【AV新法】現役女優が異例のデモ?法律のせいでアングラ化?見直しの検討は?しみけん&宇佐美典也と考える|アベプラ
[音楽] AV改 しこの日都内で行われたのは女優や監督に よるAV進歩改正を求める デモ2年前にできたこの法律は出演契約を 巡る被害を防ぎ救済することが目的 です作品ごとの契約書を求めたから撮影 までに1ヶ月撮影終了から公開には4ヶ月 と期間を置くことが定められていますまた 公開後1年間は出演者は無条件で契約を 解除でき ますしかし彼女たちを守るための法律が逆 に苦しめているというの です 国会 掲げられたプレートにはこのままではAV はなくなるという文字 がデビューしてからすぐその発表できない だとか結構いろんな支障が出て えもう普通の仕事をしているはずなのに こういう風に縛られるっていうのはどう いうことなのかなっていう風に私デビュー してからずっと感じてましたになるのが 憧れでえっと自ら飛び込んだ世界なんです けどもっと認められてもいいんじゃないか なと普段思ってますAVとAV業界を守っ ていくために今頑張って ますしておりますAVを守るためその声に 胸を打たれたこの人もお願自分の体をで 勝負してわけじゃないですかそれだけ やっぱ命がけだしピュアですよねにも ギリギリのとで踏ん張ってると思で彼女た が踏ん張れなくなった彼女たはどこ行くの かもっと違う闇の世界ってしまうことも あるなぜ女性たちを守るはずの法律が批判 されることになったのでしょうかAV法と その改正の必要性を考え ますささんいかがでしょうかこれ本当に 困ってる人どうやって救うからなんか ルール作りが始まったと思うんですけどで も今言ってる通りいや私たちは困ってない んだっていう人まで巻き込んで法律が 変わってってることに問題があると思うの で本当に苦しんでる人困ってる人を救わ なきゃいけないけどそうじゃない人まで 一食端にしてなんかルールが作られてる ことはやっぱ見直さないといけないんじゃ ないかなていう風に思いますけど ありがとうございますではゲストご紹介し ます自民党の防力のない社会の実現を 目指す議員連盟副会長でAVC法成立にも 携わった自民党の牧原秀衆議議員です どうぞよろしくお願いしますよろしくお 願いいたしますそしてもう1方たAV新法 には見直すべき点があるとのお立場です
日本を代表するAV男優清けさんです どうぞよろしくお願いしますお願いします 願いしえそして宇美さんは今回のデモ祭 団体で顧問を務めるなど新法成立直後から 改正に向けた活動などをされていますので 是非積極的にご意見いただければなという ふに思いますまずですねVTRでもお伝え しましたがAV出演被害防止救済法 いわゆるまAV法の改正を求めてですね 現役AV女優などがデモや署名活のが行わ れていますまさんこういった声というのは 届いていますかえっとあのそういう見直し の動きがあるとい話とかあるいは個別に あの与野党を超えて議員の方に陳情が来て るって話は伺っておりますなるほどまず ですねそもそもですねAV新法って改めて どういったきっかけで行われたのかという ところを抑えておきますあの成人年齢 引き下げによってですね18歳19歳の AV出演が増えるのではという指摘から 出演者の権利をま保護するために作られた 法律ということなんですねまさんこう間も なく2年を迎えるんですけどもこれこの 法律に関してはどう評価しているんですか あのますでに10人以上の方が逮捕され るっていう時代が起きてますなのでま ルールを守らないでえやってる人とま守っ てやっているてま大変な思いをされてる人 がいるってことですけれどもまその間に差 がま出ていてあのやはりうんされた事案 なんかを見るとやはりこういう人がAVに 関わっていたのは非常に危険なことだった なという事案ばかりなのでまそういう意味 では効果があると思いますけれどもま他方 でそのああいうでも党のことがあって現実 に不具合があるんであればそれはあの修正 することもやはり国会としてま真剣に 考えることも重要だと思いますなんかあの 私は聞いてる限りですとその逮捕進歩に 基づいて逮捕された事案っていうのは契約 を交付してないっていうものがメインだと 思うんですけど具体的にその非常危険な 事案ってはどういう事案だっったんですか えっとですねまあのよくあるのはえこう 盗撮みたいのをしたりしてそれをこうAV でやられたりする場合ってのがあるわけ ですねよくなんて言うんですか えっとうんどう言ったんですかね雪釣り じゃないですけれどこうあってえそしてま その行為をするということはオッケーだっ たけれどもそれをこうビデオに取ったりし てでまさかそれは流されちゃったみたいな 事案とかですねでもそれはAV進歩とは 関係ないですよねいそれはまさに契約が ないままAVを販売しちゃったってことに
