあのカルテットあの あのを書いてなくてこれ2局目なんです けども長い作曲か人生でただやっぱりこの 時点でこのような本当に貴重な機会にうん 是非エセルシのために書いてみたいって いうのはやっぱりすごく思いが募ってあの かなりね強力に売り込んで書かせてほしい

とえ言いまして皆さん きっとそれに押されてなんかれかもしれ ません けどいやでもそうっていただけるの ありがたいですよね本当にねでしたはい それでえっと秋の方は酒井さんにお願いし たわけですけども酒井さんこの話が来た時 にはまずどんな感じでしたかえっとまず 勝村さんからえ連絡が来ましてえ減額手術 を書くのはOKですかって言うんで僕は てっきりもうアウトリーチ系で小中学校に 行くんだと思ってゲームの音楽をアレンジ しろっていう意味だとも勝手に勘違いした んですねであの僕は会社をやめました けれどもフリーランスで何でもできるはず なんですが過去の曲は全部著作権を会社に えお渡ししてる状態ですのでダメなんです よそれがていうことから始まりましてそう したらいや実はあのエの30周年でっって いう話で定期演奏会でいうそこで 震え上がりましてあの玄学支縦走 のま一応1作だけ音学賞の形を書いたこと あるんですけどもまさか定期演奏会でやる ような曲をというのは来ると思ってなくて そこがもう自分のイメージがもう全然もう 間違ってましたね最初からはいもう驚き ました非常にそしてとっても光栄に思い ましたはいあのま酒井さんと僕はあの 新日本フィールのあのインターネット フォラムっていうのが昔ありまして インターネット盟その頃からのお付き合い でそのご縁で結局酒井さんはははい日本 フィールでここの下のホールでねあの 2002年にスマッシュブラザーズかなん 配送会を逆さも振ったりとか変も両方され てはいその頃からずっとも長いお付き合い なんですけどもで酒井さんが市ヶ谷のサラ まじからでしたっけはいそうですそ1局の 新層のも聞いてるんですけどもそれ以来で でも20年以上経ったところではいまた 書いていただくということではいはいあの その玄学市重層1局目書いた時にあの 小野崎孝介さんっていう作曲家の方にま 譜面とテープを渡した時にあの酒井君な あのちゃんと形式を勉強しなさいと言われ ましてで僕はゲーム実言うとですねもう僕 はなんでこんなとこにいるんだってきっと 皆さん思ってると思うんですけどもあの 作曲を実を勉強してないんですよちゃんと でピアノを始めたのは二十歳になったから ですでえピアノも習ってないそしてま バンドでギターは引いたりしたりしました けどもそんな感じでやっていた人間で ゲーム音楽に入って3音で作曲っていう ものをやってまその少ない数で音を書くっ

ていうのはなかなか難しいもんでで31の 時にえスーパーファミコンっていうものに 音がちょっと増えたんでオーケストラを 書こうっていうことになった時にさてオー ケストラって聞いたことないなと思って 初めて気に入った時からはまってそして 勝村さんとの縁ができてっていうのでえ 37歳6歳か7歳ぐらいの時に原画手術層 を書いたんですねで今第2えさんと同じ ように第2作目を今回書かしていただくん ですけども僕の中ではそのもう亡くなって しまった小崎さんっていう人から言われた ちゃんと形式をしなさいとま僕はあの多分 あの権代さんはきっと現代音楽らしいよ 現代音楽になってらっしゃると思うんです けど僕のは全く現代音楽でないですえ調整 があって えまあの今回のコンサートミリオンの方 からえっと発注を受けたの条件というのが 是非再演されるような曲にしてくださいい とことなのでまあのメロディーのあるえ 音楽になってますでえ一応形式だけは きちんとしようかなと思ってトライして ますというよな感じですはいま多分この 後ほど色々質問も出るかもしれませんけど そのゲーム音楽として人気のある酒井さん がどういう曲をになるのかなっていうのは 結構いろんな人は注目してるとこだと思う んですけどなんかちょっとそういう声は 聞いたりしてます かいや特に聞いてない ですまたはいああのちょっと回またこれも 楽しみなあのところかなとに思いますはい えまこれきっかけにまたいろんな方があの エルシを聞いてくださるきっかけにもね なるのかなという期待もしているところ ですはいまたちょうどご質問あるかもし ませんがちょっとま次のところにりたいと 思いますえっと次ラボエクセル賞ですけど もこれについてはフィリップグラスはいは ちゃんがやめかな友さんお願いします えっとこれはどういうそうですねあのまず ラブラボエクセル仕というシリーズもこれ も2001年に始めていてえっと第1生命 ホールがちょうどここの年に買あの春見で 新しくできた年でもあるんですねまそれで えああのこのホールで始めたシリーズでし た定期総会と少しま趣旨を変えようという ことでえっとま特に20世紀の作品まだけ ではなかったと思うんですけどもあのそれ にえそうその新しい作品をえいろんな テーマでえ演奏していこうということで 始めてえいましたえっと世界巡 りっていうのはえっとあの結構まいろんな 地方だったり国だったりっていうことで何

