【少女病】私的60曲選フルメドレー【セクサリス・サーガ完結記念】(Ver.3.0)
[音楽] [音楽] [笑い] [音楽] S [音楽] アフ最後にふさわしい言葉をつごう悲劇を かき分けた先には何がある の見るのが怖い知ってしまうのも 恐ろしい行くよフィナーレ 現在楽の ト 変品種 回された奪われたかれた世界所 君は知ら ない抜かれた涙の部分だけ誰が許してきた のか大は本では隠しきめないキの数だけ気 ないこと捨てたもせなら言えない の メロディ おしくがアチするよに作よどんなてもく しようがないことに食してけてをせて切い てけて る 闇 [音楽] てよ望んでくれた しぼの日は しね けちたガラスのかけらにかつてあった夜白 もも リのり1つもも普通にはしない世界がやけ て げ 手の平はかれちったもたちはててでも数え きれなくて くてされたかのに救いとるかなできなく なっ て死者で生きて口て途中で怖くなっても 引き返せなくて汚れてから初めて綺麗な ものを綺麗だったとし て はあパレードは終わりあなたは1人途切れ た足跡の数だけ起きてそれでも ることは 許さ ないの だけ感を投げ捨てた説ならいらない この メロディ くがじするよに りどんなでもほどしよがない俺にしこれ こそが最終 戦切りをして進む 拍の雨をあびなくなをりして受け入れの手
でも倒れるなで も あれ た十字の数だけ物語があったこの戦は きっと再構築された神秘が現実となって 浮き上がる神の声を聞いて世界の鼓動を 感じて最後の扉のその先にあるものを示し て時は来 たさあ歌い [音楽] [音楽] ましょう [音楽] この世 はれまた夢が語ら れるのは [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] サリスそれは失われた記憶を歌も 険 サス 昔滅びた星星その記憶は人の形を持ち時と 時のはこの世の果てまで流れて落ち た所の魂打ちなる声事故を確立するための 気を せ夢を 見る遠くずっと 遠く まだ見る場所へ見に 光る物語のカを探しなな深い空の底なよう に に なく [音楽] 青い全ての断片が揃ったらこの喪失館も少 の夢から記憶を読み上げ下についでしの ねの 歌 のはしみるに なけし世界飛びた星はが故に美しい 夢 たりめ にく 青く のの で 魂の 色強くから描き出してきていんだ夜の 頃この場所で 行 のた な集め て
[音楽] スもも希望も何も知らずに腹立ち まうしない通た [音楽] 存在この世の果てで今夢が回り 出す失われた ヤ の ツト [音楽] を [音楽] ずく まだ見るもそ すに 光る物語のカを探しなすだ深い空のとのよ に帰り な 青い 新入の 海 っと の見えないのに つるそれはかからります はこ まで はてこの新たな魂に沈のたに生れてきたの たに でっ眠りなさい セスここから紡いでいく始まりのための終 クサス [音楽] ラジオをゼロに合わせて天使の歌声が差し 示す場所で僕は君のものに [音楽] [拍手] なる ついた 星空 遠の [音楽] 吹け キに行くつバラ みた ラジオ ただに 合わせる流れる歌声は祝福の幻かこの怖は 花のよう にそのとは霧のように顔やり先誇り僕らに しとしくこの世界でった 1人生存する天子の 結束柔らかにつてすこ は羽ばたくように響き 渡る 繰り返す体勢はえろ後先血に空落ちるなら
こので迎え よ僕たちは魅するて情の歌声へ夕闇に見る 幻は空に真白い つばさメロディはどこに目に消えていくの んだろう最後まで聞いていたいカ なる 現実と夢が解けて1つになる時僕たちは 1になる現実は夢の中にそして幻想もまた 夢の中へ溶けていくアンジュの言葉は銀色 の月に反射した優しく心の奥底へ 語りかけるように 色あせる 輝き 生きしよの重 か早急に 行く幻の ミラージュ卑から 点す の差ししした 道筋には長のにひめいた虹の橋がかかっ てるすになって飛んで 行けるこのメロの向かう場所まで柔らかに 続て は誘うように響き 渡るおからゆは終わりへの向け世界がじる ならこの全力と迎えよう きろ僕たちは天井の言葉に導かれるように たへ晴れ広げ空を 目指すメロディはどこに向かい消えてゆく のだろ最後まで聞いていた を 塗る現実と夢が溶けて1つになる時に僕 たちは一筋の風に なるあらゆる場所で少年少女たちが不審な 死を遂げて 所からの連続飛び降り自殺まるで空を 飛ぼうとするかのように背中に羽があると 錯覚したかのように指揮者はその症状を 天使病と故障原因は未だ不明とさ [音楽] [拍手] れる この星で最も青く美しいとされる海を 見渡せる 土地その土地を代々統治する地方領主の 息子青を受けにしの ラザ誰よりもその景色を愛しその輝きに 見いられた青年日々蓄積されていく 張り詰めた狂気の 色 [音楽] 青し もミスLは 美しい何よりも青い 海かたに
げそ変わらないものが こんなにそ なら揺らいている ならその奇跡に本の すしで もより添い たいずっと青かなと光の海の中で あだ空がどんな キキラとし てその手は怪がすこと さと に青 [音楽] のラザとその妹たちはその青を永遠に見て いたいと思ってそのために日周の伝承に 残る不死の呪術に手を染めてしまうそれは 血の犠牲を伴う禁断の儀式力なく横たわる むの先に求める永遠はあるのだろうかよみ なんだ 音響くのは弱 まどこまでも青い 海 みもに げそとに この 向き合っ て生きていくため ならそれ以外のつてもくら ないすとも いいずっと あのと光ののなため あ例えそがどんな キキラとし てその手 をこと さけの ず に青 たと て いつしかライザは不のことなど忘れただ 貪欲に血を求め続け て用する感情はくれないに青を受けし者の みはも めくら [音楽] ない [音楽] [拍手] の石が形を 変て こ僕が見 た沈む月 のた姿 [音楽]
[拍手] [音楽] のな最後に瞳に移ったのは倒れ2人のイト の す血に呪われたナの方を使う涙の色のまた くれないに彩られてい た青はグレに落ちて [音楽] いくた若の王は弱きを従えて巨大な塔を建 していた星に手が届くほどの高さまでその 家がした暁には神にやる立場で対話を 果たしたいと願っ て世の鍵と 世のと神 の踏み込んだ不 を面に落ちて帰りする青の決勝者無の意識 ミを委ね た気にきたれいつからめ失ったその幻想を 壊れ壊れ幸愛の女にうろないしちを捧げる ように [音楽] ヘにった運命 にれの頭に [音楽] りしに 始まれ 果てた 風をせにし ても苦痛のしと必な声はまで と感のま時を経て離され たルール とれ幼き2の 者そのをあのバビロンに刻ん で本当に欲しいもは何つ手に入らずに次に 次 にばれて おの妙 な はてを て にしてでも知らぬ神の強く抜けなけえ なきゃ を血のいをここでるた始まりの 場所 で 口 のは 美しい に ロで見されない感情のままどれだけ血を 見ようと節の牢獄に光りがさすことはない からこれほとにでく遠もつくた真実のニは ルルトレの場所にたどり着く たまりをて風に豪華をとして ぬも
強く打抜きなけえなけいつにも奏でよ死の 呪いもここでるたに始まりの 青 [音楽] 重い [音楽] たりをに し な塔がし彼がそのいきからを見上げた そのの がたものが世界の終わりかと祈ることしか できのほどの極地的な点々地塔は不を償う かのように崩壊し騎士であるはずの王は まい光とともに 消え去るこの結末を望んでいたのねでも 本当にたのか [音楽] なへその手 でし 定に刻まれたものよ時と光はこの世界を つげ止めるたの2人 [拍手] [音楽] だ の花が大下の月を切り裂いた 時にさたや 十字のを落ち込んで作れた絶望の共にれて きてるの感ので のれその手で ばしめにきまれたののよ肌た光はこの世界 の船に止めるための2 だ世かられて落ちた人かの愛 気分というもそれは正しいをて 知と福ちなをきいりも 今にけない力になる握りしめた手は 土絆のについてりしするにはの世界はこの まだらてないため [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] に 倒れられないこれが最後の主演なんかじゃ ないここから生きていく限り今続くれその 手で 選ばしさにきまれたものよ与えられた力は 世界は 服たのもが燃えているきはほどまじる赤光 よりも熱く振りかした剣はこの世界でこれ ただ歩いてくため に [音楽] お [音楽]
ろな 景色崩でる上の幻想をり描いた真な 世界全ても失い凍りついた間 終わりを次を静かに白の はいつか声を殺したこめるよに眠れぬよ 加速 しぼすまたら く最後 りはろ つのく鮮やかに朝の花を描い [音楽] て く時 に 飛びかう盗 の めじ たたせ すかこの手をかめそぎてくよう [音楽] には かく主演の [音楽] パテいつかそもなくした誇りなけも死に 残してそれはけでか 全輝き ゆず最後にりは奥 さる満たされた 色あせる思いを乗せ て口行くはかの幻今の言葉を形なしてめ かれたこの場所に没を 分かれるように 眠ろ時なた呼吸はかりさえも映し て終わりをげる雑から聖の感 しぼ滅びの風がほぼないでいつか声を殺し た小のよに眠れぬよ加速しないも月末で すく最後に 見にはれない リェ鮮やかにわせぬ花を描い て貴の父親ととの間にを受けた火憐な少女 祝福されることなく誕生した望まれぬ魂 少女のやかな祈りは軍の夜確かに届いた それは世界の果てに取り残された フラグメント始まりにして終わりの [音楽] 戦慄 園けいつ張るか へ錆びついたいのりは生まれ行くあたなせ に捧げ たせめてものつぐない か雪どけは軍の夜に せかららこぼれたあしくのような甘い奇跡 少女は 歌う頼に乗せ て目の中に刻まれたア
深夢から [音楽] よの中 でメロディ 今光をまい届く だろ祈りは届き少女の中に生まれたものは 新たなもう1つの人格快活なラスティ 控えめなレステもう1人じゃないそれだけ で少女は幸せだ苦しいことも2人で 分かつだから笑え た錆色の日から逃れいくあなたに積む願い は妨害な幻想 か悲しみは軍の夜に脱ぐいかくせ ずう孤な日々は過去の奇跡症状は かける疑惑の へ2になって変わった今までとは違う けれど胸の奥深くに刻まれた嫌な記憶が どうして も消え ないキの中に流れたアに深い夢たな よ目の中で不たメロディ 今光をまに届く なろ ちゃくなっ ちゃう少女が願ったのはさやかな 幸せ少女が祈ったのはほんの少しの愛手に 入れたその輝きはどこまでも霊 [音楽] に限られた存在にしか視認することができ ないと伝えられる反 精霊その姿を見たものには等しく祝福が 与えられるとそう信じられていた 言 の歌が響く水辺に移る夢は甘く 風の 私 描き出す死ののび [音楽] ちゃ [音楽] 天使によって残された 奇跡進路の 教会 最弱の中になかない猫子は冬の ほへいつかの [音楽] メロディの声乗せて雨に濡れた少女は白の 然を [音楽] 追いかけるくなす足を ためらうことなく怪我し て終り 夢のかけら直にも似たはてないそら君だけ に差ししそを再の 物語りゆなき運命祈り主演の先繋がれてる
選ばれた君だけは生霊の祝福を まだ幼い反省霊の少女がその声に答えた者 たちあ地の求めるがままに白のエクレシア と連れあめていく美しくな残酷な夢を見せ て 変わりたいなら逃れたいの なら気に祈りを導きのまま に飛べない鳥は 苦しに 歌う 嘆の メロディ無音の夢越えて 切り裂かた幻想は白の闇に われな心を疑う ことなく楽し て叶わない夢の体読める魂を来るまへいつ だて物語は実を見れてロに響く言葉祈りに も似たその さき君だけによにつぎ出すもが [音楽] てるあ つの 積み上げてた恋を崩すようについじゃな ものを壊すことは 悲しい終わりなき今のかけらとこにも似た はかない空ら君だけに末を幸の 物語 抜き うり主演の先流れたる選ばれた君にだけは 霊の [音楽] 祝 [音楽] [音楽] [拍手] L こいエクレシアへとうのはたった1人の 母親に蒸発され行場を失った 少女心配して同行を望むのは唯一の友人で あり幼馴染みでもある優しい 少女って歩いていくその先には望む場所が きっと見つかるはずだ [音楽] [拍手] [音楽] から室が森の中 よるそちの涙 分かれきまもなく差しのべられた 細い声にって誰よりもそばにいた クフその瞳に移る現実は 優しい物ではなくても私が守るから [音楽] フるに揺れたののも らく 切れる
