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2024/3/10 礼拝「さんび満ちませ」山﨑真苗 子羊の群れキリスト教会

[音楽] [音楽] ち この のち こ ます ます ます がさ がさ さ ごち このに 満 [音楽] ませ 光 [音楽] がせにし はり [音楽] 光てに 落ちる のとこのち [音楽] に が が [音楽] がすの [音楽] [音楽] K [音楽] is [音楽] き [音楽] k [音楽] S [音楽] 賛美満ち ませ賛美満ちませ光満ちませ光満ちませ この地に満ち ませキリストイエス様この風の教会の礼拝 をありがとうござい ます2024年3月10日そして明日は 11 日東日本大震災の13年目のメモリアルの 時となり ますどうぞこの風の教会 からあなたの癒しがあなたのが光がそして あなたの哀れみ

が今も 痛む地震のある地に野瀬の地に東日本に そして戦争のある地にウクライナにロシア にイスラエルに我の地に私たちが祈る全て のところに賛美満ち ませこの祈りをイエス様あなたの皆を通し し祈ります メンおはようございます山崎真ですで今日 はあのここにあのロソがあるんですけれど も右の方からあとさっきまでちょっとつい てて塩水型だったんですねこれが10年 そして 123年で13年の今日明日はメモリアル の時となりますで今日はあのあの本当に天 の 方々この大地震で天に帰った方々様々な 災害でまた は戦争や病いで天に帰った方々と一緒に 礼拝の時を持ちたいと思い ます2024年もう3ヶ月経ちました そして今年は愛の成樹の年と言われそして 2024年から四聖城の時に入るとこの群 では言われています四聖女っていうのは至 るっていう感じに聖なるせにとと書いて 四聖女これはあの幕屋とかまたはあの神殿 の奥にあるとっても聖なる場所神様がおら れる場所なんです神様は古代イスラエルの 時からこのエジプトの力イスラエルの民を 解放したモーセているんですけどその モーセたちが荒野の中にいる時に言われ ましたと御言葉を移し ますまた彼らに私のために聖女を作らせ なさいわが彼らのうちに住むためである出 エジプト期25章8 節神様は私たち人間とにおられたいからご 自分の住まわれる聖女幕屋を作らせました この幕屋とはあの大きなテントみたいな形 をしているそうですそしてあのこの幕屋は ねあの神様ご自身がその寸法からあのこの ような記事を作使えまたは装飾はこのよう にしなさいとこと細かにあの指示されまし たそれが旧約聖書の中に書かれています そしてこの幕屋の中には当時は 祭祀しか祭祀しか入ることができず特に この姿勢所っていう場所には大祭祀それも 年に1回だけなんです大祭祀しか入ること ができないとされていましたでこのことを ねあの考えているとこのね聖なる場所に 私たち神を賛美するものがる時となる死と 共にまみえる時となるのかなと思いまし たしかしあの現実にはこの2024年の 初めからこの日本では野半島の大地震が 起こりそして翌日には羽田空港で大きな 飛行機事故そして今では毎日のよう に各ところで地震それも大きな地震です