回かそういうシリーズをやって日本と世界 っていうのは日本人の作曲家とま例えば主 時だったりえっていう人とその日本時の 作曲家っていうのをこう組み合わせて演奏 したりとかそういうシリーズをまあですね ですねだったりえっといろんなえま日本 あの日本人あるいは海外の作曲家の作品を 演奏してきているんですがえっとつい最近 まではショスタコービッチの全局シリーズ をやっておりましてこのえっと去年の9月 かなこれはえ全部で5回やったんですけど もそれ去年の9月で5回目が終わったので また新しいシリーズということなんですが 今回は30周年にえこれはもうえっと私が やりたい曲をあのえあげてしまいました フィリップグラス大好きなのでこれをやり たいとでまフィリップグラスに関しては あのこれまでもあのコンサートでえ1局2 局取り上げてきてはいたんですがえこれを 12345という風に並べると大変面白い と私は勝手に思ったのでえ是非これをやり たいというよことでまこれはなかなか説明 難しいですね1などんな曲だっていうかま あのえっとなんだあのミニマル ミュージックですかそのちょ繰り返しです ねま多分グラス本にはミニマル ミュージックと言われると起こるとかそう いうのあるんだと思うんですけどもあのま 客観的にはこう繰り返しでこうどんどん 和生が来るこうリズムとか和声がこう 繰り返して作っていく行かれるとまグラス の作品ちょっと聞いたことがある方はお 分かりになるんじゃないかと思いますがま そういうカルテットの曲があってでそれが 12345と聞いていくとあのまえっと 簡単に言うと少しえ色合いがだんだん 変わってくるんですねだやっぱこ れってやっぱりこういう風に聞かないと 分からないこう色合いの変化みたいなのが 僕はあるなと思ってそれを是非なんか体験 していただきたいなというようなそんなあ 気持ちで組んでみましたはいグラス 取り上げることあってもま本当にまとめて てなかなかないってことがあると思うん ですけどあのありますがあの2手の時の ことっていうのは吉さん覚えてますか ピットに入った時のことはあはいあの なかなかあの曲はもうは初演初演日本初演 だったあど初演だったのか日本初演えっと 20088年でしたっけうんあの私にとっ ては初めてのフィリップグラスの作品だっ たんですがかなり衝撃を受けた記憶がはい 強く残っていますであのえ何日かうん公演 がね えっと回ぐら数日あのあったんですけれど

もそのえっと役者さんとあの共に作って いくというあの普段ではちょっと経験が できないような時間を過ごすことができて 非常に刺激的なはい日でしたうんはい カルテットかピット入りてなかなかない ですからねそうですねはいというま ちょっとそれが流れ流れて今回また10年 以上経ってこうなたってことですねはい その辺もまたなんか楽しなところかと思い ますちょっとじゃあ少し先を急ぎよろしい ですかはいえ次ちょっと順番入れ替わっ ちゃいましたけどえっと記念特別演奏会 っていうま1回に書いてあるんですがこれ が1回目でで最初にこうあの記念演奏会 あの企画しましたって言われた時にあ記念 訴やっぱ30周年やるんだなと思って じゃあカルテットの曲なのかなと思ったら なんとカルテットの曲ではなかったという ことで最初ちょっとびっくりしたんです けどでもまよく考えてみるとやっぱり カルテットを祝うにはこういうはいいのか なと思いつつ特にエクセの場合最近その大 編成の内学の中心になって角になってある とこ機会が増えてるのでまその延長でも あるのかなと思うんですけれどもこの比較 についてじゃちょっと西野さんなんか はいえあそうですねあのやっぱりえ4人 だけのコンサートばかりだと少し寂しいの で是非あのゲストをお迎えして華やかな コンサートを1つ作りたいなと思って えっとこういう企画をしております えこのえっと9月27の白ホールですが これはあの美容リスト読み教のえ出席想者 のえっと矢瀬翔太さんえはえま学生時代 学生時代からもうずっとあのプライベート でもえ演奏活動でもあの共にして いる冗談ばっかり言い合っているまえっと 大友さんに限ってはええ小学校1年生 ぐらいからの付き合いですね関西の幼馴染 幼馴染み東方の音楽あじゃないか音楽教室 の幼馴染みであってあの何度も今までも あのゲストで出演していただいてもう大変 音楽的にも信頼の熱いあの方であの是非と もと思ってお願いしましたそしてまあのえ チコスのフィレンツェですけれどもあのま ここに書いてありますけれどもえチェロの ゲストとしてえ山崎の先生にお願いしてい ますえで山崎先生はですねあの本当に本当 にあの原画縦走を最初にお願いえっとご 指導いただいたのはえバリニストの蔭山 先生影山誠治先生とえっとチェリストの 北本秀樹先生なんですけれどもまえっと ちゃんと活動しようそれは学生の頃習って いてその後があの活動をも続けてみようと いうことでまコンクールとかあとえっと

いろんなえ音楽祭とかオーディションを 受ける時にぐらいからかなあのご指導を いただくようになってあのかなり厳しい えっとレッスンをえしていただいたあの 大変尊敬する先生でえ是非ともということ でえお願いして共演させていただきます 一緒に引くのは過去にもありましたかあり ます ですかはいはいあの先週つ先週もねクレシ の演奏会に聞きに来てくださって終わった 後に皆さん直立不動で話を聞いてました けどはいいう感じで今でもあの背筋がピン と伸びてはい硬直します体がはい演奏は リラックスしてやっていただきたいなと いうことがありますけどはいというま白場 ホール白場ホールってどういうホールです かちょっと白ホールってなんかそうですね あの300席ですかねあの本当に音響も とても素晴らしいホールで あのあの健康食品だだったりとかそういう ものを作ってたりする会社でもあるので あのすごくあの社員の皆さんもですねあの すごく音楽好きな方が多かったりしてあの このコンサートはなんかそういう方もて気 に来ていただけたら是非嬉しいなと思って おりますはいはいはいですねはいじゃあ ちょっと次ま急ぎますえっと2番目として これはあの高松初めメモリアルってことで あの本当に 昨年になりますかね1月にその前の12月 の晦の演奏会でも本当に元気にいらしてい たのが1月に急に亡くなられてしまった 高松先生があのエプロジェクトにとっても あの2団体時代の会長で法人格出てからも 名誉会長としてずっと励ましてくださって いた高松さんが残された作品を取り上げる という演奏会になりますけどこれは誰が発 やめれます かさんお願いし ますはいそうですね えっとはいあの高松はじめさんというのは そのま元々はえっと投資はEMIの音楽 プロデューサーでこう玄学層のえ作品を 中心にこうあのレコードですねあの制作さ れたもうずっとそれを癒されていた方で えっと我々にとっては あのこうえっと1番最初お会いしたのがま とあるえっとえ川先生って音楽評論家の えっと彼がえっと企画したコンサートが あるあってそのその彼が喋ってこう紹介 するあのえいろんな曲を紹介するという コンサートがあったところには我々でえ あの引いてくれということで引きに入った ことがあってまそこでえ実はその高松さん の作った日本民用の第1周と第2周を引く

