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【全共闘】なぜ学生運動に熱狂した?日本を変えたかった?どうして大学が矛先に?革命はどう実現するべき?|アベプラ

[音楽] 1970年代に起きた連続企業爆破 事件1月事件に関与していたとして指名 手配されていた霧島サ容疑者が亡くなり まし たそんな中注目を集めたのが彼らが生きた 時代 [音楽] 安保新の教決に対する国民の怒りは国会眼 でもとなり自然認の時が迫った6月15日 その数は20万人を超え [音楽] た動隊との衝突で流血 [拍手] し 6安保 巻労働者や学生らのデモ隊が [音楽] 突入これを気に学生運動は過激さを増して いったの です年代に は 機学生たちは各地で行われた反戦集会や デモに 参加佐藤英作総理のベトナム訪問を阻止す べく2000人を超える学生らが警官隊と 衝突した羽田闘争もこの頃でし た警察車両を次々に放火 破壊 激しい攻防によって橋から転落する人が 続出双方で800人以上の負傷者を出し まし た翌年にはアメリカ空母の入行を阻止する ため佐世保でも学生らと警察が 激突抗議参加者5万人以上にるという大 規模なデモに発展したの です気候に当たりまして乗員の上陸阻止党 の暴力的行動は全く不法でありまし たそんな中彼らの社会運動その保先は大学 にも呼んだの ですなのが東京大学の安田行動 事件医学部への不当な処分をきっかけに 大学側の権力に対し意義を唱えた学生 たち長期に渡り安田行動を占拠し バリケード 封鎖全学部でストライキなどが行われまし たあ時代なぜ若者は社会運動に熱狂したの でしょう か学生の 身分権利義務っていうものをどう向き合っ て自分が守るかってことだからね大学に 行った以上は最善のことをしなくちゃいけ ないんじゃないかそういう責任が自分たち にはあるんじゃないかって いうまた当時は高度成長期の

中方で地方から都部への集団就職が広がり 安い給料で働く人が 増加いわゆる格差社会が始まったの ですさらに経済的な発展が進むその裏で 差別や偏見を生み出した4大公害病 も結構乱暴な世の中だ成長ですからね社会 はでねそして不平でねでえっと自分の ところに全然なんていうかあの恩恵がまだ 回ってこないなってそういう人も多かった わけ貧しさとかあの社会の歪みとか格差と かそういうのは非常に短だそうなるとあの 丸主義のありあの左翼の考え方って非常に 説得力を [音楽] 運動を行った学生たちに寝付いていた マルクス主義という 思想資本主義を批判し平和で格差や搾取の ない労働者が行きやすい社会の実現を 目指したの です しかし何かに反対していれば自分が正しい んだていう話になってしまいこれじゃ 世の中はねに進まない全教等にもそういう 欠点がある学生運動にもそういう欠点が あっ た結局あの暑い時代は何だったのでしょう かあの運動は社会を変えたの か今の時代に何をもたらしたの か今夜は社会を変える運動のあり方を考え [音楽] ますでゲストご紹介しますかつて東大の 学園逃走に参加し現在は社会学者の橋爪 大三郎さんですどうぞよろしくお願いし ますお願いしますよろしくお願いします そしてもう1方当時学生運動に参加し全 教頭世代のアンケートをまとめた続全教頭 白書を編集した前田和夫さんですどうぞ よろしくお願いいたしますよろしお願いし ますま当時そのあの暑かった学生運動から 彼らが目指した社会は何だったのかそれは 今何残っているのかというのを考えていき ます1960年代は日安保条約の改定に あのきっかけにですねデモや反戦活動運動 が激化していきましたえそこにま多くの 学生たちも参加したということなんですが これ前田さんからまずお伺いしますこれ どういった理由で参加されていたんですが こういった運動にうんまいやまあのあの 時代はま理屈は後でついてくるわけでねと 参加するのがまず当たり前というかそう いう時代でしたねそれは周りの学生がと いうことなんですか東大がということな いや東大だけじゃないと思いますよえその 考えに対してこうあの自分も共感を得て 運動に入ったというきっかけではなかっ