そして恐ろしい事故また他の国々でも インドネシアや中国でも大きな地震が 起こってい ますそして2023年の後半には イスラエルとハマスの戦いが起こり 2022年のロシアのウクライナ進行から もう2年も続いてい ますそしてこの世界情勢とねシクするよう に私たちの周りで も体を壊したり大きな病にかかっ たりそしていろんなトラブルが起きたりと これが本当に愛の成女の年なんだろうかえ 愛の成司だったら神様愛を送ってくれるん じゃないのあこれは私の信仰がた足りない かなってこうつぶやきたくなるそして自分 をどうしてこんなことが起こるんだろうと 原因探しを始めてしまうすぐに揺れて しまいますでもこんな弱い私たちを知り ながら共に祈ってくれる大きな天からの 祈りを感じてい ます2024年の1月1日なんですが私は 実家の岩手県の盛岡にいまし たでその岩手県にはねさんっていう おっきなね美しい山があるんですでお昼に 町に出かけてたのでその岩手さんをね見て ねあのああ綺麗だなってと岩手さんていう のは旧華山なんですねそれで岩手は とっても地震が多い土地なんですで 2011年の東日本大震災ではこの岩手は みの大惨事の中に入れられましたあれから 13年が経つんですこの静かな町を見てね この平和な景色が続きますようにと祈り ましたそんな日夕方の4時10分なんです あの私たち家族はあのリビングにいたん ですが急に豆腐の方からダダダダダって あの揺れがやってきたんですねそれであ いつもの自信かなとしか思っていなかった んですがもうテレビでは にとニュースでは緊急速報が出てこの地震 が能半島から来てるということを知りまし たそしてアナウンサーが津波がやってき ます3.11を思い出してください逃げて くださいと絶叫していました私はそれを 聞きながら えなんでこの1月1日それも愛の常時の年 の初めにこんなことが起きるのてもう頭の 中もうパニックですよね神様を本当にどう にかしてちょうだいってあの嘆いたその時 だったんですこの私のねその嘆きに 覆いかぶさるというか違うでしょうって いうように思いがやってきたん です祈って心を1つにして祈ってとこれは 天の方々の祈り思いだと思いまし たこの地震の後ですが1月4日に癒し 2024という賛美が与えられましたこれ

はみつ子さんが大きな病の中にある伊藤 雅子さんの癒しを祈っておられる時に与え られた賛美です雅子さんはこの関東の地に ね小羊の群が立たられた初めから群を支え 祈ってくださったリーダー です彼女は2月19日に天に帰られました この子さんのことをお祈りしているとお 部屋の窓から賛美の響きが入ってきたそう ですそしてその響きをあのICレコーダー に録音されまし たその賛美を私たちは1月6日にあの学府 にしまし た初めはあのその録音聞きながら学府を 取ってる時はあの病の癒しを祈る賛美だっ たんですねだから癒したまえ となってましたそして癒したえ何々よ癒し たへ山よという風な賛美になっていたん ですがあの歌詞がないとかはラララで歌わ れててそのラララの分にあの自信の痛みを 癒したえと入れたらぴったりだったんです そして歌詞もだんだん変わってきまし たそしてこの酸味はね大変な病の中にあり ながら 自らの癒しを祈るよりも今こののの地の 癒しを祈る正子さんの祈りの響きだったと 思いまし た初めてあのこの賛美をスタッフの中で 賛美した時にみつ子さんが言われたんです この地もこの賛美を歌ってるみたいと言わ れまし た子さんの祈りそして私たちのに心を 合わせ痛んでる地も苦しみの中にある地も 一緒に共に賛美をしてるのだと信じますで は癒したへ2024を共に賛美し [音楽] ます いし たえ [音楽] いし [音楽] た [音楽] し し を [音楽] れ自身 の の 癒し [音楽] た いやし [音楽]

が いし [音楽] やす 死 のを [音楽] いし [音楽] た 自身 の の 癒し [音楽] た い [音楽] [音楽] S Si [音楽] ID [音楽] いこの鳩賛美天の賛美が耐えられてから 24年が経ち ます私は天の賛美と出会ってこの神様の愛 に出会い直しまし た2000年の1月16日の 日曜日天の賛美の初めの曲目視力の4章 から聖なるかの賛美が与えられました今日 のように寒い日でしたと日曜礼拝が終わっ てあの当時地味局があった西宮のエリ シャっていうところたてマンションがある んですがそこが地味局だったんですねその 廊下を歩いていた時にみつ子さんが私に声 をかけられました私がまだあの実習中 スタッフになる前の実習中の時 です当時はねあのこの子羊の群れには たくさんの賛美がリーダーの方やあの胸に 来られてる方にあの与えられた時期だった んですねそれで3係りっていうのが私は今 してるんですが賛美係りっていのがあるん ですけどもそのの賛美係りがあまりにも たくさんの賛美が与えられてそれを学府に したりそして送られその曲を送られてきた 方々とのやり取りでもうごまだったんです それであまりにも忙しすぎるのであの みつ子さんは私に声をかけられましたそれ であのあちゃんをねおとりってあの学府に する音を学府にするんですけどもおり できればよねってあの3係りが忙しすぎる からってくくれると声をかけられまし たそしてみこさんが言われるにはねその前 の日というかもうほとんど夜中ですよね