という機会がありましたでそれもすごく前 のことでえっとすいませんえっといつだっ たかなもうまだ あですねえっとね 1990うんまだ2000年前ですね8年 かそのぐらいなんですねもう結成して コンクールま大阪コンクル受けてはいたん ですがその後数年本当にちょっと後確か 2018年のえくれくれてか12月ぐらい がコンサートがあったんですけどもま本当 その頃にえっとで我々ままだ卒業して間も ないというかそういう頃だたしというのも あるんですけどあのそういうこういろんな 楽譜を色々集めるっていうこともまあまだ なくてえこんな楽譜があるんだってことで 引くということがありましたそうしたら そのコンサートに紅松さんが直接いらして えご挨拶いただいたというのが最初の 出会いであのそこからこうあのなんま先生 はだからえっとレコード作るだけじゃなく て曲も書かれるしご自身もこうあま アマチュアというかその愛国家で いらっしゃって玄学期を演奏され るっていうこともあってあの非常にもう 人生が原画支層に使ってるような方だった んですけどもあのそういう方とこう近きに なっていろんなま応援をしてくださるとか いろんなこうまなんてかな教えてえ いただいたりとかねしながらずっともう そういうそこからのお付き合いをさせて いただいたような方でしたでまその方が 去年すごくお元気だったんですけどもに 亡くなれてしまってあので実はそのま えっと高松先生のその日本民用っていうの はこういう風にCDにえできたのであので あのいらっしゃる時にねもうすでにお渡し できたんで本当に良かったと思うんです けどもまもうちょっと他の曲もあったりし たのでそういうのもねあので実はその高松 はあの参加っていう曲があるんですがこれ は彼が彼に直接演奏聞いてもらう機会って いうのは作れないまま来てしまったので これをやっぱり1度引きたいなというよう なことでえ取り上げるとというよまそそれ とまこういうこうえ日本ミオと合わせた ようなこうコンサートになってます日本民 ま全部ではないですけども第4週まであっ て多分3週4週あたりはエクセル市長が 地方に行くたびにあのアンコール用の曲を お願いできませんかって作っていただいた 曲もあったりとかしそうですねそれは4週 の4曲がもそれであの3週までは多分先生 がまたあのその後2週まではえっとある時 できてたんですがその結構そうこれはだ から随分前の話ですね1998年はにでき

てたんですけども3週は割と10年ぐらい 経ってからできてであのなんですがその後 あの我々が地方に行くたびにあの奥様と 一緒にね紅松先生がその旅行がてら聞きに 来てくださるんですよでそしたらその行く 先にあ今度富山行くんだじゃあ小切拳を 書くよみたいな感じで書いてくださって1 曲ずつこうプレゼントというかくださる ような機会になったもんですからこれが 溜まっていって4局にあ4局になるから第 4周になるねということであのはいCD 入れる時にね育って入れたというような ことですねということでCDは全部入って ますけどもま今回訴会はその中からいくつ 取り上げてあとま古代とベト弁を取り上げ るってことにですねはい先生のもう本当に 立ってのこうまあだから最後に聞く曲が何 かっていうとベト弁の12番の2学賞だっ ていう風ななのであのま聞いていただけれ ばと思いますはいということでま検討する という意味も含めてあのこの演奏会をま 企画していってちょっとま平日のヒマです けれどもまあのいろんな方に聞いて いただければなっていう風に思っている 演奏会になりますそしてえっと年が開けた ところでえっとまハドセットの6局を今 レコーディング始まるとですかねいう ところでそれがま来年の1月にリリース 予定ということでそれをまあの踏まえて やっぱりこうあのえっと記念奏会その50 層60層の演奏会とまあのコマ説の メモリアルもあるんですけどもやっぱり えっとまど真ん中の演奏会もあった方が いいよねてこともありそれをま企画すると いうことでじゃあそのハドセットをえっと ま真正面から取り上げた演奏をしましょう ということになりましてそれがちょうど またあのえレジデンシャルでずっと世に なってる学ホールでできることになったの で非常にまありがたいかなっていうま裏 損額ホールで記念企画の1つができること になったということがあるかなと思って おりますでまあの録音も売損額ホールで やりますし公演も裏損額ホールでやるし 表材もしていただけるということであの ベートベンイヤの時のあの全局演奏もあの 主催をお願いしてやっていただいてるとか いう風に本当にってるところがあるかなと 思いますえこのレコーディング及び公演に 関しては誰が喋っていただきます かはい えっと本当にウ学ホールはですねあの日頃 からま私たちまこのレジデンシャル アーティストとしてであの活動させて いただくにあたってまこうリハーサルさせ

ていただく時もあのスタジオ貸させて いただいたりとか本当にしておりましてま あとアマチュアの方とのこの演奏ですとか ま本当にいろんな形でま本当にお世話に なってんですけれどもまた今回この30 周年を記念してのこのCDあのハドセット の発売を記念してという演奏会の時もあの 共済でというこ形でこのようにあの講演さ せていただけるっていうことは本当に 嬉しく思っておりますあのまもうすでに あのレコーディングはま始まっているん ですけれどもあの是非ですねあのこの浦楽 ホールの響きも是非楽しんでいただき ながらあのCDも是非あの楽しみにして いただきたいですしあのまたこの生で是非 あのこの浦安音楽ホの響きとともにこの 演奏を私たちの演奏をお楽しみいただけ たら嬉しいなと思っておりますあの レジデンシャルっていうことであの地域の 方々との繋がりとま今あのあのマチの方と の交流とかしいましたけどそういう意味で こう浦安でを演奏することでまたま地域の 方々と繋がってる面とかっていうのは どんなところがあったりするかちょっと 教えていただきます かそうですねあの本当にあのアマチュアの 方あのすごくあの熱心であのこ先日のあの スシンフォニやったあの幻覚滑走をやらせ ていただいてるんですけれどもそれも本当 にすごくマチュアの方々がすごく熱い思い を思ってすごくあのあの一生懸命こうあの アンサンブルを楽しもうっていう方が すごくたくさん集まっているのであの すごくこの浦学ホールでの活動っていうの はすごくありがたいというか本当に様々な こう活動させていただいてるのであの アウトリーチなアウトリーチとかにもくあ アウトあのえラアクションのロビー コンサートもやらせていただいております はいそういう方々がまたホールに聞に来て くたあったりするわそうですねあの本当に ウあのロビーコンサートはですね本当に あの近くにお住まいの方がすごくたくさん 聞きに来てくださってあのリハーサルし てる時からも立ち見の方が出るくらい結構 たくさんの方がいつも毎回聞きに来て くださってあの小さいお子様なんかもこう 連れた方も聞きに来てくださるのですごく アットホームな雰囲気でそちらもすごく 楽しみにいつもさせていただいてますま そういう環境で育まれた音楽として録音が できるってことになってことですねはいと いうま企画ができてるっていうのがこの モツラとの企画になっておりますまこれは また年明け先があるので同じ企画でどっか

