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【ゆっくり解説】燃費は悪魔的なのにみんなが沼る…マツダの最高傑作RX-7(FD3S)を解説

高速を走ってる時に眠たくなって パーキングエリアに入った瞬間に寝るのが 趣味の霊夢です魔理沙です危ないから もっと早く止まってねな昨日ね交差点で ある車にすれ違ったんだけど思い出すだけ であの時代が鮮明に蘇ってくるわ今は絶対 にないあの美しかっためあのサウンドトコ になった人も多いんじゃないかな毎日意味 もなくただただがむしゃらに走り続けた夜 あの時ってSNSとか何もないのに いろんな知り合いがよねその時の仲間と今 解説をしてるなんて夢にも思わなかったわ 2人乗りで爽快に走ったあの車やっぱり昔 のスポーツカーって憧れるわよねあの レトロな感じがたまんないよな今回紹介 するのはマツダのスポーツカーRX7昔の スポーツカーが大好きな私にはたまらない わ魔理沙は86の修理に追われて大変に なるくらいスポーツカー好きだものね加速 が楽しすぎて何回コーナーで吸ったか わからないなそれただ運転がが下手なだけ じゃないの今回は憧れのRX7について 解説していくぜRX7の歴史にも触れるの でマツダのスポーツカーの技術についても 知ることができるよ詳しい先輩方は コメントで色々教えて欲しいぜ是非最後 まで楽しんでみていってよそれじゃあ ゆっくりしていってね ゆっまずはRX7についての基本情報 1991年から2003年にマダが発売し たスポーツカーだ今じゃなかなかこの デザインで30000万円の車はないよね このデザインで今作るといくらくらいする のかしらおそらく700万円以上はするん じゃないかなこんな安い価格で販売できて いたのは以上よね当時の日本はバブル経済 だったんだ他のメーカーでも同じくらいの 年にスポーツカーがたくさん出回っている だろ日産のスカイラインやホンダのNSX もこの年に作られた車よねいろんな メーカーがスポーツカーを作ってた 素晴らしい時代だ今でもGTRは生産され ているけどあの頃からねマツダのRX7は 海外でも人気だったんだ海外で日本車は 売れるけどこの頃からだったのねデザイン でも走りでも評価を受けた車よねそうこの 車は松田が設計もデザインも超こだわりが あったんだ詳しく聞かせて欲しいわまずは なんと言ってもこのボディラインの美しさ ボディの滑らかな曲線が私みたいに美しい わね待ってこれヘッドライトが浮き出て くるの今は2度と作られることのない リトラクタブルヘッドライトこれが大好き だった本当かっこよすぎてため息が出る かっこつけすぎじゃない今はもう見れない

のが本当に残念斬新で確かにかっこいいわ ね他に何か特徴はあるの世界でも珍しい あのロータリーエンジンを使用しているん だ何ロータリー回転動気候による溶接変化 を利用して熱を回転動力に変換する ロータリーエンジンはチューニングしても 早いことが特徴簡単に排気量2倍みたいな ことをすることができるエンジンなんだ エンジンの仕組みも一般的なエンジンとは 違う仕組みなの一般車のエンジンレシプロ エンジンは吸気圧縮爆発廃気の工程を2回 行うけどロータリーエンジンは違う吸気 圧縮爆発廃気の工程を1回転で3回できる んだそれはすごいじゃない俺はロータリー エンジンの血脈に脈脈と流れ続けている 歩このスピリッツが好きなんだっていう 言葉はここから来たのねイニシャルDだな 高橋亮介様の名言よRX71型からこの エンジンを採用していたのね加速には ロータリーエンジン独特の鋭い加速が できるんだやっぱり最高よねこの ロータリーエンジン1型では2ローターc 剣シャルターボを搭載している1993年 の車だここでは今でもたまに見かけるさ型 について解説する最高出力280馬力の RX7ねいかにもスポーツカーって感じ でしょ滑らかな曲線ボディが本当に美しい わ本当に最高だな外装だけじゃなくて内装 もドライバーのために考えられたデザイン なんだ確かそうだったわね知ってたか最も 美しい車ランキングで世界の61位に ランクインしているんだぜ車のかっこよさ は万国共通安くて早い外見はポルシェに よく似ている車としても人気だったのよね 当時これに乗ってればモテモテでしょこの 時代スポーツカーに乗る人が多かったから そうでもなかったかな86やスカイライン もこの年に生産されていたスポーツカーだ もんねだろ他にもスポーツカーがたくさん 当時で回っていたんだ早く乗りたいね そろそろ内装について説明してもらえない そうだなまあ乗ってみろよやったついに 室内ってあれドアノブドアノブはどこなの 窓の横見てみなすごいちっちゃい分かり づらいわねそうなんだ私も最初とったすぐ に外れそうなドアのぶそんなにもはない 失礼よ乗ろうとしたらすごい運転席が低い のねなんでこんなに低いの運転席低重心な ことがこの車の走りをよくしているんだ 内装はとてもかっこいいね男女ともにだ けどこのコックピットは好きな人が多いな 懐かしいわね時代を感じる車内の灰皿 メーターはシンプルでシフトレバーの前に 油圧系とブースト系があるんだこのレバー は何秘密兵器が出てくるんだよ出た