夜中にメロディが湧いてきてもう事務局に はもう誰もいないし録音するあのものも ないのでご自分のお家からご自分の オフィスいつ子さんのおられるオフィスに リスバ電話で録音したということでし たそれでその録音もあの聞いてみたんです ねそしたら恐ろしいこと [音楽] にてなんか多分ララララたと思うんです けどもそのラララっていうみつ子さんラレ ミファソラって結構音が低いんですがそれ よりももっと低い音でちょっと人間には 出すのが不可能な音なんです低すぎてその 音とそれなんか男性の声に聞こえたんです よねで一緒にかぶって歌ってるんですで私 それ聞きなやばいもの聞いちゃったなって 思いましたそれで終わるとみつ子さんと目 合わされてこって言ったんですねでその時 の約束は時が来るまでこのことは秘密にし ておこうという誰にも言わないっていう ことが約束だったんですが私はあまりにも 感動して驚いたのでベラベラベラベラ みんなに話しててあっという間にこの話は 広がっていまし たでも この音を取りながらねすごいシンプルな メロディであの子供が歌う同様まあります よねそれよりもなんかシンプルなんで私は 驚きまし たそしてこの音の並びをで歌ってみても なんかすごい懐かしいようなあのメロディ なんですねでみつ子さんはねこの楽譜を見 られてこの賛美にね入る歌詞はねアレリア でもアーメンでもないのよねねと言われた 時私の口からポーンとそれって聖なるから じゃないですかって出まし たというのもその数日前にあのスタッフの 望月竜太さんが賛美係りが忙しいていう 理由で私に電話をかけてこられたんですね それでなんあの電話口で音取りをしたん ですがどうも目視力4章の聖なるかから あのメロディーが湧いて せになるかなという賛美でしたそれが湧い てくるということで私を思い出したんです そしてこれは後から分かったことなんです けれどもこの賛美が与える前の夜あの ちょうどオフィスで手に帰った平岡のみ ちゃんなんですけどもみちゃんとみつ子 さんがねあこ羊の群にも聖なるかのが 欲しいよよねって話をしていたそう ですで私はあの聖書を開いてその目視力4 章8節の聖いなるかな聖いなるかな聖い なるかな昔いま今いましやがてきるべき ものその言葉を入れるともうぴったり はまったんです

ね私はあの聖なるかっていうのはこの世に はもっとたくさんあるんです賛美でも歌 ましたしあのプレイズソングでも歌って ましたどっちかって言うと聖いなるかな これは天ですよっていうようなね結構豪華 なそして音も広がるような曲が多かった ですそれと比べてこの天の賛美の聖なるか はね楽譜を見るとラレミファソラしかない んですねでもその中で動いてるんです欲も ない し 豪華さもないんですがなんか祈りのね言葉 のように聞こえまし た聖書の目視力の中では24人の長老と いう方々や4つの生き物っていう見たこと もないんですけどもそういう生き物がね神 の子羊なるイエス様を礼拝してる様子が 描かれています多分淡々とね賛美をし続け ていたのだと思います聖なるからはこの 響きなのだと思いましたこの新しい3美を あの学府にしてもらってちょうど夜にね 地味局に残っていた10人くらいの スタッフと歌いましたシンプルな賛美だっ たのですぐ覚えて何回も何回も賛美しまし たそして何回か歌っていくうちにあの高い 音でデカのようにねあのハモりを歌ったり そしてかけをしたりって今でいう立体賛美 のような状態にななりましたで不思議だっ たんです何回も何回も賛美をしていくと なんかすごい光がね夜だったんですけど光 がすごく増してくるんですねそして初めは ねわこんな聖なる場所で私いていいん でしょうかと思うんですが私もなんか光に なってるんです ねそれでこの3美はまま1時間続きました 誰が合図をすんのでもないのに1時間する とピタッと賛美が止まりました1月17日 阪神淡路大震災のメモリアルの日でしたと なってまし たそこにいたスタッフがあ今日は震災の日 だと言ってい ます私はあまりにもこの聖なる空間だった のでもしかししたら自分は地球にねいない のかもしれないと言ってカーテンをあの 開けて確認したらいつもの川東市長だった のでほっとしましたそれと同時になん ですその地味局の建物があった前に小さな 道があるんですけどもそこにあのこうやっ てわーって子供たちがねかけていく足音が 聞こえたんです足音だけでなくってうれ そういなかあてこう話してるんですねその 音が聞こえたんですで私はその時は もちろん目には見えないん です天にこの阪神淡大震災で天に帰った 子供たちの嬉しそうな声だと思いまし

