令和6年度 春季彼岸供養会 【七日目】
はいえそれではえ皆様改めまして本日も朝 早くからご参列いただきましてありがとう ございますえただいまよりお日が業会え 最終日の一座お務めを始めさせていただき ますよろしくお願いいたし ます 来サバタハマンナの キャルバタタハマンナの キャルさらばたけたハマンナ のける [音楽] [音楽] さ 無 妙法 1000万号 南総 が 十字 如来 がし小蔵 [音楽] 小海と 人地 さが 無未来 [音楽] 仏法 無 未来 法 不 [音楽] 不 吹 絶 不に ふけ ぼ ただ 肌 さ麻 とぼただ 肌 さや麻 とば ぼ えただ 肌 [音楽] さば 不の 門うまって信吾障教発 如来ことには温存勝者中山大日大将不 [音楽]
同村高工房 大使英人 [音楽] 殺掃除ては神空北海一歳の三望の教外に 申しても [音楽] さく今ここに うやうやしく令和6 年春期悲願へを今週し [音楽] 立てる本日みいてる前の真心 は発如来の大力に照らされ て仏音広大にして無料無 なり ありがきかなとかなこの前の仏家 はの礼のため に 高宮下 茂河奈 町子祝 ただ大久保 明郎大西 義友大西 幸坂 邦男寺西 健造寺西 かず子大沢正 本橋へ 民子岩崎へ 進む氷川 花子氷川 君江氷川 智子ひ 道子山口 直美黒沢 のりえ坂 明美村本 瑠美三上 武吉田浩司 小林光小林 慶光中島 愛光中島 正し橋村 か八 し八 貞子小林 義行関口 裕二篠崎 大蔵川名 幸王河 恵光早川水城宇 愛光横山家 先祖河野 典明今村 誠大島
かず子原島 一黒坂 光子神津 義江池田 俊岡部 先川田先 石森 吉信怒りや 末路島谷 吉信北野 克牧の かず子かせ 正一かせ 菊愛田 か新井 かめ新井 久 田中 高伊 岡大林 義光五藤 王藤田 豊か藤田 清子 八子泉 秀夫 今光田中 み池田 森池田 鶴沖の洋 大沢矢島 三春矢島 栄孝田渕 義之佐藤 光子平山 千春藤 かず子池本 信義親 明夫須藤 か須藤健江藤 か石川のりえ違俊男 違加藤 涼加藤 翔延 国年 佐藤 岩正 伊勢 村 北神 皇藤本 玉久斎藤 悟斎藤 福松本 光義丸山
幸子鈴木 た麻野 高弘 [音楽] 下田 [音楽] 徳地久 秀夫都 の岸 涼一安永 徳松崎 正子松崎 茂吉松崎 菊次郎押田 都茂原 正 水 高尾井上 健二小川 正長 西吉菊恵 郎菊 西子安倍 の品田 11佐 照る小川 正長 宝田 直子渡辺 清末幸ばば 民奥山 千奥山 つ子長沼 健作神宮 貞三沢 白三沢 文子武田 俊 古田 富大橋 鈴子鹿田 元道山口 明栗田 春見伊藤 博之三上 健一千場 富子上田 秀夫内藤 康 岩淵石 恵子杉沢 [音楽] 高 今村高坂 末小池
光一宮 玉王連帯美徳祝大岡野 義春 室岡 土佐 近藤 明 近藤 肖 安美橋本 哲夫橋本 子 美前岩 明王 岩久 渡 [音楽] 柿谷安 の秋 佐尾田口 金一田口 成功小林 先祖渡辺 翔太郎渡辺 恵美子別所 秀彦別所 博子片平 た悪 陽光悪高尾 小林 正佐々木 光子近藤 久義近藤 幸子大野 健一大野 子神山 秀孝松本 田斎藤 和夫 斎藤 渡辺 富子加藤 孝加藤 孝田中 常彦堀 博信藤原 淳鳥羽 吉鳥 富子小 和夫稲富 富士望月 子 萩原光 小原 イ正司
泰夫小川 谷吉 安倍飯田 克行飯田 克坂間 金香川 かことは東山長一の小追母の ため青木がばこの読を持って天一切に 及ぼし我ら主上とがとどに仏道を上寿戦 こと を重ねてこうこ対健全 流内崩壊平等 [音楽] 略 [音楽] 妙 [音楽] 無 少女 せ平金行不信じ [音楽] さが ファフ 一来 一来法歓迎3回衆一生一世上一世有キ才能 作一斉条一斉隠蔽等小女資業要部新部養 一斉修正会一世原作業改質天満商工三世 一世市神業医業金行大 大来西日高天皇教長一世上小総有勝吉章 小端タマジ症状間作冷卓相番B風葉激臭 万栄落ハマ月頭自衛草原用八空地法殺空総 金行州法三波カ監視細胞三波カ教皇相法三 バカ金行憲法三バカ法三波再発法林法三波 教皇法三波最一世魔法三馬上室大砲殺傷教 異常相中高線分議公病春日円満政成潔白性 一成法制性空総業的生生法欲線生生 即法 愛 法世 世世法 賢聖法 越生法 愛生法 慢性法草原生生 放た生生法 神米法落政法 生生 法政 法世 法世法海光一法聖世判者ハビタ政成金行弱 有分接出世判者大子法投一世解消犯脱発石 石 主用極東出世最小最小別府軟弱の小知実特 策し食用牽制症一斉法栄等均衡三麻一斉法 買得市最終要風量適役管議陸大砲殺生書き