なりますのでえ経理バの対象になるとこと です相当警報違反ですよねでもいやいやい だけどその行為自体はオッケーですから あと盗撮なんですけど今まで盗撮に全然 思いがなかったのであの盗撮とAB新法は 関係ないですよねいやいやだから盗撮され た要するま盗撮だったりその行為を2人の 間で共有するということでオッケーをして てもそれが第3者に流されてるという ところについてこの法律があのなければ あの取り締まる それがAVとして流れたということですか そうですああはいであのま6月こう見直し をするということですけどもどういった ところを見直すっという風にお考えなん ですかいやもう具体的な見直しの動きと いうのは正直今ありませんええなのでその これはですねえどう言ったらでしょうかま 元々 おどちらかというと野党のま山井さんって 方なんですけれどがとにかく18歳に 下がった時にい未年者の取がなくなると 大変な被害が生まれるじゃないかこのこと を厚生労働委員会でもう予算委員会でも もう何度も質問をしてえそしてえま国会の 方で万が一そういう被害が起きた時に自民 党はどうやって責任飛んだともう女子 例えば女子高校生も18歳の方いますから ねで女子高校生の現役の人がこれで一生 デジタルタトゥーができて被害やった時に 自民党の責任になるぞとこういう話の中で ま政治的にまそれだねということでえま 18歳19歳の方だけではなくてえまそう したデジタルタトゥーが生まれるとかそれ からあの強制成功剤が今不同意成功剤って 変わったんですけれどもそのやはり同意が ないものについてはそれは警報犯になっ ちゃうわけですねでそういう行為について のそのAVについてはまその取り締まりが 必要かということでえま法律ができたわけ ですまなのでその見直すとなるとままさに その法律を作れと言っていた方々がえ ちゃんととこうお我々もじゃ同意してやっ てこうと改正してこうっていう動きが起き ないとまなかなか法律改正というのは 難しいと思いますなるほどつまりそういう のは政治家だけで決めることで現場の人が 何と言うとも関係ないっていうスタンス ですかいやいやえっとですね当然ながら 現場の人の声っていうのは大事なんです けどその現場の人は当然ながら賛成の人も いれば反対の人もいるわけですねですから この法律がもっと厳しくすべきだっていう 人もいるわけですですからこの法律を作る 時にもあの私は具体的な法文作成者の責任
者じゃはないんですけれどもその私が えっとまこう見てる限りではえもっとはか に厳しい法律にしろという人がいた中もう それは行き過ぎだということでこの法律に 今とまってるんですま具体的な定義なんか そうなんですけれど現場でもっと厳しく しろって言ってるケースってあるんですか 現場現場っていうのは要するに自分たちは 被害を受けたと言っている女性の人たちの 団体とかですねでまなんかこの法律を作る 過程の議論っていうのを見る限りはその データというものが一切なくてなんかま ある団体がそう主張してるからそれに 基づいて法律作りましたっていう流れ以上 見えないんですけども具体的にどういう データに基づいてこういう厳しい法律が 出来上がったんですかいやあのそれはです ね与野党の立法者チームっていうのができ てそれでえっとま法務省等が例えばこう これ重要契約になりますからねですから 例えば不動産とか買うとかっていうと重要 契約になったりそれからあのA会話教室と かってあの定期的な特定小取引みたいな やつはえクーリングオフがあったりまこう した取り消しができるっていう法律を全部 ラインナップをま並べてそれでまこの法律 はどのぐらいの取り消しができるかって ことをま決めてったわけですですからその どう言ったらでしょうかま実態というより はこの法律があって18歳19歳の人が未 成年者取式がなくなるという段階でまどう いうことをすればえその一生デジタル タトゥーが残るあるいは本当の同意が なければ警報犯になってしまうえそういう ものについてちゃんとした同意が確保 できるかっていう観点から法律を作ったと いう風に理解してます私の質問はどういう データに基づいてこういう法律は 出来上がったんですかっていうことを聞い たんですけどうんそれに対するお答えって のはいただけますかいやいやデータって いうのはだからそのもちろん被害者のない ならないで結構なんですいやだからあの 被害者の女性団体ま全国でこう相談を受け たりしてる人がまこのぐらいの相談権が あるまこういうデータはあり ます相談件数があったっていうことで 出来上がったまそれが事実上被害のま被害 を受けたという相談がま少なくともそう いう民間の団体にあったってことをベース にまこういう法律を作ったってことです この厳しい法律があの今VTRにも出 てらっしゃったAV女優の方々にも影響し ているっていうことは認識してるってこと ですよねあもちろんですそれでも変わら
ない見直すべきではないというお考えてに べではないと私は言ってるわけじゃなくて 今見直しをするという動きが具体的にある かどうかっていうとこれそのどちらかと いうとそういう団体の方をバックにま野党 の方がえま非常にこれがあったら大変だと このいう法律がなくて未成年者が取消し金 がなくなったら大変な被害になるぞという 中でえできた法律なので そのどう言ったらいいんでしょうかえその まさにのキーマンの人たちの同意っていう かその了解がなければなか動原さんがどの スタンスでいるかだと思うんですけどいや 変えなきゃいけないと思っていて今国会に いるのかそれとも今まだ変えなくてこの ままあの解放改正する必要がないと思って いる立場なのかっていうのが見えてこない ですね今の発言だと変えた僕は今この現場 