【期間限定配信】Dynabook & Intel Presents 俯瞰で捉えて理解する サッカー脳の鍛え方 with 田中順也
[音楽] 皆さん こんばんはこれよりダイナブックアイル プレゼンツ俯瞰で捉えて解すサッカーの 鍛え方田中さん開催させていただきます 本日の進行を務めますMCの野口恵と申し ますどうぞよろしくお願いいたしますえ私 もご視聴の皆さんの数多くいらっしゃる さまということで小学校1年生の長男と 年中の次男サッカー頑張っております息子 がサッカーし出すと悩みが耐えないですよ ねそんないろんなサッカーの知識を今日皆 さんと一緒に学んでいきたいと思います よろしくお願いいたしますさあ今回はです ね俯瞰でみるサッカーのを鍛えるをテーマ に皆さんにとって有益となる情報を発信し ていくためにPCを活用しながら俯瞰で 見るサカー能について田中純也さんとお話 をしていきますまた小さい頃からPCに 慣れ親しんでおくことは学業や将来社会に 出た時にとっても役立つことなので2つの 成長要素を含んだ企画として実施していき ますさあ皆さんお待ちかね本日のゲストに ご登場いただきたいと思います元日本代表 の田中純也さんです どうぞいらっしゃいました田中さん こんばんはこんばんはよろしくお願い いたしますよろしくお願いしますまずは 14年間プロ生活をられた生活を終えた今 の率直なお気持ちなんかをお話しいただい てもいいですかいやもうプロ生活を楽しみ 尽くしたという え実感があるのでもうやりきったなって いう思いです楽しかったですか楽しいです よあの本当に子供たち全員目指して欲しい です おおなるほどもう実際に長くやられた方が 言うと説得力が というかそうですねあの海外遺跡もしまし たしうんうんであのACLとかはいアジア をアジアであの試合をするんですけどもう いろんな国にサッカーに連れてってもらっ たんであのパスポートのスタンプ押す ところ今スタンプ押さないらしいんです けどスタンプ押すところいっぱいになる そんな職業はねなかなかないなと思うんで みんな目指して欲しいです昔は押してまし たよねパスポートね最近押さないらしい ですねあれ良かったですよねとかあれいい ですよ ねそして今こうFC岐阜でこう新たな チャレンジをされているということではい えあの今本当にジュニアユスユスチームの え全カテゴリーを回って一緒に子供たちと サッカーをしてえ毎日ね
あの鍛えてるんだか鍛えられてるんだか わかですけどあのサッカーを楽しんで ますまさにこう今育成世代にこれから 関わっていく田中さんこれをねこの坂間 モライフェスタ見てらっしゃる方まさに その世代の方が多いので今日は田中さんに 聞きたいこと皆さんたくさんあるんじゃ ないかなと思います今日はよろしくお願い しますはいよろしくお願いしますさ今 ちょっと育成ジュニア世代なんかの話も出 ましたが田中さんの子供の頃のお話を少し 聞きたいなと思うんですけれども小学育成 年代ジュニア世代ですねやはりサッカー うまかったんですかサッカーはまあ昔も 一緒で左足1本でやってて小学校の時は 東京都で3位に入るま高島田サカクラブっ てチームでやってて東京都3位になったん ですけどうんはいうまい方だったと思い ますトレ線にも入ってうんうんうん東京 トレ線はいに入ってたんですけどうんその 時え太田介とかはいはいはい小林優とか おお町田林明おおだからその3人はもう ずっと一緒ですね小学校の時からでその 辺りの皆さんはもう東京だったら俺らは 負けなしだぜみたいな感じだったんですか そうですねあの小林優太田 孝介はもうそんな感じでしたねで林明に 関してはもう小学校の時から大きかったん でおおずっと僕の前に立ちはかるっていう 印象です田さんも小学校の時から大きかっ たんですか僕は小学校までは大きくてま はいはいでも小学校の5年生あたりから うんうん成長が一旦止まりましてええ中 学校3年間はもう本当に身長も低いし足も 遅いっていう時期を過ごします はい中学校時代はまちょっと停滞機という かそうですね あの中学校3年間はほぼあのAチームでは 試合に出る出ることができなくてまそれ こそベン街はいでえ芝の上に座ってたこと が多々ありました三菱洋和ですよねはい 菱それがま打開するというかターニング ポイントになったのはついつだったんです かねそれが変わったのはえっと中学校3年 生終わって受験のシーズンになってそん時 にすごく身長も伸びてうんで高校も三菱弱 に上がったんですけどはいあの高校1年生 になる時にうんもう180cm近くになっ ててうーんそれまでは 170cm弱ぐらいではい一気に一気に はいそこの高校1年生ある時に身長伸て うんで三菱洋和に入団した時にあの先輩 からお前中学の時試合出てなかったのって 言われるぐらいはいあ身長も大きくなって 身体能力も高くなってうん何があったん
