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【遭難山に呼ばれる】朝の目覚め用怖い話98【作業用】

[音楽] おはようございます赤尾です本日は朝の 目覚めよう怖い話98をお送りいたします では 早速朝子 はここしばらくは何も起きなかったのだが つい最近になってまた奇妙な体験をした5 ヶ月ほど前から会社の量に移ったのだが テレビもなかったので1ヶ月ほど前に近所 の電気屋で安物のテレビを購入深夜寝つけ ない時にダラダラとテレビを見るなりして いたこの前も会社から帰ってきていつもの ようにテレビをつけようとしたのだがなぜ かスイッチを入れても画面がつかない コンセントは当然入っているおかしいと 思いつつ諦めて冷蔵庫に向かったら突然 バチンと音がしてテレビがつくなぜと思っ たが接続上の不良か何かのせいだろうと あまり深くは考えずにその日は過ごした次 の日久々に早めに帰れたのでドラマでも 見ようとコンビに飯を開封しつつテレビを つけようとしたがまたつかないリモコンの 電池が古いのかもしれないと思って新しい 電池を探し始めたしばらくしてテレビが 突然ついたでも砂荒らしチャンネルは 変えることができない音はやたらとでかい 会社量であったこともありこの音では まずいと思って主殿源を急いで消したのだ が画面はまだ消えないおいおいと思って コンセントを強引に引っこ抜いたら画面は 消えたのだがその瞬間に絶した消えた画面 には当然私が映っているのだが私の後ろに 人がいたセビロメガネ姿見たことはない 一気に背筋に寒気がしつつ目を横に向け次 にゆっくり首を振り返らせたでもそこには 誰もいなかったとにかくその場を離れ たかったのでスーツ姿のまま両を飛び出し 近くのファーストフードで食事をした明日 も会社があるので当然早く寝ないといけ ないその時は幽霊怪奇現象というよりも むしろ泥棒かと思ったので警察に行こうと 迷ったが結局両に戻ることにした怖いので 同じ量の誰かを呼びたかったがこの独身量 にはほとんど知り合いはいなかったので とりあえずもう1度1人で部屋に入った鍵 を開けゆっくりと部屋にいる特に異常は ないテレビをつけたところ今度は普通に 画面がついたよかったなんでもない気を 取り直してさっき開封した状態のコンビニ 飯を少し口に入れたお腹がすでにいっぱい だっったのだが生来の貧乏症から とりあえず全部食べようと思ったもう食べ 終わろうかという時点になってまた異常が 発生したテレビの画面が突然消える びっくりして思わずうわと小さく声をあげ

た本能的に周りを渡す誰もいないがなぜか 泥棒の可能性が頭に浮かんだので急いで 100登板をしようと受話を手に取った その瞬間後ろから声みたいなものが 聞こえる正確には鳴き声必死に声を抑える ような肩がひくひく動いているような 鳴き声受を持ったまま誰だよと今度は大声 を上げて振り向いた人がいた先ほどの男で あったものすごい行走をしている恐怖に顔 が引きつったが意外にも酒声を上げて 逃げ出そうとは思わなかった腰が抜けてい たのかもしれないがとにかくそのものから 目線を外すことができなかった1分くらい だったのかあるいは10分程度は経ってい たのか分からないがテーブルを挟んで両者 睨み合いの状況が続いたなんともなしに声 を出そうとした瞬間バチンと音がして部屋 の電気が消えた真っ暗であるおいと声に ならない叫び声をあげようとした瞬間突然 首に感触を感じた首を閉められいる後に なって不思議に思うのだがその時は後ろ から首を閉められていた当然後ろは壁しか ないて男と自分の首に手をやるとぬめりと した感触があるコールタールに使っていた ような感触力は強くなかったが丸されると 思ったのでボと叫び声をあげながら前に 駆け出すようにその手を振りほどいた勢い 余って軽くつんのめってしまい膝を床に ぶつける目はまだ暗闇に慣れていなかった がそれでも本能的に先ほど首を閉められた 方向に目をやった同時に大声をあげた誰か しばらくしてドアを叩く音隣の人だろうか まるまるさんどうかしましたと声が聞こえ た鍵は開いているから入ってきてくれと 叫び声に近い形で私は声をあげたドアが 開いてうっすら外の廊下からの光が 差し込むその方向に私は四つばに近い状態 ながら駆ったとりあえず警察を呼んで もらった私はその隣人私の上の階の人の 部屋で待機泥棒の可能性があるとのこと だったので警官に鍵を渡し部屋を見て もらった懐中伝統で当たりを照らすが誰も いない結局何も異常が見つからずかつ物を 取られた形跡も何もなかったのでこれでは 事件にも何もならないということで簡単な 検分はしてもらったものの結局は警察官は 帰ることになったその隣人の方も当然明日 は仕事があるのでこれ以上お世話になって はまずいと思いその日はそのまま両に戻ら ず会社近くのビジネスホテルに行くことに した会社近くのビジネスホテルに向かう 当然山手線が走っている時間ではない しょうがないのでタクシーを捕まえようと 近くの大通りに向かった歩きながら会社に 行ったら人事の福利構成の人になんて

言おうか変な噂になったら嫌だなと色々な ことを考えながらとぼとぼ下を向いて歩い ていた太妙な気配まさかと思いリムが誰も いないこの時になって初めて泥棒以外の 要素が頭に浮かんだ両は住宅街にあること もあり夜になると周りに人はいないちくし さっきの人の部屋にいればよかったと思っ たがすでに遅く私は住宅街の小通りの中 1人ポツンと残されてしまったコンビニの ある方向に走り始めるとにかく人のいる ところに行きたかった近くの十字に 差しかかった時になってまた妙な気配がし た自分の背中の後ろに人がぴったりついて いるかのように生暖かい感触があったおか が走る後ろを振り向いた誰もいないその 瞬間首にまたあの感触が生じた首を閉め られるようなあの感触である力はさほど 入っていないのだが丸されるという恐怖を 煽るには十分なものであった本能であろう か私は背中を壁に向かって思いっきり 打ちつけたしかし別にその手は解けない うわうわと声をあげながらコンビニの方向 に走る首に閉まる手を振りほこっしながら 近くのセブンイレブンに入った肩で タックルをするように入り込んだので コンビニのドアが音を上げて開く中の店員 が私を見ていた当然驚いてる助けてくれ私 は声をあげた店員はどうかしたんですかと 言いながら後ずさりしている首が首がと 言いながら私は自分の首についている手を ほとしたがすでにその感触は消えていた 呆然実質のままコンビニに立ち尽くす店員 は警察を呼びましょうかと言ったが私は その声を無視して後ろを振り返り凝視した コンビニのドアの外を眼鏡をかけたセビロ 姿の男が暗闇に立っていたこちらを睨む ように見ている今になって気がついたが その男の袖はめくられており腕は血だらけ になっていた先ほどぬめりとした感触は あの男の地だたのだろうしばらくすると その男は消えていった後ずさりをするかの ように伝統の当たる範囲からいなくなった 店員の人が声をかけてくるどうかしました かこの人には見えてなかったのか見えてい たのは私だけか妙な巨感を覚えるとその場 に座り込んでしまった警察を呼びますね コンビニの店員が話しかけてくるいやいい ですすいません私はとりあえず何も買い たいものはなかったがそのまま奥の方へ 向かった温かい飲み物とお塩を買う コンビニのドア近くでお塩の袋を開け目 いっぱい体に振りかけた店員がいぶかし がって見ているだろうが気にかけず頭肩胸 腰足と手に取った塩を振りかける買った コーヒーを飲み終えるちょうど1人客が出

ていくところだったので私も一緒に外に出 た幸運にもその人は私が向かおうと考えて いた駅の方向へ歩いていた23m後に私が 続くその人は時たま不審に思ったのか さりげなく私を見たが私は時計を適当に見 ながら後ろを歩き続けた駅前の居酒屋に 着く5時までやっているところだったので 今日はここで過ごそうと考えた人のいる ところにいればあいつはやってこないと 直感的に思ったからである居酒屋に入ると 脇のカウンターに誘導された店には数人の リーマンらしき人と大学生か何かの グループがいたその若のグループは騒いで いた普段はうざいと思うものの今日に限っ てはそうした幻想がありがたかった とりあえずビールを飲みながらその日の夜 に起きた出来事を頭の中で半数していた なんで誰が私に知り合い分かるはずもない 原因を頭の中で推理しながら先ほど コンビニで見た映像をもう一度頭に 思い浮かべるあの血は何だジマか親戚や 会社の同僚を含め近くのものでジマを測っ たものはいない でもなんで私に誰かに死んだ後になっても 恨みを持たれるようなことをしたことは ないぞ過去の色々な記憶を辿っていくが 思い当たる人間出来事はないこの掲示板で 以前も書かせていただいた通り奇妙な霊 現象みたいな体験をしたことはあったが 結局その日は居酒屋から会社に出勤した 始発近い電車で会社に行ったので当然部署 には誰もいない1人になるのはやだったの で会社のある駅に着くと近くの牛丼屋に 入ったお腹は空いていなかったので牛丼に はほとんど手をつけず出勤ラッシュの時間 帯になるまで牛丼屋にいたしばらくして朝 1番ラッシュ組が現れ始めたので自分も 会社に向かうことにした部署には数人の 同僚がいたどうせ信じないだろうと思い つつ昨日の夜の話をしたまた始まったよ何 言っているの朝っぱらから当然誰も信じ ないしょうがないかと思いつつ話を続け しばして1人の同僚が反応を示した ちょっと待ってうちの会社じゃないけど ほらお前が以前開発に携わっていた クライアントの会社にさつい最近じました 人がいたらしいよまさか直接一緒に働いた こともないのになんで恨まれるの俺文句を 言いつつ不安になったのでさらに詳細を 聞いた細かく書くとこの刑事番で特定さ れる恐れがあるので詳細は書けないが話を 聞く限りなんとなく心に引っかかあものを 覚えた写真かなんかないの同僚が提案する やだよやめてよ見たくないよと私は反論し た話を切り出した同僚が答える今はない