の声まどっちの声もあるんだとは思います 被害にあってる人の声もそこには耳を すごく大きく傾けてるけど実際自分たちが 誇りを持って仕事をしている人たちがこの 作品の作り方だとなかなか世に出しづらい で苦しんでいるっていう声にもやっぱ同時 に耳を傾けないといけなくて牧原さんは どっちにすべきだとその自分が国会議員と して感じてるんですかあの今ですねえっと このま2年経ってえ少なくても自民党の 議連としてはえちゃんとこう実態がどうな のかということを まヒアリングをしてえ問題点を確認をする というプロセスは必要じゃないかまこう いう話はしてますただそれは野党の方には 全くその動きがないのでいやそんなことは なくてえと維新の党はあのもうこの法律は 改正すべきっていうサスを明確に打ち出し ていますうんで国民新党もこの法律は 見直した方がいいっていうスタンスを取っ ていますこれれは野党ではないっていう国 なんですかえ少なくとも我々にそういう話 は全くありませんのでですからその誰か 特定の議員の人がその皆さんの前に行った 時にはねこれ帰るべきだっていう人がいる かもしれませんよだけどその政党として そういうのをちゃんと決定して例えば自民 党とか他の党にこれを法改正しましょう よっっていう動きは全くやってないてこと です僕はさんはどう思ってるかが聞たい 事実として足立議員がその本会のその宮崎 議員にこの法律改正しようということの話 をしてYouTubeにも残っているん ですけどうんその話はなかったことになっ ていいそ私は全く聞いてません あ黙ってるうんとそれはだから政党として の申し入れなのかつまり政党っていうのは
成長会長ってのがいてそれでえっとせ 要するように普通は党としての機関決定を するわけですねまそういう状況の中でえ彼 らなりに議員立法も用意をしてそれで今 国会で銀立法で通してこうっていうような プロセスは全くないってことあでもあの 維新党はもう改正案も作ってであの提出も してます前回国会ですけどしてますけど うんあの少なくとも我々に対してそれを 協議しようという動きはないのでその町の 立場で自分から動くことはないっていう ことですか自民党 はえ今のあのこのこの段階ですかはいえな のでま2年間の見直しなのでその ヒアリングはやってくべきだよねって話は してます業界としてやっぱりAV業界って 注目されてないんだな自民党の議員から ってうのはちょっと今僕感じてしまってま 野党が作ったからっていところがすごい 伝わってきてなんか清けさんちょっとこれ 伝わってない何が起こってるのかっていう ことってあんまり伝ってないって感じた時 だけこうこうつっつくような感じがするん ですけども元々はやっぱり問題を起こす人 たっていうのは僕たち適正AVじゃない人 たちなんですねやっぱり僕たちは結構その ルールを作ってルールの中でちゃんとやり ましょうっていう人たちなんですけどそこ からこう外れた人たちがそういう問題を 起こしてるのであって僕その逮捕者の人た 見ても誰も知らないですし長いことずっと 業界いますけども知りもしない人たちがま やってることであったりとかもするのうん でまそこの適正AVとま同人AVっていう ところのまま区別というのはしてもらい たいなってのは今聞いてと思いましたね牧 さんどうなんですかその法律を作る上では こう現場にそういったヒアリングを もちろんするものなのかなって思ってたん ですけどこういったことというのは全く今 初めて聞いたということなんですえっと私 の理解ではAVのそのメーカーの団体そう いうところにはヒアリングはしてると思い ますいやしてないですねこの法律作るとは してないですヒアリングはしてないんです かうんと私はしてると聞いてるんですけど はいうんAVのえっとAVの団体の方なん ですか私はあのこのこのさっきデモ活動を してるあの団体のま顧問っていう立場で 業界の方々の意見聞いてでそのヒアリング で終いたのはAB人権倫理機構っていう 気候ですけどそこからあのいわゆる審査あ あの第3者機関として業界を監視する むしろ規制する方の団体でその団体だけ 呼ばれて他のメーカーは一切呼ばれてない
というIP分その団体のことをヒアリング してるでメーカーではないですよねうん メーカーとか要するにAV側の方の意見を 代表する方っていう方で聞いたという風に 聞いてます人権表ってのは大学の学者さん と弁護士の集まりですそれがメあの業界の 代表とみなしたってことですかてか聞いた という風に聞いてますてそのぐらいの スタンスで法律って作ってるんですかい それってちょっとあまりにも無責任す聞い たと聞いてますじゃなくてせっかく今出演 されてるわけですからもう少し準備され たりとかこんな形で国と法律でできてるん だってちょっとショックですいや僕は ずっと気になってんですけどえっと国会 議員として自分の立場がどっちかって僕 ずっと聞いてるんですけどそれは言えない もんなんですから言えないんだったら言え ない僕はそのあの知識がないからこういう 質問になってるのかもしれないですけど 本人のスタンスが言えるか言えないかで僕 国会議員のその支出としてすごく重要なの で僕が議員だったら僕はこの立場でこう いう風に思って今メディアに出てるって 言うんですけどそうじゃないじゃないです