だろうっていうターニングポイントです ああこうじゃ身体的な 成長が見られたことによってサッカー面で もこう打開されたっていう感じなんですか そうですね中学3年間は本当に足も遅くて 身長も伸びなかったのであの本当に技術を 磨くうん時間に使ったというかで感覚が とにかくフィットしなくてうんうんそれ こそドリブルで人抜きたくてもはい抜け なかったのでうんあの少しだけ横に外して あのループシュートを あのでなんとかゴールを取るみたいな プレイの仕方だったんですけど高校に 上がったらスピードがこうついてきたので 自分のこう仕掛ける速度とかあのシュート までのうんあ力強さみたいのが出て自分の 理想のシュートゴールを決めれるように なったので あのすごくプレイがしやすくなりました フィットしたんですねきっとそうですね頭 の中と体がフィットしたのが高校生の時 だったんでうんあの中学3年間苦しんだん ですけどその時に技術を磨いたのが まあ高校になってフィットしてきたって いうのは今でも覚えてますね田中さんの 場合はこうそれが中学生の時期だったと いうことですけれどもきっと見 てらっしゃるお子さんの中には今まさに そんな悩みを抱えていたりっていう方も きっといらっしゃると思うんですよね本当 ですねあのそういう体の成長に関しては もう小学校中学校高校ですごく個人差が あると思うんでうんうんあのその時もし ウィークだなって思う あのものも別の視点からあの自分の成長を 考えたらうん後でねそれがえストロングに 変わったりっていうのもあると思うんでま とにかく考え方を変えることがすごく柔軟 に考え方変えて成長するのがすごく大事か なと思いますうんうんうんこうちょっと 伸び悩んでる時期でもそこでこうやめて しまったりとかあまりこうそこにばっかり 目線を囚われすぎずということですかね そうですね本当にそうだと思いますあのま 体が大きくて足が早いから悩みがない なんてことはないと思うんでそういう子 ほどやっぱあのアジリティ能力とか技術を 磨いた方がいいと思いますし体が小さくて 足が遅かったら足が早くなる努力とかま 本当にま努力にねあの限界はないと思うの で自分が成長するために行動することが 大事かなと思いますなるほどそのシト力 高校1年生あたりからこう中途力が増して きたってお話も今少しありましたけれども はいま田中さんといえばやはり左足の豪快
なはいシュートが皆さんもこう浮かぶん じゃないかなと思うんですけれどもその 辺りからま自身のプレースタイルという ものが確立されてきた感じですかそうです ねあの三菱オのグランドに壁がありまして 練習が始まる30分前に壁にとにかく シュートを打ち込むうで僕が今FC岐阜で あのサッカー教えてるんですけどそういっ た壁壁がね意外となかったりするんですよ うんうんうん性にもよるんですけどはいだ から壁 がある地域の子たちはやっぱりそこに たくさんシュートを打つ ことでやっぱキック力は増すと思いますし うんそういうキックの練習とか あと狙ったところにうんちゃんとボールを けるっていう技術に関してはそういった 環境がある 場所の子供たちはどんどんやってほしいな と思いますうんちょっとシト力を身につけ た秘訣が聞けた気がしましたが確かにこう 壁というかねなかなか打ち込んでいい場所 って今私も想像してたんですけど近所に ないかもしれないですよねそう意外と公園 とかも壁がなかったりではい昔ってこう 空き地みたいなところがとか近所の壁も 蹴ってオッケーみたいな感じがうんあり ましたけどそう考えるとこ今のこじゃあ それができないならどういう風にしたら いいかってまた置き換え るってことですよねそうですね今どちらか というと ドリブルがすごくあのみんなうまい印象が あってはいあのそれはま壁がないまFあ 岐阜の子たち結構ドリブルがすごい上手な んでうん逆にキックがそうやってま壁が ないせいなのかわかんないですけどうん うんうんキックが蹴れてないなと思ったり もするんでうんうんそういうまそれは地域 性もあると思うんですけどなんかトータル でねやっぱドリブルもキックも全て サッカーなの で全体が伸びるように練習するのがいいか なと思いますうんうんあの左足が魅力の 田中選手ですけれども同じように右も同時 に練習はするんですか僕は本当に指導者の 人たちにあの右も練習した方がいいって 言われたんですけどはいあのほぼ 左足ですね言しなかった本当に頻度少ない んですけど右もすごく精度高いんですよ うーんなるほどそれはあの左を磨いてうん 左の感覚があるから多分右も蹴れるいうま 両方本当は使えた方がいいんですけどうん いやいやじゃ幼少機とかジュニア機は得意 な方を伸ばしてくっていう方でも大丈夫な
んですかねそうですねはいうんうんうんま テホにメッシーがいるのでメッシーも ほとんど右使わないと思う確かにはいはい ありがとうござい [音楽] ますさあこう田中選手に色々もっとお話を 聞いていきたいんですけれどもはい田中 選手といえばこう攻撃の規定になるコスト プレイなんかも魅力ですけれども今日は そんな田中選手にですねこうサッカーを 俯瞰で 捉えるどうしたらいいかなんても聞いて いきたいなと思いますでそのお話のために 今日はですねPC作家の時のダイナブック のペン機能を活用して田中選手に事前に いくつかの試合のシーンをご準備いただき ましたそのシーンを振り返りながら解説を していただいてこの時俯瞰で捉えてどう いう風に見てるんだよという感じのお話を 聞いていきたいと思いますよろしい でしょうかはい頑張りますうまく説明 できるかはい人の動きでったとかねこう ボールの運び方なんかもね詳しく聞いて いきたいと思いますえ田中さんのお話を 聞いてですね聞きたいことがあればですね どんどんどんどチャットに書き込んで いただければと思いますその都度2人で 答えていきたいと思いますさあ早速参り たいと思います今日テーマの1つが出てい ますけれどもまずは1つ目はターンの極意 1ということで解説をいただきたいと思い ますはいではお願いし ますではちょっとうまく説明できるか 