けど以前プロジェクトが終わってカット オーバーした時に一緒に撮った集合写真が ある多分出自目に入っているはず嫌がる私 をよそに同僚らはデジカメをチェックし 始めたおいこいつ私に写真を見せる 恐る恐る写真をチェックし同僚が指さす 人間を見た眼鏡はかけていたものの全くの 別人であった違うよ別人もう忘れたいから 堪忍してそう言いながら写真を戻そうとし た瞬間私は驚愕した同僚の指差した人間は 違っていたしかしその集合写真の橋にいる 人物がまさに私が咲夜見たちまみれの人間 にそっくりだったのだ誰この人声をふわせ ながら私は同僚に尋ねたまるまるさんだ けどこの人じゃないでしょだって1週間 くらい前に電話で話したよ俺それでもその 人物に違いなかった私は急いでその会社に 電話をしてその人物を呼び出した結局その 方は亡くなっていたとのことであった自分 は全く接点がないにも関わらずなぜかは 理由は分からない同量に対しては自分が 話した話は誰にも言わないように頼んだ さすがに同僚もタイミングの良さに驚いて いたその日の午後は会社を相待した以前 住んでいた家の近くの住職に会い とりあえず急いでお祓いをしてもらった 当然その後は毎日死体に振りながらの生活 をしている今のところは何も ない千葉の防御館にて死ぬほど怖い思いを した話を聞いてください4年前の12月の 話なんですが田舎に住んでる俺は友人ab と3人で東京へダガンドライブ旅行へ行く ことになったんです運転約8時間東京観光 に男3人で回ってたわけなんですが日帰り の予定だったんですが知らない土地なのも あって3人すごい疲れてたんですもう夜 23時回ってるしどこかに泊まろうと思い 温かいお風呂に入ってぐっすり眠りたいと いうことで満喫やカラオケではなく ちゃんとしたホテルや旅館に泊まりたかっ たんですが土日なのもあってとないじゃ 駐車場料金も高いしホテル台も高いので たまたま千葉付近にいたので千葉で探そう ということになりました晩御飯食べたのも あって深夜一時は回ってたと思います まるまる旅館という看板を見つけましたお ここええやんやっと寝れるわということで 速攻ここほんまに営業してんのなんか 真っ暗やん潰れてんちゃうんまとりあえず 行ってみようやということで看板のを指示 している方向へ向かうことにしました街灯 1つなく車のライトがなければ全く見え ないくらい真っ暗な道に入りましたこんな 感じの道が1kmはあったような気がし ますすごい不気味だったんですがやめ

とこうという気持ちよりも疲れてたので 早く寝たかった気持ちの方が大きかったん ですなんか薄ぐらい電球切れかけの看板が 見えました玄関には小さい電気がぽつり やっと着いたとほっとした俺らは駐車場を 探したのですがが駐車場がなかったので 旅館の裏に少し空き地みたいなところが あったのでそこに駐車することにしました めっちゃ暗いやん勝手にここ車止めていい んかなとりあえず中入って聞いてみよと いうことで旅館の中へ入っていきました 旅館の中は真っ暗すごく気味が悪かった です販売機の光でロビーを照らしている 感じ夜中なのもあって受付時間が終了して いるんだなと思いスタッフを説得して止め ていただこうと思いすみませんと声をかけ たんですが誰も来る気配はありません何度 か声をかけた後背筋が凍るほど変な光景を 目にしました真っ暗なカウンターを見ると 何者かが振り向いたのです人間が歩き ながら振り向くように上下に揺れず ロボットのように一定の立ち位置でウィン というような感じで振り向いたんですよく 見ると真顔で背が低めの腰の曲がったおじ さんが低くくらい声で何かとすごい不気味 で3人ビビりすぎて硬直い1泊いくらです か3人同じ部屋でいいです車裏に止めたん ですが大丈夫です か今日止まりたいんですけど素泊まりで いいので部屋開いてますか3000円と いいあまりの安さにびっっくりしながらも おじさんに部屋の鍵を渡されました喉乾い たからジュース買うわと言って販売機の方 に1人で行きましたジュースを取る瞬間B がわみたいな声を出して知り持ちをついて たのでAと俺はBの方へ行きました販売機 の隣に美し濡れの父母6歳ぐらいの女の子 3人家族がいらっしゃいませと不気味な笑 を浮かべながら行ってきたのですなので俺 はとっさにあのお体吹いた方がいいんじゃ ないですかと言いましたですが沈黙Aが俺 とBの手をりやり引っ張って部屋へ向かい ました部屋は普通に古い旅館というで交代 に風呂に入って寝ました寝てる間Aの いびきがすごくて俺だけ起きてたんですが いびきじゃない変な声が聞こえてきたん ですうめき声のような声です男性が1人で 話してるような声が聞こえてきます う俺はネタ振りをして例には俺が起きてる こと気づいてるんやろななんて考えながら 布団に潜って怯えてましたするとAが 小さい声で聞こえるやんなうんやばいな どうする時計を見れば3時過ぎ警察か誰か に助けを求めようとして携帯を見れば圏外 あまりの怖さにパニックになっていました

怯えてる俺とAは冷やせがだらだら俺は あまりの怖さにAの手首を掴んでましたえ は霊感があるので震えながら目をよろよろ させて怯えてました俺は聞きたくなかった けど小さい声で聞いてしまいましたどんな んお風呂の入口見て黒い影が何かを ブツブツ言いながら少しずつ少しずつ 近づいてきますあれなんなんやばいやつ とにかくやばい俺もう無理どうしたらええ んもう一度霊の方を見てみると俺たちの すぐそばに来て黒い影なのになぜかにやり としながらこちらを睨んでました俺は死に たくないと思って勇気を出しました帰ろB を叩き起こしてそのままダッシュで車な 布団をバっとまくりBこのまま車まで ダッシュや Aは震えすぎて過去吸みたいになってまし た急いで部屋を飛び出てロビーに着くと カウンターのおじさんがこちらを真顔出目 で追ってました旅館から出ようとした瞬間 ドアの前で秘所濡れの家族3人が急に左 から出てきてあありがとうございました あざましたとすごく叫んでいるような狂っ ているような声で叫んでました車まで急い で走りエンジンをかけようとしたらかから ないのですなかなかエンジンがかからなく て本当にもうあかん死んでまうと思いまし た俺たち死ぬんかななんか黒い影みたいな ん近づいてきてないだんだん俺はなんで こんなとこで死ななあかんねんなんで俺が 死ななあかんねんと思うようになってき ました腹立つはなんやねんと言った瞬間 シーンとなり普通にエンジンがかかりまし たダッシュで真っ暗の道を抜け出口に 差しかかったところであの美女濡れの家族 が狂い叫ぶようにありがとうございます と女子席の真横にいたんですどう考えても おかしいんです先ほど館内にいた家族が 1km以上ある道をこんなに早い時間で 移動できるわけがないんですもうすぐに 飛び出ましたその後はとにかく早く帰り たいので帰りました帰った後普通の生活に 戻り普通に過ごしてますあの出来事は何 だったのでしょうか千葉県にある怖い旅館 誰か知ってる方いませんか旅館名は3人 とも覚えてなくて もし知ってる方がいましたら情報を聞き たい ですプリズンホテルみたいに一家真重した 家族の霊お見送りの律儀さ半端ねえ家族お もて なし私は幼馴染みと普段から適当に電車に 乗って何もない田舎の駅で降りて山に行っ て散策したり地図に乗っていない神社を 探してお参りするのが好きです何度か怖い

経験もしたし迷った挙げ句1日で25km 以上さい歩くなんてこともざにありますが それがまた結構楽しくてやめられません その時は奈良県で日本の里山百線にも選ば れている山の上のすごく警官が綺麗な村に 遊びに行こうって話になりましたその時は 探検というよりちゃんとGoogle マップ見て村を目指して登山道をまっすぐ 進んでましたそしたら途中いくつかの ため池を超えた辺りで道が2手に分かれ ました山の麓で出会った人にはその村に 行くには1本道をひたすら進めばいいだけ だよって言われてたのにおかしいなとか 言いながらGoogleマップを開きまし たそしたらGoogleマップも確かに 日本道に分れてて500mほど先でまた 合流してたのでまあどっちに行っても 行けるのかってことで距離が短そうな左の 道を選んだのです左の道は次第に田の植が 見渡す限り地面いっぱいに生えてる道に なって背の高い木の間からこもれびもさし てとても綺麗な道でしたなんかおの世界 みたいとかって2人してテンション上がっ て隣のトトの散歩を熱証しながら歩いてい ました地面いっぱい死が生えてる中で人が 通ったような一本の道がずっと続いてたの で特に迷うこともなくGoogleマップ を確認することもなく進めたんですすると ちょっと志以外の植物が増えてきて肝も 高いもではなく高さは慎重くらいで幹も枝 も細くぐにぐに曲がりながら生えてるもの が増えてきましたそれでも1本道はずっと 続いていたので気をくぐったり草をよけ ながら前に進みましたそしたらさらに道が 険しくなってかなり道を書き分けないと 進めなくなってきてそしてついに崖みたい になってる斜面を登らなくてはいけなく なりましたここ辺りでちょっとやばくない と言って立ち止まり今まで来た道を 振り返りましたそしたらずっと本道だと 思ってた道がなくなっていてこれまで歩い てきた奇跡が分からなくなっていましたで も2人してなんか冷静でこれは全然 オカルト的なものじゃなくて一本道に見え てたのって多分脳が勝手に歩きやすい場所 を道として錯覚して見せてたんだろうな 遭難する人って多分みんなこんな感じなん だろうなとかって分析してましたでも ちょっとやばいねっって話をしたものの なんだか戻りたくないって気持ちが強かっ たんですま少し険しくなった当たりから前 に進むのがきついなと思ってた道だった からあの道をまた戻るのかとかっていう嫌 な気持ちからのものでこれも感情操作され てるとかそんな非科学的な感情じゃなかっ