かなんかすごくなんか守護がでかいという かなんか全くそのご自身の意見は述べられ ないので解説員として来られて るってことですかいやいやまだからそこは まさにそのすいませんスタッフの方との 打ち合わせなんですけど元々違う方に オファーをされていてまいわゆるほの法律 を作った人たちですよねとこがその人たち がみんな出ないとうんいうんでうんしか そうするとその番組が成り立たないという からま私がその出てきたってことなんです けどしては言えるじゃないですかいやだ から私がさっき言ってんのは私は今の段階 ではこのデモのえこともあの要するにあの 初めて聞きましたしそれからその直接公 改正してくれという話も聞いてないので 個人的にはだからやっぱりそこはちゃんと あのお聞きをしてそのそれはしかも ちゃんとこの疑念としてお聞きをしてやっ てこうという話をしてるということです えっと法律を作った時のプロジェクト メンバーではないってことですか法律を 作ったプロジェクトメンバーなんですけど 現実にはその要するどういったらいいん ですかねえっと要は条文をこう詰めてっ たり内容を詰める時というのはえっと各党 代表者が出てうちの党で言うとま宮崎さん と山下さんって2人が出てってるんです けど彼らがかなり詰めてやってるってこと なんですじゃプロジェクトメンバーとして
何されてたんですか私が言ったのはえっと これは例えばえと表現の自由の関係で言う とま映画とかねそれからあの漫画とかか それから外国の映画とかまそういうものを この定義に当たってしまうとそれは大変な ことになってしまうということをもう 申し上げた上で実は定義のところはかなり あの意見は申し上げましたいわゆる今 みたいなちょいやそこちょっと本当にあの 非常に重要な点なんですけど今はまさに 職業差別だと私は思ってまして映画とか そのまいわゆるまあの日活プロとかそうの この法律の対象外なんですけどそれの対象 外なのはま表現物であるからとだからAV っていうのはじゃどうやって線引を決めた んですか最終的にはさっき申し上げたよう に完全な同意がなければそれ警報犯になっ てしまうというところの線引ですえ今 さっき今おっしゃったのは映画とかその そういうものは巻き込んじゃいけない みたいなこと言ったのはどういう感要する に最初の定義がめちゃくちゃ広かったん ですよAVの定義がそれはもうイメージ ビデオみたいのも入るみたいな話があった んですねそれは一方一方的にて失礼です けどこのどちらかというと野党のはこの 被害を受けられた女性の方の団体をもう ものすごい声を題にしておっしゃってきて それイメージビデオとかそのそういう水着 の姿のとかもう全部対象にすべきだとま こう言ってきたわけですで私はそういうの まで対象にするのはどうかという中で最終 的に議論がなされてま最終的な落ちとして その完全な同意がなければ警報犯になって しまうまそういう定義になったということ です納得でいいですかいやあの言ってこと がちょっとよくわからないなという印象な んですけどままとりあえず話を進めない いけないのでうんちょっと進めさせて いただきますねあのこの実際にVTRにも ありました1ヶ月と4ヶ月っていうルール があって実際にその撮影まではえ1ヶ月 かかってそっから4ヶ月販売ができないと いうようなこういったルールというのは こう具体的になぜこの1ヶ月4ヶ月って いうのが生まれてきたんですかねうんあの そこもですね要するにま仮に18歳のま 高校出たばっかりのあ高校現役の性も含ま れるのでだとするとま契約書をこう見せ られてもまそれがこうすぐには理解でき ないとそうするとその相談をしたりする 期間がえま大体1ヶ月必要だろうという 感じで1ヶ月だなったという風に理解をし てますで4ヶ月はその制作をしてから色々 編集をしたりまする期間がま大体最大で4
ヶ月ぐらいだということでその間えっと これはあのうんと特に意見があったのは そのできたAVをその今まで見る機会が ない人が結構いたとだから自分が出演する ものが最終的にこういう作品になったと いうことがあの見ないまま出ちゃう場合が あるのでそのちゃんとできて見てそれで これなら私オケーていう機会をま作ると いうことで最大の4ヶ月にしたと理解をし てます清さんどうですか現場ではこの法律 っていうのはこうまだいぶ弊害になってる というようなVTRでしたけどもどうだっ たんですか実際そうですね僕は実質的な 被害っていうのはそんなないんですけども やっぱ若手からの声は聞きますねそれとま 出演者もそうですし制作メーカーさんの声 もありますしやっぱ女優さんもあるま メーカーさんはやることがもうホームが 増えてでそれで取る本数も減らさなきゃ いけなくなったしえ何が売れるかも見えて こないのでその5ヶ月間もあるとだもう 行動の仕様がないっていうのはあトレンド みたいのが掴みにくいそうです若手のデメ リットってどういうことはやっぱりそう いう今回の法律で結構大手メーカーは全然 生き残れたりとかするんですけどもその 小さいメーカーさんって結構5ヶ月できな いってこと体力がないとやっぱり潰れて しまうっていうことになりかねなくて本数 も減らしてるっていうことで若手はそう いう小さいところで検算を積んで経験積ん でで大きいメーカーさんに行くんですけど