分かりませんがきたと思いますえ今日の1 つ目はこちらの試合です2013シーズン の鹿島アントラーズ対カレイソルのJ リーグのJ1の試合ですねではお願いし ますはいえこれ は僕が本当にポルトガル移籍する直前 すごく調子が良かった時のはいプレーの 本当にワンシーンなんですけどはいえーま フォワード工藤正斗はい僕の相棒との相性 もすごく良かった時期なのではい9番です ねはいえ解説していきたいと思いますはい お願いしますまずま1つ目の え1つ目のまここここからボールをえ太谷 にひか選手ボランチの選手がボールを奪い ますはいちょっと待ってください で えボールを奪いまして はいえ僕に縦パスを入れてくれますはい7 番大谷選手から18番田中選手に縦に ボールが入りましたはい そしてここで僕はターンをしますはいその 時のターンが
右足でターンをするので はいえっとま右足でターンするのでこうか こっち向きすねはい右足でターンをするの でで前を向くんですがはいこういう感じに なりますねうん え 右足右足で押し ます で工藤正がその時 にこういう風 に相手の ディフェンスの前を通過するんですが はいふふんふんえ僕は前を向いた状態 でここ に パスを出していくボルを入れるとはいはい えこん時にですねはい [音楽] えっと僕は右足で右足で受けてターンした のではい背中の工藤マの状態は見えてない んですよね7に走ってるはいで もあのあのボール を大谷君が持ってる段階で黒正が動き出し てるのをもう見てるんですよねうーんなの でもう本当背中で感じてるうんうんうんで このなる選手たちのこの空間あの相手選手 の小さんとかはいはいえ柴崎学選手はい間 でうん前を向くということがすごく大事で はい 相手の位置も確認してスペースをうん理解 していなきゃいけないし なおかつま工藤が斜めに走り出してるのも 見ておかなきゃいけないのでこれが多分 サッカーの中で1番 難しいで [音楽] えっとサッカーって本当にシンプルでうん 3人最小人数この3人がいると点が入るん ですよどこからでもはい僕がそうやって そういう風に思っててボール奪った人うん ターンする人うん抜け出す人 うん大きくなっ たこれがスムーズにこう行われた時に うん一気にゴール前まで行けるんですよね なるほど それを ねでまこの後工藤がですねドリブルでうん 前まで行って えこっからゴールを決めるんですけどはい ボールを奪った位置はハーフウェイだった んですけどはいターンすることによって ボールを前に運ぶことによっ てアシストがつくとうーんだ からいかに相手の嫌なところで相手の ボランチの後ろでターンをするかっていう
のがすごく大事なシーンうん ちょっと伝えたかったですねこれはという ことでターの極意ということだったんです そうですねはい相手の位置を確認すること うんうんうん味方の位置を先に見ておく ことうん えで勇気を持ってターンをしてうん前で 動いてくれる選手につけて いくまこれはでも練習からそういう風な 練習を心がけてターンをする意識をしてい ないと前の人も動き出してくれないので うん あの前の人が動き出してくれるって信頼 関係があってターンができるのでこれは またあの練習で身につけていかなきゃいけ ないかなといううん本当にまど映像が残っ ていると思うので見てもらいたいんです けどはいなるほど本当に縦パスシンプルに ターンして苦につけていくって感じだった んでこれは本当ネビしに監督がですねその 当時ターンしないとめちゃくちゃ怒られ てお前はターンできるのになんでしないん だって言われてで前も動き出してるんだ からはいターンしろって言われてはい バックパスしようもんなら怒られてたんで うーんそういうちょっとまあこう怖いって いうのもあああわそれでターンをしてで 実際にアシストっていうものがつ結果に 繋がるのでうんうんやっぱり勇気を持って ターンをするっていのが大事かなと思うん これ2つ目行っていいですか はい続きましてもこうターンの極意という ことでま今ターンがどれだけ大事かという 話いただきましたけれどもそれを踏まえて のということですねそうですねま僕がこの まあ対アントラーズ戦でやったのはすごく 若い時ではいで次のシーンははいそれこそ FC岐阜去年はい昨シーズンですねはい FC岐阜対SC相模原はい2013 シーズンJ3これは岐阜が2対1で勝った 試合ですねそうですね多分決勝点の アシストしたんですけど え試合終盤でしたし ま結構利行した試合だったんですけどはい ええっとねこん時ね 来た両馬そう両馬がですねうんえボールを 奪って はい僕はこその時ここに動くわけですね はいで大事なのは このこの四角形のですねうんど真ん中に 移動するんですねふーん相手のはいはい このえっと サイドハーフボランチの後ろのセンター バックとサイドバックのこの四角形のど 真ん中すねはいここのスペースを見つけ