た多分 あ天と地が繋がったよって言ってるのかな と思いまし た聖なるカと は天にいる者たちがが神を礼拝する賛美の 言葉 ですそしてこの賛美 は聞いて私はね今まで音楽の仕事をしてき たのでたくさん音楽を聞いてたんですだ から心が震えるように感動したり涙を流し たりする音楽はあったんですがこのせなる かなっていうのはねもう1つ奥に私の存在 私の霊に入ってくる響きだと思いました そして私は神に愛されているその事実を 真実をどんなものにも与えてくれる響きだ と信じ ますこの年明けなんですが2024年の1 月に私はあの本当に毎年のようにね幼馴染 の女の子と会うんですねで彼女はあの同じ 合唱部小中と一緒で合唱部に入ってて 私たちの合唱部っていうのは結構厳しくて ねあのラテン語やドイツ語で宗教曲を赤で 歌ったりかなり練習してましたでその中で も彼女は美しい声を持っていて今でも合唱 団に入って活躍してる人ですそれでもう クラシックが大好きであの本当に有名なね てかお気に入りのあの歌手の方とかあと オーケストが来るとも東京に行ってまで 聞きにくほど耳が超えてる人です彼女は あの小の群れのコンサートに来たことも あるし小羊の群れの賛美のCDも渡してい ましたちょうど彼女とねお気に入りのあの ピアニストがいたんですで彼のねピア ピアノを聞きながらコーヒー飲んでました でいいよねてああやっぱりこの何とも言え ないよねこの響きはって話してた時なん です急にね彼女が言いましたまなちゃんが している音楽もすごいよねいいよねって急 に言うんですねでなんていうのが心地がい いっていうのかな自分の存在自分のその 存在もその音楽とね音楽の響きと同じ空間 の中に入れるんだよね不思議な響きを持っ てるよねって言ったん です私はよくぞ言ってくれましたってそう ですよて全て神が作られた蔵物全て存在し てるものがこの天の賛美は招待する 響き愛を愛で包む響きなのだと信じ ます今日は天におられる方々と地の私たち とそして特に今自信の心配がありますその 自信のエネルギーもも想像された ものこの賛美の響きに入れられますように 愛の響きに入れられますように聖なるカの 15と1を賛美し [音楽] ますせ

なる かせに なる [音楽] せ なる [音楽] から全の者にし て主 だる [音楽] か昔ま 今 なし 長 て来る [音楽] べき [音楽] ハレルす な せに [音楽] なるせいの せ戦者にし て し [音楽] 昔 まし [音楽] やがべきる べき あ せなるかせなる か せす [音楽] が全 の [音楽] し 昔まし今 のがてき たき たき [音楽] た [音楽] なる かせなる かせ [音楽] ななせなるせなるせ なる