リトラクタブルヘッドライトな興奮する だろこれが日本で最後に作られた リトラクタブルヘッドライトだRX7が 日本で最後のリトラクタブルヘッドライト だったのねけど昔のスポーツカーといえば やっぱりこのヘッドライトだよな今この ヘッドライトが見れないのは本当に 名残り惜しいわ復活希望そういや上院は 2人乗りだったけ3型から4人乗りになっ ているけど1型2型は2人乗りだね3型は 4人乗りでも後ろは狭すぎるんだよ4人で ドライブはなかなかできないわね4人で 行った人がいたら大したもんだよ足を 伸ばすスペースがないから窮屈だわ スポーツカーは後に人を乗せる車じゃない のよね2人乗りが1番乗りやすいわね4人 で出かけた人がいたらコメントで感想教え てねマツダのRX7はピュアスポーツカー のベンチマークになっている車なんだよ RX7があることで走りを極めたスポーツ カーを開発しなくてはいけないっていう 感じねそれだけ走りを極めて設計デザイン 開発された車それこそがRX7ここからは マツダのRX7の歴史について解説するぜ 気になるどんな歴史だったのかしらRX7 の前にサバンナっていう車があった サバンナブラジルの人聞こえますかほんの 少しでも面白いと思った人は霊夢に励まし のコメントしてあげてくれクーペとセダン とワゴンの3タイプで1971年に発売さ れた車ねこのサバンもレーシングカーで 様々なレースで活躍していたんだやっぱり レーシングカーなのねこの頃から ロータリーエンジンは開発されていて通 3百勝するなど成績を残していたんだよ 1973年からロータリーエンジンは存在 していたのねRX7は1991年からだ から20年も前からマツダは速さに こだわった車を開発していたんだ初代 サバンナは1978年サバンナRX7と いう名前で販売されたんだRX7と違う じゃないのよよく見てサバンナRX7だ 同じRX7でも名称が違うのね他にも名前 の変更は何度かあったんだよサバンナと 呼ばれて運転する楽しみの追求という コンセプトで初代サバンナが誕生した車よ ここれが世界を後に驚かす名車ね2代目の サバンナは日本じゃなくてアメリカで人気 になったんだこの時代からすでに海外進出 していたのね初代よりもスポーツカー っぽくなっただろちなみに初代がこれだね 本当ね丸みある感じがなくなった気がする わさらにしばらくすると屋根が開くタイプ のRX7が登場したんだよ電動ソフト トップよね私のロードスターもそうだもの