もそれができないから下が育たないって いうこと確実に売れる作品しか出なくなっ ている あとあの当日体調不良でこう差し替えなど もできないっていうようなこともありまし たしこれはすごくありましてどういうこと なんですかねだ契約した後ってことですよ ねそうですねやっぱり撮影の2日前3日前 に発熱しましたって言ったところではいえ 今までだったら差し会の男優さんでえ 良かったのが契約結んでないからダメで すっていうことで出てくださいていうこと で熱覚ましを飲んで出るっていうことは 結構ありますねええこれがはいたAV法 だったのかっていうところはどうなんです かこ現場の声を聞いてどう思われたんです か今日うんいやいやあの私はこういうもう まさに現場の皆様のご意見はちゃんと真摯 にお聞きをしてで修正すべきところは修正 したらいいと思いますはいただそれを結局 その与野党の合意でえやってくという プロセスはまかなり大変なものになると いう風には思いますおなるほどどですか
さんなんか学としてね学として野党がいて そのなんかおそらくそれを進めようとした 人たちと戦わなきゃいけないみたいなこと がなんかあるんだろうなって思うんです けど僕はちょっと外から見てると全くその 感じが分からなくてなんで業界をこんなに 無視してできたのかがちょっと不思議なん ですよ力学自体そうですねどうですか宇 さんこの法律の問題点はどこにあると思い ますかそうですこの法律の問題点はその 弱い立場にある人ほど被害が被害っていう かあの経済的困窮に追い込まれれるって 講座にではいうんみさんとか有名な女優さ んっていうのは売上が見込めるからだから ま引き続きあの出演お願いしますってのは 来るわけですけどま若い人だとかまその メーカー専属じゃないっていうこう1本1 本取ってくっていう女優さんはこう本当は ぐるぐるPDC回さなきゃいけないわけ ですよ取ってで評価してもらって売り上げ 良かったらこの路線で行こうってまま23 ヶ月とかですごい短い期間でぐるぐる回し てであの売上伸ばしてで上上を目すわけ ですけど5ヶ月6ヶ月かかりまて言うと1 本取って6ヶ月か待てないわけですから 仕事1回だけなって仕事がなくなるわけ ですねでそうするとその人たちどうする かっていうとそれはもう違法って言われて も同時に行くしかないしうんうんであの 例えば買収海外売春とかに持って替えても まそういうとこで稼ぐしかないってことに なってだからこの法律ってのはこの法律に よって仕事を減らした人が違法現場に誘導 されてで違法現場に誘導した人を逮捕し てっていうのでマッチポンプのシステムに なってあそうですねだから弱い立場の人を ちゃんとこう救い上げてちゃんと出れる 環境ととこの法律がアングラに追い込んで アングラの人をAVシポで逮捕して成果 だって言ったっていやこの法律のせいで 起きてるんだからこの法律見直さじゃ 止まらないよっていうことなんですま同じ 言っていただきますしけさんもそう思われ ますかいやもうその通りだなと感じました だ負のループを生み出しちゃって るってことですよねここれ今この構図聞い て僕はあそうなんだとっんですけど原さん どのようにえあのこういう構図があるんで あればそれ真摯にあのお聞きをしてあの 直すべきところは直したがいいんじゃない かなと思います個人的にはですねただその これは洋野党で特にその女性の被害を受け たという方の団体にのみ立脚をして声が 大きい方もいらっしゃいますのでまそう いう方も理解をしてこの法改正をしてくと
いうプロセス団体の人にも今のループの話 をしたら納得するんじゃないですかねま この新しいあの今のルールがこういうこと を生み出しちゃってるんですよってことを 言えばいやじゃあもう1回見直そうか改正 をみんなで議論しようかっていう風になる んじゃないかなと思うんですけどうん議員 立法はですねその結局内閣提出の法案と 違ってま与野党の全員一致ってのは基本な んですでその時にその例えばそれが動くっ ていうのはよほどそのことが非常に大きい 時ですね例えばのは薬害的なもので大量に 被害の方が出てで役所に任せてると救済が 進まないとかあじゃあ牧原さんは今のを見 てもすごい重大とは思わなかったっていう こと違違私が重大私はだから今申し上げた ようにちゃんと聞いてで改正の動きをそれ してもいいんじゃないかと思いました けれど現実それが全部の700人以上の 国会議員に行ってそれを起こしてくという のはもう大変です例えばそのそれそれが 仕事ですよ国会議員のいやいやだからその でもいやおかしいのがいやだからこそこの AV神法の不足には2年以内に必要なこと をして見直すって条文を入れてこれでやり ましょうってその700人が納得したん ですよねそれで見直さないとそれおかしく ないですか法律書いたのあなたですよねで な書いてありますよね施工後2年以内に 施工状況と勘案検とさり必要措置を講じ ってのはあなたが同意したんですよね あなたが作った法律にあったんですよね それやるべきって他の議員に行って乗って こなかったらそれ国会議員の義務放棄じゃ ないですかいそ怒っちゃもういないと 分かってんですけどおかしいと思いません かいやいやあのそのなんて言ったらいいん でしょうかねまその議員立法になるとその 仮にこういう法律があっててもそれ確かに 全員の責務なんですその法律的にはから 全員に1回見直すって言ったんだから 見直しませんかっていうことは可能だし みんながその見直さないといけないんじゃ ないですか見直すって言ったん見直すこと に合意してんですかすでにだって合意して ますよね2年前に全員がなんで合意しての に見直さないんですかいやいや要するにそ だから我々はそれをあのヒアリングして あの見直すべきの見直す方がいいんじゃて もいいんじゃないかってことを今話し合っ てるって話を申し上げましたけれど私が 申し上げてるのはその要するに自民党以外 のと言ことってことやろと言った人たちを いやぜひその人を呼んでほしいんですよ だってあのだから私が今日さっきね
