【光る君へ13話 前編】新章突入!ストーリーの要点をすっきり整理!/定子の入内・兼家の耄碌で交錯する藤原きょうだいたちの思惑!/まひろと道長の新たなる使命とは?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー
ひのき健太のドラマレビューこの企画は ですね私俳優ひのき健太が様々なドラマに ついてレビューしていくものでございます 本日は光る君へ第13話進むべき道につい てお話ししていきたいと思いますさあ第1 章の青春編が前回で終わり第2章に突入し た光る君えサブタイトルは進むべき道と いうことで真と道長それぞれが使命の道で 新たなる出発をする様子が描かれていた ように思いました今回もストーリーを丁寧 に噛み砕きながら俳優目線で解説をして いこうと思いますでは頭からシーンを 振り返っていきましょう物語の舞台は12 話から4年後の990年孫である一条天皇 を即位させ接しとなった金家はまた琢に 息子たちを昇進させ政権中枢に置きました 25歳になった道長も苦行に昇進したよう ですそしてナレーションでは果敢役を務め た金家は政権トップの座をゆないものとし たと伝えられますが金家はかなり置いて いることが分かりますオープニング明け 藤原の道隆の長女貞子が一条天皇に受台し ますこの時貞子が14歳一条天皇が11歳 おの都合で若くして結婚させられてひどい ことだなと思いたくもなりますが貞子が 持ち前の明るさで一常天皇の心を溶かし 2人はすぐに仲良くなったようですこれ ネットでも話題になってたんですが当時 貞子は14歳演じているのは高畑充さんで ございます高畑光さんも30歳超えてるん ですよでもあのあけない感じあのテヘッと した感じもうねマジで10代にしか見え なかったというかあのね本当に高畑みさ んってものすごい女優さんだなとあの僕は なりきるということはあんま好きじゃない んですがもこれもう10代やったなと10 代にしか見えなかったなと皆様はあの時の 14歳の貞子どう見えましたでしょうか 是非コメントにおかけいただければ幸いで ございます少し先取りになりますが32分 過ぎのシここでも貞子一条天皇がか連坊し て遊んでいますするとそこに交代豪の あき子がやってきます一条天道が貞子の 着物の中からひょっこり顔を出すとあき子 は怖い顔をします女将今何をなさっていた のです貞子と隠れん坊しておりましたそう 楽しくて良かったこと母も一緒にやり ましょう今度またね今度いついつかです この一連のやり取り 明子から緊張感が漂い続けますこの緊張感 の正体は何なんでしょうかこれ僕の解釈で はあき子は2人が仲むつまじいのが気に 食わないんだろうと思いましたなぜなら 貞子は長男道たの娘ですから明子は父金家 を恨みその軽風につらる道たのこともよく
思っていませんですからその娘の貞子が 天皇と仲良くしているのが気に食わないん だと思いますその後一条天皇は手習いの ために退出その際も一条天皇は貞子に 目くばせをし貞子が優しく微笑み返す そして2人の仲むつまじい様子をじとっと した目で見るあき子何をしに参ったのか 忘れてしまったわどうぞこちらへよい 思い出したら出直してまる門は大人の中で 育ったゆえ遊び仲間がおらなんだそなたが 来てくれて顔つきも明るくなられたこれ からも生ぜ遊んで差し上げておくれ言葉の 上では貞子に感謝の思いを伝えております が声のトンにはどこかトゲがありますいや 本当に感謝している側面もあるんでしょう 母親として息子が明るく振る舞うように なるのは嬉しいですしそれに一貞子のこと を称える気持ちもあるけれどもこれ以上に 2人に仲良くなられると困るとも思ってい そうですそして貞子もそれを敏感に 感じ取っているセリフ上では決して表現さ れないこれらのニュアンスがひしひしと 伝わってくる吉田洋さん高畑みさんの 素晴らしい演技になっておりましたこれは 今後どうなっていくんでしょうか 明子としては道の娘ではなく仲のいい道長 の娘を天皇の木に迎えたかったのではない でしょうかま結果として道たの娘貞子が先 に代したことは仕方がないとしてもこの後 道長の娘も妃として迎え道長の娘と天皇の 間に巫女が生まれることを望んでいるのか もしれないだから貞子と天皇が仲良くなる のは不本意なのかもしれないいやだからと 言って仲良くするなとも言えないしさて どうしたものかというなんかそんな葛藤が