ほどをえて目指し た月 をるよう [音楽] に 私には精霊を見ることがなぜだかできない ままけど気配は確かに あて 存在 だけ分かった誰よりも先生える さついなけばいつも優しくて すぐ純粋な 思い心にいたか た星 降るよりたした小さな 約束忘れないよ遠く離れとも同じ空を見え て 必ずまたい [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 人険しい旅の果て2人は白のエクレシアへ とたどり着くここでなら生活に困窮する こともない周囲の人間たちから道場的な 視線を向けられることもないやがて訪れる 別れの時また遊びに来るからと約束する エルサけれどクルフの心はそんな約束を 素直に受け止められないことに歪んてい てこで マフて周り始めたのだろ もひびわれたものは もくて音なく崩れば は フる夜に揺れたスポの影をめくらえきれる ほど王を超えて目指し た筋を取るよう [拍手] [音楽] [音楽] に 優しいふりをして自己愛を満たして幸せな こと でしょう私はここで 生まれ変わる見えるものと見えないもの私 はあなたとは 違う違うん だ少女の目に移るもの全てが歪み始めてい た生きていくということは苦しくて 恐ろしくて 前と同じようにはもう笑えない だろう失ったものの大きさに気づいた時 少女は何を思うの [音楽]
[音楽] か [音楽] なくした過去は記憶の 中どうし てこんなに も 美しく 再世さ れるの [音楽] だろう手に入らない明 を どうし てこんなに もも [音楽] 続け てしまったのだのを逃れるよう に全ての メロディーは色を なくし手のひ からこぼれてい た [音楽] 不続けてい たび に気づかぬまま 大切な娘の声も今 は 記憶へと消え て 手の届かない夢 に どうし てこんなに も [音楽] 心奪わ れ続けたのだどを のよ にいつかの メロディーは月に解けて手の平に は何も残ら ず 失い続けてい た自から の 存在 さえ 愛してたアリスのいる世界 はもう なかったの に死の先にあったはずの未来そうあるべき だと信じた明日全てのせは不平等に全ての
死は平等 に黒い雪は何もカを覆い隠すようにいつ までも振り 続けるそれは悲しいまでに美しい シークエンスどこまでも 失い続けてい たち に気づかのまま 大切な家族のいる空 まで僕も [音楽] さこ ひ は雪は静か に [音楽] しか め て無言の森に少女をあらう声が 響く幻と現実の混濁はいつ始まったもだっ た だろうなき声 で 今はその戦すらも1つの罪の形にさえて 多分それは終わりの 始まり崩れ落ちていくせの最後の [音楽] きらめき いくつもの罪の 姿原平は形をかえて全の無理も叶わぬほど 時を 止少女に触れた ぜ殺すたのな てれたて何 も知らないのに失われた気のに口囲む男子 は歌う過し日を鮮やかに映しでないとされ た夢は終わり ない すさてた星空でもさも紛らわせてたり光が 驚く中で 立てる罰だとして もどして泣いてるの泣い て聞かれるまで涙 が気づかなくて娘の夢娘の罪愚かな作りち れるはす りくも元のの に 眠りたい のこの まま君からのなめ て 眩しい光の先へパ記憶の闇口かの男は歌う 次も鮮やかにして まそされた夢はえもなく 振り返す愚
ちれる がに りく 許し光を通さぬ漆黒の髪感情を閉じ込めた 暗い 瞳国の唯一の鳩として愛を受けた彼女は心 まで暗闇に染められているかのようで ノワールネジと呼ばれる少女は誰にとなく 問いかけるこの国で一番美しいのは 誰れ答えを謝ることは許されない従うこと だ生きて痛いの なら [音楽] モささやく のあなたこ [拍手] がこの国で 1番 美しい とだからね 私よりも綺麗など なんてってはなら ないの積み上げられた者たち ぶき ね夢に感なの ねこに赤のを くばし てせ て 長しそうな 顔燃やしてしまえば熱にも 忘れ ては [音楽] あ 愛しいこと持て [音楽] あされ早場な両親 に決断さ せる あの子は 呪われてる私たちのこの国 を 委ねることはできないと最後の時は深もり でな もよ生れてのその [音楽] 私か なるそうし てどうしてんだ 一番 美しい私のこと誰より幸せに られる権利を持てる で [拍手]
[音楽] [音楽] もう1度 新し子もすぐり直せばいい かど 作 は殺された上だけでも愛そう とかれ腹のよう にし けの 同じのどこまでも [音楽] っと にほ をくの僕をその周には 黒くまでも広がれ存在も出し続ける [音楽] だろ [音楽] 新しく生まれた赤子は真っ白な髪に雪の ような白い肌をしていた優しくほがらかな 子に育ちいつしかブランシュネジと呼ば れるように なるよく晴れた日少女は家族で森へ散策に と出かけたくもノワールネジが命を落とし た表の 近くブランシュネジは普段と変わらない 優しい笑顔で両親に 問いかけるこの場所でまた私を殺すの何度 やっても無駄なの に時が立ち少女はいつしか魔女と呼ばれる 存在となるやがて国は滅びその後には 黒い鼻の先 乱れる深くほのぐらい森だけが広がったと [音楽] いう どれだけ探し歩いたのだろうかその場所に たどり着くまでに巡らせた思いはきっと 彼女と過ごした時間を何倍にも増幅させて いてでもようやく見つけ出した時を止めた この場所あの頃と変わらぬ美しい 姿さな 再会に ふさわしく思え て濁て見えてた視界が光を 探し たこの時を信じてなんど命を立つことやめ たの だろう何もからず美しい後ろ 姿 ひいた聞かせてあげたい 物語あれからずい分増えてあの頃と同じよ には向てあげられない けど声が叶ても重いは かずに
せる鋼の血を消さずに燃やし続け りの距も りもち [音楽] [拍手] [音楽] て長い時を経てかわた僕の声に彼女はと まいよきてもしたのですかと 優しく きかを語てあげたい 物語りそれより大切なこと2人の声からの 長い り 作て行くんだもしも世界に答えがある ならこの愛こそがけれなきかかな曇りも ない え 踏み越え あがる [音楽] もの彼女は肉体を失った響かわかながらも に光を感じることがあるというこの包帯を とって世界を見る時はあなたと共にそう 語る彼女の表情はまるで少女のように輝い ていてその言葉は旅してきた居の道を時間 を全ての苦労を忘れてしまうほどに何より も嬉しく てやっとあなたの顔を見ることができる 振り返り僕の顔を見たイ はかしに問いかけるあなたは誰私の知って いるあの人じゃない理想化され彼女の中で はまだ若い姿でいるはずの青年はそこには なくいるのはただ衰えくびれた老人だけ 数十年という方もない年月は生きた側に だけ残酷にれていた前からいなくなって あなたなんて知らないもしも 世界に答があるなな最後にはどか即日を 刻んで残してほしい そが嘘で もはいつ割りで ももしの世界に答えがある なら 優しいものだと信じて歩んでけたたはもの 空だから 意をなくし [音楽] [音楽] た老人は嘆き絶望し何もことなくらの命を 立ったさようなら 僕の愛した イ本当の彼はいつ来てくださるのでしょう ずっといつまでも待ち続けますわイヴは そうつぶやき冷たい瞳で老人の屍を 見下ろしてい た
[音楽] 早急の声夜は遠ざかるもく 崩れるたけの声は夜に飲まれ終りが見える 生え消えうせてた心 囚われ立ち上がれなくなりそうでも新たな 過去にまつも繰り返し て時の果てよのそこきれいなそばにては なくけれるひはずっとそさずに刻みつけて た生きれを け2人を壊せでるの 向かうに何かがある 勝きついしでかにいたてつきせる エピーにしみ [音楽] [音楽] だ れな死者の最後を覗き込んだことで 自分が少しでも救われたかそんな気持ちで 全てを不感してみた けどな避けなくなる ばかり声にならずつからときあた彼ない 悲しみは消えるまけれる瞳はずっとそらさ ずに扉を分け て生れを 引け 無の死を破りでく とる 向こに光が あるなく なるないからいつまでも添えても 刻み込んで進ん [音楽] [音楽] で生きてる なら誰しも 痛みがある あけのそればに手はないから時の派夜のそ きれいな場所ばかり てける瞳はずっとそらさずに刻みつけて て息も をて ト先何かがある 傷 に [音楽] に エピ [拍手] につ虚の中にある光生の先に生まれる可能 性透明な言葉奈の歌誰もが痛みを抱えて いる誰もが不安を抱えて いる霊名の戦は少女を優しく包み込ん [音楽] です 私は疑うことなく信じてい
たいつか3人で仲良く暮らせる未来を兄と の幸せ を私がいい子にしていればきっと優しい母 に戻ってくれる昔みたいに頭を撫でて くれる そう信じてい た確かなものなど何1つないけれどただ無 に信じてぬくもりがわせた記憶 懐かしいかく眠るまで髪を撫でてくれた母 の右手 いつかいつか戻れる日が来るわどんなに心 が痛んでも大丈夫どうかどうか神様に祈る の姫も涙けてなくなるよにだなくの 命にも救いがある なら いくらでも 向い風に立て 見せよ 唯一の 輝きが 片にあるの ならこの 傷が消えなくてもそれだけが変わらぬまま 守れる ならあの日全てが一のうちに崩れされた使 まて柏に家と書いた神を 重なり合い母と雨にそれはまで母では国の ようですその高景を見た少女になって方が おれて私がなものなど何1つないのだとも くな日々は変らない ときついていた青ざめて 意識 れめの は驚くほどやがであれは何むよれているわ いらないおもちゃを捨てないといけないの これで私いいこにしてるでしょ素敵なネに なって見せるんだ からの にも希望があるなら くでも このも死に そめよ つの優しさが離れないの なら 怖いものなんてないよ だけもせずに 守り [音楽] [音楽] よ誰にも私はし ない誰にも怪我せやし ない誰にもわかりはしない 誰にも 壊せたて全部私が壊すのだ からのおもちゃには
みてない る がえない り け まで地が りこの 夢が終わる前に運も何もかも泣かして しまおなんだこんなに簡単だったん だ壊れたのように動かなくなった母を前 赤く染まった両手を空へとしてキャミーが 笑っていたキャミは自らの手で幻想を破壊 したと同時に維持し続けていた教会戦の そして壊れたしかしその姿はとても 美しかったたまらない愛しさを感じた そして己れの狂気をも理解して しまうずにエが込まれた [音楽] [音楽] その身をよえ 母その致命的な 結末私がこの手 で殺したのだ からけれど心は穏やかで何の後悔もそこに はなかっただって私には最初から兄様しか いなかったのだ から合う 2人とそれは何よりのびで何よりの純粋が 重いの 工作つがる兄弟2人を止めるものはもう何 もなかっ たに き熱をにませまっすぐに見つめられるたた それだけで全てを壊して失ったよても何1 つ失ってなどいないと信じ られる思い返すは思いはせていくども重ね た秘密の悪と獲物積むのは止めるものも とめるものもないかせされた世界それが 叶うというのだからその手を取ることなど 何もたらうことなと ない さと僕と一緒に 立 て様となの果てでさえたのにさが消し違わ ぬようにくねる体 は永遠の正面として 本人 が他に何もいらない それは幸せと呼ぶの [音楽] でしょうきっと始めから壊れていたのだと 帰りのもののなさを 改めて思ういつかこの全てを悔するだろう かそんな思いが 入り込む幼などな方も
だこの先に待つのはさきなのか好みは吐と の悪た望むのは止めるものもとめるものも ない究極の最後その手が触れた瞬間しこは それ以上の切は み 尽くしてい た願いの まま 出せ ない本当の意味の足はきっとそこにあるの だと見える先 が 例ていてもれるから は永遠のめ愛しで いつ しかこの決断が揺らいても今は幸せと呼ぶ の だ人は やらに て 完全りはしない よだこうしてより添いやって完成さ れよ と する そえなど ないその手に握る ないにただまっすぐ 返すはとはの愛の近いそしてい もりの負けると はをめて ど ぬようにそれを幸せと 呼び 先 とっていとも今は幸せに曇れ ながら兄 似ているようことなる幸せ のそれをとめるのに誰にできたというの か横たわる2人はそれでも繋がっているの だ [音楽] から は音の大劇場事描かれる思考の舞台防衛に 乗せて奏でられる 語弁は誰もが目指すその世もそのかこた兵 も神に笑まれた若き広いを2 背が小さくて地味けれと歌い出すと表情が 転スル フィー華やかで今園な舞に立つために 生まれてきたよう な同じ場所を目指しお互いを高め合ってき た 2人は信頼し与えたけれど周囲はたさ 合う真にヒロイにふさわしいのは嫌でも耳