得条来集金行パキ一来対象 章三 万太殺海福部 一世 金三 美美殺さ金行万人集中的大金工作有節制 平ら金風交差 シファ ファンヒ 一石生発生健闘核出世半主総均衡兵検討核 大砲低金行抗議兵検討核大方低一理後方兵 検討核大方停止政成成功一世月兵等検討核 大方定一成分別府分別成功均衡執着油分 出世法則症出設健康武良調査能超越性悪 大子査法定長即の国障部将性格シファキャ 調子設置用 長日 公美小地県人星一世法生兵 等長福難キボ地条ラフ法栄 最小ハジ主総部論成功神武論星神世皇仏器 世武器世皇一世法世一世法論星光用地判者 ハビ武器論星金行弱油分し州七徳書切海産 一優 部将政党法子金行主大砲作用 美子公行賛成因連下免商品美もCD化出原 中福立証接し金運 キャラ放小者大子神聖工作 理事で半方便地小方九小有一世改正特等 調整関連特成長公有低級悪長福信所有条連 定本全風構想小欲政紀全風全力金星大欲 特性体安落風上三海特才能差健康金行弱 油分本半里実身長国書定ひか越生安楽越平 金行風港3萬休憩士牽制書特一生法子最落 周陸大砲殺生特用上来集 金行 星条来級地金工法サバカサ東海来海力霊主 不興部会特性宗行環境相産 金行 [音楽] 潜在 在大殺た 潜在 潜在体安落潜在在魔 在 在大戦の 遠 ち 最 一 徳 [音楽] 最 [音楽] 一来釈師匠 設置
主 解体 [音楽] 歓 う ヒシダひろ シダひろ シダ シダシブ ヒシダ ヒシダ ヒシダシダ シブ ガ少栄光愛民少天寿等工房一歳象徴芸合 滅罪母イド等一生 購入 [音楽] 物原 神行漢房 作業 荒 憲 [音楽] 海道 税式創業 [音楽] 式部 [音楽] 税 [音楽] 無業 [音楽] 絶無 無 海内 無 明人 内 徳 特 さ [音楽] 神無 天道 [音楽] 半三小仏 栄た徳 あ田房大高中 半原勢大神主大 妙長州税務藤堂 主上深日部説 半原 みぎてぎ てて [音楽]
そぎ [音楽] 行業 大望作業 [音楽] 半海 [音楽] 役者 即式創業式部税 [音楽] 部税 無無創業 式 [音楽] 絶無 海内 無 [音楽] 無明 [音楽] 滅 無徳 [音楽] 半原 [音楽] 天道3小仏 半原徳 た山脈三房大高 半原た大臣勢 大名無藤堂 上一絶 部 はや多 接ぎてて はぎ原そぎてそ半神魚ま 半原神魚神西 坊半からみた症合雲海動 さし 部税税式創業式部税 部部滅 [音楽] 仏国無無創業式 無限 絶無 症 海内無式海 無明無明人 内 滅無無 徳徳さえ [音楽] 原 [音楽] 天道生仏 徳脈三房大高地
半原大神主大 明 上堂主 の 絶 原速 接ぎ [音楽] 原 本えな本尊会えな本尊海南本尊海南本尊 海南革証人大坊な革大房な革小大房な 革 大房革証人大房 [音楽] キャベシ マラマアンドマジバ ハタヤアキロシの マラマアンド [音楽] マジキ カラマアンド マジバ キャベシ カラマ 原 [音楽] たあのまだまあま神原原た 大変金剛 大変 大変 神大変 [音楽] 大変ガ毒平等精一同母大神王城アラ [音楽] [音楽] 国 [音楽] ラさらばたハマ のるさらばたマ のおらハマ の はいえ皆様ご調子大変お疲れ様でござい ましたありがとうございましたえ令和6年 春のお区怪え最終日の本日の一座えお勤め をさせていただきましたえ本日もえ朝早く からえ今日は小雨が待ってですね非常に あの寒かったと思いますけれどもえ朝から ごご参列をいただきまして一緒にこの苦会 ですねお勧めをしていただきましてえ本当 にありがとうございますえ本日もですねえ 皆様方それぞれのえ個人様えご先祖様え 今日は本当に喜んでらっしゃるというよう に思っており ますえお願用会の中ではですねえこちらの え原光というですですねえ仏様のこの6つ