ないといけないんですねまずうんうんうん で え北た両馬からすごく強いパスが来るすね ここではい岐阜の6 番もうちょい丁寧なパス欲しかったんです けどすごく強いパスあそこは取れると信頼 があってのですねはいまそのパスの強弱も すごい大事なんですけどでここで僕は ターンをするわけですね う えっと次 のそうですねここではい中に入っ て浮いたボールでしたがターンするんです けどこん時もまた僕の背後でえ田口ゆが すでに斜めに動き出してるはい48番田手 だからボールを見てる と あのその動き出しは見えないんです けど田中選手は今完全に背を向けてる形 そうそうですねはいターンをしてターンを してる最中に ま180°ターンするんで結構映像が ぐわってなるんですけどその間にま味方が 動き出してるのがうんかま見えるとはいで ここオフサイドならないタイミングをし なきゃいけないんでうんもうターンした 直後なんですよ はいそこ にこう本人に聞いたんですけどはい本人も 僕が出す瞬間を見てなくうーんフルウェイ してるんですよねこっからうんこういう風 に ふーんこう気づいたら自分の目の前に ぴったりボールが来ているとうんうん なるほど自分がトップスピードで動き出し たはい瞬間 に移動するかな下しばっちり合わせると はいばっちり合わせて彼はここから えドリブルしてですねドリブルをしてない かこっからすね対角に決めるんですよね左 ですか左隅に うんこればっちり合わせられるのはどうし てなんですか ま そううん練習ですかいやターンする練習を してその映像がこう180°ぐわってなる のに慣れた上でうんうんうん味方が動き 出してるのに合わせなきゃいけないんで はい多分サッカーでかなり一番難しいと いうか う あのでもトップ下とか中盤の選手っって 絶対にターンしなきゃいけなくてうんうん ターンした後の景色と見た瞬間ではいその スペースの理解とうん
え味方の歩幅とかはい走ってるスピードと かにぴったり合わせていかなきゃいけない んでうんそれこそま止めて蹴る基本技術が 大事っていうところにはまそういう技術的 なものが大事なんですけどまず相手の位置 でさっきのえここここっすねこの鹿系のど 真ん中を取るっての結構大事でこれ なかなか勇気があるではないですけど誰も プレスに行けないうんところをしっかりと 自分が見つけるうんでそこでターンする 時間を自分が確保することうんうんをま この瞬時に見つけて動いてターンしてで こう繋げていくっていうで自分の後ろで 怒ってる状況が見えないんですけどターン した瞬間にえぴったりはして いくこういうプレがトップ下とかで結構 求められているのでなるほど田中さんあの 今チャットにパスを出した後の動きはどう すればいいですかっていう質問が来ている んですけどパスのパスを出した後は僕は 割と見ちゃってるんですけどはい本当は シュートのこぼれにうんうんあのシュート のこぼれもあるあるので一緒に並走した方 がいいですねなるべくなるほどはいまよく ある感じですよね一緒にこうしっかりと ゴール前にってことですよねそうですねま もしかしたらこぼれるかもしんないんでし たらでも多分僕この時疲れてたんで見て ますなるほどはいなるほど がこぼれたのフォローのためにゴールマ 込んでおくのがセオリーというかりという ことですねそうですはいそうですねはいで まあとターンの今お話なのではいあの私も 思ったんですけどそのターンはどのターン が1番いいですかという質問ではいま判断 というか右なのか左なのかとかそういう 判断というのはえっと本当 は えっとなるべく内側を向いてターンした方 がいいのではい えっとえっとこれで説明すると はい えっと 半分からですねだから はいこういう風に半分に区切った場合うん えっとこういう風にターンした方が良くて はい反対だっ たらもしこっち側にいたら うん こちあ待ってさい あこっち側にいたら [音楽] えっとおっとおかし大丈夫 です自分が持ってる位置というかそうです ね
[音楽] ふーんで判断するんですねなんですけどま もちろん逆でもいいんですうんうん逆に ターンした場合はあの視野がやっぱりはい あの外向き内向きにターンした方がいいん ですけど外向きにターンしたらそれそれ だけ視野を確保できないのでなるほどうん なるべく [音楽] うんこういう風にターンした方がいいです 手向にターンするうん内向き内向きに ターンして外向きにターンするとま 本当あの若い時ははい柏レする時代は 外向きにターンとかしてはいうーんあの逆 だってよく怒られましたねターンの方向が なるほどでもま外向きにターンしてもま外 に プレーま相手がね相手がどっちから来てる かが大事なんで相手が内側から来てたら やっぱ外側にターンしますしうんうんまま それは本当状況によって変わると思うでで もま基本的に内側ターンの方がいいです うんありがとうございますでこれまで ちょっとターンの大切さを2つのシーンで 振り返っていただきましたけれどもさあ 続いて3つ目いきましょうか3つ目はい はい3つ目今日ご用意いただいた3つ目は ですねはいこれですね3人目のはい動き方 ということでちょっとガラと変わりました ねはいえっと先ほども言ってたんですけど 3最小人数3人いるとゴールまで近づける とうんうんうんで僕が1番アシストとか ゴールをしてる時はカシアレイソル時代は 工藤正斗がいてレアンドロドミンゲスが いるとかまジョルジワグネルがいてま前に 工藤が待ってくれているえビッセル時代で 言うとあのイニエスタがいて古橋恭吾がい るっていうなんか3人で完結することが 結構あったなと思ってうんうんうんえっと 神戸時代のはいえ1つのゴールシーンを はい えはいまずはこちらはい2019シーズン ですねビル神戸対浦和レッツはいこの試合 は3対0で神尾が圧勝という形ではい 終わったそうですねこれはもう あの え飯倉君からね縦パス僕もらうんですけど これもねすごい状況ですよねはい自分の 自陣の深い位置からなんですようんでこの ゴールキーパーの飯倉君がですねボールを 奪うとはいはいで僕はトップ下ではいえ前 古橋京子ではい16番エスターはいまして ボールはまこう来るわけですよねはいで そん時に大事なのはま後ろからもちろん 追突されるんですけどもうここのここの