雨の日に開けていた時は最悪だったのを 覚えているわそれは思い出させないで今で もトラウマなのよ初代からアメリカの レースで活躍したRX72代目が登場した のは7年後の1985年に発売初代の小型 で軽量なイメージから銃口を増した デザインだね早くはなったのエンジンを新 開発の13Bにして1991年ルマンで RX7が優勝悪評だったロータリー エンジンの名返上する車になったんだよ ロータリーエンジンはんでそんなに悪評 だったのこの時代は中東の石油が高くなる オイルショックがあったんだけど初代が 発売された頃はオイルショックで日本経済 も混乱していた時代ねアメリカのハイガス 規定も厳しくなったた時よね排気ガスを たくさん出すロータリーエンジンはこの頃 アメリカのハイガス規制の影響で評価が 悪かったんだ燃費が良くないということで 大きなダメージを受けたのがマダの ロータリーエンジンだったスポーツカーっ て全部燃費は良くない気がするけど マイクロバスにまで使用していた ロータリーエンジンを当時のマダは スポーツカーに搭載したんだレースで活躍 することでおめ変することができたのね そうだね2台目はオープントップモデルも 追加したことで一般車両としても人気が出 た他の装備は2ドアクーペで初代同様 ロータリーエンジン搭載など変わらないん だポルシェ944にそっくりね中にはプア マンズポルシェと皮肉を言うやつもいた ポルシェよりも安いことが原因ねその通り 2台目も30000万円くらいで変えたん だよお財布に優しいスポーツカーじゃない 新車で2代目見てたら900万してたのに 今買おうとしたのか続いて3代目の紹介だ よ今までサバンナだったのに対して アフィニティRX7に名称が変わったんだ よなんでアフィニティXの旧マダオートの 販売モデルとして販売されたからだよ販売 チャンネルの縮小によって1996年に マツダRX7に名前が変更されたねRX7 の名前に意味はあるのRはロータリー エンジンのRXは未来を象徴演技のいい 数字なので7を使用しているんだよ駆動 方式はフロントエンジンリアドライブの FR13brew型のエンジンロータリー エンジンで排気量は1308CCピュア スポーツカーにこだわった1台の登場だ いやあかっこいいわFD3Sって呼んでる 人がいるけどなんで呼び方が違うの車好き の中ではそう呼ばれているんだよこのRX 7はFC型とFD型があることからそう 呼ばれている曲線ボディにリアウィングが

初めて搭載されたのね美しいよねこれが RX7だサスペンションやドアボンネット がある未になって軽量化を実現している ダブルウィッシュボーンツインターボで 車体は1240kgと軽量化に成功して いるんだよ280馬力出せるんじゃないの 自主規制1ぱまで馬力の出力ができるFD 3Sもリトラクタブルヘッドライトが搭載 されているのね日本で1番最後のリトロな んだリトロってライトのこと車好きの間で はリトラクタブルヘッドライトはリトロっ て呼ばれているんだよ最近のスポーツカー ではリトロ見かけないから珍しいFD3S はサーキットでの速さを追い詰めた車なん だコーナリングの時のサスペンションの 動きやアロでも走りやすさを感じさせるの が3代目だ初代でもコーナリングとかは 操作しやすかったんじゃないのそうだねで も初代はスムーズに曲がれたがスピードが 出すぎて怖かったんだFD3Sは コーナリングを曲がる時にサスペンション が上下に動ききちんと地面に座れるような 感覚があるカーブ曲がる時スピードを出し すぎると車が浮き上がるような感覚になる んだよどんだけスピード出しているのよ また空気抵抗を少なくするために重心を 低くする構造にしているだから乗り づらかったのねボンネットを下げて初めて リアウィングを搭載したんだ3台目で 初めてよねリアウィングは角度14°まで 変えることができて空気の流速やダウン フォース量を調節することができるこの リアウィングの重さも3kgあるから仙台 モデルと重さが変わってしまうということ に気づき他のパーツの軽量化をしたんだね ところでダウンフォースって何F1用語で 走行中のマシンに働く空力的な力のうち 垂直方向つまり地面に押し付ける力のこと だこれがあることでコーナーで延伸力に よってマシンが押し出されるんだグラン ツーリスモでよく見る派手に壁とかに ぶつかって回ってるやつねそれはただの 操作ミスだよ実際グリップを失いタイヤが 地面に吸着しないまま押し出されてしまう ことがあるんだそれにF1の機体は軽自動 車よりも軽い場合が多いからな700kg くらいものね前に進めないコーナーを 曲がれないというケースも実際のレースで は多くなるこれを防ぐために重心を低くし たんだなるほどそれでマシンが浮かないで 走行することができるのねウィングの重さ まで考えて開発したなんてこだわりがすご すぎるわねそこまで考えたからサーキット で最速を出せる車ができたんだよグラム 単位で軽量化を測ったのはすごいシフト