プロデューサーにも言ったのはその私 みたいに割と柔軟にちゃんといろんな人の 意見を聞いて見直すべきことは見直した方 がいいんじゃないかっていう人の意見じゃ なくてもう絶対にこの法律をゴリゴリに 作ってもう見直しなんか絶対ダメだって 言ってる人を呼んだ方が絶対いです僕たち は国会に行ってその提言とかできないけど その立場にいるのでいやあの時にこうやっ て話うん 見直すって言ったんだから見直しましょう よっって動きを僕が国会にってやります ぐらいがなんで言えないのかなって僕は 思ってるんですけどいやなんか今ここで バランス取られてもなんか僕はあんまり 納得できなって感じというよりその議連の 副会長ですよねうん疑念って言ってもそれ その性被害をなくす議連で別に銀立法の 責任の疑念じゃないんですよこれが ちょっと分かりにくいとこなんですけど 結局ですねその例えば法律であれば内閣の 法律であればこれは総務省総括とかあ感と かってなるんですだけど議員立法は あくまでそのなんて言うんですかね議員 全員の総意でやるもので誰かが特定的に その偽電のあのこの法律を所管してるとか 言ってのはないんですねでもおかしいじゃ ないですかさっきあの他の政党は私たちの ところに話を持ってきてないってだから 聞いてないって言ったんだから自分たちの ところに持ってきたら我々が責任持って 対応するっていう立場をとんのがさっきの 話じゃないですかなんでなんかさっきまで は自分たちのそのグループがこの法律を 仕切ってるみたいな態度したのにいきなり そのじゃあこの法律この解としてその会派 としてあグループとして直してくださいっ て言ったらいや私はそういう立場じゃない 議員全員て全員の責任になっちゃうんです かんいやいやそのさっきの話とはま違う わけですよね違いやいやいや要するに党と 党の話の時はそれは党例えば党の正式な 期間があるわけですよねですからその 例えば成長会長なら成長会長同士でまず話 を持ってきてえそれは政党同士でじゃこれ やろうみたいな話になります例えばその旧 統協会の被害者救済法案なんかはご覧に なって分かります通り幹事長同士でえこれ あの立法チームを作ろうって合意をされて やってたりしますよねですから本当にやる んであればそのそれぞれそういう幹事長 みたいな要する党の社長ですねそういう人 がえこうやろうぜっつってこう持ちかけて やっていくのがえ筋ですでさっき申し上げ たのはその議員立法チームって当時の議員
立法チームがあるわけだからその銀チーム に実務者としてこういうのやってこうねて 話はありと思いますただ私が聞いてるのは 私は聞いてないということなんでその宮崎 さんに申し入れたのがあったのかもしれ ないけどそれは私は全く聞いてないって ことですはいしけさんここまでのその なんか議論をしていて僕はねなんかあれ 見直す方向に全く行かないっぽいなって僕 は感じたんですけどさんはどう感じてます いやそう感じてしまったので今ちょっと肩 落としてるんですけども牧原さんとこう やって知り合う機会もあって話し合う機会 ができたのでこの宇さんとか僕とかの熱量 を是非持ち帰っていただいてこう僕がこう 700人全員にこう説得するように言いま すっていう言葉はなんかちょっとま言って ほしいっていう気持ちはありますねうん うんあのそれ実はすごく大事で結局ですね その国会が動くのはさっき言ったように 社会的現象としてこれ見直さなきゃいけ ないてなった場合例えばその鑑定に ドローンがんってどうなってんだとこれ何 の規制してるもないとかなるともうバーっ と攻撃されるわけですねでそういう時は もうパッとできますそれからもう1つは 最高裁で意見判決ができた時ですねです から例えばこの法律を憲法違反だって言っ て最高裁に持ってっていただいてこれ職業 選択自由に反してますねとかなればそれは もうすぐ国会は変えなきゃいけないって なりますもそれ以外の場合は本当にその 熱量なんですようんですからあの反対成料 を牧原さんが持っているかいなかって話に 今なってるはいうんいや私は今日今日 初めてこういう話を聞きしたのでまこれは ちゃんとその少なくともヒアリングをやん なきゃいけないなってことは持ち帰ります わかましありがとうございますあの宇さん どういったところをこう法律内容を変えて いけばいいかっていうところをちょっと 議論したいなと思ってるんですけどもそう ですねまちょうどまテロップあったら出し て欲しいんですけどま我々としては3つ 要望してましてまずそのま法律のその本体 と関係ないとこではあるんですけど法律の 名称がすごいこうっていうのをものすごい アピールする名称になっていてはい現場で 働いてる女優さんからいや私たちこう意思 を持ってあの覚悟してやってるのにその この法律できていこう被害者って見られる からそれは嫌なのでできればこの法律の 名称だったりその主要なところで被害って ことはあんまり使わないで欲しいってこと が言われてるのでま法律の名称をシンプル