違うホールでもできればていうあの東京 以外でもと思ってはいるんでなかなかそれ が実験してないんですけどもまできればな と思ってるところでもありますそれから 最後sqwになりますけどこれはあの sqwって言ってるのはできた頃は カデットウェンズデーって言ってたんです けどもそのうちウェンズデーだとお客さん が来なくてウィークエンドに変わって どっちもsqwってことやってる企画の ようなんですけどもそのsqwがま始まっ た頃からからエシを出演してましてで今は あのあのま若いカルテットと共演する シリーズがあ続いていてで今回はホノ カルテットと共演するという風になって おりますこれについてはちょっとなんか じゃます かえっと第一生命ホールではあの今回は えっとカルテット若かってカルテットの 共演というシリーズをえ数年前からあの やらせていただいてるんですがあの なかなかその第一生命ホール700人ほど のあの800か800人入るあの大きな ホールなんですがあの先ほどのあのラボ エクセルシであの地球あのえ世界巡り世界 巡りとかいろんなあの企画をさせて いただいてたんですがそれその後にあの カルテットプラスと言ってえゲストをあの お招きしてエクと一緒に演奏するという シリーズがありましたであのま正直こんな ことを言っていいのかわからないんですが あのエクだけではなかなかそのホールを 埋めることがなかなか厳しいというところ は正直なところでしてであのまゲストの方 のお力もあってあの少しずつあのお客様も 増えてくださってでこの若手シリーズのに なった時にですねやはりあの自分たちが そのカルテットあのや続けてきている中で その若い人たちと共にやはりあの同じ カルテとあの一緒に演奏そうするという ことが私たちにとっても非常に刺激にも なりますしであの何かま彼らも彼らで何か その時間で あの何かあの得るものがあって欲しいなと いう願いもありえ今回えシリーズえ6回 目目なのかな6回目でえほのカルテットと いうあのかなりえっと最近あの結成されて いると思うんですがえっと 2000あ18年ですね18年に結成され てからあの活躍されているカルテットなの でえ非常にえ楽しみにしておりますはいと いうことでまあのこのシリーズ結構ねあの いろんな刺激ながらあのお互い刺激を与え えてって感じでもて続けていければって いう感じになってるまだんだん演奏から

打ち上げのたびにジェネレーション ギャップを感じるって感じかもしれません けどもそういう感じでもこい前回はつい 先週は大学卒業卒業式の翌日いうテあった のでなかなかちょっとねあいや卒業式のあ そうですね翌日本番は翌ですはいでしたね ということでしたということでま一応ざっ 大きあの企画を全て追ってきたんですけど もまそれを踏まえてまこの記念シーズン いろんな企画目しですけどもそこに向けた 聞き込みということでまた最後1人ずつ あの話をしていただければという風に思い ますじゃあ西野さんからお願いし ますはい えっとえそうですねもうどれもこれも内容 が あのうんいろんなキャラクターがえ違った 内容となっていてあのやる方もとても1つ 1つ楽しみですし あのまこうカルテットの名曲というか王道 から えまだ引かれたことのない新作まで本当に あの今からこううんどんなコンサートに なるのかあのいいコンサートにしたいなと いう気持ちではいおり ますはいあの本当にまいろんなあの地域で 本当にいろんなホールでこうやって演奏さ せていただけるのはこと幸せなことですし あの是非あのいろんな方にこう原地重層の 名曲って本当にたくさんあるのでこう すごい素敵な作品があるんだなっていうの ことしていただきたいですしこの権代さん とあの酒井さんの一食作品も是非みにあの お越しいただけたら嬉しい ですはいえあの毎年行っているあの講演に 加加えてあの様々なあの講演特別企画が ありますのでえまあのもちろんその聖杯 演奏頑張りたいと思っておりますがあのお 客様と一緒になんかこう同じこの30周年 という喜びをあの分かち合えたら嬉しいな と思っており ます えっと30週まね30周年に来てこれほど のこう企画というかなこのラインナップ いろんなバリエーションがあってていうの は本当に初めてのことで あのうんでどれもがま本当に一生懸命み みんなで4人でねこう支持相談をしてあの こうもうどうしようかっていうのをこう 決めてきてあの1個ずつ本当に うんなんだろうねこう考えていったって いうのがあってまどれも本当にえ楽しみで あのうん一体自分でもこうどうなるかなっ ていうのがこうまちょっと見え見えないと いうかなそれがまた楽しみなんですけど