あるのかなと感じましたで僕これ吉田洋 さんのやっぱお芝居から伺えることは どんどんどんどん自分が嫌いな金家になっ ていっているなともうこの立ち振る舞い えあの時のあき子の目もう内面に金家が 住んでいるように僕は思えてならないん ですよであき子はそれを分かっていません よあき子は金家が嫌いなんで金家のように はなりたくないんですでも吉田洋さん あき子を演じている吉田洋さんはそれを 分かって僕はわざと金家のように演じてい たのではないかとそれは形ではなくて金家 のような内面金家は藤原の一族一家のこと を大事にしているこれをがえ1番根底に ある価値観であき子は自分が望んでいる 一族を作ることこれがあき子の価値観これ をリンクさせて吉田洋さんがあき子の内面 にそれをしっかりと積み上げここではもう 金家かのごとく立ち振舞いたのではないか なとだからここ皆さん明子が金家に見えた
方たくさんいらっしゃると思うんですその 辺もコメントでバンバン書いていただけれ ば幸いでございます一方ひどいのはこの男 藤原の道かです道かにも高子という1人娘 ができたようですがその娘に対してそなた も大きくなったら代するのだぞと言います 妻のしげ子がまだ7歳でございますよと 嗜めますが代させるべ学せるなら早いに 越したことはないと返す道ご自身のご達の ことも大事ではございますけれど高子の 幸せもお考えくださいませ何を言うか代 ほどのほまれはなかろう門はまだ幼く貞子 との間に数年はこはできまいできたとして も巫女かどうかもわからぬその時こそこの 子の出番だ分かった な怯えて母親の影に隠れる高子それを 睨みつける道かこんなのねあの現代なら DVですよいやこれはダメですいやね道か については父金家に汚れ仕事ばかりを 押し付けられてま道場する気持ちも湧いて はいたんですが娘に対してのこの態度これ はさすがに擁護できませんまそれにしても 道た道かねそしてあきこと 兄弟の中で思惑が工作していてますます ドロドロの展開になってきましたま金家が 光景に指名するのは中白長男の道ただろう とは思うんですがその先この権力争いに 勝つのは誰なのかここが見所となっていき そうですそして7分45秒頃から21歳に なった真の登場でございます サとおまると街中に買い物に出てきたマロ は針を買い求め庭で取れた野菜と交換 しようとしますが売り手はたったこれだけ かよと言わんばかりに嫌そうな顔します その後サワがまあ美味しそうな鮎のひをと はしゃぎますがマヒロは生えないものは見 ないようにしているのと一言悲しいんです よ4年経っても相変わらず貧乏生活をして いるようですとそこにいい加減にして くださいどけという声が聞こえてきます ほっておけずかけよる真そこでは人身売買 が行われておりました母親は染物市の元に 子供を預けるつもりで正文にサインをした ようですがその正文には1人布一端で売る と書かれていました母親は文字が読めたに 騙され子供を連れ去られてしまいますそこ に真が駆けつけ母親に加担して子供たちを 連れ戻そうとしますが人の男に阻されて 怪我を追いましたおも助けに入るんですが マロ以上に力が弱く吹き飛ばされてしまい ますそして屋敷に帰ったマロはこう つぶやきますあの人の子はとうとう売られ てしまったのね文字さえ読めたらあんな ことにはならなかったのに文字を教えたい え1人2人に教えても今日のような不幸は
救えませんよ1人でも2人でも救えたら いいわそしてその夜真は道長と別れたあの 日のことを思い出します私は私らしく自分 の生まれてきた意味を探してまいります そして心の中でより良き世の中を求め あなたは上から祭り事改めてください私は 民を1人でも2人でも救いますなるほど これが真が新しく見つけた新たな使命と いうわけですね9話で直秀たちをなくした 後真は私も男であったなら勉学にすこぶる 励んで代理に上がりよたしますと言ってい ましたこれは裏を返せば女性であることを 言い訳にせず問を通してよすという宣言だ と僕は受け止めていたんですがやはり真は 自分にできる世直しの方法を探し続けてい たそしてそれにたどり着いたんだと思い ます大人たちが見て見ぬふりをしたり仕方 のないことだと諦めている理不尽に1人 だけ納得できずもがくのはマの生まれ持っ た分と言ってもいいでしょうが言う1人2 2人に教えても今日のような不幸は救え ませんよというのも最もですし青いなと 言って切り捨てる人もいるかもしれません