に飛び込んでくるの私 なんかでき などうしても自身かてずにてそれを 怒り だすけれどもどこか悲しそうで 珍しくた別れのように2人は 離れについ た少女は翌日そのショックの影響からか熱 を出して寝込んでしまう幸いなことにそう いう時のためのダブルキャストとは違う もののその日はリーサが舞台に上がること になった舞台のクライマックスヒロインの 見場である読書老朽化した照明が運悪く その頭上に落下して静かに聞き入っていた 観客は完全に降り注ぐ撃に悲鳴を上げてい た話のままでにつきながらも親友の元へと 走り出女 いつもは優しい仲間たち誰も目を合わせて ば言え ないちする不安抑えきれない恐けのいを 決しててどについためをしくそこにあった のは傷1つないようなきれな横 を みんで私のおろを風をもし てにびっくりしたば大したことはなかった の ね安心した反動ではしゃぐ少女に意である ロがづらそうに語る目立った傷は見えない けれど部にあたったたせいで意識が戻ら ないということただ運が悪かったと医学で はどうしようもない魔女の力でも借りれば 悪いわとい現実的なめをけさして少女は 親友に追いかされ老して泣き叫んでい [拍手] た 難しい声が音が今は悲しくけ 全て私のせいで毒のをして 塞ぎ込ん [音楽] だ何てもバいても朝は れ 舞に上がろうと するけれど体の震えは止まらずなん度やっ てもどうしてもしても歌を歌うことができ ない仲間たちは攻めもせつ少女を 構い誰もが 宿主へ丸してくれ た遠の変を穴は我らが埋めると理解あるき は地も首を立てに ふそれだけではない片を 心のヒロインにの休を彼女はその日から じゃでは なく ぼ影から伝える仕事に回っ た1日たりとも見舞に訪れない日はなかっ
たけれどその顔を見るに少しずつほんの 少しずつ親友がやれていくのを感じていて あるいは少女自身も同じように正規を失っ ているのかもしれ ない数年の月が流れてすっかり部隊象から 離れ小遣いとして日々を過ごす少女あるよ 休憩音とぼんやり椅子に腰かけていると 舞台から突然歌声が聞こえてきた舞台上に はあの頃のママの親友の姿彼女は美しく 歌いながら少女を舞台に引っ張りあげる その続きを歌うように無言の視線で促さ れるけれどやはり歌声は出なかったねえ 歌ってよ私の好きなあなたの怖 でない笑顔 をも変わらず誘われるように唇を 浮かすあの頃と同じように歌えている声 やれる心が覚めている体が気しているラを つきゆっくり さ 思い出した彼女が 思い出させてくれたマは歌うことが好き ないつだてどこに立って時にあら時なも りって歌ってきた ブキ とる声今 つがる感を2人に距離なんてなたる誰より お互い上がっていた [音楽] からの1番のに差 しかかるを閉ざし真剣な顔で少女に 見す戸惑いながらも滑らかに歌い上げる 少女なんで忘れていたんだろう歌うことっ てどんなにも素晴らしいことだったこの 舞台のひどいにはやっぱりあなたね何を 言ってるのダブルキャスト2人がひどい でしょありがとうでも私はもう行か なきゃあなたに出会えてよかった歌い続け た [音楽] ずっとその 言残してるさ は姿を消し たこなしらからつまづきながらも彼女が 眠っていたはずの ああかけるけれどたどり着いたその時には すでに 信友はを引き取ってい ていつだけここに立っていつませも競いあ てっと2人で歌って いける そう [音楽] [拍手] たそれ に響くの
に どこ歌い続け て彼女が心臓の鼓動を止めたのはちょうど 最後に言葉をかわしたはずの瞬間 で親友は死の間山まで少女のことを思って いた責任という思い十字架を背負い歌え なくなった少女を歌い続けて ずっとその親友の笑顔を胸に少女は再び 舞台に 立つ昼なき歌声は遠い国までそして彼女が いるはずの空の果てまで響き渡ってい [音楽] [音楽] [拍手] た [音楽] [拍手] [音楽] 優しい は [音楽] 語りかける 力 弱く握りしめ だての日な 伝わる [音楽] 思いもって今夜 までそう宣告された家族を見る娘 苦しまずに行ける 大王 ど辛くない別れなんてなかっ たいつからだろうその 大き 力 強い背中が くびれてえてしまったの [音楽] は 振り返ればねい つい顔をしながら パパどんな時も あ1番の味方で いずくれた ね冬の座上げて落ち込んだ日に黙って頭を 投げてくたねあの時はなんだか 気恥ずかしくてその手も 振り払ってしまったけど守れれている安心 でくそ感じたん だ [音楽] [拍手] [音楽] 春期には反抗して [音楽]
思いもしないひどい言葉を ぶつけてしまったよ [音楽] ね ずっと謝りたくてけれどもいなせずにいて 今からてもね遅くないよねごめん ね許し [音楽] て望んであなたの子に生まれたわけじゃ ないなんて本当に思うわけない私はパパの これいつだ果てした だったよ心からそう 感じる大好きなよ私だけのパなんで泣くの 今まで私になんたなて見せたことなかった のにね 知ら私も涙が飛ないみたいも泣き虫なんか じゃないのに ありたとも大愛の家族私の パパ最後は精一杯の笑顔で涙の後は隠せ ないけれどきっとそれは幸せな私 でいつの日かこの涙の大切な思い出に あるだ からまだけ泣いてもいいよね [音楽] パパ 最初は少し戸惑いもしたけれどすぐにお腹 の中新たな命にこんな私も母に なれる喜びが全身を包ん だこの先にどんな世界があってもこの子を 守て いくお腹をけ に誓いながら笑いながら今愛を歌う幸せに 形があるならきこの子の姿をしているの でしょうこんなにも 愛しい痛みもあるなんて知らずに [音楽] た [音楽] ね ありがとう 大切にする [音楽] よ根元はちょっと優しげで彼に似てるかな 抱き上げると重さを感じた私の 全て愛らし こ2人分愛情を そご片だからと 寂しい思いはぜさせ ない から1人で2人 分キスの雨を降らせながら今愛を 歌うその子はまっすぐ育て大人びたかつき を見せるようになるビはその物がりもい 気づき我に 変えるその子の
浮かべる 笑顔 方の質のものと 重なるそう よ彼 は ほら私の名前はあなたが一番よくご存知 だった でしょう彼は少女が出産した時に生まれて くる 子可能性の人 かけら悪しく成長した [音楽] 姿 エフティ私が消えたらあなたの可能せも 死んでしまうのに寝として私を攻めないの こんなに もなの に エティア私につしか男の子が生まれて名を つけるならと決めてい たそれは幸せの 優しい形をし た なぜ ありがとう エフィ救ってくれ [音楽] てありがとう ごめんごめん ねいいんですよ泣かないで ください さあ時が来まし た私としてはまたいつか 今度は違う場所で会えることを願うしか ありませ んさよなら は言わないでおきます ね抱き合う2人の姿は決して親子には見え なかった けれどその光景はまた1つの物語の趣旨と なり砂時計の人かけらになってい た [音楽] 私の先にこんなに救いきれないほどの道の 可能性が存在するなんて想像さえもし なかった抱きしめる明日の姿 を 消え たどんな可能性にたどり着い て私 [音楽] は 空から差しされた1つ目の鍵今少女が選ぶ のはのエにうか見据えた優しい
世界これ以上傷口が広がることのない扉か 透に 輝く2つ目のか今少女が取るのはせの相声 ここで見つけた 新しい 世界前向きに力強く 立ち上がるためのら かそれはな言葉でも噛みしめてつぶやく 会いたい人がたくさんいるから可能性を まとめて引いていでき ないだから今 はこれから 生きる明日へと進む選択が正しいものか なんてどうだていだ 信じよこれからの私のこと空を見上げ 白を手にし [音楽] た [音楽] 家族の姿も友の姿も は今の少女には眩しすぎてただ同を抱く こと しかできなくて浮き出す感情はもう らず に結ばれる自分もを持つ 未来かそんな可のせがあるだけで生きてく だけの価値を感じた前向きに力強く 立ち上がるための扉へ 甘いかもしれない辛い汗て きっと たくさんあるのでしょけれど譲れない髪が 笑ったとしても私はこの鍵を [音楽] 選ぶ [拍手] [音楽] 今は小さなイでも踏みしめてあるこここで も記憶をなくしたあって希望に満ち溢れた 思いは きっと消えないか なこれから 生ける明日へと進む選択が正しいものか なんてどだていんだしじよこれからの私の こと空を見上げ白い鍵を手にしていきよろ また笑うために 愛しいあの子にまた出会うために扉も 分ける私も物語り りこの場所で画面をつけるのだろう [音楽] [笑い] か [音楽] [笑い] [音楽] 固く閉ざされていた扉が開か
れる少女を待ち受ける可能性はきっとその 選択を受け入れる だろう天球は落ち国会の館は幻と 消える見送る仮面の住人たちはどこか 微笑んでいるようにも見え て さあ 行こうどして選ばれたのかそんな となどないとしいっても痛み は 消えること なく時の針は 回る み のの セ [音楽] にこの世界には不なる5人の魔女がいる それぞれが異なる神に言い出せる人から なし存在神を信行する人々はその力に崇め た蒼白の果でつがれる心優しい少年と1人 の魔女の 物語めた日々は みに れるられたわけが ねなちを片し ての 様全てを言 たと にどうして選ばれたの そんなに意味などないとしても痛みは 消えることなく残されたのはただ力 だけ遠い加の 約束まだ人だったあの日未にえ た 叶うことはなく て私がまだ人だったから小さな恋をしてい たでも私はもう手荒になってもいいあいつ をここから遠ざけてほののまま 暗い喜びにも心を 傾けくしに滅で 無な魔女じ た ざ愛しくなれた シルエラ近づく きび全てを [音楽] 止守り [音楽] 続けるいつしか選ばれたのが一点である ような覚によう 行く思いたしたに あんなにそばにあったはずなの [笑い] にだけは変らずとも変りに濡れた人なんか
じゃないお前があしを惑わせる消えてなく なれ あどうしてここまで来たの変らあるその瞳 がただ眩しくて哀れな見をさすの は決して許されないここに のは魔女だ から魔女に愛を抱く少女が命令を自らに 都合よくねじて少年の命をも 狙う知た 気 殺負の感情の羅列は死という結果のみを 追い求めていた声の 歌のり はするように空へ届け [音楽] て音が 聞こえるこれは世界がきしむ [音楽] 音 [音楽] ソ [音楽] sel [音楽] [音楽] VI [音楽] をざする思いたち 重なる しのば あいては切り咲いた過の石道か 闇に沈んだものに光はいら ないがらせるにが囚われてる少女は無力だ らを う罪深くる日に全てを思いを [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 貫く戦う理由なんてどこにもないはずなの に命令されたって何かの間違いじゃん黙れ 間違いがあるとしたらそれはお前がここに 来たことだけ愚かで手わしい男追い払う だけなんて 生ぬるい私が殺して あげる ぶつかり合い [音楽] ざく [音楽] のす 傷つけずに身を守る 少年体を 伝う 殺意るな
衝撃ィ瞳の向こうに求めた存在はひしはず でもあは ず つなぎとめるためそして 取り戻すためくは 揺れる果のないをかけるようにびかけ た今も過去をぼ求め続け [音楽] て まな [音楽] さいた心は不に愛もめる女は幼稚ならを 笑うグレにっ たに全てを油思いを 少女のむナフが少年の首筋に突き立て られる説の自らの入して遮ったのは蒼白の 魔女それは初めて感じる痛みを伴っ て2度目にして最後の血は一瞬のことの はずなのに長い夢の中にいるよう で口元から血が流れるまに けしい少年に小さな魔法を かける [音楽] シ [音楽] 目覚めたのは白の振りしきる小高い 丘あたりに人影はなくただ唇に温かな ぬくもりだけが残されてい て僕はどうしてここにいるのだろう やっと会えたのに一緒に帰ろうって伝える こともでき ずここで何があったの だろうシスは別れ際に耳元で何事かさせい てい た けれどそれがどうしても思い出せなく て 初めて その時 から思いは決まっていたのかな 死すって言葉の 象徴は疑う余地なく君の存在だっ たいろんなことが変わってしまっ て2人離れてしまった けれどまだ変わらないものも 確かにあるはずだ から わなけれ ば なせ 小したよも あ 白の空は遠すぎていつまで も届かの雪がし て忘れられた
な なんて 思い悩む時も あた けれどこそこに包ま 思いに嘘はつけ ない濡れているのは瞳だけじゃなくて粒の 白は全て 洗い落とすよにいつから だろう振り 続け [音楽] た2人の思い出を消 さろ私というにれることなど なく全て忘れて幸せに生きられるよう に2人はここで 別れもう2度 と出会うことは ない囁かれたのはそんな悲しい 魔法魔女と下僕は倒れふつ少年を置き静か にその場を後にし たた思考は 見残し 鮮明に 切り開かれた めたしの 優しい魔法はかかることはなく言葉だけが 残され たえば誰もが幸せに 結末 なんて望めなくても君の心だけ がね泣いて終わるなっ た 難みたい に なんて 単には言えない けそ白の君に伝えたいいつもで も忘れたりしないい て白に かす空がただ絶な思えるの は寂しい方 その下のどこかに君がいる からありがとうなんて感情 がまだ私にもあったん だで もこれで本当のさよならにしようね 傷つき 傷つけ 届けて なる よ力た未来は 今で も焦ることはなくこの胸にある よ少年にかけられた小さな魔法シスメアと