一体どうなるんだろうっていうまこうなる よねっていうようなこう見えたような感じ じゃなくてねあの本当に新しいことに挑戦 してたりとかいうのが自分でもこう不安 じゃないんですけどねあのすごく楽しみで やはりそんなコンサートばっかりなので 本当にこういうのは初めてなこう時間なん ですけどもはいあのそうだなえっと何しろ こういう風な30周年っていうのをまあ1 個1回1回こう力込めて精一杯演奏するっ ていのもあるんですけどもあの多分 大変感謝をねやっぱり感じながら演奏でき するていうかなその本当にこううんこう やっていられるのは本当にいろんな方の 支えでいられるのでこう多分そういう特別 な時間になっていくんじゃないかなとえ 思っていますはいありがとうございます えっとま支える側としてはねあの本当に 素晴らしいグループなのであこういう機会 でいろんな人とこういう企画を通して いろんな人がもっとよく多くエをしって ほしいなってことが1点とあとまと言って もまだエもこれからまだまだ成長期あのの でこの刺激をいっぱいいろんな企画で刺激 を得てまた駅があのまた変わっていくのも 楽しみだなという風に思ってるところが ございます以上がえっとあのまあざっとし た説明の内容になりますでま質疑になるん ですけども多分質疑ってこう出すよりは 多分先ほどあのえっとカレンダー出した方 がいいと思うのでまこれ辺見ながらえっと 質疑あのご質問とあれば是非よろしくお 願いいたしますじゃあえっとマイクって どうしたらかまマイクがあればまた回して いう感じになりますかねはいあの是非あの いろんな質問があればあのお願いできれば 幸いですよろしくお願いしますあじゃお 願いし ますすいません日経新聞の崎と申します あの全員に聞くと大変時間かかるので どなたでもいいんですけどお答えは30年 前と 現在とでそのえっと室内学とかカルテット を巡る環境として変化として考え感じ てらっしゃるところは何かっていう ことはいえっとありがとうございます えっとまあまあ30年というと本当に学生 だったりするのでえそれとあ比べるとま 本当にあの頃は何も分かってなかったんで あのなかなかあの違いはもう全てが違うか もしれませんがあのそうですね えっとそうだな今だとこうコンクール なんかを見るとその例えばね若い人がその その挑戦我々の時なんかはその挑戦して コンクールのをいただくというような時に

あの確かに1等になるとあのコンサート ツアーができるとかそういうのがあったり するんでそれは今もあるんですがあの今 特に大阪のコンクールだとあのまなんて いうかな2等以下つまりその1等になれ なくてもやっぱりそれは2等以下だから ダメだっていうんじゃなくてみんなまあ これからの団体がいっぱいいるわけでそう いう人たちを応援しようっていうのが すごくえありますね今はねなのでえっとま 当時はね本当一等になれないとダメみたい な雰囲気が実はやっぱり我々の頃はああっ たかなと思うんでそれが1番若い人にとっ てはなんかあの色々なんていうかなこう まだまだ挑戦するとかあるいはこう 救い上げてえくれる部分があったりとかて いうのが今はすごくあのなんかなきをあの みんながえ作りあっている雰囲気があるな という風に今思いますね はいあのももちろん私たちがあの形成した 当初からあの室内学セミナーというのは あったんですけれどもその頃よりもだいぶ あのそのいろんなところで様々な場所で そういうセミナーがあのごめんなさい行わ れるようになってると思うんですよねなの ですごくそういう意味での環境というのは 非常に良くなってると思いますはい はいですかま多分横で見てるとアウト リーチみたいな機会を大事にする方が増え てきてでちゃんとさ引くんじゃなくてなん か伝えなきゃってことを考えてる若手が 増えてきてるかなっていう感じはよめて見 てると思いますよねはいその通りでえっと まそもそも我々組んだ時アウトリーチって 誰も知らなかったんであのうんなんで今は だからなんだろうねいろんな若い人がこう あの一生懸命やってるとあのそれなりに こうあのの場を作作ってあげようとかそう いうパワーがなんか結構こうあの細かにね あるようなそんな雰囲気を感じるので えっと今若い人たちを見ても色々頑張っ てるなっていう風に見えるんでそういう ところがすごく素晴らしくうんなんなっ てるんじゃないかなていう風に思います はいあまたお願いしますよろしければ是非 お願いしますはいじゃお願いいたします じゃ ええ事事通信の記者の渡部と申します よろしくお願いしますえあの先ほど あの映し出された中ではいえっと北海道の 庭でしたかなんか寺があたと思うんです けどもこれまであのアウトリーチ中心です かこれまで何かちょっと変わった場所で ありますとかあのちょっと変わった企画 え印象に残ってるもの

えありますでしょう か外国もあったよね外国のアウトリーチも あったねあロンドン うん すいません色々お寺はそうお寺そうね 変わったとこねお寺の経題とかていうのは あったりをまうん今 あいや今結構今だとねいろんなとこでア チリチってされてんのかなと思うんです けどもあの確かお寺の経題とかねうん えっと農部隊だったりねなまどうだろう 変わったところま学校今は小学校中学校 そういうね美術館とかいろんなとこでされ ますけど変わったところ統治としては 珍しかったということですあああのえっと 経済でね引くっていうのがねはいあのそれ ほどないですねはいやっぱり学校に行くと かそういうこうえ公民館だたりっていうの が中では多いですねはいはいああとホーム ホームとかですかほ老人ホームとかもあっ たりしましたよねああまそうですねつまり それは要するに幼児だったり えっと小学生中学生高校大学え一般の会社 というかなそういうところもありますね あの企業のビルのロビーコンサートだっ たりとかっていうこともあるしえっとあ 変わったところで言うとえっとあのお別れ の会に呼ばれてあの亡くなった方に引くっ ていうのがありました ねだからな全ての世代に演奏したという そういう感じになりますかねま確かに 変わったところと言えばちょっとそういう こう本当にあの え亡くなられた方に捧げる音楽として引い てくれっていうのがあったりもしました 妊婦さんっていうのもありベト弁引いたか な引い引いたかな引いたと思やっぱりベト 弁ってそういうこう少しこうなんだろう 祈りというかそういう雰囲気があったりも しますのでバッハを引いたりとかベトを 引いたりがあったと思います はいこれまで1番小さな会場というの 小さな 会場あり ますあんまり小ささで え えっとまあ本当にそうすると学校の教室と かまだから学校大学なんかだとゼミだと数 にっていう相手にっていうことはまになっ てますよねそれぐですかね小さい会場と いうともう本当に教室にお邪魔して引くと かですかねはい うんですねはいどうもありがとうござい ましたありがとうござい ますはいあとよろしくお願いしますあ

