【すべらない話】 #071 年最佳・松本人志 ・人気芸人フリートーク面白い話 まとめ『作業用・睡眠用・聞き流し・BMG』
こちらはい見ていいんです ね見ていいんですよえ我見そうですね僕ら 星のデタそれ見ないでくださいよそれは それそれはですよどすんね や俺やったこれやなで言って くださいえね僕あの中学生時代あのテニス 部に入ってましてはいあのクラブ活動で テニス部に入ってたん ですほちゃんはい見ていいんです ね見ていいんですよ え僕らちゃんの データないでくさいよそれ はれすん ねやっこれやなって くさいね僕あの中学生時代あのテニス部に 入ってましてあのクラブ活動でテニス部に 入ってたん ですであのが年の あの中で先生が変わったんです顧の先生が はいで先生があの集合言うてみんなを急に 並ばしたんですよはいはいほんでなんや その練習は今までやってた練習を ものすごい否定し出してそんなたらたら やってた強なるもんも強ならんわ言って ちょうどその集合言うた時に僕が1年の時 に3年生の先輩で双子の兄弟がいてたん ですよそれがたまたま双子が集言うたに 同士に並んだんですよねはいほんで先生が もう橋からお前らたらたらしやがって言う て橋からビンタですよはいうんパン怖いね パンはいパン来てほんでまず双子の お兄さんをパーンやってはい次隣に並ん でる双子の弟の方もパーンやってから次の やつからなんでか知らんけど先生1人2発 になった ん が何さんかわからんけど何さんかわから ないですけど同じ顔2つ見たもんやから なる倍になって言って変なバランス 素晴らしい滑らない 話あの1つどういう風に聞いたらいいのか 我々知ってるんでそうですよねそうなです ねヘラヘラすんなやお前途中 で頭に浮忘れてなかったや忘れてない忘れ てへんもんやま確かにこの話特に印象 深かったからねえあでも全然大丈夫やった 全然ですねすごいな選ばんねえ場所で すごいめっちゃ すいさあ新しいとこあバカリズムはいあの 僕高校時代野球部に所属していましてで チームの中で1番足が遅かったんですねで 他の部員はみんな大体50m6秒台で走る んですけどうんだけ7秒台だったんですよ 7秒42とかだったんですよこれ結構遅い んですよあである日監督がお前の体系で
そんな遅いわけがないとうんうんこれ多分 走り方に問題があるんじゃないかっていう ことでちょっと走ってみろて言われてで 走ったらあやっぱそうだともう動きに無駄 がありすぎると走り方がひどいっていう いうことでただまあのこの走り方さえ直せ ばまお前どんどん早くなるしこうチームと しても戦力になるっていうことであの僕 だけ監督うんマンツーマンでその日あの 走り方を直すことになったんですねうんで もう本当に足の上げ方からもう手の振り方 までもう本当1個1個基礎からやってく ことになってでたまたま通りがかったあの 陸上部のあのコモの先生もなんか一緒に なってこう教えてくれてで結構大幅なこう フォームの改造をしたんですねでさ監督も その陸上部の先生ももうこれ本当に良く なったとも全然違うとで自分的にも やっぱり今まですごいなんかこうドタドタ 走ってた感じがもうすごいスムーズにこう 足が回転するなんか実感があってじゃ測っ てみようっていうことでで走り方を直して でタイムを測り直したんですよで測ったら あの走り方を直す前がえ7秒42はいで 走り方直した後が7秒42だったんですよ 全く同じだったん です逆に奇跡なみたいになってだまもう その日のうちに僕走り方元戻し たからねなんやかんやでプラマイゼロに なっちゃったそうかちょっと切ない感じも ある ね分かりました行き ます ああの大阪でずっとバラエティをやられ やっててほんでえっと東京に去年出てきた ディレクターがいるんですよであの大阪で も一に番組やらしてもうたりしてて プライベートでもこう付き合やってご飯 食べに行ったり飲みに行ったりみたいなで ていう俺とそのデグは関係があるんです けどそのデレクターと1番仲芸人が フットボールののんちゃんなんですようん のんちゃんとめちゃくちゃ仲良くてそれ デレクター家族奥さんいて5歳の息子さん 2歳の娘さんていう4人家族今年の正月 なんてハワイ旅行にその4人とのんちゃん が一緒に行くみたいそれぐらいこ ちゃんちゃんすいてでまだんちゃんは京 1人暮らし プードルつくしっていうねトイプードルを 買ってそのつくしをまたその兄弟が好きで つくし君で遊びたい言ってのんちゃんの家 行きたいと言てもすごい長い東京に 引っ越しても落ち着いたんで1回ジュさん も遊びに来てくださいよつってそのデレク
に俺行ったんですよほん5歳の男の子 お父さんと一緒に仕事してる人やってで テレビを見てくれててま5歳ですけど ジュニアうんさんあこんにちはみたいな 感じなんけどパパ今日はのんちゃん来ない のとかえその日の夕方のんちゃんの家行っ てそんでのんちゃんと一緒にご飯食べに 行こうっていうことあの夕方のんちゃんの 家行くやったのんちゃんに会えろみたいな まだのんちゃんのとこ行かないのつくし君 と早く遊びたいみたいなねちょっと嫉妬 するぐらいのもうちょっと俺しんでよ みたいな全然まだ味してるでしょうみたい な感じやけどいやのんちゃんのほもう ぼちぼち行こうか言ってちゃんの家へ行っ てほんで犬出てきてうわつくしくんとか 言ってほんでじゃあ焼肉屋行きましょうて みんなで焼肉屋行ったんですうんほんで 普通に食べてたらのんちゃんがなんか座敷 の焼肉屋さんでなんか落としたかなんかで パッて頭下げたんですよほほほほんなら うんまもちろん皆さんご存知の通りもう っきりはけてるわけですよのんちゃんと はいその5歳の子うん初めて見たのえは その今までずっと見上げてるからちゃんの これを初めて見たところを俺に見てもたん ですけど5の男の子 [笑い] が5秒ぐらいマジで意味 わかあってなってってなっ てコースターをのんちゃんの部に 当てもう見たく 隠ほんかわかけどコースターでそれを ずっとこう隠し出したんですねほらのん ちゃん気づいてから何してんのそやなそっ か何してんの何してんのて言ってそっから そんだけずっとのんちゃんになっててた その子そっからのんちゃんのことを毒 キノコて 呼び出すごい [音楽] 牛弱点すごかったであの 顔そう毒キノこれ焼けてるよ冷めた毒 キノコ明日仕事なのうわ怖毒キノコが焼け てるみたい な会話はしてくれるんですねそうでもそう かもな これこっからはないか見られさ行きますえ おあまだこれは行ってないの行きましょう よそうねおにぎり行っときますかじゃあね あはいうんありがとございますちますあの です ね高校3年生の時の話なんですけど僕高校 3年生の時から身長が193あるんですよ でお兄ちゃんがいましてお兄ちゃんが
191なんですよでお父さんが185で お母さんが175なんですよままそんな 一家なんですけどそれであのお父さんの 給料日が25日で月末にあの毎回毎月1回 だけあの食事外食しようってことでそれが 楽しみになってたんですよ一家のそれ僕 楽しみで楽しみで毎月お寿司とかうん テプラとか食べ行ってたんですよそれで ある月ボーナスが入った時にあじゃ今回 ボーナス入ったからもうものすごい豪華に 行こう僕タって言うんですけどた何食べた いって言われてあじゃ僕焼肉が食べたいっ て言ってあじゃあせっかくだから隣町の 有名ないいところの焼肉焼き行こうって なりまして予約したんすよで次の日行って もう1回4人でご飯を1生半ぐらい食べて それでまま体があれなんではいでお肉を 2kg半ぐらいですかね食べてあ 美味しかった美味しかったつってあ今日 本当美味しかったねって言って食べ終わっ てでレジ行こうって言ってお母さん先に レジ行ったんですよ僕ら男さんに後から レジついてったら店員さんが女性の店員 さんでいきなりそわそわし出してしし いきなりこっと持ってきてあすいませんて 持ってきて持ってきてすいません新日です か全日ですか て後3人てえって話なんですよ高校生だし お兄ちゃんも専門学校生だしそんな人1人 もいないんですよそポスターとか貼って あるんですよよく工業に来るとこで有名 焼肉店なんで新日日本000日本ってもう 名前も知らないすけどサインください言わ れてお母さんどうすんのかなと思って僕ら 見てたんすよお母さんしたら新日前日言わ れててお母さんしたらいきなり泣き出して もう泣きながら家族 です まあねまあねえま家族で全日ってことも あるけど ねまあまあ速でですでないもんね帰り隣町 あでタクシーで帰ったら帰ったらお母さん が助手席で泣きながらあのプロレスラに 間違えられたけどカルビは美味しかったね つっ てそういうお話 ですまお母さんがねお母さんね泣いて しまうわねええわかりました ええなんかこんな声出るみたいなあの感じ のこんな声が出るのんていうというかま なんですかそんな感じで声出るんみたいな 感じなんですけどあの僕の嫁はがあのま僕 付き合ってた時にスノボ結構好きでで嫁ハ よく行くんですけどでま僕もスノボやって たんですけどまこういう仕事してたんで
なかなか行けないでも読の弟がもう大学 時代そういうスノボのサークル入ってて フルフェイスかぶってあのバーってもう変 なですかこんなジャンプしたりとかする ぐらい上手でもうひ一冬にめちゃめちゃ 行く弟やったんですよその弟たちが行く車 にえ嫁はんが乗っけてもらってえ一緒に 行ったりとかしててで僕も休み終わった からその乗っけてもらって僕らカップルと 弟含めた男さんに5人でそのスキーの ところに行くというのがあったんですけど であの弟に私けてもらうけどあんたも行く みたいなああほんだも行こうかでも ちょっとこの世界でえおるとですねこの 一般の方とちょっと旅行に行くってのは ちょっとこう僕ら抵抗あるというか嫁班の 弟のえ友達ってなったらなんか向こうで なんかいっぱい喋ったりしなあかんのかな とかま言うたら重んないこと言うてきたり とかするのもいなさなあかんのかな やっぱりでも一般の方はそう思わないです けどでもやっぱり嫌じゃないですか大体 彼女の友達と会うのも嫌やのにまでも嫁ハ もスノボ生きた言うてるしまたまには嫁ハ 高校というか彼女高校しようかいうことで まあごめんなやって乗っけてもらいまって 言ったらほんだら弟とで弟と同じ年の友達 おってもこの子もスノボ女なんですけど その先輩と呼ばれる1人がおったんです けどそれ僕と同いなんですけどまその同じ サークル入ってたみたいでほんであ今日 すんませんみお願いしますはいみたいな 向こうはちょっとま僕全然売れない芸人な んですけど一応俺のお姉ちゃんの彼氏はえ 芸人であちょっとだけテレビで見たこと あるみたいな雰囲気になってますででも僕 はもうあの芸人と喋る時は結構電源オンに するんですけど一般の方と会う時電源オフ にするんですよはそ別にわーてこう喋る こともなくもう走って乗っけてもらってる からもうそっとおる感じなんですけどほん で嫁ハと僕は一番後ろに乗って嫁ハで ちょっとこそこそ喋ったりま喋らへんかっ たりほんなら弟が運転して先輩が助手席な んですけどま最初その先輩っていうのが どうやらリーダーっぽいんですけどま芸人 が同じ車乗ってることで最初ものすごい 様子なんすよ普段はもうわあわあ言うてる んでしょうけども弟は僕と慣れてるから 結構降るんすけどおおみたいななんかどう のこうのこうのみたいなそうやなとか言う てるんですけどたまにもう30分1回 ぐらいあれでも 人とかあまこんな人とかはったことあり ますけどあこの人はいやったことないです
ねへえとかほんなら芸人やから結構喋って くるんかなっていう感じでパンパンで ジャブ来るんすけど僕は全然もう電源置い てですからもうすっすぐらい避けて 受け答えだけしてあなたと別にそんな 面白い話のディスカッションする気はない ですよなんでやねんなんでやねんいや そんな ねま金で喋って滑ても嫌や し嫌やと僕はもう閉ざしてた何回30分2 回来るけどほんでま評になったそしたら僕 が電源オフにしてるし芸人にもちょっと 勝てるんちゃうかと思ってるようなタイプ やったんだんだん車がそのスキー場に 近づくに連れてだんだん声大きなってきて ほこうなんつうか回し出すというかその車 の中をこう回し出すんですよ弟いじってみ たり後ろに座ってる釣れをなんかさしてみ たりほんでなんかおもろい話みたいなしし てほんでこうえとか後ろのれに喋ってると 見さで僕の方ちらって見てみたりとかいや もそんなん全然思ないぞとか思い ながらでそこで何よって言うて僕が面白い 話することもなく僕はもう電源切ってたん 振ってますからねほんだらもう向こうがま 助手席乗ってますけどもうほんま断じの上 乗ってるぐらい こう気持ちは向こうだだよっしゃ芸人 黙らしたとね俺はこの車で支配してるのは 芸人ではない俺だみたいな感じもうこし てるわけです女子ですがこうですけどもう トクはもうこなってるわけですほめっちゃ 大きいこ夜中の30ぐらいなってもずっと このままでもう我はなりみたいな感じで こう喋ってるわけですで僕はまちょっと ううとしたパって起きたついてほんだら あの行きましょかてま僕はもう大人しい 感じであじゃあお願いします言てバーって 言ってたらあの僕と嫁ハでリフト券をどう するかみたいな1日件半日事件と色々ある んですけどどうするももちろん1日事件で はある 8000滑るのかどうかわからへんがだ からどうする言ったらもちろん1日みたい なことその断じやろううわあもこっちで 喋ってだけやまあまあ上手やしその3人は ほんだま俺らもそうしようかい思ったん ですほんだまその僕らが先乗ってわーっと 上まで行っもう向こう3人わって乗ってく んです僕らは下手くそですからしーっと全 終わりなんですけどそこはあのジャンプ台 があるようなスノーボードのところで僕ら バって下行ったらもえジャンプするところ にちょっと人だかりがあってこう行って ここで止まるんですよ順番にこうジャンプ