[音楽] なるせなる か [音楽] る る べできた の [音楽] S この天の賛美は天と地を1つにする響き です私たちはこの宇宙礼拝と今は言ってい ます が神に作られたもの全てが共に礼拝する そのことを日々見せられてい ます私が天の方々のあの働きを思う時にね 1人の教授のことを思い出し ますコロナ禍の不要普及の外出はやめて ほしいと言われてあの世界中はねその時 ウイルスの恐怖の中にありましたちょうど 関東圏であのコロナ感染者が増え始めた頃 ですその頃は私の地元の岩手ではあの感染 者がいませんでし たそしてその中であの岩手以来にね 感染症対策専門の教授がおられました私は たまたまあのインターネットでその教授の ね特集を見ていたんです多分ニュースで 報道されたものだと思うんですけれども 教授のインタビューがありまし た東京の方から彼にコロナ感染が拡大して きたので東京に来て助けてほしいと要請を 受けたそうですでそれを聞いて彼はもしか したら自分も感染してしまうかもしれない あこれからどうなってしまうのだろうと 恐れもありながら東京に行くことを決断し ますそしてインタビューアが聞いていまし た先生はなぜ東京に行くことを決断された んですかって聞きましたするとその先生 は静かに手を見上げられ言われました それは ね3.11で津波に飲まれた亡くなった 方々の思いなんです よ彼らの思いが私を東京に行かせたんです よと答えられまし た私はその言葉を聞き確信しまし たこの東大東日本大 震災または災害によって天に変えられた何 万という方々は癒され続け今はこの地の ために祈ってくださって いる愛する 地球残してきた愛する者たちのために未来 の子供たちのために祈ってくださって いるそして天の方々のその祈りが賛美とし て与えられました私がこのインタビューを 見てから数ヶ月経ったあの2022年の3

月11日のこと ですこの3月11日にはあの平和の祈りと 賛美の2日目でしたそして3.11の メモリアルの日でもありまし たみ子さんがその始まる前に平和のこの 3.11のためにメモリアルのためにね 新しい賛美が与えられたからあの音を取っ てほしいと言われました私はあのきっと あの新しい癒したへこの地をっていう賛美 がね与えられたんだようなて思っていまし たそしておりをして歌詞に踊りきました 歌詞は平和をなしたま平和をなしたま神の 時 平王なしたへキリエエレイソンだったん です天に帰った方がこの地の平和を祈る 響き です2022年2月24日ロシアの ウクライナ信号が始まりまし た天の方々は祈らずに折れなかったん でしょう ねこの血が守られますように 平和でありますように子供たちが戦争の中 で守られますように笑顔が守られますよう にその方々の祈り です先ほどもお話ししましたが明日は東大 震災から東日本大震災から13年目の メモリアルの時です一般的にはメモリア ルっていう言葉はあの天の言葉天の方々を 思い出しそして忍ぶっていう時なんですが 私たちは天と地は1つであることを知り そして天と地は共に働いてることを知って い ますこのキリストイエス様の十字架によっ て天と地が1つになり祈り賛美する時それ がメモリメモリアルだと信じます 今日 はこの3.11の切りへそして戦争が 終わるようにと与えられた愛の切りへこの 2局を賛美し [音楽] ます [音楽] [音楽] KUS [音楽] き [音楽] k [音楽] [音楽] えはおなし [音楽] たえ け を

[音楽] え 神の 時手 [音楽] はし [音楽] たえ [音楽] れ [音楽] 和 [音楽] 神の 時エ のし た [音楽] 君 [音楽] 君 [音楽] き [音楽] さ [音楽] さ [音楽] えそ キ [音楽] き [音楽] K [音楽] [笑い] [音楽] K [音楽] ますキリエ レソン神を哀れみ たまえこの地球を哀れみ たまえ我らを哀れ見 たまえ戦争のある ところ そして自身の被害のある ところそして地下のプレート自身の エネルギーが溜まってる ところそれらをどうぞ暴れんで くださいそしてそのエネルギーが天に帰っ ていきますように大自身になりませんよう にそして人々を家族を失ってしまった方々 を今戦火にある子供たちを人々を癒し たまえあなた の祈りによりそして天と私たちの祈りに