の思い出が消えてしまうこと幸せに生き られるようにという ことその2つの魔法は相反し少年の中で 両立することは不可能だった彼女との記憶 を忘れてしまうことは少年にとって何1つ 幸せなんかじゃなくて魔法はその思いの強 さにかき消され無効化されてい た少年は再び旅を 行く次会えた時は今度は自分から再の 口付けをするのだと心に誓っ て蒼白の 果てそれがどんなに遠くてもいつか [音楽] きっと神からの招集を受けて各地に 散らばる最悪が魔女の庭に 集う 最悪魔女なんて最悪と同義でしょうそして 私もその人 [音楽] [拍手] かけら人を捨てきれないことそれが私の弱 さそれでも守り続けないといけないうち から耐えず聞こえ続ける私を魔女へと導い た呪われた意外の声取り込まれれば私と いう存在はきっと消えてしまうだろう守ら なくてはいけない私が描きたい世界像を 叶えるために青の椅子に ざすそ白の 魔女ういおびため は人を捨てきれないままに斧が願いは何で あるか心に問い 続けた [音楽] めた夢 も怖かも ない穏やかな日々 はどうすれば帰るのたろを事にかすに消え てよく心をなくさない よう に みれた好てはいかなるきれいこともただ のけそれでもだから [音楽] こそ世界のけき さしで 耳に て読まない叫もほのでも世界を 巻き戻せばゼから やり直せると針にこねられるのが神 ならばと な 軽きの下で [音楽] [拍手] 眠る
水び [音楽] [拍手] すまそう青き 春 らし てわせ たみ夢にくのは共にやめた執着の全て がいここで終わるの だ から肉もりなくしたこの手が最後の扉を 開けるその 切ここに来てどじ て不育的な魔を口びてふじ止めた絶対的 的そのくそれなのになぜあなたはここに いる 揺れる心の踏みつけて りた弱はつい隣でも つくこんな未来を誰が祝福するというの ならば一この手で若のを今 たりよ よけ始まり 世界だけき さしで坂と花に息を 吹きかけ笑い溢れたあの気で きしてゼ かも たらこに りかない未 を てご魔女怪談という名の世界の 勇気ここで選ばれたものが次の世界を かるおじゃないこれが 現実どんなに時間がかかってもいい 繰り返して繰り返していつか掴み取って [音楽] みせる国が管理する個人で生活する少女 年上のたちは1人また1人と順番にわれて いく笑顔で新しいに迎えられる彼らに望の 差しを向けてきっと生まれ変わるみたいに 何もかもが変わるんだ次は彼女の番誕生日 にはカーディナル様の娘として 引き取ることになったでもよのべない彼の 眠るような視に [音楽] がる 悩みを月にとしたその夜にせ撃してしまう あの方あなたの趣味も困ったものだ わ記憶をきみも手足えも全て別の子供もも の 組み合わせるこでいのは娘を 作る子供でもまだ押さない恋人でもある 人魚 を人を人としてみ ない
わりの白 [音楽] すしゲはあの子の美しい瞳が欲しいそうな のその瞳からは綺麗な粒の涙が静かに流れ てこの瞳だけ欲しいと言うなら一自分で 潰してしまいたけれどそんな怒りもどこか 強なまま手に沈んでいく 先に引き取られていたこの個人の姉たちは 生きているの幸せになっていると思ってた の に長い夢を見たその白の夢永遠と魔な深く て優しい夢を譲られて目を覚したら個人の 師たちは残れず指になっていたあのね魔女 がみんな壊し て いちゃ た 怖かった よカーディナルも殺されたらしいと妹が 泣くどうしてまさか私たちの ためそんなとこの個人から土としている 魔女を おく何かしら あなたもみたいそのに無言のままを 強楽しに興味深に微だ白の魔女はすように せくそならついてき なさい 戻ら過がある なら少女過去を思しながらの濡れた神は る確かに話一度生まれ変わったのかもしれ ない干渉を捨てて魔女の傍にひくそれだけ が少女のシルエラの存在理由だというよう に [音楽] こ期待緒の けど極 に天し [音楽] たせ光 のせなき ままされた夢を 語る のにわれた界 はのにの歌もし声暴の た君のにも説を突きならしてく輝く遊 [音楽] のス との はり 光 ををきえて高いにせも預け君の 手夢中と今でれた今 にし けのにの時 もが色にれ
[音楽] てここで 終わる のだけで与え られる か VA 全ても花も最果てと歌 て新たな 服知し た空を動てくそこので十字 のきの神に隠の歌をかこえば 君と のし あの の 握りしめて ちかなき手には何1つとして残されてはい なくてあ心の日は消え た [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 夜暗い森で恐に押し潰され [笑い] て朝見なる空雲も ども晴れ ずもうたた 1人り怯えた 少女せに主力を持す近鉄の せれる 仲間は私を 乾い家族もみんな殺され た 握りしめた ぬくもりも今は古について た 響き メロディ行 に あなたこれ誰か歌え ば服に声が追いかけ て 合う こら色は1つじゃ 寂しくてそうなのにして誰も声もし [音楽] ないいやあなただけは遠へ逃げて生きる のそう姉は さし私の盾にな たやしぎてるでしょあなたは特別だ からそうれるだとのはる 中特別じゃなくても いいもた思いはどこ
までうていけばいいのだろう風は重く [音楽] 苦しい 引き合う波 に愛しく色のり たまたほら声の先には いつもメカがいた から 合う くれ色はきじゃ 小さくてそなのに倒してみの声がし ない 歌は誰かも いせるけど自からを癒やすことはないれで もうたまなければ黙ってもいられず に極での り は つか ずに揺れる このど力は なく われた 男長 にては 伸ばすはずにそそ倒れこっ [音楽] [拍手] [音楽] た 画 へ切れるほどのよを超えた孤独のカバ わない ア [拍手] [音楽] 何の目の荒し だろう窓を叩く甘と響く ラメイ部屋に 映り込むシルエはいつも1人気にこの まで まぶそんなる夜 に扉かく誰かの声が聞こえたやの前には 1人の少年がせか痛 ためててい た少年ののみは人間らしい生活 ては 食えないだろか見えてるり導かていくよに 少女場所をぼ受けて目にあっ たび始まった誰かがいる気に鏡に映る姿 が1だと もどんな寂しさ もばかすた何度目の月 だろう砕くのないセの笑顔が見たくて部屋 に散らばった本を呼んで聞かせるたびに
もとったゆくのくもりけれどある よりのめり込むつを心したれがきれなく なり2人の間もさぎたためない ながら騙されではだめ幻惑にひかれないで いつかえて来れなくなるよ見え てるに強く中をされた 超ない劇 にしそんなどい言がるのり何がわかあるの きないに弾けた感 はボにたれ た そ えたやにもう他の霊は来ない閉ざされた 世界に きりでもしに嫌われてまた1人になったら その先がひく 怖い 見え ざに絡め取られてくように少女はしかも何 に移動して囚われちゃっ たた温かな時が続くようにこのまま覚める こと なく眠れ続け てた [音楽] 眠れぬ夜空には 欲しまたいてはきてく光りの粒見したた 物語を叶うならば取戻し [音楽] てれかけたやつはそこに意味なの言葉を 知り人のような感覚を思て育た ベリス凶悪なそのよに合わず 優しいみしり でしても弱さは仲間になとけて不がらつい には腕からし目され た胸にいてもただ闇をれて えてたの にこれからはも1人つの 願いの果てに私は流れ落ちて行くのでろす な夜をえて届か世界に消え てそれはいくつも金はてるまでめ続けてい た夢のか忘れないどく心さえ ばて言てる [音楽] はいつものよに森を離れらこの 近川の片隅にを求め さい影に気づくこと なく声も出せず座り込んでしまう えな 子供その彼もは 1人活けて終った 人々のよにぬため逃げていくのだろうこの 木も姿を 可能経に触れ てそれもくつも
悲しいほどに 返しみてきたいびなりあ のり心がつらく行くよにたく て 場を動けず に腰を抜かしびる少年との 距離静かに詰めてなくせてごめ なと [音楽] [音楽] 次は またなのもなる前に 伝えたいし年も稽がべり優しくな たそれもいつつも 繰り返しみた心を削られる光景じゃなく 見えずに不思議そな人出のでせれる姿つい てた弱い 心少しずつは孤虫たいつの間か失せた 求めること夢見る こと優しい テレやて くれる自分をくくれてくれるこの彼女を この出会いも星に願い続けてい [音楽] た離れた村から家出をしてきたという少年 はルイと名乗っ た彼は人の言葉を話す心に驚きながらも 少しずつ心を通わせて いく言葉を返し不がられて群を追い出され た 郎家族への不審感から家を離れた 少年それはお互いが孤独という名の呪縛 から解放されるための大切な友達ができた 瞬間だっ た ゆの存在常に昼夜を共にしていた2人さい ない境などは乗り越えられるほど に 仲まじく見えた微笑ましくも悲しその 関係それは か細い白の上になりたってだからこそ とても 美しいものに見えて 優しい森の優しい獣孤立を選び後悔した ルクスかり なんてなくてだからこそより添いあって 欲しがあってみた明日のことなんてあ見え ない けどずっと2人が一緒に見られるよう に度だた そう し た豪快は唐突に終わりは思いを無視して 告白に訪れるそれは国老がたうのに強引に 説得し別の集落を襲っている
さ少年が手慣れたように金目のものを漁っ ているところを屈強な衛兵に取りえられて しまう同じことを繰り返すうちにいつしか 周辺には国への警戒情報が生き渡ってい た現実 のて見える 世界を 花 かる心 もと心での優しいからに兵をきけるきなど なく体ばかりが大き 無良な自分を攻めたモニしたルクスが 叫び恐不安に顔もめ て早くこいつら 殺さ彼とでまえ繰り返しみた人間のその 表情をすのそんな顔だけは見て と思っていたのに る矛盾の 合う 物語を強くかきなくその最後がそこ までて しま国は焦り少年をするたに ものじゃなくただすらに夢中で陸戦を守る ただけですけれどそれは最初から見つから れていたかのように心は衛兵が構えていた 調子に無駄を突き刺され て日は満たされていた浮きよなルクス口に は出さないけれど見えないとほで 支え合っていた2人幸せなものがったり その道筋はどこてに失ただろ も 取り戻せないどれだけがあったとして [音楽] も [音楽] られるは緒に 泣きながら も私の元へと たどり着く 優しく少年 のそれもた時と同じように変わらぬ温かさ でど変わり果ててしまた姿でそして 生きれについるた僕僕らないでくれた友達 になってくれてありがととても嬉しいかよ 北郎は軽減そうな衛兵に向かって生り声を あげる 残された力を振り絞り 叫ぶそいつはさらってきたガキが足を 引っ張りやがって早く食い殺してやれば よかっ た郎はその言葉を最後に槍で再び1され 倒れ員はするように唇を振りだせ 待てだけで問いかけて いは静か にの
絶 するく 下る短くたはない 物語のちは甘く星のような速度 で 片もう1つ取り残され たル のまだ終わ ずに気づけかこれからも [音楽] 言いきる国老は途中から少年の糸に気づい ていた自分という存在を利用して悪を重ね ていたことけれど出会った瞬間の純粋な 喜び心許せる友達と過ごす時間の幸福感は 国老にとってあまりにも大きすぎてそれは 決して偽りのものとは思えなく てルインは動かなくなった黒に抱きつき空 を仰ぎ同国 する取り返しのつかない自らの誤ちに 気づいて 2人で見上げていた 星空今はそれすらも錆びつい て壊れかけて見えてい たその叫びは果てること なく けれどきっともうどこにも届か ない希望とをる2つの交この世界では 決してに降り注ぐことのない光の雨幕の音 は波紋にそして空を覆う赤きつきの残光は いつしか残となっ てそれ はたの嘆の中つまれる第2の魔女の 物語 [音楽] 姫の中くりそいだ赤に 向かうは日々に開いた魔女 全に りはく変滅の顔みこまれた消えたしだけ が屈 だ死ぬた指をなめへ薄く笑う 届か踏みつぶして今秩序 のんだ で 客を上げるよ不幸なもの ついて神を呪って人々 が [笑い] [音楽] は越した戦争を め優雅に処を楽しむのもすぐに飽きてトの 蛇と少女だけを暗くせないくれに入れて 閉じ込める遊びも縮してしまったあも声 もなのは最初だけ女はたちを隠しもせず場 を なぐなのいるここで