フィーリングも考えて重めに作ってあるわ ね空気抵抗を考えて細かいところまで設計 されているのが3代目RX7だここからは FD3Sの開発されるまでの話を紹介して いくぜ軽量化をするにあたって松田はゼロ 作戦を実行したんよゼロ作戦って何ゼ線の 製造技術を学び無駄な質量を0にすると いう意味だこの当時ある資産家が趣味で 三菱銃口工業性の0線の残骸を持ち帰り 復元している情報を松田は聞きつけた バブルで景気が良かったから0戦を集め だす人もいたのかももね松田は車両開発の チームでゼロ線を見学したんだ見学して 何か分かったのゼ線の軽量化は肉抜きが肝 になっていることが分かったんだ鉄板に 丸い穴を開けて軽量をしていたんだよ隙間 があれば肉を抜く形だったのしっかりと 計算されて1gでも軽量しようと努力が 見える肉抜きだったのよねまた鉄板は薄い ものを使い叩くと軽い音がしたんだ小回り の菊ゼロ線はそうやって作られていたのね このの見学は松田の車両開発チームにも 刺激になったのよ車両開発をする中では 良いアイデアがもらえたんじゃないかしら ジラミ素材を日本で初めて採用して翼の 先端にも小指くらいの穴があったんだよ 軽量することに妥協はなかったのね今の 松田の車にもゼロ線を作った人たちの技術 が受け継がれているわねその通りねそれと 軽量化は今の車では行っているが当時は あまり車の軽量化を考える企業が少なかっ たんだよ軽い素材を使ったりしたのペダル などのインテリアもある身素材を使ったん だ細かい部分も徹底したのね足回りはどう なのアルミだけじゃできないパーツも多い よねそこにも開発チームは力を入れたんだ ダブルウィッシュボーン形式を採用したが 性能が良いのだが重いんだよだからダブル ウィッシュボーンはオールアル見性なんだ 軽量化は徹底されていたのねエンジン スペックも変更されたんじゃなかったっけ さすがスポーツカー好きだけあって知って いるなターボチャージは2台並列で乗せた C剣シャルツインターボがFD3Sの エンジンだ3ローターを目指したんだが重 すぎて同じにローター13B型エンジンに なったんだよパワーウェイトレシを5kg PS以下を目指して開発されていたんだ うん分からないけどなんだかすごいわね そこでポルシェ959だけが乗せている シーケンシャルターボを採用したんだそれ をロータリーに組み合わせたんだよ なるほどシーケンシャルターボってどんな エンジン大きさの違う2つのタービンを 使っったターボエンジンだ速度によって

タービンを使い分けて低い速度からも ブーストすることができるんだよ中速高速 でもレスポンスが得られるエンジンなんだ これをロータリーエンジンに合わせたら エンジンスペックはどうなったの255 PS6500RPMこれで全モデルよりも 50馬力アップした255馬力になったん だよ車の重さは1240kgで馬力255 PS1250÷255でパワーウェイト レシオ4.9kgPSねツインターボで 1250kgは軽いねグレードによっては 280馬力まで出るらしいな松田の得意 分野は軽量化することかもねそうだな簡単 なよでかなり難しいけどなND ロードスターは重量1000kg以下の グレードもあるからね私もダイエット 頑張らなくちゃ3日も続かないもんな本気 を出せば10gは減量できるわそれこの前 も聞いたけどな私も松田に頼んで穴開けて もらおうかししらすでに頭に穴が開いてる よFD3Sの改善点は他にはないの ボンネットを低くして風の抵抗を受け にくくした車のエンジンを冷却するための ラジエーターを斜めに入れるなど工夫して 開発されたんだ見事にデザインと機能を 融合させた車がFD3Sだよウィング以外 にも車高にもこだわりがあったのね最高の 1台が完成したわねしかし開発終盤に ライバル者が登場したその名はHonda NSX全身アルミ製のスーパーカーね実は 日本で初めてのスーパーカーがホンダ NSXなんだ大変じゃない開発チームは どうしたのFD3Sの発売は100万円 価格を引き上げ260億円から値上げして 360万円で販売したんだ待って最初に 160万で販売しようとしていたのそうだ 今考えるとかなりお得だよな私その頃に 生まれたかったわこんな早くてデザイン良 車がそんな価格で乗れるなんて羨まし すぎるでしょ当時はバブル経済だったから ね鉄構の価格が安かったんだよ環境安全 性能についてもそこまで厳しくなかった からスポーツカーみたいに燃費が悪い車で も売れたんだ本当に羨ましいわあの頃は ガソリンリッター100円以下だったしな そんなに安かったっけガソリンリッター 170円の今とは大違いね今スポーツカー が売れないのにはガソリンの高さも影響し ているのかもしれないよな特にファミリー カーが多くなったからね発売後FD3Sは 最高のデザインのピュアスポーツカーとし て評価を受けていた発売された1991年 にはRJCCARオブザイヤーで対象を 受賞したんよ年末に今年の1台を発表する のよねだけど5万3とあまり売れていない