えっとかはいじゃお願いし ます あう ございえ任天ドリームの香山と申しますえ 酒井さんにお伺いしたいんですけれどもえ 今曲の進捗はどんな感じでしょうかそれと あのやっぱりゲームと違うこととか同じ こととか色々あると思うんですけれども 一番なんて言うんでしょうねワクワクする ような出来事みたいであれば教えて くださいはいえっと先ほど申し上げました ように式のあるを作ろうと思ってますその うちえ2学賞はもうほぼフィックスしてる と思いますで3学賞目をえ書き書き書き ましたけどもやっぱりもう1回5話さにし て今1から作り始めて途中まで進んでます え4学書は全く書も形もないですはいえで えゲームと違うところというのはうんなん だろうな何が違うんだろうあの常に やっぱりあのいい曲を作ろうと思うのは 一緒なんですけどもやっぱりその相手がい てディレクターという監督監督がいてその 人にがこの曲で行きましょうという王を 取らないといけないんですよでそれを取る ためのえいろんなえテクニックがありまし てそういうものを使わなくていいというの があの今回非常に気が楽であのOkを出す のは僕なんですねあの僕があよしこれいい やと思ったらOKなんでただまそれはそれ としてやっぱり難しいというか本当にこれ でいいんだろうかていうのは常々思って ます今も思ってますただま あの本当にねあのモザルトとベトベに挟ま れるプレッシャーっていうのを人々はどの くらい分かるかわかんないですけども とんでもないプレッシャーなんですよそれ もあのねハドセットの1番ま2長が1番 重たいからその次ぐらいに重たいやつと それとレベの130ですよね あのですからそれに あの精神的になんでしょう平然としてい られないのは普通確かですはい感じです はい ありがとうその是非よろしくお願いします この機会お願いし ますえとフリーのございますえっと せっかくたらさんがいらっしゃってるんで やっぱりもっと聞きたいんですけれども えっとゴダさんこれまでカルテットって いうと正直言ってあのこの話が本当に非常 に失礼なんですけどこの話が来る来ると いうか聞くまでえごないさんカルデットあ あったっけとあのそのそ調べたらあの斎藤 町屋さんにはすいませんていう感じがする んですけどあのていう感じだったんです

けれどもあの個人的な印象としましては私 は個人的に例えばあのサト記念のあの ニューヨークでの新作を聞かせていただい たりとかあのやっぱりオーケストラって いう気持ちがまずある方だったんでへえっ ていう感じがしたんですねでやはり カルテットを書くっていうのはま当たり前 の質問ですけどやっぱプレッシャーあり ます かえっと自分がカルテットほとんど書いて こなかったのはもう学生時代からですけど 修作としても書かなかったんですねそれで [音楽] うんーなぜかというと 必然性を感じなかったからですあの1あの 困ったんですよねカルテットって4人 でしょ4人いるっていうのはまあ4性部 ってのはまあその和生的なあの音楽をうん 形にするにはふさわしい形態なんでしょう けどそうでない僕みたいな音楽を発送する 時に4ってのはバリが2本あるってのが どうも引っかかってそこをどうに使って いいかてのは全くわかんなかた3人だっ たらまそれぞれ同じあの同族書きで3つの 音域の違うものとか色々こう言い訳があっ てかあの発想の携帯とその発想がこう うまく結びつくんだけど僕の中ではその カルテット特に第2バイオリンの存在って のがすごく あの目障り ちゃこれは失ね出現あのあまりそこにね4 人である必然性ってのと僕の音楽のその 発想とかずっと結びつかなかったのでそれ が大きな理由だと思うんですで修作として もあのもちろん僕の学生の頃はみんな カルテットはまずその修作として書くって いうのがあのありましたから多くの人が たくさんそういうあの練習局として書いて ますけど僕は一切それは素通りしてえ自分 の欲しい楽器だけを組み合わせてあの作っ ていたとそうだったんですけどですから えそうねそれでご質問の趣旨は何でしたっ けうんへえていうことですねいやですから 自分もねいやあの本当にその55年ぐらい 前かなそのサイトマチ屋さんのそれも本当 にままそれはあのExelとは違ってその エクセルシルとは違ってそのまゲリラ的に その構成されたそその場だけのカルテット でちょっと特別な機会で教会でそれは演奏 するっていうそういう あのカルテットだったんですけどまそれが 初めてそのカルテットま第2バの位置付け てのはやっぱり困りましたけどねその場合 もねだその えですからそれが一局あるだけでただね

やはりそのま特にその20世紀の後半から またそのカルテットのそのなんて言うん ですかねこうがこう幸期って言うんですか ねまあアティティなんかのカルテットの 存在は大きいと思うんだけどもヨーロッパ の僕たちの世代のほとんどの作曲家がまた 大量のカルテットを書き始めたっていう ような背景があってさっき30年前とどう 違うかってご質問がなかったんだけども それはね今のヨーロッパの作曲形は明らか にこの30年ってかま50年近いこの20 世紀後半から今にかけては変わってきた 要するにほとんどの作曲がまたその学重走 局ってものに取り組みそして大量のそのえ レパートリーが今豊富にもうあるっていう だその中で自分の位置を見つけるってのは なかなか大変ですけどあのまあでも今回の 曲はその意味ではなんていうのかなま おそらく誰も書いたことのないような曲に なってるとはあの自分してますけどはい あったんですかこういうのにしてくれる なかったんです ねそれがまた困っちゃうっていうか何か いや何でも好きなものを書いてほしいって 言われてで僕はその時にここの文化会館で 最初世界主演ま最初が決まってたんで札幌 のやる前にそれで話があった直後にここの 文化会館で彼らの演奏会があって聞きに来 たんですその時何引いたかはほとんど覚え てないんですけどもそこで彼らのそのあの 姿ああそこのホールで引いてる姿を見 ながらここでどういう風に響かせるのが いいんだろうっていうところから今回の空 のさその先っていう曲がまその他の曲を 聞きながら勝手にその曲のことは忘れて 自分の曲をそこで作り始めてまし たごまじゃあ6月は北さんの注目です [笑い] ねご注目ください あと是非ああればぜひ今の期間よろしくお 願いし ますどうでしょうかよろしいあせじゃあの まちお願いし ますあの地通信の渡と申しますっとすい ませんこれまでの発言ご発言の中でもあ出 てたませんけれどもあの定説のあの カルテットというあり方ですねあの えあのアウトリーチアル活動やコンサート 活動なですねえカルテットですとあの 例えば オーケストラよりもあのフットワークが 軽く企画できる動けるということが あるいはあるのかなと想像するんでです けれどもこれいかがでしょう かはいありがとうございますえっとまそう