生まれるソの命も今しい物語にくとまずは また新た なに けり末 を思 てに 笑描けた深で愉快な終わりまでの [音楽] 奇跡れたファナティックの祈を受けたに 許されたる魔法で赤光に包まない ねえ目をそらさないで物語が [音楽] 始まれ今秩序の泣よんだ で反逆のを上げるような無謀な マに膝まついて神を呪って人人が歌は正の シグリ さのよにここで生まれ た染の命をわし物語にぞ血のにる中の ベは静かに始まりげ た望まの生に開け放たれたひそれは消費さ れいく興味の渉封じられた絆のものがない 知らないなら教えて げる本当の終わりの歌 をしつこく追ってきて何が目的やっぱり誰 かにばらつきなんじゃ泣いてないで何か 言ってくれないかな 君少女が声を出せないことなど知らない 2人は何も答えないフランチェスカに 苛立ち小さな刃物を手に近づいて苦かしの か始めようか 心配 をがえ た 証 暴れ て意味もなさない後悔されれ ばくの犠牲の上に勝ちたも ついえて しまう そのをためなくして げ にま少女に言葉をけて 求め たさあそこまでだ国がれていると子供たち まで荒れるの か だけのその歌 を 押すよに止またものは黒の 野子供もがこな騒なもを持ってはいけない 探す声は信じにどこか優しくて 守るよ に 立ちふさがるその姿には兄のれを 思い出し静かに涙をこして人から崩れ
たなあもしかしてこの子声 がフランチェスカが言葉を発せないことに 気づき断でコミュニケーションは取りそれ をきっかけにルセに促されるままに それぞれの経緯を話しだす3 人誤解はすぐに評しておかしで ごめん詫びる2人にフランは気にしないで と恐縮しながらも懸命に兄のことを聞いて いた ランチスかどこか出るそ年もいたかもしれ ない呼吸が止まった 生前 さえ もれる聞えたどの中でった兄がその場所に 囚われ今でもいるか 力を拳を 突き合わせそれからともなくを勝れて りの音ははかな子供見てその手も掲げ た無謀かもしれない確かなサなんてありは しないけど顔してる間にはやつは僕は 囚われた仲間を助けに行きたい普段の お兄ちゃんもね強く頷くフランチェスカに そして大切な存在を思う彼らに心を打たれ セインの協力を 申し出る大きな力を持つ魔女に対して何の 武器も後ろがでもまたった4人だけの 小さなけれどとても勇敢な レギきっとまるで勝ち目のない戦争だ [音楽] [音楽] けれどい最後のイレギュラーな戦の 宵万丈の駒をった始まりの 終わり終わりの始まりもっと高ぶらせ て風の ない信念の夜に 小さ [拍手] の 全ての 所に効果があるなら 壊しよそれぞれ の祝言を胸に小さなこ分の日は れる そめることなき 長い周を待ち続けた半の が無に震い聞こえたいばかりのじゃ運命に などきない口とるんだ今この [音楽] 先 にく を滅の歌えない 枕もて響けないよ弱を砕い て1とかけることなく夜を 抜けよ りのはの
の [音楽] 誰かを救うために別の誰かの命を奪うこと ができたうん奪って許されるのはアイリン の命だけ見張の兵士も殺せず武器を奪い 無力化して縛りおいておくだけ塔を 駆け上がりどうにか囚われた仲間たちの 部屋にたどり着くもその扉は魔力で固く 閉ざされてい て ちそんなに簡単じゃないな虎の場所そこに 近づくほどにルクとミリアに刻まなた国を 甘い熱を帯びた赤くかき と間を完するよう にいこせに 撃も滅びの歌は聞こえない僕はを走った 切の弱を砕いて人としてかけることなく やれは てよは君がする 強 寒いで 行くしたれ たこ く 眠っている魔を殺せば魔法も解けてこの扉 も開くよ きかない の の消え切った部屋で椅子に腰かけたままに る暴の魔女える余裕はそのもに寸分も 揺らぐこと に手をすのは俺だけで供は下がっ [音楽] てを背負い暗い部屋で眠る魔女にナイフを 突き刺し た声もなく音もなく不なる魔女といえど 絶命せざるを得ないほどに [音楽] 深く [音楽] 街のんでいた開放の 時久々に見る仲間たちの顔は少しやれて いるようでけれど変わらずそこにあっ た今 も嬉しいのに自しか笑顔を作れないんだ 魔女に今日ざたれた禍いもののち を あの毒は気の波も抑するほど 詰めは消えないかもしれない けど恐る恐るめなれ 喜びも分かち合う子供たち はくも外し手を取り合いせを確かめるよ に る世界で [音楽]
づくされてなくし て 明るより 絆がいつか生まれていた強くれた 仲これが [音楽] を羨ましいな彼ら がは自分の役目は終わったとばかりにその を離れて たを解き放ったそしてそのまま一言の別れ さへ告げずに単で上を後にする夜の果てへ の旅大切な首飾りを強くりしてね2人だけ 逃げ出したのに僕らを攻めはしない のか なさその 思し たは君がそのままどこか得へ逃げたとして も頼ら1人としてその怖いをやしないどか ここで死ともにした家族みたいなものだ だか今 は自由よりまたきて会えたことがば嬉しい んだ 誰か待て てく夜が開けよの今白は誰し てとなりにて黒な光は彼らをるようにたた 青いまた世界 をリと照らし始め イダ喜びに抱き合う仲間たちけれど彼らの 表情が次第に心配気に曇っていってルーク と私の顔色が悪いうんきっと疲れてるだけ 体が冷たいっ てそんなことはないような面白い偽物だた はさいたの は 立に耐えていたの 魔女優と立つ魔女によって語られる真実 ルークとミリアは遊戯に耐切れずに特の昔 に命を落としている存在であるということ 私の力で動いているだけ入れ物が綺麗だっ たからサリアをしてみた [音楽] の いや しのい 望めのよなク と と けいをこのよな勢も背を起して あそれがるべき姿 でかののようにその動きを止めて もうと 動ける2人の前 あどんなに強くやる の何には戻らない夢も換気も隠さずシクの 魔は笑夜を抜ける
れなるその 可愛いおさ全部思い通りに動いてくれ ちゃって城から逃げ出させたのもいずれは 取り残されたお友達を助けに戻るようにと 思考を巡らせたのもみんな私の手のひらに 上思っていた以上に楽しめた わそれは少年たちの絶望する表情を見の ための新しい 友ルークとミリアはまるで電源が切れて しまったかのように動きをためもう2度と 動くことはなかっ た残された少年たちはこれ以上ないで あろう絶望に突き落とされるそんな中で フランチェスカは狂ったように兄の姿を 探し続けていて魔女はそれに気づき何気 ない風に告るあんたの探してる大好きな お兄ちゃんももうとくに死んでここにはい ない [笑い] [音楽] [音楽] よそのレギオンは死の残でできてい たは魔女アイリーンの手のひらの 上小さな暇つぶしのための遊戯でしかない 地象残の要因はたった1人の少女だけが 担ってい た壊れ物の少女はふらつきながら塔の端に 立ち夢見るように空へと 語りかける大好きな兄に向けて素敵な仲間 との出会い 短い時間に深めた友情 をそれらが全て形のない幻想だったことは 受け入れないまま [音楽] にふ化 すぎるその殺を 退した 少女は吹きすさぶ 日の り全ての 見し た 心われる 音 度 花美しいく 滅なその最後の ざに歌 を乗せ て女は 奏でる 毎された食 の光り して夢のよう な
出し 本当 の流れる星の下でいか近いあた夜 明日も信じ てって くださた 広い かはその夢が悪のなにあるこそこげ ていつかはて会えるかな不安も小さ花文字 で描いた ケニア兄思い 問いかける フランチェスカに 中 はんで 裏 ほほきっと とても驚く 私に こんな素敵なお友達ができたよさい時間だ けれど たくさ話したよ めえ てお願いは第5にはいつだ て ていたじゃないもうわがまま言わないから き言葉 は国へと消えた行見えない何かに けたよに壊れ き瞳は持てる ぞ にて へと えないほ にくくもも沈きてい [音楽] た [音楽] さあ次はどんな遊びをしましょう かこれは最も残虐だと言われる魔女の [音楽] 物語お話 はお しまい [音楽] 遠い遠い 昔血の赤よりも深く美しい魔女の残骸に 出会い私は一瞬で見 た 人の本質は全科悪かそんなことはどうでも いいなぜならこの世界は最初から狂って いるから元より唯一無理の正解なんて存在 しないのだから思考するべけなのだそう [音楽] でしょういこそ的に速やかに行うべき
無に語るのは赤の椅に出した 魔女暴虐の魔女と歌われるまでに偽りは なくその奇跡で行く奥もから食踏みつぶし てき た人は見神を求めるのせをわけもなく許さ れていいの だろ君には答えられるか戦略を沸かす フロンティア誰もが異なるかいならば事と しるおしくキとこの壊していく様 確を与えよ順な私のと なれき赤に乗れて 近ずいエベ不滅なんて 何よりたい数が無で無なしは広い集めてく う人々は神を呪い魔を 崇める神が何ものかその本質も知らず にバに 戦えわよ 次 によこののよ に ふさわしいや こそ かわせるボの声が増えてよく旅か気に 震える 死者のせもみ全て私を備する のと人はみ人を愛せよというか合い 送り合い嘘 つく だ私は 大無の欲でおしって誰もしたにバツを 求めるのラバ 鏡 の絶望を響かせるたぞ滅びも繰り返さも然 たる悪夢と共に前アポカリプス実量をす言 ににせ世界を我のまで落ちてラにたいつつ のを繰り返して全ての 込ならば [音楽] [拍手] [音楽] こそ狂える世界にさらなるカオスをそれ こそがの世界の絵がきっ た世界を否定するように眠り続ける神の性 以外同じ領域に立つものとの争いに破れた のかあるいは望んでその身を落としたの か残骸となってなを進行され続けるそれは に物語の輪を広げ [音楽] て必死になってしがみつく必要なんてない 現実なんてもう敵の悪い悪夢でしかないの だからどうかお救いください神 様は何を失うと力 求める必要があっ た長にはそれ意外の選択しに1つとしか 残されていなかた神をか
て変態する ねすてられた僕の声に主笑を浮か のっとがいたとしても全てを引 てらない薬もちたこの場所から心の花は 上げる少女の探し求めていた力の根る純な 光 あれこそがの世愛嬌にれるままその跡は 眠って され て導かれるのな れた そのと 食えるてもう としてもそれて の 望こと少していしてはる誰にも 心をし たけるよにき て 1人きりでもいい強を するし 落ちたこの場所 から はしまえない けれなら 選び アナスタシア正に導かれその神の名を 者少女は過去を捨て名を捨てて験な聖女に 身をやした人は深い異を持ってそれと同時 に本能的な一を持ってそれを迎えた新たな 道はかかな光そして言語化されたきを御し てくよ アナスタシア鼻と水の溢れる国 ミシカ魔女の影響化にないこの国で前世を 敷くのはまだほんの小さな 子供人々は親しみを込めて両王語と呼び この国の将来は約束されたようなものだと 笑い合っ た 里がしみたい に丸で とけるような甘くて優しい少女の声か今日 も子を呼びよせ て 無笑顔 なされることはなく誰でわても和ませて しまう不思議な魅力を 振りまいて けれどそんな幼いもが急にかえんながた国 も 珍しいメロびよという やい見て 受ける印象の生に普段から全力で年 そうに 幼くみんなからつかれる少女はなぜだか楽
も 耳にするだけで ひどいにれてまで人 の変わったようにな [音楽] て けに 笑う辛くないはずのない語りなは中の 一中の兄にも涙がこし て 心配をかけ ちゃいけないとがあて泣くのは1人ベッド の中で誰にも気づかれないように自分思わ せたでのかそものでさえ聞けなくた幸せな はずの日がたこな 仕方 宿の城からは 音楽が消えてなくなった自分以外のものに もそんな環境を背負わせて 優しい方なら深い苦しみに わると諦めずに自由を求め隠からめを呼ん ででも 今日も だめ知は せこし [拍手] ない死に涙目を隠そうとするけれどそれ さえできているかも疑わしくて心の病と いうことも考えられるのでしょうかあ心も 病気になるのそうであるならば音楽という ものの素晴らしさをカナ様の心に届けられ さえすればもしかしたらうん知りたい教え てそこに一筋でも妙があるのなら は聞た鳥たちの波 にのさ て 美しい音楽を時に人の人生さえも動かした しまうくらい力強き合音楽も奏でて心まで 届けることが難しのがあた 残る 音楽に まわ物がりをでくて みよう でしょうを め て 倒 て少女は神に [音楽] 祈るいつかこたちと一緒に 歌えますよう に [音楽] 少女は力を放していた大な誰もあえぬほど の力を彼女が忘れ去られた廃墟から見つけ
出したものはイエの神が残した性以外その 神義に手を触れた少女はその瞬間に頭し 意識を 失けれど目が覚めた時に体に宿っていたの は神の奇跡とでも言うべき 力これがこれこそが私のめてい た 殺 な 言葉が時 をかとる けたい さに見 もなて少女 はきてつ起され た の夢 を全体 てで季節のけた のけをぶ て末の時計を持ってその兄を眩し続ける ものがいるとならまずはどれに片して みようか 月のきえられたと するほど に に少女 のけた君 でそのに手を触れたは人の感情が戦として 聞こえるようになるというそれが優しい 感情ならば柔らかな戦慄を強い怒りならば 激しい戦慄を奏でてあ種の前脳感は少女を 力に言わせ た 感情 せると言 ことその子供までも て せしまえ てあ1人の少女のそれは悲劇あ壊れた表情 のそれは悲劇あとない力にきしたく望に ろからかきられたそくするほど にせの 覚由 ななほ 戦深女の けと君て狂いだけ神のを受け継ぎしたよ 全を年の をで粋なはまだしまいこんなまま祝の瞬間 をただ 重ねたどんな修業に手染めたとしても彼女 に はどれ もめて くれるもは現るな
