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【MVPだけじゃない】終盤に向けて加熱する個人タイトル争いについてまとめてみた【麻雀ゆっくり解説】

いよいよ2324レギュラーシーズンも各 チームが80試合を消化して終盤戦ね シーズン前の予想通りかそれ以上に激戦各 チームとも大きくポイントも順位も変動し ているなし烈なセミファイナル争いが毎日 繰り広げられているねそうだなシーズン 終盤は特にマイナスを抑えてきっちり ポイントを重ねていきたいところだ セミファイナルボーダー争いは海4チーム 全てに可能性があるから1つのつづきが 命取りになるかもねプラスを維持する上位 5チームがボーダーをキープする可能性が 高いがまだまだ油断は禁物だな1日で 100ポイント動くこともあるだけにどの チームも1つ1つを大事に戦いたいねただ シーズン終盤に向けて気になるのは セミファイナルボーダー争いだけじゃない ぜ今回はチーム順位にも直結する個人 タイトル争いに注目してみていくぜ個人 タイトルということはMVP争いに注目 するということかしらそうだなMVPは もちろんだが他にも最高スコア4着回避率 も個人タイトルなんだMVPに目が行き がちだけど最高スコアや4着回避率も個人 タイトルだと忘れていたわそうだな 今シーズンのを振り返る前にまずはこれ まででの各タイトルを獲得したプロを 振り返る ぜ1つ目はレギュラーシーズンの個人 スコアで争うMVPだMリーグ創設以来 MVPを複数回獲得したプロはまだいない のよねああこれまで初年度の多いプロに 始まり魚谷プロ佐々木プロ水原プロ伊達 プロがMVPを獲得過去最高スコアは 佐々木プロの4941ポイントね大いプロ が2につけた160ポイントさも過去最高 だわ少し以外だがこれまでMVPを獲得し たプロがいるチームは優勝できていないん だそれは意外だは優勝を目指す上では MVPは優勝する上で奇問になっているの ね今シーズンMVPを獲得したチームが 優勝してそのジンクスが破られるのかも 注目だ2つ目の最高スコアはシーズン中の 1試合の最高スコアで争うものだMリーグ 初年度の1819シーズンには最高スコア はなかった気がするわそうだ1819 シーズンは平均打点の最も高かったかや森 プロがタイトルを獲得まだ最高スコアが なかった代わりに平均打点がタイトルだっ たのね翌シーズン以降は魚谷プロ佐々木 プロ打プロ黒沢プロがタイトルを獲得中で も伊プロと黒沢プロはそれぞれ10万点5 へのとんでもないスコアを記録しているわ 2122シーズンは朝倉プロも10万点超 を記録するもだてプロに及ばずタイトル

獲得はならず他のシーズンだったら朝倉 プロが最高スコアのタイトルを記録してい たかもしれないわね3つ目のタイトルは4 着回避率だシーズンで約20試合以上を こなすだけに負けないことが大事だチーム で戦う長期のリーグ戦においてはいかに ラスを引かないかということも重要よね これまでに滝沢プロ近藤プロ小林プロ大い プロ勝股プロがタイトルを獲得しているぞ 偶然とは思うけど不思議なことに女性プロ が誰もタイトルを獲得していないわねそう だなこれまで男性プロが独占してきている がこれには深い理由はないだろう初年度は 風林火山の3選手が全員トップ3に入り 抜群の安定感を見せたこともあったわねM リーグ創設後の核タイトルを掘り下げた ところでここからは2023-2シーズン に目を映すぜ今シーズンもこれまでの タイトルホルダーを中心にハレベルな争い に期待だわ9月18日に幕を開けた シーズン9月28日程を消化し大いプロを 除く全選手が1000以上を消化チームは 大いプロを温存したのかしらどの試合に誰 を当てるか各チームの駆け引きが面白いわ 10月6日各チームが10試合を終えた 段階で多いプロが登場全選手が1試合以上 を終えた段階佐々木プロ伊プロが個人12 を形成しチームもトップとスタート ダッシュに成功したぞ大いプロ浅見プロは 一戦を終えたところで松本プロ勝股プロは すでに5000をこなしているのね10月 16日個人3連勝の中林プロが個人に浮上 一方鈴木太郎プロは最下と苦しい序盤戦に 中林プロは5000中3勝と安定感抜群の 試合運びだわ個人2につつける建てプロは 開幕からつつかずの3連勝今シーズンも 抜群の安定感を披露しているぜさすがは昨 シーズンのMVPねまだ気が早いけどこの まま勝ち続けたら連続MVPも現実身が あるわ10月26日ハネマン連発の スタートを決めた伊達プロがし蒸発の開幕 4連勝を達成し個人1位に絶好調の伊達 プロに導かれてチームもトップを回送伊達 プロが個人1位を維持して10月を終えた わね10月30日にはニート2連勝で3 連投をまとめた岡田プロが個人3位に浮上 大いプロも開幕6000連続連帯で個人ご 位につつけるなど好調な選手が個人上位を 賑わせてきたぞ対して実績十分の太郎プロ 昨シーズンの最高スコアクロサはプロが 個人会に沈んでいるのが意外だわただ両者 ともに打店の試合をこれまでに経験ここ から巻き返してくるだろうそうねまだ シーズン序盤だし個人連勝を重ねられれば すぐに浮上してきそうね11月2日M