たと思いますで楽観的な2人はこのまま 進もうとなりましたアホかなんでやねん 戻れやと今になって思いますそれで斜面を 登り始めたのですがこれが想像以上に きつくてほぼ気にぶら下がりながら はい上がってる感じですで途中でやっぱ やめとくと言おうとしたところで斜面の上 に白いガードレールが見えましたそれで なんとか気持ちを古い立たせて斜面の上 まで上がりましたそしたら下から見たら ガードレールに見えたものがありません でしたこれと見間違えたのかみたいなもの も何もなくなぜ私はガードレールが見えた んだと不思議な気持ちでしたまあ多分これ も霊的な何かとかでなく先に進むと元の道 に戻れるっていう期待が見せた幻覚だと 思います それでもう戻るという話になったが険しい 斜面を登った直後でまたあの道を戻る気に なれず完全に遭難する人の思考みたい しかも斜面の上にはまた道っぽく見える ものがあったので進み続けましたその間何 度か行く先にガードレールが見えてつい たらなくてみたいな経験を繰り返しました そのうち初めての幻覚ではない人工物が 見えてきましたこの時点ですでに人が 入り込めるような場所じゃなかったのに それはよく畑のそばに立ってるヨグ入れの ような小さな小さな小屋でしたただ小屋と いうより壁も剥がれて天井もなく小屋置き が貫いてるところもあるしギリギリ床が 残ってる程度のものでしたただそのわずか に残った床にブラウン缶のテレビのような 人工物も置かれていて人が勝つていたん だろうなという雰囲気が残っていました もしかしたら今いる道はかつて村へ続く 球道として使われていて小屋は休憩所の ようなものだたのかもしれませんまあんな 崖を登ってたと考えるのはちょっと難しい ですが土砂崩れとかで地形が変わったのか もですしねとりあえずその小屋を見た瞬間 私と友人2人とも同時に山に入ってから今 まで感じていなかった恐怖や絶望感とかが 一気に湧き上がってきましたまずここまで その恐怖とか感じてなかったのがおかしな 話ですが私たち2人は底抜けに楽観的です この小屋を見た瞬間に感じた絶望や恐怖は と今までの人生の中でも1番だと言いきれ ます何がそんなに怖かったのか説明ができ ないのですがとにかく怖くて多分もう自分 たち助からないんじゃないかとか ネガティブな感情が次々と湧き上がってき てその場で動けなくなりましたでも しばらくして友人が行こうと言って小とは 反対方向に進み始めたのでそれに必死に

ついていきましたその間もどうしても小屋 の方を振り向けなくて恐怖や絶望がずっと ついてきてましたそしたらそれまで1本道 に見えていた道がなくなってかき分けても 通れない道ばかりになってましたまあ多分 脳から希望的観測が消えたから1本道の 幻覚も見えなくなったのでしょうそして 気づけば前にも進めない両側も崖になって いてあの小屋に続く道しかない電波も通じ なくて本当にやばいってなったところで 友人が崖を降りようと言ったのです言って すぐ迷わず友人は気に捕まって下がり ながら崖をゆっくり降り始めましたそれで 結局私もそれに従って崖を降りたところ 真下にコンクリートで補装された通常の道 に出ることができていつの間にか電波も 戻っていて無事目的の村に着くことができ ましたこの時はこれで何事もなく多分 オカルトなことも一切なく20代後半にし て全身泥まみれになって家に帰って両親に 叱られて終わりましたそれから半年ほど たった今またあの山に行きたくて仕方が ないのです友人にこの話をすると同じよう に感じていました行くとやばいってのも ひしひしと分かってるのですがどうしても 行きたいのですというより感情だけで言う と怖いから行きたくないの気持ちが強いの ですがなぜか行かなきゃいけないって 気持ちが抑えられないのです2人とも行き たくない気持ちの方が強いはずなのに着々 と行く予定が整ってきています今月中にで も私はまたあの山に登るでしょうまあこれ は多分日常のを心の無意識化のどこかで 望んでいてその気持ちが怖いより強くなっ てるんだと思いますオカルトなことでも なんでもないかとただ1つだけどうしても 気になることがあるんですあのプ遭難から 半年ほど経って突然あることに気づいたん ですその当時は全くその違和感に気づか なかったのですが電気もない深い山の 真ん中にあった小屋に置かれていたテレビ あの時私たちが見たテレビにはずっと砂嵐 が映っていまし た 呼ばれてるんだろうね何かにいやこれは 怖いわ言ってはいけないと分かっているの に止められないあり本人が固くなに オカルトではないと合理的な説明を つけようとしているあたりが何とも怖い 本当呼ばれているというか操られてるん だろうな論理的な思考を食性気味になる くらい強調しながら行動思考もが全く伴っ てないところがなんか目の焦点のあって ない人が書き込んでる感じで不気味ですね 怖い体験なのかどうかわからないけど最近

親と話して思い出したことを書いてみる 言っておくけど落ちはない逆にモヤモヤ するかもしれないまずうちはボッシーで 生活は貧しかった家族構成は俺弟母という 感じ貧乏だったけど借金はなかったし 嫌がらせを受けることもしていないと思う 生ももらってないよアパートの1階に住ん でいて2DKぐらいの間取りちょうど俺が 厨房1年だった時そこに引っ越してきた 中二病を早くも患っていた俺はわがままを 行って部屋を1つ独占させてもらったオナ も自由にできる快適な暮らしが1ヶ月 ぐらい続いたある日の夜中ちょうど2時 ぐらいだったと 思うインターホンが突然なったびっくりし たけど1回程度だったら1回だし酔っ払い が間違押したのかなと思って無視して寝る ことにしたちょうどもう寝ようと思ってい た ところ帰っていく足音がしたので少し ほっとして本格的に寝ようとしていた弟と 母は寝ていたようだうとうとしていたら また遠くから足音が聞こえてきてどうやら その足音は家の玄関の前でピタっと止まっ た少し異変に気づいた俺は耳を済ませてい て酔っ払いか嫌がらせか何かあったら ぶっ飛ばぐらい思っていた時また インターホンが鳴った昔のインターホン いやよりだったと思うけどあれって早く 押すと早い音になるし長く押すと長い音に なるん だ最初は普通だった真夜中になるインター ホンって怖いよねビビりつつも調子に乗り やがってという思いが強かったので 起き上がって臨戦体勢になろうとしてい たら今度は長し バージョン その音に少し繊維を削がれつつも 起き上がってお土産の木刀を持った時 に3回目あたりでこんな時間に人様の家の インターホンを連射する異常事態に気づい て学ぶ状態に陥っていたさすがにこれだけ やかましてれば隣の部屋でとっくに熟睡し ていた母と弟も当然目を覚ますガブルし ながら木刀を握りしめてドアを開けた時に 隣から母も出てきた部屋から出ると8畳 ぐらいの狭いLDKの部屋があってその横 はすでにドア異常自体だとさすがに母も 思ったのだろう僕と思ってる俺に突っ込み もせず小声で何一体どうしたのTの友達俺 の名前をtとしますと聞いてきたいくら その頃ドキュだった俺でもさすがにその 時間にピンポン連射するクソバカは友達に はいない俺も小声でちげえよさっきから なってるんだよこんな会話をしていると

また 弟も目を覚まし母の後ろにピタっと くっついていたぶる状態だけどとりあえず 姿を見なければいけないと思ってやめなと 母に言われつつもドアの覗き穴から外を 恐る恐る見てみ た何かいるであろう場所には誰もいなかっ た誰もいないよ小声で母に伝えた状況が 飲み込めない俺はちょっと見てみな的な リアクションを母に送った母も恐る恐る その覗き穴から覗いて姿が確認できない ようでうんのような顔をしていた少しアド 感がみんなの間に漂ったその 瞬間またなった恐怖で一瞬にしてその場の 空気が凍りついた恥ずかしながらその時 すでに俺は繊維を失っていてドアを開ける 勇気はなかったその呼び出し音は次第に ドアをノックする音も混ざってきたどう することもできない僕らは息を丸して片を 飲んでいた諦めたのか音がしなくなっ てと足音がした俺と母は絶対誰か変なやが いるという確信に変わった表情をした ちょうど外側から見ると玄関のすぐ横が すりガラスになっていてそこからこちらを 覗き込むとゆらゆらしている影に気づいた ちなみにこちらは電気を消しているので 見えないはずあちらは街灯の明りに照らさ れて影が見える状態もうねビビりまくって ましたよ僕は幽霊出者ちょ何プチパニック 状態しばらくゆらゆらと様子を見た後に その影はまた玄関の戸の部分に寄っていっ たまたしこりなくインターホンを押し た弟半泣き俺がくるそんな時母が覚悟を 決めたのかむにドアの方へ寄っていった鍵 はかかっていたんだけどチェーンがかかっ ていないことに俺はその時初めて気づいた 母は再度覗き穴から見て少しな表情をした 後に夜中なので大声とは行かないまでも 少し大きな声でどちら様ですかと声をかけ た同時にチェーンもかけた心の中で少し ほっとし た反応がない誰かなのか何かなのか間違い なくドアを隔てたところにはいるはずなん だでも反応がないもう一度母が今度は少し 大きめの声でどちら様ですかとその何かに 尋ね たますかかかに声が聞こえたような気がし た はいいますか俺ははっきり聞こえないでも 女性のような気がした母も何かの声は 聞き取りづらそうだ母は恐怖というよりも 少しイラっとしていた様子どなたです かさんいますか誰のことですかゾさんい ますか誰ぞさんいますか確かに誰かを尋ね ているようだ声はか静かなため少し離れて