も少女はイの神の名をり聖女アナスタシア と名を変えた力を利用しての予言の数は 聖女のなふさわしいもので多くの進者が 集まるまでに時間はかからなかっ たれどんなにめられようと はき そんな時アナスタシアは遠いの国をつる 幼きをカナについての噂を耳に する病を患う彼女にこのの力が現れた なら きっと面白いことになり そう のめの国までその名前が伝わっている聖 アナスタシア慰霊のハエが成立した表向き の理由は健常品が過去に霊のない神聖な ものであった ことけれどその裏ではセシをクハがこの日 の実現に向けて暗躍してい て聖女は膝まづいて神戸をたれ幼いよに 向けて古びた箱を差し出し た このような出所の二鹿なものカリナ様私が 代わりにうんいいの神様の誠意物に失礼が あってはいけないそうだよね クラハ幼いよの問いかけに船匠は うやうやしく頷いて見せた誰にも見せぬ よう口元に不穏な意味を浮かべ ながらえ 剣の 魔王 歴戦の 騎士でさえけを され 神地 などで [音楽] は 計れる 中圧が包ん [拍手] だ 今原ではない触れずと もいに 伝わってくるような圧倒的な 光どのような分なものの 生え所を絶したことのない 瞳をきに輝かせそ 引き寄せられるように 疑いももたつその手を伸ばし たえこれは痛い痛いよ片様貴様一体何 を恵まれしもは絶知らぬ王よ気分はどうか な [音楽] 苦しい 手で痛む頭を
叫ぶ語なその子はば鉄で雰囲気に生まれて 然と事態をめていた騎士たちもよく動き たら逆目のいかえろ私が マ本当の魔女の怖さ知らないらしい首に剣 をけれよといこにしない正常はけだるく 笑うあなものがの正外であるわけがない あれはそう悪魔の意外だと だける 激をその方をカに向けた騎士たちを下げん だ 激しられて上げこのまま世はもある穴もの は模様をつみたこの力さえあれば目的は 抜けられるだろう もくへと変わったそれ は望んでいた真実の眠りとたのだろうか 上し逆に字を聞たその場の意識がへと 向いている間に幼いよの叫び声が消えてい たまだ頭を抑えながらもフラフラと アーニーに寄りかかっ [音楽] て 心配して 強がる 様子でもなく汗やかに立ち上がる 少女その人から手を話しなさい私の病気を 取り払ってくれのなのだから合に溢れた 笑顔 はた怖に立ち尽くし た 包み れとはれたもの望みに応じた力を 授ける誰が触れるかどんな感情を持って 触れるかでその意味変わる だつお話の中のものでしかないはずの音楽 がね旗の中に流れ込んできたのに触れ た後の頭痛はその音楽によるものではなく 大量の情報が急激に入り込んできたことが 原因でお話の中の音も歌もどれも素敵だっ た頭だってもう痛くならないんだ よ白い感情には白い奇跡をかいいえ 違うこれは力を得た人間の使い方と感じ方 の問題私はどこまでも汚れてお礼をしたい からしばらくとまってほしいという幼いよ の願いを持して聖女は静かにその場を後に する摂取をクハだけがそんな彼女に 恨みがましい視線を向けてそれ以外の人々 は互いの顔を見やりながらカリナが罪に 問わないのであればと何も言わずに道を 開けてい 平和すぎる 国こんなところで権力を握ってもどせ 買い物にならなかったでしょう [音楽] [音楽] ね
民衆に神にそして世界にまで愛された 少女正外に触れてからというものまるで 長い旅を終えてきた後のようない夜にも 成長していて輝きを具現化したかのような 慈愛に溢れる女神のごとき縁は全ての現在 でさえも応するよう に少しだけ大きくなれたのかなこの国を 守っていくにはまだちょっと頼りないかも しれない けどミの城に歌声が 響く鼻と水の咲地上の楽園にあなたにめえ た おしいは7のの戦率で鮮やかにきづいた 笑顔はずっと連鎖してまた 新しい笑顔を あり起し た歩き続けてく後を切り開くのはもの誰で も ない君たちの時に不尽だて強く手を 取り合って輝くために命はあるん [音楽] だどな人には手をかした ない誰か転んだら助け起こせばいい決して 平等な世界じゃないけど恨んでも諦めても 好転するわけじゃないそれ なら力を合わせて人をて幸せに ねなろ と幸せがれのいつもその裏側に れるて誰が起きるかもきっとその裏も別の 幸せがほら寄り添うように く行くんだ [音楽] よ 不幸抱える人も少しずつてい前向きに 行き てける世界になれるよ を開くのは他の誰でもない君たの時に理 不尽だった強く手を取り上げて輝くために 命は歩く た [音楽] 共 に でたくさんの物語に ありがとう願わくばこれから生まれる物語 が幸せなものばかりでありますように少し でもその手助けができる人にいつかなれ ますように うんなって みせるカタリナは言葉のままに成長し ミシカを日の光のように明るい地上の楽園 へと導いた 民衆は最大限の経緯を持って両王と呼び その知性は一辺の歌となり遠い国の人々に も希望を与えたと
[音楽] いう [音楽] [音楽] か の目をなくしたからす がにせを加えて願望をった溶け込ん だ死によ少女は魔女のを受けてほめたい なつく [音楽] 賊 のくぼのこの世界に半も ひがし場の名の元に立ち上がれ始まりは ほの小さなひにすまったでも寄せた炎は 無限 燃え上がるあとどれだけの血が流れたら こののぐらい夜が終わるだのに俺そになん ても世がける君がいる今探してるのありそ なら それっては終わらせないたもならむように この世界を変え てる はいとく とキダさらて分大将であるはずの人々に つて投げられても僕らの行動が正義でペだ なんて言わないど命ももで遊ぶまではこの 世界の時だ全てを守る力はなくて全ても 捨てたろ勇気もないならこの手の届く限り に今日もたしかないたろ今小さく引かせた 線がいくにもかりこしていつの日が大きな 半に流れはっ てくいつ かむみんな が家族の 夢気になっちゃっ て本当に誰のでかくてわかていても 嬉しかったん だ あどれだけの血が流れたらこの炎ぐらいよ が終わりだろ不安に折れそうになっても 背中君がいれば 例えれが小 なしてもそのき 力 言に なるこの 世界 聖女が旗を掲げ立ち上がった対魔女戦線 そのレジスタンスは繊細事を中心に徐々に 勢力を拡大させて集団の中学を見合うのは 体格に似合うぬ体験を不しめしと弓の名主 である少女かがいくつもの運命性が交差し てやがて物語が形成されて いくたえ傷だらけになってもいつか 衝動のままに深い考えもないままに家を
飛び出したミリは激しい疲労と空腹に襲わ れながらそれでも足を前へ前へと動かし 続けていた雨に打たれすり減っていく心に それでも目的だけは見失わないよう に薄汚れた格好の少女にに声をかけるもの はい ない私バカみたい [音楽] [音楽] [音楽] だやかな熱 に世界は回 て少女の界はいつかフラを切り出し たているは 嘘の足笑って笑 てこのダンス に が 外の派はいら ないそはもがりも生まないくな 日はなくも けて意識の通れず に れて れるられる やがでは夢 がか迷 で倒れかけた少女を支えたのは国意をまっ た放者無言で手渡された番に少女が 飛びつく あ ありがとうあなたはけていた世界 がを [音楽] は流れて こせない願いのせ て猫の 確探して探し てして ににし たの 高いいかもがをずさ てる耳元でなっていた言葉それを終わりへ 向けられ たその里夜のまで足止めてめられて 気しと音葉 て たあ私の顔に何かついてます か汚れているのだろうかと不安に襲われた 少女が口元をゴシゴシとこすっていると彼 が微に自分の探している女の子のことを 思い出したのだと優しく 語る年のも同じでわず手をしまったの だ多くは語らなかったけれど人として謝っ た道を選んでしまったらしいその子を
止めようと旅をしていることは分かっ た やな感情 に高を整えて今の花はら ないは物を はなともの足りはそのもり もどしか飛ぶようにだ なんて見えなけ確かにみめて踏みしめてに をける状況の見るべき へ君の旅の執着点は どこ決して道を間違ってはいけない戻れ なくなる から ブラボけれど誠実に語る彼に少女が頷き 再び歩き 始める2人の目指す場所が同一であること には最後まで気づかないまま [音楽] にもうすぐ行くからだ から生きて待って [音楽] て少女たちのラインが重なったのと時を 同じくしてもう1つのラインが攻していた 変わり果てたその姿初めて耳にする 小困惑する旅人はただ理由を問うことしか できずに私はきの時に一度死んだ のそんな顔しないでルクスる除と商用する 国意のぼそれは罪する内戦の戦を打て魂の 色 さえ書き換えられ たそ実な局 りた 配し影はもない豪に歪んだ幻は 今今して 観測所腐るもの よの 団はあじて 受けよしても全て終わった後にこの罪は5 つの 階と共に後した感情をうれい て世界が変わるのならそうする けど 拒絶する少女とべを国の旅人それは存在 する白戦率のきしをあって取り戻した声で 語れる実はなぜ見なはもきい た 細かい斬撃 くり返しきな白に敵そないの り確して つててみろうなの呪縛をちキ フランチェスカ自分殺して作りあた偽りの 姿を演じ続けるのを死だ望んじゃいない闇 は深えその心には届かない蛇が深い捨てた げきさせるかはえ誰も足を 踏み入れられない思いてちまで浮上する
ことは ない 今日命して監督しもくるものよちのダ時は あじて受けよ笑のなれば何もかも全て 終わった後だ このはつ のにってきたの道とあまりにも深れその瞳 の奥で泣いている少女は戦は確かに見たで もそのやり方には同調できないならせめて 今度はそで見届けていて そしてが終わったら 魔女ったはその言葉にも否定もせずただ 泣きとを思っ [音楽] て少年は悩み苦しんでい た自分が恋していたのは今のカナリアなの かあるいは5年間の思い出を共有している ミという少女なの か形はもちろん見たこともない 症状けれど口調やり見せる表情は彼の知っ ているカナリアのおかさなもの でいいの困らせるためにここまで来たわけ じゃないよだ から あ難しくてよくわからないけどみんなで 仲良くすればいい よ くのが日常を食し てこに よみ 泣きせりとりの解決策を示レジただ時を 祈る だけ ることなんてできないだ複雑な組織をさ 持ちたで 海は出ない少年は 込み組に 落ちるラながらみながらそんなドラマなら いら ない間着のには何もなっ てそが最後の ざわせ言うならめた道も選ばずつなる新し ないこれが最後の物語になるの ならも正しくくれて ほしい今傷だけのクロスラインの傷 に少年が特別な意識なくしているつもりで も眠りを必要としないカアと共有する時間 が増えてしまうのが自然なこと少しずつ ほの少しずつ思い出を共にしているはずの ミは置くようになっ て少女は絶望し闇は闇を 生み出すその小さな闇にレジスタンスの 一員であるメイメイという不気味な女が つけ込んだ知ってるカナリアが死んで しまえばあの場所にはあなたがいられるの
よ1つ だけ迷いが生まれた時少女はくに負けない と 違う2つ目 の絶望を感じた時少女は懸命に理をとめた つめ に2人が笑い合うた少女はその罪なき存在 を 呪うお妻 の裏切を目した時少女びなげそに飲み込ま れ た背中合わせの2人そこは私の場所警戒 する初動にその手をめ た 悲しいはもらない 消してしまう かが最後の選択だていうなられた道を選ば ずつぐ新しを 今の物語が始まっ た撃の目でっ て消えてしまった 黒をきにつげず にはようやく寝たみたい兄ちゃんなかなか 眠れないみたいで心配私も横で一に眠て あげられたらいいの にいいお薬をもらってきたよこれを飲ん だらあなたも眠れるようにな るってそれはメイメイから受け取ったもの 確かにカエでさえ眠りにつけるけれど体を 緩やかな死が蝕む毒を含んだ 薬カナリエは喜んでそれを口にし少年に 寄り添うようにして眠りに つくけれど次の日から少女は純粋な優しさ から不眠に悩む少年にもその薬を分け与え てしまっていたミリの気づかのうちに目の 届かないところで2人は共にへといわ れるそうじゃ ないそうじゃないそうじゃ ないのあいつだけだったの に手をつぎ仲良く眠るように背中合わせで 横たわる2人の穏やかな表情を見て少女は 完全に闇に飲み込まれ [音楽] [笑い] [音楽] た 魔女の使いである女は黒いカラスを腕に 配色に規定されたラインの上を歩き 始めるその線はただそこのない絶望だけを どこまでも描い てメリクルベル様への手土産がもう1つ 増えた喜んでいただけるかしらねえ フィーナさあこれで準備はでき た始めるとし [音楽]