にまその部に関するこう特特措にに関する 法律ぐらいなそういうものにしてほしいっ ていうのが1つはい要望が強いのとあとも 1ヶ月4ヶ月ルールっていうのはま特に その撮影まで1ヶ月っていうのは結構そ デビューしようかなと思ってやめ るっていう例も多くてそこに関しては結構 有効に機能してるっていうことも言われる んですけどその後の4ヶ月があまりも長 すぎるていうのとあとはデビューした後の 後はま差し替えの問題なんかもあって撮影 まで1ヶ月って言われると困ってしまうの で出演者結構多いので出演者全員が強引し て1ヶ月4ヶ月じゃなくてもっと早くして ほしいていういうことを言うんだったら そこは短くできますよとでまあ1人だっ たら強制的にこう設定されることはあるか もしれませんけどま全員合意数って なかなか難しいのでまそういうような柔軟 化っていうのとあとはこの問題がその牧原 さんあもうさっきからおっしゃってる通り こ政府も議員もこの業界の実態って誰も 把握してないんですねうんうんでな我は何 回も政府にこの業界実態調べてくださいっ て言うともう全省庁がいや私たちはAV 業界関係ありませんから 逃げて話を聞いてくれないんですねへでま この内閣府が一応召喚してことになんです けどもま被害者の言うことは聞くけどその メカの言うことは聞きませんと我々関係 ないからと言ってで1回国会質問でAV業 界どこが召喚してですかみたいなこと聞い たらえ聞いたま2日前ぐらいになったん ですけど当日の朝の3時ぐらいまで 押し付けあって結果どこもAV業界は召喚 してませんっていうええあのま答弁が来た のでまちゃんとその出演者のその状況って いうのを業界の実態のっていうのを調査し てくださいとうんでま色々とその政府の 資料にもその女優出演さ23%ぐらいしか お金が行ってないっていうことも上がっ てるのでそれが本当かみたいなことも含め てちゃんと調べてくださいってこの3つを 実現してくださいっていう要望をしてい ますなるほどどうですか牧山さんこれ見て なんか実現可能性というのはどうなんです かあのまず1番目はえっとこれ実はその1 条かな書あるんですけどそもそもこういう 法律を作ること自体その今までAVっての は全く法律上でなかったわけですねでそれ を初めて合法化するんじゃないかだから 反対だって人がいたりしてでそれをその わざわざ合法化するものではないって書い てあるんですまその意味で実はあの被害 防止だっていう法律に立て付けにしてある
んですねそうしないとそのこれはAVをま なんか合法化したその法案みたいだって いう風に見られてしまうのであえてそう いう名前にしたいうことですただそのそう いうご意見があったということはあの拝聴 しましたのであの法律の名称あまり変わる 法律の名称があまり変わるってことないん ですけれどあのそれはちょっと議論の対象 にもちろんになりますそから2番目は元々 その1ヶ月4ヶ月というのは必ずしもその 根拠があるものでは確かにないんですあの いろんな法律を見てまこのぐらいの期間が 必要だよねから4ヶ月はさっき申し上げた ように政策にかかる期間があってで必ず その世に出る前に出演者の人が見て確認が できできるってことをじてるっていうこと が4ヶ月ルールの根本なのでもっと早く 例えばできてもっと早く確認ができたと いうことであれば別に4ヶ月取る必要がな いってこともありえますそれからえっと あれ3つ目消えちゃったなあのえっとあ ごめんなさいえっとえっと経済的に作した 実態の把握というのは確かに難しいです これ実はAVはさっき言ったように定義も なければ所管もないっていう状況になって 実はその警察庁かって最初言ってたんです けど警察庁もその売春防法自分たちはやっ てるけれどAVは難しいという感じでで 内閣府で前回法案は通したんですけれど別 に所管をしてるわけではうんないんですね ですからこの実態の把握というのは ちょっとこう今パッと誰がやるんだって いうのはちょっと今にわかに思いつかない でその点一応政府の見解取ってましてその 概念的には計算省のコンテンツ産業の政策 あの半中に入るとただそのま議員のまま 国会の意思なんかを反映して今のところは そこは手をつけないようにして るっていうこと答弁だったのでだからま ちゃんと政府からあの国会からあの業界の 意思を把握してくださいっていう業界の 実態把握してくださいっていう風にま コンテンツ産業か何コンテコンテンツ関係 の後に行ったら動き出すはずですうん なるほどどうですか清みけさんどうですか どういったところ変えればいいっていうの は具体的にありますかねやっぱり1ヶ月4 ヶ月ルールのところが現場レベルでは1番 うん1ヶ月4ヶ月ルールは多分制作さんが やっぱり悲鳴を上げてるところなので書い ていただきたい男優の立場から言わせて もらうとそのま差し替えとして何かこうい 個作ってもらえればいいなっていうのが ありますね柔軟にやっぱり契約した時点の ものじゃないとダメていうルールが1番