いる俺たち兄弟にはほぼ聞こえないうちに はそんな人いませんぞさんいますか相 変わらず同じフレーズを言っている気がし ただからいません何時だと思ってるんです かついに母切れるその正体不明の何かは また と足音を立ててすりガラス前に来て ゆらゆらと数十秒揺れた後また足音を立て て今度は遠くに去っていった足音から推測 みんなで顔を見合わせ安心した後に俺は母 に尋ねてみた何なんだったの誰だったの 分からない女の人でもよくわからないえ どういうこと何かいたんでしょうんでも よく見えなかったなんだよそれやなんて 言ってたの誰か探してたみたい幻蔵さん 健造さん便THさんよく聞こえなかったの よ名前が定かでないけどとにかく古い名前 でなんちゃら象さんみたいな武みたいな 名前だったあれじゃね健造さんいますか じゃねお前の親父健造なんだろ今も連絡 するけど俺の親父はそんな名前じゃねえよ ちなみに離婚して2回目の引っ越しだから 親父はあの家の住所知らないあの時母に男 もいないそれと何度も言が落ちはないぞで は続きなんだよそれそんなやいねえよ超 迷惑だなほらもう大丈夫だから早く寝 なさい弟まだがぶる俺は部屋に入ってまた 来るんじゃないかと思って少し怖かった から今日は起きてようと思ってたら寝て しまっていたそれから家族の間ではその話 は何でだろうかあんまり話すことはなかっ たんだよね話さないことによって次第に 忘れていったのかな一切話題にも登らなく なったそこから話は今現在まで飛ぶんだ けどつい最近母と電話で話すことがあって 書いてきたことを話したんだそういえば あの時あんなことあったよね何だったん だろうねえ何それ 怖いってちょっと一言ですよあなたそれ いやいやあったでしょあんだけピンポン 鳴らされたんだよなんとかさんいますか って自分が聞いたんでしょ え何それそんなことあったっけちょっと弟 に変わってえ何それ超怖いじゃんそんな ことあった誰も覚えてないんだちなみに俺 糖質でもうつでもない精神的に何かを患っ ていたり当時何かいけないものをやってい たこともない弟はさすがに忘れているかも しれないけど間違いなくそれはあったんだ 断言できる最後に1点覗き窓から見た時に 俺は見えなかったんだけどよく考えたら その時母は何かの存在を見た時に詳細を 濁したんだよねちなみにドアの前の天井 部分には蛍光灯がついていて夜は明りが ついているから見えないは絶対おかしい

ことを思い出した結局何だったんだろうか そのような話とか正体が分かる人詳しい人 がいたら教えてくれいやください落ちなく てすまぬ以上天地神命に誓って実はです ちなみにタイミングあえば見てしまう人 です似たようなことあるからこの怖さは 共感できるわうちも誰もいないのに感覚 開けてピンポンなり続けたことあったもの 声とかは聞いてないけどね何か出たわけ じゃないけどむしろ何もいないことが 怖かったお母さんは忘れてるのか忘れた ふりしてるのかどっちにしろ怖いな正体や 名前を知ってしまうと縁が結ばれる類いの 人外もいるってのを直感で分かってて子供 に教えないという親の うちの家計の男子は決められた法則で名前 をつけなければならない法則を詳しく書い た本が本気にあって一般の生命判断と同じ ように画数等について書かれているそうな んだけれどもその他にも生まれた日日時刻 父母の名前母の調理とか色々なことから 割り出す必要があるあるでそんなに苦労し てつけた名前の明々の儀式とかがあるかと いうとそういうのは全くない決まったらご 普通に役所に提出して終わり男子の名前に ついてのみこんなめんどくさいことをして いて他にオカルトっぽい逸話はない家に 亡霊が出るとかいう類いの話は聞いてい ないだが法則に従わないで名前をつけた 場合その男子は間違いなく5歳を迎えたら 1月以内に死ぬそれなのにうちの兄が名神 とか嫌う性質で自分の長男が生まれた時に 祖父祖母の猛範対を押し切って法則に従わ ずに子供の名前を届け出してしまった裁判 沙にまでしようかと本気で祖父祖母は思っ ていたそうだが周囲に止められて別に変な 名前じゃないんだからとこは収められたが 兄の長男が5歳になった2週間後に 亡くなったそれまで健康だったのに原因 不明の光熱に犯されてそのままだからダメ だと言ったでしょうがと祖母は反響乱一一 倍温厚な人なのに葬式でヒステリー起こし て兄をのし始末そんなの本当に初めてだっ たあまりにも祖母の様子が凄まじかったの で自分が親父に聞いてみたところ以下の話 をしてくれた祖母が祖父に嫁いできた時 王子祖父弟は家でしていたそうけれども数 年経って王子は子供3人を連れて教王子は 嫁に逃げられて子供の世話に困って起きし たという子供3人はは4歳3歳2歳の年子 の男子ソフ祖母は家でして嫁に逃げられる ような奴に子供は任せられないと子供3人 は自分の子供と同じように育てることに 決意本当に大切にしていたらしいその翌年 から悪夢が起きた家でした大子の男子3人

の名前は法則に従っていない3人は年事に 亡くなっていった3人目の5歳の誕生日が 近づいた時気筒とかお100度参りみたい なのとかやったらしいだけどやっぱりダメ だったらしい実の子同様に育てていた幼子 3人を失った祖母のショックは計り知れ ないものだったそうで一時は精神を壊し かけて里に帰って療養していたらしい 落ち着いて普段の生活に戻ったところで 生まれたのがうちの親父それはそれは 念入りに名前を決めたらしい本当に名前に 関して以外はとんとカルとは聞かないんだ けれども元々の原因は全くわからない祖父 にも聞いたんだけど とにかく法則に従わなければならないって いうのが伝わってるだけ本家にある法則の 本は元の本がボロボロだったんで祖の台に 映されたものらしいもしかしたら元の本も 映しかもしれないしああもう何がなんだ かすごい話だなその法則ができた理由や きっかけは分からないんですかさっぱり わからない祖父は厳重な法則に従って決め た名前をけことによって何かに対するけに しているんじゃないかって推測してたけど それもあくまで推測だからなんとも名前 以外の逸話はゼロなんでお兄さんの奥さん に対して名前をつつける時に説明しなかっ たのなくなった子供がかわいそうすぎる兄 に子供ができた時自分は学生で1人暮らし で離れたところにいたもんだから当時の 実家での詳しい状況は分からないんだが 自分も兄も小さい頃から名前のとは聞いて いたけれども昔のおじないみたいなもんだ と思っていたからこんなに近くで実際に 子供が3人も亡くなっているとは思いも よらなかっただから兄も兄嫁も軽く見てい たんじゃなかろうかと兄と揉めた時にその ことを伝えればよかったんじゃないかって 祖父に聞いた祖父曰く祖母の前では3人の ことはキクだそうでなんせ精神を壊しかけ たくらいだから祖母が両用から里帰りする 前に祖父は3人の遺品を全て処分した らしいまあ口には出さないものの祖母はお 墓参りはきちんとしていたそうだけれども だからもちろんこの話を聞いたことは絶対 にそに言うなって祖父に念押しされたこれ 似たような話高校の同級生から聞いたわ その子の家計は使っちゃいけない感じが あって信じずに名付けたら死んだって話 だった結構似たような話あるのかなうちも 似たような代々受け継がれる命名法がある 破って死に至るのかどうかは知らないけど 長男長女後継になる可能性のある子供は 画数3858と決まってるこの画数調べる とかなり最強で自分は大満足してる他のお

家にも同じようなことがあるんだなと思っ てかこうちんとこは長男に必ずつけなきゃ いけない感じがあってそれをつけないと 溶接してしまうというものなほなと思って いたけど実際にあると名神じゃないよなと 思ってしまった色々昔のお仕事が曰くある 家計だったみたいなのでどうにも関も良く なかったりしてます ねこの夏初めて教えてもらった実家長田舎 のほんのり怖い話文章を書くのが へったくそなので簡素に実家の後次長男は 名前の名付けに変な決まりがあったらしい 名前に関数字が入っていてそれを1台ごと になぜか減らしている一応仮名で説明する とひひじいちゃんひじいちゃん七兵じい ちゃん半6お父さん第5といった感じで私 の台は4のはずだったんだけど息子じゃ なくて娘だったからもう名付けに縛りは いらなくなったそうです今年の夏の規制中 に墓参りしたりしてそう言えばじいちゃん たちは名前に数入ってるねという話題に なり初めて意図的に数字を減らして入れ なきゃいけなかったと聞きましたただいつ の台から最初の数は何だったのかなどは もう全然わからないそうででも守らないと 子供が死ぬって話だけ伝わってるんだって さ話を聞いた時ご先祖の誰かが恨まれて丸 題目まで立ってやるみたいなのがあったの かなと想像するしかないんだけど段差に なってる寺も台変わりしたり天才で色々 なくなったりで何とも分からないそう ちなみに私たち子供は3姉妹なんだけど 全員お母さんが死中水命の占い師さんに 相談に乗ってもらいつつ命名したお母さん も名前の縛りの件は私と一にこの夏初めて 聞かされてた私の名前には数字や数字 っぽい時537とかは全く入っていないん だけど妹2人の名前に1000万が入っ てるんだよね知らなかったはずなのに数字 が入ってるからなんかぞっとしてしまった ただ1000万って先客万来みたいな なんかおめでたい感じだから逆に良かった んじゃないかとかって話したなんだかよく わからない話なのでほんのりってことで させん 父の実家は絶対に女の子が生まれない家計 だったらしい父の兄弟は全員男ばっかり 父方の従もおる男観音総裁は無彩光景だっ たしかも嫁は早にするらしく父親の兄弟は 全員母親が違う最短で3年最高でも5年で 死んだそうなその性格恩返しな上長男の父 よりも年上の叔父がいる従たちも死別を 重ね5人いる従の結婚式全部出たら2桁 回数になったご近所では女マシの家と呼ば れ評判最悪一応そこそこの明下なはずなの