ましょう喪失質 質愛のアに入るに今ちわれた つび 炎の 原世とせの 欲 [音楽] 準 [音楽] の の夜に見れだせを みれもの読みた少女にもう世界は変えれ ないは 決の探し続けても肌崩れもちた歴にめ てさ悪の庭患者の村と踊り 続けよを始したよ 交のが [音楽] さよなら しちの 隠し今 た はの 花 すは本のとに不 なせ 売り渡したなさないよう に りか ばく走り女にもう世界は動かせ ない虹ななから遠いたかも探し続けても ほら きにされて 大の 夢甘い希望共 にせ 現実に めェ アクス [音楽] ィ透明な興から娘の言葉が生まれてりと 忘れられた安簡単 にひでフィナは咲かない決の風探し続けて もほら崩れ落ち た華にされて [音楽] 悪 のちゃのり 続けよ もしたよな交のな な道を間違えるなって言ってもらってたの に 私なん であら間違いなんかじゃないでしょこれが あなたのたどれ
持他ならのメリクルベル様がそう決めたの だ全てのラインはいつか1つにつがって その先にはどう剥いてもししか ない第3の魔女の物語への扉が今開か れる こんばんは フィーナ とれ私はメイメイあなたを救いに来た のあなたに見せてあげる今のあなたがこれ からどんな運命をたどるはずだったの か [拍手] [音楽] [拍手] 明は語りかけるかつて語られなかった最も 最悪の可能性明は語りかける残酷な運命 その全てを見通したもの目で明は 語りかけるフネの意志など存在しない一方 的な救済命名は語りかけるその美しい魂の そこに [音楽] あこれは誰まさか私年めたらせ運命の神く も厳し許されたざか生きることだけを 考えよう終わりな無双いつか生まれくる君 も真実 つまし日々そこにきたる悪夢の [拍手] 死者こちらに向ける目が哀れそうに私を いいてはられること葉が残酷な運命を 告げる小さな鏡が映し出した知らぬげ みんなねれかが何か抱いていていた見 にくい魂に価値などないと吐き捨ててめ その姿は見てはならないせないの見てい た響く叫びもえただ1つの名前つて描いて そうでも彼女は呼び続けていた生めた時に はと心に決めていた我がこの何込まれたつ の 傷何度も度ももその呼は壊れののでのも その呼ぶはそれが [音楽] 者 そあれは 私今あの子が否 てよそんなだって死んでるじゃない およそ己れとは認められよもない姿に たまらずフィナは呆然として肥をつい [音楽] たいくつもの世界をかまみ選んだはずの 世界にどうして こうち誰もえばいいのだろう響いな音が足 を開けなくしてその最後待っていたのが 我が子失った母のとか 願だからその目を開けて よに抱きしめてもい に大切なものを奪われる未来にのあるのか
かで 続け た度も度も するけど度もも せよ せよも選ぶチムハウの姿絶望せよただ強 せよ足も選ぶことのなるよにそのいいから 目もして [音楽] も でしょうあなたの未来なんてこんどもしよ もない末しかはてなのだから愛している なら死せたくないなお腹のび取る道などき しか ない現実 はの果てに全てする薬をつこれであなたも 合わせに永遠の世界も歩もう [音楽] 愛を注がれる間もなく消えていくそんな 可能性は最初から生まれない方がいいそう 思うでしょ大丈夫全ては嫌な夢忘れて しまえるからねあなたは何にも心配しなく ていいのよ さあ目を覚ましなさい フィーナあなたは 誰知らないのも無理はないわ私はあなたの 同意血縁に当たるもの倒れたあなたの様子 を見ていたのこれをお飲みなさい今よりも もっと楽になれる わフィナ 残酷な運命に翻弄された 少女そうしてある時は境 に彼女の行方は誰も知ることはなかっ [音楽] た [音楽] [拍手] [音楽] ne [音楽] リリエあなた がいつか ね何もか もそ 捨て去ってしまっても きっとそばにいる わ人 はあなた を 恐れるかも も知れないけれと もその心の何よりも 美しい ことしている から生まれながらにして王女の友人である
ことを運命づけられていた貴族の娘 メイメイ光を父の漆黒の神感情を閉じ込め た暗い人に国の唯一の後継と目された王女 メリクル ベル2人はいつしかただの役割以上に惹か れ合うやかな告白2人の影はよりそう よう [音楽] [拍手] つきさせる 和 感なぜ人はこんなに も生きるほどに見にくくその 身口 てくこの以上の ど許しはしない殿な を汚たよく育たの者たちだ 美しく心のどこかその声はいつしか はっきりとけりかけるとどなく被するそれ はうち に目したの [音楽] きも全てのに けその思い全て のしありのままれるに 力は このに泣き声を聞きあの日私の心に 舞い降りたのはんだったのかはままの自分 ではないのかもしれないでもそれは私の 意志ねあなたはどうするの信重する 違この人はこんな も望むほどに次第にその み詳し てく 全てを 打ち捨てて も願いものがあるの ならその願いのままになるものが くその幸せを思うなら好みにできることも な ただそばにそのそに道を 阻む全てのものを許さ [笑い] ないヒラ全ての不敗に向けたも強きその近 愛し望みのままにその道を共に歩ま今心 する神の そのに泣きとと に胸を焼いて国を焼いた全てその望みの ままに気を待ち虚偽を消せた全てその望み のままに魔女とくなればとなれ るの声 も ろ私の愛しきましよかも悲しきその願い 全てにいずれるとしてもその時まではその そばにあなたの心の何よりも美しい行を私
は誰よにしているのだからこその手 握りしめ共に唱える神の このに声を 抱いメイ魔女とたに歩むその命人を謝る時 は人を破滅に落とす時についぞ変わらぬ誓 だけがその胸に メリディア哀れな人世界の全てに傷つい てでも私だけはいつまでもあなたと共 [音楽] に今日ほ大を作をそ震えよ世界この場で 定められた死身こそがほぼとなてそれが どんな矛盾に満た咲てで落命何がうと あえ ない遅れているダオの魔女リフィアそして 第5の魔女の着席を待たずして世界の行が 今ここで決定付けられるとまで言われるご 魔女怪談の幕が 上がるの潜む夜に星が落ちる空を抱く今を 乱用をして神おろしのきしたせせそんな 飾りは意ねせずここにう絶望をなの最 最終に至る白を され安だとなりすました傷を最 とれ 美しき よ しよあなたな魔女 を かつ最も主と歌われる第3の魔女メリクル ベル彼女は新山の若き魔女を挑発するよう にその姿をつけたなぜまだ人を素敵てい ないよな深はぶたがここにいる のね笑えないいらだ神はも [音楽] の言 にえきは冷静沈着抱えてたも投げかけた こももない人々への扱いを どれと幸福の刃さきと 突き刺さるその前に命 のしをどれだけ決したとして決して満たさ れない分かっている でしょ自らもその手を薄なく怪我している のも関わらず綺麗事を口にする新の魔女 スリアにメリルでも切的に攻撃の手を 向ける アイリーナ選手魔女同士の殺し合いは近だ とさい [拍手] [音楽] た散らされたいはそだけで標を 揺らす客は 誰 救いようこそ安食しかない世界歓迎 する こちらまでて 女の
[音楽] ある は 可散らされたさいはそれだけで標を 揺らす劇場 劇 け な 犯罪 のはその身もなけ叫ぶ救いを救いも世界を 描き黒いの先にる深くこのぐらいその奥に 片の食の楽園代の国でつれる第3の魔女の 物語 私が与えるのは列にない [音楽] 永遠晩餐会の象徴のように設置された 大きなうし鏡その鏡には7人の少女たちが この場所を訪れなかったケースの映像が 映し出されてい て [音楽] エは [音楽] 進み [音楽] 感 [音楽] [拍手] するか な 最終 [音楽] しぶるなら 少女苦労苦労暗くさし 大たち は自然に つ て最高の 会者になり たい そんな夢を見てい た ぐらい 明す光はわれず届か などうしたのあなたも欲しくはない のみんなみんな錯覚だったんだやっぱり こんなの幸せであるはずがないじゃない [音楽] やこのない 不合遅 すぎる最後通だちられた 白旗はもう 出さずにむヤ はしさ病にや ずくまし兵と
勝てるよう な自己 決を のもまはかにすし た 世界の変を 今はもう隣で 見いて も っのかつ ない私が私たちが干していたのはもっと 尊くてどこまでも純粋なそんな幸せは一家 性のものですぐにはく終わってしまうもの よそれよりも私の与えられるものの方が 永続的で正しいとは思わ [音楽] ないあなた はこの リコを食べるの入 ているのがどか は 最この ぎしになり たい そんな夢を見てい たここはそうぐらい けせ て光は奪われ て逃れられないサラムを感じ てその はそれを飲ん だ哀れ なるに 笑 ただ1人の 例えこれが毒りんごだと分かっていても今 よりも楽になれよならもう いい 痛くて苦しいのは最初だけすぐに気持ち よくなれる からありとあらゆる花から美しいもは あなたたちを保護してあげる何も劣化 なんてさせしないずっとずっとここに一緒 にいましょう生きて痛いにな何が正しくて 何が違っているの1人にある小さな世界像 を描き換えるのはいつだって抗えないほど の力だった魔女と7人の美しい少女は森の 奥深でいつまでも幸せに暮らしました と多分 [音楽] ね [音楽] メイン永遠とは何かあなたは知ってい てそれはねせよりもなお確かなるもの死 よりもなおうわぬ
[音楽] もの [音楽] [拍手] それでも歯車は動き出そうという のましうましくるりくるり とまれうなる闇の中触れることなく触れる 曲げられた人律を果たされては多よに笑う ものきっとこの何もかも難しいの [音楽] でしょ他に何も言えない足しもかけもさせ ないこの手の届く限り永遠の箱に何かを 胸の奥に宿る 外優しく 握り潰し をく悪に落ちて落ちて 再にをめでて 愛何もかも許す魔女のりも 聞け [拍手] [拍手] ムは美を気球するそしてその声こそは私の 声新たなる世界の神となるものの 声この国で一番美しいのは 誰さあ歌えなさい真の国の美しき者たちよ メリベルメリベルうき声をそのに浴びて何 も がえる愛をぐだけそと にれで痛を て全てを火炎くる魔女のにも 危険最高の己者でありたい楽園は今もこの 手に覚めない夢に れた何もかもけなどさせ ない世界がなおも歯車を進めるというの なら私の願い はただ1 つ世界よ とが生き物と共にあかな神の声それが対の 言に終わりを 突き放す海も滅もせずにこのぐらい幸せを 生きて生きて生きていればいいの笑って いればい の メリクルベルメリクルベル郎の国は [音楽] [拍手] [音楽] A名前ももしれない小さな 村村人たちは神を深く進行し慎ましく 暮らしてい たそこに一際経験な夫婦がいたと いう皆から愛され穏やかに平穏 に小さな幸せとともに 彼らにはたった1つだけ不幸があっ た夫婦は長らく
こを授かることができなかっ た妻は 祈る夫も [拍手] 祈る神より新たな命を授かる べくそして ようやく村の誰もが2人を祝福 するはずだっ [音楽] たもしも罪悪に重さがあるのならせを 授かって 小さにかかる深に 惑う 重なったうぶ声は誤ちを食いてか神に許さ れぬ双子という祝を近 のこら呪いの 子 十字の重分け合ってせもに生きていく2人 で も止り下ろすことはできないのです かやっと授かった神の贈り物にあるま 携帯それでもと夫婦は必死に懇願する 2人がこの村にこの世界に受け入れられる ようにと 物怪物と 後ろ指さされた 全てがビボをされとけ けさだけが不揃い 神との 距離 ならし難しくないはの願く は叶うのなら2人だけで生きる希望 をも孤の闇がわれるように 思いはせ罪より重くなって [音楽] た [音楽] 今日もまた姉のリディアはリフルに神の 存在を 解くいいリフル神様はいるのですあなたも それを信じなさいそうすればあなたも皆に 嫌われずに寂しい思いをせずに住む の頷きながらもリフルは控えめに 言葉を つぐ実はね私いつかこの村を出ようと 思うそれ でその時はリディアも一緒に ね来てくれるか な 2 で生きていくことができる なら あのことかわからないけど 叩き の約束に結ぶの願い思いを託し