たって感じなんですかねいやいやまそれは ベトナム戦争ってまそれは世界的な動きが ありましたからねだからそれは当然あの 背景としてはあのベトナムでああいうこと が起きていてアメリカでもそういう学生 たちがえねあの長平拒とか色々やってる わけだから日本でどうすま日本から どんどんあの飛行機も飛び立ってたしね うん中にはまあ嘘かもとかわからないけど 立川基地でこう送られてくる死体をねえ いいバイトがあるみたいな話は遠くから 聞いたこともありますしそれは人事じゃ ないわけですよだからそういうことでは あそこで何かが変わったし何かはしなきゃ いけないし普通の人たちがもちろん平凡 パンジ読んでねあのえ女の子のっていうか まそういうことを楽しんでる子たちもい けど当時にまデモにも行くような空気が 当初ありました具体的にどんな運動に参加 されていたんですか僕羽田も行きましたし エンタープライズも行きましたけどはい そのいわゆるブームみたいな感じでみんな が行くじゃないですか例え今で言うと多分 ブームみたいな言葉しか私は出てこな風気 でくじゃないですかあのその参加してる人 の気持ちはみんな結構1枚岩だったのか それとも結構グラデーションがあったのか なっていうのはぜひ伺いたいことは通じ なかった思けどまあじゃもうみんなこう いう棒を持って殴り合うみたいなうん いやいやそれはま結果ですけどねあのうん 怪我をするっていうことはなかったですか ししますよ うんうなんだろうちょっともうみ誤解が あるんだけどあの別にその うんまあ僕らが積極的に武装したっていう よりもねだからそれはやっぱりえ相対的な もんだから向こうあの例えばあの非道体 なりまえいうのがあるからまそうじゃない と自分を見守るたにヘルメット被なきゃ いけないしということですからねああの こういう映像を見てあの少し矛盾を感じ ませんかねあのアメリカの反省運動は基本 的に非暴力的なものでみんな逮捕される けどあの日本の場合はこう棒持ってこ平和 主義ですけどて言ってのちょっと矛盾に 感じますけどそんなことないですかうーん どうだろう橋本さんでもあの当時はねあの まちょっとここの場だからなかなか ややこしい問題あるのでねうまく言えない んですけどもちろんだからあの えっと まあのあの当時もえそれぞれのグループの 中に対立が起きていたのでえもちろんそう いう要素もなくはなかったですだからそれ

はあの えっと機動隊に対してというかえ警察権力 に対してあのえこちらは武装するという ことももちろんありましたけどそうじゃ ない要素ももちろんあったんです両方の 側面があったとは思いますなるほど橋さん はそういった学生運動っていうのは参加さ れていたんですか私はそういうタイプの 学生ではなかったんですねあの あま運動があるのは知っていたし関心も あるんだけれども他のことやってましたあ え何をやられたですかあ勉強あいやいや あの演劇ですよ僕よく知ってますからあ そうんもユニークなユニークな集団で劇団 こまばと言ってだから僕らが例えばデモの 呼びかけをしてる時にあえいおうとかって なかなかあのいやなかなかあのユニークで いや当時だからあの当時の学生運は もちろんそういうあのえあの押せるような ま映像のようなこともありますけども一方 で学園の中ではあのそういう新しい演劇 運動とか要すに文化運動もしてたわけです だそういう空気があったそれが全部1つな んですよだから参加しなかった理由って何 なんですか えっと参加する理由が特になかったですね え関心はあたという風なおっしゃってまし たけどどういったどういったところがそ あの ねなかなか説明するのは簡単ではないが はいま50何年前50何年前ってどんな 時代かというとはいあの今と非常に違って ねはいうん大状況ってのがあるんです大大 状況っていうのは世の中がどういう風に 動いていくのだろうかとまずソ連とそれ からアメリカががっぷり4つに組んでいて 資本主義自由主義経済の社会と社会主義 共産主義の勢力があってはい日本はその 真ん中にあるわけうんあのえ日ビ安保条約 とかねあの色々ありますからアメリカの 県内にはあるんですようんでもあの えっと教員とかね学生とか勉強してる人 たちあの自然科学はいざ知らず社会科学系 の人文系の人たちはあのマルクス主義とか 社会主義っていうものに非常に説得力を 感じていたわけだうんうんそれでえっと アメリカのそういう学問はそんなに説得力 が感じられなかったその時代背景にあって いたマルクス主義ですとかそういったもの がフィットしてっていう行動に移った運動 に移ったていうような感じなんですかね うんま経済学で言うとねマルクス主義経済 学ってのは非常にレベルの高いものでうん でえっとそのレベルにねアメリカの近代 経済学が追いついてきたのはね1960年