が僕はむしろこういうマロの姿勢は尊敬し ますこういう気持ちを抱き1人でも2人で も助けると具体的な行動に売って出られる のはすごいことだと思いますそして翌日 マヒロは町に出ておまると2人で小芝を 落ちます名前は何ていうのおまるだそれで は名前を書いてみましょう おお文字で名前を書くぞ おおおこれがおかこれはあの山岳の影響 でしょうねあの文字を教えたいと言って 街中で芝居を打つところから入る発想これ は直秀の言葉おかしことこそ これが頭にあるんだと思いますこういう ところにも直秀や山岳一座のみんなの 生き様が生きているんですよそしてそこに 近づいてきたいかにも貧しそうな少女が 1人ひはその種という少女に文字を教え 始めます一家に使える糸は真の父ため時に 姫様がまた何の足にもならぬことをおやり ですけどこんなにお家が困窮しております 時にどうなんでございましょうとちくり ますがため時はうんというばかりでマヒを とめませんまあそりゃため時には何にも 言えませんよね大体ねこの男は何をしてん ねんと僕は言いたいです感触がなくとも もうちょっと働けないもんなんですかね なんかたまに監視の至難の仕事には出てる みたいですがなんかもっとこうあの魚を 釣りに行くとかねえ裁縫するとかプライド を捨ててもできることはあるんちゃいます かとね思ってしまうのは僕だけですかと まあそうやって仕事を選べないというのも
この時代の社会構造の問題なんでしょうが なんかやっぱり僕は女性ばっかりが辛い 思いをしているようでもうここう思って 仕方がないんですまちょっとそれは脇に 置いとくとしても2話の時は真が若の大出 の仕事をしていことにため時は激怒して真 に外出禁止を申しつけていましたそこから 比べると真広の真っすぐな思いや行いが ため時の信頼を得たんだなということが わかります核質を乗り越えこれは 素晴らしいことだと思いますともかく周囲 からはあまり賛成されていない中でも自分 の使命の道を邁進する真この意思の強さは やっぱりすごいですよね今はたった1人に 文字を教えているだけですがこれが発展し ていったりするんでしょうかえ例えば たくさんの子供たちを集めて寺小屋のよう な場所を作るとかえあるいはこの種という 少女との出会いからさらにその先の使命に 行きつくのかどうなるんでしょうかこの先 が非常に楽しみでございますでこうして 新たな使命を見つけた真に対して道長は どうかと言とそれが次のシまず14分過ぎ から役人が庶民に対して応募を働いてる シーンが差し込まれ続けて苦行たちの会議 のシーンになります佐大臣の本のマブが 書上に目を通し国士の応募をあげつらう 上訴が多いのそのように国士は勝手に民に 思い勢を貸して私服をこやすものであろう か毎度ながら信じられる思いじゃという すると内大臣になっていた藤原の道がこう 言うんです昨年終りの国の民の上により 国士を変更したばかり強く申せば通ると 思えば民はいちいち文句を言うことになり ましょう他の国の民も国の小さな傷を 言い立てようになることははばねばなり ませるゆえにこの上は却下三門に上層する ことはないと存じますうーんまこうして 下々のものの恋というのは潰されていくん ですよね腹立たしいことなんですがま政治 家の皆さんには民衆のこうした切なる訴え にきちんと耳を傾けて聞いてほしいと思い ますが ま生まれた時からの貴族で下々のもと交流 する機会すらないものにはそういう発想が 生まれるわけもないんですしかしこの道の 言葉を聞いて苦い顔をしているものが2人 いましたそう道長と実ですそして政信がに 上すべき一見ではないということで よろしいかなという とおませと口を挟む遠方より都に参り上訴 する民の声には切実な思いがあるに違い ありませんこの訴につきましては詳しく 審議すべきと考えまするがこれに実はハッ としたような視線を道長に向けるしかし実