ですねあの何しろ えっとま分かりやすくやっぱり人数の違い がありますので会場を選ばないという ところかな本当にえもうやっぱり オーケストラって言うとあいろんなま現額 機だけでも何十人もいてっていうそういう 形ですからねあのそれがじゃあえっと演奏 できる部屋の大きさってのが当然必要に なってくるわけでまそうするとさっきもね 申し上げましたけどあの教室でもできるし なんなら本当にえっとまあ6畳の部屋で引 くっていうのはちょっとま演奏お客さん 入れないかもしれないんですけどそれなり のこう広間であればあのもうえ演奏できる 畳みの部屋でも引けるしあのなんでそれが 減額地層ですねだからあのフア軽くっての はまさにそうそういう人数のうんところで なのでえさっき申し上げましたけどま えっとなかなかい結構いろんなとこに行き ましただから学童の小さい部屋とかねそう いうとこでも引いたことありますしまあの 保育園の部屋とかねまやっぱりオストラ 入らないですよねだからそういうところで こう結構やっぱり色々引かしていただいた しそういうのがね色々こう繋がり を持っていっているというかなそんな ところがあると思いますはいよろしい でしょうかそありがとうございます ありがとうござい ますよろしいです かあと是非あれば本当にお願いしますいい ですかいいですかいいですかはいいいです かあ じゃあありがとうございますえっと Exelシの公演全体ですけれどもえっと 北海道でやっていてえ定期なんですよねえ それから京都でやってますよねから東京で はもちろんやってるとで実は私あの九州な んですけどはい九州のえまあの農型って いうとこで毎年あの主催者の方がとても あの頑張ってやっているのをいつも耳に するんで是非彼のためにも一言九州のこと 言ってやってほしいんですけどそうですね なかなかあの今回のこの今日のこの場では えっとま今日はもうとにかくえっと主催 だったり共済だったりっていうことでお 話しさせていただいてるのであのそれ以外 についてなかなかええなんですけどもあの はいえっとはい農型っていうのは福岡県の 農型市でもこれも毎年えっとえ地域のね あのカンマMusicノ型というえっと 愛光団体を設立されてえされた方がいて それでえ室内学定期というタイトルでえ 野形でねされてますねあのまたこれも数年 前はもう年2回読んでいただいて演奏して

ましたけどこのまた数年は年1回は読んで いただいて演奏させていただいてますベト 弁の後期を聞きたいっていうなんか なかなかないんですけどもあの本当にそこ からスタートするっていう企画って あんまりないんですけどもあのここに関し てはねあの主催者ののもう熱い思いでベト 弁の後期よっていう最初からそれが来たん で本当にびっくりしたんですけどもそこ からえっともう何回だろうもう10年以上 18うん10年以上になるんですけども あのそこで え毎年伺って演奏してますねまた今年も6 月に伺う予定になってます はいはい州の宣伝でしたありがとうござい ますありがとうございます4回 っそう年4回今もうもうずっと多分年 ずっと4回を定期ことあの農型定期という 風なこう企画でされていてもう1時はその うちの2回をエが占めていたっていうよう なことで減額層をもうやりたいと今はねえ エクは年1回なんですけどもあの福岡の 地元のあの演奏家が組んでやるあの演奏 するっていうのも1回やっていて4回の2 回はもうやっぱり原のコンサートという ような形になってますねはいはい ですありがとうございますはいえそろそろ どうですかあともしあればぜひぜひ今の うちにお願いしたいんですあじゃあ [音楽] さんえあのえ新だと申しますあの時間も 立ってますんで短くお伺えできればと思い ますが あの質問の恐縮なんですけど30年続いて きたケあのおそらくお互いの音の魅力が まだあのあのまだまだじゃないあのえ見ら せるとかいろんな理由があると思うんです けどそれ一言ずつはメンバーにいただけれ ばと思いますあとそれからもしよろしけれ ば作曲家のあの二方にもあのカテエクセル 賞の魅力というものを一言ずついただけれ ばと思いますよろしくお願いし ます30年続いたのはねえっとそうだな 簡単に言うとしたらとにかく僕は えっとまひ1つだけじゃないんでね なかなか難しいんですけど1つ言うとし たらとにかくベト弁とかの作品があったり まハイドンがあったりモたるとかも とにかくたくさんの曲があの魅力的な曲が あるっていことが1番でまででやっぱり 当然ですがみんないろんなグループが組ん でえいるんだけどそれまあ淘汰されてい くっていう中で続けてこれたのはこの メンバーがいたからですねみんながま秘訣 というかなみんながカルテットつまりその

ベト弁だとかハイドンだとかをやりたいて いう気持ちを持ってえ同じ目標を持って 同じこうなんていうかなある意味ね人生と いうかそのどういう人生を送るっっていう 考え方が全然違うんじゃなくてやっぱり あるところで繋がっているものを持って いるメンバーであの同じ目標に向かって 進んでいけるメンバーでえそういう曲を やってみたいやりたいこれを演奏したいっ ていう気持ちを持っているメンバーでって いうまだからそのそれらがこうなんていう かな程よくというかあのこう結びついたゆ このの4人だからっていう風に言えると 思いますなからだからなんかこの秘訣って なんか他の人がこういう秘訣を持つと できるかっていうとわかんないんですけど もやっぱりまあまあでもやっぱり持つとし たらやっぱりその曲を演奏したいと思っ たりいいメンバーに巡り合うまこれは本当 半分半分以上運みたいなもんだと思うんで なかなかこう運に対して秘訣って言えない と思うんですけどもあのま運が良ければ このメンバーに巡り合って続けていけるか なとすいません簡単にはならなかったん ですけどここうこう引け言うとしたら こんな感じですかね はいうんうん大丈夫ですか順番に自前 えっとそうですね あのまあ今も言ってましたけれどもやはり まずエクセルシの活動が始まった時に 続けることを目標にするっていうことあの それはやはりあのもう4人での共通意識 あのそのまオリジナルメンバーの中でです ねあのこれまで来た中であの続けるという ことを目標にしてきていることとまその米 答弁のこともあるんですけれどもやはり私 はこの出会いあのメンバーとの出会いと いうのが非常に大きいと感じておりまし てうんとそうですねまこの人たちじゃ なかったら続いてなかったんではないかな という風に正直思っておりますはいなので あの人間まあの本当言い方が悪い時とか こう険悪な雰囲気なんていうのはもう多々 ありました30年もたあのやってるので ただなんかそういうもういい部分も悪い 部分もお互いにやはりもうそれは受け入れ ているというかでそれをもうなんて言うん でしょうねもう受け入れてで全てをなんか こう共にもう本当になんてなんでしょうね 一心同体じゃないですけれども家族以上に やっぱり一緒にいる時間が長いんですよね でその中であのま人間的にもやはりあの 興味深い人たちだと思っているのであのま 自分も含めなのかもしれませんけれども はいなんかあのそのキャラクターであっ