に元は小夜だかなんだかの本気直系で今も 地元の議員さんやってた女が生まれない家 なのに幼女をもらったのか代々必ず1人は 家に娘を置く風習があったそうだでもって この子たちもみんな短命だったらしい去年 は軒並二十歳未満ばかりもい娘たちの骨は お墓に入れず家の中に起きっぱなし最後の もい娘の亡くなった年は父が生まれた数年 後さらに言えば父の実母の死ぬ前年何の 富豪ですか6畳ほどの部屋の周囲に棚が あってそこに並べられているのは子供心に 怖かった自慢気に孫に見せる祖父はもっと 怖かった向こ用紙に出た父に娘が生まれて 生後2日目に陽子縁組の申し入れがあった 息子を向こにやったのだから子供をよせと いう理屈は意味不明誘拐未遂まであって 危うく裁判沙汰になりかけた以後20年 以上絶縁寸前の親戚関係が今も続いている 離婚歴あり再々再婚になる一回り以上年上 の従の嫁にと周年を燃やす祖父は血が 繋がっている実の祖父だけれど正直怖い そんな私は父の家計からは生まれないはず の女父の実家のご近所さんの道場を一心に 浴びているらしい高校の古典の授業で女と 書いても娘と読ませることに気がついて 以来父の実家には怖くていけない何かと 呼び寄せるけれど絶対に応じていないそう いえば子供の頃父の実家に行くと必ず体調 を崩した熱を出して動けなくなって日帰り 予定が5泊くらいしたこともあったその後 どうしても熱が下がらず緊急入院して病院 経由でしたっけ原因は未だに不明色々検査 したんだけど父が向こ入りする時も母方の 実家は父実家と縁切りをするために神社で 何やらやったらしい名目は婚約だかなんだ かだったみたいそもそも戸籍場の長男の父 が8人兄弟の末っ子の母に向こ入りする こと自体不自然母の両親は父の実家のこと を知り絶対に娘を嫁にやらんとものすごく 戦ったんだそうだそは私が生まれる前から から何やらお守りを持たせ今でも毎年正月 に新しいものをくれる古いものは祖母が きちんともらった神社に収めてお礼をして いるそうな今年の誕生日に結婚を考えて いると伝えたらそろそろババちゃんが1人 でも大丈夫なようにちゃんと教えてあげ ないとねと言ったうう感じていたけれどお ばあちゃんあなたは孫娘に何をしてきたん ですか父実家に行く時はお守りがグレード アップしたのも何か意味があったんです しょか怖い話は正直苦手ですなるべく怖く ないように話しておばあちゃん大型連休の 時に仕込んでくれるそうです旅行行っちゃ だめよと言われています逃げたいのは私が 怖がりなせいでしょう

か小鳥箱の話に合致する点が多いのが気に なった呼んでいるかは分からないけどもし これを呼んでいたら実家の方や母方の演者 に箱のことをそれとなく聞いてみるといい かも検討はれならすまんがお父さんの実家 は小うちの一族での言い方類の儀式を行っ てるんじゃないかな男に関わる役を女の子 が引き受けるってやつだがうちの一族の 場合は本家の長男が生まれると文化の中 から18歳以下の女の子を本気に連れて来 られて叱るべき儀式文化で男しか生まれ ない我が家では詳細を教えられていないを 行う役を映された女の子は一族がうこして いる神社に連れて行かれて3日間払いを 受けてから一族揃って大円会をする叔父 こちらは女系しか生まれない家計に聞いた ところでは女の子に取りついてるワコンに なったお方を歓迎してお見送りするために 主演をするとのこと水知らずの方々に心配 していただきなんと申し上げていいのか 分かりませんゴールデンウィーク中祖母 から聞いた話と後から兄たちから子供時代 の思い出なる昔話を聞き正直色々答えて しまいました報告も遅くなりすみません 一目にさらしても問題のなさそうな内容 だけレスします祖母の話はようやくすると 祖母が今までやっていた通り毎年お守りを いただきに防止別に怪しいところではなく 普通の神社に行って古いものと新しいもの を交換しその際に1年間守ってもらったお 礼を申し上げまた1年守ってくださるよう しっかりとお願いしてくることとその作法 そしてできれば父の実家とは関わりを持た ず縁を切ってほしいという内容でした縁 って隕石になった相手を悪く言いたくない がどうしても祖母自身あの家をすかないし 孫の私にも関わって欲しくないのだそう です祖父も同様の考えだそうで観音総裁で も呼んで欲しくないし呼ばれてもいくなと 実は来年結婚する予定なのだけれど式にも 披露園にも呼んで欲しくない挨拶をするの なら向こうに出てきてもらってホテルとか で会うだけにしろもうあの家には行っては いけないと何度も繰返して約束させられ ました正直私自身は父方の祖父をそんなに 好きではないですかと言って嫌いかと聞か れると微妙一応可愛がられているのだと 思うしただそのやり方や愛情表現が不器用 ないしものすごく普通ではないだけで修学 前の子供にお小遣いと言って厚みのあるさ 束をあげてはいけないでしょう私もギなき して逃げたらしいし父方の祖父は かわいそうな人なのだとしか私には思え なくって煮えきらない私にそは本当は話し たくなかったと父の実家の怖い話を聞かせ

てくれましたこり箱なるものを私はそれを 知らないので比較はできませんまとめ サイトは少し見ただけでちょっと体調が ごにょごにょ 祖父母も父の実家の因縁の原因らしきもの に箱が関わっているとは考えていないよう です祖父母が調べたのか知っていたのかは 不明ですが因縁らしき原因説は複数あって すでに特定が難しいとのことと祭祀に相当 することも今ではほぼ耐えている様子です 叔父たちの世代でも引き継がれるかどうか 微妙でいこたちの台になれば完全に失わ れるだろうと予想しています放置される 結果どうなるのか分かりません良くなる にせよ悪いことが起こるにせよ関わら なければこちらに類は呼ばない関わるなと いう考えの理由だそうです因縁の元となっ たのは蛇ないし何らかの野生動物を怪我 すか丸すかしてしまった祟り説神氏の祟り 説身内丸氏の祟り呪い説新色の慣れの果て 説などなど小系の民は大集合でした経路が 変わったところでソear進行先祖崇拝の 変形版昔は周辺地域の侵食というか祭祀を 預かっていたのは間違いないですし身内ま 氏があったのは事実らしいです蛇の祟り説 はそれらしい逸話は見つからなかったそう ですただ私が生まれた時首回りに赤い帯状 の技があって鱗のようなノタがあったそう です証拠写真もあり今まで見せてもらえ なかった誠悟すぐの写真を見たら本当に あった何なんでしょうこれ原因は分から なかったそうです貴重な祖母が一目見て へたり込んだくらい不気味で気味が悪い 半月ぐらい消えなかったそうなそれ進行の 変形版というのはあ桃山頃に父の家計に 女の子が生まれたことがあったそうです家 に残っている範囲内では私が生まれる以前 では彼女が最後一歩多彩で67人兄弟の 末っ子で家中が可愛がっていたそうで本人 への愛情の他にも小動物になつかれたり 予言のようなことをしたりと神様の加護が 深い特別な子供だったのだとかこの女の子 のおかげで家は栄え道南の時代も上手に 乗り切り今に至る基礎ができたらしい地域 にも何らかの貢献をしてとても感謝をされ て生神扱いまでされてしまうほど彼女は 残念ながら病気なのか丸されたのかは不明 ですが155歳で死亡土地の豪族がその 前後に関わっているようですが歴史事実で ある確証はないので割愛でこの子の遺体を 父の実家はどこかに今も保存している らしい埋葬せず祭っているとのこと代々 課長だけがその場所を知りまっている促進 物のようなもの魂は今も家にいるらしい もい娘さんたちは彼女の代理ないし片しの

ような位置付けという解釈彼女たちは あとり息子よりも大事にされたというから 家にとってはかなり重要で大切な存在だっ たのかもしれないもい娘さんたちは幼い うちから養育してゆくゆくは妻ではない けれど嫁にするための相手らしい即し みたいなのでしょうか昔兄の1人がそんな 話を父方の祖父から聞いたことがあるそう 祖父も言いなけのことケマ同然に育った けれど彼女は10歳そこそこで自然士では ない死に方で死んでしまっただとか正式に は容子縁組をしていないのはそのためで 結婚前に死んだ場合は家のお墓に入れて あげられないほとんどが結婚可能な年齢 以前で死んでしまうので実際結婚した実例 があるかどうかは不明多分ないんじゃない かな死んだ後は田舎式の宗教職の乏しいお 葬式を家の中だけであげて読める人がお経 をあげるお坊さんも神主も絶対に呼んでは いけないし来てもいけないそれを叔父の 1人は冗談混じりに混ぜる危険と表現して いました理由があるようです遺体は塗装で 上には丸く土を盛る穴を掘って埋めては いけないほ細かく作法がある肉とか内臓が 土に帰ったら上の土山がへこむから 掘り返して骨をきれいに洗ってコツに収め てババべや記憶が曖昧で思い出せないとの ことにアンチ家の女の子嫁含むを守って くれるから大事にすること7歳までの本気 の子供は新しく年を取るたにに挨拶に行く のが風習なんだとか気持ち悪いのがコツツ は材料に骨周辺の土を混ぜて作るという話 でしたすきっぽい素朴な壺他にも混ぜる 決まった材料が複数あってその1つに人か 動物かは不明ですが血が使われていたとか 土で清められた体をまとってより清らかな 神様に近くなって帰ってくると祖父は表現 していたそうです塗装自体は父の実家の 風習祖も同じようなやり方で葬られました そのための塗装の山を今でも所有している し祖父自身自分が死んだ時のための許可を すでに新生済みこの山は3歳も豊富だけど 地元の人は絶対に入らない地元の子供は そこで遊ぶなと小さい頃からしつけられる でも何年か起きに迷い込んでシャレになら ないニュースになる最近隠れたじまの名所 化しつつあるそうなただしうちの男は埋め た場所の土を使ったコツツボなんて使い ませんし遺骨を家の中に置いたりはしてい ません安置するためのお道が別にあります 葬儀のやり方作法を含めた実家の風習全般 に父はうくほとんど知らないと言っても いいでしょうきっと母方の祖父母の方が よく知っていると思います父は戸籍上は長 なんだけど祖父は初子になる父よりも年上