の教えまよい行いというものをですねえ1 つずつお話をさせていただいておりました で本日え最終日となりますえ本日はですね えこちらのえ知恵原光え知恵と読みますえ 知恵原道についてのえお話を少しさせて いただきたいというに思いますえ皆様方ま 知恵と言われますとえ聞かれますとま こちらの知恵をですねよくあの目にされる と思いますまよくですねえ知識とかえ頭の 良さとか判断力とかですねそういったこと でこう使われるま恵なんですけれどもえ ロハ光のですねえこちら仏様の教えの知恵 というものはえまたですねえそこからえワ ランクですねまた1つこうレベルが高いえ 知恵ということであの使われているので ありますでえ知恵と言いますと ま正しいま行いま真なるこう行いという ものですねま知恵と言うんですけれどもま え私たちはですね何かその正しい行いなの か何が間違った行いなのかというのもです ねえなかなかこう分かりづらいと思います しえ難しいというものもありますえでも ですねえこのロハ蜜の知恵ではえ今までお 話をさせていただいたえ不正にしてもです ねニンニとか商人にしてもどんなにですね やはり施しをしてもえどんなに努力をして もどんなにですねえ耐えてもやはりこの 正しい知恵というものがですねやりなけれ ばえそれはもうまたこう違全てですですね 違った方向に行ってしまうということです のでやはりこの正しいこの知恵というもの をえつつけるということが大事ですよと いうことを教えていただきますではですね この知恵えもっと分かりやすく言えばえ 何かと言いますとえま正しいその真なる 行いというものをですね身につつけるため にはえこの人格を磨くということが1つ ありますでなかなか人格を磨くということ もですねあの私たち難しいということも ありますのでで具体的にですね仏様はえ 手取り馬力何をすればこの人格をま磨く ことにあの近道なのかということをですね 教えていただくんですけれどもえそれは 何かと言いますとまあの皆様方もですね あの大好きな方もいらっしゃると思います しえもう大嫌いという方もいらっしゃると 思うんですけれどもえお掃除をするという ことなんですねお掃除をすることによって やはりこの人格を磨くえそういったことに こう近づけるということで仏様教えて いただくんですねでこれ私のですねあのま お坊さんの荒野さんの修行時代の話なん ですけれどもえ修行中はですねあの毎日 あのお掃除がやっておりました朝ですねで 私たちのえあえお坊さんの世界ではですね
え掃除をすることをあの下作業と言うん ですねえ下作業と言いましてまえ自分が ですねあのま他の人よりも1段この低い民 え身のえ低い位置にですね身を置いてえ そこからえ人格を磨くというえ修行の1つ なんですけれどもでえ毎日ですねあのそう いった下作業をしてたんですけれどもえ 当然ですねあの和歌山県の荒野さんって あの結構寒いところでございますのでえ ちょうどまだ3月の時期はえ一旦雪が降る とですねえもうだだ1週間ぐらい雪が解け ないということで非常にこう寒いところな んですけれどもなのでえちょ今の時期です ねあの雑巾掛けをしたところがもうすごく こう凍ってしまうとえそれぐらいですね あの寒いところでえま毎日修行させて いただいてえ毎日お掃除させていただいた んですけれどもである日ですねえお掃除を してえバケツの水をですねこう変えようと した時えそこのですね修行道場の先生から え呼ばれましてですねえちょっと来いと いうことで言われましてえこのバケツの水 を見てみろと汚れてるようなと確か昨日も 掃除をしたけど今日掃除したらまた汚れ てると毎日掃除してるけど汚れてるよなと なんで今度毎日汚れるのかなとで私に言わ れますとそうですねやっぱりこう毎日人が 通るから汚れてるんですかねてことでお 答えしますとですねえそれも確かにあるな とやはりね毎日毎日掃除しても汚れる毎日 毎日掃除してもでも汚れるね私たちの心も 同じだよとねお前たちは修行層としてま こう手を合わせてねその時は何かこういい 人になったような気がしてると思うんで 思うんだけれどもでもそこから一旦離れる と他のことをなんか色々考えてみたりえ心 が汚れてしまうとそしてまたえその修行の 時は手を合わせてその時はいい人になった ようになるでまた心が汚れるとねお前たち の心も同じなんだよとねなので毎日毎日 その心を磨くえその修行をするんだよとね そういったことがやはりこの人格をく磨く 1つとしてね大事なことなのでこれを毎日 毎日続けることがやはり人格を磨くそして この修行道場で人格を磨くということで 非常に大事なことなんだよということです ねあの修行中はそういった形であの修行の 中でえ先生からですねあのこの下作業と いうま人格を磨くお掃除の大切さという ものをですねえ学していただいたという ものもありますでえま私はですねま修行 道場を出てえまこの特需にですねあの集職 をさせていただいてでちょうどこ10年前 にこの東京に移り住んできたんですけれど もでえこの特需員があるえま所在地がが