のが事実だどうして2代目サバンナRX7 が27万台売り上げているからだそれと 比べるとかなり売れなかったのね時代の 流れかもなフォーミュラレスや ロールスロイスを開発チームに乗らせてい たんだバブル崩壊が影響であまり売上は 伸びなかったのねだからこそ台数が少なく なってくるんだなここからはFD3Sの マイナーチェンジの話をするよ販売されて いたのは1991年から2003年だから 何度かマイナーチェンジもあったよね6回 マイナーチェンジを行い1から3回目は プチ入ある4回目はエンジンを制御する ECUが8ビットから12ビットに変更さ れたんだそれってどんな変化なのより緻密 なエンジン制御が可能になり旧気ア ブーストアップで265馬力パワー ウェイトレシオが4.7kgPSまで軽量 化できたんだよ外観は丸型3連式でリア ウィングが大きくなった外観も変わったの ねこの時にエンブレムもアフィニティから 今のマダになったんだよ翼をイメージした いつも見ているエンブレムね5型では ロータリーハウジングやタービンなどの 性能面に変更があったんだよこの時から 自主正置の280PSが出力できるように なったのね6型では電子制御ブレーキ システムが採用されたそしてこの後27 inホイールとレッド塗装のシートが搭載 した限定車スピリットRが販売されたんだ 最後までピュアスポーツカーを生産してい たのねこの限定車は1500台しか生産さ れなかったそしてこれが生産終了モデルな んだ生産終了モデルは初めて聞いた 2003年に販売終了したけどまだRX7 の光景を開発しているのよそうねマツダ iconicSPっていう名前だわRX9 っていう名前になっているわよそうなんだ この車はRXシリーズの光景モデルRX9 として発売されるんだ2003から 2013年まで発売していたRX8の後景 モデルっていうことねロータリーエンジン で底重心なのはFD3Sを思い出させるね コンパクトでレイアウトが自由な2 ローターのロータリーEVシステムを採用 用している搭載バッテリーは資産エネ電力 で充電されるのね発電用の2ローター エンジンはカーボンニュートラル燃料で 回るんだよバッテリーEVというのが最新 ね新型ロータリーエンジンのスカイ アクティブRを搭載して陣馬一体の ブランド車だねスーパースポーツカーとし て設定されているからマダの技術力の 見せどころねこのRX9は実はトヨタと 共同で開発されているかもしれない

2017年にトヨタと業務資本定型を結ん だのよねヨタのGRGT3という車両は RXビジョンのボディ形状に似ているんだ ねグランツーリスモでもマツダのGT3が あるわそういえばトヨタでもGT3がある わねボディサイズだけでなくダクトの位置 や車高も一緒なんだこれまでもトヨタは BMWと共同でスープラを復活させスバル と共同で86を復活させたりしていたんだ トヨタはコラボしてスポーツカーを復活さ せていたのねそれっていつ頃に復活される 予定なのそれが224年なんだもうすぐ じゃない2015年にはRXビジョンを 発表していこう復活するかと盛り上がった けどしなかったよねしかし2019年には ドイツのサーキットでRX8のテストが 発見されたんだよなんでこの時期にRX8 なのおそらく新しいロータリーエンジンの テストだろうという噂を聞いたよ 800cc下2のシングルターボで400 馬力前後のパワーという予想なんだすご そうねモンスターな予感がするわ新しいロ リーエンジンRX7からハンドリングや 実際の速さにこだわっていたからね3 ローターのロータリーエンジンに ハイブリッドシステムの話もあるんだ ロータリースポーツカーでハイブリッドな のねこれはマダでしか作れない車になる だろうねおそらく1000万くらいするん じゃないかなみんなはどのくらいの価格だ と思う予想では高いけど絶対欲しいわ絶対 買うその前に霊夢は今の車のローンだね まだ5年残ってるぜひFD3Sに乗って いる人乗っていた人好きな人コメントで いいところ悪いところあの頃の思い出を 教えてね車好きな人はチャンネル登録高 評価よろしくな霊夢ほらこれ配達行ってき [音楽] ます

今回は、RX-7(FD3S型)について語らして下さい。

今はあのヘッドライトも見なくなりましたよね
スーパーカーにも劣らない唯一無二のマツダローターリー
一度は乗ってみたいですよね!んー、欲しい!

みなさんはFD3S好きですか?

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#ゆっくり解説 #車 #rx7

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