て共に来て行をとてのひも重めた あ きっと2人でも夢 もく備くらは与えられて と犬人からの思いがけない誘いの 言葉それにはっきりとは答えずにそれでも 姉は包み込むように優しく約束をし たリフル大丈夫 いつまでもずっと一緒 [音楽] よ [音楽] 烈並ぶものいない跡の 空間3列者はたった 1人孤独な少女は改装 する共に過ごした美しい思い出のその全て を 彼女は笑いながら 呪う忌まわしい世界に向けた底なしの 悪少女の魔国士の影がざめだし た双子だから呪れる 異 のうきけるは目覚めの言葉やの世界を方向 様よいき音許せわせじゃそれより光さし よせ よて [音楽] くれよ響き 渡るそれはききの声吹きさらす風にのせ なきはしない耳に まとうミの声が酷の族となって信じるべき ものをつめている何を愛し何もの何を許し 何も憎めてそのうちに沈む影の中に行くに せる呪いと相だけして満されるそのつ今で 不 なアその声はなほどにつにしてくの 無のれは誰かいつかうで ものの命までそのの命もの め まぜ 許しをこいつ つけるこえこの影の中で決して解き放た れることなく おかした罪を なくこえこの影の中でとにその罪あがい 続けようその さだめに なする声この影の中でその涙を祈りとする がいい 終わ 命 のこの影の中で私の一部となっていきよと 共に生まれされの生まれた胸に選ばれたの はくらぬ神のいずでおせ [音楽]
ない [音楽] [音楽] その命もその命もその命もその命も 全て [音楽] の にがにに消してされるその景今完 がけして滅びるとその命を好みにれてもれ かう覚でもその娘命まてその無限の命まて 天の目までにされた命その思いになして褒 たける少女は膝をつくけれどその心は 決して折れないそれは最も愛深きがゆえに 最もど後にそう伝えられラオの魔女 リディアの姿いつか彼女は帰ってくる 決して追えることなきその幻想を胸に少女 は生きる生きて生き続けるいつまでも世界 が終焉するその時 [音楽] まで さいてそばにいて朝も もとに とこしえ に たえ かけ離れても再び [音楽] めぐり合う [音楽] [拍手] もリフル はあなたの声を聞いた 私は確かにあなたに出会ってあなたと再び 共 にそれなの にあなた はあなた はあなたは誰な の 決して消え ぬ痛みが あるなくした体 のその半身が うくよ に 形の ない体を抱い てその痛みの ままおれを出してしまうよう に あなたよに求め た 痛をもかげ その 記憶を
うことがかも ほしあら止まらない止まらないこの天の先 からくをけるしもりなき声はその奇も できれば信じたい信じたいこれが選ばれた ただ1つの気何にさえかいわが心とそして いくの呪い をねじ伏せて [音楽] いるいつか2人だけ何もかもがいらない せえ [音楽] せ待ち続け て得たはずで も心のどこ かてそれもきっと また 曲がる と何度迎えたの を痛 たしをもれあ よかその言葉さえ耳をぎて あ認めない認めないかして動いたろこ出の 今も長き時の果てにたどりついたのにどう して許せない許せない言したらはずるその 声愛すまけもだったそのはずなのにそして あなルプ が始まって行く [音楽] 言い無限はあまりに長く選ばれたくも 虚しく神が刻んだ定めになく そしていつか何もカを失いたくなく何もカ を諦めたくなく何もカを考えたくなくたる こと方全てを殴り捨ててを許せるちに 叩きつけるは願いの言葉けろ 世界分かっていたそう知ってい たもう帰ってこないので リフルもういい何もかもどうでも いい私の願いは もう 終わった のだから終わりたい終わりたいそて何もか も消してしまうの終わりの墓に立ちして あたもりたいりたい黒く絶望をいませる こので意も天 のめるならばそういう神のあり方も ひする [音楽] まてこれのないま に病いを 叫ぶ さあをいてそばに行て 朝も夜も共にとこ [音楽] え みんな焼けてしまえば
[音楽] いい時々思い出すんだ本当にどうしようも なく子供だっ たもそんな俺をあいつは助けてくれた自ら を犠牲にして もりヒロてのはそういうやつのことを言う んじゃないか壊れ たて星頼りない運命にけばれるがままの よう に のもいかしながら厳な黒とない人の派手を 見つめている ああまりに多くを見すぎたけれどその心の 奥て はきっと世界の全てはくらない信の勝ちも ありはしない生きる炎に長き地して滅びに 向かせ行くケの眠れの夜に素に出てく望む 星の光の世に勝つかる最後のその気分を今 も信じて いる多くの人が騙される裏切られる投げ いもうたくさんだ最後に傷つくのは 俺1人だけでいい世界は 闇地獄ののよにも魔も合せて作り上げた この ラチェ さめ君は悪趣なこの舞の上にすりつけられ な袋をされている あ何も かえしないれを後笑うこれに 問いかけるに消えるりている指も加えて見 ているのか少の涙に何もできないお前は なん そで何もくなんかいない約束1つ最後まで 今は見ることもできないあれがお前の [音楽] 星その 日きっと正して見せる常で命をとしてさえ もにかてない手を決めてざし上がる よすまない フランチェスカだけどこれでいいはずなん だ君を救って見せるかつて俺がそうされた ようにそれががやめる世界ならば世界にて 受けももそんな酷な筋がならこれが変て やるこれが確1つの慢ですえ嘘をつくのは なれているその心に今もれている少年が 負けた くれ横にいつしか手を向けた星を立たせる 食材に届けて 欲しい [音楽] 聖女アナスタシアと従者 員神のキューブを前に聖女はうやうやしく 神戸を垂れ た世界に待ち望まれた5人目の魔女が今 覚醒迎えようとしてい
たここにいる誰もが打なる願いを秘め未来 を原始する神に家族はかたのる神に描かれ た奇跡のとに 完全なる目覚めの [音楽] 時その切な神にはかは徳の従者神に 突き立てる逆のや今手を伸ばした時には体 は日 にれ て フランシスカ戻ってこい ありがとうでも私はずっと私のまま何も 知らない少女の頃が正しかったなんて 決めつけない で今の私が正しいとも思わないけれ 確かな信念がある自分の足で歩いて自分で 決めた現実なの闇を飲み干して声を聞いて つかみ取った今なのフラねえ ルクス最後まで見届けていてって私言った じゃ [音楽] [拍手] ないあなたの絶望と私の絶望を同じにし ないでよあなたが救ったのはあなた [音楽] だけあなたは私の国誰の影を見ていたの あなたが背を現在あなたのためだけの 食材 私の闇に重ねないのちとに満ていてもそれ にきついてなくてもそんな日のをきりこそ 人らしくていし神は笑最後のピースでよく 神 はは最後に魔女の誕 光だけるははのまま人を超えることはでき ないを をつの世界で笑えるか者のがとのし て はめるそをと だろ体をる力私はどこからどこまで か 頭に響くて 者の声闇をかいならせ神をくなら え てろ やっとここまでたどり着い た果ての見えない旅がようやく終わる時が 来たの ねこの罪は5つの汚れた残骸と共 に少女 フランチェスカ聖女 アナスタシアそして魔女としての私の名 は の果ても 願い とく夢を
望むもの記憶の名は リス ならばその名をすぎ ましょうそのの果ての先に新た なを夢にて 失われる世界のなは最後の神のみに [拍手] くわしい [拍手] 行くよ セクス [音楽] のし の続け てるは 終わる をれ の はく さあ始めましょう神おろしの 銀できるだけ優しく殺して [音楽] あげる [音楽] あ 百の時が来 たそを咲くぼ の 知 みやれたそれに魔女と神の断りの 元 えよ5つの魂たち を 響か せよう 絶望の果て 顔歌を 見れてに魔女と神の廻を今 歌え にし戦か でよ神の選定が始まる5人の魔女は己れの 願いを反省する新たな神にふさわしい存在 は一体誰なのかその願いに崇行さは必要 ない最も神の興味を引くことただそれ だけついにこの時が来たは身にある幸せに 体が震えてしまうわ全てを殺すような目を して幸福口にするそういうの嫌いじゃよ 大好きだった神様大嫌いな神様今すら あなたを殺して差し上げたいわこんなもの に世界の全てが委ねられているなんて不 条理にもほる長き時を守りてすり切れた見 を 読みなせるものよのキブをする にる願いを聞か せよう青の魔女がは世界を巻き戻すこと針
をロへと 導け赤の街にははいらない むのは全と悪をなれ尽くすカオス だけ真の魔女の 願いそれはした世界腕の中クに輝き続けを れよ [音楽] の魔女がれた光には触れられない影をる好 はのホててもつけた世界の破壊をを [音楽] ろ先物れて 歌いでも見える彼女の声は変わらとともゆ てにも見たで欲とい かけ セクスあなたの願いに変わりはないのね ええ寸分も疑わないよかった私にも迷いは ない 希望 が共に落ちる なら星の声を聞き 届けよこの世界に未来を与えて いい黒がのとしてて も 希望と絶が混ざり 行く未来のをひかくし て最長の 道としのれて いそして私の祈りの 発れのが全てはメヤの手の上今にサは投げ られたさたが [音楽] ばれろあの日 初めてセクスを見 た星の記憶が人の形を取った 存在アナスタシアの力を継承して彼女の声 が聞こえ たその心はすりきれてただ暗い絶望に 浮かんでい た選ばれたのは大子の 魔女私の声を聞いてくれたのはあなたで 2人 私の願いを叶えてくれる最初で最後の神に なる 説 不可不にのきまぐれ世界の 末それせ万丈の [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 指せ [音楽] せに飾り立てても 選択1つでそれがどりにかきりてだ姿 なき声がけるか展とする我がを
開け は変る変る神 なり だ ファンタジア次のはお前だ入り に もり願う未来と やら [音楽] のいつかまた命こと 優しい音に満たされて スペア アスラ [音楽] 祈りまばゆい光と深い闇に包まれて選ばれ しものは選ばれざる魔女を食いメサイアを 殺すその輪廻によってこの星は存続されて きた 天田の絶望が私という星を生かし殺し 続ける誰かこの星を終わらせ ての声を 響かせ り 古めめてた 天界を てよは欲 ため 存 させよ 記す ため神と魔女のりが星の存のためいいえ それは長い長い時の中でねじ曲げられて いったと知ったいかに面白い話を描けるか が激をてていったんだねどこに本当の幸せ があるのでしょう ね重が 3 かえ ぬ パンタシアどこから間違えたのか誰にも わかり はこで 最終続きはらない神も魔女も本と落ちるの よ終いに くま1つ1つはがれ落ちて消えゆくたや ここまで見てくれていたあなたと共に行き ましょ星 のはもうすぐ終わるから何もが無限とかし たら つかまた ずる れれたど もせ夢て ペラ ペラあ足はまだ閉じ
てい 始まる [音楽] あた さよならまたいつ か いえきっともう出会うことはないでしょう けどこれが本当の終演の 歌 エンビ [音楽] [音楽] グ [音楽] [拍手] [音楽] そ [音楽] [拍手] [音楽] さ汚れを知らない星無邪気なまでにで色に だって染まれる世界願うものがいないから 神さえ存在しないこれを君は退屈と感じる だろう か感情が生まれる音が聞こえたねこれから どうし [音楽] たい のかければ 満 た永遠に続く夢は ないけとも新たな夢 は命はめき始め た めくるめく物語がまた生まれては消えてく んだよ目を け てさ 始まる よここから見えるものが全てじゃないそそ 以上が溢れるだからこそ忙しあなたには もう会えないけど 空 だせスは [音楽] 残るこの世界にまたせわ ない故郷も常識さえ も心の数だけ意味が 思て明日を どる止めど ない物語を飽きることなく勝手にするん だろういつ か また 速
させ え全てを思うよな暗闇もまく死界を奪うよ な輝きもいらないあなたと つめる気ただそのため に戦を寒き のその感はつえ かれちょっと感もな 歩む終わりの先を越えて未来 へきっと答えはその中 [音楽] に [音楽] 遠くずと 遠く ほ見た場所で 結に [拍手] 光る物語のかを探し出したよいくつのし いくつの 夢 声てきた たろ手にしてきた 真実忘れないてね忘れない から 今見えるものが全てじゃないほら物語りは らなるだからこそ美しいあなたはもいない けれぐに た戦 はなりない また [音楽] かものは光だけそれは感動的で美しいもの だろうかそれとも悲観的な物悲しいもの だろうか戦慄は大なりしなり感情を 揺さぶって短くに心に座り続けるから忘れ たつもりでも失ったつもりでもあり続ける から ありがとう忘れない よ 君の声 を追いかけてい たいつからなん だろう強くなったね広い [音楽] 世界探したものは
※1年半前(2022年8月)に制作・投稿し、2023年3月まで投稿していたメドレーの復刻再投稿になります。
私にとって今でもなお最推しのアーティスト『少女病』の布教用兼自分用のフルメドレーです。
120曲以上ある少女病の楽曲の中から60曲まで厳選したフルメドレーになります。(※いわゆる物語音楽/同人音楽になります。)
参加声優(敬称略):沢城みゆき、中恵光城、佐々木加奈、中原麻衣、小野大輔、平野綾、茅原実里、神谷浩史、加藤英美里、田中理恵、名塚佳織、吉野裕行、花澤香菜、豊崎愛生、柿原徹也、丹下桜、子安武人、ゆかな、杉田智和、伊藤かな恵、悠木碧、戸松遥、小倉唯、竹達彩奈、梶裕貴、阿澄佳奈、茅野愛衣、佐倉綾音
