【感動ポルノ】映画「52ヘルツのクジラたち」レビュー!杉咲花と志尊淳の演技は評価したいけど #moviemoving
土直球の感動ポルノ入荷しましたよという ことでえ52hzのグジラ星1です悲惨な も可いそうな境遇の人たちがいっぱい出て くるっていえストーリーです唯一良かった のはえっと俳優の演技はすごかったんです よ好きな人いたらごめんなさいあの杉崎花 とかこの俳優はめっちゃ良かったです俳優 はめっちゃ良かったんですけどちょっとね あのしんどかったですこの映 がえ直球の感動ポルノ入荷しましたよと いうことでえ52hzのクジラ星1 ですこれは ねまこれはひどかったですねえっとは えっとね8日目のセミっていうあのすごい 評価されたあのまドラマにも映画にもなっ たやつをえ映画の方を監督した鳴島イって いう監督がえっと次世代を担うですねあの 一子で有名になったあの杉崎花とか小野カ とかえっと宮沢ひとかえ宮沢氷魚って書い て秘って読むんですけど宮沢ひとかえっと 子孫順とかえそういうのを迎えてえ映画 化したという映画になってまして ストーリーはですねこれねま トランスジェンダリズム ですでえそのま見所っていうか唯一良かっ たのはえっと俳優の演技はすごかったん ですよねあのま町田その子っていう人の 原作をね描かしたちゅうことなんですけど このね一子っていう映画ねま僕年末に紹介 したんですけどものすごかったんですよで その時の杉崎花すごく良かったんですよ それとまた別の路線で杉崎花はこの映画で ものすごく輝いてたんですよ で孫純とか小野カとか宮沢もま演技うまい んでね演技は良かったと演技は良かっ たってそんな感じなんですよでえっとま実 はねこれねあのパンフレット呼んで知った んですけど杉崎花と大野カリンって元々 結構仲いいらしいんですよねで大野カリン がこの原作本の52hzのクジラのえ小説 をですね読んでてこのこの小説がもし映画 化されるんだったら杉崎にこう主演をやる べきだとか言って杉崎原に話してたら ちょうどその時に映画のオファーが届いて 2人ともにっていう運命めいたものを感じ ましたって言って杉崎花が言ってるんです けどそういうね前評判見てるともう僕ね 結構この映画いいんじゃないかなと思って たんですけどま あのま泣ける映画好きにはいいんじゃない かって書いてあるんですけどもうまさに そんな感じですねなんかねあのリベラル色 が強すぎてこの映画この トランスジェンダリズム ずですねこの社会で一緒にこう暮らしてい
くっていうこう多様性をねあのもっと実現 することができればえこういう映画の中で 描かれたひどいねあの境遇にみんな苦しま なくて良かったんじゃないかっていうえも すごく泣けましたっていう感想がねこの 映画調べるとすごいねそういう感想流れて くるんですけど僕はねあのリベラル色が強 すぎて正直ねちょっときつかっただから あのものすごく悲惨な人がひたすら出てき て悲惨な展開があのこう展開されるのを見 てこうあかわいそうだなと思って泣くのっ てあの一種のそのなんて言うんかな上から 目線っていうかえっと僕の友達はゲの友達 もいますしいろんな友達いるんですけどで もね別にねその彼らの話でえっと苦労し てる話とかも聞きますよ聞くけどやっぱね かわいそううって思うのちょっと違うと 思うんですよねそやってない僕が正常で彼 らが変わってるっていう前提で言ってる じゃないですかそのいう意見で僕はねそれ 自体がもうある意味差別みたいなもんだと 思っていてなんかねリベラル色強すぎてね この原作からそうなのか映画がそうなのか 分からないんですけどとにかくなんか 胸焼けするようなあの映画だったんであの 全然お勧めできませんはい好きな人いたら ごめんなさいあの杉崎花とかこの俳優は めっちゃ良かったです俳優はめっちゃ 良かったんですけどちょっとねあの しんどかったですこの映がにもあの良く なかったですそういう意味では映画として [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] は
