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中条あやみ、関西での映画撮影に大阪の実家から通う 母が朝ご飯&相手役の練習「幸せな時間」

初めに39歳実家暮らしの有子演じられ ました江口のり子さんです皆さん こんばんは江口のり子ですえ今日はご来場 いただきまして本当にありがとうござい ますよろしくお願いしますありがとう ござい ます続きまして江口さんとダブル支援を 務められていますの母を演じられました さん です皆さんこんばんは中ですえっと ちょっと今日喋りすぎて声がかれてるん ですけどあの気にせず皆さんと楽しいお話 ができたらいいなと思っています今日は よろしくお願いしますありがとうござい ます続きまして裕子の父で先の再婚相手 竜太郎を演じられました小福亭つるべさん ですえ小鉄でございますあのなんかね 完成この間まで撮ってたような感じやった んですけど完成して僕はもう先見てるん ですけど素晴らしい作品なんで是非楽しみ にっといて くださいありがとうございますまずあの 作品の撮影が約1ヶ月間ぐらい関西でって いうことでございましたけれども江口さん いかがでしたはいえま私は関西で 生まれ育ったというのもありますので関西 で1ヶ月滞在してこう仕事ができ るってのはすごく嬉しかったですですねま それだけであの本読む前にじゃあやろうか なと思ったぐらいですしで尼崎という街 初めてあの行ったんですけどとても住み やすくていい街でしたなんか聞くところに よりますと中古の炊飯機を尼崎で上達した というはいえっと炊飯機買いましたそれで ホテルでご飯炊いて食べてましたねはい そうだったんですねじゃあ中条さんはどう いう風に過ごしてたんですかいつですか あの1ヶ月のロケます あそうですよねそれ以外ないですよ ね えっとそう私はあの地元が大阪であの地家 からあの撮影現場大阪から撮影現場の長崎 にあの向かってたんですけどあの朝はあの 朝5時とか早い日時間に起きても お母さんが朝ご飯作ってくれて行っ てらっしゃいて言ってくれたりあの本の 読み合わせあの相手役セリフを覚える上で 相手役をあのお母さんがだゆうこちゃんの 役をお母さんが呼んでくれたりとかしてあ なんかこんな時間を過ごしながら現場に 行けるってないからあすごい家でも幸せな 時間やし現場行っても大好きな皆さんが いるからなんて幸せな撮影現場なんやろ うって思いながら毎日行ってましたオール 関西弁っていうのもねなかなか今までうん

そうですねこんなにがっつり関西弁でお 芝居いっていうのはないしこれからも多分 ないんじゃないかなって思いますあいつも 私もっと可愛い声してるんですけど ちょっと今日渋い感じになってます はいしかもあの江口さんと中条さんが是非 お父ちゃんの役は鶴さんにっていう風な 熱烈ラブコールだったという風にまずです かはい伺ってますレレラブコールうるさい いや僕もやっぱ2人がやるっていうんで その前にちょっと仕事してたもんですから ま2人がやるからぜひって思ったんです けどはいもうそれ以上言うたら俺全部言う てしまいますんでネタバレもしますしえだ から本当一緒にあれてよかったですよね ええもう全然関西弁で喋ってくださいねっ ていや関西弁やね俺そうですねこれがそう でっかとか言うのそんなんおかしいやんか これが関西弁やでこれほんまにこれが関西 弁ですそうですよね関西弁で喋って ください言われたらおしなるわ関西弁やろ 関西弁やなえ関西弁です弁うん今日は関西 弁で今日は関西やなああの江口のり子ふさ れてるわけじゃないんですだけういうです はい そうこういう人ですっていうのもうんで あのなんかこの書よう書きますけどなんか できてるわけでもないんですけどでもま そういう感じでこれこの仕事できるような ほんまに嬉しいですよねそれ全然気い使わ んと全く気い使わないんですよなちょっと 気い使ってください ちょっとお前も使えへんひどいよこの人も ほぼ初ですよねだもう全然気遣わないん ですようん耳に息吹きかけてくるんです じゃそれはちょっと語弊があるんですよ あのそクランクにしてすぐいきなり監督に あのその商店街歩くシーンがあってそこで もっと夫婦っぽく仲良く歩いてくださいっ て言われたんでちょっと距離を一瞬で詰め られる方法何かなと思って思いついたのが 耳ふふだったんですよ耳 夫婦耳ふふのねえ都市のおっさんがそんな ことされたらずっと残るよ耳夫婦え今日も したな耳夫婦意夫婦しましたね今日もはい でもまあまそういう仲感じがあのなんか 映画にも出てますよ多分ねええ江口さんは ね鶴さんが当ちゃ役がいいっと思った1番 の理由何だったんですかはいうんそうです ねどなたがこの私の父親役をやって くださるんだろうと思った時にまず私の父 にも見えなくちゃいけない 条さんが惚れる相手でもねあのあるし両方 を備えた方ってどなたがいらっしゃるん だろうってこう考えた時にあ鶴さんやと

思っ てキラそれでございますそれでああやっぱ 鶴さんは特別な方だなと思い特別じゃない けど本当に嬉しいですねそれはうん本に もうだからこそ私笑いながらねほっこり涙 まで流しながらが見てましたけれどもあ そうですか

俳優の中条あやみさんが3月13日、東京都内で行われた主演映画「あまろっく」(中村和宏監督、4月19日公開)の完成披露舞台あいさつに登壇した。中条さんは、兵庫・尼崎での約1か月間にわたる撮影に、大阪の実家から通っていたといい、「家でも幸せな時間やし、現場には大好きな皆さんがいるから、『なんて幸せな撮影現場なんやろう』と思いながら毎日行っていました」と振り返った。

 中条さんは「地元が大阪で、実家の大阪から撮影現場の尼崎に向かっていた。朝5時とか早い時間に起きても、お母さんが朝ご飯をつくってくれて『いってらっしゃい』と言ってくれたり、本の読み合わせ、相手役(江口のりこさん演じる優子の役)をお母さんがやってくれたりした」と述懐。

 オール関西弁の撮影を振り返って、「こんなにガッツリ関西弁でお芝居というのはないし、これからもないんじゃないかな、と思います」と話した。

 舞台あいさつには、中条さんとダブル主演を務める江口のりこさん、笑福亭鶴瓶さん、中村監督も出席した。

 映画は、巨大な閘門(こうもん)“尼ロック”によって水害から守られている街・兵庫県尼崎市を舞台に、年齢も性格も異なる“ツギハギだらけ”の家族を描くご実家コメディー。鶴瓶さんは65歳の脳天気な父・竜太郎、江口さんは39歳の娘・優子、中条さんは20歳の義母・早希を演じる。4月12日より兵庫県で先行公開され、4月19日より全国公開される。

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#中条あやみ

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