していくみたいな僕は待って下から見てた んすよあほんだら弟とかもバーって行って 次弟の番や思ったらフルフェースバって かぶってシャーって滑ってくるんですよ ほんで1回こうジャンプ台下から見てる から一瞬弟消えるんすよガーと一瞬消えて パッて出てきたらもういきなりぐるって 回ってるんですよでクラクラクラクラ ズドン言うておおすごいな健太とほんだ嫁 浜上手やなって言うてたま次そのの弟の 友達の子ですねバーってああの子やバーっ てて一瞬消えてファって言ったらもう いきなりボードを掴んでこんな感じで来る んすよめっちゃかっこええなやっすごいや ん次言うてた 断じ先輩の場じりじゃないけどねダジ野郎 の番であまでも上手なやろなパて見てたら ファーって言って一瞬消えたんすよパッて 出てきたら気をつきして空向いてたん ですなんですかこううんうんうん平に ざって出てきたらボードがこっち向いてて 体がまっすぐ上向いた状態うんファって出 てきたんすよあえと思ったらそのままドン つってズザズザ言ってそのまま動かんよう になったんすよ腰骨やっちゃったんですよ ほんで生しあんだけ断じで騒いてたもう今 動かないやんこの人と思って僕もわけ てそれはお前悪いわそのは腰骨にやったと は思わないですからうまいうまい失敗した だけやったからろってうんなんやねんあれ つって嫁ハも半笑いなんすけどま半分は やっぱあのええやつなんでいやこれ行ける とか言ったら弟たちがバーってボード おろしてガーって走ってったんすよほんだ もうずザってなったままその断じやらこの ままなんすよ遠くで見ててええ思っても 全然立ち上がれへんしもう今日つけて落ち たまま僕は半に明けこれでもどうなんよて こう見てたらわわわわうんでそのなんだ ジェットスキーみたいなと来てもうダジ 野郎乗っけてそのままファーって行ったん すよえってこれリフト券1日 件もちろん1日件しょ言いやいや1本 8000円 やよ言うなたんですよそんな時はそここと はわからんやんけもちろんそうですだから 本当にえと思ってこれ1本8000円 めっちゃおもろい なんやあれ思って僕わけとったんですほん で弟たちがバーて行ってあの病院まで送っ て行くわってえほんでおらも帰ろかいや いやいあのもう滑っとってつってまた戻っ てくるからいやええの言っていやほんまえ やもあの先輩だけちょっと病院連れて行く からって行ったんすよで僕と嫁はんがま僕
は笑いながらですけど嫁はんもあんた笑い ない言いながらちょっと笑ってたんです けどでも心配やなと一応やっぱりねこれ どうなんやろ帰ってきてほんすぐ帰っ るってことなんのほん今のうち滑っとこ 帰ってばあ滑ってたら弟たちが来たんすよ お帰ろかいやえええもう滑るつえなんで つってえ先輩はいや車で寝てるえ何腰が 捻挫か打木か骨折かなんかそ忘れました けど結構その立たれへんぐらいなったとで あのま病院行ったら治るけどみたいなえ そうやったらもう早立った方がえんちゃう さすがに僕も言うたんですけどえええもう みんな来たしもう先輩もええって言ってる からええねんつええのいやもこんなもんや ねん俺らはみたいなあそうなんでまあ滑っ てほんで僕滑ってた集なってきたから1枚 脱ぐわ車帰って1万起きに行くわって嫁ハ と言ってほん僕と嫁ハでバーって行こうと 思ったんですけどもう断じやろがおるんす よね車の中でま一応やっぱわろたあかん と絶対わたダメじゃないですかここはま その別に悪い人じゃないんで僕も心配し てる気持ちは5%ぐらいやっぱある からやっぱり僕はわたあかん嫁はも笑いな いやそりはそうやこれは絶対笑いほんで僕 その寝てるって言ったから寝たあかんし 後ろカチって開けてワンボックスですけど ギーって開けてほんでこう漫画みたいなの を呼んであったんですでも弟たちが暇やろ ということでこんだけの雑誌をその置いて あってこう呼んであったんですガチャて 開けたらんってなったから僕が大丈夫です かて言うたら ほんまほんまそっとした声とか大丈夫です かおおって言っ たもう大丈夫ですかつったら おおもうカリナをそっと吹いた時みたいな ほおっていう音みたいな声が女子から こいつ悪いこめっちゃ笑いそうなって そんな声出る よっとすぎるやろ痛いに響くねん出したら 生すそれがそまどにようにこに帰ったら 生すの車で断にやってないねんそれもそれ お前やね僕が見た感じではもう回して 我はもう相当な司会者なりという感じで お前のイメージやもう弟じる釣れもいじる おもろい話して僕の顔見るやってたことと かもちろん1日件しとか出てきた時にもう 空向いてたんとか思い出したあんだけ勢い のあったのに大丈夫ですかやった おおおやでそったおかな拭くな拭い て そうなりました ねあんな声でんねや
お前あれは僕あれから僕スノーボードやめ ましたあなた嫌や から小お前はお前はおもろいけど悪いわ いやいやあ嫁はも笑てましたからちょっと だけ嫁はもちょっとだけ笑てました あ長いですねすいませんいやいやすごい なすごいわこれ何分あったのこれ10分 以上あった2分すいないやもこの番組はま あのあいの手ない唯一のトーク番組なので ほんまに好きなとこまで喋らせいただける というのと自由にさせていただいてるん ですけど僕としてはちょっと言いすぎたか なとうんうん思っで嫁はんにおや見て もらったらどうやったんすいや私思ってた よりかそんなにあのマイると悪僕帰ってき た時あれでそう思ってたんや奥さん懐深い な最初この収録終わった後に家帰ってどう やったんやってMVS取れてああすごいや んあの先輩の話あってあそうみいやでもな ちょっとボロカ言うてもうてん言うた時嫁 はんはえみたいな大丈夫ちょっとそんな 一般の人にボロカス言うなんてっていうの があってその時の妄想から比べるとああ 全然ま大丈夫ちゃうみた読み入ったんあれ を機会になやぱあれ気に変わったもんね なんか 本にの話からやわすげえなこいつはハート 強いなと思ってさだって前半ほとんど笑い ないやんかそうですねあそこで続けられる 俺ハートがすげえなと思もうあの竹やり 根性ですねあその守るもんないからま言え ば僕初めて来た時も初めて出たんがあの ゴールデンに1発目の時ですよほんで僕が 噂で聞いてたどえらい松本さんの前で最高 の名前出たらおもろい話せなかんてどえい 番組始た噂では聞いてたんですけどま僕 出れると思ってへんしあそうなんすか大変 すねぐらいやったんすよほんで話パって来 てほんでま6人ぐらいで出るんかと思った んですパッて見たらザゴールデンえなんや これみたいな死んやちゃうの思ってパッて めくったら向いた東野さんとまそういう こと木村さんとか大竹さんとか関根さんと かバーてなってあれ何これ思ってたんと ちゃうとちょっとま言えば知ってはる人ら だけのうん松雲さん以外知ってはる人だけ ちゃん思って次パって見たら早々たる 芸能人あね ガタガタ震えて3週間後どう しようてなったんですけどよう考えた俺の こな誰も知らんしそんなもんみたいな ヤンキースタジアムにこんな大阪の公立 高校の8番バッター呼ばれて三振した誰も 怒れへんやんけと呼ぶフジテレビが悪いわ そんな普通に野球やってるだけやのになん
であんなヤンキースタジアムに俺呼ばれて ス出なあかん何を急にまた怒り出したし 当り前やんイライラしてまてたほんで俺も こんなんヤンキースタジアム来んのなんか もう最初で最後し何の話しよう思って坂田 師匠がテレビに出てきて恥ずかしかったと いう話なんでま言ば一般の方ちょっと 伝わりにくい話じゃないですか打ち上げで ちょっと喋ったりしてるような話だったん ですけど僕の中ではもうこれ1番好きやし もうそんなん視聴者とか知らんしもうこの 辺のお兄さん方に僕はここまで成長しまし たそして松本さん僕の好きな話これなんす みたいなもう掘り込んで帰ろう思って長い 話してはいほらみたいな感じで怒って書い たのも昨日のことのように思い出されもう ええ わもまとめてどうないですかどうですか あの長い話の後に降りてきてまたこんな 長い 話強い強強いです強外時計ハやったらもう 20回ぐらい時計見 てるさあでは続いてひちゃんド大吉これ まで40話の滑らない話をしてい ありがとうございます足の裏バーン見たら おかきやったん俺もった返しなさい たく奥様でいらっしゃいます かこらこらこらていやこれも色々ある な色々記憶には残ってるけど今谷に やっぱりライブでもえぐいぐらい終れとっ てもんあほらライブ来てさやることやって さみんなその後ぶち上げ行くねんけどだけ はすぐパッて変えるやんかあれがなんか 仕事人みたいですいやいやも内行的なだけ ですよあそうなんただあの福岡の時ですか ね髭ソロもで楽屋ででも皆さん喋ってはっ てあれバビリビリ言う俺5分ぐらい剃る から邪魔したあかんな思ってほんで ちっちゃいなんか小屋みたいなとかあった スペースそこでブ剃ってて振り返ったら 松本さんがずっとこっち見てあるほで さっきむっちゃえよに言うてくれはったの に俺バーっててめおた瞬間ただのおさや ないか いつから見られてたやろなんかな九頭期ん とこでおっさんの背中でバリバリ バリバリバリなん やすいませんごかけましたはいさあそんな ひちゃんへ最もリクエストが多かったのは 何の話なんでしょうかVTRどうぞねさ ここで来たかまあのうちのおかもやっぱり ちょっと変わってんのはま皆さんうう 感づいてるんやないかなげそや今日もね 本当今日なんですけどこの間僕ちょっと某 番組で地球式みたいなことをやってそれを
見てひし良かったよみたいな電話をね 良かったよ良かったよ嘘よくつくんです けど良かったよ尼崎のみんな言う てるそんなわけないんです よそんなわけないやんか絶対に嘘ですね 絶対ってないちょっと変わった母親なん ですけどその母親が僕がね二十歳ぐらいの 時にはいはいま僕3人兄弟の末なんです けどもう俺が1番下が歳ぐらいになってる んでお母ちゃん寂しいて言い出してでもう お母ちゃんはもうあなたらもう大人になっ たから子供が欲しいて言い出してでもま その年齢的に子供無理ですよねで何を思た んかそのある日家帰ったら赤ちゃんの 人形抱いててこれからこの子が子供や えあらって 名前ついてなあなって言う て怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖これで俺夜 帰ったりとかしたらあダて起きてくるん です よでカレー温めたらええやんかカレーを 温めそれって言いながらなあら な怖怖いでしょ怖怖いですね月には や早い なね気持ちの悪い母親なって いう話なんですけどね えし ますこれはどうしましょうかあ僕ちょっと 短いあの話しますかはいはいま知る人は もう知る話なんでしょうけどあの盆小盆 さんねはいはいちは聞いたんですけどおこ さんま皆さんご存 はいはい未だに本当にあの長が悪いコンビ っていうのでもうね今やもう逆にそっちで 有名になっちゃいましたけどもその盆さ 未だにやっぱ舞台は出てらっしゃるんです けど当然舞台上でしか会話はないでそれも もうただのネタですからねだから プライベートの会話もうないんですよ 終わった後ももう楽屋でも一切話さない はい種類か舞装持ってはるんですけどはい はい明日何きなんかないわけなるほどえ 気分で着ていくんやって同じ種類は持っ てんのよでもお盆さんとくぼさんの気分で るから大概違うんです2ヶ月に1回だけ 合う時があるめちゃくちゃ 盛り上がる3見たぐらいの え見幸せなれるぐらいこれはねお客さん うわあ盛り上がっ 東洋官の新しい楽しみ方いや新しい楽しみ 方すいうんまあまあそんな話でございまし たさあ行きますいい感じで万々なくね来て くれ たよしはいよろしくお願いしますあの先日 にですねあの相方の知り合いのうんあの方
のなんかこうパーティみたいなに呼ばれ ましてえであのまホテルの大きな大きな 大きなホテルのそのなん宴会場みたいなま こうパーティールームみたいなとこやった んですよでこう円卓がいっぱいあってで人 もいっぱい集まってたんですねでまあま 体操に僕のこう座ってる前にも岩橋さん みたいなこう名前のプレート置いてくれて はってでその僕の横見たら誰もいないまだ 座ってなかったんですけどもあのその ネームプレーと置いてるんですよほで見 たら桑田マって書いててええと思って桑 さん来るのてなってでなんかねそ僕ももう 野球やってましたしもうむちゃくちゃ テンション上がってきて本物かなみたいな 感じもあったんですけどほんで司会の人が えそれではあのあちらの扉をご覧ください え元読売巨人君の桑田投手の登場ですて 言ってバーン扉入ってま桑田本物の桑田 さんが出てきたんですようわーってみんな うわーてなってほんでもうなんかもう桑さ もうこういう感じなんですけど僕すごいな 思ったんがその桑さんさすがスターやなと 思ったんですけどなんか自分専用のなんか こう出しみたいなこう登場曲みたいな自分 だけの聞いたことない僕らは聞いたこと ない自分だけの曲みたいなのがこう同時に かかったんですよねでそれがくわたくわた くわた桑田マの桑田桑田桑田みたいな曲な んですでクさんがこうてこうやってこう こうってこう入ってきましたほんでみんな もうわったやほんで僕の隣まで来はったん ですうわと思ってほんでまあま僕の隣で こうやってやってはってでま着席されたん ですねほんでうわちかと思って桑田をると 思ってでま着席されたんですけどうん桑田 くたくた ふたみのてまなってるんでさんもう1回 たっていやすいませんすいません ありがとうございますありがとうござい ますすいませんありがとうございますすい ませんすいませんありがとうございます はいはいつってはいつってで座られたん ですよはいで座ったんですけど くわた くわたのふたふた ふたでくさんなってるからもっかたって すいませんすいませんすいません ありがとうございますありがとうござい すいませんすいませんすいませんすいませ んはいはいはいでで座られたんです座れた 座ったんですけどうん 桑 桑 全然曲が
なりでクさのもしれ暮らしてスタック読ん であのちょっと僕も着席してるからあの そうあの曲流れてたらあのずっとこっち 注目されるんであの曲をちょっとあの切っ てもらいますかてこさんが言い合ったん ですよスタッフの人が申し訳ございません みたいな感じでで上のスタッフルーム みたいなとこにこうやってこう合図したん ですよこうやってうんほんでなんか スタッフもアホなんすけどねだんだん ゆっくり真っ暗なかったんですよ あ照明照明だうんほんで真っ暗の 中 くわす桑田さんのすごい舌打ちが 聞何の歌やそ歌何の歌ないやもう僕の イメージではこういう感じの曲やった 何しか桑田さんの名前を連呼してる時が 流れてた桑田の や ねさあそろそろガトの酒が冷めてきたん じゃないそろそろ大丈夫ですね大丈夫です まだまだいけるねはい大丈夫ですいけるよ ねあのうちのおカトです ね2番目の親父とですねうんはいあの2階 でてるですねはいで僕はあの1回で寝てて で子供の頃って急に朝起きておととおかん のうん布団に入りたい時があるんですよ 寂しくなるので入ったんですそん時もうん でまあのおかんとおとが多少ちょっとま うん動いもぞもぞしてたというかはいま 多少あったんですけどもそんな僕子供 ながらに全然気づかずにやってたらですね 僕が1番端に寝ててで間におかんがいてで おとがいたんですけどうん 寝てたらブ言うてえ何の音やブー言うたん すよほほほほほんで僕はもうへやとうんで おかおか お前寝てる時にへこくなやって言うたん ですよほんのおかがうんゴロンってなって へいちゃう で違うといやいやいやじいや僕はこいやお へえやん絶対へえやんそんなんて言うても お何回もへてや で今気づいたことなんです本当にも子供の 時全然わかんない ですその発表の仕方が ね平でええやんかでえと思いねうんあどう あさん私あの4年ぐらい前にすごくあの 結婚をめちゃくちゃしたい時はいあ ウェルカムあの4で伊東子さん40代よ こそはいこれからが面白いですよって本に 面白いです私もすぐ抜けるけど言っていい のさちゃんちょうどねうちの妹がね39で やっと結婚したんですよだからそのアフの 痛みみたいなものをがねすごくなんか自分
の妹みたいに感じあ先輩結婚してらさ なかったですねですかいやいご ちょっとあの4年ぐらい前にすごくあの 結婚をめちゃくちゃしたい時期がありまし てであの結婚式場バスツアていうのがあっ たんですよ東京でなんであの中のいい大和 教授っていう芸人と2人で偽名使って参加 したんですねそのその結婚式場バスツアて いうのがすごくてあのバスで結婚式場と ホテルと会館3箇所回ってくれてであの 疑似結婚式もうん ちゃんと外国人のその婦さんがいらし歌っ たりあの結婚式やって本当にさせたりとか あとホテルでフルコースのあの広で いただくようなお食事もいただいてお茶し ながら色々説明受けたりで1番最後が目玉 であのウェディングドレスを実際に着せて いただくていうのがあったんですねでその 3箇所目に行った時に大教授がなんか仕事 でちょっともう帰んなきゃいけないから つって途中でいなくなっちゃったうん うん な偽名で入ってたんですけどあの母の休で であの島様あのねお1人になってしまい ましたから私いつもそばにおりますので あのお好きなウェディングドレスあったら おっしゃってくださいて言われたねまでも 周り見ると割と若いカップルさんが多くて ま35なんて私ぐらいだったんですねだ からまま私も言ってもいい年ですしまもう 純白のねウェディングドレスなんて全然 似合わないんじゃないですかつったら田島 様大丈夫ですとうん田島様のように ちょっとお年を召した方でも似合うように あの純白じゃなくてきなりのウェディング ドレス作ってますから大丈夫 ですって言われて実際来てみたら確かにま よく似合うんですよほらね立様はね全部 あのくが消えましたでしょみたいな あ確かに似合うなと思ってあこういうやり 方があるんだなと思ってたんですよそし たらちょうどこないあのクレオンしん ちゃんのあのゲスト声優みたいな私もやら せていたいこちゃんとかその独身女芸人で あの皆さんで花嫁希望軍団みたいなので やらせていただいた時にその時すごい綺麗 なウェディングドレスを着せていただいて もうすごい豪華なそれが真っ白で本当に 綺麗ですごく自分で言うのも恥ずかしい ですけどよく似合ったんですうん うんなんか ディグレ はたことがあってその時ま私のような年齢 だときなり順がちょっと似合わないで きなりの方が似合いますよって言われた
けどやっぱいいものだったらこんな純白で も似合うんですねって言ったら ウェイティングドレス屋さんのお店の方が あすいませんとあのこの照明の感じで順 見えてますがこれもきなり です めしかしかない なもり やで 行こう行き ます行ってきましょうはいあの先ほどの 小田島君の話なんですけどもあの私あの 番組の企画でティラミスを1週間 ティラミスしか食べちゃいけないっていう 過酷なあのロケがありましてだ5日目 ぐらいで本当にもう辛くてうんその日が あの熊本に営業に行くっていう日ででもう そのティアミスを持ってスタッフももう 熊本に来るんでもう絶対ずっと見張られ てるんですようんでそんな中あのお昼に 小田島君は隣で普通に私の食べるはずだっ たお弁当を普通にこう食べてたりするん ですねうんうんうんでま本当にもうなんか こう黙って食べればいいものをこうあこれ あこれ豆腐かとか言いながらほと腹立つな と思ってなんか黙ってくうよと思ってでま それでイライラもうしてるんですねもう 結構精神的にも体的にはもうピークでうん で帰りの空港でこう待ってたんですよそし たら小田島君がなんかこううろうろしてる んですね空港内でえ何やってんだろうと 思ったらこの売店でポテトチップスを買っ てたんですようんうんでそれもちょっと やっぱりなんか東京着いて私と別れた後 買ってほしいわけですうん見たくないわけ ですよレジでこう買ってすぐ買ってすぐ こうリュック入れてんですけどいやもう バレてるからと思いながらパっと聞いてで 飛行機乗ってしばらく経ったらなんかこう ガサガサ聞こえるんですようんなんか 聞こえなと思ってでこうやってファって こう後ろ見たら私の後ろの隣の席に小田島 君が座っててで私の隣のこの席と席のあの ここ細いあの隙間からこうこう見てたん ですよ小田島君うんうんしたらもう今 まさにポテトチップスをこうやってうん うんこうやってこう開けようとしているあ うんねうわマジかとまず飛行機の中で ポテトチップス食べてる大人初めて見るわ と思っ てマジかと思ってこうかかてこうなかなか 開かない感じとかもうイラついてもう 開けろよと思いながらもうもう開けるなと か思いですって開けてしたらバって開いた 瞬間こう隣の肩にバーってぶつかっては
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謎が溶けたんですけどうんひっくり返った 瞬間にその着ぐるみの中からバサバサバサ て台本が出てきてうんバサバサ台本と ペンライトが出てきたんですようん ポテモンずっと台本をこうやって大御の作 さんが汗だくで台本をずーっとってたから 全然アドリブに対応してくん なるほどつってすいませんつって 謝っもうその後なんか横になって弟子に 仰がれてましたさおんねやポテポンすごい なね会たたねポテ ポンさあ 行きうんお大ですはいあの僕めちゃめちゃ 怖がりなんですねうんであの なんか あの夜夜にこうウォーキングとかするん ですよちょっと太ってるんでま知れてます けどでそれ絶対音楽聞いてやるんですけど もこう音楽聞いて歩いてて後ろからもう あの自転車が来ただけでうおってなるん ですよかもななんやねん今っていうなるか もななんやねん今いなんかね通でいやや けどもう全く急にスって出てきたらおおっ てなるんですよなるかもなほんであの家と 家の間にこれぐらいのなんか変な路地 みたいなうんところになんかポインターの 焼き物とかの犬が置いてあったりしたら おなんでこんな隙間にポインター置いとく ねポみあんまないけどポインター分かり ますあのポインターとかポインターかな いやポインターです あれほんでそれぐらいビビリなんですね ほんで僕あの海外が行って帰ってきてあの ちょっとこう時差ボケで朝5時半ぐらいな んですまだ暗いんですよで暗い時にあ ちょっとなんかこう外でタバコ吸おうと 思ってでこう自分の玄関ファって開けたら おっさんがざってなったんすようんほで うちの家の前でちょっと玉じりがあって おっさんざーすって向こバ走てきよったん ですよほんで俺それ雑てうわー言ってう 言うてほんやお前言うて ほらまた走てきよから待て言うた泥棒や いや泥棒や 待て言うて俺ぶわー走ってったら向こうの おっさんお前泥棒やろって言うて俺大き おき声でほんなそのおっさんが急にざーっ てその玉砂利のとこガって僕の方向いて 清掃員でって言うよったんすようんほんで 俺も急に走って行って向こうジリ行った からバなっておいなんや言うてなんで朝5 にお前掃除してんね言うて嘘くな言うて ほな本当です言うよるからなんで逃げん ねんほんら言うたらいやびっくりしたんで て言いや俺の方がびっくりしたんじゃお前
ほなんかこんなやりおるからあのナフ出し とったと思ってもたざろ言うてなんやそれ 何出そうとしてんねお前言うた出しすぎた の2つりの携帯やったんですよんやその 携帯怖いのんやその携帯言うた話 くださいなんで電話せなかんねお前がせい や言うてほんでこうなんかはい言うてもう こんなんなんすよで俺もこうはなってこ なってたでももう5じや言うて5じなんか 絶対出へん言うてお前ほんまにそう清掃員 か言たそうです言うてあほやめろよお前 びっくりさすの言うてびっくりさすた俺か てめちゃめちゃ怖いねんそ お前知ねえよほん で そその日は信じて終わったんですね終わっ たねねほんでまたそのウォーキングして うんあの僕なんかあのコンビニ行って ウォーキングしたのになんかおにぎり1個 食べてもうたんですようん で痩せるために歩いてそうそういや腹える やんウォーキングていやええやんおにぎり 300歩いてるやんいや300kcalね 200ほんで食べてそのゴミを捨てようと 思ってうちのとこ鍵ついてるんですけど それがね5時ぐらいやったんですかねまた ほんでカチっと開けてこう音楽聞いてこう ブンと開けてそのゴミ捨てよう思ったら その1番奥んとこでなんてんですよなって 俺もなんやんて言うたすいつお前びっくり するやん けほんならすいません言うていやすいませ んあらへんねんもう早いねん全部掃除が朝 やん ねん本当にあの病なんでちょっとあの皆 さんに合わない時間にやってるんですって 言うからいや分かるけど2回目やでこれ ほんま怖い言うてほで閉めたんですよほで 僕帰ったらほんならあの管理人から多分 そいつ真面目やったんで多分多分驚かして しまった宮川さんのことっていう電話した んあの報告したんですよねあのその 管理会社の人がすいませんとあのお聞き ました宮さんですよねうちの本当に清掃員 があの本当にあのびっくりさして本当に 申し訳ございませんとえ10人にそんな 気持ちにさせる清掃員は本当に強く怒っ ときますんでて言われていやもう強くやめ てくださいてあの人すぐびっくりしあるん でもう優しく優しくあのやってくださいっ て言うて切ったんですようんうんそういう 話なん ですそういう話音楽やめたらええや 音楽やめたいや音楽はやっとかの怖いん ですよまた急にあ怖いか怖いんですよだ
から明るい曲聞いてなあの歩けへです道を はい自分開けていかんとなるほどなるほど て自分開けていかんとなかなかやっぱり夜 歩けないですよ怖いことばっかりですよ それこそ昼歩いたいや昼は無理やん疲れた 疲れるわ もうおお分かった全チャンですねあつしで かなえっとですねこれ僕が中学時代の話な んですけども当時あのBバップハスクール とかが流行ってましてまもうみんな不良に 憧れる感じの時代だったんですけどまべた にあのタコにボタがりにあったとかそう いうのがありましてであのなんか中二僕ら が中3の時に中二の勢力が伸びてきてる みたいななんかそんなからそうなんですよ 変な時期がありましてである日の夏場だ 思うけど課後僕剣道部だったんであの物質 で着替えてましたらうん中のあの万の5人 組ぐらいが僕の物質来ましてでもう全員 友達やったんですよもう小学校から仲 良かったりとかもしたんでで今からあの 中二と決闘するていう話なりましてなんで も中二の言分としては中さに挨拶せとうん ほ俺の方が強いんやからみたいなことなっ てもう全中が全中に挨拶しなくちゃいけ ないみたいなことうん おかしでより多くの人数集めてゲトした から島来てくれちって僕も別にいかつわけ でもんでもないんですけどもうみんな友達 やったんで分かった行くわみたいな感じで 行ったんですそしたら池のほりでほんまに 中山が30人ぐらいなんか精鋭みたいなが 集められてて中二を待ってる状況でしてそ したら中二のやらが現れたんですけどあの 20人ぐらいで人数は少ないんですけど うんみんな木刀としないを思ってるわけ ですうん うたら全部活なんよ道部やったんけど剣道 の物質にいてる木刀と市内やってこれ顧に 怒られるとかで僕キャプテンやってたんで 他の奴らにも悪いと思ってたんですこれシ ならなってパって見たらその番長中二の 番長が持ってる市内が僕の試合用の めちゃめちゃ大事に扱っ てる本当に川とかも張り替えたりとかも阪 やったんですけど岡山までなんかこう有名 な防具屋があるからそやばいやばい買いに 行ってこれは絶対やと思ってたらその中二 のグループに部活の後輩が申し訳なさそう におったんですよで俺の後輩ですから何し てんねんと俺もう1ヶ月後に試合やしその 市内で出ることは決まってんねんから ボロボロにさることもしれななと思いつつ みんなが行けみたいになったんですよほん でも中にさんぶわってもボコボコ殴り合い