この動画は【3/16のライブ配信】からの切り抜きです。
全編はこちら ▶ https://youtube.com/live/z3RFYhDwKGI
「八日目の蝉」の成島出監督が
杉咲花、志尊淳、小野花梨、宮沢氷魚と、
次世代を担う注目の俳優を集めて町田そのこの原作を映画化。
ということで、期待大で見に行きました。
杉咲花は去年公開の #市子 で
有無を言わせない圧倒的な演技で劇場を満たす実力派。
この映画の企画が上がった時、
たまたま、小野花梨が杉咲花に町田そのこの原作本をおすすめし、
「映画化するなら主演は花がぴったりだよ」と話していたら
偶然その時に映画化のオファーが2人に届いたという
運命めいた話がパンフレットに描いてありました。
そんな素敵な巡り合わせで生まれた本作。
感想は次回のライブ配信の中でお話する予定なので、
こちらでは控えようと思います。
【ライブ配信で紹介した映画はこちら】
・去年6月30日Netflix配信「ニモーナ」★第96回アカデミー賞関連作品★
こちらは去年公開ですが、アカデミー賞関連作品ということで観てみると結構おもしろかったので
・去年11月3日Netflix配信「ナイアド その決意は海を越える」★第96回アカデミー賞関連作品★
名女優アネット・ベニング&ジョディ・フォスターが前人未到のチャレンジを成功させた実在の人物を演じます!
・2月9日公開「夜明けのすべて」
わたしが大応援している岸井ゆきの主演「ケイコ目を澄ませて」の三宅唱監督が松村北斗×上白石萌音を迎えた最新作
・2月23日公開「落下の解剖学」★第96回アカデミー賞関連作品★
世界的に話題の新作で、カンヌ国際映画祭でパルムドッグ賞を受賞した犬の演技も要注目の映画をなすお館長はどう観たのか?
・2月27日アマプラ配信開始「アメリカン・フィクション」★第96回アカデミー賞関連作品★
これだけ話題の映画なのに劇場公開されないという悲劇の作品の良さと、アフリカ系アメリカ人の今を想像する
・3月1日公開「ドラえもんのび太の地球交響楽(シンフォニー)」
見た目はドラえもんでしたが、中身は完全に“例のアノ”作品でした。人の可能性、文化の可能性を示すラストを語ります
・3月1日公開「52ヘルツのクジラたち」
「八日目の蝉」の成島出監督が杉咲花、志尊淳、小野花梨、宮沢氷魚と、次世代を担う実力派俳優を揃えて挑んだ新作。評価はいかに
・3月1日公開「コットンテール」
こちら文章を書いている翌日に鑑賞するのでまだ未知数ですが、イギリス人監督が日本映画を撮るということで「PERFECT DAYS」のような体制から良作の予感がしています
・3月8日公開「DOGMAN ドッグマン」
こちらも文章を書いている翌日の鑑賞です。「レオン」のリュック・ベッソンが犬を従えるクルエラのような女装男子を描いたという変態臭がすごい作品。期待しています
・3月8日公開「ゴールドボーイ」
こちらも文章を書いている翌日の鑑賞。「ドライブ・マイ・カー」ですごい演技を見せてくれた岡田将生がなんと脅迫犯を演じ、その凶悪犯を中学生が“ゆする”というこれまた変な映画。おもしろそうです
です!(公開日順)
< なすお館長のSNS >
日々観ている映画のレビューや映画ニュースなどはこちらで発信しています
ぜひフォロー・シェアお願いします!
●なすお館長のInstagram ▶ https://www.instagram.com/n_movie_moving/
なすお館長のTwitter ▶ https://twitter.com/n_movie_moving
< なすお館長のムービームービングとは >
映画研究家・なすお館長が立ち上げた、映画の“おもしろがり方が拡がる”コンセプトに、映画の紹介、解説、考察、レビューなど、独自の切り口から映画を紐解く、生放送の番組です。
映画を観るだけでは物足りない、そんな<映画狂い>の人と一緒に映画に狂っていくライブ配信を、隔週 土曜日20:00〜から放送しています。
#52ヘルツのクジラたち #杉咲花 #志尊淳