より賛美により守り たまえこの祈りをイエス様あなたの皆を 通し祈りますメン この天の 三美天の方々の祈りと賛美は私は天の幕屋 から神の幕屋から来てるのだと思いました 御言葉を読み ます見よ神の幕屋が人と共にあり神が人と 共に住み人は神の民となり神自ら人と共に いまして人の目から涙を全く拭いとって くださるもはや死もなく悲しみも叫びも 痛みもない先のものがすでに過ぎ去った からで ある目視録21章3節 ですこの天の木屋には癒しを必要とされる 方々がたく おられるそして彼らの悲しみも涙も全て 知っておられるイエス様が涙を拭いとって くださり癒し蘇りの命の中に言えて くださってるの でしょうそしてその彼らの喜びの賛美が 祈りが今地にある私たちに流れてきてるの だと信じ ますこの年の初めなんですあすいません 去年の末でした2023年のあの年末なん ですけども面白い夢を見たんですねそれは あのアレルアっていう賛美をすっっごい この街道よりも大きな体育館でたくさんの 方々と歌ってるんですそれもあのなんか 分かれててこうグループがあってちょっと 歩くとこがあってグループがあって たくさんのグループがあるんですその グループには本当になん100人くらいの 人がいて面白いんですね赤ちゃんの グループあの幼子たちのグループ小学生 中学生高校生っで大学生がなんか知らない んですけどマッチョななんか体育大学 みたいな人たちがいてそしてちょっと青年 そして少年そして高齢者の方々のグルー プっていうのがわーっと分別れてるんです でその中をここにいるさたのような人たち がねあの歌ってるんです アレルヤアレルヤアレルヤアレルヤって それだけ歌ってるんですねそれであのだ から色々ずれてるのであのいろんな風に 立体みたいに音がいろんなのが聞こえるん ですけどもあの今も言いますが小原さんと かみえさんがねいつもあのサビタの中では ハモりをしてくれたり追っかけをしてくれ たりしてるんですでその賛美が尽きない ようにぶちっと切れないように一生懸命 綺麗なあのりとか追っかけを入れてくれ てるんですねそしてもうゆさんもねこう よいながら皆さんとまっちゃだめですよっ て感じで私もだめですよ続きましょうねっ

てあのずっとみんなでそのアレリアだけ 賛美してましたそれでそれで目が覚めたら もうすっごい疲れてたんですねもうこ動い てたからそれであのその日のあの朝地味局 に行って面白い夢を見たよなって言って あの赤島まき子さんになんか夢の内容を 話してねですごい面白いアレルヤを歌って たんだよって言って ハレルヤハレルヤアレルっていう曲なんだ けどされたらあそれ神の幕屋の3の アレリアだよって教えてくれましたで私は ねこの夢を思い返しながらねああ全ての ところに全ての人々のところにこの響きは 届くことを信じなさい全てが神の幕屋と なるのだからと言われたように思います そして賛美を絶してはいけないよって言わ れたのだと思いまし たあの2014年の5月にあの私たちは あの神戸のあのいつもリトリートをして いるポートピアホールでリトリート コンサルトのためのあの立体賛美の立ち1 確認のために行っていましたでその時は レレわれアクアラっていうハワイ語の とってもシンプルな賛美の1と2を退して たんですねあの今のように複雑ではなくて 本当にシンプルな立体賛美でし たそれで賛美隊がステージにいてあの会場 でねいろんなスタッフが聞いてたんですで もみんながここんな顔してええみたいな顔 してるんですねで何が起こったのか ステージ上では分かりませんそれで立体 賛美が終わると思い面白いこと言うんです ね丸い塊のなものがやってきたっていう人 とかなんかもうすごかったらしいんですね すごいなんかその立体賛美の響きが具体的 なものだったって言い出すんですでこの時 のことをみつ子さんは次のように書かれて いました面白いです塩水系からピラミッド 型の巨大な容器に入れれた入れられたよう な気がした賛美の響きが触れるほどで しかも響きに形があることに気づい たや筒型になったりピラミッド型になる 本当に賛美は立体だと叫びたくなるほど だった神のまではないかと思っ た一体の賛美の響きは神の幕屋のようだっ たとみつ子さんは言われましたあの現にね 私たち立体賛美をしていてそしてこの立体 賛美ではいろんな音がまじいますよねで不 強アだったり音もぶつかったりそして音も わーって広がりますでもねさっきもしまし たけどもこの立体三美の中って何とも言え ないしけさがありませんか私はそれが神様 のしけさ聖なるしけさなのだと思います 私自身はこの幕屋というとこには入った ことがないんですけれどもきっとこの神様