してる中僕はその後輩捕まえてうんで貸し たんやとなんでみんなに渡したんやみんな 挨拶するかせみたいな喧嘩してるなか僕は ほんまにその市内の話だけ遠して たまあまあなかなかの事件んですけどね件 てほしいもんですよねああの星ちゃんと あのコンビ組んでた時の話なんですけど星 ちゃんの家に行ってうんあのネタ合わせし てたんですねでネタ合わせしてて夜ですよ でネタ合わせしててでまま一応うん 合わさったからできたからちょっと俺 さっきお風呂入るわ言うてでお風呂入った んですよほちゃんで僕暇やなと思ってこう タバコ吸いながらこうテレビ見てたんです ようんほんで星ちゃんがなんか設計の皿か なんか取ろうとなんか出てきよったんです よパってうんうんほんなら急に お前おら言うて僕のことバチンきったんあ ほんでガンどつかれたからなんじゃお前 言うて僕もバーンどついたんですよほおも バーン倒れてうん うんでなんやねん言うたら今お前が吸てる タバコおじいちゃんのラス1 じゃ 片死んだおじさんの病室にあった1本 なそれ言われてでも僕は知る かどっちの気持ちも分かる な ポンと置いてあったタバコなごめんなあん 時 はあ使お結構こはい10年ぐらい前にです ねちょっとまそこそこ深夜のテレビ番組と か出始めてた頃だったんですけどもあの 近所のバス停でですねあのベンチ座って バス待ってたんですそたら夕方ぐらいだっ たんで下校中の小学校1年生か2年生 ぐらいの男の子がうんシューズケースを こうくるくる回しながらバってこん行して きてたんですで手パって話してもうたのか なんなのか僕の足元のとこにシズケス パーンって来たからはいあはいって返し あげたんすそしたらあありがとうってなっ てで僕の顔見てあれもしかしてドランク ドラゴンあったあおそうやでつってお すごい本物だいやあのお姉ちゃんといつも お笑い番組を見てて知ってるんだて言われ ておおうありがとうえドランクドラゴンは この辺に住んでるのうんうんままうんうん えブランクドラゴンはいつもこのバスを 使うのてあの僕の個人名はどうやらわから んらしくてコンビ目で呼んでくれるんです けどにしても長いからねちょっとそうなん すよ相方とおるんならましも1人の時や からなんかドランクドラゴンって呼ばれ てんのかなんかちょっと怪獣を呼んでる
ようななんかこうアニメみたいな子供にね なんかよ意識もありつつもなんかこう否定 するほど間違ってないからそのまま ドランクドラゴンていうのあじ受けてた うん ああらたあの僕またドランクドラゴンに 入るかな言う からいやあの明日も俺この同じ時間のバス に乗るから明日来たらえるかもなみたいな 分かったじゃあ僕ドランクドラゴン待っ てるて僕乗って出ていくとこもバイバイ ドランクドラゴンドランクドラゴンて言わ れてまその日仕事終えてでま普に家帰って 次の日またそのバスでバって行ったらもう そのがいるうんおえあ来たこっちこっち ドランクドラゴンドランクドラゴン早く って言われてまちょっと小に君にしちゃっ たそしたら後ろにおばあちゃんおってで これ僕のおばあちゃんうわほこっち ドランクドランをされ て もうでばあちゃんはもうその子どこかもう 僕がコンビ名どこじゃなて何者か一切 わからん状態でそう聞いてるかなんかで あなたがドランク ドラコこっちはわからまあまあまあそう そうですじゃ昨日昨日ね孫が家に帰って くるとあの近所のバス生でドランク ドラゴンに会ったとでドランクドラゴンが いっぱい喋ってくれてドランクドラゴンが すごく優しかったおばあちゃんもドランク ドラゴンに合わせたいそう言ってくれたん だよねありがとうドランクドラゴンって 言われ てー袋みたいなこう取り出してきて中から こう四角目の箱パーって出されたんですで これあの大したもんじゃないけども日本の 感という 和菓子やめてんのか俺をなんやと外人と 持ってんのか中国系そういうことなんです かね ブブースかみたいなブースか みい怪獣ブースかみたいな何なのかそれを 渡されたっていう あえ話だハートフルな話や ねなんかちょっとズボラ屋プロの話みたい な帰ってきたウルトラマンでそんなあった よう なあ分かりました行き ますお中たおこれはですねあの吉本の妖精 所のNSCっていうどこに僕あの所属して た頃の話なんですけどもあのnhcでです ねええまちょっと言うの幅かるんですけど も僕あの同期の女芸人と付き合ってたこと があるんですよ
おここまでの放送はアース製薬NTP 東日本NTP 西日本本田シャープ とご覧のスポンサーの提供でお送りしまし たあの吉本の妖精上のNSCっていうどこ に僕あの所属してたの話なんですけども あのNSCでですねえまちょっと言うの幅 かるんですけどもうん僕あの同期のうん女 芸人と付き合ってたことがあるんですよお れでま僕にとって人生2人目の彼女なん ですねええ僕全然持てなくて1人目は大学 1年でそれも3ヶ月ぐらいですぐ分れ ちゃったんでもうほとんどほぼ童貞です うんほんまやなほぼ童貞のもうほぼ チェリーボイの状態で付き合えたちゃんと うん彼女だからものすごい嬉しかったん ですただNSCっていうのは同期と恋愛ご ハットなんですよ あこれでバレたら即首なん ですだから僕もその彼女もひっそりと愛を はんそれようにねひっそりとそしたらあの 半年ぐらい経ってからですねあの同期で 結構飲み行ったりするじゃないですかで その飲み会で1人の同期の男がうんあのさ うん俺 1人同期の女にめちゃめちゃ言わられてん だうん言うんすようんえええ何って言って で聞いてみたらそれが僕の彼女なんです よで俺うわ思っていろんなもうパニックに なっちゃったんですけど秘密にしてるし バレたらこれもう5発ですから何も言え ないまま飲み会終わりでもうすぐ電話して これどうなってどうなってのすぐ来て とりあえずすぐ来て話がしたもうその西 NCあったんですけど品の駅して僕 コンビニで待ってたんですよもう立ち読み しながらもう全然内容入ってこない ですいらなと思ったら彼女来るんすよ彼女 うわ来たらその後ろにその男ついてき たうわと思ってその男と女入ってきてその 男が俺におい文句あうんだったら外出ろよ て言うんですよお僕喧嘩したことないん ですよ うわ彼女にあんだけ言ったのうわなっては キなんですよで10道もやってるんですね 絶対ボコボコにされるお父さんにも2回 しか殴られたことないんですよわ思って僕 が取った動があのその男がふわって コンビニ出た瞬間に後頭部ガチンてんです ようわーで全身ずてガチン言ったらそいつ 振るいてピンピンしてるんです よ怖いそしたらその彼女がやばいよ色 やばいよて言うんですよで何かなと思って 俺の手見たら俺の手がもうパンパンに 紫うわてそしたらその男もいやお前それ
やばいんじゃねえかって俺の心配してくれ たしね3人で病院行ったんす ねすぐ行こうすぐ行こうつってそて病院 行ったら折れてますとうわえ何があったの か分かりませんがめちゃめちゃ折れてます よでもう俺悔しくてもう彼女に手出される は怯な手使うわ折れるわ最低だも最低だよ と思ってもう3000の持ちでバーンドア 上げたら待合室で2人がめっちゃキスして たん です最悪やな地獄地獄それは地獄やな地獄 ですかれて地獄やこれがただの実話です かられはすごいなすこれは辛い な伝えたい話た伝えたい伝えたい話 変わった僕初めて大の場でこれ言えたんだ よいや伝わったっ伝わったってらない すげえなわりまし たこれは10年ぐらい前のにあの僕天然 素材やあやった頃の話なんですけど最終の 新幹線で帰る時にあのバッファロゴロの 木村さんがはいはいはいちょっと今日 ものすごいちょっとたまらんのよて言うて でそんなこと滅多に言わらへんですよで たまらんはいもう大ちょっと女の子を ちょっと誰か知合おらへんかなみたい なもううんまコンパみたいなことし ましょうか言うてま着いてもうあの居酒屋 行って用意したんですよほんで行ったん ですよほんでこう33ぐらいでもう1人 あのヘビイチゴの高橋いうやつと木村君と 僕3人で女の子3人でほんで飲んでて 酔っ払ってきてうんうんどれが好きみたい な言うてほんならえ2人僕やったんですよ で1人女の子が高橋みたいになって木村 さん持てへんかったんですよほんならま そんなもんやな言いながらでもうええわ 言うてでなんか酔っ払って女の子のこう ここのここにちょんまげ言うてやり出した んすよでちょんまげてやってでちょんまげ てやってここに笑いながら座らはったん ですよほんな女の子がいや何これて言うて パッて見たらこっからこうここ糸引いて ごめごめんごめ ごごごめ ごやあのですね僕そのちょっと前の彼女の 話はしたんですけどもその初恋というか 初めて人を好きになったのは高校時代な ですよそ前ですよねで高校時代に一目惚れ してそれで一応告白を一生懸命したんです よしたんですけど振られてでその後もう 会ってないていうまそういう子がいたん ですけどもその子に奇跡的に再開したこと あるんですよおおそれがあの電車って結構 並走することあるじゃあるねうんであれの 電車並走中の向こう側の電車の窓際うん
おでもう卒業して3年ぶりぐらいだし僕 大好きでもうむわいろんなものが フラッシュバックしてでカからノートと ペン出して覚えてるって書いてバー出した んそしたらそん時ちょっと車両ずれてて 向こうで全然知らないおっさんが首かしげ てた んそり知らねえだろそれ 知ら何をちょっと思い出そうと しけ確かに似たやついたのかな みたいままそのおまうん言われてもきつい けどだばらはいあの僕さこれ最近の ちょっと話なんすけどあの僕朝から最近 ちょっと先頭に行くんですよなるほどよく 行く先頭なんですけど街中にある先頭で サウナにあのよく入るんですけどね うんうんほんならある日こうスーツ 三つ揃えのスーツを着た50ぐらいの方が 入ってきて東京の方で大阪に出張やった らしくてあの東京弁でうん今からちょっと 出張なんだよねみたいな話をされてたん です皆さんに1人で来てあったみたいなん ですけどあそうですか大変なんですね みたいな珍しいこうなんかスーツで来たる もんねんなと思ってうんほんで脱場に出 たらうんそのスーツの人が騒いでるんです ようんない とないないないないとないや何がないかな たうんどうやらあの脱泥棒が出たみたいで ほうスーツを一式全部パクられ ただから正な でしょそのごって焦てどなあんまり遠く 遠めで見てたんですけどとりあえずバダの おっちゃんに怒ってるんですようんうん なんとかせえとうんスーツがないじゃねえ かとほなそのバのお茶もいやいやわらそれ 知らんからそれ後で警察行いましょうか 言ったらいや警察なんか行く時間がないと 全部パクられとるとどうどうしてくれ言た そのおっちゃんもちょっとピリピリし出し てバダのおっちゃんも貴重品はバダに預け ろって書いてあるでしょとうんほその東京 の人が今度また切れてスーツは貴重品なの かよって 言まあないわなとりあえずしないからそこ の人のがあののパンツとシャツはあの下で 売ってるやつこれ来たなさいとでいやこれ じゃ行かれへんちだ行かれへんどすんね どうするんだよてったらバダのお茶がまた そんなん言われてもうちどないしもでき へんとうんほんなあの風呂を朝払うこんな でっかい機械使う時に着るジャージをね おっさんが白いジャージの上気出してきて これって言っ てまたそのおっさんがこれで談行けるかよ
出して 1時間ほどごちゃごちゃごちゃごちゃめた 結果もうそこのバダのおばちゃんが見に 見れてバダのそのおっさんの模を出してき てこれで勘弁してくれそのおっさん ピチピチの服でこうやっ てなんだよなんだよ血がですね全部バされ たみたい 最怖い怖いわ もおこ来ましたたさあどうしましょうかね これ難しいとこやねどうどうでしょうこ我 こそあおいいね藤君あやっぱ序盤にこう パンと ねとねええこれですねえ相方岩君の話を させていただきたいんですけど本当に かわいそうなやつなんですえええ例えば道 歩いててあの女の子が2人組ぐらいで こちこちこちょこちょ言うてるんでうんほ あんた生きや握手行っといでやあ言も ファンおんねんやうん女の子があきあんた じゃんけん負けたやろっていうねもう ちょっと罰をななるほど罰扱される男な顔 もうですうんであの何年か前からですね 髪の毛が薄くなってきましてですねすごい 一時はげてたんです今まなんとか努力して 戻りましたけどまあひどかった まてましたええでこれなんとか自分でもダ せなかんということで中国にロケに行った 時にですねその上海の町で当時入ったあの 101っていうはいはいはいはい ものすごい生えるという噂になったやつを あいつもう8本買い込んでですねほんでカ に入れてこれ2本で持ってって軽ボボなる ぞいうことで空港行ったんですよほんなら あの手荷物検査のところで向こうのそのね 税の人税関の人がノーとはいうんダメだと ダメだとどうや僕ら英語わかんないです けどあのなんかこイカ性があるからダメだ みたいなこと言うてこれでも岩は英語 わからないですけどこれなんとかせなかん からうんノーとうんノーしかないんや ニューヘアプリー てでこの人ノって言うたんすけど そんなことをテレビで言ってたんですよ 言ってたんですよそしたらええ岩尾国に1 通の封筒が届きましたえうんこファン レターなんですようん岩尾さんへうんほで あげてみたらですねえ小学校低学年ぐらい の女の子からなんですうんええもう本当に つない時で岩尾さんへとえみんなに色々 言われてますけども私は大好きですえこれ からもいも頑張ってくださいうんそして これを何かの足にしてくださいて言って 封筒の中見たら紺色の系統が1本入っ てましたさあ行きますはい