以外の面々はしげたような雰囲気になり ます道長は重ねて民なくば我々の暮らしも ありませんと訴えますおおええぞ道長とね これなんだか嬉しくなりますよね道長もマ に誓ったより良き祭り事をなすマヒロの 望むよを作るという使命に生きようとして いるその思いが伝わってくるシーンです そしてそれに静かに賛同する実 めちゃめちゃいいんですよ今回は共闘とは 行きませんでしたがそのうちこの2人が タックを組んで政治を変えていってくれ そうなそんな嬉しい予感がしましたすると ここで謝大臣は接しの金家に話を振ります すると金家は謝大臣に向かっておお道かか と言い戸惑周囲の反応もお構いなしに橋の 修繕は急ぎ行えとわけの分からないことを 言い出しますおいによって政務をまともに できないほどにボケが進行し始めた金こ なんだか切ないシーンなんですよ映画を 極めたものも追いには勝てないということ でしょうその直後のシーンでは父の異変に 対する3兄弟の反応が描かれますまず次男 の道かが父の正気を失う前に光景を指名し てもらわればなりませるな兄と言います道 は自分が1番父親に尽くしてきただから 自分が継者に指名されるべきなのだと考え 疑いません父親の容態を心配するよりも 父親が亡くなった後の自分の出世のこと ばかりが頭にあるように見えます一方の 長男道たかもそのようなことを申すでない 父上にはまだまだ働いていただかねばなら ぬと言いますがこれは半分綺麗ごで内心で はいよいよ自分の出番が来たと思っている でしょう自分がセシの地位を継ぐため着々 と準備を進めていきますそして道川と言と そんな2人の兄の争いを少し離れたところ から防寒しています自分がそこに割って 入ろうという発想はまだないのでしょう それはなぜかと言うと道長自身正しい 祭り事の形というものに答えが出せてい ないというのが悩みの種なのだと思います ですからもちろん父親の容態を心配する 気持ちも大きいのですがそれと同じくらい にまだまだ父金家に教えてもらわないと いけないことがたくさんあるという思いで いるように感じますそして重要なのが35 分頃からのシ夜中に金家がの廊下でぼっと 佇んでいるところに道長が通りかかり声を かけますすると金家は突然こんなことを 道長に言い出しますたに重ねるようなこと だけはするなよ え重ねてはおりません民を虫けらのように 切り捨てる道たの兄のような祭り事は おかしいと申したのですお前が守るべきは 民ではないでは父上の目指される真の
祭り事とは何でございますか 祭り事それは家だ家の存続だ人はみな いずれは死にふされて土に帰るされど家 だけは残る栄光もほまれも死ぬが家は行き 続けるのだ家のためになすことそれがわし の祭り事であるその考えを引き継げるもの こそわしの光景だと思え うーやっぱり根本から間違ってるなと思っ てしまうのは僕だけでしょうか政治が自分 の家の存続のため嘘でしょと僕は愕然とし てしまいましたでも実際は1000年後の 現在の日本においても家へのような政治家 がはびこっているのが実情かもしれません 僕ははっきりと言っておきたいですが政治 は国民のためのものでなければならない そして常に民衆と共に心の底からその信念 で働く政治家にだけ僕は投票したいと思い ますそして本当に道長にはより良き祭り事 をなすために頑張ってほしいでも道長は 基本的に父金の政治家としての力に置いて きましたですから金家の家の存続が大事だ という思想もある1部分は受け継ぐ でしょう日長が金の祭り事の何を良しとし て受け継ぎ何を足として変えていくのか ここが今後の見所だと思いました直秀の 一見を経験し真に誓を立てた道長です民衆 を守るための祭り事をどのように押し進め ていくか今後大注目でございますという わけで今回の解説はここまででございます え後編では金家への復讐をむあき子女王に ついてそしてとことマロのヒリヒリラスト シーンについて徹底深掘していきたいなと 思います皆様是非チャンネル登録をして 後編をお待ちいただければ幸いでござい ますそして皆さんから結構頂いてる コメントがあるんですそれはあそこが ちょっと引っかかってて未だにわからない あそこのまだ伏線の回収はされていないん じゃないかあそこが疑問だ色々皆さんから コメントをいただいております今週か来週 あたりにその皆さんの疑問そういう部分を 徹底深掘り徹底解説していく俳優目線での 動画を作りたいなと思いますで是非皆さん 分からないことまだ疑問に思ってることえ なんでやて思ってることをコメント欄にお かきいただければ幸いでございますえ本日 も最後までご視聴いただきありがとう ございましたひのきはケトでした失礼 いたし [音楽] ます
俳優 檜尾健太が、毎週「光る君へ」を独自の目線でレビューしています!
⬇︎過去の解説動画はこちら!⬇︎
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大河ドラマ『光る君へ』公式HP