とま見える屋こそこの聖なる響き聖なる しけさがあるのではないかと思います そしてこの立体賛美の響きというのは みつ子さんが言われるようにどこにでも 行けるようにどこでも隙間から入れるよう に形が自由自在になって変わっていくのだ と思い ます解き明かしを読み ます2020年11月10日立体賛美の中 で愛を見るだろう立体賛美の中で神は愛で あることが見える だろう次に皆さんと この夢の中でね見た神の幕屋の3を賛美し たいと思いますこの神の幕屋が私たちが 祈るとこ全てに なりますよう にでは神の幕屋賛美を身を神の幕屋が3を 賛美し [音楽] ます [音楽] ハハレルヤハレルヤ ハレルヤハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ [音楽] ハ神の幕 が人と共に あり神が人と共に 住み人は神の民と なり 神自から 人ととにして人の目 から涙をまったく取って [音楽] くださいおはしも なく悲しみも叫にも 痛にも なる先のも がすに [音楽] hallelujahalleluja huja hujahuja huja huja H Hの 幕人と共にあるにある神が人と共に 住み人は神の民 とり 神 [音楽] ら人と共にし

て人の目 から涙をく とて [音楽] さやしも なく私には叫 に先のも がすに [音楽] 過 [音楽] hallelujahalleluja hallelujahalleluja hallelujahalleluja huja hallelujahalleluja H [音楽] HALL 天土地にそして私たちが祈るところにもう 神の幕屋はなっているそう信じ ます今日はあのこうあの献金の賛美なん ですけれどもこの献金の時まだ咲いてい ないんですが桜の花の下の賛美をしたいと 思いますこの賛美はあの2008年に スタッフの山山里京子さんの故郷山口の萩 の地で桜コンサートが行われましたその桜 コンサートのポスターのために用意された 美しいね桜の写真を見られた時にみつ子 さんに与えられた賛美 ですでこの賛美桜の花の下をあの22年 ちょうどあの東日本大震災があった1年後 に岩手の盛岡でイースターコンサートがあ イースターコンサートイースターの合同 礼拝が持たれまし たその中で桜の花の下を酸味したんですね その時にみつ子さんが不思議なね映像と いうか幻を見られましたそれはこの1本の 桜の木の下に細いとした黒い服を着た女性 が立っておられたそうですそれが山と山里 さんのお母さんだって分かったそうです すると何千何万という人ほどの人たちが その桜の花の下に集まってきたそうなん ですねそしてそれは天に帰られたリーダー やスタッフ群れで礼拝をさえた 方々そしてその合同礼拝の会場にね集め られた礼拝のために集められた方がの親族 かもしれないと思われたそう です災害で天に帰られた人々のために すでに天に帰った方が集まる天と地が1つ とされ たあこれがキリストの体なんだとみつ子 さんは思われたそうですそしてその桜の下 に集められた大勢の人々が神の家族である という思いが迫ってキリストの十字架に

より天にあるもの地にある私たちも主の 蘇りの命の中に生きる1つの家族とされて いると言われていまし た今日は桜の花の下にこの300の中に今 皆さんが祈っておられる方々にそして出す 天の方々天に帰った 方々その方々を招待し共に賛美した賛美し 祈りたいと思います私たちはキリストに あって神の 家族そして共に働き共に祈るものだという ことを感謝し桜の花の下を持ち感謝の献金 の時を持ち ます U HU halleluja [音楽] hallelu [音楽] H [音楽] huja [音楽] hallelu halleluja [音楽] halleluja [音楽] halleluSA P SA A KI T S [音楽] igalSA klalSAklad SA K anSA klasSA KLSA KL HS [音楽] さす さや [音楽] さ は [音楽] H halleluja halleluja