の叔父妙な言い方だけどに家を継がせる つもりだったらしく家教育はこちらにして いたからです父は若い頃から巨 character体質であだ名が格標本 だの干物だのと由来が丸分かりなあだ名を つけられてきた人なので本人もその気が なく無気力無関心敗着されたのかも結婚後 急激に体重増加で今は立派なメタボリック ひょっとすると父の実家は弱い人間から 何かしらに負けて死んでしまう家なのかも しれませんもい娘さんたちが亡くなる年頃 は10歳前後から1718歳あたりが1番 多かったそうで神様の籠が薄れる年頃から ババタと死んでしまう父の実家では絶対に ペットの類いは買わない決まりだったなぜ かと言うと小学校の理科で課題にされた 解雇の飼育ですら全滅するからだといこの 1人が笑い話にしてたちょっと感覚が変嫌 な例えだけどもい娘も嫁の立てないし 身代わりがいなくなった家の中で1番 弱かった父が犠牲になりかけていたのかも しれない父は自分の実家が大嫌いなので 話題にするのも嫌がる娘が関わることも気 にするのも嫌う聞きたいこともあるけれど あの様子では聞くに聞けません祖父母の話 も兄たちの昔話も父の態度もどれも分かる ようで肝心なところが不完全年少で分から ないことばかりそのせいで帰って怖さが 増した気もするけれど一番大事なのは 関わらないことだと祖父に言われたことを 信じようと思います祟りものいも近づか ない人間にはそんなに怖いものではない 何よりも生きている人間の方が強いのだ から気持ちを強く持って負けないように 幸せになりなさいという言葉は他にも応用 が聞きそうですね兄たちのように無関心 無神系鈍感の三拍子が揃うと無敵なの でしょう私もそうなりたいです匿名に甘え て勝手な不安を吐き長々とレスをして失礼 しまし たおつ興味深く読みふけってしまった女性 にとってはマジでシャレにならん家なんだ なでも呪いや祟りを回避する方法も分かっ たし強い気持ちがあれば大丈夫あなたは 家族やばあちゃんに愛されてる幸せもんだ よそれと結婚おめでとうお幸せにいやはや すごいお話をどうもありがとうお父様のご 実家って少なくともあ桃山の時代あるいは それ以前から続いてる家計なんだねでも あなたはその家の娘じゃないんだから母方 のおじい様おばあ様のおっしゃる通りその ことをご自身でしっかりと意識して生きる べきだと思うそれにあなたは来年結婚して 戸籍が変わるのだからなおさら無関係そう している限りその家のことはあなたには

全く関係がないしあちらも関わりのない ものには絶対に手出しできないのだから 大丈夫だよそれは霊的な世界でもきっちり とルールになってるはずそれにこのすれで 書くのもなんだけど大体今はもうそんな 時代じゃないしねいかなる呪いや因縁でも それを引き継ぎ記憶する存在がなければ 意味がないし次第に力も持たなくなって くるだろうと思いますあと父方のおじい様 のことが多少気になってらっしゃるよう ですが初戦彼らは彼らであって例えあなた が関わったとしてもなるようにしかなり ません放っておくのが1番かとこれからは 新しい家庭を作って幸せになってねあそれ ともう十分お分かりだとは思いますがお 守りを頂いていた神社さんの神様をこれ からも大切にしてくださいねそこのご祭人 様は多分あなたにとってう様のようなご 存在かとご結婚される時はその神社に参拝 して神様にご報告感謝などされるといいと 思いますそれから何か喜び事や人生の記念 になることがあった時にも度々訪れられる と神様がお喜びになると思います応援して いただける方がどこかにいるのだと思う だけで勇気づけられます祖父母の話で1番 ショックなのは物理的に自分があの家の血 を引いていることだったりします兄たちは かけらも気にしていませんがなんとなく私 だけが気にしてしまっています口に出し たり態度に表さずとも祖父母父母み気にし ているのでしょうが某神社は我がの内神様 の系列の神様で確かに私はそこの神様と 非常に縁深いです目をつけられているから 安心して頼りなさいと言われています人間 技ではどうしようもなくなったら一生お 世話になる覚悟でそうしたところに 飛び込むのも1つの手なのかも私の場合 真事の才のお手伝いちご前の奉納で舞手を 5年間務めました押して依頼のご縁です 父方の家も古いですが母方はもっと古い ですバ行きます祖父母はそれぞれ新色の家 だったり内神様系列の某神社の豪族上がり の武だったりしますから昔から周囲の子 たちとは違う形で家族に迷惑をかけ心配さ せてきた分絶対に幸せになってやろうと 改めて決意しました今度こそこのすに 書き込むのは最後にしようと思います 励ましてくれた方々本当にありがとう ございましたなしに戻りますもしかすると 他のすれでお目にかかるかもしれませんが まだ揉めているんだと思って見逃して [音楽] ください私の勤務先の喫茶店その近くには 心霊スポットというわけではないのですが 肝試しでよく使われる場所がありますそこ

は山の中にあるのですがそもそもとして 喫茶店近くの土地が霊的なものを引き寄せ やすいので実質心霊スポットみたいになっ ていますそこは地元の中でも都会から アクセスしやすいこともあり今から私の 地元で肝試しをするという方々がお店を 利用されることも今回はそんなお客さんに まつわるお話ですその日は男性2名女性2 名で来店されました時刻は夜7時半ほど 発展してきたということもあり新しくでき たホテルに泊まる予定だったそうですこれ から肝試しをするのでその腹ごしらえよう にということで持ち帰り用のサンドイッチ などを買っていかれました田舎にしては 比較的道の整備された山でしたが注意に 関してはこちらでもさせていただきました その方々が肝試しに出発してからそれなり に立ってだいぶ遅くなった頃店のドアが 勢いよく叩かれましたドアを開けるとどこ を走ってきたのか泥だらけの4人お客様 一体どうなされましたかかまってくれ誰か に追っかけられてるとなんとも曖昧という か突然な答えに困惑しているとおうくん 早くお店の中に入れてあげなさいと店長に 最速された店長一体どうしたんですと聞く といいからとりあえずお店の周りに死を 巻いてきて私は神主さんに連絡しておく からそれとこれも持っていきなさい何を見 ても反応しちゃだめだからね渡されたのは 仕バカみたいに明るい懐中伝灯言われた 通り塩ていると店の窓に大きな影のような ものが見えたとりあえずその影のいる窓と は逆回りで潮を巻いていく半身ほどして その影のようなものがいた窓の近くに戻る とまだいたというかおそらくずっと斜め 前方から見たそいつの姿を画像検索などで 探せそうなものに例えるならロボトミー コーポレーションというゲームに出てくる 化け物笑う死体の山の口のないバージョン といったところだろうか笑ったりうろだっ たり真顔だったりとたくさんの顔らしき ものが窓にぴったり張り付いているこれ まで霊的なものは輪郭のぼんやりした黒い モのようなものとしか見えず性別すら 分からなかったのだが今回は違う女性の ような顔が約6つ男性らしき顔が8つほど そして顔のパーツだけのようなものが無数 にあり奇妙にねじれて全てが窓に張り付い ている店の明りで不気味に全面が浮かんだ そいつの近くを通り死を巻く必要がある その時にライトを当っぱなしにしたり中止 すれば何があるか分かったもんじゃないと いうわけで最大限の嫌がらせをすることに したその顔まみれのやつに思いっきり潮を ぶっかけたのであるそいつの方を全く見

ないまま内水のごとく塩うまく幸いにも 店長はそれなりに塩を用意していてくれた のでそのまま店の周りを一周できたこう いった潮は食塩ではダメらしいがなんで 店長はこういう潮を持っているのかなどは 考えないようにしたさて話を聞こうか店長 に最速されて4人が話し出したことによる とカシは まずババ地元の方では大して怖くない結構 明るめの心霊スポットに行った後何も特に なかったんで三角三角山の中にあり道は 整備されているが明りが全くなくトイレ 程度しかないところに行ったんですそし たら急に言うとけが声をあげて獣道みたい なところに突っ込んでいったんで とりあえず獣道はやばいと思って2人を 引っ張って元の道に戻ったらたくさんの 足音みたいなのが追ってきてやばいと思っ てとりあえずの分かるここまで戻ってき ましたまくし立てるように説明されたので 私はクエスチョン状態だったがとりあえず 店の窓から現在進行系でべったり見てくる あいつに追いかけられたらしいことは 分かる店長に店の窓の近くで見たものを 説明するとさすがの店長もこれはまずいね 神主さんに話をつけておいたから今すぐ 神社に行きたいけどもよしおうくんの車を 持ってきてくれそして1度神主さんを連れ てきて神主さん同伴の上でおうくの車で 神社に戻ろう私がこの店から出てしまうと それはそれでまずい要は店長の軽自動車で は4人プラ神主さんプラス店長の移動は できない店長自身この6人の中で唯一と 言っていいほど霊障の対処に慣れている店 を開く前からある程度対処できてたらしい かつ知識もある人なので離れては私も4人 も危ないそれならあいつを見れて勝つ無視 できた私が自宅から車を持ってきて神主 さんを迎えに行って主さんを防衛装置とし て車に乗っけて神社に行こうというわけだ 早速行動に移すことになった私は自転車で 来ており家までは飛ばして5分ちょっと家 から車まで神社は最短8分ほど店長は私の 頭からこれでもかとしおかぶせあれが 近づいてくると多分弾けると思うと地図を 渡してくれたよく聞くやばい悪業などが 近づくと術が切れるというものを利用して 接近してきたかどうかを知れということ らしいさ私は服は喫茶店の制服のまま エプロンを外して自転車にまたがっていた 時折り頭や肩からかけられた潮が落ちて いくしかし帰り道がいつもより格段に嫌な 感じがする自転車を飛ばしている最中いつ も何も見なかったはずなのに黒いモたちが 見えていた間に合え間に合えとつぶやき