パスコースをもう見と見てあるんですね はいだからボールを受ける前にもう次に 自分がどこに出すかっていうのがもうあの うんアイディアとしてもっとよくことが 結構大事でうんうんでこの シチュエーションだと後ろターンはでき ない とターンはできないってなった時にえ さっきのここれをボールをもらってはい フリックするわけですねはいクリックって 分かるかなみちょんって横にずらす [音楽] ですボールがこれ質問の答えでもありまし たね今のボールをもらう時に周りの状況を 見て確認しますかということを質問にあっ たんですけれどもそうですねちょ状況を 確認してスペースがあったらスペース行く し人に疲れてるなと思ったらパスコースを 探しますうんふんふんここにフリックする わけですねにもいくつか選択肢を持ってお くっていうことそうですね最低2つは僕は 用意します常にそう最低2つはいでその うちの1つ使ってで兵庫が えっと多分もう兵庫もオールもらう前から イスタが見えてるとはい状況的にははい番 ブラシ選手から今日兵庫がイニエスタに 出す時は僕はもうこの広大な前のスペース を狙っているわけですねうんうん うんはいでここに走り出すとはいえイニス た からもうぴったりのぴったりのボールが 来るとボなるほど この3人3人ですね連携は本当に気持ちが 良かったですねでま左足に切り返しまして うんえこっからちょっとドリブルをした上 で えシュートを打つと はいで修作君にえ阻まれてしまうんですが はいま最後ね え古橋兵庫のスプリント力ですねはい やっぱ出した後ちゃんと並走することが 大事ですねうんさっきのさっきの復習です ね彼はちゃんとあの並走してくれたなので はいぼれを決めてくれると うーんはい本当にあのまゴールキーパー はい神戸のゴールキーパーから田中さんに 出るそうですはい 21168はい211っていうことですよ ねはいそうですねあの本当にだから3人組 のね練習っていうのはすごく大事だなと 思っててああ確かにこんだけピッチが広く て も3人でね1番戦闘まで持っていけるうん うんいうのでま本当 にまターも大大事ですしこの3人3人の
このコンビネーションいうのはすごく僕は 現役中大事にしてましたねうんうんこれは あれですね3人の大切さとターンの大切さ と両方そうですねうんうん両方ですねうん あのチャットにですねゴールキーパーが フィードする時にフワー目線でどんなこと を望みますかなんていうあ質問 ゴールキーパーがフィードする時はですね うんうんフォワードの手前にフォワードの 手前にボールを落としてくれると助かるん ですよね うーんなんかどっか説明しやすいやつある かあえっとさっきのあれかはいえっとです ねあこの時とかにはいまこうあのまこれは ゴロでしたけど浮玉でもなんでもうん ディフェンスがが1番取れないゾーンって いうのがありまして はいそれがやっぱここなんですよ ねうんうんうんうんで特にま え特にこの状況だとはいここが取りづら いすねうーんあのディフェンスから遠い ところはいああなるほど はいここのゾーンここに狙って欲しいすね なんでこすね そこに出してもらうとうん次にも出しやす いっていうことですそうすると 多分この選手がまこういう風に ねここういう風にサポートしてくれそう ですねうんうんえ繋がるですけどまこの 場合この今回のこのええあれではここの ここのスペースを使ったって感じですね ああそうなのでまはいこっちですねなんで 僕は絶対2つ選択肢用意するのは えっとこういうことっすねはい あの1個2個す ね私もちょっと聞きたかったんですよ さっきこう最低でも2つ用意するって おっしゃってたのではい古橋選手に出す 以外だったらどこに出していたのかなって いうのが気になっていてそうですねそれは でも出してくれたボールによってはいに2 つ準備するんですけどうんもしこっちだっ たらこっちもしこっちだったらこっちうん なんでゴールキーパーもそれを意識して パスをすることが大事ですねだ からディフェンスが届かないスペースを 蹴るうんでこれをあの本当競り合うあ頭で 競り合うようなボールこういうところに こう来た時はうんやっぱ勝てないんですよ ねうんなかなかあの向こうは装するけど こっちはバックステップなんではい勝て ないのでできればこのフォワードのこの ケースを狙ってほしいですうんうんうん うんうんはいキーパーもやはり規定になる んですねそうですねのねそうですねなんで
すごくいい質問が来たなと思います フィードさる時うんはいどんなそうですね だからヘディングもヘディングヘディング のボールよりもまちょっとこの前目なんす よねうーんうんヘディングのボール多めな 印象ですよねjリーグとか見ててもあそう ですねそれもヘディングしやすいように ちょっとあの高い高いボールでうんこここ ら辺だったらヘディングできるんですけど うんうんもうこの真上に来ちゃうと ディフェンス有利なんでやっぱちょっと 蹴る時にこういうとこ狙うんすよねそし たらフォワード女装つけてせれるのでうん とにかくこの中心を狙わないっていうどの ポジションだとしてもうん皆さんやはり こう2個3個先を見据えてるそうですねと いうかあとはもう誰がどこに動くっていう のがもう捉えられてますよねそうですね うんサッカーの脳っていうかはいえ やっぱり自分がもらうことだけに必死に なってたりうん自分がもらったらどうする かを考えてないとえっと結局繋がりがこう できできないのでやっぱり自分が受けて どうし て誰に落としてその人がどういうプレイを するからもう1回自分がもらいなすとか そういうところ辺までイメージをしながら プレイできるとうんあの簡単に相手を崩す ことができるしうんそれがサッカーの1番 楽しいとこだと思うんでうんそれは アイディア俯瞰で捉えるっていうことに なるんですかねそうですねあの スペースを見つけることもやっぱ俯瞰で 捉えるために重要ですしうんうんでも上 から見てるわけじゃないのではいやっぱり その大きなさっきも言った大きな四角形と かうんうんまこういう相手のこういう 四角形のどまなを狙う結局こうやって 落とした後イニエスタ頭こうやって動く うんそうですよねはいうーんなるほど 分かりしてなのでとにかく大きい四角形の ど真ん中誰もプレスができないはい僕は この5番の裏を取りに行くんでうんうん はいありがとうございますさあ今日はもう 1つご準備いただいてということで4つ目 はこちら です理想の崩し方ゴールということで続い ても神戸ですね2019シーズンJ1 リーグはいサガンとスタイビッセル神戸 これは多分僕のあの人生で1番理想的な ゴールというか誰もがはい田中純といえば まこれだよねって言ってもらえるゴールな んじゃないかなと思うんですけどはいこの 試合も1対6でビッセルがはい圧勝圧勝し たという試合ですけれどもそうです
ねこれもね本当にね人数で言うとねうんえ 何人からなる人 [音楽] 123457人ぐらいが1つのゴールに 絡んでるんですよねふまずここでボールを え大崎レオ選手が奪いましてはい僕に縦 パスを当てるはいそして えせ僕はセルジに落とすんでねはいで セルジからえ ホタルみたいな流れですね多分みんな 分かると思うんですけどこれセルジですね うんでこの後ホタルに行きます番ですね 山口選手ににはい落とすねタいホタルが この後えイニエスタ がここに移動するんですねこれは三角形の ど真ん中ですねうんうん本当だトの 154125ですねはいそん時僕はね多分 ここに動くですねはい僕はねこっから受け てセルジに落とそうと思ったんですよはい だけどオタルはえイニエスタを選択すると うん でここでです ねダイレクトで僕の頭にえイニエスタ が僕の頭にですねうん落とした時にですね 彼がですね1回あのチェックの動きを 入れるんですねこっち側 [音楽] にで僕は1回こっちに落とそうとするん ですよねはい右 にだけけど彼はあの戻ったんですよね こっち側にふ多分映像を見返してもらうの が一番いいんですけどこの左足のワン ステップで うんこの15番 かはい15番えパジョンさん相手はい えっとこの選手はです足を止められるん ですねうーんこのワンステップではいそん で 僕はびっくりするわけですよね右に 落とそうと思ってたのにうんうんこっちに 落とそうとするんですけどワンステップ 入れてから戻ったもんでこっちにだから 右右頭で右に落とそうと思ったのをはい 変えて左端で左に落とすていうあの一瞬の 間にすごい攻防がここであるすよねああ それ瞬時に変えるってことですよねそう ですそうですそうです ああフェイントしてるんではい僕も フェイントに引っかかるんですよねはいで も変えまそれで変えることに成功したら うんもうその次の瞬間にはあのロング キックをダイレクトで蹴ってるわけですよ 彼はイニエスタ選手がはいでま足の早い 古橋選手はい強が収めてくれて えそのその後このこの時は僕はちゃんと
追走したんで はいはいこの後この後ちゃんと僕は追走し まして はいで えそうですねここ で僕が左足で打てるように彼は気使って はい左足に出してくれたんではいはい僕は ちょっとこういう風に回りながら行ったん でこっから叩き込むわけですねでシュート はい でこシュートなんですけどはい本当は僕は もうちょっと左隅狙ったんですけど意外と 真ん中行っちゃったんで本当はここ狙った んですなるほどはいそこのが安全というか そうですねもうちょい左隅狙ったつもりが 意外と真ん中行ってやべえて思ったんです けど入ったんで良かったっていうゴールの はいゴールシーンでしたなるほどまさに 崩すという形のそうですねねそしてさっき おっしゃってた3人っていうのがまた出て きてますよねそうですね本当にサッカーで すごく大事な要素でうんうんうんあの3人 の関係性とかスペースの理解とかえっと ターンをしなきゃいけないっていうところ はいえそういった意味 で常にターンをする準備とうんターンが できなかった時に落とす場所を2箇所探し ておくってこととうんうんうんうんえ 落としてから次何が起こるかっていうのを もう予測しておくはいこのプレイの繋がり が繋がりでゴールまでたどり着くんでうん 対象人数3人で練習できるん で是非あの本当に小さいうちからうん え3人で崩しきるっていうところをね なんかトレーニングして欲しいなと思って ますうんそのトレーニングでまさにこう3 人での練習どのようにしたらいいですか なんて質問も来てますけれども えっと僕は本当最近育成で思うんですけど うんあのLINE突破のゲームを33でや やるのが面白いなと思っててはいLINE 突破するためには相手の裏をつかなきゃ いけないので相手の後ろ側かうんで LINE突破したら え勝ちはいでそれを繰り返しやったらい いいなと思いますしうん でそれこそ単体1人でドリブルで抜いても いいんですけど はいサッカーま1人で抜けないCも多かっ たりするので1対1の練習も必要なんです けどその3対3でラインゴールにして ラインを突破していくでもゴールをつけな いってことはこれ中盤の話なのでうん中盤 の選手に特にやってほしいなと思うんです けどうんうんうんのラLINE突破って