Halleluja [音楽] halleluja [音楽] huja halleluja HU halleluja [音楽] halleluja キリストイエス 様天と地が1 つ天の方々と地にある私たち共に礼拝する その時を与えてくださってありがとう ござい ますまだ目では見えませんがあなたの癒し の桜の花びらが私たちが祈るところ に 流れて行きますよう に 特に痛みのある人々に悲しみにある人々 に戦火の中にある人々に災害の中にある 人々にそして未来が言えない見えないと しぼの中にある人々に癒しの桜の花びら が飛んで行きますよう にこの祈りをイエス様あなたの皆を通し 祈ります あーん最後に解き明かしをお読みします この解き明かしは2021年のコロナ感染 が拡大し3度目の緊急事態宣言に入った時 に子さんが天の助けが欲しい 天の祈りがいると祈られた時の解き明かし ですおみし ます天では絶えず祈っているのに地のもの が気がついていない本当には信じていない 天のものが共に祈っていることを本当には 知っていない知ると力は倍増 する天のものが共に賛美してることを知っ ているのに信じていないものが多い地上で 祈られることは天でも祈られ地上で賛美さ れることは天でも賛美さ れる地上のもの信仰によるのである 2021年5月8日 です今日は最後に神の幕屋の大立体賛美を したいと思ってい ます私たちが天の方々と 共に祈り賛美するそしてこの立体賛美の 響きに神様の幕屋がなりこの響きにこの 響きが私たちが祈るところ思いのある ところ全てに流れていくと信じ ますでは癒しのレアから神の幕屋を賛美し 最後は立体賛美になり ます [音楽] hja

[音楽] halleluja halleluja [音楽] huja [音楽] HU hja [音楽] U [音楽] H [音楽] hallelu [音楽] hallel [音楽] H hallelu hallelujahallelu hallelujahalleluja hallelujahalleluja hallelujahallelu hujaHU hallelujahalleluja hallelujahalleluja [音楽] halleluja [音楽] H HU huja [音楽] halleluja H [音楽] レ [音楽] uia [音楽] Uよ神の幕ら が人と共に [音楽] あり神が人ととに すみ人は神の民と なり 神 が人と共にまし て人目 から 何 くにとって さ もし の悲しみも叫のひ

の咲の物 がす にった た H hallelujaHU hallelujahalleluja hallelujahalleluja hallelujaHU hujaHU hujahalleluja hallelujahalleluja halleluja [音楽] halleluja [音楽] halleluja [音楽] huja [音楽] halleluja [音楽] huja [音楽] halleluja uu [音楽] uH [音楽] H [音楽] HU [音楽] huja halleluja hallelujaHU [音楽] huja [音楽] halleluja [音楽] H HU [音楽] halleluja この風の教会から神の幕屋は立ちました 全地の小さい風の教会から神の幕屋は出し まし た天よ地よそして地の下よ共に賛美せよ キリストイエス 様キリストイエス様を神の子羊になる キリストイエス様を共に賛美礼拝 せよキリストイエス様あなたの祈りが あなたの癒しが全地になりますようにこの 祈りをイエス様あなたの皆を通し祈ります

あン [音楽] HEM

子羊の群れキリスト教会 http://www.kohitsuji.com/
★★★ ↓「もっと見る」を押すと、さんびリストがご覧頂けます ★★★
【礼拝さんびリスト】 ※青字の数字をクリックすると、さんびの頭出しができます。

0:00:00 1 H100 さんび満ちませ(1)
H100 さんび満ちませ(2)

0:14:47 2 仮40 いやしたまえ2024 

0:30:13 3 H1500 聖なるかな(15)
H4 聖なるかな(1)

0:40:46 4 H1700 愛のキリエ 1番のみ
H1706 3.11のキリエ
【立体】3.11のキリエ&愛のキリエ
キリエどうし

0:54:35 5 仮41 見よ、神の幕屋が(3)

01:01:22 6 H738 さくらの花の下

01:07:52 7 H16 いやしのアレルヤ(2) 男声 
H15 いやしのアレルヤ(1) 子供
H17 いやしのアレルヤ(3) 女声
H243 見よ、神の幕屋が 
【立体】(3) 女声→ (1) 子供→ (2) 男声
アレルヤの立体

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