ながら自転車を飛ばして自宅に到着すると さすが我が家は格安事故物件ポルター ガイストとまでは行かないが家に入ると ドアが閉まる音や走り回る音がするしかも いつもより騒がしいのだなんとなくいると しか感じない程度の霊感のはずなのに今日 は大体どの部屋にいるかすら分かって しまう騒がしくしてごめん行ってきますと なんとなく謝らなくてはならない気がして 車の鍵をひっつかんで車に乗りエンジンを つけて車庫から車を出した ところとを立てて店長から借りた術が 弾け飛んだパチパチと車のガラスに当たり 音を立てて跳ね回る術をを避けて とりあえず神社に行かなくてはと思い神社 へ車を飛ばすいつもより荒い運転で行った ため想定より早くついた神社の鳥居の前で すでに神主さんは色々な道具を持って待っ ていたお疲れ様おうくとりあえずお店の方 に行こうとあなた本当にその服でよく 動けるなと突っ込みたくなる速度で20弾 近くある階段を降りてきた神主さんは女子 席に乗り込むが早いか指示を飛ばしてきた 神社の駐車場で切り返し喫茶店に戻る最中 神主さんがいるから怪とは打って変わって 何も見ることはなかった喫茶店に戻ると車 の自動ドアを開けすぐに乗り込める状態に すると店長含め5人が乗り込んできた店長 さんは女性と一緒に3列名他の3人は2列 目に座ったいいかい4人ともは絶対に目を 開けるんじゃないよ下を見ていいという まで動かないでおくんは大きめの音量で テレビか何かつけてとテレビをつけろと 言っておきながら自分で夜のテレ番組を つけて音量調整までする主さんあなたなん で知ってるのここからは10分ほどで神社 につく走っている最中前方には何も見え なかったのだが 突然窓を叩いたり引っ掻いたりする音が 鳴った時速30kmも出ていないとはいえ それでも走行中の車にそんなことをするの は人間ではまず不可能少し騒がしくなった 車内に反応して担 は と思いっきりタックルするような音がし車 が揺れたブレーキを踏んで止まるわけにも いかずむしろ追いつかれてはならないと アクセルを強めに踏んだしかしまだ窓を 叩く音はなやまずナンバープレート当たり を蹴ったり逆の窓を叩いたりと反応を 楽しむように激化していくお父さん そろそろ神社につきますので準備お願いし ますと仙台官主さんと電話していたらしい 声を荒げたこの時等々運転席横のサイド ミラーがバキッと音立てて畳まれた時は

もうこの町から出ていこうかなと本気で 思ったほどだった後部座席で叫ぶ4人に 混ざって私自身もクソ野郎が弁償もでき ねえくせに車殴るなとか悪態をついていた 気がする神社に着いた時神社の関係者及び 仙台戦線台今の神主さんのお父さんおじい さんが待ち構えていた店長さんは自力で 歩いて出てきたが他の4人は神社の人たち に布のようなもので隠されるようにした上 で車からり下ろされた私も運転席から出る ついでに車のサイドミラーを見ようとする と戦線台の神主こととおじいさんがこらお そんなもん見とる場合かはよこっち今回と 80過ぎてるのに元気な声と拳を頭に 叩き込んできた某漫画の現国中場かあんた は実際そのおじいさんがそういう行動を 取ったのは車の右側から上にかけて店にい たあいつがへばりついていたかららしい私 のこと我見してたらしいのでだいぶ筋が 凍ったさてお祓いに関しては企業秘密的な ものになるので伏せるが流れだけ説明する とまずどこに行ったのかと店で店長が聞い たようなことを神主さんが聞き出したその 間仙台官主神主のお父さんは私の車をお 祓いしてくれていたらしい店長と私にも どんなものがいてどんなことが起こったの かを聞き出すそこからあいつが悪業や音量 なのかそれとも妖怪的なものなのかを推察 するとのことそしてお祓いがスタートした 当たり前だが神社にも核があり神様でも どうにもならないものは神様が拒否する 今回はそういった兆しがなかったためそこ でお祓いすることになっているしかし問題 なのは夜の神社というものは魔物の住まう 場所と言われるがそれは神様でも侵入を 拒めないぐらい強いやが入り込んでくると いうことらしいお祓いを始めればまず 間違いなく神社の鳥で待っているあいつは 何かしらアクションを起こすその場合主 さんだけでは人手が足りないため仙台さん と先仙台さんにも来てもらったそうお祓い 中私自身は何事もなかったのだが4人の うち最初に獣道に入った2人が男性女性 混ざった声で叫び出し続いて残りの2人も オトするという地獄みたいな状態になった そのまま1時間ほどが経つと4人とも 収まり土砂物の処理が始まった主たち曰4 人が連れてきたものは悪業のような悪い念 の塊いくつもなどがあるように見えるが あれは人の顔や体がより集まって1つの獣 のようにまとまったもの狙った人を しつこく狙うたちの悪いやつという感じで 説明していた私ももれなくお祓いされてい た4人の帰りは神主さんの運転で4人 プラス神社関係者2人の乗った私の車で4

人を送り届けたらしい神主さん何気に ゴールド免許持ちで燃料台も持ってくれた 戻ってきた車の中に散らばっていた術を 拾いそれらは主さんに処分してもらった 店長は後々知り合いに術を新しく作って もらったらしいさてその悪いものなのだが 昔からこの地域にいるわけではなくむしろ 4人が連れてきたものらしい前々から いろんな心霊スポットに出向いていた4人 はかいう私もそこそこ出向いていたが行く 先々で色々なものを持ってつけて帰ってい た当然類は共ぶと言わんばかり悪いものが どんどん集まってくるそうして集まった 状態の悪い者たちは次第に力を増して さらに強い悪いものを引き寄せるその 繰り返し強くなった力は霊感のない人たち にもそういったものを見せるほどになると やがて心霊写真や心霊動画として霊感の ない人にも見える形で映り込むのだとか ゆえに心霊写真に映り込む顔は実は複数の 人間などの顔が集まって1つの顔に見える ものらしい私が店で見たのはまさしくそう いうものだったのだそこまで行くと成仏と かそういうところまで持っていくのは 難しい引き剥がすのが限度なんだとかさて おくん車を借りて済まないね君も店長さん も送っていくよ神主さんの運転で先に店長 をそして私を車で送ってくれた神主さんは 去り際にこんなことを教えてくれたおう くんの家に住んでいるタイプは矢主のこと を気にかけてくれるタイプだから邪険にし たり怖がったりしちゃだめだよ術が弾けた のも危ないから行かないでと術を掴んで 引き止めてくれたからなんだよ本当いい家 に住んでるねおくはとのこと居住人数も 教えてもらい内訳は私10歳ほどの女の子 40代ほどの男性と女性夫婦とかではない おばあちゃん犬しば犬そして元々今の家が 立つ前にこの土地を持っていた村人自主 ってほどではないけどそれなりに裕福な人 の7人実質6人と1匹らしい何とも ありがたい限り前々から何人かいるとは 思っていたがそんなにいるとは思わなかっ た特に犬その日以降供え物をちょっと 増やしてドッグフードも足しておくように した最後に除霊された相だがこの町の地形 やリッチの都合上まだ付近を徘徊している 付近とは言っても私の学校のある町や私の 町の隣の村などかなり広くまさしくこの 辺り一体というにふさわしい行動範囲が あるらしいこいつに関してはもう時間が 立って弱くなるのを待つしかないとか迷惑 なことにあの4人が戻ってくるのをずっと 待っているの だろうある日かなりの大雨が降った予報で