リーグ記録開幕連勝をかけ伊達プロが登板 も今シーズン初の4位で個人順位も2位に 転落新記録の開幕後連勝とはならなかった のねこの試合を制したその田プロが個人4 位に浮上したわ11月9日水原プロが南1 局1本場から3連続で上がりを決める特に 日本場では親跳満ツモを決めたんだこの 場面ウチソ町のテパからダ点に構えると リーチを観光し一発でツモ1万8000点 を加算3連続で上がり大幅加算に成功した ことで勝利を確信したんじゃないかしら それでも手を緩め何2局4局でもそれぞれ 加点に成功独走で勝利を収めたんだ水原 プロが親番の南本場は水原プロの独壇上 だったわ他の3選手を全く寄せつけなかっ たものねああ最終的に水原プロは2月末 時点で今シーズンの最高スコアランキング 3位の7万900点を記録試合を通じて リーチは1回ながら7回もの上がりを決め たから高スコアになったのも納得だわ11 月17日この日で全チームが32試合 シーズンの1/3を消化勝利した松本プロ が個人1位に浮上この日の松本プロは倍満 親満ハネ満と次々と打店の上がりを決めた のが大きかったわね松本プロは前選手最多 の11試合を消化チーム全体の1/3を 任されたことになるな今シーズンは2/3 も残っているから個人順位の行方は まだまだ分からないわ11月21日中林 プロが松本プロとの直接対決を制止個人 順位1位に再び浮上個人順位1位に立った 松本プロは通婚の4位首争いから一歩交代 してしまったわ11月30日この光った 勝又プロが人順位4位まで浮上2階道ルミ プロも3位と風林火山が好調だぜルミプロ 勝又プロが11月に躍進ねその田プロ中林 プロ岡田プロもトップ5を維持しているわ 12月8日個人で連勝の鈴木優プロが スコアを伸ばし個人順位に今で浮上渋川は プロも連投で大きく加算しトップ10入り の一方中林プロは2度の4位が響いて トップ10圏外だわ12月11日 今シーズン初の女性同士の一戦を精子個人 3連勝の魚谷プロが個人トップ3入り苦戦 続くフェニックスの中で魚谷プロさすがは MVP経験者獅子婦人の活躍ぶりだわ同日 こちらも個人3連勝となったUプロも スコアを伸ばし個人2をキープ200 ポイントを超えたその田プロゆプロ魚谷 プロが上位で個人トップ3の顔ぶれも 変わったわ12月15日個人連勝中だった 魚田プロが今シーズン初の4位隣り個人 トップ3から陥落魚谷プロが負けてしまっ たことで前選手が4位を経験4着回避率も 混戦になりそうね12月21日個人順位1