たりやはり人間的な部分の魅力があるこの 人たちだからできるかあの続いてるのかな とはい感じており ますはいえっと私はまあのまだこう メンバーになってから日が浅いので秘訣 っっていうことまではこう語ることはでき ないんですけどまこうサントリーホール学 アカデミーでまエのメンバーにこう出会っ てまそのご縁でまこうしてま今メンバーと して活動していて本当にまあの本当に室内 学っていうかあの玄学地重層も本当に名曲 もたくさんありますしもう本当に様々な 作品を是非あの皆様に届けたいなって思い とやはりまベートベンチクルスま私は本当 に入ってすぐもうまコナでしたけどやらせ ていただいたのでこうまたなんかこうベト 弁是非引きたいなとかあの全局引きたいな とかそういう思いもあるのであの是非続け ていってあのこう本当にいろんな方にこの 原画士重層を知っていただきたいですし このエの活動っていうのもあのお伝えて いきたいなって思って ますえま特にあのオリジナルメンバーの 2人が行っていたことはもまさにその通り であのにあの音楽的にもそうなんですけど もやっぱり人間的にやっぱり こう何か惹かれるものというかゆ 許せる分かりませんけれどもあの 結構違うんですあの性格というか キャラクターが多分ねだいぶみんな違い ますただ共通しているのがま程よく抜け てるなんかそれぞれ程よく抜けていていん なんかあの別々のところがででだいぶ しい感じがします何か何かにこう 立ち向かうのにだいぶしぶい精神であの 30年間続けてきたのかなとはい思って おりますあの目指すところがそう遠くは なかったのかなという風にはい思ってい ますましぶいといえば今日の資料も全部 全部エ手作りで作ってますので結構しぶく 作ってるかなって感じがしますけどじゃ はいいだいた質問がえカルテX料のえ魅力 は何ですか作曲から見てということなん ですけれどもえこないたまたま同じ ステージでえ若い演奏の方々とえの演奏を 聞き でえ僕はっきりと分かりましたけれども 明らかにその微妙なお互いの聞き合い調整 の仕方っていうものを え見えないとこでやってらっしゃいまして これはあの比べて若い方々の演奏を聞くと あ突っ走ってるねとかそういったのがよく 見えちゃうんですけどもたまたまエだけの 演奏を聞きに入っちゃうとあいい演奏だね で終わっちゃうんですけどもあやって比べ

てみるとすごくその差がえ僕は感じられ ましたなのでその何互のきいとえ微妙に 調整しているその何とも言えないそのなん でしょう夫婦のその円熟の味わい的なその 長年連れ添ったから分かるみたいなところ の味わいがきっとこのエの魅力だと思い ます はいあのこのチラシが象徴してるみたいん ですねあのこれ米東弁とモーツアルトの中 で僕の曲をやるとでいろんな活動てる中で 現代音楽はごくごく一部の活動でるそう いう中でこういう僕の新作をやるで モザルトから社会境護さんまで幅広い レパトリ1つとして自分の作品が演奏され るってのがもう魅力です要するに現代音楽 に特化してる演奏家ではなくていろんな レパートリーの中の1つであ るっていうのはあのそれが1番いいですね こういうプレゼンテーションの仕方が 何よりも米答弁やモサと聞きに来た人が ついでに僕の曲も聞いてくれてで何か感じ てくれればそれは一番作曲家として嬉しい こと ですはいありがとうございましたえっとま 大体そんなところでま30年経ってですね あの定説のカルテットなかなかない中で 30年続くとこうなるよっていうのがいい 意味でこうなるよっていう風に思って もらえるような若いカルテットにですね そういう風な活動になっていければなと いうこの1年間だと思いますえっと今日は いろんな長い時間でしてもありがとう ございましたありごござい ましえっとそれではえっとフォトセッショ ンってことであの写真撮る方あのいろんな 注文していただいてどういう写真がいいと か分かりませんけどもとりあえず前に行っ た方がいいですか ね はい うんえっとこれを計しますかはい はいどうですかこれスクリーンがあった方 がいいですかスた方が い止め ますどうですか 上げちゃった方がいいこれよ うんスタフ上がんない でとか逆なんか壁ります か楽器はお持ちになってないんですすい ません 今日白ま白抜き をスクリーンありマスト ショップお願いします ください かすいませんこちらお願いし

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ますはいどありがとうございましたどう もうざいありがとうございまし た ありござ ましどうしこれっあそうですね はい ざあありがとうございましたどうが はいシャポー55年おったんであそうです か ええ いやなかなかいけないん です えしてましあそうです作っ てに警本 に ですねじゃ編集からご覧お願いいたします はいどうもありがとうございましたよろし し ます

※当日記者会見で配布いたしました資料・スライドは、下記URLよりダウンロード可能です。
【結成30周年記者会見 当日配布資料】 
https://x.gd/Zb9WW
【結成30周年記者会見 スライド】 
https://x.gd/0A1vK

クァルテット・エクセルシオ公式HP:http://www.quartet-excelsior.jp/
クァルテット・エクセルシオ(通称:エク)は、日本で数少ない常設カルテット(弦楽四重奏団)として常に国内の室内楽シーンをリードしてきたトップクラスのアーティスト。またホールでのコンサートにとどまらず、出張演奏やワークショップを活動の柱の一つに据え、室内楽を中心にクラシック音楽の普及に取り組んでいます。

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