もある程度分かっていたので店も学校も 早めに閉められていた付近の小中校の学校 には警報によって下校の指示が出ていた さて私はというと店も暇なので家でゲーム でもしようと思っていたところ神主さんの 奥さんから真ん中の高保育園に迎えに行く から神社の留守バを頼んでもいいかと電話 が来た当時神主さんは祭治関連で外に出て おり真ん中の子は保育園上の子は中学 上がりたての女の子1番下の子はまだ ミルクを飲んでいる頃といった感じ そもそもが互いの家の相かを持っている ぐらいでほぼ親戚同然の関係だったので 一言返事をして受け持った手土産にとお 菓子などを持っていって末っ子の赤ちゃん を抱っこしながら1番上の女の子の宿題を 見ていたリチ的に言うと神社と繋がる形で くらバイトの巫女さんなどの備用の控室的 なものがいくつかありその1つの別々の 部屋に私と赤ちゃんそして長女がいたする と午後5時頃予報より少し早く大雨が降り 出した五眼工事とかも都部ほどしっかり コンクリートでされている場所も少ないの で場所によっては公民館に一時的に避難 する人もいるぐらいかなりの大雨当時 ニュースになってたかもさて5時を過ぎて 6時頃赤ちゃんのためにミルクを準備して いた予想通り泣き出したのでミルクをあげ たのだががなかなか飲んでくれないオムツ に関しては確認済みだったのでただ知ら ない人にグっているだけなのかと思ってい たら本格的に大きな雷もなり出した ようやくそこでなんとなく察しああはい はい雷怖いねと怪していると今度は別室で 勉強していた神社家長女が私のいる部屋に やってきた部屋のきしむ音やじりみたいな ものがして危ない気がしてこっちに来たと のこと地なりとなると地滑りや山崩れの 可能性がある教えてくれてありがとうゆう ちゃんとりあえず荷物をまとめて親しの方 に一旦避難しよう本道というのが正しいの かは詳しく知らないがとりあえずそこが 一番神社で頑丈な建物である移動する頃に は雨風や雷も強くなり赤ちゃんもより一層 泣いていたこの時点で長女に赤ちゃんを 渡して泣き止むか試してみたのだが 泣き止まないするとよりひきは大きい雷が 落ちた光ってから1秒も立たずに落ちたの でそれなりに近いこの辺りから異変が 始まったまず赤ちゃんが泣きやみ周りを キョロキョロし出した次に長女のゆう ちゃんが泣き出したのだゆうちゃんどうし たのと聞くとわからないでもなぜかすごく 涙が出てきたとのことなんというか アレルギー反応で涙が出ているような感じ

だったまた雷が鳴ると赤ちゃんも泣き出し ゆうちゃんもとうと声をあげて泣き出した ゆうちゃんを抱き寄せてどうしたものかと 考えているとようやくそこで異変に気が ついた考えるために意識を2人から外した ことで周りを見た時神社のトリーの方に目 がった違和感を感じて少し扉を開けた時 公開した階段が見えないモヤとかそんな レベルではなく神社の向こう側直径2m ほどだけが絵の具で塗りつぶしたように 黒いのだ同時に理解したあれはずっと神社 の付近をうろついていたそして私が扉を 開けたことで少なくとも私があれの起こす 現象を認識できると教えてしまったのだ ゆうちゃんよく聞いて何か飛んできた みたいで外の様子を少し見てくるから 危ないから絶対に出てきちゃだめだよ構造 的に神様のところが1番安全だろうから しいちゃん連れてそっちに行っててね仮に も神社の家の子なので私が見たものを私 よりはっきり理解している可能性があるの にそんな嘘をついたのかわからないが私は 赤ちゃんをゆうちゃんに託してとりあえず 屋根から出ない程度のとからトーを見た 大雨の音に混じって声が聞こえるおい入れ てくれ雨宿りさせてくれと言っている つまり神社の中に入れろと言っているのだ 普通の人なら入ればいいものを招かれる まで待っている時点でもうおかしい視界の 橋でトリーを捉えて周りを見ているとおい おゆうちゃんとしいちゃんどうしとると私 の祖父の声がした私の祖父は仙台の主さん の幼馴染み一緒にに将棋などをしているの をよく見かけたしかしその時は祖父の声に かなり不審感を持ったというのも祖父は 先代の神主さんが現役ならまだしも引退し た後は基本仙台さんがいる神社一家の親戚 の家4世代住宅で神主さんの2つ下の弟 さんの家県官主さんの実家の方に行く機会 が多く神社に来るならほぼ必ず仙台さんが 来るなんなら千仙台さんもたまに一緒に 来る1人で来ることはまずないのだそこで まずは自分のスマホを取り出しソフに テレビ電話をかけた案の定ほいほいこちら まるまるの名物じじじぞ孫とふざけた返事 が来た画面にはしっかり和服きたソフト 仙台官主がピースして映っているじい ちゃん仙台さん今神社にいるんだけどこれ 見てと鳥の方を見せると仙台はおおなん ちゅうことじゃと慌てたというか怒った 様子この間も祖父の声真似した何者かの声 は聞こえていたおいおゆとは無事かと 怒鳴る仙台さんに2人は神様の近くにいて もらっているということを伝えたここから が大変こんな大雨の中親馬鹿ならぬ孫馬鹿

をこれでもかとこじらせた仙台さんは徒歩 で神社に来ようとし出したのだしかも祖父 はそれを止めるどころか一緒に来ようと する有様ここで強いのが仙台さんの奥さん つまり2人のおばさん平手でパンパンと 2人の老人の頭をしくとバカを言ってん じゃないよ 引退したじじと筋のじじじゃ何もできやし ないよおちゃん聞こえてるねと除けっぷり を発揮した返事ははいこんな感じの会話 本当怖いんだわこのおばあさんいい会を 神社の控え室のところに制服要は巫女さん とかの神社の人が来ているやつ分かり やすく制服呼びしてくれたがあるからそれ に着替えてなまるで某アニメ映画の俗の 女性リーダーであるさすがに40秒で 着替えることはできなかったろうが3分も すれば和服にそれなりに慣れた人であれば きっちり切れるもんであるよし通話はその ままね今から指示するものをクから持って きてそれ持ってトーの前に行きな通話その ままでスマホも一緒に持ってくんだよ ちょっとあんた早く準備しなおうくん すでに着替えてんのにあんたと来たら何を 見せられてるのか分からなくなったが とりあえず指示されたものを探しに行った セ四方ぐらいの箱と指示されたそれは見た 目の割に結構中身がスカスカらしく軽い よし準備できたね次はそこにあるその黒い の黒いのというのはワイヤレスイヤホンの 箱ぐらいの小箱それも持っていけという ことらしい準備できましたというと仙台 さんがよし今から手順を説明するぞまず トリーの前に行ってその2つの箱を抱えて おけそしてわしの姿があれに見えるように スマホを持てあとはわしがなんとかする えっと俺が他にやることはと聞き返すと次 はソフがにらんどけにらんどけてめえら なんざ入れねえ蛇様に食われちまえとか 思っとけとなんか喧嘩越しで葉っぱをかけ てきた文章に起こすとかっこよく言ってる ように見えるかもしれないが要は今から なんかするから見えるお前には悪いが危険 な大雨の中逃げずに鳥の前で奴らにガ 飛ばせということを当たり前に言ってくる のだマジで怖い怖かったからこそ文章に 起こせるほど覚えているのですがいよいよ 結構時刻は黄昏れ時を超えてほぼ夜になっ てきた7時前鳥の前に近づくとあれの正体 が見えた過去に見たやばいやつはたくさん の悪いものが集まってできたものなのだが 今目の前にいるやつは単体1つのものとし て独立しているらしいすごく分かりにくい が口と派で体ができており下で体を支えて いるといった感じか目も鼻も耳もなくただ

クグとした塊から口らしき裂目と綺麗 すぎる白い派これまた真っ黒な下がうぞう うめいていたそんなもんを直視し続けた ものだから雨で分からなかったが多分出勤 したと思うしかし見えないが仙台さんが ノリとを唱え出すとなんというか周りの音 がすっと薄くなっていく感覚がした雨の音 や雷の音が消えて目の前もすっきりして くるそれと同時にだんだんと目の前の黒い やつによって見えなかった向こう側の景色 が見えてきたやがてほぼぼっとしてると目 の前からあれは消えていたよし終わったぞ という声がして緊張が解けその場に へたり込んでしまった心配した声をかけ られたので画面に顔を見せるとちょっと おうくん大丈夫かと仙台さんなんと私は 飛んできた枝がぶつかって側頭部が切れ 失血して首あたりが赤くなっていた とりあえず止血しようと思ったのと神様の 近くに引っ込んでもらっていた2人の元に 戻るためびしょびしょのまま親しにも戻る ときゃあおさんがとゆうちゃんがちの悲鳴 あげて赤ちゃん抱えて全速力で私から逃走 スタートその後仙台夫婦プラス私の祖父 そして泥だらけで笑顔で帰ってきた神主 夫婦プラス真ん中の子に応急処置して もらいその日は病院に行った幸いヌーほど ではなかったが思いっきり風を引き38° 6°まで体温が上がった風を引き頭に包帯 を巻いた状態で2日だけ入院したのだが 入院中漏れなく幽霊を見たのでした隊員後 箱は何だったのか聞くとああれ昔封じた やつと仙台さんえ封じ田ってチュレという か妖魔というかそんなものよあの中人の 一部が入ってるのよなんとまあおぞましい ものを持たせてくれたものだそれって 持ち出して大丈夫だったんですかと聞くと それに関しては問題いらんわしよりもっと 公明な人がしっかり封じておいてくれた からのこの地にあるのは元々あれらがこの 地に縁あるものだったからじゃとは言って もうちの神様に負けるほど強くもないから のとりあえずトーの前にいたあれの 見せしめとしてお前に持たせたつまりお前 もこいつらみたいになりたくなかったら どっか行けということをしていたらしい それじゃ払ったとかではないんですかと 聞くとあれを払うのはいっちゃあれだが 田舎の土着進行にとまる神様に使えてる主 じゃ難しいじゃろう宗教どのこうの関係 なく協力すれば可能かもなしかしあの場に いた神様はうちの神様を1人のみ仏様と 協力できる状態じゃなかったからな生ぜ この力を追い払うのが関の山じゃったよ つまり今は私の地元から追い払っただけで

戻ってくるかもしれないしどこかに行った 先でまた悪さをするかもしれないという ことだ本当に嫌な世の中になったもんじゃ 昔より厄介なやが増えとるこれも時代なの かの 最近あまりいいニュースを聞かないのも こういったことがあるからだろうか嫌な 世の中になったと言っていた仙台さんは その後孫を高い高いしていたら腰を言わせ て寝込んでい た目は覚めましたか朝の準備をして仕事や 遊びに取りかかりましょうではまた ね あ

#アカオさん #朝怖#怖い話

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