2のその田プロとユプロが直接対決ここは プロに軍配が上がるUプロが個人4連勝を 決めた一方でその打プロは通行の4位個人 順位でもついにユプロが1位に浮上Uプロ の勝負強さが際立ったわね渡辺プロ水原 プロも順位を上げているし4位以下も混戦 になってきたわ12月22日序盤から試合 をリードした鈴木大輔プロ打点の上がりを 連発しシーズン最高スコアを更新東2局1 本場で先制を決めるとその勢いのまま2 本場では親満貫の上がりで1万2000点 の加点に成功試合開始直後の連チャンで 大輔プロが早くも試合の主導権を握ったわ ねああ東4局でもリーチを一撃で決めて 8000点を加点この時点ですでに5万点 を超えて独走状態ね何局でどこまでスコア を伸ばしたのかしら何2局本田プロ有利の 状況も大輔プロがツモ上がり1万5000 点を加算し早くも6万点を突破先生リーチ のホンダプロに対して追いかけリーチの 大輔プロが仕留めたところに試合の流れを 感じるわ何に局に本場でも再び大輔プロが 1万8000点の強烈なハネマン上がりを 決めさらに独走この大輔プロの一撃で多い プロが箱下に沈むというあまり見たことの ない展開になったわ南3局でも勝股プロ 優位の状況から大輔プロが上がりを決めて 5200点を加点しオーラスへオーラスを 前に大輔プロの持ち点が8万5点超え 10万点超えのスコアを残せるかしら何4 局は勝またプロの上がりで決着大輔プロは シーズン最高スコアを更新する8万4 400点を記録大輔プロが試合序盤で大量 リードを奪うだけでなく全6回も上がりを 決める圧巻の試合だったわその大輔プロは 2試合目も連投するも4着に沈み個人 スコアを伸ばすことはできなかったんだ第 1試合の強烈なインパクトを第2試合に つなげられなかったのねこの日の大輔プロ のスコア8万4400点は2月末時点で 今シーズンの最高スコアランキング2位な んだ大輔プロのスコアも驚異的だけどこの 後さらに上のスコアが出るのねああ 今シーズン最高スコアが誕生した試合は 後ほど紹介するぜ12月25日第1試合 序盤から次々と上がりを決めた伊達プロが クリスマストップで個人4位まで浮上だて プロにとって最高のクリスマスプレゼント ね第2試合は個人人連勝の新記録がかかる Uプロが登場個人1位を守り記録更新が できるだろうかMリーグ新記録の個人5 連勝達成なるか大注目の一戦ね試合序盤は 定長だったユプロだが南1局で1位に立つ とそこから徐々に差を広げていく南3局で は黒沢はプロが1万2000点の上がりで

6000点差に迫って何4局の攻防ねその 何4局Uプロが自ら試合を決める満貫ツも Mリーグ死常発個人後連勝と個人1位での 年越しを達成逆転を狙う黒さはプロに対し てゆプロがツモ新記録の5連勝に自ら花を 添えたわね12月26日第1試合個人にの 勝又プロが登場危なない展開で序盤の リードを守りきり勝利前日連勝記録を更新 したユプロオピたりマークしながら個人に での年越しとなったわね1月9日試合中盤 でトップに立った水原プロが倍満上がりが 決まり手隣り勝利し個人4位まで復帰着実 に加点して試合を決めた水原プロ一時期 スコアを落としたけど立て直してきたわ1 月15日個人順位に3位の勝又プロ水原 プロが直接対決水原プロがめくりの多い 展開を制す試合序盤は苦戦した水原プロが 個人連勝を達成した一方勝又プロは終盤の 失速で1位から4位に転落個人順位に変動 はないものの勝又プロと水原プロの差が 17ポイントまで一気に詰まったわね1月 16日桜内の岡田プロ堀プロが同日連勝 両者とも順位を上げて個人トップ10へ桜 ナツは渋川プロも含めた3選手がトップ 10になを連ねているわね1月26日第1 試合では試合序盤にリードを奪った水原 プロがのまま逃げ切り個人3連勝を達成 この勝利で水原プロは個人2位に浮上1位 のユプロと合わせてパイレーツで個人12 ね同日第2試合は堀プロが上がり2回で 効率よく勝利個人5位まで順位を上げてき たぜリーグが終盤に近づくにつれて個人 順位争いも激化トップ点の顔ぶれも頻繁に 入れ替わっているね2月1日堀プロ渋川 プロと桜ナイツが連勝一方パイレーツはユ プロ3位水原プロ4位と振るわず堀プロは 勝又プロを捉えて個人3位まで浮上ゆプロ 水原プロとも買に沈むのは意外だったわ2 月5日ゆプロが4位で水原プロと0.6 ポイント差29接近個人7位まで100 ポイント差とMVP争いが激化パイレーツ 内の私立なMVP争いに他のプロが加わり 連勝があればひっくり返る差になってきた わ2月9日第1試合を制した岡田プロが 個人3位まで浮上個人2位の堀プロと共に 一気にMVP候補にここ数戦スコアを 伸ばせない水原プロも4位にしているし MVP争いはまだまだ分からないわ2月 16日4位に終わった岡田プロが個人8位 に交代した中バジの勝利をした渋川プロが 個人4位に渋川プロが岡田プロと 入れ替わる形で個人トップ5入り桜ナツ さん選手が上位争いを盛り上げているわ2 月22日直近校長の堀プロ渋川プロが揃っ て4位に沈む堀プロは個人3位に交代