ぐらいですよふそれまではねマルクス主義 経済学の方がずっと進んでいたのあで科学 的な主張してるわけだから勉強すればする ほどそういう風になっていくっていう傾向 があるわけねあうんこれは政府にとって 大変困ることでねでですから大学を コントロールしようっていう風にするわけ ですよねで学生そんなのコントロールされ てたまるかって私たちは自分の頭で考える んだからってそういうわけでなんていうか 大状況と自分の学生としての生き方って いうのが割合いビシバシあの日々の生活の 中でね問われるわけよそうなると学生も 卒業していくわけじゃないですかうん就職 するにあたって入っていく会社も一応資本 主義の中にあるわけですよねそうだよ会心 があるってことですかそこにえっと いろんなタイプがあるんだけれどもはい えっと例えば共産島系のあの考え方を持っ てる学生諸君は将来に備え 私は新聞に行って私は銀行に行って私は 貿易会社に行ってえっと党に任務を尽くし ましょうっていうそういう覚悟で就職する 人もいる革命をこすんだったら民主主義 社会ではその革命を起す簡単な集団あるん じゃないですか選挙で勝てばいいだけの話 じゃないですかうんマルクス主義はねそれ に反対してるんですねこの選挙にも反対 ですかもちろんですよあのここで議論して もしょうがない えっとあの 議論霊人とかあのマルクスエンゲルスとか そういうの見ればそれはあの労働者が プロレタリアが実力で勝ち取る以外にねょ がないんだうんどうしてかって言うと えっと政府とかあ企業とか新聞とかま テレビとか色々なところはあの体制側が 握っているからねそういう情報を出してま いわば洗脳してるわけだからおそれに洗脳 を書きのけて真実に目覚めた学生が戦闘を 切って色々な活動をしなくてどうするっ てこれがマルクス主義の考え方です当時の メディア新聞テレビは学生運動に対して どういうま報道はするけれどもあの中身に は立ち入らないなはでそのうち暴力学生と かいう名前が出てきてさまたやってます みたいなはあなるほどねまその中でもです ねあの社会の保先まが向いたのは全教等 運動ということなんですけどもこれ2人 とも参加されていたということなんです けどどう前さんどうしてなんですかいや僕 は全教党ではないんですねその前の世代の えっとまいわゆる散歩世代というですね なかなかちょっと言葉としてはね残って ない全挙とばかがまあのえっとま時代の横