いうルールにして3対3をやるといい練習 になるんじゃないかなって思ってますうん なるほどありがとうございます高橋よさん がいっぱいいるってコメント来てますね ちょっとねこち の作成人に大変失礼いたしましたご指摘 ありがとうございますはいで逆に考えて はい これ決めたシーンじゃないですか田中さん はもし守る側だったらどうディフェンスし たかっていう守る側はですねうんこの時 思ったのは結構スペースに戻ってくれたん で僕がシュート打てたんですよはいあの 起人をしたんですよねうんあのトスの選手 たちがはい起人しないで僕人に疲れてたら やっぱシュート打つの大変なんでうんうん 時にはその起人することより人についてた 方がいいって時があるのでうんあの マンツーマンとゾーンディフェンスの併用 が今主流だと思うんです けど自分の持ち場に戻るよりも人についた 方がいい時があるんでうん あの本当にピンチな時って人についた方が いいなって思います うー田中さんがディフェンスする側だっ たら人について対応してたっていう感じ ですま時と場合によるんですけどあのそれ もま あのこれは本当に難しいと思うんですけど うんクハ庫強豪のやっぱ個人能力が 高いせいで えっとディフェンス側はここのサポートを ねあの2枚がかりで止めに行くんで スペースに戻るんですよねそうですよね うんだからこれは難しいなと思うんです けどまずは古橋選手を止めないとってなり ますそうですねなんで起人をするんです けどまうんだから難しいとこすよねただ そうなると田中選手がが打てちゃううん なんで僕的には まああの戻ってくれたんでここの幅ができ た うんなんでこれは結果論なんでうん僕に ついてたら僕は打てななっただろうしはい ただ古橋選手が抜いてたかもしれないそう そうそう今後に抜かれてたかもしれないん でうんうんねここういうドリブルしてくる んでね彼ははい両足シュート打てるんでね う怖くて起人するんではいまだから本当 ディフェンダーは難しいと思いますしうん うんかうーんまそっすねパッキングしに 行くか難しいなうんま強がボール持ってる 時にこういう風に僕のラインを消しながら 潰しにうんうんうんなんですけど僕の ラインを消しながら行くとここの間がまた
開くんでうディフェンダーって難しいです ねフォワードは常にその裏を裏を取って いこうと思本当ですねはい もう騙し合いまで行かないですけど本に 本当に互のはいうんそうですね相手がこう 守ってきたたからこうする相手がこう守っ てきたからこうするって常にあの騙し合い ですねねただま今こうやってまパソコン上 で振り返ってるからこういうパターンも あるパターンもあるっていう考えられるの はいいですよねまこう風に考えておかない とその時瞬時に判断ができないということ ですもんねそうそうですねだから本当に 指導者がもうこういう場合はあの起人する のかそれとも人につついて痛させるの かっていうはいもかしたらえ指示した方が いいのかもしれないですしうんうんなんか そういうのも踏まえてチーム戦術というか はいまでも本当に相手もそれの裏を書いて くるんでだからサッカーは難しいなとうん 思いますこうやってこう守ってせめての いろんなパターンを聞いていたらはいお 時間が足りなくなってしまいそうなんです がはいありがとうございますたあざ ありがとうございました さこうやって改めて見ると分かりやすい ですよね振り返ってきますしまこういった パターンもあったんじゃないかなんて今も 言ってましたけれどもいろんなこう可能性 や攻撃パターンもしくはディフェンス パターンをパソコン上で探りながら考え られるというのは今の子供たちはいいかな なんて思うんですけれどもそうですね本当 に僕が小さい時にはこういうものもなかっ たですしはい田中さんご自身はこううん サッカーノートをつけてらっしゃったと 少し先ほどお伺いしたんですけれどもはい はいどんな僕もま練習メニューを書くと いうよりはいこの年の目標を書き込んだり うーんえ今年はこういう活躍をしたい 例えばえ10ゴール10アシストしたい うんあとはまポルトガルにいる時のノート がたまたま家から出てきたのではい見返し たらえっと地位を確立したいとチブはいで 必ずポルトガルで成功したいうんていう風 に書いてあってわあ熱い思いが書いてある なと思ったんですけど本当にサッカー サッカーの音ね あのこういう あのデジタルなものはなくて僕はアナログ なったのでそうでもそれプロになってと いうかはいになっても魚をつけてたって ことですよね子供の時だけではなくてそう ですねあの それこそスペイン人監督ビッセル神戸時代