パイレーツが再びUプロ水原プロのワ2と なり中林プロも6位まで順位を上げてきた わ2月26日第1試合を制したその田プロ が個人3位に浮上個人1位のUプロまでも 76ポイントと佐に接近Uプロが年明以降 個人1位を守っているけど点差が縮まって いるだけにまだまだ安心できないわそして 第2試合では太郎プロが大暴れ試合中盤 からポイントを重ねての解消だったぞ試合 中盤までは誰が勝つか分からない接戦だっ たよねそうだな東4局終了時点では登場 プロ中林プロについで太郎プロは3位に 位置していた南1局から太郎プロ劇場が 開幕して一気にスコアを伸ばしたのね南1 局3暗刻ツモで9000点を加算し周不上 何に局でも7700点の上がりを決める トップに立った直後の上がりで着実に差を 広げていくロプロらしい展開ね何に局1本 ババ親満貫の上がりで1万2000点を 加算すると2本場でも6000点オールの 上がりで独走ここですでに7万点を超え 登場プロ中林プロ大いプロでも歯が立たず 完全に太郎プロが1人旅ね何に局3本場 太郎プロのおや跳満ツモで再び6000点 オールでついに9万点超え6000点 オールの連続上がりでこの時点で 今シーズン最高スコアを更新ね何に局4 本場太郎プロは止まらず先生リーチから 4000点オールの上がりで10万点を 突破さらに何局後本場でも6000点 オールのツモ上がりを決め7連続上がりで ついに12万点に到達この段階で太郎プロ 怒涛の攻撃デームリーグ記録を超える 12万5600点に到達したわ何に局7 本場要約太郎プロの親を流す登場プロの 上がりこのまま逃げ切り2を確保南3局 以降3人も維持を見せさすがの太郎プロモ スコアを落とすが11万2800点で リーグ記録更新ね歴代最高スコアを知ら なかった太郎プロの無欲に展望をひたすら 集める姿勢が最高スコアにつがったな ゼウスの異名通り平均打点も1万3300 点と他の選手を全く寄せつけない圧巻の 鑑賞劇だったわ最高スコアは2月26日に リーグ新記録を打ち立てた太郎プロを 超える選手が出てくるか気になるな最高 スコア獲得にはリーグ新記録樹立が史上 明大だからハードルは高そうねただ特に ボーダーを争うチームは打点の勝利を狙っ てくるかもしれないからまだまだ分から ないぞそうね過去にも10万点超えの試合 はいくつもあるし最終的に最高スコアを 記録するのが誰か楽しみだわMVP争い 安定した戦いを続けるいうプロを筆頭2 上位は目し順位が変わり全く予測できない

ぜMVP経験者の水原プロ伊プロも上位に つけていて2度目のMVPをコシタンタン と狙っているはずだわそうだな両者とも シーズン中に連勝を記録していて終盤の 連勝があれば十分逆転可能だからな残り 試合も少なくなり特に上位の選手は毎試合 確実にポイントを積み上げたいところね 最後にもう1つ4着回避率の行方だここ まで最小負け数は伊プロと中田プロの2杯 だシーズンで2杯しかしていないなんて 脅威的ねのまま2人が負けなければどちら がタイトルなのより試合数が多いだてプロ の方が4着回避率が高く中田プロよりも タイトルに近いと言えそうだ中田プロが ここまでの試合数はリーグ最初だから4着 回避率で争う上では振りというわけね3敗 で王渡辺プロ滝沢プロ高宮プロUプロは 楽天に向けて残り試合負けられない戦いが 続くぜだてプロは残り試合で4位がなけれ ば4着回避率のタイトルを獲得できそうね そうなればすでに最高スコアMVPの タイトルを取っている伊達プロは市乗発の 個人参観達成となるぞシーズン後に大記録 達成なるかだてプロの史乗発個人参官達成 をぜひ見てみたいわMVP最高スコア4着 回避率ともシーズン終盤で楽天があるのか 残り試合が楽しみだ わもしよろしければ高評価チャンネル登録 そしてチャンネル登録した後のベルマーク まで押してもらえると嬉しいですそれでは また次の動画でお会いしましょう最後まで ご視聴ありがとうございました

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