[音楽] よしあ出ますねあの僕今大輔さんと月1回 あの全国を回るアギアというライブして いただいてるんですよ各都道府県を47都 府県へ1か月に1回回ろうみたいなで2人 でライブやらしてもらってるんですけども あの長崎にこれライブに行ったんですだ 長崎ちゅいうのはあの最近すごくてあの 坂本両馬ブームで観光客の方も多くて ゆかりの建物とか施設も多いんですよで ライブ終わった後大輔さんが今日はもう せっかくやからうん奮発して晩飯ちょっと 合成に行こうでかつてあの坂本龍馬たちが そのま開演隊って言ったんですかねそれの 前の組織でいつもあの友助と遊びに行って いた館があるんですけどそれ今両として うんうんあ存在してるんです今そこはほん で行ってこれはあの坂本竜馬も好きだった 料理ですみたいな食べるしっぽ料理って いうね長崎どどの料理があって美味しい です美味しいですって言って頂いてたん ですよほんあのそこのあの女将がですね 気い使っていただいてもしよかったらあの 海がいつも宴会していた部屋っていうのが 今残ってるんですけどえそちら見ますか うん連れて行っていただいたんですよ ちょっと通してもらってほんそこにはこう 柱があってうん刀傷がついてるんですよえ えこれなんかすごいあれですかみたいな いやこれはあの別にその戦闘状態に陥った とかではなくまだまだ若かったあの師たち が俺の方が強いとかお酔っ払ったついでに 俺の堅実を見ろとかもうふざけように ちゃんうんみたいなしててそん時に おそらく坂本馬がけた刀傷じゃないかと いうそう傷が勇し正しくすごいでしょうあ すごいですねて言ってたら大輔さんがです ねうん突然目をつぶってねうんその傷を 触り出したんですよこうやってあでなんか ちっちゃい声でね うん分かりましたって言うたん ですやん ちっちゃい声分かりましたて言うていつも は僕のことこばとか言うんですけども急に 目つりながらうん小林さんうわ言とし てはい小林 さんよければワト師でうわお笑い会買えん か きつきついなすごいでま僕もそれはきつい な んでわかりましたえましょう2人で言うて 分かりましたじゃあ小林さん長崎の町へ出 てみ ましょう やいやいね結構な時間でも電気も色消え
てるんですよ あで色々見渡した結果大輔さんが小さんお 笑いのは近いぜよあそこへ行こうて言って 飛び込んでいったんが24時間営業の アルビ売っ てるいういやなんかねそういう気持ちに なってきたんですよ日本酒とか飲んでて あの両馬さんとか喋って気あったんです よどく大丈夫めどくせ大丈夫ま実際使って たよの器とかねしていただいたなんかそう いう気分になってすいませんなんで喋って こられたのいやあの色々あの 頑張りなよみいそこ全然弁じゃないじゃ ないですか頑張り頑張りな兄さん顔 でですよ大の番じゃないからね大丈夫さあ まだ出て 大 あの僕あのご飯食べる番組をしてましてあ やってるねでそれで最後のシーンが 言ってでビール飲んででありがとうござい ましたで終わるんですけどまその後にも ちょっと飲んだりするんですねでま地方な んでまその空港まで2時間3時間とか車両 移動があるんですねでまあ3時間あるから と思ってこうおしっこしててもその現場で ねやっぱり高速道路で絶対したくなると いうかほんであもうほんでこう寝てるじゃ ないですかやっぱ朝早いしほんで疲れて 後ろで寝ててほ起きた瞬間にはもうもう 限界に来ておけるんですよですいません ドライバーさんあの次のインターチェンジ で止めてもらっていいですかて言うてあ 分かりましたって言うてもこう全然ない時 とかあるじゃないですかでもそん時もう やばいですよもうでやばいなと思って ずっと待っててほらしばらくしたらこう インターチェンジの看板見えるじゃない ですかでああインターチェンジの看板見え てきたとほんでまだまだ長いからもう ちょっと1回窓ちょっと開けてちょっと ここからこう風を当たってなんかわからん わからんわかとかわからんけどこじゃない とこに持っていくんですけどもうわかんと ほんでいやもうこれペットボトルにしよう かなと思ってほんで1回ペットボトルでも ちょっとあれえ250ぐらいじゃないです かやなねほんで100ぐらい余ってるから ちょっとあんででもこれ250で垂れるか なとおしっこてどんだけでんやろ俺わから んわと思ってこれやめとこうと思ってほん ならちょうどあったんですよほんでこう 入ってくれはってでももうあのすいません てギリギリなんであのギリギリまで止めて くださいううん でにの
の走ってたんよほそこととがあって大弁の 方行ってもうたんすよほ全部遠ついててあ 違うこっちじゃないと思ってほんで正の方 はあってで正の方行ったら正こうこう入っ てこっちがあの手洗うとこででこっちに あるんですよでそれ分からへんであこっち じゃないとでもうやばいこのここの手洗い のとこにしろうかなと思ったんです よもうギリギリなんぶくなってるんですよ もうつまんでほんであかんと思ってほんで こっち行ってもうパンツからもう生でグン つまんだんですよほんでもうやばいから ほんでもうここパンパンなんすよでもう もうやばいてもうここで下のかな下入って きて宮川がねそこでやっとったってなっ たらこれやばいと思ほんでこっちでほいて でもうやばい思って走っていったんすよ ほんだらこう入ったらこっちの奥やったん すよほであこっちや思って1番手前のとこ にやろ思ってパって話したらこうおっさん おったんです よでおっさんおろ思てまたこっちでキって やったんですけど1回おっさんのこに じもうだいぶ食べてたややったん でじ じじなって 仕事おさんコスたやないもあの放送こう やっててパッてやったらじなる じじなってうわっ てほんでおっちゃんバって見たらじなって のに全然気づいまあまあ行けるんちゃうか 思って言うた方がええんかなと思ったけど そのおっちゃんなんかこんな感じやったん でもう言わんで大丈夫 やろいやいやいやそん時に感じや正明かけ てんなって言われたらあすいませんて言う んですけどもう全然気づいてそじおるけど もうこのちゃが垂れてたんちゃうかおる けどそんなもう言わんとこうそのまま 終わっ たいいやすいませんあれはでもねあ 危なかったですね す ばはいえっとあの僕2008年のM1の 決勝に出させていただいてあのお仕事 になったけどその時のあのエントリー ナンバーがあの 4431という番号だったんですけどもで そのあのナンバープレートつけて漫才を やってたんですけどうちの親父がまあの 芸人やってよくある話だと思うんですけど そのテレビに出て食べれるようになるまで あのお前とはもう合わない実家にも帰って くるなっていうことであの数年会って なかったんですよでもM1のその決勝は見
ててくれてて俺のそのナンバープレート 443見てあれ俺のことを持ってあの番号 にしてくれてたのかなって言ってたらしい んですよねうんで親父があのもう熱狂的な あの阪神ファンなんですよはいはいはい はいで1985年のゴロのタイガースで あの好きででバースの背番号が44番で掛 の背番号が31番で4431でうんでその もうやめちゃったんですけど会社の ロッカーの鍵とかの番号を44うん31に しててへえで自転車のあの自転車が趣味な んですけど自転車の鍵のチェーンも 4431でジムのあのロッカーとかも 4431にしてたんですよねであのM1出 たんであのもう食べれるようになるかも しれないからもう実家帰ってきていい ぞって言わ数年ぶりにお正月帰って一緒に おせち食べてたんですよそたらあの番号俺 のために4431にしてくれたのかて聞か れてたらあの母親がお父さんなんか喜んで たわよねみたいなでもあれはその エントリー順ででこう決まるもので僕は 選べるものじゃないのであれはまそこ嘘 つけないあれはなんかこう別にたまたま 4431だったんだよっていう話になった んですよでも親父もああそうかみたいなで も偶然ってあるもんなんだなみたいな なんか縁がなんかあるんだろうなみたいな ことでそM1とか出とそんなトーク番組 すごい出るじゃないですかでその話してた スタッフさんがその話いいですねってあの ちょあったかい話なんでいろんなとこで こうしてたんですよねその話をしたらあの 親父あの自転車盗まれたうん そうれ個人情報がだだ漏れんなったで電話 かかってきて2度とあの話するなせっかく 仲直りしたのにまた仲悪くなっちゃった ああそうかなるほどあるわそれはありえる わああ怖い怖いみ行っとこや今番号変え てるんお父さんが番号変えたす話ですよ そうですよねえちょっとてちゃんなんか何 をちょこちょこちょこなんか がアちゃん食べたり 石あ石派たんでほとごめんわかごめん ちょっとさん落ち手前で咳払いしてたの俺 根 にほんやめ本やるねそういうのてほと ごめんいやでも今の はほんとごめんあのあの俺そろそろ落ち なごもうちょっと伸ばそうかなと思本本当 にごめ下にお水ありますかお水もあるし 本当にサフさんも本当にごめんあの今の 焦って焦れば焦るほど本当にあのでも今 ぐらいならセーフだよねセーフ ですいごめんなさい大丈夫なけどあの
のど飴のパリパリをねもう向いとい向い といてもらえたらいいじゃはいはいごめん なさいごめんなさい震えながらむくなや いやいやあの取とかさんではい大丈夫です わかん本当ごめんい全然大変な感じあの スタッフもあんまり抜かないで くださいそんなわけにもいか えっと行きますよ うんああはいあのえ吉本ナンバグランド ヶ月っていう劇場がありましてあの楽屋が 3階にありましてであの結構ソファーが わーっとこう並んでてそこに行くとま大 師匠から兄さんとか後輩とかとまみんな 喋るようなスペースがあるんですけどそこ によくあの先輩で丸虫商店さんていう方 いらっはい僕同期に近いですよ僕ははい 東村さんていう方がもうずっとこう うろうろしてはるというかもう徘徊に近い ぐらい誰か見つけたらダジャレを言いに来 はるっていうノりがあるんですねでもう 言うたらなんんですかねあの楽屋やのに急 にポケットからたわし出してゴシゴシとか 言うてくるんですよほんでああありござい ますみたいな後輩何とも言えないんであり ざますみたい なでたわしばかよねって言われてありがと ございますていう話でまとりあえず ちょっと逃げよう思ってソ座ったんですね うんほんな東野さんもこうソの横に座り はってずっとダジャレを言はるんですでこ ずっと聞いてたあそうですねそうすねそう すねって言うてたらちょっとテンション 上がった東村さんが足をちょっと上に ソファーのちょっと上に上げるというか ちょっと足をこうのしてしまった一瞬だな んですけど乗してしまったその一瞬を出番 に行きはる桂分ち師匠がそれ目撃してうん その足上げてる瞬間をカッて見張って すごい低い声でうんスって言いはったすだ 椅子にあ足あげたらね疑悪いやろっていう でもうそのだろロビーピリってなって みんなシーンってなって僕もなんか一緒に 座ってるから同じに怒られてるみたいな 感じになってシーンってなったら文事省が 行くあのセタの音だけがカスカスカスカス て聞こえてたんですけど東村さんがその 出番行ある文鎮章の背中に向かってスリッ パって言うたんすでえってなってえ椅子 スリッパー知りとり始めてるってなったん ですえどんな心臓してんのええ めちゃくちゃ怖いんですけどってなったら 分ちしピタって止まってグーン見て パンパスすい素敵な学や なびっくりしますほんまにそういう [音楽]
話 う欲しい いきなりそうですかこれ惜しですかの飛ぶ バた我こそという方はねこれもうさっき 言っといていいですかおもうさといた方が もう楽になるかな 思あのこれテレビてる時に僕たち スタイリストさんがいましてあの衣装をね こうやって用意してくれじゃないですか テレビ出る時に僕も今日スーツを今日 スタイリスさんが用意してくれたんです けどもやっぱ若手ん時はあの自前でロケに 行ったりとかあのテレビ出るんですけども 初めて僕がスタイリストつた話うんなん ですけどもあの関西の夕方の生放送の番組 であのアナウンサーの方とであの太平三郎 賞とそしてけふさんとでお杉さんと僕の生 放送やったんですよねはいでその番組は ですねあの衣装室で皆さんが衣装を 着替えるんですよね衣装着替えて皆さん 楽屋に戻るんですけども僕はペペやったん で楽屋もなかったんですよで皆さんがま なんとなく衣装を着替えたなと思あの 終わったなと思って一生に行ったら誰もい なかったんですよスタリスさんもで カーテンでこう部屋がくらいてて1個だけ カーテン開いてたんであここやと思って 入ったんですよほんなあのちゃんと ハンガーに服がかかってあったんですけど でズボも畳んで置いてあったんですけどま 自分の服を抜いでうんズボ生えたんですよ うんうんあのでコーディロイのあの 茶色いパンツでちょっと大きいんすよねき うんままままええわと思ってうんで次ね服 を白いタートルネックのちょっとラメが パッと入ってるんですよおうんこんな僕 ちゃうねんけどなと思いながら若手24や た でまた上ハルフ来たら黒いロングコートな んですよねあロングコートちょでかいん ですよごいすねあほんであの川で自分の姿 見たら全然若々しくないんです よもうもう嫌やなと思いながらでも まあまあまあスタイリストさんが用意して くれたからこれで今日頑張ろうと思って 本番10分前ですってあったんで僕はもう スタジオに向かったんですよほん後ろが バーっとお杉さんが走ってきて陣内それ私 の私服って言われたん です さん脱いだし浮僕衣装や思って来てなんか ちょっと匂いも 若干なんか更新臭いおさんなんかおなん みたいな服を来てもう少しで出るとこやっ たんですけどもスタジオでログコおかしい