ですねま芝浦1丁目というところなんです けれどもで私がですねもう10年前から あの毎月1回ですねえこの町内会主催のえ 芝浦1丁目の町内清掃というものがござい ましてえそちらのですね町内清掃の方にも あのまできる限りですね毎月参加をさせて いただいておりますでやはりですねあの 町内清掃をする意味というものはえ大きく 3つありましてえ1つはですねやはりあの この特院のあのま様方もそうそうなんです けれどもお客様をですねやはりこう綺麗な 状態であのやお迎えしたいということが1 つありますで2つ目はえやはり私はあの こちら芝浦1丁目の特需院という地でえ 働かせていただいてるえその感謝の意味と いうもの込めてえお掃除をさせていただく そしてえ最後の3つ目はえこれはもう荒野 さんでも続けてるんですけれどもえ私自身 のですねえ修行え下座業としてえこのえ 町内清掃芝原1丁目のですねえ清掃をさせ ていただいてるというこの大きな3つの ですねえ目的があってえ今ですね町内清掃 というものもですねあの月に1回できる 限りえさせていただいておりますで私たち はですねあのまどうしてもですねあのお 掃除の中でえトイレ掃除は大事だという こともですねあのよくあの分かってると 思うんですけれどもでもあの小朝の時です ねあの先生から言われたのはえトイレ掃除 と合わせてえ玄関の掃除これも1つ大事な んだよということを教えていただいたん ですねでえなぜ玄関かと言いますとやはり あの玄関というものはやはりこうそこから こう出発点であったりえ返ってくるこの 地点になりますよねで当然出発する時はえ そこが汚れているとえそこから学校に行っ たりえ会社に行ったりということでえそこ からやっぱり汚れてると気持ちもどこか ですね何かちょっと汚れた状態でえそこ から学校であったり職場であったりという ことで出発してしまうで逆に会社であっ たりえ学校でいろんなことを思ったりま いろんなことをですね考えたりですね いろんなものをこう抱えてえお家に帰って くるえその時に玄関のドアをガシャッと 開けてそこの玄関が汚れているのであれ ばまたですねそこで何とかこうリセット することができない気持ちをえでも玄関が 綺麗であればですねそこからすっとなんと かこうリセットしてお家に帰ることが できるということでやはりこのトイレと1 つ合わせてその玄関をですねやりこう綺麗 にするということもえ大事だということを ですねえ小さんの中では教えていただいた わけでございますで皆様方もですねえこの
仏様のハ3の1つえちょっと難しいんです けれどもこの知恵まはい人格を磨きたいと いうことを思った時えでも何をすればいい かなということで分からなかった場合1つ ですね皆さん今日からトイレを綺麗にする そして玄関を綺麗にするということから ですねえ1つ始めていただいたならばそれ をまた続けていただけたならばですねえ この知恵人格を磨くということにですね1 つあの近づいていけることはあの間違い ないと思いますのでえどうぞですねこのお 悲願も今日最終日となりますけれどもえ この6ハ3つのえ何か1つでもですね実践 をしていただいてえまたご自身のですね 生活に生かしていただければとそのように え思っておりますえ本当にえお彼岸の1 週間え長かったと思いますけれどもえ毎日 ご列またご視聴いただきましてえ本当に ありがとうございましたお疲れ様でござい まし た
3月23日(土) 11:00〜
令和6年度 春季彼岸供養会を徳純院仮施設にて厳修いたします。
どうぞご自宅にてご参拝ください。