として残ってますけども あのま僕は昭和40年1965年入学です その頃はだからまだあの学生運動は国国一 部の人がやってるような時点でしたからね そこでまあの全学連が全部なくなって しまってそれを再建をするという時の世代 ですでその後に34年後にまはさんたちの 年代になりますけどもそっから全教運動 ってのは起きるんですねうんだからあのま まどう言うんだろう先ほど橋村さんが おっしゃってたようなえとかもしくはあの えパッくさんが言ってたような要するにま その革命だなんだのはそれはあの私たちの 世代ですよ私たちす学生運動をやっぱやる そのやっぱり革命を起こすんだっていう 世代と全トま区別しないといけないですね それそれはあの全ト参加したたちのために もそうすべきであって彼ら別に革命を 目指してわけでもないしそっから一気に 運動が対的に盛り上がるわけですねうん別 しなきゃいけない全教と運動はその大学の 体制の改善とかその値上げかなどのあの あり方をう ある大学の改革を訴えたってことですよ 学生だってことですかねうん初めそのり ですこれこれは基本的にはあの他の大学も 同じような主張というか学生さんも同じ ような主張があの問題は違うけれども運動 の仕方と考え方はあのほぼ似てますだから 伝線していったんですうんで結局その運動 は長期的な効果を残してますか何か成果 ありましたかいやそれあるでしょうだって あのま初めさんみたいな学者も産んだしね あのあと例えば正教運動とか反公害運動と かまあまあのたくさんの運動は作ってます だからあの時にやった人たちがあの やっぱり社会に何とかしようと思ったもの たくさん残してますから大いに意味があっ たあの運動はそれぞれ曲げましたけどねで 例えばあまさっきはめさんがあの言われた もうそもそも東大闘争の原点は医学部のれ ますかあの頃らほとんど人じゃないです からね無休意とかとにかく医者になっても 医者になる間にただ働きさせられたりとか ねもう局の言う通りあのしなきゃいけない でその人たちが運動を起こして結果として 今今のま少なくとまあのま不十分なとこ たくさんありますけど日本の医療が改善さ れたのはそこの人たちのおかげですよ あそこの運動のおかげですでそれはだから それはもう僕は声大にして言いたいと思い ますねだそう私はまいわゆるま活動家でま あのま確か色んなことがあったんでまその 辺の攻めは多いますけども少なくとも全教 と運動が起こしたことについての成果

たくさんあります日本ではうんそ声をして いたいと思い前田さんがまとめた全教と 世代のアンケート調査でもですねと当時の 学生運動がその後の日本に何らかの役割を 果たしたと考えている人がですね72.4 いるというとまこういったアンケートも ある中でどうでしょうっていうようなこと なんですけどもま今お話した通りですけど ねさんはどう考えてらっしゃるんですか はいえっと私はあのまおっしゃったことは 理解するんですけれども反対の効果も非常 に大きかったとその方が大きいかもしれ ないつまり同じようなことをやっても全然 ダメであるっていう風にみんな思ってねで えっと大状況に対する関心を失ってしまい それから大状況に対してねあの自分は何か しなくていいんだろうかって考える習慣が なくなってしまったいうなるほどねうん それは大変なマイナスでねあの今でもそう だと思われます社が豊かになっていっ たってのも1つあるんじゃないですかね うんまそういういろんな要素があるけも あの1つはあの学生運動の中のえっと分裂 と内があって殺人事件がたくさんあって それからあの大勢 あの山の方でえっとあの殺されたり ちょっと非常にひどい事件がたくさんあっ たからねそれでみんな引いてしまったって いうことがありますで本来の学生運動や全 教頭運動とそういうものは一応別なことな んだけれども普通の人から見るとなんか 連続して見えるんですはい確かになるほど ということはま学生運動のある意味せで あれ運動全般の評判が下がってやってる人 の評価も下がってで今世界を変えようと 思っても運動を越しづらい世の中になった という多分お2人の世代から見れば今の 学生さんとか若者は無関心すぎるという風 に見えると思うんです僕もそういう風に 見えるんですけどでも運動できない世の中 を作られた責任者でもいらっしゃるという そういう見方でいいんです かいろんな要因があるからねあの間違っ てるとは言いませんよ ああのパクさんそういう風に全教とという のをあの批判避難されたいんだったらあの なさればいいけどもうんあのだ けど先のことは分からない50年前55年 前にねうんあの今ビデオで見たようなこと が色々あってねその時どうすればいい かっていう風に考えるとえっと私は全教と 以外のやり方ってね思いつかないほおうん 多分もし反省するとすればあれをとことん 例えば自主でし私たちが新しい地を再生 するとかいうことをあの時も徹底的にやっ