邪魔になってるという感じですそうですね はいあそこまだ1ヶ月ルールのとこは 緩めると後から差し替えで契約で押し込む ことができるのでうんそこになるかなって 思いますとはやっぱりそのまこのま ちょっとその男優さんの前で言いづらいん ですけどこのこの法律結果として男優の 権利が強すぎるっていうびな状況が生まれ つつありましてそれはま端的に男優さんの 方が出演本数が圧倒的に多いんでうんうん でそのなんかその権利もちょっと課題すぎ てそこに関してもなんかこうバランスを 書いてるっていう観点もあのでなんかはい はいなんかこうちゃんと権利行使に関して うんまあ1年あのまこれも言ってしまって いいと思うですけどま現実に経済的に回ら ないのでそのまあ1ヶ月4ヶ月守らずに 取っ てるまAVも多いんですあでなそういう中 でそうすると20年間ぐらい権利が保持さ れちゃうのでそれは課題すぎるので やっぱりこうちゃんと手縮すれば権利交渉 の期間は1年間取り消しの権利交1年とか なるのでそういう意味でもちょっとま権利 のバランスを守るっていうのはやっぱり1 ヶ月4ヶ月って守んないとあ短縮できよう にしないとちょっと業界がおかしくなっ てくように見えますうんどうですか業界と してはそのま悪いところばかりではなくて 例えば1ヶ月契約あ契約した1ヶ月の時に やっぱりやめますっていう人も主張できる ような制度ではあるわけじゃないですか そういった方のもいるんですよはいはい 強制的に考える時間を与えれるってことま いいなと思っててまそこはすごくまばらし もですけどもうんま納得もしてますしうん まあと大体女優さんがその出る時は共用と かされてなくてはいま見てるとま出た後 その生活環境が変わって後悔するうんに っていうのがなるんですねでその時に 取り下げるっていうので素早く動ける体勢 ってのはまいいのかなと思いましたけども 今回はい出演した後にということですか そうそうですやっぱ生活境変わる ては得してたとしてうんまあ何年後かに 生活環境が変わった時にまそうやって法で すぐ取り下げてもらえるっていうのはま 安心して出れる1つのきっかけにはなるの かなとは思いますけどもああとま最後にほ どうしても言ってきたいんですけどまこれ まだ表で言えないんですけど本当ぜ川先生 に聞いて欲しいんですけど一応AV業界 ってその自主規制の枠組みがあったんです ねま人権利2行ってものがあってその下に メーカーがまそのルにうとはいとでここに
突然AV進歩ってものが入ってきたので メーカーとそのま自主規制期間の信頼関係 がガタガタに崩れていてうえで今本当に ちょっと政府が入り込まないとその枠組が 怪しい危ういっていう状況になってきての で是非ともこの法律を見直しきになんとか その業界がきちっとルール守ってやって いける仕組みを作っていただければと思い ますへえはい枠組っていうところですけど あのまそれ非常に大事なことです元々です ねその実はま大手のメーカーの方はその 自主ルールを通じてま適正に行われてる例 がほとんどだていう中でさっき申し上げた ようにそのま全く要は大手じゃないもう 1人でやこれ何の制限もないのでう本当に 1人で誰かにお金払ってで撮影してそれを こう売ってなんかサイトとか作ってやっ てる人もいたわけですですねでこういう人 取り締まることは全くできなかったわけ ですですからあので逆にそういうところで ま変な話あの裏のことなんかなん勝手に 流されたりしてもそれをも止めることも できないわけですねだそういうことをま この法律で刑事罰までかけれるようにし たってことは大きいことでただその今 おっしゃったような元々の自規制が崩れ てるんだとすればそれはやっぱり元に戻し た方がいい面もあると思いますのでまそれ はしっかり持ち帰りたいと思います なるほどわかりましたしさん牧原さんでし たありがとうございました アマプライム進行の平石直行ですご視聴 ありがとうございますこれおきに チャンネル登録よろしくお願いし ます
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◆過去の放送回はこちら
【イジメ】警察にも相談するべき?なぜ学校は腰が重い?被害者だけが転校や引っ越しを?加害生徒のケアは?|アベプラ
▷https://youtu.be/uev8ZFnZS_k
【オッペンハイマー】どんな人物像?ジョブズ的な才能?原爆開発のプロジェクトを主導?理論物理学者が解説|アベプラ
▷https://youtu.be/ImFyNxetnug
◆キャスト
MC:田村淳
牧原秀樹(自民・衆院議員 AV新法の議員立法に関与)
しみけん(AV男優)
宇佐美典也(制度アナリスト)
長谷川ミラ(モデル/ラジオナビゲーター)
速水健朗(ライター/編集者/ラジオ司会者)
田中萌(テレビ朝日アナウンサー)
司会進行:仁科健吾(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター :新井里美
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