にグラウディオラの横にいらっしゃる リージ監督が練習してる時はその練習 メニューが結構面白かったのでうんそれを ノートに書き込んだりはしたんですけど うーありがとうございますまPCを使って ねメモや坂ノートを書くこと今のジュニア 世代こうノートではなくってこうパソコン を使用して取り組むということは田中さん はどうですかいや あの絶対その方がいいと思うっていうのは 僕があのそのサッカーノートなくしちゃう んですよ ねあの引っ越しの時とかあと粘土が変わっ て新しい目標書く時に新しいノート使っ ちゃったりするんで全然積み重なるなかっ たっていう経験があるのではいこういう ものはうんあのちゃんとデジタルなものに 残す まなくことはないですしはいあた振り返る のも簡単ですよねそうですよね本当に僕の 小さい時からあったら良かったなと思い ますあの本当に夢みたいな声がたくさん 頂いておりまして現在あのさまと ダイナブック&イテルによるPC坂の体験 会というのを行っているんですねで1ヶ月 間今日田中さんにもご使用いただいており ますダイナブックをお貸し出しさせて いただき日々のサッカートレーニングや 試合についてなどを振り返ったりして もらっていますでこちらの企画大変ご好評 いただいておりまして2年ほど取り組ませ ていただいているんですが体験した方から ですねこんな声が頂いています今までサの 書きなさいと言わないとやらなかったのに 自分からやるようになっええすごいうん あと何を書いているか分からなかったこれ 読めなかった見返すとね字がねそう サッカーノートがあの私お母様が見ても うん分かるようになってこう子供がどんな ことを考えているのかなというのが親とし て分かるようになりましたまたこう最初に 説明会をしてくれるので子供がそれを聞い て自分で色々やるようになった子供との 会話が増えましたなど役に立っていると いうコメントたくさん頂だいています是非 ご興味があるという方はさまサイトよりお 申し込みいただければと思い [音楽] ます本日のイベントで戦術やトレーニング 方法ななどの説明で使用したダイナブック についてご紹介させていただきますPC サカノートモニターの詳細応募今チャット 画面にURL表示しておりますのでそちら ご確認くださいさあそれではダイナブック まずはこちらの映像をご覧
くださいまだ何者でもないあなたには チャンスがあり可能性が ある不安や葛藤は誰も立ったことのない 場所へ向かっている 赤字だからこそ世界初の夢だってなえる ことをダイナブックは知って いるその戦のそばにいつもエンパワーユア フューチャー世界初のノートPC ダイナブック ではダイナブックとインテルについてご 紹介させていただきますダイナブックV シリーズは5in1で多彩なスタイルでの 使用が可能なパソコンでEスポーツも公海 度でスムーズにプレイが可能となっており ドルビーアトモスによるサウンドの良さも ありますさらに今回説明時に使用したペン 入力機能は制裁さ使用感の良さもあるので サッカーファミリーにはとてもおすめです そして今回のイベント配信ではVシリーズ を使用して皆様にお届けしておりますV シリーズは13.3型ながらIntel EVOプラットフォームに準拠しており バッテリー駆動はおよそ22時間質量は およそ979gと軽量さも魅力ですそして 同じくイベントを開催をサポートいただい たIntelの製品についても少しだけお 話しさせてくださいIntelEVO プラットフォームバッジはIntel Coreプロフェッサーファミリー Corei5以上と最新のIntel IrisXEgrafixを搭載し Intelの定めた厳しい基準をクリアし たノートブックPCにだけけられる証と なっており ますさあ先ほどもご紹介しましした ダイナブックVシリーズを使用したPC サッカーノート体験会を実施しています オンラインでの説明会後およそ1ヶ月間 実際に使ってみてもらいその様子や感想を お母様のSNSなどでレポートして いただきながら使いやすさや便利さなどを 実体験してもらう取り組みとなっており ますまたさまWebでも投稿していただい た内容をレポートさせていただく予定です そしてSNS優秀な投稿をしていただいた 方を表せていただきダイナブックWeb 映像出演券などのプレゼントをご用意して おりますご希望の方はさまWebページ内 にあるダイナブックモニターページからお 申し込みください皆様からの応募お待ちし ております田子さんもねこう実際に ダイナブック今日使っていただいてすごい 使いやすいって感動してましたよねそう です ねタッチペンの機能もすごく感度がいい
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元サッカー日本代表の田中順也さんをゲストにお招きしたオンラインイベント。
田中さん自らピックアップしたプレー4選をPC版サッカーノートを活用して、グラウンドを俯瞰的に見た時のボールの動きや、選手の動き方などを解説してくれます。
■ プログラム
00:15 オープニングトーク
13:08 田中順也さんのプレー解説
55:50 インフォマーシャル
59:03 エンディング
■ 自分だけのPCサッカーノートを作ろう!
Dynabook最新ノートPC&PC版サッカーノートモニター募集!
イベントで田中順也さんが解説に使用していたPCサッカーノートが体験できるモニター企画を実施中。Dynabookの最新ノートPCと届いてすぐにサッカーノートが作成できる専用ファイルをセットにして、無料でお貸しします。
詳しくはモニター募集ページをご確認ください。
https://soccermama.jp/event/3962
■ その他のサカママオンラインフェスタの動画はこちらから!!
https://soccermama.jp/festa202402
※本動画は2024年2月27日に実施されたイベントの動画となります