ていけばねあのあのもうちょっと違う今が あったかもしれないはさんどうですか今の 若い世代の人たちはその昔の熱量みたいな ものを感じないですか率直にうんま感想 言ってもしょうがないのでねうんあの私が 思うこと言えばはい あの東大全教とっていうのは当時彼らなり にあの自分の問題と直面して考えて行動し ていたわけだま結果はあんまりあの思った ようにはならなかったうんでそこから何を 学ぶかなんて考える前にですねうん今の 若い皆さんは全く別な状況で全く別な問に 直面しておられるはずだからそれを見つめ てそれに対して私は何をすればいいかって いう風に考えるのがまず最初にやるべき ことであってね50年前のことなんかね ゆっくり後で考えればよろしいあの私は あの今の人がねどうのこうのってそういう のはあの評論家的にねあの年寄りが言って もしょうがないことであって誰だって自分 の問題でねあの悩んだり苦しんだりそれが 生きるってことですよだからそれはい一生 懸命やってくれればいいとしかもう言え ないま正直なところあのま二さんの最初の 問に私も戻ってしまうんですけれどもあの まマルクスの主義でもみんな一応戦った その結果バブルっていうモシ本主義の 世の中になったじゃないですかでそれって もう連帯とは逆で蹴落とし合いじゃない ですかそれを作ったのがその時の学生な わけじゃないですかそういうわけじゃでも 時代的にはそうなりますよやっぱ今の若者 のリテの高さとやっぱ合理的な判断が インターネットとか色々調べられますし なんかみんなで集まってわっていうのが僕 は連帯ではないのかなっていうのはね今の でもあの最近ね えさんのあの全教頭白書からとったえ日本 社会はどうあるべきかていう項目を見ると みんなが目指してる理想からそんなに離れ てないと思うんですよあの社会主義とは 言わないですけどまあの平等でフラットな あのえ中流階級が分厚いはい日本を目指し てる方が多分日本の大半じゃないかなと 思うんですよねそんなにあの形はもしかし たら違うかもしれないですけど今の社会 民主主義はそんなにお2人の理想から離れ てないかなかなと思うんです相続税55 ってアメリカ人から見ればあえないぐらい だから誰か1人分再分配してる リーダーシップ取って行く人が出ればもし かしたら今の若者もついてくるエネルギー あるかもしれないですけど今のとこ現れて ないなっていうのはね2人が今思う何か こうありますか訴えたいことていうのは今

でも思うというかこの社会にしてはい 訴えるというのではないがはい あの人々が結びつくためにはねうんあの いくつか条件があるんだけどえ働いてもの を生産して売りして共に生きていくってま 市場経済ですねはいはいはいそれから あの政府を作って税金を払ってでえっと 制作を決めてうんえこういうやり方もあり ますねはいでその根底に言葉を共有して コミュニケーションをするて私はこう 考えるあなたはこうかってるんですか私は こういうことで困ってるあなたはこういう ことで困ってるんですかてそれをあの言わ ない限りわかんないんですよ言葉にして 共有するっていうそういう働きがないと うんえっと政治も経も何も回らないで私は 言葉がね衰弱しているという風に思ってい ておでだからねうまくいかないっていう風 に思ってる わ安間プライム進行の平石直行ですご視聴 ありがとうございますこれおきに チャンネル登録よろしくお願いし ます

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◆過去の放送回はこちら
【AV新法】現役女優が異例のデモ?法律のせいでアングラ化?見直しの検討は?しみけん&宇佐美典也と考える|アベプラ
▷https://youtu.be/J0WHcwk5x9U
 
【イジメ】警察にも相談するべき?なぜ学校は腰が重い?被害者だけが転校や引っ越しを?加害生徒のケアは?|アベプラ
▷https://youtu.be/uev8ZFnZS_k
 
◆キャスト
MC:松陰寺太勇
橋爪大三郎(社会学者 東京工業大学名誉教授)
前田和男(全共闘世代を調査した「俗・全共闘白書」を編集)
柴田阿弥(フリーアナウンサー)
男色ディーノ(DDTプロレスリング ゲイレスラーの先駆者)
パックン(お笑い芸人)
田中萌(テレビ朝日アナウンサー)
司会進行:仁科健吾(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:田所あずさ

「ABEMA Prime」
平日よる9時 アベマで生放送中

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