からねちょっとねねこれは行き ますあの以前タイにロゲに行ったんですよ でそのタの奥の方でうんそのものすごい 偉いお坊さんがいるとタはいっぱいあのお 寺とかいっぱいあるじゃないですかあるね それのもう全部の最高法ぐらいのまめ みたいな神の息ぐらいのうんお坊さんに 会いに行っていうロでま遠くま時間かけて 随分遠くまで行ってでそのお坊さんはその ま民衆たちがそのお坊さんの落ちた髪の毛 とかも拾って持って帰るんですようんそれ ぐらいありがたいそれぐらいありがたくて 全部耳クソも目くそも全部持ってかですえ ええで我々はそのしべをもらいに行く仕事 なですお坊さん はいこのありがたい照明もらいに行こうっ て言ってうんでま偉いからなかなか会え ないんですよねでやっと近くまで行ったら ごめんなさい今ちょっとあの食事中なんで うんもうちょっと待ってもらいますかって あ食事してんだとうんそんな神のようなね 偉いお坊さんはうんもうそり商人料理って いうかおじいちゃんですから すごいの食ってんだろうなとちょっと覗い てみようて思ってちょっと興味あるね待ち 時間に裏裏まってこて見たんですよしたら 立膝でおいっきりマクドナルドの ハンバーガー えバックシェイク とポテトてっ ていやいいバランスです ねはなかなかもうパターンから言ったら 五藤ですよそうです おすすごいすい嘘みたいやっぱそういう ことそにすごいあの自分でいやな性格だ なっていうかね人間としてどうなのかなっ てちょっと思ったのもだいぶ昔なんです けど学生大学の時に中君ていう中のいい 友達と2人で箱根の小園っと大きい リゾート施設がありましてでそこで1ヶ月 間泊まり込みの夏休みアルバイトやったん ですで女性は女子料それから男性は男性の 社院料っていうところの空部屋に雑魚で 泊まってでこういろんなとこでアルバイト するんですねでたまたま僕は短大生で1つ か2つ年下ぐらいの感じの同じく アルバイトに来ている若い女の子が和食の メインダイニングで9二のアルバイトをし ていてあのねですご可愛いなと思って美人 じゃないんだけど好きになっちゃったん ですよで僕はその大学3年の時のテーマが 大学1年の時にちょっとキスを1回した ことあるんですけどうんはちょっとやった だけで僕にとっては未な感じではいはい 1cmでもいいから下を入れたいって
テーマがいもう3年にもなる二十歳にも なってね二十歳の記念に下をちょっとでも 入れたいってことあっての記でその女の子 をとても1人じゃ口説いたりね休みの日に デート誘ったりできないので僕は友達の中 君と凶暴してで向こうも2人で来てた みたいなんで22でデートしないかつとオ ケってよな時代ですよ昔のでそこで4人 とも偶然にもう休みが取れたのでで ちょっと桑県から降りたところにあの二平 っていうとこがありましてそこの レストランで4人で食事をしたんですよで とにかくカップル同士で別れたくてしょう がないですねうんうんで分けたくて分け たくてしょうがないで二平のレストラン出 た時にあのフジテレビ系列の彫刻の森美術 館てでそこでねじゃ中君ともう1人の 女の子にじゃここで別れよつって僕ら こっち行くからえなんでていいじゃない 彫刻の森行けばじゃほらだって現代アート の森だよこなんだってヘンリームアと ピカソが出会うところなんてんと言うけど お前閉まってるよといや夜で閉まってる けどそのなんとなく雰囲気だけでもアート な感じだからとなって適当なこと言った ように分れちゃったんですでこう テクテクテクテク洗いてて僕にはちゃんと もう目論みがありまして小園の巨大 リゾートの施設の反対側に同じく小明園の 敷地で山がありましてそこが子供の国って いうねそのエリアなんですよフィールド アスレチックがあったりプールがあったり 子供さん連れてくる方がいっぱいいるんで そこでみんなこう昼間遊ばせるって家族で そういうところで夜は閉まってるんですよ 閉まってるけど森はそのまま入っていけ ちゃうでうん 2入いい感になった思っんですよでそし たらんなのこれ関係ないじゃないともう 帰ろうよこんな暗いとこいやいやベンチと かあるからいやベンチは別に嫌だから だんだん焦ってくるんですけどなんか アドリブカして受けなきゃと思うじゃない ですかだからこれねあのもちろん子供の国 なんだけど夜は大人の国になるたら何それ とかちっと軽く下打ちなんだでだんだん 焦ってくるでこうなんかベンチがあった からそこに無理やり座ってとにかく座ろう よみたいなでさっきのテーマである下 1cmぐらい入れたいんだみたいな軽く 言えば乾いた感じでいいかなと思ったん ですよねちょっと下入れたんまたチって 下打ちされていやだけどねあなたにとって ね下を入れるってことは嫌なのかもしれ ないけど僕にとって見たら1つの口元の大
公開地代だみたいなこと言いらこれは僕に とって大きな一歩だみたいなこと言ったら パって立ち上がってもうやだやだ帰る帰る みたいな感じであ本当もう帰るんだしょう がないもう縁がなかったなと思って僕も ちょっとショックだったけど僕の喋りが もう上滑りしまくってるんであこれダメだ と思って後ろをつくようにしてそのまま 子供に来出てしまったそれだけの話なん ですようん違うそれで終わったんですよ ダメだと思ってね僕が行けなかったと思っ て8年の歳月が流れたんですよで僕28に なってましてまだ曲のアナウンサーでした けどプロレスの実況で売れて調子に乗って んですよちょっと人間性的にも良くない 感じで今以上にねで調子だってあの本当 自慢げに皆さんに言うのもなんですけども プロレスラーと並んで僕の出待ちの 追っかけが男の子とか女の子でいたんです よあで後楽園ホールでプロレスの生中継が 終わって金曜の夜9時前ぐらいに終わって バっと降りて1回のところでテレビの スタッフと一緒に1度東京無線でテレビ 朝日まで帰らなきゃいけないっていう時に 出待ちの人たちがいて古田さん握手してと か言ってこうやてずっと握手して偉そうに どうもありがとうどうもありがとうどうも ありがとうちょっとこれからテレビ局帰る からたら一番最後部にいた女性がそう30 手前ぐらいの女性がねあの僕に向って古 たち君て言ったんですようんはいおああれ 僕知ってる人ですかうん古た君覚えてない とごめんなさいちょっと覚えてませんとか 言ってちょっと急いでるんでつってふわっ とこう行こうとちゃったんです僕た僕の 背中に向かって古たち君ほら夜は大人の国 って言ったんだと思ってもう1度振り返っ て表情など凝視させてもらったら全く 変わっちゃってんですよその瞬間僕の心に 浮かんだ言葉勝ったと思ったん です 悪いが悪い悪いつったじゃないですかだ から今悪いんだもうこ正直に言ってるわけ いやすごいウキウキして東京無線乗って 帰ったん ですして なめっちゃヒールやんすごいなんで ウキウキするんです価値観でもやっぱり 悪いやつなと思ったからそっからだんだん 直していったんですよ修正してったはい 修正してたでも声の書き方すごいですね夜 は大人の国ってそのブレね素敵な 話話は もとかの声のかけ方じゃないですそうそう そうそう大人の国のも
う恥ずかしいええ話聞かしてもうた わましたやった やこあのですねはい うんんこれ僕の話おはいでいきますうん ええ僕これ高一の時なんですね高一の時に 一緒のクラスになった男の子にちょっと 卒業アルバム見せてとうんで卒あ見て ちょっと可愛い子紹介して言うてでこの子 気に入ったって紹介してでやっと3ヶ月3 ヶ月後にデートできたんですあかすごいほ で映画見に行こう言うて映画見てなんやっ たかな忘れたけど もまそんなことは重要じゃない重要じゃ ないですようほんでその後なんか食べに 行こうとほんであのスパゲッティ食べに 行こうとほで何食べるた私タラコ スパゲッティタラコスパゲッティか [音楽] で食べてたう半であう私お腹いっぱいとか あかいな思て良かった思っほんご飯食べて 今日というのはあのデートする時は最後に 絶対あの鴨川のとこにこうポツンポツン ポツンとはいほんでそこ行ってば喋って たらま今日どんなパンツ履いてきた話に なったんですよまま今日どんなパンツ履い てんの言って私キティちゃんのパンツを 履いてるとキティちゃんのパン ちょっと見せてとなってパって見たんです よこうパって見たんですたほんならここに キティちゃんのプリントがあったんです けどそのキティちゃんの顔からあそこの毛 がパン入て た好きで たて てぜひ僕 て あ さてさんあいい感じでえっと1年ぐらい前 の話なんですけど えっと去年あの相川翔さんが芸歴30周年 かなんかでで主演の映画を撮るてそれ品川 が監督で撮ったZアイランドていうでそれ 僕も出してもらってたんですよえコモも出 たんですよねでそれで出てなんか色々 キャンペーンをシさんと一緒にこう回って たんですよで大阪でなんかテレビとか出 たりなんか雑誌の取材受けうんほんで東京 に帰ろうか言うて夕方ぐらいのあの新幹線 乗って帰ったんですよ一緒にほんでこう あの帰ってる時に僕がこう座ってたらあの 名古屋ぐらい過ぎたぐらいで宮がちょっと タバコ吸いに行こうよ言ってシさが僕の とこけはってであ行きましょうかって言う てなその新幹線が古いやつでほんであの 喫煙室とかじゃなくて席のあるやつやった
んですよでそこ水に置いてこう僕が先頭で こう歩いてシさん後ろでずっと行ってたん ですよほんで何号車かわからないですけど すっごい大きいき書いたおっさんがネタ あったんです よ言うてほでうわだいぶ疲れてるおっ ちゃんいいな思ってほんでその号車行って タバコ吸うてで帰ったんですよでその号車 おっちゃん先いびきの人がやはり号車に 入った瞬間にまたって聞こえてるんですよ うんほシさんが誰だうるせえなみたい なでああはいそうですね言うてほんで僕 こう通りながらそのおじさんとこ近づいて 行ったらそのもうガラガラやったんですよ ほんならこう2つの席をくるっと向けて4 つにしてジャケット脱いででそのじ結構 太ったはったんですよでサスペンダーして 足伸ばし てて寝たったんですよにねねでちさん うるせえなって言うてはったからちょっと ねちょっと気になって見たらよう見たら 寿司ざの社長やったんですよへすごいうん うん なったるからあ寿司の社長やと思ってでシ さんにうるせえな言たった寿ざの社長さん ですって言うてで僕横通ったんですよほん シさんがその社長の横行っておおでやらる んですえ何と思ったらほんなら社長も社長 社長ってやっててほんあ言うて急にも パパンやびっっくりして立はってんけど なんかこんななんてはいあいはいみたいな 急にもう爆睡さあるとだったからそれ結構 な力で社長社長 からはい言うたら相川ですまた行きますて 言うてほんで社長あありがとうございます 言うあけどいやちょっとシさん待って 起こすと思ってあんだけ爆睡しさある ところ何言うんかな思たらまた行きますね 起こす大した話じゃない全然大した話 ちゃうんですでまた行くから言うてシさん 生きはるんですよおほんで僕いやもうこれ もうなちょっとシさんと思ってでちょっと 社長もほんまだいぶバーンなってはった から謝りに行こう思てああすいませんでし たって言うたらえみたいなで俺のことも誰 か分かったらからでしまり際に見てたら なんか みたいわかりなんともなんなん これ寿司ざ昧のちっちゃいやつや寿司 ざほんまかお前いやほんまですほんまです もうほんまなん なんようこそようこその世のちっちゃい やつやほんまねびっくりしたですそれ熟睡 しててポンポンてされてあかしやってまた 行きます言われてさっ行かれたらそそ
びっくりしたそれで起こすんやさん ていう 話い滑らないいすね本当にああおもろさ そろそろそろそろで あ欲しいこれどうしましょうベテラン行き ますかベテラン行きますかベテラン行き ますえ実家が大島つやってましてねあそこ やはいはいそうなんですよで親父はま いわゆる九州男もう本当分かりやすい九州 男でま非常にこう厳しい話なんですけども 友達にはすごく優しいわけですようんま そういう基本的な話の一面がありながらま 期末テスト高校生のえ勉強してたら夜中 あの2階建ての2階だったんですけどこう 窓に石が当たるわけですよで開けたら友達 が青恵俺もき諦めたからお前も諦めろわけ わかんない友達が兵登って上がってきたん ですよで免許しながらお前諦めるしょうね お前勉強なんかしてたってさそれよりさ俺 北海道に行ってさ将来大きな牧場とかやり てんだってわわか話目の前の目標を諦めた やつは大きな夢を語り出すんですねその 大きな夢に自分も乗っちゃったんですよ いいよな北海道とか鹿児島だから北海道に 憧れたんですよついつい2人ですげえ 盛り上がったら声の量もまボリューム 大きくなってたんでしょうね1回でドーン と扉が開く音がしたんですよただもう タタタタタと階段をかけってくるうわあ 親父だと思って多分1人で騒いてると思っ たんでしょうねでもその駆け上がってくる その階段のスピードで友達ともう壁際に へばりつくしかなかったうんそしたら普通 枠ドアが縦にドーンと開いたんですよで そこに親父がドと扉を上げてま大島つです からあのふんどしなんですね俺そもそもで 親父がふんどしで立ってどがこいたらもう 友達ビビりまくってるわけなんだ お前でそこで親父は友達を発見するんです よ1人だと思ってたょか友達だけには 優しいので親父そのまま友達に こんばんは 友達もっと帰ってきまし たもうどうしようもなかったんとかこう 間間友達には優しくしなきゃと思っ た守れるいやいいですねはいあ行きます はいあすごいね すいえっと僕が小学校3年生ぐらいの時の 話なんですけどあのま学校の昼休みに昼飯 をみんなで食うってなりましてでうちの小 学校ってあの学校給食じゃなくて弁当だっ たんですはいで1人のこの弁当の上にあの パセリが乗ってましてでその子がま初めて 見るみたいな感じで我々も全然わから んかったもんでこれって被れるんかな
みたいな話になったんですよで俺ら周りの 長もいやそれ飾りやから食べられへんやつ ちゃうみたいなそそうやで飾りやから食べ られへんやつやみたいな風に盛り上がって たら今までそのクラスでも喋ったことない ちょっと大人しめの村田くっていう男の子 がバッて立ち上がってうんそれ食べれるで っって言ってバーって近づいてきてその バスにパって取ってパクって食べたんです よほで我々ちょっとなんて言うんでしょう 食べれないと思ってた分を勝っていくもん ですからうわすげえかっこええみたいな ぶわって盛り上がったんですほんだらもう 1人の子がうんうんあの緑のあのギザギザ のあの仕切りみたいなイベントに入ってる バランバランを取り出してでもこれは さすがに食べられへんやつやろって話に なったんですよで我々もそれは完全に飾り のやつ全絶対食われへんやつやねつって たらその村とがいやそれも食べれる で多分なんか気持ちよかったのかわかん ないもう寄っちゃったねもうクラス体がう ってちょっとヒロー的扱いなそっからもう 匂いのついてる消ゴムとかもパクパク食べ てちょっと2みたいな言い方で匂いは ちゃうなみたい なである日あのその昼休みに運動所で僕と 友達らで野球やってたんすよそしたらあの ピーポピーポて聞て 俺これ近いなと思ったピポピポて学校に 止まった音になったんですようわこれうち の学校やつって見に行こうってバーって みんなで校門のとこ見に行ったら救急車 止まっててその救急車に乗り込もうとして 村田君がおったんですよどした村えなんや 村田君やと思ったら口からめっちゃ血でて んですよでこれこうやって押えてる状態で 救急乗ってこうとしてるから心配たから田 君どうしたんやて聞いたらパって僕の方 振り替えては [拍手] れった などうやろそれ言いてるサボテンをパっ てっもう一気にヒロなりたかったロなり たかったんよね思い切ると思ったそれは 無理あるなせかに言うとサボテ食べれます けどその状態でいったて いうだ村田村田君今何してね本どうなん でしょうね さあ行き ますあこれはじゃあえっとですねあの長年 の恋が実った話なんですけどもあの僕あの こうやってテレビ出させてもらうたびに ですねあのこのスーツ着てあの伊勢たんの 紙袋ですというあの掴みをこうやらして
もらってたんですよでそれをこう言う きっかけになったのがですねあの10年前 に僕あの状況してきましてであのその時は 普通のでやってたんですけどもま相方が ある時東京はボケとツッコみちょっとパッ と見ただけでわからなあかんとお前なんか ちょっとこう分かりやすいスーツを買って こいって言われてで僕あの原宿の竹下通り を歩いてましたらあのビジュアル系 バウンドの店がありましてでこれが飾って あったんですよほんで僕あの関西出身なん であの伊勢たんていう馴染みがあんまり なかったんですよねほんでただ単に派手な スーツやなと思ってあのこれを購入したん ですよほんで初めてこれ来てライブ出て うん 全員てんでこれんやて聞いたらそういう デパートがあってその紙袋の柄がこれと そっくりやとあこれはいいこと聞いたとで 忘れもしない第1回M1グランプリのはい 準決勝これもう買ったら決勝出れるという 大事な舞台で初めてこれ来て伊勢たんの 紙袋ですって言ったんですよほんでどか 受けてんおおでそっから4漫したんです けどまたんて言ったがま笑いのピークやっ たんです けど掴みは大事って聞いてたんですけど あの掴みすぎたと いうあのしばらく漫才初めてもお客さんが ざわざわし て邪魔やなまそういう現象が起こったん ですよでもそれを引き換えに言つをこれ得 たなと思ってあのずっとこう伊の紙袋言う てたんですよほん数年後あの今うんさんと か松田健さんがあの出てはるあのバニラ 気分という番組に出させてもらうことに なりましてあの事前打ち合わせでですね あのスタッフさんがそんだけ伊勢たんって 言ってて伊勢たん側からなんか言われない んですかとあそういえば何も言われない ですねあそうしたら分かりましたこちら側 であの聞いときますんででその答えを本番 で発表しますみたいな感じでほんで本番に なりますってあの松田けさんがあの伊勢た 側からあの手紙届いておりますうんうんえ のさんをどうわりますかという質問にして 伊た側の答えがはいそういう質問にはお 答えできませんというすごいクールな返答 やったんです よまた松平けさんが読み上げたんでなんか すごい怒られてる 気分でそん時はまへこんだんですけど今年 笑っていいとに出してもらった時にこの エピソードをちょっと言わしてもらったん ですよほうんですね偶然伊勢たの社長さん
からえあのお電話がありましていいとも見 てましたと電話口のものが大変失礼しまし たと1回買うかのたさにお会いしてお礼を 言いたいっていう電話があったんですすい ほで先日僕言い出してから10年越しに 伊勢田の社長さんにええ直接お会いしまし てあのいつもありがとうございますと言っ ていただいて ま ね10年言ってきてこれか いでもありがたくいただいたというはい ありがとうございますと いう ますあはいえですね僕先輩に郎さんと相シ さがいるんですよでもう曜日入ってからだ から20年以上の付き合いなんででこの前 3人で飲むことがあったんですよあんまり ないですよそういうことは意外とねで飲む ことがあった時に僕は20年以上その2人 を見てきて2人の生き様を見てきたとだ からうさぎと神に例えたんですねはいうん あの愚痴を言わずに弱を吐かず苦しい時も 歯を食いしまってい歩い歩歩くギさんは亀 だとうんで色々なとこにアンテナを貼って これだと思ったら自分の感性でで突っ走る シさんはうさぎだはいで物語のうさぎと亀 っていうのはうさぎが寝て亀が抜いて亀の 勝ちだけど2人のうさぎと亀は一生続く 競争なんでしょうねつったんですうんはい うん決まったと思ってはい決まったねお酒 を飲み始めたんです僕は僕でしたらかま田 はいギバさんがあさんがなんで俺がガメな ん だいやいだからました言いましたよねもう 食いしまって いやだからなんで俺が亀なんやって言うん ですよいやだから説明はええんやうん俺は 亀が嫌なんだ生き物で亀が嫌なんですっ て物の亀が大嫌いなんですてだから生き様 は残しでいいとうんで生き様残しでいいっ てやったんだけど他の動物何かあるかなっ つ時に一歩一歩の時にじゃ落でいいですか つったんですよ楽もそうじゃない口も言わ ずにいっぽいっぽつ楽でいいですかったら 楽だかつって嬉飲み始めたあオッケーなん だと思って良かったと思って俺また飲み 始めたら ガ思っショさんが近づいてきてなんで俺が うさぎなんだていやだからこれだと思っ たらカセ突シさんはうさぎでしょめてます だからなんで俺がうさぎなんだって言うん ですよいやだから今説明しました説明は いいとうんか俺は生き物の中で1番亀が 好きなんだよ亀になりたいんすって亀にえ のザリガよりも亀が好きなんですシウじゃ
なくて亀にしろっていうんですねじゃめど くさいからもうじゃシ亀でいいですた整理 しろって言んですえだ から様は残し2人とも行残しでさん楽楽で いいってでシさは亀でいいですね僕飲もう と思ったら話をしろって言うんですねシ さんがじゃあ話をしろよあわかりました えっとあるところに楽田と亀がいました えっと2匹は競争することになりました よう挑んで楽田が走っていきましたはいで 楽田ってめっちゃタフじゃないですかだ から楽田はうさのように休むことも寝る こともなくいつまでも走っていき亀は一生 追いつきませんでした言ったらふざけ じゃなんで亀がせん だもうめどくさい めめんど くさいどしようもないもんねい大変やな いや変だなますね星が意外と出ないんです あ 星えま 僕色々ペットを買ってましてあのやっぱり 1番人間近いのはオサルリスザルでNG っていう名前のリスザルを買ってるんです けどまほとんど人間に近い感じの行動取っ たりするんすよでやっぱうん動物的で すごいなって思うのはなぜかあの川製品 はいそういうえ動物を舐めして川になった ものが近くに来るともう折りもってガーっ と狂ったように騒例ワ側の財布であったり 牛側の財布とかあとブーツとかほんで 例えばちょっと合皮とかナイロンってそれ を持した感じだったら騒がないとかで色々 はこれ本のやつだけ気づくねんなみたいな んで家で言うてたんすよであやっぱ動物 ってそういうとこあんねやって言った時に 親父が引っ越した時に初めて東京の家に うん来た時にあのカジを着てきたんですよ うんうんほんでそのおおこれかさるて玄関 からこう見えるとこででさっきも言うたに 親父結構プライド高くてなんかその来てる 川ジがもしそれで騒がなかったらみたい うんうんその猿が川に騒ぐていう エピソード親父知ってるんですよはいはい はいでだからわざと来てきた感があるかも みたいなとこもあるんすよなんか普段 そんな川ジを着るようなパッションする タイプじゃないんですけど東京来たとほん でおおともうすぐうち子供より先にああ これ言うてたさるかって言って俺に 近づこうとするんすよほんでもう僕はあ もうやめとけってあのすごいもうあのエジ も猿もわってなったらまたその後 テンションおかしなったりして動物として これかわいそうやからもうかじん脱いで
からここで脱いでから行ってて言うけども ええがな早くもう触りたいって言うけど 結局ねこれ見せたいだけなんですよでうち の奥さんもその親父がなんか親父になんか 祖があったらていうとこも分かってるんで どうしまここでお父さん脱いでくださいよ みたいになってるんすけどあのもう靴脱い で行こうとしてるんうん うれ難しいでも歩いていて結構もうピタっ と近寄ったぐらいでエンジ騒ぐんすよね 玄関から入ってって歩いて行ってもうこら あかんて思ったら嫁が玄関に置いてる グローブはめて こうほんまエジさばいでくれてなんかおも 隠してなんか親父のプライド守れてどく めどくさいいめどく相はまだ相わかんない ですけどでも嫌なんは何人の親に保険 聞かしてんねんみたいな信じてくれよそこ は俺の親父をみたいな気持ちもあるんす けど複雑なやねきますはい よし願いしますあの飛行機のあの パイロットさんってこう最近乗りながら アナウンス入れるじゃないですかあれて なんかその人の量に任されてんですかね 広人がいて広島に向かってたんですよで 広島空港にまく直前にアナウンスがあった んですねえ気長の久保田ですえこの旅は羽 なのフライト本当に皆さんありがとう ございましたま飛行機安全に広島に向かっ ておりますえただ広島空港ちょっとさき 今日霧が出ておりまして着陸がちょっと 困難なことが考えられますでもやってみ ますつって切れたんですえういもうその 瞬間みんな気楽だったええ やんなくていい よそしたら本当になんかこう飛行機が 下がってっての本当に降りてるよってるで そのまま降りてってちょっとなんかもう 降りきらないうんでまたちょっとしばらく したら上がり始めたんだあれなんだこれ 上がってるよどうしたんだよとったらまた ピンポパポンてなってき長の久田です久田 やってみました久田でもダメですぼ ためたた そのまま効果にへなんだろうなな んすない方が良かっ たえそうすねえまねあの僕もですねま色 マモさんにがおさになってましてあのある 時ですねうん木村さんとキムニーとマモ さんと3人でちょっと音泉行こうか言って 要あの温泉旅館に泊まらしてもらうんです けど今回あのホテル行ってみへんか言って はいね温泉のついたホテルに3人で行った んですよでまあまあ楽しいな言うて朝起き て朝ご飯ためにこう3人とも浴衣でね食堂
みたいなと行ったんですよ結構離れてるん ですけどで行ったらさあ入ろう思ったらあ お客様すいません部屋に一旦帰って いただいて主に着替えていただかないと 浴衣のままでは入れません言われたんです よもちろん僕は一番後輩ですからこれは もう僕がパパッとさんたかんな思っていや いやちょっと待ってさい なんで浴衣やかんんですか聞いたらいや あの他のお客様に迷惑になりますんでいや いやあのね浴衣で朝ご飯食べてて誰のご 迷惑になりますと誰の気分を害しますて 言うてたらキニがお前こら言って俺の前で その人店員にお前じゃも話にならんのじゃ 支配にやめこらうんほんなら試合に合って すいませんどうされましたかあ方で飯食 たらあかよんねどうそんねん言うたら人が すいませんえお部屋に戻られて私服に 着替えていただいてえ来てくださいなんで じゃこら言うて聞いてないとそんなことは 聞いてない言うたらシが大変申し訳ござい ませんどうすんねいや部屋に戻って主に 着替えなんでやねんこら言っていや他のお 客様もよく言われるんですが ほんな骨本さんが俺の私服浴衣言ったら どうすんねん俺の 服俺の私服浴衣どうすん だ偉いもんですよ支配人が浴衣のまま どうぞ 素晴らしいほんま結局ゆのまだ食べた食 まし たあった ね完全におですよねええ 45年前の話なんですけどあの初めて1 時間番組やらせてもらえることになったん ですねその当時全く仕事がなかったんです けどうんあの1時間僕らスピードワゴンと 正竹君の若手のオーバードライブっていう 2組で番組やらせてくれることになってで その内容っていうのがなんか結構過酷な罰 ゲームをどんどんクリアしてくっていう 番組なんですよで罰ゲームの内容が本当に 過酷で僕に当たったのが3日間お風呂に 入ってないADの うんをペロっと舐めるうわうすごいは仕事 が全くないからうんもうやるしかないない うんでもう本当やだけどペロって舐めたん ですようんで屋の日にもう俺どんな風に 映ってるんだろうと思ってお見たらやっぱ ペロって舐めててまそれ舐めてるんです けどうわ俺こんなことしたくてこの世界 入ったのかなってすごい落ち込んでうん俺 このままでいいのかなもう誰かに怒って ほしいとかすごい思いながら見ててでその ペロってなめた後C行ったんですよそし
たらCMの1発目が天見さんでなめたら あっ か素敵や怒怒っていただい て本当に怒っていただいて人生なめずに これなめ ていやまだまだ時間のましじゃあ僕は お母さんのさんちょっとあの僕のおかです ねまありがたいことなんですけどすごく僕 のことが大好きなんですねま好きすぎると いうかま今こうテレビ出させてもらってて もまどちらかて言うとこうわって悪口言わ れる方が多いですけどそれでもま録画とか も全部取ってくれてそれも全見てくれてる ようなおかなんですけどま学生時代中学生 の時とかに中学の時に初めて1人部屋と いうものをうん持つようになったんですよ そん時やっぱり中学生春期の頃なんでやっ 見られたくないものもうんうん部屋には たくあるじゃないですかで何回言っても 勝手に入って掃除してたりするんようんで だからエッチな本とかもね見えないように 僕は隠してるわけなんですけれども勝手に おかが入って掃除してバックナンバー中に 並べてたりとかいや1から綺麗に並べんて ええねんとかこのエッチな本を出した まんま学校に行ってしまったことがあった んですよね中学校の時にでうわ最悪やと 思って帰ったらそのエッチな本の横に 置手紙が書いてあってうんと僕介うんです けど介この写真に乗ってる女性より お母さんの方がまだまだ行けてませんか みたいな書いてあるんです よそれぐらいま僕のこと好きなんですよ そのちょっとまきついのはきついですきつ きついまきついとは思うんですけども ありがたいじゃないですかただそんな愛し てくれてるのはねで1番嫌やったのが高校 生の時に初めて彼女ができたんですうん 彼女ができて今まではずっとあの電話 ボックスに行って電話をしてたんですけど 我が家に初めてコードレスの電話がくる はいはいで親とコキに別れるんでコキで 自分の家でこう電話ができると彼女とでま コキでこう彼女電話してたんですねでも 初めての彼女なんでまちょっと歯の浮いた ような好きまあなんて言うんですか今から 会いにきたいわとかまたどこどこ行って 抱きしめたいねんとかまそういう会話をね まやっぱり初めての彼女ですからしたい じゃないですかでその会話をおかんがきで 全部聞いてたんすよへえあの昔のコードレ 電話で聞全部聞いててほでその彼女と電話 をしてましてま最後切りにうんちょっと好 きって言ってやうん彼女に対してねだいや や恥ずかしい好きって言ってやじゃいや
やって恥ずかしいみたいなやり取りをま なんラリーかやってで電話を切ったんよで 僕2回の部屋やってうん1回のお風に バーっ入ろうと思って1回に降りたらおが 僕を呼び止めてすお母さんは介のこと好き やでて言わ れめちゃくちゃ れ全部聞いててそんなこと言われと思って なかったのでそれは辛かったです気持ち悪 気持ち悪い話やな気持ち悪い わらとよりもすごくいい話なんですけどね もうほんとこの世が入てまたすぐぐらいの 時にえ今田さんと板尾さんに誘われて一緒 にこうコパ的なものに連れて行って いただいたんですよはいはいほまもちろん 僕は一番後輩ですよねま女性がいてて当時 ねカラオケパブみたいなとこではいはい そのなんて言うんでしょう番号をカラオケ も番号を書い てはいはいはいはいましお店なんですよこ でまそこでまコンパしてたらあの先輩方の 飲み物がなくなれば僕がバッと動いて じゃああのビールとかウロンちゃとかこう やってたんですよほんならその一緒に飲ん でる女の子たちもあこの子を使っていいね やっていう勘違いがちょっと生じましてち これあのサワ言ってとかこれあのあの私の なんか言ってとかほんであの先輩が歌う から歌のタイトル言われてわかりましたて 調べて番号書いてうん渡してたら私のあの これ何々入れてみたいなほ僕がこう調べて やってたんですよほんで俺なんでこんな ことすなあかんねんとけどま先輩の手前そ 切れるわけにもいきませんしこうやってた んですよほんなら1人の女の子があ ちょっとあ言って小にパーって置いて タバコ買ってきてっ て言ったんすよほんならその瞬間にあの いつも温厚な今田さんが待てこらてなって おいこいつはな俺の後輩やけどお前らの 後輩ちゃうんじゃておおれかっこええ思っ たら伊さんがウロンちゃガー飲み干して そらそうやって 言ああいうとこあんあつ最後持っていくよ あいつほが最後持っていくようにね来た な た ほんまいつはねそういうとあるんです よいいます ねはいはいはいどあの僕漫才協会という 教会であの最年勝で場あ聞ことあるあの僕 が30歳なんですけど僕より1番若い理事 でももう50過ぎてるえ人なんですねで 漫才協会ってあの大体平均年齢うん60歳 ぐらいのもう本当に浅草に浅草に拠点を
置いたあの漫才の教会になりましてうん 例えば昔あのビトたさんがツビート時代は 漫才協会に入ってたんですねでもみんな やっぱりこうテレビに出始めるとそこ抜け てやっぱりその漫才協会にいてもあんまり いいことがないってことやめてってで実際 今も師匠がいなくても漫才ができ るっていう時代になってしまったので漫才 協会に入ってくる若手も本当今いなくて 全然いないですでも師匠はやっっぱり昭 うん匠とか盆師匠とか明日純師匠とか やっぱりすごいメンバーあの青空工師いる んですよはいで最近あの吉本工業さんが あのゴロゴロ会館っていう浅草にあるで あの浅草ヶ月ってのをやってましてまその 話が何年か前に吉本が浅草に来 るってことで緊急理事会が行われまして その理事会やってる場所も蕎麦屋の2階の ボロボロのとこでこやってるんですけども 本が浅草来たからいよいよ全面戦争だ みたいな話を言ってるんですよそれでこれ は今のうちに手を打たないと俺ら全員吸収 されるぜみたいな東京漫才終わりだみたい な話をしててそういう話し合いがあった後 に実は吉本工業さんの方からうん漫才協会 と一緒に何かできませんかっていう 話し合いを仕掛けてきたんですねそれで もうみんながいやこれはやばいといよいよ 先に手を打たないとこやられるぞっていう ことででま何月何日に緊急理事会が あり全員もいつもより緊張してこうそし たら吉本工業からあの大崎副社長とあと 水上さんというあともう1人すごいえい トップ3ぐらいの人がこう入られてきたん ですよでみんなもう一気にこう緊張感が 伝わってきましてで僕もなんかこの人絶対 偉い人だと思って僕一番端っこでこうやっ て緊張してですたらさんがまず深深とこう やってお礼を皆さんにするんですよで みんなまさかそういう態度で来ると思って ないんでえあこいつできるやんけみたいな そういうなんかちょっとちょっと車に構え た感じになるよねやっぱりこうやって聞い てるんですねもう絶対吉本にはあの協力し ないそういうこともうプライドもあります からみんなこうやって聞いてんですよた まずその大崎副社長が初めに言った言葉が 皆さん舞台の上で死にたいと思いません かっていうそういう話し方を始めたんです よそしたらみんなうんみたいになりまして 実際今テレビばかりに芸人が出てて舞台で なかなか食べれないシステムになって しまってると私はそういうのをやりたく ないともうすっごい熱い話をするんですね でもう本当にやっぱりこれからは舞台で
輝く皆さんのような芸人があの大事だと 思うんですだから今度浅草に吉本が来るん ですけど ん60過ぎたが全員よろしくお願いし ますい結構簡単に話つい とかたかった あああこばお来ましたあ来たましたねあ僕 があの今住んでるマンションにあのま簡易 なんですけどちっちゃいジムがついてるん ですようんうんあの本当にまあの軽い運動 できるぐらいのジムなんですけどもま僕別 に体鍛えてはないんですけどたまに ストレス解消で重たいの持ちあげたいなっ てなってたまに言ってるんですよで何回か そのジム行ってる時に何回か会うおじい ちゃんがいてうんまおじいちゃんけどうん ま白髪でまオールバックていうかま後ろに 流しててでも顔が真っ赤っかでうんうん 結構マすごいんですよ体がうんでもう結構 おじいちゃんのにもう逆三角形でこそれや のにこのブカブカのあえてタンクトップ来 てうんアメリカ製みたいなもうこんなおじ ちゃんがいてで僕はその重たいのガって やってるんですけどそのおじちゃん自分の ダベロを持ち込んでいつもこの肩の位置 まであげ て てトレーニングやってくんすごいなこの 人でもこの人本当すごいなもても なんかなんか言うてるなとなん言うてはい で僕あのTシャツ で顔こう下から持ってきてこう目の前の目 の前の汗ふふりして近く寄ったんですよ これやってる時に 近く寄ったら勉強スムしないもった人つっ てるんだと学園天国って ええいや多分その早くこのクラスで1番の 美人の隣をまで歌ってこのラ1番の美人の 隣そこで決めてるんですけど早口で言う たらしゃあない やろちょうどいいちょうど いいいいどいい 個性強い人多いもんね 強今とこなんか結構こうなんて言うのか ぐりじりのべなく言ってるねあえそうです ね あのま皆さんも1回ぐらい行ったことある と思うんですけどそのあるよく行くバーが バーっていうかそんな大社バ声のバーです けどねカウンターだけどまラの方にある店 があるんですけどそこまだあの前もはい1 回行ってましたねあのまそれも常連なんか なおばが2人ねももうそうもうその店来る 前に多分飲んでたんでしょうねテンション ものすごあげ上げてなんか来てもうなん
うえなってもうなんかもう下ネタばっかり 言うとんねんあんな度なんかそのうちの 人人のなんかブラの感じがおかしいとか 言い出してやそブラの感じとなんか手を 突っ込んでねなんかはいちょちょ こちょこちょやってんよ1人のおばも手 それあか取った方がいいんじゃないみたい なこと言ってなんやねこれ人もおんねんぞ 思って俺も絶対みといたろと思ってずっと こうやってたのよほんなんかもうああわあ きゃわあきゃうわあんまりうるさいから5 分か10分我慢してたんかなもうえ加減に せえよともうその辺でやめとけよっていう 意味も込めて1回だけちらってこうやって 見たったらそのおばとバチ目をて見すぎ見 すぎ見すぎだから そりセクハみたい に [音楽] [音楽] T [音楽] [拍手] DET [音楽] T ていただきますおおどうしましょうこれ じゃ僕軽く1回してもらっていいすかお 願いしますはいあのも軽いやつなんです けどあの前に通ってたジムにねよく会う おっさんがいてはいあのま高重量を上げる タイプのおっさんなんですけどなんか思い もあげる時にいや分かるんすよやっぱり 筋トレは本当にしんどいじゃないですかで 工あげるねいっつもねうん ス でこう寝る寝る時うんあったすああまこの 人のこのねガっとこの力入れるの圧力が もうテステスっていうんです今あんまり ダメなんですけどねジムで大きい声出した ちょ数年前なんでテステすってああ近いな この人って思ってたんですよである時あの シャワールームで一緒になった時に トリートメントする時もテス こういう 人 力なかの テ動 全て迷惑や [音楽] な [音楽] [拍手] は [音楽]
[音楽] よああじゃあえっと23ヶ月前なんです けどこのまあのまここのプロデューサーの 佐一生なんですけどあの一緒に2人で タクシー乗ったんですねそのタクシーの おっちゃんの話なんですけどあのおっちゃ んって言ってもね 30半ばぐらい割と若い人男の人やったん ですよであのあ若い人やなと思いつつで なんかこうこの辺にこう運転手の名前書い てる時あるでしょでそれ見たらねあのひさ んって言うてねあの人を見 るってひさんていうまなんかちょっと若道 が混んでたもあったのかねちょっとなんか 暇つぶしでもないんやけどちょっと喋っ たれと思ってさんちょっとあのねお名前 割と珍しくないですかひさんっててこれ 言ったのが今考えたらもう運のつき ともう ねこの名にはもうりしてるんです よん あああそうなんですかいやねもうあのこう いう名前でしょだもうね子供の時もねあの 瞳ひとって言われてねなんか女女みたいに 言われてあそうかもしれないですねでこの 仕事をしてからもそうなんですよとあのひ さんあの行ってくださいとあのうちの運転 中の瞳っていうのが行きますってあの言う んですって向こうに先方にはほんそお客 さんこう待ってたら出てくるお客さんが目 あってんのにこうなんか他を探してるん ですてああでわって降りていって運転手の 瞳ですって言うたらあ何男の人なのこの 一連が年に何回もあるん だめどくさくてしょうがないんですよあ そうなんすかなんかすいませんみたいな なんかすいませんなんかすいませんみたい なコンパしてもそうですよえコンパすんの 若いそんな初対面のそのコンパの話あんま 聞いたないなコンパしてもね最初 盛り上がらないじゃないですかとそしたら ね大体同僚がねこいつ瞳って言うんだよっ て言って瞳いじりが始まるんですで一連の その瞳のなんか話があるんですってほんで ええそうなんだって言って女の子が 食いついてきて大体それに1時間ぐらい 使われちゃうんですようんであちょっと もう空気も悪いんであのちょっと空気を そうと僕に あれ何も言われてます よなんかすいません みいこの部ね僕はね本当ね早く結婚してね もうねあの向こう容姿になってねもう苗字 を変えたいと思ってるんです よあそうなんですか結婚ごとかないんです
か長いこと付き合っててね結婚本当考えて たんですけどね最近れちゃっ あなんかすいませ んちなみにその方ともし結婚されてたら 名前何になってたんですかったらミです 大して変われへん や返して変われへん ぞもちろんそんな言い方はしてないそんな 大変わんないじゃないです かその人がえて言う たちょっとよくわからない わかんで わ
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